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「旦那が理解できない!」と思った時に聞くライブ
2025-11-04 1:07:09

「旦那が理解できない!」と思った時に聞くライブ


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感想

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00:09
はい、おはようございます。高島くみこです。 今日もね、スタイルを配信していこうと思います。
で、えーと、これはなぜ配信しようかと思ったかというとですね、 本当に置き抜けたんですが、
おはようございます。おはようございます。 あ、あきなちゃんおはようございます。ありがとうございます。
あきなちゃんのライブは何時からですか? 9時?時間、もうした?
ちょっと手短に私も出ないといけないのであれなんですけど、 これはちょっとあの、私のコミュニティ、みそぎグミネオっていうところのコミュニティでね、
ちょっと朝おぷちゃがね、あの盛り上がって、 これは結構いろんな人の気づきになるんじゃないかと思ったので、
あー!ありがとうございます。とってもありがとうございます。 9時半から2分こうしました。
いや、もう全然ありがとうございます。すごい。 じゃあちょっとね、せっかくなので喋っていこうと思います。
あ、え、あきなちゃんってコラボできるのかな? 忙しいかな?
もしあれだったらね、 入ってきてもらってもいいかなと思うんですが、
はい。 あ、りえさんはおはようございます。
あ、あきなちゃん5分後に入ります。 あ、了解です。じゃあちょっと喋っておきます。
もしよかったらりえさんもぜひ。 コース何人できるのかな?3人とかできないのかな?わかんない。
さきさんのこのおはよう面白い。 さきさんおはようございます。
あ、みんなみんな続々とありがとうございます。 えっとね、今日のタイトル、これアーカイブで聞く方にもあれなんですけど、
今日ちょうどね、理解っていう言葉がちょっと聞いてね、 あの理解の設定変更だね。
あの あーOKです。あの聞ける範囲で聞いてってください。
そう、あの理解するとか理解ができないとか、 今日タイトルにあの旦那が理解できない
こうね、って思った時に聞くライブって タイトルにしてみたんですけども、そう何かなっていうと、
あの 理解のね設定が多分みんなすごい違う。
人によって本当に違うんですよね。 あ、さきさんタイムリーです。
なんかちょっと聞いてほしいなって思いました。 はい、でこれはの何が発端かな?
お、そうですかね。そうなんだね。 そう、みんなタイムリー良かったです良かったです。
じゃあちょっとこれはやっぱりね、 あの、ここのみんな以外にも必要な人がいるんだろうなと思ったし、
私も大きく変わったなっていう、 えっと、この設定を変えてすごく生きやすくなったなって思うことなので、
配信していきたいと思います。 えーと何から話そうかな。
ちょっと一回お茶を飲もう。 そう、これはね簡単にいきますとね、
03:11
簡単に説明すると、 あの理解を自分がしなければいけないって
思ってたっていう気づきがあったっていう、 あのその、このね、参加できるかな?このメンバーからのね、
あのシェアだったんですけど、 理解できないって思われて、あと理解されなければならないって、
このね、これがね結構、あ、ちょっとコンテにあるとすごい大変になってくるよねっていう、
ちょっとじゃあ、どうしよう、参加して? 参加してって言って、これ参加、これを余分にしたらいいのか。
OK。 おはようございます。おはようございます。いらっしゃい。
ありがとうございます。できた。参加できた。 参加できた参加できた。良かった良かった。
おはようございます。ありがとうございます。 これ私の声も、あきなちゃんの声も、みんな聞こえてるでしょうか?
ね、聞こえてるかな? 聞こえてる。良かったです。
ありがとうございます。ちょっと我が家、騒がしいですが、子供が全員休みなので。
そうなんだ。 台級なんです、台級。 なるほどです。全然いいです。
はい。ちょっとすごい大きい気づきじゃない?
いや、ちょっと本当に、昨日うすうす感じて、今朝ノートタイムをしてたら、
わーってなって、思わずおぷちゃんにコメントしました。
なんか本当に、自分がやりたいと思ってること、どんなちっちゃいことでもいいんですけど、
やっぱこういう時に、どうしてもうって最初になる自分がいて、
その時に、なんでこんなにうってなるんだろうなって、本当に昨日ふと思って、それこそ。
え、だってただお祭りでビール飲みたいって言うだけじゃん。
焼きそば食べたいとか、カレーが食べたいとか言うのと一緒なのに、
なんでビールを飲みたいっていうのに、すごいうってくるんだろうと思ったら、
旦那さんは普段あんまりお酒を飲まない人なので、
昼間から外でビールを飲むなんて、みたいなふうに思われるって私思ってて、
で、到底そんな私の行動は理解されるはずがないって思ってるなって思って、
え、別に理解される必要なくない?そもそも違う人間なんだしと思って、
ただ私は飲みたいっていうことを伝えるのみじゃないかっていうふうに思って、
お祭りのすごい騒ぎのど真ん中で、
06:01
え、なんかすごい美味しそうなクラフトビールがあって飲みたいって言ったら、
え、どうぞ?みたいな。
どうぞって言われて、でもそのはに一瞬すごい反応するんですよ、自分が。
ほらやっぱり!みたいな。理解されていないみたいな。
これちょっと後で言うわ。
そうそう。で、ああ!ってなって、
え、いいの?飲んでいいんですか?みたいな。
お買い物もあるけど乗せてってくれる?みたいな。
だからその必死にちょっと取り繕うじゃないけど、
そっからのことも私ちゃんと考えてるんですよ、みたいな。
の上乗せし。
なんならあれだよね、私はいつもそういうことを考えて行動しておりますけど何か?みたいな感じで。
もう本当にマウントはなはだしい。
ちょっと名言出た。マウントはなはだしい。確かに。
ビールを飲ませていただくからにはそういうことも考えてますけど何か?みたいな。
マウントはなはだしく。
そしたら旦那さんがまた、え、だから俺が別に買いに行ってもいいわけだし、
どうぞ?みたいな感じで。いいですよ?みたいな感じで。
じゃあちょっといただいてきますって言って。
ルンルンで。しかも2種類も飲んでしまったという。
ほんとだじゃないか。
っていうやり取りがね、昨日あって。
それが単純にすごい、自分も言えたし、旦那さんもいいよって言ってくれたし、
協力してくれてほんとありがたいな、嬉しかったなっていう感謝ノートを朝書いてたんですけど。
なんかもう、え、てか感謝どころかこれ、そもそも私がやらかしてるやないかっていう気づきになって、
何か理解されなければならないっていう自分の思い込みから、
相手の領域なのに相手に理解させようみたいなマウントがなはだしかって、
すごくこんがらがった現実想像をしてたんだなっていう気づきがありましたっていう話でした。
やばいね。ありがとうございます。やばいですよね、これ。
え、これはじゃあ朝の感謝ノートみたいなことで、昨日の振り返りを感謝ノートで書いてたときに気づいたって感じだよね。
そうそう、昨日もなんかすごい体感が違ったから、ビールを飲みたいっていうやり取りのときに、
なんでこんなすごい軽く言えてるんだろうとか、ちょっとうっとは感じたけど、
その後のやり取りがすごく体感が心地よかったんですよね。
嬉しかったね。
そうそう、いつもと違うっていうのがすごくあったから、
たぶんそのうすうすは気づいてたけど、ちゃんと言語化みたいな振り返って自分の中でこれだっていうのになったのは今朝ですね。
09:06
今朝の一人で感謝ノートを書いてるときに。
どうだよね。
なんで私そもそも理解してもらおうと思ってるんだろうっていう問いが結構自分に持てずって大きいよね。
いやー本当に本当に。
で、これってやっぱりおくーちゃんのところで湘南に行くとか、自分が行きたいとこに行くとか、やりたいことをやるっていうときに、
毎回これを大なり小なり、私はこう繰り返してて、ここがやっぱり引っかかってたんだっていう、
今までの自分の言うときの重さだったりとかにも、これ絶対本当根底に持ってたわっていうのがババババってつながって、
そうそうそう、ちょっと震えました。
いや、これね、結構大きく突き抜けるというか、変わることだと思う。
なんでかっていうと、これが69%の原因です。
確かに確かに、69%の根源かも。
だってさ、望みを出していいよって、望み書いてごらんとか、要はノートワークとかそういうこととかやるけど、
みんななんかさ、言葉を自分が書くときも、自分が制限があった上での書くときのことも含めて言うんだけど、
なんかしょうもない望みとかにあったりしないですか?
