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大好き、食い意地ラジオ。
最近、ホタテより美味しい 焼きホタテっていうかまぼこ、あのー
カニカマみたいなやつを見つけてから、もうなんかずっと幸せで、
その私は、やっぱのスタバの飲み物をなるべく長く持って町を歩きたい
人種であり、それが夏になると結構アイス飲みをそれをすることが
かっこいいと思ってるし、アイス飲みだと、例えばアイス飲みを持って、新しい現場に行くとかすると
分け与えることができるんですね。 けど分け与える人はそんなにいないんですけど
そのアイス飲みの最近の何がいいかって言ったら、 アイス飲みってこの
本当に実なんですよ。OKマークぐらいのサイズで、それだけがちょうどよく取り出せるような
袋の 切れるような感じになってて
一個ずつ綺麗に出てくれるような仕組みになってるんですよ
だから余計にアイス飲みが、なんか今までは、今までっていうか結構前までは
開けたら 全部出てきちゃうので、そのなんかやっぱり
私はこういうのを分け与える人と
あまり付き合ってないんだみたいな感じで、その自分の孤独さを感じさせてくるようなパッケージだったんですけど
最近は一個ずつしか見えないようにしてくれて、押し出していくスタイルなので
だからやっぱ現実を忘れさせてくれるっていうのがすごい幸せ。 私は常々現実を忘れて生きていきたいので
現実さえ知らなければ、自分がもうすぐ25になるっていうことも知らなければ、こんなに何も知らない
本当に無知を自覚する 必要性もないっていうのがマジで現実逃避なので
だからそういうことをやっていきたいなって、本当に現実さえ知らなければ、こんなにその
自分が社会の中でもうヤバい立場っていうことを知らないので それが嬉しいのと、またアイスの目で何か思い出したんだよ
あ、そうだ、あのミスドの 最近全然見ないけど
ミスドのロリポップシリーズあるじゃないですか 丸いやつ、たぶん真ん中くり抜いただけ
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時の端で、なんかいくつか説があって そのドーナツだから真ん中をくり抜いてできるのがドーナツっていう食べ物だから
真ん中をくり抜いた時にできたやつ、産物たちを そのドーナツロリポップとして出しているっていう説と
一見そう見えるけど、実はあれだけのためにこう作ってる 別に生地をポトポト落として、あのその丸亀製麺のうどんドーナツっていう商品があるんですけど
それもこのドーナツっていう 丸い本当にアイスのみたちがいっぱいこう
わーってあげられてるやつなんですけど そのやり方で作ってるって言ってる人もいて
なんかどっちも信じてるんですけど、信じたいことはいっぱいあるので だから信じとけばいいんですけど
なんかあれって子供が好きそうな食べ物じゃないですか だけどあれは大人にならないと良さが気づかないんですよ
子供の時はめちゃくちゃ嫌なんですよ、あれがなんでか すごい嫌で
なんで嫌なんだろう、かわいい
こういうのが子供が好きなんだろうって思われてる感が強すぎるから 子供の時は嫌いなのかもしれなくて
子供の時っていうのは好きなものをどことんいっぱい食べたい っていうのがやっぱ子供なので
大人になると そのやっぱり好きなものを自分でいっぱい買えるようになって制限とかがないので
やっぱ子供の時っていうのはそのお菓子いくらまでとか言ったりとか 給食も量が決められてて
その好きに対してのリミッターがあったんですよちゃんと
DSとかも ちゃんと使える時間制限されてたし
カードゲームとかも何回までねって何回も親と約束して で泣き喚くことでその交渉して1回増やしていくっていうことをしてたんですけど
大人になるとそのリミッターがないから平気で大盛りにするし ご飯屋さん行った後にご飯屋さんに行くとか
そういうなんかもう バカみたいなこともできるしそのジェラート屋さんに行った後に
コンビニのアイスで締めるとか あとせっかく美味しいクッキーを食べたのに
なんかどうでもいい 安いお菓子を食べてしまうみたいなこととかもしちゃってて
だからそのリミッターの無さがわがままさにつながって 一方でその
それ以上の大人になると その七井が
おじいちゃんおばあちゃんになってきて もう無理かもみたいな
そのわんぱくさに臓器がついていかない時期が来た時に初めて
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ミスドのロリポップドーナツたちへの感謝と魅力がわかる
