00:02
はい、こんにちは。湘南、暮らしの途中。私に還るラジオ、このチャンネルでは、私くーちゃんこと高島くみこが、私はどうしたいか分からなくなった40代女性に向けて、日常や心と体から感じる思い出し、自分のこうしたいをできるヒントをお届けしております。
はい、こう言っているでしょうか。ちょっとね、今日、ライブしていきたいなと思うのですが、はい。で、もう早速、お伝えに行きたいと思います。
いつもね、私、長くなるって、サクッとね、後から傷が無いように、少しね、考えて、考えてね、撮っていきたいなって思います。でもその後、自分にとっても結構チャレンジで、時間内に収めてみようということを、日々のチャレンジというか、ヒントでとしてね、やっていこうと思います。
なんか、たくさん喋ることはね、あの全然ほっといても喋るから、あれなんだけども、こうキュッと、うん、分かりやすくというか、そうそうそうそう、分かりやすくでも私らしく、あ、いいね、いいフレーズ来た。ちょっと目をおっとこう。そう、分かりやすくでも私らしくですね。うん、そうなんですよ。
これも、なんか、ちょっと自分の、いいワードになったな。うん、なんかこう、ちょっとすいません、いきなり余談に、タイトルに、余談になって、今日はあれなんです。
昨日の配信の続きで、あの要は昨日ノートが書けないとか続かないっていうことを、もう気にすんなっていうことで締めた配信があるんですね。はい、で、ブログにも書いたりとかしたんですけども、なんか気にすんなってちょっとざっくり言ったから、その補足をね、書こうと思ったんですけど、うん、はい、なんだっけ、何喋ろう、あ、そうそうそう、これからね、話しますね。
でも、その、今その前に分かりやすく私らしくっていうのも、これ結構自分のなんか今、くっときた、あの、個人的にですけどね、自分が、あ、なんか、うーんと、なんていうのかな、目指す方向が言葉になったすごい、わ、っていう瞬間なんですよ。これも私にとって嬉しい瞬間。
やっぱ言葉になったりとか、あの、することがね、あの、作ることで、あ、本当こう思ってたんだよねってとこに、なんかそう、その瞬間こう体とめちゃくちゃ一致する感覚が私は広がるんだけど、で、この感覚が来た時ってもう、あの結構ね進みやすくなるので、いい兆しなんですよ。はい、なのでありがとうございます。そう、分かりやすく私らしく、そうなんです。うん。
分かりやすくって言葉が来た時点で、私の中では、あの、簡潔にとか短くとかね、そう、長いから分かりやすくなくなるとかね、話が飛んでしまうとかね、そういう設定がやっぱりあったり、そういう設定とかそういう仕組みに走りがちだとしたら、じゃあどうするかっていうと、あの、ものすごい短く過剰書きなんとかだと思いました。
03:21
なんとかですっていうのは、これはなんとかですっていう風なことをやろうとしてしまいがち、つまり極端にね、なっちゃうんだけど、これってね、結局私の良さっていうこともすごい削ってしまうことになるから、じゃあやっぱこれね、あの、どっちかしかないってことはないので、
あの、自分これもすごく覚えておくといいなっていうのがあって、あ、もうこの、もうどっちかしかないじゃんっていう風になった時に、あの、すかさず自分の問いですよ、脳内問いで、いや、それは本当?って。それ本当?って聞いてあげる。これすごくノートでもやってます。
もうなんかこう、どちらかってきて、なんか、どちらかって、あ、でもこっちを立てるとこっちが出ちゃう。こっちを引っ込める、こっちを出しちゃうとこっちが立たないみたいな感じのことっていうのは、どっちかしかないっていうこの前頭のことで進んでいるので、いや、それは本当かなっていうのを聞いてみるといいなと思ってて、私はこの今までの人生で何度もそれで自分の思い込みとかそういうものを、
あの、外すきっかけ?立ち止まることになったなって思っているので、これもすごいいいポイント。分かりやすく、私らしく、そうですね、これを心がけて再生をしていきたいと思っております。はい、ありがとうございます。
なので、時間ということを何分までって区切ることで、そこの中で思いっきり自分を私らしく話していきたいなと思っております。はい、今日のタイトルなんですが、気になるが芽生えたらもう優勝っていうタイトルです。
