00:06
こんにちは。 俺は聞こえているのでしょうか?
音楽をBGMにしながらライブ配信をしております。
本当に久しぶりの配信になりますので、
いくつかお知らせをしたいなと思いまして、配信をします。
これ、なかなかインスタライブと違って、使用がよくわからないのですが、
やっていこうと思います。
今日、お知らせとしてなんですけども、
あれですね。
ちょっともう、ぐだぐだして、うまくしゃべれないんだけど。
まず、4月に、福福福を呼ぶ福福ノートの
オンラインショップをベースで作りました。
今ね、ちょうどこれ、福福ノート、前は五感を満たすノートということで、
11月ぐらいから販売をさせていただいていたのですが、
名前が変わりました。
福を呼ぶ福福ノートというタイトルになっております。
名前の由来は、もちろん、
なんていうのかな?
あれなんですよ。
あれなんですって、なんというか。
福を呼ぶっていって、福って幸せとかハッピーとかそういうことだけじゃなくって、
えっと、なんていうのかな?
ノートがね、この、私のこのノートをこう、
あーきなちゃんありがとうございます。
よくこんな、昼下がりありがとう。
ね。
そう、ちょっとあの、これ、あの私の、ちょっと確認なんですけど、
私の声と音楽も一緒に聞こえてますか?
前やった時ちょっとうまくいかなかったんだけど、
音楽をかけながら、BGMありでライブ配信してるんだけど、
音楽聞こえてます?
音楽聞こえてないんだ、これ。
私にしか聞こえてないってことか。
あ、謎ね。あ、謎。
なんか、あ、そうなんだね。
わかりました。了解でございます。
音楽って聞いてるか、多分これ、
音楽は、えっと、聞いてる方には聞こえてないってことか。
もう、なるほど。
03:01
ちょっとわからないですね。
ちょっと謎、謎というか。
まいっか。
そうなの?
音楽、じゃあ聞こえてないね。
多分聞こえてない、多分聞こえてない。了解でございます。
もうこれ、全然わかんないよね。
この、今、こう、あ、なるほど、なるほど。
じゃあ、私が聞こえているこの音楽をともに、じゃあ行こうと思います。
はい。えっと、フックノートね。
ちょっと行く、なんかお知らせがあります。
なんかっていうか、一言みたいに言っちゃったけど、
ちょっとお知らせがあるのと、
あの、なんか久々の配信で、なので、
ぐちゃぐちゃっとちょっとなるかもしれないんですけど、
まぁちょっと雑談がてら聞いていただけたら、
ラジオ感覚でね、聞いていただけたらなと思います。
はい。えっと、話をちょっと戻して、
福を呼ぶフクフクノートというタイトルになりまして、
この意味合いというか、込めた思いっていうのは、
あの、私のノートを手にしてもらって、
こう書いてくださっている方とかはね、
ちょっとよくわかるかなと思うんだけど、
このノートってさ、書いていくとさ、
まぁあの、シールを貼ったりとか、ステを貼ったりとか、
まぁ、貼らなかったとしても、だんだんこう使っていくと、
あの、私のノートってこう、ハードカバーというか、
固い表紙に、なんですね、固い表紙があって、
中がこう、普通に紙になっていて、
もともとこの紙自体も少し厚めなんですけど、
やっていくとね、ちょっとね、書いていくと、
普通のノートよりこう、だんだんノートが膨らんでいくんです。
その感覚を、すごい楽しんでほしいという意味の
フクフクということと、
やっぱりこの、言ってもらったことでね、
すごい綺麗なノートとか、かわいいノートとかだから、
このノートに、なんていうのかな、自分のこう、
最初何から書いたらいいかわからないというか、
何を書いたらいいのか、同じこと2回言ってるけど、
何を書いたらいいかわからないっていうのもそうだし、
例えばね、ちょっとドロドロした気持ちとか、
あいつムカつくとかね、
なんか夫に腹が立ったとか、
人間関係、職場で人間関係、いらついたとか、
そういう自分の中の、
どっちかというと喜ばしくないような感じの感情とかを、
言葉にする、
割とね、
すごい抵抗があるだと思うんだけども、
そういう言葉っていうのも、
全部書いてほしいんですよね。
書いてほしいというか、書くことでね、
すごいノートが育つし、
それは本当にフクフクと育っていく。
書いてどんどん書いたところがどんどん膨らんでいく。
書いたところが膨らめて、文字が膨らめていいんじゃないんだけども、
パッと最初の何も書いてないノート、
さらの状態から、
1週間なり、1ヶ月かな、
06:00
大体私は1ヶ月で書いちゃうけど、
1週間なり、10日なり、
2週間なり、3週間なり、
でなっていくうちに、
だんだんこのノートがね、
フワッて書いている人はすごい伝わると思うんですよ。
膨らんでくるんね。
その中に、
いい気持ちも、
いい気持ちって言う方はあれなんだけど、
喜ばしい気持ちもそうだし、
こうちょっと自分の中で、
あ、こんなことを思っている、
こんな思いを持っている、みたいな感じのものを、
ちょっと許せないような気持ちとか、
許せないというか、書いていいのかなと、
抵抗、体感的にこう、
ザーザーっとくるような感じの思いも、
もうこのノートは全部受け止めるという意図を入れて作っているので、
そういう意味での、
ふくふくと育つということで、
ふくふくノートと名前を変えさせていただきました。
あ、もう久しぶりの配信だから、
本題につくまでが長い。ごめんなさい。
これ聞こえてますかね?
大丈夫かな?