いやいやいや、わかりますわかります。
これは、やっぱりそれはね、理解してもらわないと叶えられないっていうのが根底にあったら、やっぱ%100の望みは出せないよね。
やばいですね、いや本当に本当に。
うん、これが結構ね、69%の原因だと思う。
皆さんに説明すると、69%って何かっていうと、いわゆるコンフォートゾーン内の望み、100%が100%の望みだとしたら、
69%っていうのは、いわゆるコンフォートゾーン内の望みのことを指します。
ちょっと注意書きみたいに入れてみたけど。
70%は言ってない69%なんで、絶妙に嫌なとこで、本当に。
絶妙にコンフォートゾーン内みたいな。
本当に、しかもなんかこう、それこそ絶対にだから叶えるマウントみたいなのも含んでます、この69%には。
ああ、そういうのも乗っけてるよね。
あと1%で70%に行くのに、70%に行ったらギリ叶うか叶わないか、ちょっとコンフォートゾーンに出るかもしれないんでみたいな。
なるほど。
12:01
絶妙にそこを自分でやってたなと思うと、ちょっと痛いですね。
いっぱいコメント来てる、さきさんが自分でも叶えれるもんねって。
本当そうです、本当そうです。結局自力を出てないっていう。
そうなのよ、そうなのよ、これが言いたかった、そうなの。
なんか、何か突拍子もないことを言えない体になっちゃうよね。
いやいや、本当に本当に本当に。
自分の枠を本当に超えるとかさ、怖いなって思うことっていうのがさ、
なんかほら、あきなちゃんも自分でも薄々と感じてたけどっていうのが、全部ここに結構繋がるような気がしてて。
本当ですね、だから何の望みを叶えるにも、結局私的には旦那さんっていう最大の壁がっていうふうに自分で、
ツボめじゃないですけど、旦那さんめっていうのを自分が本当最終まで作ってたんだなっていうのが、
本当昨日、ベルリンの壁じゃないですけど、旦那の壁が崩壊しましたね。
そうだよね、旦那の壁って、だからそもそもそれも理解されなければならないのであるっていう自分の思い込みってことだよね。
そう、本当に自分が立てた壁っていうか思い込み?
そうそうそうそう。
囲われてただけっていう。
なんならそこを、まだ昨日はにわかには信じがたいから、
ちょっと実験で取っ払ってみて、旦那さんの行動を見てみたら、
本当にあなたが思うままに合わせるだけなんでみたいな。
あなたがそうするならそうするだけなんでみたいな。
え、なんかめっちゃいい人やんっていう、すごいありがたいなって。
本当に恥ずかしい話で。
いやいやいや、本当になんかこれ、結局だから自分がどうしたいかなっていうところにすごい注いでいくことしか、
自分の領域内でやれることっていうのは、自分の望みを放つ、そこにめちゃくちゃ100%注ぐっていうことだけなんだよね、本当に。
本当にそうです。だから旦那がとか子供がとか、両親がとかわかんないですけど、
本当に外側は全く関係ないっていう、本当にちょっとその意味が一つ深まりました。
やっぱりノートで書いていて、自分の中になんでだろうっていう、この気づく目線みたいな感じのものがあって、
あ、私そうしてた。理解されなければならないという前提を持っているぞっていうふうにさ、発見がね、すごくやっぱできてるんだよね。
15:07
で、これがさ、なんでこの体感が起きるかっていうのは、やっぱ体を動かしたからだよね。
実際に旦那さんにビール飲みたいって言ってみたみたいなことじゃん。
なんかこれ言わないとやっぱりわからなかったことだし、この理解されなければならないに到達できてないよね、なんか。
本当に本当に。
ノートの中だけだとさ。で、やっぱり気づきが起きたことをこの体を使って実行したことによって、体感、えっいいんですかっていう何かがほどけていくようなさ、
本当に。
安心感みたいなさ、喜びとかさ、もう体がだから先にわかっちゃったじゃん、なんか。
やったー嬉しいみたいな、安心っていうかさ。
これがなんかね、そのやっぱり理解したいとか理解できないっていうことをワードが出るときって、頭なんだなって思うんだよね。
確かに本当に本当にそうですね。考えてる。
これがわかるとなんかね、もうそもそも理解なんか必要なくなるんだよね。
本当にそうでした。何を気にしてたんだろうっていう、その気づいた瞬間にもう。
そうなの。これだから本当に理解って言葉の設定変更したらいいなって思うのはさ、やっぱりその理解したいとか理解できないとかいろんな理解を伴う言葉があるけれども、
なんか旦那さんのさ、さっきも出てきたキーワードのさ、秋名ちゃんの旦那さんは何々、何か質問すると、
は?っていう、皆さんわかりますか?