でそのやっぱ視覚的にも嬉しいっていうのと
なるべくその大人になると 容器に入っているものの素晴らしさとか
お皿にちゃんと盛り付けられていることの素晴らしさを実感したり なるべくそのものに対しての副産物が多いと嬉しい
そのパスタとかもたまにランチコースとかで 余白が異常に長い皿
に の中心に
本当にこれ油断したら 二巻で終わってしまうパスタ
いや最悪一巻 本当になんか盛り付けもこうなんか
全部を えーっとなんて言うかな
壮覧節を中学生ぐらいでみんなで踊らされた時に最後にこう 集団でこう舞う
演目があるんですよ それな感じでパスタをこう盛り付けるから
壮覧節でみんなが舞っている感じでこう山を作っていくから それをその山を
フォークで刺してすくい上げて食べたら マジで一回で終わるんですよ
でパスタにおいて私たちは何を求めているかって言ったら
こうぐるぐる巻く瞬間じゃないですか やっぱあれこそがセレブというかパリジェンヌというか
オードリーヘップバンしかできないこと だからパスタを食べているっていうより私たちはパスタで巻きをしているのに
やっぱその 巻きっていうのはめっちゃ憧れるじゃないですか
巻きは憧れるからやっぱその女は巻いてれば巻いてるほどいいと思うしでその 巻いてる女になりたいからコテというそのストレートアイロンじゃなくてコテという
巻くためのカールアイロンがあるんですよでカールアイロンって言ったらめっちゃダサい からコテって言いたいんですね
それをマジでその 大学入学する時に絶対何よりも教科書より何より先に買うのがそれなんですよ
その大学の合格通知が来る前に買うものがマジでそれ大学 入学お祝いセットコラショーの中にあったとしたらその島二郎の
真剣ゼミの大学入学セットバージョンがあったとしたら一番最初にそのコテが出てくるわけですね だけど全然できないんですよできなくて
そのすぐ諦めちゃった人たちがその後の大学生活も そのドブヌバーンに落ちていって本当に地下排水を通っていくような大学生活を送って
でそこが そこの我慢というかできちゃってそこをちゃんと乗り越えた人たちが
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なんか確かになぁ 今まではやっぱ嫉妬のあまり
それを できるポテンシャルがある人生まれもってコテを巻ける人たちが
パーティー組だと思ってたんですよだけど多分その人たちは本当に入学準備セットを 頑張っただけの話で私がその入学準備セットを頑張らなかった
頑張らずにただ食欲に全身振り切ったのが悪かったなぁって思いますね だからその巻きたいっていう
いうことをしたいのにその盛り付け側がもう巻いちゃってるから 私たちの楽しみを取ってるんですよ
でそれでこう なんかその
私は冷凍パスタを チンした時の何が一番楽しいかっつったら
冷凍パスタっていうのはわちゃわちゃってしてくださいっていうのを書いてるんですね その温めてすぐにこうわーってガシャガシャってしないとあれだけのその
音とかあるんですけどやっぱあのプラスチック皿とお箸がこう 織りなす音っていうのがあってあれも好きなんですけど
初期の和太鼓みたいな音がしてて でそれのわしゃわしゃーってする瞬間がマジで好きなんですよ
最近はそのローソンの冷凍担々麺とかもあるんですけどそのわしゃわしゃーってする やっぱわしゃるっていうのが
楽しいんですねやっぱその犬撫でてるのと同じなのであれは 犬大型犬だな特に
綺麗な大型犬をガーって撫でたくなる時あるじゃないですか それの体験ができて
その冷凍してるやつをチンして特にミートスパとかだとそれできるんですけど
やっぱり盛り付けられたパスタっていうのはわしゃわしゃさせてくれないじゃないですか
パスタ屋さん界隈でも 結構その安めのチェーン店だとわしゃわしゃさせてくれるんですね
でカプリチオウザとかもやっぱりわしゃわしゃしたいし サイズのパスタとかもわしゃわしゃしたいんですけど最近はそのなんか
パスタの色がついてないところをちょっと一旦いただく儀式をして なるべくソースをいっぱい余らせて
その終盤の私へのご褒美っていうパスタの食べ方をしているので だからあんまりそのわしゃわしゃも
できなくなったんですけど だからその具材2倍オプションとかできたら結構わしゃわしゃしたいし
なんかあとその飲食店で 届いた瞬間になんかわしゃわしゃする人は私あんまり得意じゃなくて
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温玉クラッシャー問題とかもあるので そのみんなで分ける料理に温泉卵とか卵とか乗ってるときにもう
