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基本的に、欲しいと思っているものが欲しいときに現れてくれないじゃないですか。
私はかぼちゃコロッケを本当に愛してるんですよ。本当に比較的、いつ何時目の前に
もう突然、私が今かぼちゃを食べている時に目の前にかぼちゃコロッケがあったとしても
ありがとう、大好きって言えるのに、 なんか、で、しかも、で、ポンポンかぼちゃ芋栗かぼちゃは本当にもう存在愛のレベルで好きなので
で、それ通して秋も好きっていうのもあるんですけど 今日
本当に真っ黒の なんか漆黒のかぼちゃコロッケみたいなのが特別に
なんか今日と明日限定、違う、昨日と今日限定だ、そうだ、今日と明日どころか昨日と今日限定の今日の夜で
売り出されていたかぼちゃコロッケがあって、漆黒のかぼちゃコロッケ いや、こんなかぼちゃコロッケなかなか見ないじゃないですか
しかも今日と、あ、昨日と今日限定で なおかつ夜遅い時間に行ったから20%オフのシールも貼られてたんですよ
私が大好きな割引シール けどこれにちょっと一個起こりたいことがあるんですけど
最近 えっとよく行く店舗の、よく行く店舗の
日高屋が レバニラ炒めが
レバニラ炒めを出してて で
なんとかオフみたいな感じですごい赤い文字で書いてたので走って行ったら
たったの20円オフ、20円引き オフでもないそれ、20円は引かせていただきました
っていう敬語を使わないといけないぐらいの数字 なのにあたかも20%オフみたいな感じの広告を
広告っていうかポスターを作ってたんですよ いやマジでこれぐらいなら
20円引きのくせにあたかも20%オフのような打ち出し方をしていて
でしかもまぁ そもそも日高屋のレバニラ炒め爆安なので500円ぐらいなので
それが20%オフになったところでまあ確かに大したことないんですよ20円とほとんど変わらないレベルなのはわかってるんですけど
やっぱ私たちはパーセンテージというその
私は特にその頭がよろしくないのでパーセンテージで表示していただいた方がその厳格に落ちるわけなんですよ
そのパーセンテージの方が好きな理由はその20円という数字はわかるんですよ だけどパーセンテージはわかんないんですよ
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あの これはそう
私たち家族もずっとそうなんですけど私のお母さんというものも40何年生きているのにパーセンテージが未だにわからなくて
毎回計算機で苦戦していますで だからパーセンテージの表示の方法を
促していきたい世の中なんかいろんな引き算とかあるけどすべてパーセンテージでごまかしていってほしい
楽しいそっちの方が その日高屋も当店限定で書いてたのも限定がどうかわかんないんですけど
限定だと信じる すべては信じる力が救われるって
みんな言ってるから信じる力と思ってその店舗を信じて入ってレバニラ20円を楽しみました で20円浮いたからといって何か幸せなこと
起こるかわかんないんですけど 確かに20円あれば駄菓子コーナーで駄菓子を選べるわけなんですよ
で駄菓子コーナーをこう見てる時間が本当に尊いんですよ もう
だって小さい時はあんなに駄菓子コーナーにしか行かなかったのに最近全然行かないし 普通になんか
目もやらず全然もう大きいやつ買っちゃうじゃないですか 大きいやつを買ってその場限りの一個で済ませるとかじゃなくて
もう 自分は
大きいやつを家にストックしておきますみたいな感じのテンションでしか買ってないから ちゃんと駄菓子の一級入魂スタイル
をやってないとやっぱりその瞬間瞬間を生きることはできないなぁと思うのでちゃんと 駄菓子を愛するその20円で駄菓子を見続けるってことが大切だと思います
それでその漆黒のかぼちゃコロッケの話に戻りたいんですけど
で 真っ黒なんですよ見た目がかぼちゃがかぼちゃコロッケなのに真っ黒
ハロウィン仕様なのかわかんないんですけどまだ9月の1週目なんですけど ハロウィンを打ち出しててまぁけどハロウィン早いに越したことはないのも
承知なので あの全ての行事って早いことに越したことないじゃないですか 計論の日とかもそうなんですけど
母の日とかも で
さすがに早いなぁと思いつつまぁだけどカルディとかも8月末から ハロウィンのお菓子が転倒にそう奥とかじゃなくてそもそも転倒になり始めてるから
確かになぁその欧米の文化に屈服していかないと その日本どうなるかわかんないしっていうのもあって
やっぱかぼちゃコロッケめっちゃ食べたかったんですけど なんかもう全然食べたくなくてかぼちゃコロッケで結局買わなかったんですよ
で食べたいものが 食べたいものは常に まぁ食べ物好きだから
何でも基本的に常に食べたくて でときめくものが目の前にあって
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好きでときめくものが目の前にあるのに自分は買えなかったっていう悔しさ でなんか
しょうもないやつを買っちゃったんですけど 何だろうなんかせっかく欲しいものが目の前に来てくれてチャンスが目の前にあるのに
自分の手でチャンスを打ち破ったような感覚で 確かにずっとそうだなぁと思って
