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2026-02-09 33:42

第340回「好きなドラマに"ご飯"と"江口洋介"あり‼️想い出のドラマ"ランチの女王"と"dinner"」

今回は水城真琴さん (http://x.com/@oshi2Radio )

主催のイベント「ポッキャトークテーマ」に参加させていただきました‼️


今回は僕にとっての想い出のドラマ

「ランチの女王」と「dinner」で話をしております‼️


今回の企画プレイリスト


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水城真琴さんがされている

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サマリー

第340回のエピソードでは、江口陽介が出演するドラマ「ランチの女王」と「ディナー」について語られています。特に「ランチの女王」が放送された時の思い出や、ドラマ内に登場する美味しい料理についての感想が述べられています。また、武田信二が「ランチの女王」を振り返り、江口洋介の演技や豪華なキャスティングについても話します。同様に「ディナー」についても触れ、そのストーリーと意義が深掘りされます。このエピソードでは、ドラマ「ランチの女王」と「ディナー」を通して、主人公の江崎洋介が新しい環境での挑戦と成長を振り返っています。具体的には、江崎が料理のスペシャリストとしての道を歩む中で、他者との関係を築く姿が描かれ、リスナー自身が社会人として感じる不安やプロフェッショナルとしての仕事に向き合う意義が探求されています。エピソードでは、ドラマ『ランチの女王』と『ディナー』についての思い出や感想が語られ、特に好きなドラマの魅力が強調されています。

ポッドキャストの概要と感謝
おはよう、こんにちは、こんばんは。薬と健康に関するラジオ、薬指定、くすけんラジオのうっちーです。
このラジオでは、小馬薬という薬を経営している薬剤師、私、うっちーが薬のことや健康のことなどで、ラジオ置きの方や患者様からの人の紹介しながら、質問に答えたり、薬や健康についての話をしていくというラジオです。どうぞよろしくお願いしまーす。
今回第340回です。また10の倍数回迎えられる皆様、いつも本当にありがとうございます。リスナー様の数とかが増えているというのとか、再生数の状況とかを見ていますと、やっててよかったなぁと、聞いてもらっている方がいるというのは本当に嬉しい話でございます。これからも続けていこうという気持ちになれております。
また話す内容、テーマも途切れなくいただいておりまして、本当に皆様ありがとうございます。皆様が質問をいただけることで、このテーマで話そうということになりますので、質問に返していくだけ。それで次の話を作れるというのもありますので、本当は助かっております。
今後の質問等いただきますと本当に助かります。まだ少し先の話になりますけども、5月の9日と10日にPodcast Weekendが開催されるということが発表されました。
仕事の都合とかもありまして、今回出展を見送ると思っているんですけども、5月の9日は仕事が終わり次第会場に駆けつけて、5月の10日はできれば1日参加しようと思っております。
その際にはまた毎度になりますけども、各域で栄養ドリンクを配ってということもさせていただきますし、何か気になることがありましたら、また健康のことを軽く相談したいということがありましたら、
その際にお声掛けいただけましたら、僕にできることであれば健康相談をさせていただいたり、何か送ってくれよということであれば、商品とかを送らせていただくなどもさせていただきますので、よろしければ皆様会場でお会いできればなと思っております。
思い出のドラマの紹介
といってもまだ5月の話なのでまだ先ですけどね。最近でも言えば年末年始の感染症ラッシュが落ち着いた後もありますし、組合関連とかも僕そうだったんですけども、年末年始は飲み会シーズン多かったと思います。
少し2月に入って落ち着いてきたかもしれませんけども、ここから花粉症の時期にもなってきます。花粉症の方はくれぐれもここから春の間ご注意くださいませ。
今回の配信なんですけども、10の倍数回ということもありまして、とある方の企画への参加エピソードでございます。
今回参加しておりますのは、推し活2次元ライフラジオと3次元喫茶小話の水城誠さん主催の企画、第4回ポケトークテーマでございます。
毎度のことより参加させていただきますけども水城さんいつも企画本当にありがとうございます。
過去にもポッドキャスターが答える5つの質問であるとか、自分たちの思い出のある土地をPRする、ポッキャーPRなど様々な企画本当にいつもありがとうございます。