混ぜることを一生懸命する人とかが苦手なので だからそんなに混ぜたくないなぁと思ったりしてて
るんですけどその 盛り付けられている皿の余白がやけに長いパスタに対して
もちろんわしゃわしゃもできないし だってその人がもう先にこう山を作ってくれてるから
その上に何かも綺麗にこうなってるんですよそういうパスタっていうのは それだけでまず作品芸術として見せてきているので
だからそれをこう割って一口で食べてしまうのは終わっちゃうので だから
なるべく少ない本数で間隔を空けて 私はいっぱいパスタを巻いているという錯覚に陥らせることが大事なので
私は だんだんちょっとずつ最近身につけたんですけど
2,3本を いかに5,6本に見せるかっていうパスタの巻き方
間隔を空けて巻くことが大事なんですね 同じところにばっかり巻いていくとダメなんですよ
ミシンの糸巻き取り機の使い方と一緒なんですけど だからそれをやりたいんですけどそれをやるためにはやっぱ
上層部分から取っていかないとうまく巻けないんですけど その上層部分っていうのはパスタの一番最上級の味なので一番味が
美味しいので私はそこはめっちゃ残しておきたいんですよ だから下層の部分からこうやっぱ巻いていきたいんですよでチャーハンとか
オムライスに対してもチャーハンわかんない天津飯か 天津飯とかオムライスに関しても私は下層の部分から食べていきたいんですね
一旦そのオムに包まれているものたちをここにちょーってめくり出して 下層の部分から食べていくっていうことをしたいんですけど
パスタをそれをするとやっぱ山が崩れるし その一度崩れた山はなんか本当に一回
その交わったネジをネジっていうか紐を解くことが難しい 本当に最高難易度の知恵の輪になるっていうのを
やっぱりパスタを通して学ばされるし 一回なんか絡まるともう絡まりが解けないみたいな不倫状態に陥っちゃうので
その中やっぱ人間関係もそうなんですよ 一回やばいかもって思ったらずっとこじれ続ける関係みたいなのを
やっぱそのパスタのコース料理で教えさせてもらうので 安いパスタだとそんなことはないんですけどねいくらでも負けるので
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だから人間関係もそうやって緻密に構築していくのではなくて 雑に安く構築していった方が後でどうとでも修復可能だよということを教えてくれる
やっぱり予約が多いお皿のパスタに対してうまく向き合えないんですよ ずっとめっちゃ苦しんできて
だけど私は本当にパスタをお店で食べるっていうのがすっごい大好きなので どうにか乗り越えたいなぁと思ってたんですよ
唯一麺類がそんなに 麺類よりなんかもっと別のものが好きなんですけどそれはやっぱすするのが苦手とか
麺類は飲み込んじゃうとか食事の時間が短いっていういろいろあるんですけど そのパスタのお皿の余白の部分を
まず私の人差し指と中指でお散歩させるんですね 人差し指と中指っていうのはやっぱピースの形じゃないですか
それらを反対にしてお散歩させて その歩いた道をちゃんと私は目で追って
でパスタにたどり着くんですね だから余白の部分をちゃんと見るっていうことを大切にしていかないと
そのやっぱ人生の余白も楽しめないような人になるなぁと思ったので その余白を楽しんだ後にちゃんとパスタをゆっくり巻いていく
でその 2、3本を5、6本のようにゆっくり味わう
でその粉チーズに対してもやっぱそのサイズリアが粉チーズを有料化にしだしたので ちゃんと鼻から抜けていく粉チーズを感じる
イクラも同じ イクラを食べた時はなるべくたくさん話す
イクラをまずその一粒食べた後にいっぱい 一粒食べて口の中に
はじけさせる それだけで終えてたんですけどその後にたくさんおしゃべりしたら
余計にイクラが 広がるんですよ
それは 空気の中にイクラのパウダーを
放ってしまってもったいないことってずっと思ってたんですけど じゃなくて私も幸せなんですよそれした方が
余計に これ何なんだろうと思って香り豊かなものって
鼻の中で閉じ込めたいやつ 例えばトリュフルとかがめっちゃそれの代表なんですけど
本当になるべく鼻の中で息をしとかないといけないみたいな 出産したことないんでわかんないんですけど
たぶん妊婦さんの体験なのかなって思ったりして ごめんなさい本当に
こういう例えは良くなかったんですけどイクラだけは やっぱその自分がこう話すと空気が笑ってるのもわかるし
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イクラみたいにああやってなんか結構尊い見た目をしている 宝石ちゃんは外に出した方がいい