もし聞いている方がいたら、
聞こえてるよって言ってくれると、
すごいコメントとかも嬉しいです。
ありがとうございます。
実務的にお知らせ的なことがありまして、
あ、ありまして。
聞こえてます。ありがとうございます。
ちょっとどうやらという情報になっちゃうので、
ちょっと見ていただけたらなと思うんですけど、
なぜかベースが不慣れで始めたばっかりなのであれなんですけど、
4月24日から4月30日まで、
プラットフォームベースってところを
今オンラインストアでやってるんだけども、
そこのPayIDっていうアプリがあるらしくて、
それを利用している方っていうのが、
どうやらお買い物をするとポイントがたまるらしいんですよね。
ベース側のキャンペーンとして、
PayID経由でお買い物をすると、
その期間がポイントが10倍で還元しますよ、
っていうお祭りがありますよっていうことが、
さっき来たので、ちょっとそれをお知らせしたいなと思いまして、
なのでベースの中で、
PayID経由でお買い物をすると、
ポイント10倍になって還元してくるらしいので、
詳しくはちょっと見ていただけたらなーって思います。
もちろん自分の商品、
全部、全商品が対応になっているそうなので、
うちの福福ノートも対応になります、
というお知らせが一つと、
いろいろシェア会とかね、
シェア会というか、
どういった系統がいいかななんていうのを、
09:00
まだなんかバチッとはまらなくて、
なんかみんなで話したいなーなんて気持ちはすごくあったりするんですけど、
なんかあともうちょっとではまるかなーって感じなんで、
まずはちょっと、
喋ってみようかなーと思って、
これ配信しました。
残すか残さないかわかんないんだけども、
そうそうそうよね、
ここもし今オプションにしかさっき流さなかったので、
今手元にノートがある方、
持ってくださっている方っていうのは、
ほぼほぼリアルに、
マルシェだったりとか、
直接お会いした時に、
お渡しした方がすごく多いと思うんですけども、
オンラインやらないって言ってたじゃないですか、私。
リアルにこだわりたいってすごい言ってたんだけども、
なんでオンラインやってみようかなーって思ったのかっていうと、
感覚なんですね、一つはね。
一つは感覚で、
当たり前だけどリアルに、
マルシェとかに出展しないとノートを出すってことがないわけですよ。
オンラインがないわけだから。
一つはこの講座メンバー、
今ね、聞いてくれてる秋名ちゃんとかに、
お渡しするってことはあっても、
だからといってまたマルシェを何か出るかなっていうと、
そこ全然ピンとこなくって、
出た時に、
なんかオンライン出していいよじゃないけど、
なんかそういう感覚がね、
来たのでちょっとオンラインやってみようかなーなんて、
思い出してた時にですよ。
すごいこれ嬉しかったんだけど、
ちょうど1ヶ月前ですね、
ちょうど1ヶ月前の3月の17日に、
インフルエンサーのハッピーちゃんが、
開催するポッシブというコミュニティで、
その中でクリエイターズサミットっていうのを幕張メッセ、
千葉の幕張メッセで、
もうすごい大きい70店舗以上のね、
お店が出てるところに、
私お友達のお手伝いで、
出店手伝ってたんですよね。
出店手伝ってたら、
その場で、
まず一番最初に参加したマルシェに、
私のノートをね、
五感を満たすノートを購入してくれた、
方に会って、
この間ね、
あるセミナーで、
くーちゃんのノートを使ってる人に会ったよって、
言われたんですよ。
で、え?と思って、
え?どういうこと?どういうこと?
って言ってたら、
どうやら、
お会いした方はね、
購入してくださった方のプレゼントだったみたいな、
で、プレゼントで、
ノートを、
お勉強会かな?
12:01
使ってたところに、
リアルに買ってくださった方が、
遭遇したらしいんですよ。
やばくない?と思って、
やばくないですか?
自分の作ったノートを、
自分が知らないところで、
使ってくれてる方同士が、
またね、その方が声かけてくれたみたいで、
そのノートって?って、
テンション上がるよね。
そのノートって、
五感満たすノートです。
なんて声かけてくださったかわからないんだけども、
そのノートって?って声をかけてくれたら、
友達にプレゼントしていただいて、
なんてなって、
すごいね、あったよっていうシェアをね、
私にしてくれたんですよ。
これもね、その子と会ったのも、
ほんとに70店舗以上お店が出てるとこだから、
すっごい当たり前のように広いし、
なんかもう出会えないんですよ。
その日も。
その日も出会えないのに、
やば!みたいな。
やばくないですか?すごい。
これなんて読むのかな?
店舗さん、ハートマークありがとうございます。
かなこちゃん、ヤッホー!
かなこちゃん、ヤッホー!ありがとう。
店舗、
みんな名前がわからないっていうこともあるよね。
ありがとう、ありがとう。
嬉しい。かなこちゃんね、
福福ノートの
イラストをね、
作ってくれて、
デジタル版もちょっとお願いしてね、
できたところなので、
また発表していきたいなと思います。
だからすっごい広いところで、
その人に会える確率も
何分の1よ、みたいな感じで、
なのに、
出会えて、その話を
してくれたってことも、
すっごい私の中で大きくて、
なんか、自分が
手渡しにすごいこだわっていて、
手渡しというか、
リアルで直接お顔見て渡したい、
みたいな感じがあったから、
あの、
こだわっていたんだけども、
そしたら私の知らないところで、
ノートがね、渡っていくっていう、
現象が何か起きているってことにも、
なんかすごい後押しになったなーって
思います。
なんか、すごい久しぶりのね、
配信なので、
この結論にいくまでがすごい
長くなっちゃうんだけど、
でもやっぱり、
自分の知らないところで、
知らないところというか、
いないところって意味ね、
知らないわけじゃないんだけど、
いないところで、
モノとノートとノートが
出会って、人と人が出会っている
っていうことを、
想像したときに、
この一つの
出来事でも、
なんかすごい、
今まで自分が、
なんて言ったらいいのかな?
見えない領域とか、
例えば言葉だったりとか、
15:00
そういうものとか、
発信とかで、
例えばさ、
これに置き換えるとしたら、
私の友達もくんさんフォローしているよ、
私が直接存じ上げない方での
そのことを教えてもらうとか、
そういうことはあったけれども、
実際触れるこのモノ、
ノートというものを通して、
つながりがね、
触れる、見える、
こうやって、今ノート触ってるけど、
これモノを、
実際に物質として、
出会っているっていうこともね、
すごい震えて、
なんか、
これがなんか、
形にするとか、
モノにしていく、
モノ作りとかしている人って、
ものすごくね、
なんていうのかな、
嬉しさかなっていうのを、
味合わせてもらった、
出来事でした。
なんかね、
嬉しいよね、
単純にテンション上がるって、
あきらちゃんもさっきコメントくれたけど、
なので、
ちょっとオンラインにね、
踏み切っていこうかなと思って、
4月かなに、
頑張ってサイトを作りました。
またこっちもね、
さっきのノートを、
ふくふくって感じで育てていく、
ということと同じように、
サイトも育てていきたいなって、
思っている次第でございます。
さっきね、
前半に、
お知らせみたいな感じで、
ベイさんの
キャンペーンの話、
4月24日から4月30日の
キャンペーンの話を冒頭で話しているので、
よかったら聞いてください。
オンラインを
しだして、
すごい嬉しかったのは、
あ、そう、
そうなのよ、あのね、
まずね、
購入してくださった方が、
私、存じ上げない方だったんですね。
で、やっぱあの、
なんていうのかな、
ずっと講座だったり、
施術だったりとかで、
もちろん、
初めましての方っていう方から、
ご連絡が来るんだけども、
なんかね、
購入してくださった方がね、
あの、
あきなちゃんの、今ね、
聞いてくれてるとき、あきなちゃんの
フォロワーさん、
お知り合いが、
あきなちゃんの
ストーリー図とかで、
私のノートバンバン使ってくれてるので、
そのノートを見て、
なんか素敵だなってずっと思ってくれてたみたいで、
その方がね、
本当に購入してくださったっていう、
その後でね、
分かったりすることとか、
こういう出会いもね、
ご縁もすごく嬉しいなって、
思いますよね、
本当に。
あきなちゃん、指令が買ってくれただけで、
私が嬉しかったので。
作った本人だったら爆上がりでした。
いや、もう爆上がりでしたよ、本当。