はに?マークがつく。
は?っていう言葉が必ず枕言葉というか頭につくんだけれども、
あ、なんか飲みたいな飲んだらいいじゃないって言うし、
その後のね、草芸とか車を運転しなきゃいけない用事に関しても、
は?それは僕が運転したらいいし、みたいなそういうことだよね。
そういうことです、そういうことです。
ただなんかね、もうなんかなんていうの、かけ声とかだと思ったらいいよね。
旦那さんが話し出すときのかけ声なんだ、は?っていうのはみたいなさ。
そうそうそうそうそうそう。
で、それもさっき書いてて、じゃあ何かいちいちは?って言わないで欲しいっていうのも書いたんですよ、ノートに。
そしたら、でもそれ書いたから気づいたかも。
そしたら、旦那さんはいちいち理解しようと別にしてなくないかって、何かそこで思ったんですよ。
は?って言って、いや俺はちょっとその感覚よくわかんないけど、
別にこうすればよくないっていう、事実をひたすら淡々に返してくれてるっていう。
18:01
今までの言葉に。
ビールとかの系じゃなくてね。
そうそうそうそう。
で、そのビールの系もそうだし、これまでの今までのそのは?っていうかけ声もそうだし。
結局その旦那さんは理解しようが理解しまいが、
結局のところをこうすればっていう提案をしてくれているっていう風に何か見ることができて、
え?何かすご!この人!と思って。
そうなんだよ。
っていう感じでした。
だし何かもう本当には?を設定変更しちゃえばいいんだよね。
本当に本当にそうでした。
言わないで欲しいっていう望みが出るのも湧いちゃうわけじゃん。
やっぱ私何かそれ言われるとすごく行動にブレーキをかけちゃう自分がいるなって気づきが出るわけじゃん。
だからそれが自分を動けなくさせている設定だよね。
これをさ言わないで欲しいっていうのをそのままぶつけたとてさ、
向こうも言いたくて言ってるわけよ。
確かに確かに。
言いたくて言ってるっていうのとまたちょっと勘違いしやすいのが、
あ!やっぱり嫌な気持ちをそこで言いたくて表現してるんだってこっちはまたさ、理解されなければならない設定があると。
確かに確かに。
歯がもうバッとみたいな。
しかしみたいな何かそういう逆説の言葉に勝手にこっちも捉えてるわけよ。
確かに本当にそうですね。自分の前提で勝手にそう捉えているというか。
バッとなってる。
バッって?
バッとか。
確かに否定的な感じさっきとまさにそれに勝手に受け取ってるそういう風に。
そうなんですよ。
だからね、これをだから設定変更って自分で変えちゃうことだから。自分が勝手に変えることだから。
旦那さんの掛け声。
なんかよいしょみたいな。
僕のときのよいしょっておばあちゃんがどっからしょとか言うようなことっていうのに内側でこっちに変えちゃえばいいんだよ。
確かに確かに。本当にお餅つきの餅を返す人みたいな。はいよ!みたいな感じかな。
本当それ!本当それ!勝手に変えちゃえばいいっていうのが設定変更の内側でめちゃくちゃできるところだから。
確かに確かに。
ここにめちゃくちゃ注いでほしいんだよね。
うんうんうん。
めっちゃわかりました今。
うわー!
だからそうすると本当のところどうかわからないじゃないかとかっていう悩みもなくなるし。
本当のところ例えば否定的に思っているときがあったとしても自分の中の内側では掛け声っていう設定に変わっていると私の中では何も起きないわけよ。
21:10
本当ですね本当ですね。
ここまですごい持っていけた。本当に周りからの反応とかが何もなくなるっていうか自分が気になって動けないっていうこととかがなくなっていくんだよね。
でその上ででもなんかこの人言いたそうで感じたいってこっちが汲み取りたいっていうまた違う望みが出てきた時にやっぱりなんかちゃんと深いコミュニケーションっていうのができていくからなんかそうなのよ。
勝手に淡々とこうフラットにフレットに変えるっていうのがねこれまたその12月もちょっとあの新しい年だけどそのフラットに変えていくがね設定変更の肝なんだよね。
すごい良い言葉にも変えないっていう。
なんかすごいわかる。
わかると思う多分この。
じわーっとねきてますねじわーっと。
いや本当にそう。
良い言葉なんかハッピーな人口言葉を歯にするとかだと多分苦しいんだよ。
それこそねすごいリバウンドがきそう変に。
なんかそれって言うとさ理解って言葉もさなんかこうこっちはその朝さあきらちゃんが書いてて自分は相手のことが理解できなくても苦しくても自分を変えて理解しようとしてた気づきがあったじゃない。
これがあるとさ相手もやっぱりさ理解ってそういうものだから相手がそのようにしてくれないシチュエーションになった時に勝手に愛されてないとか
そうそう。
私が私はここまでやってるのにあなたはそこまでしてくれないんだとかそういう方向に行っちゃうじゃん。
言ってましたねまさに。
なんかこの苦しさに気づく体のこのギュっていう苦しさに気づいたこともすごいやっぱ本当に内観ノートというかさあきらちゃんが捉えてきてる証拠だなっても思うし
その上でまあどうしたいっていうのが理解できないけどわからないけどなんかやることはするとかさで自分ができることはするっていう風になったって言ってたじゃん。
これだからすごいさ血に足がついててさなんかほっとする考え方だよねなんか。
24:05
本当ですね。
理解という言葉がそもそもさ人によって違うし自分によっても違っちゃうものも私たちは理解って言葉を使っているので。
なんか旦那さんからしたらさあなたがしたいならどうぞっていう風になってるのかな。
自分のこのわからないをさ握りしめたままあなたがしたいならどうぞってしてたらさ苦しいっていうのが多分体感的にわかるから。
でもここがねちょっともしかしたら男女の性差もあるのかなって思った。
うんうんうんうん確かに。
なんか切り離すことが結構男性ってできるのかなと思った。
そうですね。
だけど結構女性的な感覚だとやっぱりすべてなんて言うんだろうか。