推し活2次元ライフラジオさん、最近テーマソングも作られたりもしまして、その中でも好きのままにをテーマとしておりまして、好きのままに様々な話題について話されておりますけども本当楽しみにしております。
最近でも旅行した話とかアニメや漫画の話と、さまざまなゲストをお呼びしてのポッドキャスターの話の幅広く話をされております。
いろんな話を聞きたいよという方であったりとか、いろんなポッドキャスターの話を聞きたいよという方は是非とも推し活2次元ライフラジオさんや3次元喫茶小話さんをお聞きくださいませ。
今回参加している企画なんですけどもプレイリストにまとめられているということですので、僕のこの配信も企画を知ったようでプレイリストで聞いているよという方もいらっしゃるかもしれません。
でも僕のこの配信で企画を知ったという方もいらっしゃると思いますので今回の企画について話をさせていただきます。
またプレイリストも概要欄に載せさせていただきます。
今回の第4回ポッドキャスターのテーマはおすすめの映画やドラマでございます。
映画やドラマどちらだけでもいいんですけども雑談や思い出話を絡めてということでございます。
あくまでおすすめの映画おすすめのドラマということですので最近のものでなくてもいいとは思うんですけども
ほんとここ数年のものは見れてないものが多いんですよねっていう。
映画とかは何とか見ようと思って見る時はあるんですけどもドラマとかはどうしてもドラマがやってる9時から10時とか10時から11時とかそこらへんの時間帯って
だいたい帰宅してる途中なんですよね。仕事終わって家に着くのが早くて10時前半とかだったりするんでどうしても9時台のドラマとか見れないことが多いですし
かといって配信とかで見ることはあるんですよ。配信とかでまとめてドラマ見るよってこともあるんですけども
昔はドラマよく見てたんですけどもそれってやっぱり周りに同じドラマ見てる人がいたからってのもあるんですよね。
同じドラマで話せる人がいたからっていうので。そういうドラマとかで話す人って周りにちょっと減ってしまったってのもあって
最近ほんとドラマ見ること減ったなと思うので本当のような昔の作品で話をしようかなと今回思ってます。
映画は家族とかでちょこちょこ見に行ったりはしてるんですけどもそれでもなんかこう昔に比べたらすごい最新の作品は見れてないなと思います。
アマプラとかネットフリックスとかでは電車の移動中とかでも見たりすることはありますけどもそれでも結構なんとなく昔見た作品をまたリバイバルで見てるとかあったりしますね。
それこそドラえもんとかの映画は電車の中で見たりすることもありますけども。他にもなんか古めの作品。
帝都物語はたまに島田さんの演技を見たくて見てますけどもやっぱり何回見ても島田さんハマりやすすぎて笑いますわね。あれほんとすごいと思います。
あれは確かに帝都物語の加藤できるのは島田さんしかいないですわ。そこらへんは置いておきまして今回は好きなドラマ
思い出のあるドラマでドラマの思い出話でもさせていただこうかなと思っております。 ということで今回話をさせていただきますタイトルはこちら
ドラマのあらすじと魅力
好きなドラマにご飯と江口陽介あり思い出のドラマランチの女王とディナー
今回2つのドラマ作品で話をさせていただこうかなと思っております。この2つの作品共通しているのが今タイトルでもありましたけどもご飯物ということと江口陽介さんが出ているということだったりもします。
結構ご飯物のドラマ好きなんですよね。孤独のグルメとかもずっと見てられるタイプですし他にも昨日何食べたとかはもうあれは配信とか録画とかでもしっかり追ってましたし
美味しい給食とかも好きなんですよね。僕は一晩ご飯美味しそうに食べてるドラマって結構好きなんですよ。 まあ王様のレストランとかもほんと生涯好きなドラマでかなり上位だと思うんですよね僕の中で
王様のレストラン大好きだけどもこれちょっとおかしくねーとかって思ってるところが未だにあるとかそんな話をしようかと思って なんですけども
ただ今回おすすめということもありまして僕の中であと思い出がある話っていうのもあるんですけども ランチの女王とディナーという作品で話をさせていただこうかなと思っております
ランチの女王って何年前の作品かなというふうに改めて調べましたら2002年の7月から9月なんですよ ねって
もう20年以上前の作品なんですよねってどれほどの方がこの作品のことを覚えていらっしゃるか また知らない方全然いると思うんですけども
ただ僕はもうこれほんとハマってましたこの作品が放送されたのは確か僕は高校1年生の時なんですよね クラスメイトとこのランチの女王ですごいよく話したんですよそういった意味で思い出があるので