オンライン作ってくれてありがとう。
18:01
いや、こちらこそありがとうございます。
ね、もう、
やって初めて分かることって、
すっごいあるよね、って思うよね。
なんか、
もう何の気なしにさ、
オンラインショップとかさ、
普通にネットで買い物なんて、
全然バンバンしてるけれど、
あのサイトの仕組みとか、
作ってる人とか、
マジ本当に天才だし、
なーって思ったよね。
で、今はそのベースとかは、
誰もがね、
一人ね、
1ショップみたいな感じの時代じゃないですか、
今自由に作れるし、
私にとっては簡単じゃなかったけど、
簡単にね、みんなやるしさ、
素人でも作れるように、
テンプレートみたいな形で、
ここにこれを当てはめて、
みたいな感じで、
ショップっていうのは、
わりとネットに慣れてる方だったら、
すぐ作れるものだと思うんだけども、
うーん、なんかやってみて、
そういうことも初めて知ったし、
あ、え、この場合はどうするんだろう、
っていうことが、
あのね、これすごいしし座の特徴、
私しし座なんですけど、
しし座の特徴として、
なんか椎茸占いっていう、
私がすごい好きな占いで書いてるやつがね、
あったんだけど、
しし座さんって、
世の中に対する、
すごい疑問がね、
すごい多い人なんですって書いてあって、
え、めっちゃわかると思って、
私ね、すごい細かいこととかに、
気になっちゃうタイプだから、
なんかこう、
よく言えば想像力豊か、
そっちの想像力の
生かしようだと思うんだけども、
え、待って、この場合はどうなるんだろう、
とかさ、
え、じゃあこの場合はこうだよねっていうことが、
結構先にパンパンパンって浮かんじゃうから、
え、これをどうする、
こうする、
クリアするにはどういう風な感じのところ
書いたらいいんだとかね、
そういう細かいことに、
最初気になっちゃって、
全然オンラインサイト作りが進まないっていう、
自分のなんていうか、
この思考の癖にもね、
めちゃくちゃ気づいたりとか、
しましたね、これね、
だからなんかそういう時こそ、
なんかこう気になっちゃうっていう、
感情にとらわれることなく、
もう淡々と、
一回項目仕上げてみるとかね、
そういうこう、ちょっとアルミ無になって、
作っていくみたいな、
感覚っていうかね、
これ、この思考回路を脳に持たなければ、
なんていう、
自分の内側の反省じゃないけど、
なんかね、
こともあったね。
やってみないと分かんないもんですね、
ほんとにね、
みんなよくショップとか、
もう秋田ちゃん何個か持ってるじゃない?
あのベースも持ってるし、
他のサイトとかも持ってるでしょう。
今当たり前だと言われても、
ちょっとなかなかこの、
ネット慣れ不慣れ、
ネット慣れ不慣れとか言ってちゃいけないんだけど、
でも、
大丈夫、
こんだけ不慣れな私でも、
21:00
なんとかやってるよっていうことは、
すごい伝えられることが、
私ほどできない人いないと思うからさ、
なんか、
すごいみんなの希望、できない人の希望になると思う。
このレベルでできなくても、
できるんだみたいなね。
本当にね、やってみないと分かんないな、
ってことがすごくあったな、
と思いました。
本当に。
なんか、
今もね、
作ってるんですよ。
というか最近、
またね、布を見て、
新しく、
アイロンかけたりとか、
裁断したりとか、
生地チェックするんだっけ、
ノート作っていく前に、
なんていうのかな、
いろいろチェックしたりするんですけどね、
それをやり始めて、
また、
新作のほうに、
入りたいなって思ってます。
そう、そんな感じで。
あ、そうそう、それで、
すごく、ありがとう、楽しみ、ありがとうございます。
うーん、
そうなのよ。
みんなは、なんか、
なんかさ、
っていうのもあるんだけど、
あのさ、
ノートに何書いてますかってさ、
聞かれたら、
答えづらいよね、みんな。
答えづらくないですか?
だからね、
すっごい質問を選ぶんだけど、
でもさ、
みんながどういうふうに、
何書いてるって言うと、
答えづらいけど、
どう使ってるとかだったら答えやすいのかな?
かごちゃん、答えづらいです。
そうでしょ、そうだよね。
確かに、
感謝ワークとみて、なるほどね。
なんかさ、
でもさ、
みんな、
何書いてるか、
あれなんよ、たぶん。
みんな、
私だって答えづらいなと思って。
だからね、
ズーム会なんかやりたい、
なんかやりたいっていうのは、
すごく来てるんだけど、
なんかさ、面白いのやりたいじゃんと思って。
あの、
もうなんか、
ぶっちゃけね、
こうね、
なんて言うのかな、
私はすごい、
自分のことが
分からなかったっていう経緯があるのですよ。
8年前に。
で、
割とさっき言った、
誰誰むかつくとか、
もやもやしたとか、
なんかそういったことは、
頭とか、
自分の中ではもちろん、
感情だから、
なんか今やだ、
とかあるでしょ、そういうのが
わくっていうのは、あったんだけど、
なんかね、
それを、
なんて言ったらいいのかな、
頭で処理しようとしちゃってて、
で、頭で処理しようとすると、
24:01
どうなるかっていうと、
これは言うべきか、言わないべきか、
みたいなことだったりとか、
正しいか正しくないか、
みたいなことだったりとか、
えっと、
今、タイミングがタイミングじゃないか、
みたいな、そういったことで
判断して、自分の感じたことを、
出すか出さないか、
みたいな感じだったんだよね、
簡単に言うと。
それが、あの、
私はこのノートという見方が、
ボールは友達みたいな感じで言うけど、
仲間みたいなのができた時に、
あの、
本当に、なんか、
今、なんかすごい
むかついたとか、
なんとかって言われた、
なんかすごいもやっとする、とか、
なんでそんなこと言うんだろう、とか、
なんかそういう、自分の中での、
疑問、なんていうのかな、
感じてること、
感じてることっていうか、
体感的にこう、
わーっとか、わーっとか来る、
ことよりも、ちょっとこう、
思考の方が強い感じの、
いきなり怒ってる、とかね、
なんか、
なんて言ったらいいんだろうな、
なんかその、
自分の中でも消化できないことを、
わーっと書き出すのに、
私はすごく良かったんですよ、
ノートが。
で、そうなんですよね、
だから、やっぱその時に、
世の中的にも、
ノート内観術と言い方をしたりとか、
思考の整理術っていう風に
言ったりとか、
なんていうの、あと英語で言うと、
ジャーナリングっていうんだっけか、
そういうのとかあるじゃない、
でもなんかね、
なんか私、
なんかね、もうめちゃくちゃその、
どれにもすごい、
当てはまらないというか、
なんか、
当てはまるようで、
当てはまらない感じで、
ただ、本当にこの、
自分の中にあるものを外に、
こう、バーって書くことで、すごいね、
誰にも見られないし、
あー、こう感じてるんだ、
とか、
だよね、とかっていうのを、
なんかね、すごく感じる時間になったんだよね、
頭じゃなくて、
で、それがね、
本当になんか気持ちよくて、
だからなんか毎日、
今日は、もうだからね、
簡単に言うと日記みたいなもんだったんだよね、
最初、本当に、
それも、あの、無理やりさ、
今日何がありました、
どこどこ行きました、
なんとかって思いました、
とかっていうような日記ではなくて、
もうなんか、最初から、
なんていうのかな、
あー、みたいな、
あー、とかさ、
あー、とかなんか、
もう本当に、言語にもなってないって感じよ、
言葉にもなってないけども、
擬音語?みたいな感じのものを、
書いていくことで、
あの、一旦こう、
怒りでも、なんかこの、
なんでも、
なんかさっきから結構怒りとか、
なんかムカつきとかそういう話が出てるけど、
だいたい私はノートに書くことって、
最初はそうだったね、
なんか、なんていうのかな、
27:02
あのー、
言葉にならない、
もやもやとか、思いみたいな感じとか、
あとなんか、
あのムカついてないけど、
悲しいとかね、
悲しいとか寂しいとか、
寂しいとかも結局最初のうちって、
感じるとみじめになるから、
感じないように、
怒りに変わっちゃって、
ムカつくっていうことになってたりとか、
するって仕組みすら知らない時期よね。
だからとにかく、
なんか思ってることをね、
あのー、
書かせてあげるっていう時間がね、
すごい必要だったんで、
めっちゃ楽しかったんですよ。
めっちゃ楽しかったの。
本当に。
だから、なんか文字とかも、
なんていうの、
気持ちに任せて、
なんかもう、薄いさ、
紙とかだったりすると、
もう筆発やば、みたいな、
ちょっと開くんじゃない?