これは何かというと、昨日も話したんですけど、私もね、昨日話して、気にすんなって言った後もね、ちょっと考えてみたんです。自分を振り返ってみたの。私の場合どうだったかなっていうのをね、振り返ってみて、
で、結局昨日の配信では、私はなんかそのノートについて発信している人とか、ノートを書いている写真だったりとか、そういった方、あの、なんていうのかな、その世界観とかそういうものももちろん気になることだったし、あとはもうもともと文房具が好きで、ノートも好きでっていうところからスタートしてたので、
意外とこのノートについて発信していることとか、ノート術とか、いわゆるそういうものにはなんかもともとすごい気になる方だったんですよね。で、そこから始めていったんだけども、
06:09
だから、なんか気になるなと思って、ふんふんふんふんって聞いていて、その世界に触れていたら、自然と私はなんか、じゃあ私はこういった情報を受けて、この人たちのこういう考え方を聞いて、じゃあ私はどうなんだろうっていう疑問がね、すごく湧いたきっかけがノートだったんですよ。
だからすごい私はノートを推してるんだなって、推してるというか、すごくノートってことになるとすごい熱量が上がったりとか発信が強くなったりとかするんだなって思う。
なんかその自分の熱量の厳選ってやつですよね。それがなんかすごくわかったよっていうのを昨日配信していて、だからそもそもかけないとか続かないとかっていうのがなんか本当にどっちでもいいんだよなっていう感じで、その質問に対してあんまりいつもピンとこなかったんですって話をしてたんですね。
それが昨日までの配信。だから結局何を受け取ってたのかなってとこなんですよね。
だからノートの情報とかそういう話に触れることで、私は私に触れることになって、それがすごくよかったってところで、結局発信者さんから何を私は受け取ってたのかなっていうのを考えたら、やっぱりその方がノートの書き方を伝えてる方もいるけれども、
結局書き方ってこうこうこうしますよって簡単な手順っていうのは全く言うと思うんだけども、書き方だけが伝わってたわけじゃ本当当たり前なんだけどないんですよね。
だからその話をしてる時のエネルギーだったりとか、ノートを書く時間っていうこと、自分の時間を大切にする姿とか、書く時間を大切にしてるんだなとかっていうことが自分の中にバーって入ってきたんですよね。
それに対してはイコール自分を大切にしてるってことなんだなっていうのを感じるわけじゃないですか。
その方がその時間をすごく好きで楽しくやってるっていうこのエネルギーに惹かれてるんだと思うんですよ。
みんなもそこなんじゃないかなって思ってて、一触たってわけにはいかないしないですけど、みんなそれぞれ違うと思うんだけど、惹かれたポイントって。
そこでね多分、あり方とかその人の生きる姿勢みたいなものを感じ取って、
でじゃあ何を思ったか。何を思ったかっていうと、なんかもうその時はすごい超小声かもしれないけど、あ、いいなって。
あ、私もそんな生き方してみたいなとか、私もそういう生活してみたいなとか、やってみたいなっていう、もうほんと超ここですよって感じ。
09:03
この気になるっていうのが芽生えたってことが、この瞬間がもうなんかね、全てって感じ。
だから昨日、もう描けないとかね、続かないとかってもう、そんなのもういいじゃないか。
好きな世界に触れられただけでいいじゃないかっていう発信をね、昨日したんですけど。
で、なんか、それでもねわかるんですよ。でもっていうね、でも私も、私も描いてるけどあの人みたいになってないとか要は比較ですよね。
でも同じように描いてるのになんでとか、やっぱこのもどかしい気持ちとかっていうものがわかってるものもめちゃくちゃわかる。
うん、めっちゃわかる。私もわかる。うん。あった。私もあった。
だけども、あの、まず最初のその触れっていうのが、私もやってみたいなっていうこの芽生えをどれだけ育てていくかなんだよねってところの話を今日したくって。
で、あの、そこです。そこです。だからね、あの、何て言うのかな。何て言うんだろう。ちょっと待ってね。ちょっと待ってねっていうか。
まあ本当昨日の話とね、言ってること同じになっちゃうかもしれないんだけども、好きな世界に触れられて、もうマジでそこが全て。
で、あ、こんな話好きだなってことは私もこれやってみたいんだなっていうところでも一つね、前に進んでるわけよ。
