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食べ物大好き、食い意地ラジオ〜。
食べ物大好き、食い意地ラジオ〜。
楽しいことを排除していきたいんですよ。
楽しすぎるから、もう一歩出ると楽しくてたまんなくって。
誘惑って読むのは、世の中が豊かになりすぎて、誘惑が多すぎて大変だから、
もう生きてらんない。楽しすぎて。
だからもう本当に。
で、しかも外に出れば出るほど、なんかもうすっごい大変だから、自分が臓器になるしかないから。
で、その、やっぱそのカスとして、あらゆる場所のカスとして生きてきた私にとって、
天かすとうまく向き合えてない現実があって、
で、ちょっとこれ悲しい話になっちゃうかもしれないんですけど、
天かすって、
カス!
カスが。
え、だって、だって天かすがそもそも自分でカスを名乗ってるじゃないですか。
で、カス、天のカスだぞみたいな。
けどそっか、天、そっか、
カスっていうにも、いろんなカスがあるのか、
その、けしカスとか、
クズとかもあったり、そのゴミクズオガクズとかあったりするけど、
そっか、天かすはつまり、
その天ぷらのカスでもありつつ、
その天ぷらっていうのは神から支え、天からの授かりものみたいな、
天、天ぷら、天プレゼント、
天からのプレゼント、れ、
天からの天ぷれ、
あ、ぷれ、前。
え、天ぷれ?
あ、ぷらか、ぷらか。
ぷら、プラスチック、ぷら、
ぷ、ぷらレール。
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あ、天からのぷらレールのものが天ぷらっていうことで、
天からの授かりもの、つまり天からの授かりものが天ぷらじゃないですか。
で、それで、えっと、
天かすというものは今までは、
天ぷらのカスだと思ってたけど、
天からの、その授かりもののカス、
星くずなんだ。
あ、やばい。
星くずじゃん。
え、天かすって星くずだったんだ。
ちょっとこれ悲しい回って言ったけど、
やっぱ希望の回でした。
私がカスだったのはただの星くずだったんだ。
ただのじゃない、素晴らしい星くずだ。
だって小袋だって言ってる。
星くずのような、なんだっけ。
散りばめられた。
え、なんだっけ。
星くずの中、なんだっけ。
この歌全然思い出せない。分かんないよ。
えっと、星くずの中、
散りばめられた。
心が二つ、だか一つ。
愛と痛みの、なんだっけ。
なんとかつけてく思い。
だれれになり、
なられてゆくよ。
なんだっけ。
これ、そもそもタイトル何?
最初しか分かんない。
星くずのような、
流星?流星の歌?
これ流星の歌?
そっか。
星くずも、くずじゃん。
オガクズと一緒のくずじゃん。
で、くずっていう言葉があるけど、
え、この歌って星くずこそが流星って言ってる?
星くずが集まってる流星ってこと?
けど、天を見上げればいっぱい星くずあるよねっていう感じで、
で、それで天カスも、
天からのカス。
で、結局これが天ぷらを作ってる。
で、たぬきうどんって、
つまり天カスうどんじゃないですか。
だから、たぬきうどんを頼む人はバカっていう回が、
一回話したことあるんですけど、
で、たぬきうどん頼む人もバカだし、
だけど私はわかめうどんしか頼まなかったけど、
それがバカに昇格、昇格という名の降格したのが、
丸亀鮮麺がわかめを無料に仕出したのが、
私のわかめ人生昇格、
昇格&降格の始まりだったんですけど、
そっか、たぬき、
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え、これたぬきは何?
たぬきの天カス。
どこがたぬきぐらいなの?
たぬき。
たがないから。
あ、たっていうのは、
たがない。天カスの中にはたがない。
たって何だろう?田んぼ?
た、魂だ!