欲しい人は欲しい時には現れてくれない だからチャンスがある時に無理してでも
チャンスをつかみに行ったりする方が 人生は好転していくのかもしれない
だけど一方で本当に今チャンスが目の前にしかないから 無理やりこれを食べようと思って嫌いになったのが私は結構ラーメンで結構そういう
経験をしたことが多くて ラーメン屋さんというものは罪なところはランチタイム以外も結構
投資で営業しているところが多いので そのご当地系ラーメンに出会った時にそんなにお腹すいてないけど
ここでしか食べれないんだったらとりあえず食べるかー みたいな感じで食べちゃう時があるんですよ
それでちょっと具合悪くなるとかよもったりするとか そのご飯の適正の時間に食べてないのでそういうことが起こりうる
あとはその旅館の 私天丼がすごい嫌いなんですけど
天丼店屋っていうのがあって それの
ラインナップを見せるためのディスプレイの天ぷらが ちょっと盛り盛りすぎて食品サンプル見るだけでちょっと胃もたれがしちゃうっていうので嫌いっていうわけではないんですけど
ごめんなさい天丼店屋の話は あと天丼店屋の話は
なんか1回 なんだっけなぁ
あーそうだ すっごいいい
嫌な人とご飯に食べに行く時にどうしても話の話題がなくて お昼ご飯何食べたんですかって言った時に
天屋って知ってるって言われて それ知ってますよ日本人だからと思って
天丼店屋の天屋 天丼だったんだよって言って
で その人が嫌だったっていう理由で天丼店屋が嫌になったっていうのが結構オッケーですね
いや本当に 私の嫌な人たち私の好きなチェーン店を名乗らないでほしい
私がチェーン店嫌いになっちゃうから本当にそうです もうやめてくださいごめんなさいもう本当にこれはわがままなんですけど
そのせいで天丼が嫌いになりました本当に 天丼っていうのは素晴らしい食べ物なのに
天丼の上にかかってるあの黒いソース黒い甘だれ 天丼のタレはマジで黒蜜より甘い
その黒蜜より甘いおかげで油の甘さも引き出してくれるし そもそもの天ぷらという存在
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そのあれだけ高温の中油の中でギュギュギュッと小さくなって野菜たちの甘みも 引き出してくれるのがあの黒蜜
黒蜜感謝黒蜜という名の天丼のつゆ 本当に感謝ですねあれ天丼のタレ
わらび餅の上にかかってても絶対に誰も気づかない これわらび餅の黒蜜だと思って食べますね
本当にそのかぼちゃコロッケの話なんですけど だからそう
今ここでかぼちゃコロッケを私が無理やり食べると かぼちゃコロッケという業界自体を嫌いになっちゃうかもなぁと思って
だから結局買わなかったんですよ なんか買い置きとか買い溜めとかを結構しすぎるタイプなので
それこそその目の前に美味しいものあったらわーって買ってて どうせこれ冷蔵庫に入れて明日明後日食べておけばいい
食べればいいやと思うけど なんか1回食べたくないもの食べたくないまでモチベーション下がったものってそんなに
なんか再起することはなくてずっと低いモチベーションのままそのものと向き合って あなんか食べなきゃいけないなぁみたいな義務感で消費していくだけだから
買い溜めとかは結構やめてその運命論を信じて その孤独物グルメみたいに腹が減ったって言って歩いてたら
店が自分の方から近づいてきてくれるみたいな運命を信じてるんですけど 結構これもいいんですけどこれをしていると結構自分の人生が足りないんですね
時間が やっぱ孤独のグルメの人みたいな感じになっちゃうんですよ
やっぱお友達とか家族とかとお話しする時間がなくなっちゃうっていうのが めっちゃ難点なんですね自分の食人生は豊かになっても
自分から食を取った 食という素晴らしさを取った
時の人生がすっかすかになっちゃうんですね だから本当に食人生オアノットっていう感じなんですけど
今結構食に降りすぎている感じはあるんですけど やっぱ幸せですね
今本当に カボチャコロッケのことについて考えながら結構その乗り継ぎが多い
そうしかもなかなか行かないスーパーでのコロッケだったから絶対に買った方が良かったんですよ
でこれだけでその電車が1時間半ぐらい乗り継ぎがあったのでずーっとカボチャコロッケのことを考えながら帰ってたんですけど
今もマジでお腹空いてるから早くご飯食べたいのにもう十何分話しててそれでも全然後悔がない
っていうことはやっぱり 目の前にチャンスがあったとしても心の欲求に従っていい
買い溜めはしない、溜めない、溜めないさせない
狂わせないなんだっけ 比較三原則の食べ物バージョン
本当に運命こそすべて もう直感直感だな
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直感ということを大切にまあだけどご褒美を先に決めておく あそうだご褒美を決め先に決めつつ決めてない日は直感に従う
そうご褒美さえ決めとけば自分がその体にあの移動させるのでやっぱりそのカレーの日をカレーに合わせるし
ラーメンの日はラーメンに自分のコンディションを合わせていくので つどつどやっぱり食人生と決めたからには食事の予定をすべて入れる楽しみを
見つけていきたいなと思いました 本当にまたいつか
自分がかぼちゃコロッケの モチベーションになった時にあの素敵なかぼちゃコロッケに出会えると信じています