で、やってみていく、その芽生えを大切にしていく中でさ、なんかなんでこんな風にならないんだろうとかっていうのが、あの、最初の自分がいいなって思った芽生えとちょっと変わってきてるんだよね。
だからその、自分の時間を大切にするって生き方がいいなっていうところにすごい多分震えていたはずなんだけども、
あの、じゃあその人が成し得てる結果だったりとか、その人がこう、何て言うのかな、分かりやすい評価実績とか、分かりやすい結果とか、そういうことっていうものに目が行ってしまうっていうか。
でも結局何て言うのかな、原因と結果っていうことあるじゃないですか、あるけれども、それと同じように自分がやっぱりやったこととか、自分が日々感じてこれがいいなと思って、じゃあこれをやってみようと思って、
やったことっていうことからしかその私の結果っていうのは出ないし、その私がいいなって思って見ていて、なんでこんな風にならないんだろうか、同じノートを書いてるのにって思うけれども、やっぱりやったことが違うんですよね。
やったことっていうのが、その人のやったことと私がやったことっていうのが、やっぱりそのやったことの前には感じている自分の気持ちはもっとこうがいいなとか、自分ってものを知るとか、そういうものがまずあって、
12:15
そういうものがあって、何て言うのかな、表に出るものっていう風になっていくから、表に出たものだけで比べて、投げ句っていうのがそもそも間違っているというか、間違ってるっていうか、そういう仕組みじゃない、仕組みっていうか仕組みじゃないってことなんだよね。
ただ本当それだけっていうか、ちょっと話が逸れてるから伝わってるかどうかちょっと不安になってきたんですけど、でもよく例えて、トマトの種を植えたのにズッキーニが生えてきたら驚くじゃん。
だからそのいわゆる例えですよ、種っていうのが自分が感じたこととか感じたことを元にやったことですよ。トマトの種を植えたんですよ。
だけど、ズッキーニが良かったっていうのってもう違うじゃん、っていう感じ。例えて言うならね、トマトとズッキーニが好きな、どっちも好きなんですけどね、私。どっちも好きだからこそ間違えちゃったのかな、分かんないけど。
でもそういうことだから、そもそもやっぱりね、結局自分を知るとかね、自己理解みたいな話になってくるんだけど、私に対する興味っていう話になってくるんだけどね、最近の。
やっぱりこの人いいなって思ってこんな風にならなかったってなってる時って矢印がさ、自分じゃない方向を見てるんだよね。自分じゃない相手とか分かるけど、そっちの例えば極端に未来、この先だったり、でも現在地見てないみたいな。
でも現在地の自分が何を思っていて何を感じてるかが分かんないのに、なんかこうなったらこう、こうなりたいからとかね、そういうこと先のことばっか未来志向をやってても本当に進まないよっていうことを別の配信とかで言ってたんだけど、
やっぱり私は何を感じてるかなとか、何が本当に幸せだったりとか、喜びだったりとか怒りだったりとか悲しみだったりとか、そういうこのをしっかりと知っていく。
知った上で、ここからなんだよね。知った上でどう生かすかっていうところの話になってくるから、やっぱりね、ねって終わっちゃうけど、私もやってみたいなって思ったことを大切に大切にそっとそっと育てて、
15:02
自分はじゃあどういうことをやっていきたいのかなっていうのを本当になんていうのかな、自分の体から湧いてくるものでやっていくのがすごくポイントだなって思いました。
ちょっと今日まとまってないなって思ったんですけど、もうこれもね自分との約束でコツコツコツコツねやっていくってことと、最初にこう分かりやすく私らしくだからこう簡潔に、簡潔にというか簡潔にはね、分かりやすく私らしくっていうテーマで毎日積み重ねていこうと思う配信なので、ちょっとしどろもどろになりましたが、一応残そうと思います。
はい、だからまあ本当にあれですね、気になるが芽生えたらもうそこで優勝だから、その自分のその震えの厳選、熱量の厳選っていうのをすっごい大切に大切にしていって、行くと、行くといいよっていうか行きましょうって話です。
はい、じゃあ今日はこれで終わろうと思います。
ありがとうございました。最後まで聞いてくださった皆さんありがとうございました。
ではでは。