天カスの中には魂がないから、
たぬきうどんが天カスなんか。
天カスっていうのはやっぱスカスカじゃないですか。
魂が抜けてる状態だから天カス。
だけどそれが天からの授かり物。
天からのカス。天のカスみたいな。
確かになぁ。
けどだって、
それって天っていうことは、
そもそも天はあれじゃないですか、
石原さとみじゃないですか。
で、石原さとみの、
えーと、何だろう、
あかすり?何て言うっけ?
人から出る粉。
あかすりって言うっけ?何て言うっけ?
人から出る汚いやつ。
汚いけど石原さとみの場合全てが綺麗すぎるやつ。
何て言うっけ?
あかすりじゃなくて何て言うっけ?体の。
私これしょっちゅう入れてるんですけど、
何なんだろう?
いつも雪降らせてる。自分の体で。
何だっけ?
ま、とにかくその天からの授かり物を、
手軽にいただけるものとして、
君臨してるのが天カスじゃないですか。
そっか、天カスだぁ。
で、私がめちゃくちゃ好きな、
そば屋さんがあるんですよ。
で、正直おいしくないのに、
なんか通っちゃうなぁっていうのと、
なんか机の形がすごい好きなんですね。
んー、あれ?あの形何て言うんだろう?
え、なんだろう?大学の一番いい席みたいな。
大学の一番前の、すっごいなんか勉強熱心の子が、
入学初日に座る席の机の形した机があって、
で、その大学もなんかその、椅子があるんですけど、
椅子がいつも綺麗に並んでなくて、
その一軍たちが結構あれ散らかした後みたいな感じで、
それをちょっと片付けさせてもらって、
このクズがそばいただきますみたいな感じで、
いつも食べてるんですけど、
そこのそば屋が、なんで好きなのかっていうと、
えっと、すべて、何そば頼んでも、
めっちゃちっちゃい四角のお皿に、
天カスを乗っけてくれるんですね。
それが例え、自分がめちゃくちゃでかいかき揚げを頼んだとしても、
天カスを必ず添えてくれて、
で、それって、今までの自分だと、
あーそっか、私がカスだから天カス添えて、
お前はカスだみたいな感じで、
あんじかなーと思ってたんですけど、
じゃなくて、あなたは天からの、
天からの生まれしカスだから、
おめでとうみたいな感じで、
たぶん誕生日プレゼントみたいな感じで、
やってると思うんですね。
けどみんなそれあるんですけど、
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天カスで、
で、だいたい天カスってただじゃないですか、
で、その丸亀製麺に行くと、
よくやるのが天カスハンティングなんですけど、
天カスの中に希望があるんですよ。
かき揚げのカスとか、
あとそのなんか野菜の弾切れとか、
一番嬉しいときはイカのカスがあるんですね。
その希望を見つけるのが結構私の丸亀ルーティンで、
天カスハンティングをやってて、
で、その技術がどんどん磨かれていってるので、
結構最近は、
これやっぱその、
やっぱ見るっていうことを、
し続けたり極めると、
たぶん職人とかそうだと思うんですけど、
向こうから出てきてくれるんですね。
にょっこり、にょっきり、
ピッピカーッと光って、
ここだぞみたいな。
タケノコをハンティングする人、
タケノコ、マツタケか?