繊細にこう受け入れる受け止めるというか受け入れるって中に入れちゃう性質だからさやっぱり。
うんうんうんうん。
そうすると苦しいじゃん。
そうそうそう。
入れようとする違う概念を入れようと体にしてるわけでそれが苦しいっていうでも入れちゃうせいなので
考え方もマインドもそうなるんだよねちょっと。
確かに。
だからなんかこう自分が例えば望むよ言ってそうかなっていくじゃないですか旦那さんが許してくれてとか理解できないと思ってたとしても
なんかこう今までいろいろかなってきたところに旦那さんがすごく我慢してるんじゃないかとか
私と同じ感覚で理解できないけどこういいですよみたいなすごいこうよいしょで苦しいまんまねなんかやってくれてるんじゃないかって思って
なんか逆にまた罪悪感になって。
そのループでしたね本当に。
いやーこれ大きいね。
大きいです大きいです。
やっぱ自分がそうだから相手もそうだと思っちゃうよね。
そうそうそうそう本当にそう。
変えなきゃいけないのは皆さん自分の内側でしょ。
じゃないと。
叶ったりいろいろさ許してもらうっていうかねいいよって言ってもらってなんか叶えてもらってるのにも
なんか次の第二の悩みみたい。
いやでもこの人は苦しい思いをして叶えてくれてるんじゃなかろうかみたいなね。
本当に結局自分を投影してるだけなんですけどね自分の思い込みを。
やっぱね自分が本当にそのね我慢をしてるってことに気づいて自分の領域で我慢をやめていって
あ、なんか分からないけどあの分からないを許すっていうのもすごく大きいよね。
頭から解放される。
うんうんうん。
うんうん。
いや本当に。
27:00
いやさきさんもすごいこうなうなたいなコメント。
本当本当ちょっと読んでいきましょう。
そうそうそう。
なんだろうなんだろう。
ちょっと振り返ってみよう。
そうそうそうだからね旦那が足枷になるの分かるはベルリンの壁って書いてんだけど
あの足枷にする設定が多分自分の中にあるよね。
うんうんうん。
私は過去に別件で反対されたからとかクソデータが浮かんでウッとなる時がある。
そうウッとなった時が勝負ですよ。
うんうんうん。
私もだからそのなってたらウッってやっぱりビールってなってたから。
そうだよね。なんか妻なのにとかあるかもしれないし人によっては女が昼間からビールなんてみたいなお酒付けなんてっていう設定がさちょっとあったりするとさ
そう思っちゃうし
そうそうそう。
反対されて自分がやりたいことやったらグチグチ言われたのも引っかかったりしてる。マジでどう思われても叶えたらいいのにね。
そう本当にそうなのよ。
うんうんうん。
引っかかってるなーって引っかかったりしてる状態をちょっと見てほしい。疑うってんじゃないけどなんで引っかかるのっていうやっぱここで問いが必要だよね。
うんうんうん。
そうなのよ。やっぱ問いがあるから答えが来るのであれ?なんかこの人引っかかってるって自分のことをね。
引っかかってるっていうことになんでだろうっていうのを向けないままこのマジでどう思われても叶えたらいいんだよねって方向に持ってくと身が持たないんだよね。
確かに。うん。なるほどなぁ。
そうなのよ。そうそうそうそう。あと何だろう。これだから結構重要なのよね。
毎回大きく問いを力技で無視してやってる。そうそうそうそうそう。問いを力技で無視してやってるんだと思う。
頭で聞いた情報っていうかさ、自分は望みは自分で叶えたらいいんですよねみたいな感じでやっちゃうとこれね全然なんかこう体で書くというよりは頭で書いてんだよねノート。
いやーこれもわかります。なんかそれもやってたからな。そうそうそう。結構ノート並みに多いっていうかなんか結局書かなくなる人ってさ、別に書いても書かなくてもどっちでもいいっていうのが前提である上で話すんだけど、
書こうと思って書きたいけど書けなくなってノートが書けない、つかないってなんかこうなってる人のあれってやっぱり書いてるとしんどいから書きたくなくなってないねこれ。
30:02
うん、確かに確かに。別に楽しかったりね何かあったら普通に書きますもんね。確かに。そうそうそうそう。だからやっぱそこと向き合わなきゃいけなく。
そういうことか。なるので書かないっていう、あえて書けないと言うけど書かないという選択をしてる感じなんだよね。魂的に見ると。なるほどー。
そうなのにやっぱね、問いってなんて言ったらいいんだろうな。確かに自分の世界は自分で作るとも言いますし、叶えていくその一歩目っていう行動っていうのは自分がしないとこの身を体を動かさないとこの地球ではねいろいろ叶っていかないってことになってるけれども、
その前提でさ、なんか引っかかってたりとかさ、ギュッとなるとかこの体の感覚があるっていうのは湧いてきてるものだから、本当にそれがもうあなたそのもののオリジナルがめっちゃ現れるとこなんだよねこれ。
うーん、確かに確かに。その感じ方。そうそうそう、感じ方ってめっちゃお宝だから、ここを無視してやるよりなんか、えっなんかこの人引っかかってるねって自分をちょっと自分で見てあげる感じ書きながらね、そこでどうして引っかかるのっていうのを聞いてあげていかないと全然根っこの解決になっていかないっていうか。
そうなのよ、これすごく重要で、ギュッとなったらどうしたって聞いてあげて欲しいんだよねやっぱね。
いや本当ですね、ちょっと感覚が違うとか、なんかこう違和感に気づいたら本当どうした?だけでいいですね、マジで。そう。うん。これは何なんだ?とかそんなとこまで言わなくていいっていうか、だからすごいその気づいたら解決せねばならないみたいなのもセットにしてたから今まで。
あー。あのすごいだからその問いを立てたならば答えを出さなければいけないみたいな。あー。めちゃくちゃ重いから、それこそノートを最初にくーちゃんに聞いたときは全然書けてなくて。うん。でもそっから多分なんだろう設定変更したのかわかんないけど多分なんか変わってきたんだろうなと思って。なんか最近割と自然に書いてるから。
