くろますおのアメリカ仮想通貨ライフ シーズン3
はい、ということで今日も毎日スペース 始めていきたいと思います。よろしくお願いします。
4月の5日ですね、水曜日。
えー、ということで、マーケット… めちゃめちゃ黙ってるな。
マーケットプレイス、OpenSea Proっていうのが 出てきたので、ちょっとそれについて
解説していきたいのと、これから マーケットプレイスの戦争ですよね。
この辺りがどうなっていくのかっていうところを 少し今日は話していきたいなと思いますので、
もしコメントとか質問があれば、 ぜひぜひコメント欄に寄せてください。
で、最後ね、なんで僕がこのテーマを選んだかっていう、 ちょっとマーケットプレイスの論争から
それるんですけど、発信活動のコツなんかを 話していきたいなと思いますので、
もし興味がある方は聞いてみてください。 というところで、最初に簡単に自己紹介だけ
させてください。僕は今アメリカの方に住んでます。 普段は会社員として働いてるんですけれども、
その傍らね、こういうツイッターとか、 あとはポッドキャスト、メルマガ、
この辺りを通じてAI、NFT、Web3、 この辺りのトレンドなんかを皆さんに
発信してますので、もし興味がある方は ぜひ聞いてみてください。
というところで早速今日の本題、 マーケットプレイスのオープンCが
オープンC Proっていうのを新しく出したんで、 ちょっとそれについて少し解説していきたいな
と思います。既に知ってる方もいると思うんですけれども、 その辺りを噛み砕いて、
どこに今のブラーとの違いがあるのかっていうところと、 それに対して僕はどう思うのかっていうところも
含めてちょっとお話ししていきたいなと思います。 まずこれオープンCの話をする前に、
皆さんの買い物をするときにどうやって 買い物をするかっていうのを考えてほしいんですよ。
例えば皆さんナイティの靴を買いたいな、 スニーカー買いたいな、あると思うんですけれども、
どうやって買いますか?ちょっと考えてみてください。 例えばこういう買い方する人いますか?
こういう買い方する人いませんかね? 例えばナイティのオフィシャルウェブサイトに行って、
なるほど、1万円ぐらいか、見るわけですよね。 その後、例えばアマゾン行って、
はい、アマゾンだと同じもの9800円で 売ってるなって見るわけですよ。
次楽天見て、楽天だったらなんとこれ9000円で 売ってるなって言って、どこで買うってなったときに
一番安い楽天で買うわけじゃないですか。 普通はみんなこういうようなショッピングの仕方って
結構すると思うんですよ。 今これ話した買い方ってめちゃめちゃめんどくないですか。
3つのサイトにそれぞれ行って、 ナイティだったら1万円、アマゾンだったら9800円、
楽天だったら9000円って言って、 その手間をかけてポチるわけですよ。
これが今回発表になったアグリゲーター機能 っていう機能を使うと簡単に解消できる
っていうのが今回のオープンC Proの 1つの特徴なんですよ。
結論から言うとアグリゲーター機能自体は 全然新しいものでもないし、
ブラーも持ってます。 このアグリゲーター機能って何かっていうと
簡単に言うとさっき言った、NikeとAmazonと楽天も 全部の価格が1つのページでも持ってる
っていうようなサイトになるんですよ。 なのでそのページさえ行けば
どこのサイトでいくらに載ってるっていうのが 比較購買でできる。
これのNFT版っていうのがオープンC Pro 今回出したものなんですよね。
さっき言ったみたいにブラーも アグリゲーター機能あるので
全然新しいことじゃないんですよね。 かつオープンCっていうのは独自で
自分たちでアグリゲーター機能を 開発したっていうよりも、
彼らは去年かな、4月ぐらいにGEMっていう アグリゲーター機能を開発した
マーケットプレイスっていうのを 買収してるんですよ。
なので今回オープンCとGEMっていう 2つのマーケットプレイスを
自分たちで持ってたんですけれども、 リーブランディングっていう形で
オープンCをオープンCとして残して 今までGEMだったものを
オープンC Proにすると。 そんな背景があるっていうのが
大前提なんですよね。
今、巷で話題になってる いわゆる手数料ね。
クリエイター費がどうとか、 プラットフォーム費がどうとか
ここまでほとんどプラと変わんないんで 全然差別化にならないですね。
ほとんどクリエイターさんが もらえるものってないですよ。
なので引き続きクリエイターさんにとっては 結構厳しい時代が続くと思います。
今までオープンCは2.5パーから10パーか 手数料設定できたと思うんですけども、
基本的には0.5パーとか。 もっと払いたいよっていう人がいれば
それは全然払っていいんですけど、 基本的にトレーダーって別に
もっと払いたいわけじゃないじゃないですか。
だから基本的にはクリエイター費で 稼いでいくっていうビジネスモデルは
正直ちょっと厳しい。 まだまだ厳しいと思います。
このオープンCプロがあったとしても。