タケノコもそうかもだけど、
タケノコはあまりにもわかりやすすぎるので、
マツタケを見つける職人みたいな人が、
各山々にいるじゃないですか、
の奥に、農村の奥に。
その人たちが、
たぶんマツタケなんでこんなに取れるの得意なのかって言ったら、
マツタケの方から光ってくれるからなんですよ。
で、えーと、
だからマツタケの職人になるわけで、
その人たちはたぶんいっぱい見てきたから、
マツタケの方から光ってくれるのがわかるようになって、
あれがゴールじゃないですか。
で、それで、
えーと、
それがいっぱいやってると、
丸亀鮮麺でハンティングを。
イカの足元の方から私を呼んでくれるんですよ。
ここだよーみたいな感じで。
ぴょこってマジで出てくるんですね。浮き上がってきて。
ありがとうお前そこかみたいな感じで。
で、私とデカテンカスと出会わせていただいて、
美味しいうどんライフを楽しませてもらって、
で、テンカスが何が本領発揮かっていうと、
最初にこういっぱいうどんの中に入れて、
うどんを全部こうスーって吸って、
で、最後、
つゆがちょっと残って、
で、最初のうちにやっぱりカリカリを楽しむ、
カリカリのうちにテンカスをこう、
一緒に吸った方がいいかみたいな感じで思うじゃないですか。
けどそれはやっぱり違くて、
ずーっとテンカスだけは横にとっておいて、
ごめんねごめんね待っててねーみたいな感じで、
ほったらかすんですね。
で、うどんをこう吸った後に、
最後、テンカスたちが、
カスがこう染み渡ってブヨブヨになるんですよ。
テンカスのブヨブヨをすくい上げて、
茶碗蒸しのようにプルプル味わって食べるのが、
美味しいんですね。
あのプルプル、
あれプルプルなんて言ったらいいんだろう。
なんか似たようなものありますよね。
あのプルプルのやつ。
あれを、
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あれなんだっけ。
なんか、あ、あれだ。
あ、
鮭の養殖してる時だ。
鮭の養殖の映像だ。
なんかどっかのビジターセンターとかで見た気がする。
鮭の養殖の映像が、
あのテンカスを、
残ったテンカスを、
自分がレンゲから吸い込んでる瞬間だ。
そっかー。
え、だからなんなんだ。
あ、そっか、それが美味しいから、
クルトンと一緒で、浸せば浸すほど美味しいのがテンカス。
あ、そっか。
だからテンカス、カスたちも、
やっぱそのほったらかしといて、
熟成させればさせるほど、
ちゃんとその、なんか美味しさの範囲を発揮する時が来るから、
カスでも黙っとけっていう感じだ。
カスは黙っとけっていう本質はこれか。
カスは黙っといたらいつか、
カスでも、カスが輝くっていう世界になるぞーみたいな感じか。
そっかー。
えーっと。
で、えーっと。
あのー、テンカスを買うと、
パッケージに、
屋台のあの味って書いてあるんですよ。
で、しかもテンカスイカ風味って書いてて、
なんかいろいろ悲しくなるんですよ。
屋台の味が屋台のどの味かもわかんないし、
屋台のあの味で表明してるのは、
そのなんか橋巻だとか、お好み焼きとかで、
別にそれ屋台のあの味で誰もテンカスのこと覚えてないよっていうこと言いたくて。
で、しかもイカ風味?
イカ風味がどこで感じれるかもわかんないんですよ、テンカスで。
イカ風味かー。
で、屋台のあの味って書いてる屋台の映像にイカとかタコとか書いてて、
まあそうでもないとテンカスがもう数でしかないから悲しくなっちゃって。
で、その私はその閉店間際のスーパーを見るのが好きなんですけど、
閉店間際のスーパーを見てると、
あらゆるものが、
半額に、あ、あらゆるものじゃないわその、
残りし物たちが半額になるんですけど、
だいたいよくあるのが、
テンカスなんですね。
で、そもそも40円のパックで売られてるテンカスが半額になって20円になってて、
あ、なんかそもそもテンカスの上に貼られてる半額の白黄色と赤のシールほど悲しいものはないなと思って。
あれ見るとなんかそのそもそも、
その夜が暗くて辛いのに、
あのすごい尊敬する人が夜っていうのは暗いから暗いことしか考えられなくなるから夜は寝ようねって言ってるのを聞いて、
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まさしくそうだと思って。
天気が心なんだと思って。
だから夜何も考えないぞって思ってるんですけど、
夜は本当に小さき命のことしか考えない。
上野動物園のパンダの映像しか見ないって思ってても、
やっぱりなんでかインスタ開いちゃう。
インスタやめよう、本当に。
インスタやめます。
何の話してたっけ、カスか。
カスとかクズとかがクズじゃないっていうことを、
多分こぶくろは歌ってるので、
ちょっとそれを聞きに行きたいと思いました。