あーそう、そうなんだ。これは感情というか感覚というか嫌な感覚とかいわゆるなんか大変だとかネガティブなことをどうしようとか嫌だとかさ、そういう感じになったときに多分そこの気持ちをなんていうのかな、そのままにしておくってことが多分できるようになったからじゃないかな。
確かに確かに。ちょっと置いとくってやつですね。そうです、とどまるとか置いとくってやつです。
33:00
いやー本当にそのとどまるも本当ここ本当に10月でなんかやっととどまったんじゃないかっていうぐらい、なんかとどまるがそれこそなんだろう、わかったっていう感じじゃなくてなんだろう、あ、それでいいんだなっていうなんかこう体感が。そうなんですよ、これすごいなんかもうほんとその通りなんですよね。
脱力みたいな、あ、それでいいんだみたいな、もうこの瞬間それこそあのなんだっけ、勝手に幸せでいいだけなんだっけ、なんか今すぐ勝手に幸せでいいって、あのハッキーさんの本読んだときは全然それこそ理解できなくて、いや解決もしてないし何も動いてないのに何を言うてるんですかみたいな、
すごい人が言うんだから、なんか本に書いてることはわかるつもりですけど、私にはちょっとわかりませんみたいな、本当にそんな状況で、でもやっぱりやってみようと思って、わかんないなりにやってたら、なんかすごいこういうことなのかもってすごい脱々しました。
うんうんうん、ほんとに頭は後なんだよね。
いや、ほんとにそう、そのなんか後から答え合わせとか、なんか皆さんよく言ってますけど、なんかそういうことっていう。
うんうんうん。
ほんとにそう、なんかそのなんか頭はさすごい人が言ってるから全然わからないとかさ、解決したいことがあるのに今すぐ勝手に幸せであるとかって、いやいや私が知りたいことこの本書いてないわぐらいな感じにさ、
そうそうそう。
そう。
そう。
そう言っちゃいそうな案件だけど、多分あきなちゃんの魂というか体っていうのはさ、何て言うんだろうか、え、でもわかんないやってみるかっていうこれがなんか衝動だよね体のなんか。
ほんとにそうですね。
わからないなりにやってみようとか、わからないなりにやってみようっていうのもすごい私は許しの言葉だなって思うんだよね。
なんか今ちょっとすごい笑えてきたんですけど、私そういう時にいつもは?って自分が言ってますわ。
今すっごいびっくりした。
怖いですこれ、自分が全部放ってます。は?って私毎回心の中でつぶやいてますそういえば。
やば。
もう現実想像。
鳥肌が、鳥肌がすごい。
いや私だって、私まで来たよ、それもう完全にさ、現実想像してただけじゃん。
ほんとそうです、このさきさんのこの全部頭でやってるわ、何言ってんの的な笑いマークで、あ、そうそう私もそう、いつもは?って思ってるって今心の中で思ってすごい気づいた。
だからもう旦那さんのは?消えてくかもしんない。
いやほんとにそうかも。
36:00
だってそのは?が現実想像だよ、さきなちゃんの。
ほんとに毎回は?って言ってる。
だって子供に対してもは?って毎回言ってる。
子供の突拍子もない望みに対しては?って毎回言ってる。
ごめんごめん。
いやーちょっと。
やば。
涙と鳥肌が。
あんま、完全にこれはさ、なんか旦那さんのは?って言わないでほしいとかいう言葉なんてさ、もうさ、自分の言葉じゃん。
いやほんとにあの人に言いたいことはですね、もう誠意ですねほんとに。
誠意だよもうみなさん。
誠意ですよ、ほんとに。
ありがとう、ちょっと娘がティッシュを持ってきてくれました。
優しい。
優しい。
優しい。
すごい、ほんとに。
いやーなんとなんと。
はーい。
これはすごい。
やってます、これ。
さきさんも毎回やってるってすごいいっぱいコメントくれて、これもちょっとさ、さきさんも取り入れてみて。
いやちょっと、ほんとに。
自分の領域っていうところと、もう一度ちょっとノートの書き方を、書き方っていうか、1からちょっとまた振り返ってやってみてほしいなって思うし、
なんかまたわかんなかったら、ちょっとそこは相談してほしい。
相談っていうかね、書き方をもう一回っていう風に来てほしいなって思う。
たぶん私もさきさんとすごい感覚似てるから、違うけど、やっぱ似てる、思うところが引っかかるところとか似てそうな気がするから、すごいこのコメントがリンクして、気づきにつながりました。
うんうん。
やっぱりなんかこう、減ってきてるからわかるよね、言ってきてる、言ってる言いたいこともすごくわかる。
でもなんか、なんかね、そうやっぱり問いをほんとに立てていくっていうのはあれだし、置いとくが早く解決せなと感じるノートが書けないタイミングが多いから余計にっていうこの、そうそうそうコメントとかもさ。
早く解決せなって感じるって、早く解決しなさいって思ってるんだっていうことにやっぱ留まってほしいんだよね。
うんうんうん、なるほどな。
うん、早く解決せなと感じてる状態だし、それに加えて私にはノートを書けないタイミングが多いっていうのも全部くっつけてるから、書けなくなっちゃうんだよ。
なるほど。
うん、幻が多い感じになっちゃう。
なるほどな、でもやっぱくっつけがちですよね、私はもうめちゃくちゃくっつけてたなって思うから、いろいろとざっくりしすぎている。
そうそうそうそう。
ノートを書けないタイミングが多いとは?とかさ。
39:00
確かに、それも問いですね。
え、じゃあどういう時に書きたいと思った?とかさ、書きたいと思った時に、なお本当に手がつけられない時の状態ってさ、
例えばもうめちゃくちゃうんこ吹いてる時とか、ごめんなさいね、食事中の方がお子さんの子育て中だからめっちゃ吹いてる時とか、それは書けないじゃん、物理的に。
うんうんうん。
とかさ、なんかね、たぶん今書けないタイミングって思ってる時が長すぎる気がする。
なるほど、確かに。
だってなんかこう、吹いてあげる?吹いてさ、一回終わるとさ、一回ちょっとその時点での緊急性は一回おさまるじゃない?