穴とか開いた時あったもんな。
で字もさ、だんだん興奮していくとさ、
大きくなっていったりさ、
するし、
超何書いてるか分かんない感じになったりとか、
なんかね、
でもこの、
ふって書いてると、
ちょっと本当に体感的に、
一回、ふーって、
なんて言うんだろうか、
終わる時がね、
来るんだよね。
で、そっから、
なんかね、見てくっていう、
言葉はちょっと違うんだけど、
なんか言いたいことをさ、
なんか自分がこう、
言った後だからさ、
ふー、さてって感じになるのよ。
なって、
あれ、でもこれどうしてこう読むんだろう?
とか、なんで、
あれ?みたいな。
それでね、そこでやっぱ設定変更ですよ。
設定変更っていうメッセージを聞いて、
あ、私こういう設定
持ってるわ、みたいな。
あ、だめだと
思ってんじゃん、みたいな。
あ、なんか、断っちゃだめ
って思ってるね、みたいなこととか。
あ、そうそうそうそう。
なるほどじゃん。
へー、それで気持ち変えていくんだ、知らなかった。
あ、本当?そっか。
そうなのよ。
私、なんかもう、
なんかやだ。
なんなのあれ?
自分で書いてるから、
別に人に分かるように書かなくていいわけよ。
だって自分は分かってるじゃん。
なんなのあれ?
って言って、
それを全く初見の人が見たら、
何があれ?あれって何?
とか、なんなのって何?って
そこからになるから、
でもさ、それをさ、いきなりの後に、
今日、えーと、
Aちゃんと会って、Aちゃんが
こんな感じで言った、
何それ?って思った。
で、あの、
そのいわゆる学校に作文を出してたような感じの
日記を書いたってさ、
全然なんか気持ちが乗んないじゃない?
乗んないっていうか、
難しくない?
めっちゃ怒ってるのに、
怒ってるっていうか、
30:00
今日、Aちゃんと学校で、
あ、仕事場で会った、Aちゃんがこういう風に言った、
なんか、
なんかもやもやしたって書いていることも、
むずいのよ。
それだってむずいから、
なんなの?あれ?とかから始まるわけでしょ。
で、そうしていくと、
いいよ、すごい出てくるから。
ここかな?
なんか、
なんていうんだろうか、ちょっと言葉が合っているか
わからないけど、
ノートを書けないとか、
なんか書くことが
わからないっていう人、
人っていう言い方したくないんだけど、
なんつーの、そういう状態っていうのは、
かもしれないね。
もう何?とか、はー?とか、
なんかね、
あえてちょっともって言うと、
はー?
って思ってるわけじゃん?
だから、はー?って書くと、
ちょっとね、
この人は、私も書いている人なんだけど、
この言いたい私と、
ちょっと二人いると考えたときに、
言いたい私の、
気が乗ってくるんだよね。
みたいな。
だから、
言わせてあげるように、
ちょっとこう、
はー?って言うと、
ちょっと乗ってくるじゃん?
で、もうこうだ、ああだ、
これもそうじゃん、あれもそうじゃん、
みたいな感じで、
はー?って言うと、
ふーって、
スキリっていうポイントがね、
来るから、
そこから眺めるのよ、
その状態を。
だから、本当に感じたことは、
なかったことにしないっていうことで、
感じたことを、
ふーって書いたときに、
眺めるの。
これ眺めるが一番わかりやすいかもね。
眺めるの。
そこに、
自分の普段の、
良い悪いとかさ、
ちょっと置いておくのよ。
だってこうするべきじゃん、
普通こんなことをしちゃい、
約束を守らなきゃいけないじゃん、
とかっていう思い込みを、
思い込みというか設定を持っているとしたら、
なんか、
最初に、じゃあ行くねって言ったけど、
あの、
やっぱり、
気が乗らないから行かないとかいう、
こととかを言う人とかを、
昔は許せなかった、私。
そういえば、具体的な理由で言うと、
いや、行くって言ったんだから、
行けよって思ってた。
今、自分がそれを口にしてるだけでも、
怖って思うけどさ、
なんかもう、行くか行かないかは、
最初の1回のみに決まるのである、
みたいなルールがある、
みたいな感じだけどさ、
なんか、
それを許せてなかったりとか、
するんだなっていうのを、
ちょっと俯瞰、
俯瞰って言うのかしら、
俯瞰って言ったら伝わるかな、
なんかこう眺めてみるの、
自分が言ってることを散々、
今もリアルで感じたことをとか、
わーわーとか言って、
言うのとかさ、
見ていくのよ、
ふむふむ、ふむふむって見ていくと、
33:02
あ、なんか、
そういう風に思ってる、
みたいなね、
そこがね、自分の中の、
いまいらない設定だったりとか、
自分を動かしてあげる時に、
動きにくくしてる、
重りみたいなもんだから、
気づいたらね、
外してあげていくと、
動きやすくなっていって、
私はどんどんそれで、
書けば書くほど自由になっていった、
っていう経緯があるので、
もちろんそこからいろいろ、
学んだりっていうか、
あ、こういうことか、
こういうことか、
こういうことかって言ったり、
ノート講座を伝えている方の
メソッドを聞いたり、
いわゆる自分が体感で、
体感でというか、
実践的に自分の気持ちを聞いていった、
ステップみたいなものを、
こういうふうなことをやってたのね、
みたいな後で答え合わせ、
みたいな感じの派だったので、
そのステップみたいなものを、
お伝えするノート講座、
みたいなものもやったりとか、
個人の中でノートについて
お伝えする時とかは、
してるんだけども、
原点振り返ったら、
日記ですよ、日記。
本当に日記。
でも、学校の作文みたいな日記だと、
出てこない。
私、日記ってさ、
どこどこに行って楽しかったです。
すごいハッピーでした。
またこんなことが起きますように、
みたいな感じの、
もうちょっとわからないわ。
その日記がわからないけど。
そんな感じになるところを、
これは自分の、
自分を本当に知るって、
すっごい大事だから、
こんな反応してますね、
っていうことに、
書かないと、
私は気づけなかったんですよね。
だから余った。
だから何でもいいの、書くことは。
って思う。
秋名ちゃん、私一言目が、
ちょ、待てよ!