今後話をしたいなと思っておりますと じゃあにこのランチの女王がどういう話かとまずざっとあらすじ話させていただきますと
主人公は麦田夏実という女性彼女がある日見知らぬ男性である 鍋島健一郎という方と出会いますとその健一郎から実家に帰る間だけ
婚約者のフリをしてほしいというのは無理なお願いをされるんですけども そのお願いを聞くことになります
このケイジローは長年続く家族経営のレストラン養殖店ですからねっていう そこの県庁長男なんですけども彼は家で同然でその家を出てると
でまぁたまに実家に帰る時にちょっと帰りづらいから婚約者のフリをしてほしいと その方が家族との関係がいいかで済むからということでお願いをされますと
でそのことにまあ夏実も了承して一緒に実家帰るんですけども 健一郎は実家に帰って婚約者の夏実さんですという紹介をしてそれでみんなの家族といろいろ話している土作様芸に
店の金を取ってそのまままた家を出ていくことになります その時は夏実を置いていくふりしてます健一郎はそういうふうに適当に嘘をついて
ごまかして悪さして家を去っていくというのを昔からやってたということもありまして 他の兄弟
4人兄弟だったと思うんですけども 次男の悠二郎と3男の順三郎と4男の甲子郎ですかねって言う
でまぁ健一郎がまた家を出て行ったことに対して他の兄弟たちは呆れてしまうという 母親はいないんですけども父親もそのことに対して何も特に言わずずっと黙っている
っていう感じでした 家の金を盗まれたということで婚約者に対して攻めようと思って夏実を問い詰められるんですけども
夏実としては健一郎の連絡先はろくに知らないという 本当に婚約者なのかお前はということでお前も騙されたんじゃないか
ということで家族としても夏実をどうしようかということなんですけどもとりあえず 夏実を返そうとするんですけども
そこのキッチンマカロニというレストランですけども そこのオムライスがあまりにも美味しかったと
このオムライスを毎日食べられるんだったらここで働いてもいいというふうに考えた 夏実はその家で働きながら婚約者の健一郎を待つというね
なかなか無茶なことを言って結局その店で住み込みで働くことになります 健一郎以外の兄弟としましてもいやいやこれ住み込みで働くなんて
それでまた家の情報とかを強いてと言ってなんかまた騙してくるんじゃないかとかそれを 警戒はするんですけども
なんだかんだでこの夏実も健一郎に騙されたんだとかそういった同情心とかもいろいろありまして 夏実が住み込みで働くことを認めていくことになります
夏実は元々ランチで何か美味しいものを食べるのがこよなく好きだった女性ということも ありましてこのお店のランチとかをいろいろ盛り上げていこうということでこのお店
キッチンマカロンのまた新たな魅力を見出していくというところもありますし またこの鍋柴家の4兄弟が結構みんな本当の性格とかバラバラなんですよねっていう
長男はお上司者というかまぁどうしようもない感じの人と 次男の健一郎は頑固一徹な料理人という感じのタイプ
3男の順三郎は容量はいいタイプでもなんとなくこうしたらいいんじゃないかといろいろ 考えることがあっても周りとはなかなか意見が合わないというタイプ
4男の健一郎は自由奔放と言いますか よくお店に女の子を連れてきたりとかで何をしたいかもよく見つかってないという
タイプの4男 他にも通いできている料理人の方であるとか見習いの料理人とかもいらっしゃるんですけども
主に家族経営が主ということもありましたのでその家族でいろいろ考えていたっていうことが あるんですけどもその家族だけでいろいろ考えたということもありまして
外からの意見が足りなかったという問題もあったりするんですよねってそこにまあ 麦田夏美というそのから来た女性の意見が入るということもありまして
キッチンマカロンとしては新たな魅力を見出していくということもありましてお店としても 成功していくと思うんですけどもまた
作中の中でもともとお母さんはなくなったんですけども その中他にも家族の中で大きなトラブルもあったりします
家族の絆とトラブル
その中では家族としてそのトラブルによって沈み込むこともあるんですけども 夏美のおかげでみんながまた気持ちを新たに頑張っていけるようになるところも
あったりします そして夏美中心にまた鍋島家はみんなでトラブルを乗り越えていくという先でもあります
さまざまなトラブルを乗り越えていくので夏美も家族として受け入れられていくという形になります 途中から夏美自身にもいろんなトラブルが起きているなんですけども
そのトラブルもこの鍋島家の方がみんなで協力をしてそのトラブルから 夏美を救ってあげるということもあります
さまざまないろんなトラブルの乗り越えて日常積み重ねによって 家族関係がうまく構築されていくというハートフルな物語であります
またこのハートフルな物語に加えてなんですけども 夏美はケンイチロウの婚約者という嘘ではあるんですけども