うんうんうん。
今書けないともう忘れてしまうと感じる。あ、これも頭です。幻。思い出して書いたらいいんだよ。
確かに、私もだから思い出して書いてる派ですね、私は。
いや、私もそうですよ。全然。だって仕事してたし。
そうそう。本当にトピックも忘れるから、私はたぶんその夜になったらいろいろありすぎて、普通に目の前の現実がね、子供の世話とか。
だからそのノートにとりあえず単語だけ書いてるんですよ、なんか何月何日何時こう思ったみたいな。
そう、で、振り返ったら何のことだったかわかんないこともあるんですけど。
でも、なんか思ったけど忘れたとかも書いてある。また思い出したいなみたいなとかも書いてる、心の声を。
そうそうそうそう。でもそれって、そうやって望みを放ってるよね。
あ、そうですね、確かに。それも望みですね。
思い出したいなって。
いや、めちゃくちゃある。
あのね、そうなのよ。そうそう、忘れる、どうすればって思ってたってコメント。
ほんで、書けへんねんってばって逆切れしてる。
そうなのよ。これがもう全部ね、完璧にやらなきゃいけないとか、今書かなきゃいけないんだっていう頭の思考から来ることになってるんだよね。
なるほどな。
私もノート書き出した時って、勤めに外に出てた時でだったので、私はセラピストで施術してたんですけど、
だから1本を、なんか最中にファッて浮かぶことがあって、1本施術をして、休憩時間の時とかに携帯パッて取って、メモとかになんとかもやっとしただけ書いて戻るとかさ、
42:00
なんかね、それをちょっとこう、これもアウトプットの一つだからさ、
なるほど、確かに携帯のメモでも全然いいですよね。
うん。
ほんと、とりあえず。
そうそう、外だったから、それ書いていくと、なんかね、思い出して、
あ、そうそう、このなんか嫌な感じあったな、なんだろうっていう、この嫌な感じに戻るっていうより、なんかもやっとした自分のところに戻るって感じで、
あれ、なんでもやっとしたんだっけなって思って、あ、そうそうそう、何々が何々って言ってきたからだったんだわと思って、
そこから見て、なんでそういえばここでもやっとしたのかなとかさ、そういう風に見ていったらいいんだと思う。
確かに、なるほど。
いいんだと思う、てか、私はそうしてきてて、うん。
うん。
そうなの、そうなの、なんかまあ別にほら、え、なんかもやっとしたの忘れちゃったって時もあるし、
あるしっていうか、でも私は結構わーっともやが大きい人間だったんでね、なんか結構我慢の多い、あの生活を初期すごく自分に我慢をめちゃくちゃなんていうのかな、
させたり人に合わせたりすることが多い人間だったから、結構なんか、はーっとかなんかこう、感情が大きく動くことが多かったからね、なんか、
やっぱずっとそれがね、頭にあるなーっていう状態でいてたから、その忘れるとかなんか、なんかでも今、なんかね、なんて言ったらいいんだろう、もやっていう言葉もすごいざっくりで、なんか、
なんかが起きた時に、うんうんうん。
強烈になんかずるーっとかさ、え、いいのそれで、とかなんか自分の言葉ってあるじゃん。
あるあるある。
え、これとっさに出ちゃう言葉じゃん。
うんうんうんうん。
なんかそれは書いておいたかもキーワードで。
確かに確かに。
このふわっと出ちゃった、え、それでいいの?とかさ、なんか、あのーずるっとか、あとなんかわかんないけど焦燥感とかさ、なんかすごい急がなきゃ焦るとか、
なんか誰かの話を聞いて、なんか追い立てられてる感じが体にした時とか、
うんうんうん。
なんかそういう感じをもやっと言うじゃない、みんなもやっと言う言葉で。
うんうんうんうん。
なんかなんかその時の、わって浮かんだ言葉を書いてた気がする。
確かに確かに、なんかもやったとか、こうざわつくとかいう一言で片付けてる気がするから、もうちょっと自分の言葉がきっと湧いてますよね、そこで。
うん、あのー、そうだからメモする時にさ、もやったとは書かないかなって。
確かに確かに。
で、書いてなかった、なんかずるっとか、なにそれ?とか、そういうことをなんか書いてた気がする。
確かに私なんて書いてるんだろう、なんか。
なにそれ?って。
そう、なんやそれ?って結構連発してますね。
45:01
あ、そんなんありか?とかめっちゃ連発してますね、今見たら。
いや、そうそうそうそう、なんかね、そのキーワードをそこのタイムライン、ノートに置いておくことが後から全然出てくるから、
なるほどー。
でもなんかそれを、うーん、もう細かくて感覚もないからあれなんだけど、なんていうのかな、もやったっていうと、すごいもやるって幻なんだよね、事実と妄想で。
という概念でいくと。
うんうんうんうん。
なんか軽く説明すると、事実って誰が見てもそうであることを言います。
だから私は女性です、私は47歳ですとか、私は湘南に住んでいますとか、なんかそういうことが事実、誰が見てもそうなことなんだけど、
なんか、素敵な海辺に住んでますって妄想みたいな。
うん、確かになるほどな。
そういうことを妄想っていうから、事実と妄想に分けるっていうのをノート講座で、
私はさきこさんのノートの書き方をすごいやってるので、事実と妄想分けるから、
みんな妄想ってさっきから連発してるけど、私が妄想ってことばっかりですかってなっちゃってた人がもしこれ聞いてていたら、
こういう概念なので、事実以外を妄想と呼ぶので、
もやるも妄想じゃん、人によってもやるの内容違うし。
確かに確かに、もやってるわけじゃないしね、なんか目の前が。
そうそうそうそう、事実だとしたら、山の中とかで霧が出ているっていう。
広がってたらもやってるって言ってもいいと思うけど。
霧じゃねえし。
霧じゃねえし、ほんとそう。もやったら幻。
確かに違う言葉で、そうでしょ、さきさん。
そう、だからね、もやるとかざわつくとか、あとなんかほら、炎上、
昨日のね、つぶやき組の書いてくれたことがちょっと例にいいからあげさせてもらうと、
大炎上してっていうのも、
なるほど。
自分の中で大炎上かもしれないけど、
他の他人から見ていくと、大炎上の状態なんて分かんないし、
何が起きたことを自分は大炎上って言葉に使ってるわけで。
いやー、すごい。
さきさんの中で、大炎上、大げんかって書いてあるけど、
大げんかっていうのも人によって違うじゃん。
そういうことか。
そう、だからなんか、旦那の一言、〇〇っていう一言から私はこう感じて、
48:02
こういうやりとりになってたってことが事実なんだよね、人に。
そういう言葉が発せられたみたいな感じですね。
そうそう、〇〇と言ったみたいなのが事実。
で、そっから感じてった自分の気持ちの方がめちゃくちゃ大事で。
はい、なるほど。
つぶやき組の、自分たちのみそぎ組のオプションに関しての注意みたいな感じになっちゃうかもしれないけど、
つぶやくのも、ボソッとつぶやきたいときももちろんOK。
だけど、こう感じて、私はこう思ったんですっていうところが、みそぎ組のつぶやき組で聞きたいところだから。
なるほど、確かに。
そこまで結構、そうするための場所みたいな感じ使ってもらうと、自分のアウトプット能力がめちゃくちゃ上がるから。
確かに、確かに。
で、みなさん発信してるから、発信力にもすごい関わってくるので。
本当ですね、これは。
これちょっと話し出すと長くなっちゃって。
人によってちょっと注意ポイントが違うからね、またあれなんだけどさ。
だから、いわゆる何かこの現象に自分が大炎上という名をつけているってことなんだよね。
でもって、人によってこれをコミュニケーションって言う人もいるかもしれないよ。
大炎上の状況ってことですよね。
そう、そう、そう。
確かに、確かに。
すぐ大炎上とか大喧嘩とか、いろいろそういう自分がその言葉を使うときに、これも設定変更で感じ方を、
そうは思えなくても、設定変更のいいところって、全然頭でも理解できなくても設定を変えていいってところが最大の肝なんだよね。
この場合、いつも大喧嘩で大炎上したときに、大炎上みたいな感じの言葉をあてがっているのは自分なのよ。
この大喧嘩、大炎上、いつもと変わらないこの状態に、私は今コミュニケーションをしているっていうか、
コミュニケーションって名付けてみようみたいな感じでもいいのよ。
そういうことか。
そう。
これは無理やりなポジ変、なんていうのかな。
いや、こんなのそうは思えないって思う自分がいるのは、そこを見たらいいと思うんだけど。
確かに、確かに。
なるほどな。
わかります?