やっぱこれ見た目と比例 一緒なのかなと思ってトリュフとかちょっと色が濃く黒すぎて
なんかそのやっぱ名前で買ってるだけで実物そんなになんか だって冷静に考えたら正直怖いじゃないですか
石を削り
石をピーラーで削ったみたいな見た目してるから それがあそこまでの地位になってるっていうのを
口の中で隠してあげなきゃいけないから そういう香りの俗なんじゃないかなと思ったり
イクラやっぱりあんだけ尊いものを逆にその軍艦巻とかで隠されたりしているのが すごいもったいないよーっていうことをやっぱ喋って
匂いを放ってその自分の幸せを手に入れるんだなーっていうのを 学びますね
なんでそのパスタの話になってその前にミスドの話をしてて 何なんだろうな小さい時はポンデリングをいっぱい食べることが好きで
中学校の時に最近思い出したんですけど ダブルデートみたいなことに初めて行った時に
でその島に唯一ミスタードーナツがあったので やっぱミスタードーナツしかむしろなくてそういうパリピなところ
ミスタードーナツをパリピに入れるぐらいの島なので 本当にコンビニに行くとか歴史資料博物館とかに行くぐらいしかなくて
それかその自然で遊ぶぐらいしかなくて ミスドに行った時に
私がこう4人の中の先頭に並んで こう選んでたんです
私はポンデリングがポンデコクトウの方が好きだったんですずーっと シュガーがかかっているアイシングの方がポンデリングの大定番なんです
ですし そのポンデコクトウっていうのはマジで70歳以上のおばあちゃんしか頼んじゃいけないものって
思ってたんですよ 私はずっと人生が共におばあちゃんと一緒にあるから
私は本当におばあちゃん人生なので 結構
すべての食べ物に対して早めにおばあちゃんタイミングがあるので 天納豆とかのデビューも早かったし
そういう自負があるんですよおばあちゃんへの自負 自分に対する
だからポンデコクトウを選んでて みんなはそのもっとなんかチョコレートのやつとか
なんかそのなんとかパイとかでポンデリング選ぶとしても アイシングかかっている方にしろよって思いながら見てたんですよ
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そしたらマジでみんながみんなポンデコクトウを選んで セットのドリンクもそのドーナツセットで385円みたいなやつ
あるじゃないですか 私はカルピスを頼んだんですよ
そしたらマジでみんながみんなマジ4人中4人 結局ポンデコクトウとカルピスのセットになって
それをマジでその田舎の狭い イートインスペースで しかも田舎のショッピングモールの中に入ってるから丸見えなんですよ
全部が 4人席でみんなが同じやつを
囲んででマジで話も盛り上がんないし 盛り上がんないところが始まんないし誰も話さないし
マジで終わってんなぁと思いながらお前ら別の頼めよって思って 絶対にお前らポンデコクトウの魅力知らんだろうと思ってポンデコクトウというのは
ポンデコクトウのコクトウが手につくんだぞ分かってんのかと思って そのアイシングだと
手がちょっとベトベトになって楽しいなぁだしそのアイシングの白い色と そのカルピスの色がマッチするから絶対お前らマジでポンデリングの
ポンデの その
白いやつを頼むよってもうずっとイライラしてたんですよ って本当にその人たちはそれを食べたかったかもしれないのに
ずっとイライラしててやっぱその私がポンデコクトウが子さんだっていうのもアピールしたかったし
やっぱその星野源の曲を どの段階から知ってるかっていうのとか
でマウント撮りたいのと同じ感じで で本当に腹が立ってたんですよ
マジで許さないと思って でその
ポンデリングの食べ方についても みんながみんな一個一個話して
一個一個のポンデちゃんを食べていくスタイルなんですよ これは正解なんですよもちろん正解だし
正解だけど 本当にさ
マジで被りつけようと思って ずっとムカついてみんながみんなこう
一個一個話して一個一個食べていってもぐもぐしてる瞬間とかがですねポンデリング っていうのはなるべく長く噛みたい
ガムと同じなのでなので なんでこの会話しなきゃいけない時に
みんながみんなこれ選ぶんだって本当にイライラが止まらなくて マジで一番最初に選んだ私が一番悪いんですけど
本当に 噛み切れが良いオールドファッションとかエンジェルクリームとか選んどけばよかったんですよ私が
バカなんですけど だからそのみんなでもぐもぐしてるからずっと口をつむいでる瞬間が多いんですよ
で そのミス丼の食べ放題を大人になってから行った時に