って書いてることが、
多い時があって、
待たせたらいけないと思ってんのって、
初めて気づきました。
あるよね。
そうそうそう、そういうの、そういうの。
眺めるか。
あ、そうそうそう。
なんか、
さっきまでは書きました。
書いたこのノートとかを、
ほーって感じで、
あの、
見るの。
それとね、書いた自分とまた、
なんて言ったらいいんだろう。
あ、こう思ってたんだ、こう思ってたんだ。
って気づく。
で、あの、
ちょっとこれはなんか、
なんていうのかな、
技術というか、
技術っていうか、というかコツ?
ノート講座をお伝えする時の
コツとしては、
自分に矢印を向けてね、
っていうことを
伝えてます。
それはどういうことかっていうと、
あのー、
36:00
何々ちゃんムカつくーとか、
何々ちゃんのなんか、はいつもそうだー
とか、何々ちゃんこうなったらいいのに、
何々ちゃんがこうだったら、
私もこうなのに、っていうこと?
とか、まあこれもほら、思うことだったら
自由じゃない?それを。でも、
あのね、これってコツがあって、
あの、私が伝えてる
ノートのあれでは、
あの、
人のこと
じゃなくて、自分に矢印を向けてね、
っていうのは、
あのー、何々ちゃんが
こうだったらいいのに、
私だったらこうするのに、
とか、何々ちゃんがこうだったらいいのに、
って、自分がこう出たフレーズに、
あのー、
何で私は
何々ちゃんがこうだったらいいのに、
って感じたんだろう?
って矢印を向けるんですよ。
これ伝わるかな?
何で
あのー、感じたことは疑わない。
否定しないよ。否定しないし、
疑わないんだけれども、
何で私そう思うんだろう?って
視点もちょっと同時に持ってみるんですよ。
これが自分に
矢印を向ける、自分に知る
っていうポイント
っていうかね、コツなんだよね。
あのー、
これ伝わります?
疑う?
何でそう思うの?って
最後にハテナがつくから、
疑問というか、
疑う?疑う?疑問ってほら、
疑うって書くから、
疑問ってこう、疑うのと同じじゃないの?
って思うかもしれないけど、
そうではなくて、
子供がさ、よく何で
何で朝になったお日様出るの?
とか聞くでしょ?
ああいう感じ、
何のジャッジもないって感じ。
何でそこに物が置いてあるの?
とか、何で海は青いの?
とか、何で太陽は赤いの?
とかさ、信号は何で
赤と黄色と
青なの?とか、
本当そんな感じのレベルで、
何でそう思うの?って聞くの。
で、
大抵聞かれた側って、
それ当たり前で生きてるから、
例えばさんの秋名ちゃんで言うと、
待たせちゃいけない
って思ってるから、
何で私は
待たせちゃいけないと思ってるの?
って聞くのよ。
そうすると、
聞かれた方って
当たり前だから、え?
ってなると思う。
そうだよね、だって当たり前にして、
え?待たせちゃいけないの?
なんて当たり前じゃんと思ってる人に、
何であなたは
待たせちゃいけないと思ってるの?って
聞く。
それと、
あ、え?
だって迷惑かけるじゃん、
とかさ、
約束じゃん、とかさ、
その瞬間に自分が
ぷって浮かぶことが、
めっちゃ無意識に
守ってることだったりするから、
とか、
あ、そうそうそう、え?え?なんで?って
ってなる。そうそうそうそう。
39:01
その、
ありがとう、いいコメントありがとうございます。
なんかこの、
え?って
なる感覚がすごい大事。
それくらい
自分の中で
当たり前だって思ってることがあるから
なんだよね。
で、
そう、だから、
あ、私って
初めてそれに気づくと、
あ、私って
待たせたらいけないって
思ってますねー
ってことが知れるんですよ。
もうこうなったらマジで締めたもんで、
本当にサンキューAちゃんって感じ。
サンキューAちゃんって感じで、
あの、Aちゃんって
さっきのね、燃やすかせた存在って、
あの、
あなたに、こう、
私にね、
あの、
魂ちゃんって知らせようとしてきてるわけですよ。
その、私をこう、
動かしにくくさせてる重りみたいな
存在に、
気づいてーって楽になるよーって、
気づいて、あの、
いるかいらないか判断してーみたいな感じで
言ってきてることを、
他人がね、こうやって見せてきてくれるわけよ。
燃やすかせる存在としての
役割をして、
あの、あなたの中にある
あの、
重くなってる
設定だったりとか、
ちょっと動かしにくくなってますよ、
そこの設定ってことに、
本当に気づかせてくれる。
だからこっちとしては、
あの、私がこう、
講座とかで言ってるノートの
こっちとしてはもう、
自分に矢印を向ける。
っていうとこなんだよね。
私はなんでそう感じるんだろうってこと。
で、これは、その感じた自分を
本当に何でもいいけど否定してるとか、
あのー、
ダメってしてることじゃなくて、
あの、点検みたいな感覚で
思ってもらえるといいかな。
なんか、
これも前どっかで話したんですけど、
まあ、自分が
自分という
自分が機械だとしましょう。
なんか、工場とかで
ある一定の動きを
とか、動きをする機械だとして、
その機械が、あのー、
重いんですよ。
重くなってるとする。
動くはずなのに。
動くはずとか、通常私たちって
何でも叶えられたり、
自分の思うことは想像できたり、
本当にするっていうのが、
この世界の
真理なんだけども、
その機械が何でも
普通に動くものなのに、
動かなくなってるっていうところは、
どこかに、この人が
重たく動きにくくする
設定を持っちゃってるねって感じだから、
どこだろうねっていう、
こう、点検みたいな感覚。
だからそれが、点検の役割が、
何で私はそう思うんだろう。
で、大体、
言葉です。その言葉っていうのが
大体その、下にね、
あのー、自分が
過去の経験だったりとか、
例えば、待たせてめっちゃ
切れられた体験があるとか、
42:00
だったりするのよ。
だから、どこかのフェーズで怒られたりとか、
責められたりとか、
これはダメなことなんだなって、
感じたことが、あのー、
設定になっている。
だから、待たせてはならぬ
という、あのー、
自分ルールができているってことなんだよね。
だから、
なんていうか、
そうそうそう、そういうことをこう、
見ていく感じなんだよね。
で、見ていくのが
目的ってことでもなく、
まあ本当に最初に言ったけど、
自分の感じてることと、
こう、考えてることと、
いろんなものがもう、ごっちゃになっちゃってるのが、
私たちのこの、頭とか、
あたしたちなので、
それをね、なんかこう、
もう、なんていうのかな、
あ、これは、とかっていうのが、
あのー、慣れてくると、
というか、そういう自分の
俯瞰だったり、こう、自分のこう、
っていうものを知るとか、
あ、これはこういうことを、
あー、これで悲しかったんだなーとか、
あのー、寂しかったんだなーとか、
そういうことがさ、自動的にこう、
分かるように、
えーと、
なってたらね、あれかもしれないけど、
それでも、いくえにも
人の感情って、何重にもこう、
重なって、結構
できてるもんだから、
あのー、一つ一つ見ていってあげるためにも、
すごく、出してあげるっていう
ツールで、すごくね、
私はノートをすごく
おすすめしてます。
本当に。
うん。
で、本当に今さ、
AIが発達したり、
ね、あのー、自分の感じたことを
ピピピピピって文字で打って、
ね、なんかいろいろな、例えば
こういうプロンプトを入れといて、
こういう指示を、私にはこういう言葉を書けてください
とか、まあなんかそういったことで
AIとこう、自分の感じたことを
やり、あのー、やり合っていると、
なんかこう、自分のね、
気持ちが整理されて、
なんか、そんなに
ノートが書かなくなったとか、
なんか、そういう人も全然
多いと思うんだよね。
思う、思うというか、
多いって聞きます。
で、私も
あのー、AI使うし、
あれなんだけど、
体感的には全く別物ですね。
もうこれははっきり言える。
あのー、思考整理にはなるけど、
やっぱりこう、
自分を知るっていうのは、
あのー、知るわけじゃない?