わかります。頭で設定変更するんじゃなくて、ポジ変みたいな。
とりあえずそういうことにして、体を動かしてみるみたいな感じですね。
そうです、本当に設定を変えるだけ。
コミュニケーションなのかもしれないみたいな、最初は。
51:00
そうそう。
とりあえずそこで感じ方をまた捉えてみるみたいな。
そうなの。これ、ある意味ゲーム。
本当そうですね。
もう一回読みます、設定変更の方。
読んで。
自分とかないからと一緒に変更して読みます。
ぜひ、12月スタート前に、講座やるんだけど、そのスタート前に読んでくれるとすごくいいと思います。
すごい、ちょっと読書の秋が楽しみになりました。
そうなのよ、設定だからさ、扇風機の弱、中、強みたいにする。変えるだけ。
それ、前も例え言ってくれてたけど、今すごい分かりました。
強だから、自分がどう感じたかってことですよね。
風強って思ったら、中にすりゃいいっていう話ですよね。
そうそう、本当にそう。
大炎上とか言ってたのを、コミュニケーションでしてみるみたいな、してみようかみたいな。
で、扇風機の弱を中にしてみるみたいな感じ。
なるほどね、ドラマチック、上等感。
不中にしたら、中の動きをするっていう。
強にするなら、強の動きをする。
いや、ほんとそうですね。
これは、去年の朝瞑想ラジオの新呼吸で、何々になるっていう。
強のテーマにしたい人の呼吸になるっていうやつ。
確かに。だから、扇風機側の意見ですよね。
中にしたんだから、中で回ってますってことですよね。
そうです。
なんか、すごい変に難しく考えてました。
そうそう。
扇風機側の意見からすると、中にしたんだから、中で動かしますってこと。
うん。本当ですよね。
で、首振りって押したんだから、首振りますってことですよね。
そうですそうですそうそう。
ここになんかさ、今日は怖くてやりたくないとかないじゃん。
ないないない。確かに確かに。
首を振るの相手に合わせることだから、やりたくないとかないじゃん。
そう、カカカカカってなりますとかないですもんね、別に。
いや、すごいわかるわ。
わかりやすいよね。
めっちゃわかりやすいし、
本当になんか、自分がそのね、扇風機の設定で話を進めてるのに、
いや、私クーラーなんでみたいな、なんか謎の。
ね。
あー、はい。
そうでしょ。
ね、だって、このクーラーをさ、冷房してんのにさ、めっちゃ自分が炎上してるっていうか、カッカしてるからってさ、
熱い暖房しか出てこなかったら、壊れてるじゃん。
54:02
確かに確かに。
なんか、これ設定変更で決めたらその通りに自分を動かしてみるっていうのも、
本当にその時の自分とかのエゴというか、自我がね、頭が言ってくることを一回止めて、
その通りに動かしてみるっていうとこなんだよね。
本当ですね。
いやー、ちょっと本当ひっくり返ります、本当に。
そう。
さきさん、ほんま次は警察呼ぶぞ、レベルの人をやってればって頭が言ってる。
うんうんうんうん。
これはね、頭の言うことってさ、だから結局、警察を呼ぶレベルの人を止まってるのもそうだし、
その警察呼ぶレベルの人をやったら、なんかダメだと思ってるんですか?とかさ、
なんて言うんだろう。
うんうんうん。
なんかそういう設定があるよね。
なんか、人様に迷惑をかけるぐらいの喧嘩をするなんてとかさ、
してはならないとかさ、
多分その、あれで次は呼ぶぞ、みたいな感じのことを頭が言ってくるっていうのも、
なんかそれをしちゃいけないと思ってるから、その言葉が多分出てくると思うんだけど、
なんか、ね、なんか呼んでも別に、
どう、なんて言うの、別にさしさわりはないじゃん。
警察に迷惑かけちゃったりとか、周りの人がうるさいとか、そういうことはあるかもしれないけど、
確かに。
多分これを出てくる時って、なんかそのぐらい私は怒ってるってことの表明だけな気がしてて。
うんうんうんうん。
本気で次は呼ぶって思いましたっていうのも、
頭のなんかもう、次は呼んでやるみたいな、
なんて言ったらいいのかな、
そのぐらいの思いを自分、私は持っているっていう、なんかこの意思表明なのよ。
なるほどなぁ。
だからやっぱ頭の方に言ってたりすると思うんで。
うん、確かに。
だからまあ、その変な話、本当にその体感的に別に呼んでもいいわけですもんね。
わかんないけど、その状況があれだけど。
確かに。
警察呼んだことはめっちゃあるんですよ。
教員時代とか、目の前で事故があったりとか、
とか、それこそ家で救急車だけど、なんか事故かもしれないからみたいなので、
警察も呼んでくださいって言われて警察も呼んだとか。
割とその警察呼ぶっていうのが、その日常ではないけど、案外やったことあるんですよね。
だから、あきなちゃんからすると、
佐紀さんのこの決意みたいな感じのものも、自分がやってたりするから、
57:03
なんて言うんだろう、不運みたいな、なんて言うんだろうかな。
そう、なんか不運というか、ほんと呼んでもいいし、全然。
本当にマルパンって思ったら呼んでもいいし。
で、案外そうやって呼んでも、結構向こうが冷静に聞いてくれて、
出動の必要はないですねって断られたこともいっぱいある。
だから、案外事実って結構すごい。
のは伝えれるかもしれない。
現段として。
来てくれないっていうパターンもめちゃくちゃあります。
確かに。ちょっとリアル。
うちの妹も呼んでて、警察。
お隣さんがすごい喧嘩が激しいから、
大変だからってマンションの隣の人がすごいって言って警察を何回も呼ぶけど、
あそこは毎日自分たちでもかけてくるから、
お隣さんには申し訳ないけど、ちょっと出動は見合わせてますって警察が言ってたとか。
そういうパターンもあって。
見合うから。
本当にお隣さんに危害が加えたとか、
心配なだけでは通報しなくてよくて、
本当にこっちに危害が来た時に、いつでも出動しますんで言ってくださいって、
逆に言ってもらって、変に気にしなくなったって妹も言ってて。
そう、警察のリアルな話になったんだけど。
それも警察によるから、事実というか体験があったというだけだからわからないけど。
警察による。
警察によるけど。
確かに。
なんかだからね、このなんか呼んでやるぞ、
あと実際に私も呼んだことあるんだけど、
呼んだ時ってなんていうのかな、
呼んでやるぞの前にもうダイヤル回してたのね。
確かに確かに、もうやばいと思ってね、本当にそうかもそうかも。
なので、多分これ比喩としてすごい、
なんかこれもなんていうのかな、ちょっとドヤじゃないけど、
そのぐらいの思いを私は持ってるぞみたいな感じの表れってことだと思うのよ。