という名目がございます ただその夏美に対して惹かれていく兄弟たち
特に次男のユージロウと三男のジョンダブロンは夏美に対して恋心を抱いていきます そういったハートフルな物語に加えてそういった恋愛模様を描いているのが
このランチの城という作品ですので見たことない方ぜひともご覧くださいませ この作品は高校の時すっごい流行ったんですよね
高1の時の夏ぐらいの時に結構これ流行ってたんですよ クラス流れでうちの高校秋が文化祭っていうこともありまして
夏休み中に文化祭の出し物とかの準備をするということでそれで自由登校という かもちろん夏休みだから学校休みなんですけども
授業はないんですけども学校に来て文化祭の準備をするということがよくやったんですよ 高校1の時僕らは例えば劇をやったんですけどもその劇の衣装の準備とか
小道具の準備とかを結構夏休みしてたんですけども その時に結構クラスの中でみんなでこのランチの情報について
ワイワイワイワイ話してたのがすっごい楽しかったんですよねって あれもなんかみんなが好きなもの同じ好きなものがあるって言うのでそれだけ
やっぱりクラスとしても僕らのクラスもやっぱりみんなで一致団結できたのかなと思って そういった意味でもすごい思い入れがあるんですよねっていうなんか文化祭の準備と基本と
ゆっくり話したなっていう とはいえなんでこの作品があんなにも流行ったのかなって言いますと当時僕らはやっぱりイケメンとか
美女がほんとよく出てるって作品でそれで今みんなミーハー気分で見てたってなったけど でもあのキャスティングはもうほんとたぶん二度とできないってくらいほんと今になれば豪華
なんですよ もう今はもう無理でしょうねあのキャスティングドラマではもう映画クラスのキャッティングになっちゃいますから
例えば誰が出たかって言いますと主人公の麦田夏実は竹内ゆう子さんがされたんですね っていうでこの夏実をキッチンマカロンに連れてきた
どうしようもない長男役が津水審査 津水審査は1話と最終回の方にちょろっと出るぐらいのほどちょい役なんですけども出て
ましたしでこれ次男の有二郎が江口洋介さん で3男の準座風呂がつま向きさんがですねそういったかさん
4男の甲子郎が山ピーコと山下智久さん で他にも
住み込みできているみんなのバイトだったかなっていう 甲子郎ですごいよくながら良かった覚えてるんですけどもその見習いのバイトが山田高行きさん
でまたこのキッチンマカロンによく出入りをしてて準座風呂のことを好きな女性っていう ので近くにする八百屋だと思いますが八百屋の娘さんが伊藤美咲さん
で他にもあの 準座風呂の友人役で英太さんが出ているとか
あと夏実の元彼役で v 6と森田豪さんとか すっごい豪華なんですよこれまあしかもまあ見事にあれずイケメンゾーンとかまぁ美女ゾーンとか
すごいんですよねっていう 確かに2002年とかなんでも20何年前なんで今ほど妻吹さんとか山田高行きさん
山ピーコ売れ出したぐらいなのかなっていうぐらいですけども だからまあ成し得たキャスティングと思うんですけど今まで考えるととんでもない豪華なんですよね
って言ったらもちろん内容としてもなんですけどもその内容としてもまあ家族の中で ある大きなトラブルが起きた時にそれで一回もキッチンマカロンというか鍋島家がすごい沈み込むんです
よねって言う そこからやっぱりはみんなでまた一緒に言って今夏に中心に頑張っていこうというところが本当
なんか印象的だと思いますし 最初はもう人間関係として本当マイナスなんですよ
夏見と鍋島家っていうのはまあその嘘の婚約者でしたからねって言っ ちょっと県内のを婚約者っていうことを言い張ってはいたんですけども
ただそれも県一郎がまあいい店の金持ってたのから悪いやつ悪いやつの婚約者って こと本当マイナスの関係者だったのが
だんだんといつもいろんなものを積み重ねで良くなっていくとやっぱこういうのってやっぱり ドラマとして本当に面白かったと思います
僕自身今でもやっぱり一番好きなドラマ何ですかって聞かれてましたら ランチの女王って答えるぐらいほんと好きですったらその中にやっぱり思い出補正もあるの
かなと思います 高校1年生の時とかでみんなで文化祭の準備しながらあのドラマ見てあるかこの前見た
とかでまだ録画して見てないよとかそんな会話今でも覚えてるんですよねって 青春時代に見た作品やっぱり今でも覚えてるのかなと思います
もちろん子供の時とかで学校から帰ってきましたで夕方再放送でドラマやってるでそれ 見るってのよくあったんですけどもそれもやっぱり今でも心に残って
ドラマとかたくさんあるんですけども ただなんていうかこう
みんなで同じことをしている文化祭の準備をしている時にみんなで同じものを共有したと やっぱりまあ今素敵な思い出かなと思います