で、もっと言うと、
自分を知るんだけども、私たちって、
あのー、
自分のことを同時に知らない
ですよ。あのー、
見えてない部分があるって意味ね。
で、その自分がまあ、
AIにプロンプトを出してたりとかして、
そうやって、
あのー、過物してるわけだから、
やっぱりね、
なんて、これはちょっと私、
AIにすごく、めっちゃ精通してるか
って言うと、そうじゃないから、
間違っちゃってるとこもあったらごめんなさい。
でもやっぱり、
あのー、
自分、
その時点での、
45:01
知識とか、
情報とかっていうことに関しては、
知らないことをやっぱりいっぱい教えてくれる
と思うんだけど、
私のその、
自分のことを知るっていう意味では、
やっぱり、その時点での
自分は超えてくる
回答っていうのは全然来てないんじゃないかな
って思うんですけど、
どうですか?みんなによる。
みんなによる。
そう、だからあくまでも
思考整理だったりとか、
自分の感じてることってのを
私はノートとか文章にして、
で、この思いを
分かりやすく人に伝えるにはどうしたらいい
とかっていうことでは聞いたりします。
自分の使い方としては。
うん。そう。
で、そうね。
だから、AIがこう出てきたり
とか、
あと、
なんか今言いたいこと
忘れちゃった。なんだっけな。
なんだっけ、なんだっけ。
ただね、やっぱりね、自分の
手を使って、体を
使ってね、手を使って、
自分の書いた文字を目で見てっていう
このこう、全部語感を
使うから、
自分のね、書いたことをノートに書くっていうのはさ、
うん。
そうじゃん。
あいつら変に肯定してくるから
時に腹立つの分かる?
分かる、分かる、分かる。
もうなんかね、とにかく肯定だからね。
分かる、分かる。
あともう、何て言うんだろうか。
なんかもうすごい、
良かったら次の何々を
提案するよ、良かったら次の何々に
提案するよって言って、
あの、次にね、
こう、いろいろこう、進めようとね、
してきたりとかしますよね。
まあ、でもこれもさ、ひもを解いたらさ、
なんか、お前がそうやって
プロンプトに入れてんだろって話なわけよ。
私とかもさ、まとめてとかさ、
提案してとかも
入れちゃってるわけよ。だからだよね。
だからやっぱりこう、そもそもなんか
私っていうのを超えてこねえ
っていう。
確かに。そうそうそうそう。
ね。
なんかこう、
そうなんだよね。肯定。
そうね、そうね。
あれ何なんだろうね。肯定なんだろうか。
なんか肯定、
まあそう、絶対否定はしないもんね。
確かに。
まあだから、ね。
なんかこう、使いようですよね。
すごいね。
そう。
だからやっぱり自分の手を使って、
自分の書いた文字を見て、
自分のあの、書いたこの、
ぶわーって書いたの、書いた後の
ちょっとした疲れとかも、すごい
腕に感じたり、腕とか指とかに
感じたりとか、
目で見る自分の生物な
ちょっと言葉はやっぱり
生物だなって思うな。
私は書くことに。
全然AIも使いますし、
すごい大事だなと思うし、
全然使いますしって
言ってるほどなんかすごい正しいというか、
48:00
すごく使える使い方を
自分がね、してるわけではないけれども、
自分の中としてはね、
そうか、全く別物?
うん。
そうなの。
で、やっぱり今ね、ほら、
なんていうのかな、あともう一つこう、
やっぱ体だっていうことにね、
結構みんなが気づきだして、
体とか体感とか、
だからなんかこう、実際ノートに
書いたって何も動かない?
なんか書いて終わり、書いて
満足、書いて動かなかったら、
こう意味ないんじゃないかみたいな
感じに思う人もいると思うんだけど、
確かにその書いて終わりだったら、
マジで本当に意味がないと思うんですよ。
でも、
自分がこう書いてるのって、
結局、
なるほど、なるほどって分かって、
さっきも話したけど、
重くしてるものに気づいたんだったらさ、
その通りにやっぱり
動くからさ、
そこにやっぱり体だと、
体が重たいなら体の
なんか溜まってるものも出して、
いくとすっごい私は想像効果で
すごくいいと思ってるんだよね。
で、想像効果でいいなって思ってるの
プラスノートが必要なわけが
私的に一つありまして、
やっぱりね、みんな
この状態、
自分が
どういう言葉をその現象に
当ててるかってことに気づいてない
気づいてないで
使ってることが
多いから、結構
ノートに書いていくと、
え、めっちゃ厳しくない?
みたいなこととか、
なんか、
なんか、なんて言うんだろうな
うまくいかなかった
あ、なんか今日
何々やったけどうまくいかなかった
全然なんかやですごいムカついた
とか、すごいムカついた
ってか、なんか全然できなかった
もうダメじゃん、みたいな
なんて言ったらいいの?もうダメじゃん
なんかそういうことを書くときにさ、
え、待ってって
うまくってなんだと思ってんだろうって
自分が使ってる言葉に
時に自分に突っ込んでみるっていうのも
すごくおすすめなんですよ
うまくってどういうこと?