ポンデリングっていうものを今までやっぱそうやってポンデの つながってるリングを
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離して一個ずつ食べていくのがポンデリングだったのが 食べ放題ってなるとそのリミッターが外れて
一気に全部食べれるようになるじゃないですか でこう全部食べて
ポンデリングを一口で半分こうかじった時の ポンデちゃんの私の歯型を一生忘れないんですよ
やっぱ虚しくて なんかそれで半分口の中に入ったポンデちゃんたちが
なんでなんでなんで えーん えーん みたいな感じで言ってるんですよ
あのトイストーリーのキャラクターで あの3つの豆のキャラクター分かりますか
チャックを開けたら豆が 枝豆が3体出てくるやつなんですけど
それみたいな感じで ポンデがすごい泣くんですよ私の口の中で
残されたポンデの方も泣いてて 歯型のところがすごい痛い
痛いよーみたいなことを言ってて あの二口で食べ終わったポンデリングの
虚しさっていうのは やっぱその本来飲むべき食べ物じゃないのに
やっぱ食べ放題になるといかに多く食べるかに 重点が置かれるせいで飲んで食べちゃうんですよ
それもそれですごい悲しくなって
ああやっぱ飲んじゃったなーって思いながら 振り返ってて
で なんかそのいかにいっぱい食べたかよりとか
なんか他のドーナツに対してはなーっとも思わないのに そのポンデリングに対してすごい後悔が生まれて
なんか パイとかマフィン系をいっぱい食べれてやっぱあれ
高価格帯のミスドの中でも部類なので
その親にミスドをおごってもらえるときに やっぱウインナーパイとか食べたいなーってなっちゃうとか
なるんですけど あと一番はマフィンですね だからおばあちゃんと行くときにマフィンを頼むっていう
だってミスドでマフィンを頼むっていうのは とんでもない貴族じゃないですか 天皇皇后両陛下っていう感じだから
やっぱりミスドでしかもブルーベリーのマフィンを頼んだときはマジで
その なんだろう
ローランド様 なんだろうな ローランド様でもないな
まあとにかくあの時の気持ちは忘れられないし あの時自分の後ろに並んでドーナツとってた人たちの顔も忘れられないなぁと思いますね
そのポンデ黒糖の話に戻るんですけど そのみんながポンデ黒糖なので黒糖が指についた手で
そのカルピスの水滴でちょっと拭きながら みんなもうやっけにもう
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紙ナプキンで手ばっかり拭いて でも手がピカピカなんですよ
でそういうのにもムカつくし そのポンデ黒糖っていうのはさらに落ちた黒糖を
いくに一粒たりとも その砂場にさせないかっていうのでその砂場のお掃除人間なので
砂場を撤去する作業が必要で こう一個一個こう取ったところの断面だけは白くなるじゃないですかそこで
落ちた黒糖たちを救済していくわけですね それをいかにできるかっていうのが勝負なんですけど
それを私はやるんですよ だけどみんなはやらないことに対して逆にそれを怒るんですよ多分やったら
やったらもっと怒ってたと思うんですけど やっぱりお前らはポンデ黒糖を頼むレベルじゃないと
もっとおばあちゃんになってからポンデ黒糖を頼めと私はずっとイライラして 話も一向に弾まないし
本当は私はカフェオレが頼みたかったんだと思って カフェオレだとおかわり自由だし
だけどカフェオレを頼むと私は信じられないぐらいその時はまだ中1とかなので ガムシロップを
七死量ぐらい入れないと飲めない年齢なんですよ中1っていうのはガムシロップ それは格好悪いしゴミ柄がいっぱい出て可愛くもないから
だからカルピスにしたんですよ マジでカルピスを中1が4人も4人揃って頼むっていうのは
カルピスしすぎてるので恥ずかしいじゃないですかもう他の人たちから見て しかも田舎だからその商業施設
いっぱいその なんかおじさんおばさんしか通んないわけなんですよ
カルピス4人中学生が頼んでるな オモロウって思うじゃないですかカルピスやってるよみたいな
カルピスやってんじゃんみたいな思われて めっちゃ嫌なんですよけど私は
ミスドの だいたいそういうところでその飲み物頼むと
なんでこの ドラッグストアとかで買えばでっかいものが買えるのに
なんでこの値段でソフトドリンク頼んでんだって思わされるんですよ まあそのケンタッキーとか
回転寿司とかがたまにやってくる100円になってくれる時を除いてですね
であとそのケンタッキーとかもケンタッキーのおじさんとヤッホーとかできたり するのでまぁいいんですけど
