Ep.38 今回はお互いをよく知る人物から”お声”をいただき、私たちは怪しくも、変な人でもないんだぞ!っていう身元保証回(?)
追伸:しんたろうさんとの思い出エピソード内のディズニーワールドの話で、ホテルに帰ってなかなか戻ってこなかったのは僕、のりおの方だと判明しました。しんたろうさん、すいません…(のりお)
↑追追伸:なにその怖い話…(灯)
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【ポッドキャスト飲み会主催してくれたパキ男パイセンとのコラボ回】
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【肋骨パキ男の#パキラジ】
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サマリー
今回の「くれくれいよいよ。」では、パーソナリティののりおさんとひろやさんが、お互いをよく知る人物からのボイスメッセージを通して、自分たちが「怪しい人間ではない」ことを証明しようとする企画を実施しました。まず、のりおさんは、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのジョーズで知り合った10年来の友人である新太郎さんからのメッセージを紹介しました。新太郎さんは、のりおさんを「家族思いで一生懸命な人」「好きなことにはとことん突っ走るタイプ」と評し、特に全力でゲストを楽しませる姿に感銘を受けたと語りました。また、実家での一面や、虫や回転系アトラクションが苦手な弱点、そしてフロリダ旅行での喧嘩のエピソードなどが明かされました。次に、ひろやさんは、高校時代からの友人であるネイリストのAさんからのメッセージを紹介しました。Aさんは、ひろやさんを「友達としてはいいやつ」「自分の意思がはっきりしている人」と評し、関係が深まるまでに時間がかかる一面や、爪を折ったエピソードなどを語りました。最後に、のりおさんは、中学時代の同級生で、後にカフェで一緒に働いたサダくんからのメッセージを紹介しました。サダくんは、のりおさんの「異常に大きい笑い声」や、下ネタになると人格が変わる一面を挙げつつも、転職で悩んでいた際に親身になって相談に乗ってくれたことを「印象が変わった瞬間」として語り、ポッドキャストの成功を応援しました。また、のりおさんの姉からのメッセージでは、のりおさんを「お得なことが大好き」「優しすぎる」と評する一方、「おいお前」という側面もあると語られ、オーストラリアでのワーキングホリデー経験を経て大人になったことや、驚かされることが弱点であること、そして幼少期の「幽霊と話した」というエピソードなどが明かされました。この企画を通して、パーソナリティ二人の人となりや、彼らを支える友人たちの温かい言葉が語られ、番組の新たな一面が垣間見える回となりました。