うまくとは?って聞いてあげると
自分がね、またその瞬間に
考えたことじゃなくて、え、だから
これで、なんていうの
1位取ることだよ、みたいなことを
うまくって思ってたりするんですよね
で、それが
本当に自分の望みと
つながってる
同じだったら問題ないの
うまくが1位だったら全然問題ないんだけど
あの
1位ってちょっと
うまいたとえが
見つかんないけど
あの
例えばさ、すごく気持ちよ
なんて言ったらいいのかな
必ずしも自分の望んでるのが
この1位じゃなかったり
することもあるわけよ
この一致しないパターンの方がほとんどで
なのに自分の
脳っていうのは
うまくいかせたいって思うわけよ
で、うまくいかせる指示を
出してるんだよね、この体にね
そうするとやっぱり
51:01
あの
本当にこう、内側で望んでいる
あの、自分がこうだっていう
あの、望んでたり
望むというか
こうがいいって思ってることはちゃんとあるのに
あの、間違った方向というか
あの、1位目指すことを
やりだしちゃったりとか
するようになるから
自分がえ、うまくってなんだと思ってんだろう
とか、私のこの成功とは
なんでもいいんだけど
その言葉っていう言葉に対して
こうこう、こういうことっていう風に
とっさにね、これも1問1答みたいな感じで
なんか、いいことを
言おうとか、なんかこう
んーと
難しい、ちゃんと説明しようとか
考えなくていいので
本当に極論
いい感じか、やな感じかするかだけで
いいって言ってるんだけど
あの、そもそも
その、うまくって
なんだと思ってるとかさ
成功ってなんだと思ってるとか
なんかね、そういう風なところを
自分で紐解いてこれってこういうこと
っていうのが、あ、え、こんなこと
だと、そりゃハードモードだね
って、そりゃもう
やるの難しき
って思ってるから
やるの難しいってことをさ
目指せなくない?
その状態でうまくやろうとするって
うまくを目指すとしたらさ
むちゃくちゃ難しいし
重たいし
やれないってことになっちゃうよね
ってことなんで
そういった感じで、自分がどういう言葉を
使って、自分に
普段から、その言葉を
なんかもう、いっぱいさ
1日でももうなんか
すんごい回数試行するわけじゃん
私たちの脳っていうのは
だから
その言葉をね
意識的に
自分に書ける言葉を
意識的に書いていく必要が
あると思ってて
なんかそういう
自分の今どういうこと?っていうワークをやったり
とかはしてたりするんですけどね
そう、するんですけどね
って言ってなんか
もう1時間ぐらい
喋ってる、やばい
ちょっと
そう、なのよ
あ、かなこちゃん、なるほど
うーん
ってな感じで、なんかいっぱいいっぱい
なんか
なんて言うんだろう
これってどんな感じ?とか
っていうこととか
いっぱい
自分がやってきたことであれば全部
話せるから
みんなどういうことが
そう知りたい?
なんだろうね
そもそもどういうことが知りたいのかなって
さっきの
一番最初に戻ると
何書いてる?って質問になっちゃうんだけど
結局何書いてる?って聞かれると
みんな答えづらいじゃん
だからなんかもっとその
ノートとかノートワーク
ノートっていうことが
結構私たちの
界隈って言い方はあれだけど
みんな割と知ってる人とか
54:02
やってる人とかが多いもんで
なんか
ノートってこうじゃなきゃいけないみたいな
結構設定とか思い込みとかも
もしかしたら
持っちゃってて
逆に
ノート書いてるから大丈夫だとか
そういうもんでもないし
極論
福福ノートっていうのは
触ってめでてもらって
可愛いとか
思ったりとか開いて
こういうとかつけたりとか
シールとか貼ってみたりとか
それで
なんか私のこの
時間っていう
自分を本当に
それが整えるってことなんだけども
になってたら
普通にね何だっていいんですよ
本当に
お守りですよって
言う人もいてくれたりとか
なんかお部屋に飾って
インテリアになってるって人もいたりとか
なんか本当にね
すごいそれでいいって
思ってたりするんだよね
それでいいと思ってるのは
なんか
作ってるからかもね
自分でこう
貼ってというかさ
制作してる
過程で
なんか
自分に買えるアイテムになったらいいな
みたいな意図が入ってるもんで
だから
持っているだけでも
全然いいですよ
でも自分を知るって
すごい私は楽しいし
終わりが本当に来ないし
なんかして
なんかなんていうのかなやっぱり色々変わってきた
変わってきたっていうか
本当に書く前と
書くってことを知る前と
知った後の自分がもう大きく違うから
ぜひぜひその面白さがね
なんか
知る
面白いなと思って人生が変わっていく人が
増えていくといいなって
思っています
うん
あっこんにちは初めまして
あっこんにちは
なんかよかったらどうぞ
もうちょっとで終わるかもしれないんですけど
ノートのお話ですが興味あれば
ぜひ
そんな感じかな
なんかね
書いたり
すること
なんていうのかな
自分のことってね
分かってるようで分かんないし
あっなんていうのかな
このフェーズまでは
今まではこれで来てて
めっちゃその順でが
なんていうのかな
動いてきたことって
感じることが変わってくると
今までの
自分がこれが自分ルールって
思ってたこととか
自分の常識だったりしてることとか
っていうこともやっぱり
変わっていくもんね
それをやっぱり
57:00
変わっていってるなって
気づけてたらいいと思うんだけど
あの
変わって
なんていうのかな
変わっていってるってことに
気づかないで
でもなんか私これ前好きだったもんなとか
この例えば人でもそうだよね
この人好きだったもんな
って思う感じでさ
いるとさ
あのやっぱさ
心と体がギクシャクギクシャクって
していくから
なんかガチャガチャっと
していくし
本心じゃない行動
取っちゃったりとか
それでねやっぱり自分も
何やってるんだろうってなっていくから
やっぱりなんか
もしかしたらちょっと今
前いいなって思ってたものが
変わってきてるかもしれないなとか
っていうものも
本当にノート書いていると
なんか気づくし
これまだ守らなきゃいけないな
さっきのあきなちゃんの
話じゃないけど
待てよって
待たせてはいけないって
思ってるみたいな
こととかね気づいたりとか
するから
書いてしていくっていうのは
すごく大事
なので
えっと何だっけ
ズーム会の
シェア
あのねフクフクノート
購入してくださった方と
何か繋がりたいって思って
オプチャを作ったわけなんだけど
そこでねなんかもうちょっと
なんかね
どんな感じでやってるのかとか
どんな感じで
やってるのかって言い方を
なんか別に先生じゃないからさ
なんか教えてって感じだし
なんかみんな
書いててどんな感じなのみたいな
書いててこんなことがあったよ
みたいなねそういうシェアとかね
なかなかオプチャね
20人弱かな今の中で
いきなりそれを
伝えるっていうのはすごい
ハードルが高いかもしれないので
うん
なんかあと
一歩自分の私のピースはまると
いいなって思ってます
はい
そうだ私ね重要なお知らせを
お知らせというか一番最初に
言ったねベースの
4月24日から
キャンペーンがあるので
それチェックしてくださいってことと
今
リアルで
購入してくださった方と
オンラインだった段階で
送料などいろいろな関係で
4500円ということで
一冊やってたんですけど
あのねちょっとね
ノート自体が
あの
あれなんですよノート自体が
ちょっと
数百円値上がったりとか
いろんな
高等化っていうんですかね
高等化したりとか
私それでも
トントンぐらいかなって思ってたんですよ
利益が出なくても
1:00:01
トントンぐらいかなっていう
物販初めてだし
もうざっくり
感覚でつけて
1回目リアルで
売ってた時はやってたんだけど
それをちょっといろいろ
チャッピーとやりとりとか
をしてたら
トントンじゃないよと
もうトントンどころか
ちょっと
切ってますよみたいな赤字になってますよ
みたいな感じだったので
いろいろ考えて
ちょっと5月から
5500円に一冊なります
はい
なので
4月中に気になる方は
ここにいただけたらなと思うのと
あとこれちょっと
オブチャ限定で回しますが
オブチャ限定価格で
3冊で
金額も
4月いっぱいまで
ご案内しようかな
と思っているのでまた
見てください
このお知らせでした
なので
PayIDを使うと
4月中いいですよっていうのがさっき来たのと
あのフクフクノートも
5月から5500円になるので
もし気になっている方は
ぜひゲットしてください
っていうところと
あれです
音楽聞こえてる?