そういった僕の思い出補正があるからこそ人に進めるのって難しいかもしれませんけども ただ皆さんもほんとぜひ見てください
先ほども上げましたとてつもなく豪華な俳優陣でございます この豪華な俳優陣が一堂に会社という意味でも僕はお勧めしたい作品でございます
ので ランチの城まだ見たことない方はぜひともご覧くださいませ
江口洋介の魅力
といったところはまず一つ目の作品としてランチの城を挙げさせていただきました 続きましてもう一つ今回挙げさせていただきます作品がリーナーという作品でございます
でこちらもご飯ものですもディナー夕食のディナーでございますという さっきはランチでこのディナーなんですけどもこれもまたで江口陽介さん
出演されております 江口陽介さん出ているドラマ結構好きなんですよねっていうもうほんと話がありますけど
まあもう再放送とかで東京ラブストーリーとか101回のプロポーズとか 子供の頃見てましたけどほんと好きでしたし
あとやっぱ一つ屋根の下シリーズもほんとよく見てましたね やっぱり主に再放送だと思うんですけども
あとはまあ救命病棟24時とかも好きでしたね ランチの城ももちろんですけど白い巨島白い巨島はもっと昔の作品もありますけど僕は
やっぱり今でも唐沢さんと江口さんです 僕の中の白い巨島は他にも新生組とかもほんと好きでしたね
まあそんなこんな日本で江口陽介さんのドラマ結構見てたなぁと思うんですけども あのやっぱりこの作品もどちらかというと思い出補正がめちゃくちゃありますから僕はやっぱり好きな
作品です 今でもこのドラマディナー見た後のあの魚口翔さんのミュージックの曲は
もうほんとね今でも覚えてますねミュージック でもこの作品を2013年の1月から3月期っていうのも今でも覚えてますそこが僕の中で
まあるいは人生のいろいろなターニングポイントになったところだと思うんで今でも覚えてます ねってめちゃくちゃ思い出補正ありありでまた話して申し訳ないんですけども
じゃあこの時にどんな作品か2013年なので覚えてるよとか見てたよって方もいらっしゃると思うん ですけども
ただやっぱりあの知らない方ともいらっしゃると思いますのでどんな作品かというのを話させて いただきますとこのディナーという作品は
もともとすごい人気のあるイタリアンレストラン ロッカビアンカっていうところなんですけどもここはもうほんとすごい毎日予約がもう何
ヶ月待ちとかのすごい大繁盛しているお店だったんですけどもそのオーナーの下で働き たいとかそういった方もありましていろんな両人たちがその店で働いたんですけども
ある日そのオーナーが倒れることになるんですね 雲ばっか出血だとかでそれ倒れることになりますと
オーナーシェフがいないと言いましてもそこの娘さんが何とかそのレストランを切り盛りしようと 継続していこうとなるんですけどもただそのオーナーの料理魅了されていたお客さんたちは常連
曲がどんどんとこのお店もうダメかなということでどんどん離れていきます でも一時期もようやく何ヶ月待ちってイタリアンレストランがどんどんどんどん売り上げを落ち込み
まして 従業員の給料とかも家賃とかもそういうのもほんと宿泊するような羽目になってしまいます
そんな中のオーナーの娘はとあることで新しい料理長として オーナーが若い頃に修行してた店イタリアにある有名店でかつて働いていたという
江崎という男を見つけます元の江崎は料理専門の派遣会社に登録しまして 有名な一流店からそうでない普通の下町の食堂までいろんなところの店を渡り
歩きながら調理の仕事をしているという方なんですけども この江崎をスカウトしますとそして実際にスカウトしてきたこの江崎
とてつもない腕前のシェフでめちゃくちゃ料理が美味しいと オーナーの腕に惚れ込んでいた常連客たちもこの江崎の腕にはもう下を巻くほどすごい料理人
料理と人間関係
が出たということでそれ料理の問題として解決しようと思うんですけどもただこの江崎 料理の腕前は確かなんですけども
料理に対する主義というのは完璧主義すぎて 完璧な味とか完璧な旨さというのを追求するあまりいらないものは切り捨てるとかもうちょっと冷たい
ところまで人間関係とかは本当にダメな男なんですよねっていう そういったのもありましてどんな名店とかにスカウトされても長続きしないというのが
この江崎でした 実はこのロッテビアンカに来ても相変わらずの完璧主義ということで店の経営が微妙
っていうとにも関わらず高級食材を平気で要求してくるとか そういった後に他の人のことかとか経営のことか本当に考えないってところがあるんですよね
ただその江崎の腕にかかればどんなお客様満足することでやっぱり結局偽が繁盛していくって こともありまして他のスタッフも黙ってきますし
ただまたこの江崎なんですけども人間関係が良くないと言いましてもただそれあくまで 料理に対する追求がすごいだけであって正直な話