確かにな。
だから見るべきは、
あ、私こんな感じのような思いを持っているぞっていうところを見てあげてほしい。
うんうんうんうん。
私もいつか通報されそうと今回は思った。
ほんま寿命が縮まる思いをしました。
うんうんうんうんうん。
あのー、そうね、
その内容っていうのはさきさんにしかやっぱりわからなかったりすると思うし、
なんか実際、本当にだから呼んだっていいと思うし、
どっちだっていいっていうのが前提であるけど、
あのー、
頭、この今ちょっと話したい論点としては、
頭の思い、頭の表現とその体から出てくることってちょっと違ったりするから、
1:00:06
その自分の中でこの、呼んでやるぞっていうふうに浮かんだっていう、
その思いの大きさを自分がちょっとこう受け止めるというか、
そこを見てあげてほしいなって思う。
そうするとなんかもう、うーん、なんて言ったらいいのかな、
考えるより先に体が動いていると思う。
うんうんうんうんうん。
こうしてやるぞって言うよりも、
あ、こうしてたとか、
うん、あのー、もっと、だからその呼んでた、呼んでないって話じゃなくて、
もっと違う何か行動、その手前の行動でなんかしてることとかも起きてくると思うんでね。
うんうんうん。
うん。
だから、ちょっとそういう時こそ、
一回お腹に深呼吸、あのー、存在の方に自分の呼吸を落としてって、
今ここで何が起きてるかなとかさ、
なんか今は何も起きてないって、ここから何が起きるかどうかは分からないけど、
今この瞬間にこの自分のそれこそ、そんな時に五感を吐くってなるかもしれないけど、
あの体っていうか自分に意識を戻すっていうか、
私に戻るって瞬間を持ってやってほしいなって思うなぁ。
うーん、なるほどー、呼吸ですね、やっぱ。
呼吸ですね、うん。
えー、そこには前中だから近所の目がで止まった感ありました。
うんうんうんうん。
それを選んでるっていうことだよね、うん。
いちいちこうね、戻っていくのって、めっちゃ大事なんだよね。
今日は30分に、もう1時間になっちゃうので、
あきらちゃんも始まっちゃいそうだから一旦ここでね、
終わろうと思うんだけど。
ありがとうございます。
うーん、あのー、理解できないとかね、理解の設定変更もそうだし、
やっぱりその今回大きいところはね、2つあったけど、
別に理解しなくてもやってあげてもいいし、
理解しなくても、なんていうのかな、
どうぞって言ってもいいっていう、
これは結構自分に対する勇姿もそうだし、
結局理解されなければならないと思っててお願い事とかね、
望み出す時も、その最初の言葉に戻ると69%の望み。
うん。
根本山内の望みでしかなくなるので、
なんか、このなんかもしかしたら望み出す訓練っていうか、
結構大事、あるの必要かもしれないね。
なんか勝手に全部出すね。
なんかその望みも、出す練習をしてみないと、
その頭の中でやってるとか、
それこそなんかいろんな思い込みをくっつけたままやってるって、
1:03:00
まず出さないと気づかなかったなと思って。
うんうん。
なんか下手とか上手いとかも、そういうなんかこうなんだろう、
なんかそういうのじゃなくて、
ただただ自分のその内側の望みにエネルギーを注ぐ練習を。
いいね、その言葉。
日々するのみっていう、なんか上手いも下手もないっていうか。
うんうんうん。
なんかね、たまたま上手くいったとか、
これがものすごくいい感じだからそっちにしてみようとか、
それでいいんだなと思って、
外側から上手い下手って言われる問題じゃないなと思って、
望みは自分からしか分かないわけだからと思いました。
望み出すのが上手いとか下手とかってそういうこと?
そうそう、なんかそういうのは私すごいやっぱり外側は気にしてたなと思って、
それこそ69%って言われたときに一番最初はすごいショックだったのが、
もうなんかダメだって言われたって思ったと思ったんですよね、最初。
望みなしがもう下手だよみたいな。
ダメだよなんて全然一言も言ってないのに相手の人も。
なんかもっと望めるよとか、なんかこうそういう不要な思い込みがあるから、
もっと100%いっていいのにって言ってくれてるアドバイスというか、
もっと別の捉え方があるよっていうふうに伝えてくれてるだけなのに、
私はなんかダメなんだみたいな。
なんか謎の上手くできる方がいいみたいな。
すごい思ってからそこの一つプライドみたいなやつも脱ぎ去って。
なんかそんな感じでした。
今までやったことなかったし、やってこなかったんだから、
自転車が最初から上手く乗れないのと一緒で。
そこを上手くなりたいというか、やっていきたいんだったらそこにエネルギーを注げばいいしっていう、
それだけなんだなっていう、また一つジャッジがなくなった感がありますけど。
本当そうだね。
自転車に急速っていうギアがあったことを知らなかっただけだもんね。
本当に本当に。足ついて止まればよかっただけなんですよね、別に。
そうね。
もう時間になっちゃうから、ライブ行かなきゃいけないと思うので。
だから望みを出すっていうのも、上滑りしてるなって感じる人も中にいると思うし、
うちの方が多いのかなとか思ってたんだけど、
意外となんでそうなるかの原因がわかったよね。
やっぱり叶えなきゃいけないとか、本当の望みをそもそも知らなかったりすると、
みんなああいう風に望んでたなみたいな感じのことをノートにいくら書いても全然自分ごとにならないから、
さっき秋名ちゃんがすごくいいこと言ってくれた、内側にエネルギー注ぐっていう感覚で望みを出してみると、
すごい生きた望みの書き方になってくるよね。
1:06:01
本当ですね。
そこもすごいやっていきたいところなんだよね。
自分の集合意識、社会一般でいよいよとされてることを自分の望みとか願いとか、
そういう風に設定思い込まされちゃってるところがあるので、
そこをちょっと取っていくことも講座でやっていきたいなって思います。
これ結構他の人の力がすごく、それこそ本当に糧になっていくからね。
やっていきたいなって思ってます。
すごい。
ありがとうございます。
あっという間です。私も行かなきゃ。
ありがとうね、秋名ちゃん、コラボ参加してくれて。
ありがとうございました。
聞いていただいた皆さんもありがとうございました。
ぜひ聞いてください。
ではまたね。
ありがとう。
ありがとう。さきさんもありがとう。
01:07:09

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