でマックとかも私あのマックの上の蓋が半透明なのも結構好きなんですよやっぱ現実を 忘れさせてくれるので
まあ基本的にまぁそっかそんな気持ちにはあんまりなんないのか 意外と個人店とかでなるのかな確かに個人店とか居酒屋とかかな居酒屋で
くっさい飲み物を頼んだ時にそうなっちゃうだけで なんないんですけど
ミスドは結構その満足度が高くてやっぱりミスドのガラスっていうのは えーっと
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なんだっけ近代一少年なんですよ トリックが仕掛けられてあって
いろんな鏡があるんですね あーそのブルーピリオドっていう
美大受験の漫画があるんですけどそれでその美大受験する時の課題に対して描いた絵 が結構その鏡が割れちゃった時の自分みたいなのを映すんですけど
マジでそれなんですよそのミスドのグラスっていうのがそれを見るだけで ステンドグラス体験みたいなことができているので
なんかアートを私たちは見れててでそれに触れるとなんかヒーリングになるんですね クリスタルヒーリングも兼ねててでなんといってもそのお皿
カップ自体がちゃんと分厚くて その反射もなんかされないというかいろんなところに光反射ガラスの反射が起こって
マジ美しいんですよ そうだからカルピス頼みたくなるのもわかるんだよなぁだけどそのミスドのおかわり自由には
最近は屈服してますね ミスドは本当にいいんだよなぁ
中身 イートインとかも含めてやっぱりミスドの汁そばっていうのがこの世の麺類の中で一番美味しいので
幼少期に一番ミスドが近くにあったから こんだけミスドが好きなだけで
けど本当にあのクリスピークリームドーナツとかの
ポップさんについていけないんですよ本当に吐き戻しちゃうぐらいついていけなくて だけどクリスピークリームドーナツを
12個で買った日に乗る山手線の 私が山手線の王だってなる
優越感は 本当に素晴らしい
なんかどんなお菓子を買った時よりまあ 31
のアイスボックスは
やっぱ ずっと歴代1位なんですけどそのベストジーンズ首相木村拓哉状態なんですけど
だからそれやっぱ論外じゃないですかその国民的顔面国宝 吉澤良一位ぐらいの感じの存在だからそれを他のものと比較するのは
マジで口に出す方が野望みたいな感じなので クリスピークリームドーナツ
っていうのは やっぱ横幅でかましてくれる存在なので
やっぱドーナツだから横に並べるので で
それでその緑山手線はやっぱ緑じゃないですかでクリスピークリームドーナツは 結構濃いリープグリーンなんですよ
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それを持って歩いて乗って山手線というめちゃくちゃ混雑する中で私がクリスピー クリームドーナツで
一人分場所を取るっていうのが マジでいいんですよ
でクリスピークリームドーナツを手に持ちながら youtube を見るんですよ
本当に人生の勝ち組みになった気分になってその時だけは
それでどっかに行って
けど確かに帰りも幸せなんですよ だって私がクリスピークリームドーナツを持っていきたいと思える人のところだから
確かにクリスピークリームドーナツを手にする1日はすごい幸せである
ミスタードーナツは自分のために存在してくれているドーナツ ミスタードーナツってあなたがドーナツって言われてるから
あはい私がミスタードーナツですって言いながら こうこんにちはって言いながら行くのが
確かにいつもお一人様に優しいなぁと思いますね 大好きですミスタードーナツありがとうっていうのでクリスピークリームドーナツも
やっぱりその私の将来の夢はクリスピークリームドーナツでホームパーティーをする 毎週日曜日はクリスピークリームドーナツを
誰かが持参する持ち寄りパーティーをする やっぱそのマンションの人たちの交流があって
その繋がりがあって私の家では開催はしたくないんですよ やっぱそのホームパーティーの片付けっていうのは一番この世において大変でありめんどくさいことであるので
誰かのお家その結構高層階の人の34階ぐらいの人のところに行って私は多分 その中で多分2階とかに住んでるんですけどめっちゃ低下層に住んでて
でその30何階に住んでる消費者マンの旦那さんを持つ 受付所の髪を巻いてる系の
お姉さんみたいなところのお宅に行ってホームパーティーをする そしたら多分クリスピークリームドーナツじゃないんだろうな
やばいな だから今のうちからいっぱいデパ地下とかに行ったり 他のケーキ屋さんとかをその未来の私のパーティーの練習のために行きたいなって思いますね
おしまいにします