いろんな人にもどんな人にも同じように接するんですね 料理の世界はやっぱり男性女性だとまだ女性軽視があるっていう中でも全然その女性だろうと
なんだろうと同じように男スタッフと同じように接する 他にも善化のものがあるっていうのがスタッフの中にいるんですけども
善化があろうはなんだろうが仕事ができるかどうかだけしかその江崎は判断しないということで本当にフラットに見てるんですよね
料理のことだけ日本と追求はすごいんですけどもこの人間が機もフラットということもあり ましてまた実際に江崎の作る料理でお客さん満足していくこともありまして
他のスタッフもだんだんと江崎のことを見直していくということですね そしてその江崎の料理への追求の姿にみんなそのオーナーがいなくなったことでどこかやる気を失って
いた 料理人たちも
だんだんとやる気を取り戻していくそしてロッテビアン化が元の姿元の繁盛する姿に戻っ ていくっていうのはこのディナーという話でございますどんな形の新しいお店であるとか
江崎の職業人生のスタート
一度は名店であったところが没落してしまったねそこに新しいスタッフが来てそれによって 店が繁盛していくという料理者としてはよくある話だと思うんですよね
まあ先ほどあげました王様のレッスンあれは料理人ではないですけど王様のレストランもでは 名店だったところが没落しましたでそこに新しいオーナーと新しいスタッフが入ったことで店が
また元の姿に戻っていくというのもありますし 料理者としてはよくある姿だと思うんですけどもこの作品も入ってしまえば本当そういう意味でよくある作品
だと思うんですよ ただこの作品やば僕の中でそういう思い出にある話というのが僕2013年の3月の時ままさに
今でも覚えてますけど最終回の時に山口県から滋賀に移動したんですよ 僕何度か番組内で話してますけども社会人になって薬剤師としての1年目の途中から
3年目が終わろうまさに3年目が終わる3月のところまで山口県に行ったんですね 山口県のある店舗に行ったんですけどもただそこの店がまず3月で潰すしかなくなっ
しまったという 目の前に大きい病院あったんですけどその病院が移転しますよでその移転のマット前のところに
まあ焼却がついていかなかったですねっていう でその目の前の病院がなくなってしまったらもうそこには近くに正直家とかもないし
処方箋も来ないだろうということで会社の判断としても店を潰すしかないってことに なって潰すことになったですねって言えば僕はそのまま役山口から
しがに8その会社命令で移動することなんですけども でもこの山口県の店舗いる間もまずもともと現場研修が大阪だったとか
山口県の店に行ってからもたびたびその会社命令とかで例えば滋賀県であるとか兵庫の 北の方であるとか
いろんなところに応援は行ってたのでいろんな店を知ってるつもりはいたんですけど基本的なことに 山口の3つしか知らなかったっていう
まああの会社命令でしがに行く際に会社の方からあの まあその店っていうのが新しい見せとか
m&a で会社が買い取った店に君は入ってもらえますっていう話だったんですよ なので君以外のスタッフは全員元から
うちの会社の人間じゃないようちの会社人には君しかいないよでもそんな中で新しいところ に馴染んで元からいるスタッフに会社のルールを教えてほしい
馴染んでほしい他のスタッフさんに会社に馴染んでもらえるように動いてほしい なかなか結構その3年目のに人間にはしてはなかなかハードな課題を任せられた
と思ったんですけどもそれに伴ってとりあえずしがに行って 1年弱は君は管理役在住はしないけども足掛けに行って2年目になるかどうか
ぐらいには君は管理役在住するよっていう話ももうすでに山口にいる間に 事例を受けたんですね
でまぁその時になって僕は結構あの不安だったんですよね 社会人でまぁ1年目からねほんといい環境で勉強させていただいたと思いますほんと山口県
山口県岩口市ほんといい環境で勉強させていただいたんですけども だからことと言いますかもほんと自分の未熟さがほんと怖くてこんなんで店やって
大丈夫なのか 管理役在住できるのかって本当に不安でしょうがなかったんですよ
でまたそのまあ山口の岩口にもほんといろいろ思うところはありましたけどもやっぱり なんだかんだですごい
楽しかったとかもいい思いでもあったところでここを離れるのも辛いってなったんですね まあその店を潰すっていうことになった会社半田も何でだねっていう
その山口の時の当時の管理役在住 今はもう今でもやっぱり僕はお師匠だと思ってますけども
このお師匠を手放すのがどれだけ会社にとって損失なのかねとか本当にそんなことは思っ てましたねでまぁそんな会社に対するいろいろな不満もあるのかまあかといって
新しい環境になじまなきゃいけないっていうことで本当不安でしょうがなかったんですよ それでも1月から3月にも3月の5にはこの店潰しますよっていうのがもう言われたんで