あちょっと待って
あ聞こえてた
ちっちゃいってことか
あ
音楽聞こえてたよかったよかった
最後に
わかる謎
いいよいいよ
全然
ありがとうございます
よかったです
音楽かけると
自分をリラックスしてしゃべれるのでかけてました
なるほど
大丈夫です
なんかさ
私の体感的になんだけど
あとなんか
使った方の報告とか
あきなちゃんもそうだけども
なんかね
ちょっと書き続けるっていうのも
すごいキーワードな気がした
なんていうの
毎日書けってことじゃないんだよね
そうそうこれすごく重要
書き続けるっていうのが
大事です
毎日書け
っていうことでもないんですよ
毎日書くことを
目的にしたとすごいまた
しんどくなっちゃう
なんかその日の自分が
あったってことをノートに
置いてほしいって感覚かな
うん
忙しかったとかでも
いいんだけど
なんかそれがね
4月12日4月13日14日15日
16日17日ってあって
それぞれに
置いていくよね
こう感じたことを
もう
本当になんだろうな
1:03:01
これはワークっていうより
なんか本当に
あっとかなんかもう
なんでもいいのなんでもいいから
日常あったことなんでもいいから
さあ感じてるはずなんですよ
絶対に絶対に感じてるから
それをちょっと
拾って
拾って
なんかさっきレジの人に
タクシーのおじさんに
すごい腹立ったとか
なんでだろうとあんな言い方しなくてもいいのにね
とかなんか
わーってわーって
ワークことを書くんだけども
あのそういう
忙しすぎて今日も寝ない
ってなった時に
時間ないってなった時に
その日付も超忙しい
寝るとかって
書いておくだけでもいいんです
それだけでも本当に変わる
なんか変わるっていうか
その1日があったってことが
すごい残るから
そういう意味で
毎日書いて
あの続けてね書いて
見たらいいよって
言ってます
それはでも同じだけ
同じ毎日毎日同じコサで
1ページ丸ごと書けってことじゃ
本当になくって
その方がおかしいわけよ
なんか
これは本当に熱くなっちゃうけど
わーって4,5ページ書く日があったり
もあるし
なんかこうだったって
すごくこれで終わる
これでも満足っていう
日だって絶対にあるのに
そこの
それをさ
毎日1ページに
毎夏毎日何ページ
に合わす方が気持ち悪い
みたいな
私は体感的に気持ちが悪いので
その日の自分に
あったこと
ただ毎日のその自分は
生きてるわけだから
すごいバーって書いて
4月17日だけ生きてませんでした
なんてことないわけなんで
全部地続きの
今は本当に生きてるから
そういう風に書いてほしいなって
思うので
3冊ぐらい
続けて
自分の思ってることとか書いて
合ってる合ってない関係なく
書いていくとすごい変わったりするんじゃないかな
っていうのがあって
3冊
セットだと少し
お得にしてるのはそういう意味です
あ
秋田ちゃん
私なんか
自分を知るための問い算呪文とかやりたいです
いいですねいいですね
うんそういうのそういうの
なんかそういうのもあれだよね
ズームとか
生でってことのネタで出してくれたんですよね
そう
なんか本当に
ピコーンみたいな早押しクイズぐらいな感じで
もうなんか
思考も挟まず
何々とは何々とか
今瞬間に本当に
1:06:00
瞬発力マジ大事で
瞬発力
なんですよね
すぐやっぱなんかワーってきてるけど
みんなやっぱ頭の声で止めるっていうか
いやいやとか
なんかね打ち消してたりするのが
こう癖になってたりとか
あるジャンルにおいては癖になってるとか
なんかこう
ちょっと変えたりとか
ちょっとずらしたりとか
っていうのをしちゃうもんだから
もうなんか勘発言えず何々っていうのを
なんか
一言ね一問一答みたいな
ことだよねきっと
あの
するとね隠せないんでね
いいんですよすごい
自分がね
これ別に本当に正解不正解もないし
こういうことをこういう感じのことが
言えるからなんかすごいいいとか
本当にないから
てかあの例えばあるって
あなたが例えば思ってたとしても
それは全く関係ないから
なんか思ってるなら
思ってるでもいいんだけど
それをずっとやっててもあんまり意味がないよっていう
ところでなんか
自分のね本当に一応ちょっと言ったけど
あの内側に
自分に矢印を向けるっていう
あくまでも本当自己満あくまでも
自分の人生とか
このすごろ
なんていうの
自分の道でしか意味がないことだから
なんかその
ちょっとでもみんなに
いいなっていうことを
言えたらいいんだよね
っていうのが糸が働くと多分
そういう人生になるよね
伝わりますよね
だけどあの全く意味ないから
本当にそこはふわーって浮かんだ
ふわーっていうのを
知るがもうことが
もう本当に超大事
やっぱりこう
ふわーって浮かんでるけど
それをちょっとずらすとか
ちょっと変えちゃう
とかちょっと打ち消す
ってことなんて
ほんと私もそうだしやってるんですよ
もうほんとやってんなーですよ
やってんのすごいやってるから
そこに気づけるだけでも
マジすごい大きい一歩なんで
ぜひ
そういうのもいいよね
なんかふーんって感じだよ
自分を知るためって
なんかほんと
ふーんって感じ
なるほどなるほどみたいな感じ
なんかね
そうするとなんかこの
バディこの機械
この私っていう入れ物
肉体何でも言葉を控えられるけど
あのより
動かしやすくなるんだよね
動かしやすくなる言葉っていうものも
なんかこの人どうやったら
動くかなっていう言葉を
なんかもう一人の自分がいつも
声かけをすごい言葉を
そういう意味で言葉っていうのを見て
あの言葉書いて
もう頭の中だと書いて
わかんなくなっちゃうから書いてみよう
ノートがいいよって
伝えているので
ございます
1:09:02
いいですね知るため
あー
ありがとうございました
唐突に今日はなので
お知らせとオンラインになったよってことと
いろいろ
話しましたがまたこれアーカイブ
残すので聞いていただけたらなと
思います
唐突ですが
終わります
ありがとうございました
これまた貼っておきます
ありがとう
なんかこういうの聞いてみたい
もしなんかその質問とか
あるようだったら全然
あのオブチャでも投げていただけ
インスタのDMでも何でもいいので
打っていただけたらなと思います
ありがとうございました
またね