最も違う、ここからなんですよ、 今日の話は。
ここから話したいんですけど、 もらえるものは何か。
このプラットフォームとやり取りするときに
もらえるものは何かっていうところが 今回キーになってくると僕は思ってます。
ブラーっていう、今一応マーケットの、 月単位で見ると取引のナンバーワンの
マーケットプレイスがありますけど、 ここはブラーっていうトークンが
もらえるんですよ。 ブラーっていうトークンがもらえて
取引すれば取引するほど。 ブラーっていうトークンがもらえて
それを監禁するとそこそこのお金に なるんじゃないかっていう
予想のものはみんなブラーで 取引してるわけですけど、
オープンCプロは何をもらえるかっていうと NFTもらえるんですよ。
これが今回発表になってましたね。 なのでこれが一番大きな違いです。
ブラーはトークンをもらえる。 オープンCプロはNFTをもらえる
ってことなんですよね。 まず二つNFTもらえるものに
ついてあります。 一つはこれも誰でももらえるもの。
これは3月31日までもうすでに 終わってますけど、
先月の末までにGEMで取引したことがある人は 誰でももらえるNFTがあります。
もしGEMで今まで取引したことがあるよっていう方は
オープンCプロのサイト行ってもらって ボレット繋ぐと過去の履歴とかで
あなたはこれぐらいのGEMSISっていう NFTになってるけど
それもらえることになると思います。 さっき見たら0.05優勢ぐらいかな
でリストされてるんで いわゆるお小遣い案件ですよね。
とりあえずボレット繋いでもらっておいて リストしたらお小遣い
これは3月31日までにGEMで取引した人は 誰でももらえるってやつで
ここからです。これからこのオープンCプロで 取引する人には取引すればするほど
NFTがもらえるっていう話なんですよね。 このNFTが何かっていうのが
まだアナウンスされてなくて 大体2つの意見が今マーケットで出てるかな
海外の方では。1つは彼らの独自のNFT。 オープンCプロの独自のNFTで
取引すればするほどレアなものがもらえたりとか そのあたりのリビール的な要素
ちょっとガチャ的な要素も入ってる感じですね。 なのでレアなNFTがもらえれば
それは価値がつくし 普通のやつはそんなに価値がつかないし
みたいな。いわゆるオープンCプロの 独自のNFTがもらえるんじゃないか
という説と。もう1つはいわゆる世の中にある 価値のあるNFTがもらえる
例えばめちゃめちゃ取引した人には BAYCがもらえるとか
クリプトパンクがもらえるとか。そんな風にして 使っていくっていう人もいるし
このあたりまだオープンCプロの方から 発表されてないんでわからないですけど
とにかく何度も言いますけど、このBLURとの 違いはNFTかFTかっていう
そこなんですよ。いわゆるFTって ファンジブルトークンですね
NFTはノンファンジブルトークンでしょ。 これがね、僕は個人的には
うまくいかないと思ってます。結論は。 なんでうまくいかないかっていうと
BLURっていわゆる流動性があるんですよ。 流動性があるかっていうと
どういう意味かっていうと、簡単に言うと 売りたいときに売れるんですよ
ただのトークンなんで。皆さんビットコイン とかエイサリアムとか
それと一緒です。BLURトークンっていうのは。 自分が売りたいなと思ったときに
リストしとけば売れる。それがいわゆる BLURのトークンですね
皆さんNFT売買したことあると思うんですけど NFTって自分が売りたいな
っていうときに売れますか。売れないんですよ。 いつ売れるかっていうと
買いたいっていう需要がないと 売れないんですよね。さっき言ったみたいに
例えば、もらえるNFTによって 取引数によってレア度が変わってくる
もちろんレアのNFTをもらったら 速攻売れるかもしれないし
高い値段で売れるかもしれないけど 一般的なNFTを自分が
レアドールとかでもらっちゃったら たぶんそれって全然売れなくなってるし
流動性がものすごく枯渇すると思うんですよね。 なのでこのあたりは正直
なんでNFTにしたのかなっていうところは 思ってるんですけど
それも正直答えは出ていて、オープンシーは 自分たちでトークン出せないんじゃないかな
って思ってます。オープンシーは今 アメリカの方で上場しようとしてる
っていう噂があるんですよね。 株式上場すると、たぶん
ちょっと僕も法律のとこよく分かんないけど 株式上場のとこすると
たぶんトークンを出すのができないのか もしくはものすごく難しくなるか
どっちかだと思うんですよ。 例えばコインベースっていうのが
アメリカの一番大きな取引所で 僕もアカウント持ってるんですけど
あそこは株式上場してるんですよね。 確か21年の4月とかかなり
当時は大きなニュースだったんですけど 株式上場してて、実はコインベースは
自分たちのトークン出してないんですね。 これが理由で。なのでたぶん
オープンCは株式上場のほうに フォーカスしてるので
自分たちのトークンを出さないのか 出せないのかちょっと分かんないけど