だんだんだんだんと近づいてくるんですよねちょっとタイムリミットが本当不安でしたね あの頃はでまたちょうどその頃なんですけども家庭のこともありまして
まあほんと昔からよく僕のことを世話してくれたおじいちゃんがなぁまぁちょっと体調が悪い っていうのがあったんですねその前の年とかにはばちゃんなくなってたりとかもしたんで
ばあちゃんの続いてじいちゃんも買って結局そこらへんもショックを受けたんですね 結構まあ自分の中で結構メンタルがあの頃結構ぐちゃぐちゃになってた時期だったんですよ
じいちゃんのことも自分自身のこともほんと不安でしょうがなかったんですよね 日曜の夜はまあ気分転換もあってテレビ見てたりしてたんですね
その中でこのドラマーの江崎が見た時にすごい自分の中で なんか腹をくくれたんですよねっていう
江崎はこのまま料理のスペシャリストっていう料理のことを追求するっていう 正直人間関係がまあその彼自身はお世辞にも人付き合いがうまいっていうわけではない人が
自分の仕事をプロの仕事をしっかり行っていくことで周りの評価がだんだん良くなって いくっていうドラマではあるんですよ
それを見て僕の中でやっぱり自分も薬剤師としてそれ新たな環境に位置から踏み込む時に やっぱり自分のことをやっぱりするしかないなっていう
こう改めてドラマを見て思ったんですよねっていう M&Aした店舗に入りますっていう 自分以外は元からその店にいるスタッフでした
そこに新たな人がやってくるってなったらまた他の人からしたら どんな気持ちで見られるのかなと不安だったんですよねっていう
よそ者が来たって見られてもしょうがないなとそれは思ったんですよって いくらM&Aしたって今社長同士で合意をしてM&Aしたとはいえ
そこのスタッフからしたら急に会社のルールが変わったって言っても 向こうのスタッフも元々やっぱり不安だったと思うんですよ
しかもその買収した先から新しいスタッフが来るって言ったら こいつはどんな奴なんだってやっぱりそれは警戒されるなと思ったんですよ
ドラマの中で江崎はもちろんいろんな人にフラットに接していたっていうのももちろんそれは ポイントではありまして
ただ己の仕事をしっかりすれば評価はついてくるっていう姿でこれだなっていう僕は 滋賀に行っても薬剤師としての仕事をちゃんとやろう薬剤師とか
店のスタッフと一員としての仕事をしっかりやろうとそうすれば きっとやっぱりいろんな人は最初は警戒されるかもしれないけどだんだんと
自分のことを良い方向に見てくれるだろうというふうに思っていると思ったんですよね あのドラマ見てそういうふうに自分の中ですごい不安だったんですけど
毎週毎週その江崎がいろんな人と仲良くなっていくいろんな人と仲良くなったりとか またどんどんどんどん店の評価を上げていくっていうのを見て
自分にできることはもう自分にできる仕事を徹底的にやるしかないなっていう そこが本当あのドラマを通して払ってくれたなと思います
新しい環境での挑戦
だから僕の中でも本当不安だった自分を 覚悟を決めてくれたっていうことでほんと今でも思い出のあるドラマですねリーナー
だからこそ言えばもう3月24日も今でも覚えてますねっていう この日が僕がその山口県から滋賀県に引っ越してきたっていうか引っ越しだけでいうかまた
正確に言うと次の日にならないと その住んでるところが開けられないよって言われたんですよ
3月25日だと思います3月25日になったら僕がその住んでるところをまあ鍵をもらえると それで入れるようになりますよって言って荷物も3月25日全部届くっていうことに
全部してたんですけども その日はもう3月24日には滋賀に入ってきてたらその視野でまあホテルに泊まること
ですよ 引っ越しをするということで実は父親も手伝ってくれるってことで家はついてくれたんですけども
ただあのじいちゃんの体調が悪くなったってこともありまして 父親だけ言えば先帰ると
僕も本当はちょっと帰りたかったんですけどもどうしても荷物のこととかがあるから3月25の 荷物の受け入れをしてすぐに東京に戻るっていうことでまあそれでホテルで一人で
泊まったんですね まあそれはやっぱりじいちゃん大丈夫かなーってすっごい不安だったのを覚えてますし
でまぁそれでせめてものでまあ滋賀から毎回東京に 戻るって時に本当でも3月の25から会社として働いてほしかったってことなんですけども
まあちょっとじいちゃんのことがあるからまた引っ越し休みってことで1週間休みもらった 4月から働くことになったんですね
でまぁもう今だから言えますけども まあその時にまあ一応家族とかの色の話し合いとかもありまして
やっぱりそのじいちゃんとかばあちゃんが立て続けだったというのとあとまあそれは母方の ばあちゃんが前年で母方のじいちゃんがまあその今まさにヤバいって状況だったのと