出せないんだと思うんです。 だから今回ブラーみたいな
ファンジブルトークンじゃなくて NFTって出すしかなかったんだ
と思うんですよね。 僕は何度も言いますけど
たぶんNFTのエアドローは あんまりうまくいかないと思う。
なので結論から言うと このブラーVSオープンCは
まだまだブラーに 僕は分があると思ってますね。
先日ちょっとリアルな友人というか 知人とNFTの話をして
結構トレードする人たちだったんですけど その人とぶっちゃけ今どこのマーケットプレイ
使ってるって話したら みんなブラーでしたね。
だからたぶんオープンCは もうめちゃめちゃやばいなって思いました。
僕も正直ブラー使えます。
っていう話ですね、今日は。 なのでこの辺りかな。
日本語でさっき検索した後 Twitterしたんですけど
この辺りの違いあんまり 語られてなかったので
今日はこうやってまずは音声ベースで 語っておこうかなと思いました。
なので何度も言いますけど ブラーはトークン配ってますけど
オープンCプロはNFTを配ります。
ブラーは流動性あるけど NFTは流動性ないと思うので
この辺りがどうなるかかなと思いますし
引き続きこのオープンCプロのアナウンス っていうのは中止していきたいなと思います。
こんな感じですね。 質問とかコメントあればどうぞ。
マナさんありがとうございます。 よろしくお願いしますということで。
ありがとうございます。 こちらこそ聞いていただき。
こんな感じですね。
この辺でもし質問とかコメントあったら コメント欄に書き込んでほしいんですけど
僕が今日このテーマを取り上げた理由とかを ちょっと話していきたいなと思います。
これどっちかっていうとSNSの運用とか 発信活動のコツ的なところになります。
僕のこと知らない方に簡単に自己紹介すると
僕はもともと今NFTの話してますけど 最近の発信活動の中心はAIです。
もともとNFTは去年の10月ぐらいから 発信してたんですけど
去年の10月から1月ぐらいまで いわゆる連続ツイートっていうものを
毎日毎日出してました。
すごく運が良くて その3ヶ月間で1万人フォロワーを達成したんですよ。
3ヶ月で1万人って割とインパクトがありますね ってよく言われるんですけど
そういう風にフォロワーを伸ばしてきました。
そんな僕が今回皆さんに発信活動のコツみたいなところを 少しお話ししたいと思うんですけど
なんでこのテーマを選んだかっていうところですけど
簡潔に言うともうバズワードだからです。
今多分この発信をした方が聞かれるし 見られるし伸びるだろうなと思ったので
このテーマを発信してるんですね。
最近僕ね実は10月から毎日Twitterのスペースやってるんですけど
基本的にAIの話してるんですね。
正直言うとNFTの頃のスペースよりも
ライブで聞いてくれる人の数って激減してます。激減してます。
多分僕のことをフォローしてくれた人たちって
NFTの話を聞きたいからフォローしてくれた人が多くて
だからNFTの話毎日してるからスペース聞きに行こうっていう人が 多かったと思うんですけど
僕が今AIの方に発信を押しちゃってるんで
AI別に興味ねえし音声で聞くほどでもねえやって言って 全然聞きに来てくれないんですよね。
今日ねこれ結構聞きに来てくれてますね。
夜多分そっち10時半とか10時ぐらいでしょ。
なので多分昨日この話題を投げたときに
多分いつもよりは来てくれるかなと思ってたし
やっぱ読み通りだったんですよね。
やっぱりオープンシーとプラのマーケットプレイ論争みたいなのって
今結構NFT界隈では最もホットなトピックの一つと言ってもいいと思うんですよね。
なのでそこっていうのを速攻で出そうと思って今回出したっていうのが一つですね。
あとはね、その辺だね。
今市場でどうなってるのかっていうと
まず負けプレイ戦争っていうのがまず大きな軸として一つ
ホットなトピックずっと昨年の10月ぐらいからなってるっていうのと
オープンシープロっていうね。
オープンシーが新しいものを出したっていうそこかな。
そこがあったので今回このテーマを選びました。
ここもう一つポイント僕の中で皆さんにお伝えしたいポイントがあって
実はこのオープンシープロについて僕どれだけ調べたかっていうと
30分前ぐらいかな。
これ6時、皆さん10時半から始めたでしょ。
だから僕皆さんの10時ぐらいからオープンシープロって何なんだろうって
バーっとTwitterで調べ始めて今まとめて皆さんに発信してるんですね。
なので僕の知識が正直100%間に合ってるかっていうと間に合ってないんですよ。
30分しか僕情報追ってなくてそれを皆さんに今発信してるんですね。
結構これが大事かなと思っていて
割と僕もTwitterの発信とかブログを書き始めるとかって最初したときに
100%自分の中で理解してないと発信しちゃダメだし
なんか怖いなと思ってたんですけど
最近はスピード重視でどんどん出すことにしてます。
7割8割の理解でいいからとりあえず出せってどんどん出してスピード重視で出してて
それで構想して結構フォロワーさん伸びてきたりとか