あとまあその何年か前に父方のばあちゃんもなくなったせいで父方のじいちゃんは僕が 生まれる前になくなってたんで
だもうこれでまあ息子が全員なくなってしまうというのもあって家族としてもいろいろ やっぱ今後家のこととかもあるしいってことで東京帰ってこいっていうのは前々
言われたんですねって言ったらましがにいるとしても 2年ますマックスでも3年だなっていうのはまあ家族とも話したんですよ
今それもちょっと会社とかにマジチョコストに相談したけども でもその自分の中では
しがに言うのって2年間まあ2年間だとして2年間かと思ってたところがあったんで 2年間で何ができるかなとかそういう不安なところもあったんですよ
そのにしがで何ができるかなって不安だったことに加えて 今それでじいちゃん今体調やばいっていうのと
ましがで急に一人ぼっちになってしまったでよくまあそう寂しさと 一応明日そのまず翌日3月25日に店に挨拶に行こうという挨拶に行った時にお店の人から
どんな反応されるかなっていうが不安感 そういったのですっごいいい見たり言ったんですよ
そんな中でもホテルでテレビつけっぱなしたらそのディナーが始まったんですよ ディナー見てる中でも最終回の中でロッテビアンカーに対するその絵崎の個人的な
思い出っていう話もしてあったりまあそこはそういう感動的なんですけども またそれとは別でまああとこれも思いっきりちょっとネタバレにもなってしまうんですけども
ロッテビアンカーがまたその一時期は落ちたとはいえまたしっかりと盛り返して 補修を取れるまあ確か三ッ星を取れるっていうところまで盛り返すんですただそこの時
にはその三ッ星の受賞式の場とかには絵崎はいないんですよ 料理長だったにも関わらずねってただそれでも自分はその場にいないところでも絵崎
は そのロッテビアンカーの三ッ星のニュースを聞いた時にガッってガッツポーズと上げるんですよ
自分にとってそのプロフェッショナルな仕事っていうのできた時は 自分が仮にその場にいなかったとしてもその店でいいことがあった時とかってやっぱ
誇れるんだなっていう喜べるんだなともちろん作品を通して絵崎の個人的なロッテビアンカー の思い出もあったっていうのも含めてではあるんですけどただ
自分がその受賞式の場にいない 輝かしい場にいないとしてもそのお店の栄光とかを喜べるっていうのは
それはやっぱり全力を尽くした人間にしかできないことなんだろうなと思って自分もやっぱり あのドラマの最終話を見て全力を尽くそうってのも本当腹を決めましたね
プロフェッショナルへの道
2年3年っていう期間の間に本当にプロフェッショナルなことをしよう自分にとって 役剤師としてのプロの仕事をしようと
そしてまあいろんな人とプロの仕事をしていろんな人ともちろん いろんな人から自分に対するまあいろんなマイナスな目から始めるかもしれないけどもそれを
思い出のドラマ
プラスな目に変えてやろうという思いプラス 自分が店を離れてもこの店のことをその店のことをいつまでも思えるぐらいに全力を
尽くしてやろうというふうに覚悟を決めましたね 正直自分の環境とかですごい思い入れが強すぎるってのはあるんですけどもただそれでも僕は
あのドラマを見てディナーというドラマを見て 山口から滋賀に行くときのほんと覚悟を決めました
今見ても同じ感想は出ないと思うんですよあの時の環境ではないのでただそれでもやっぱり 僕にとってはいつまでも思い入れがある作品でしてそして素敵なドラマだと思います
ディナーまだ見たことない人ぜひともご覧くださいません ということで今回ドラマおすすめのものとしてランチの情報とディナーの話をさせていただきました
どうしてもちょっと思い出のあるということもありまして前の通じどうしてもね自分の特殊な 環境だったというもあるんですよねって
そのドラマがやってた時の自分の状況とかと重ねてっていう話になってしまうけども ただやっぱり僕はこの2つのドラマはもうおすすめでございます本当に
もし何かもう見るもないなぁとか昔のドラマで面白そうなあるかなっていう時にはぜひ とも皆様よろしければそのドラマを視聴する
広報の一つに加えていただければと思っております 今回改めまして第4回ポケトックテーマおすすめのドラマおすすめの映画について参加させて
特別な環境と感情
いただきました イベントの主催者水城真子さん本当にありがとうございました
また次回第341回から通常配信させていただきますので 薬のことや健康のことなど気になることありましたらいつでもご連絡くださいません
今回も最後のお聞きいただきまして誠にありがとうございました また次回も聞いてあげると大変嬉しいですまたお会いしましょう
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