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どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのクドが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年の4月25日土曜日となっております。
はい、ということで、おやすみですね。
てか、ゴールデンウィークはいつからなんですか?
えっと、私はですね、もう半分ニートみたいな生活してるんで、ちょっとあまりゴールデンウィークとかも関係ないんですけど、
えっと、下手したらもうゴールデンウィーク入ってる人もいるのかな?
えっと、29が昭和の日で休み、30は平日で、1日も平日、土日挟んで4、5、6が休みだから、
どういう風にみんな取るんだろう、休みを。
27、28、30、31を取って、有給取って、もう今日からゴールデンウィークっていう方もいるんでしょうか。
ちょっとその辺、もう私有給ないので、有給っていう概念から解き放たれてしまったので、ちょっとわかんないんですけど、
はい、もうゴールデンウィークを堪能している方もいるんでしょうね。
結構テレビとかでもいろいろゴールデンウィークどこ行くとか、おすすめのスポットとか観光地とかね、いろいろ特集されてますから。
まあ、私はそうですね、ゴールデンウィークどこも行かないかな。
強いて言うなら、この前2日休みましたけど、それがもうちょっと早めのゴールデンウィークみたいなぐらいで、今んとこどっか観光しに行くとかも計画してないですけど、
そもそもそんな人がごった返すときに行く必要ないんだよね、私の場合は。
平日普通に時間あるし、わざわざ人がいっぱい集まるような土日とか、このゴールデンウィーク長期休暇のタイミングで行く必要はないというね、強みもあるんですけど、だからといってどっか行くわけでもないし。
普通に家にいて、アニメ見て、ゲームして、あとAI触って、今日もちょっとAIの話なんですけど、という感じになるんじゃないかなと思います。
ていうか遊びに行ってる余裕ないんだよね、今ね。ちょっとまあ、金を何とかしたいといけない状況ではあるので、仕事とかね。
そうですね、一応今月も来月もお給料というかお金は一応入ってくるので、まあ数ヶ月は大丈夫かなと、お金なくてもぐらいは何とかあるんですけど、数ヶ月はね。
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だからその数ヶ月で次の仕事を見つけるなり、何とかしてちょっとお金を稼いでいかないとなっていうところなんで、ちょっとそこね、頑張りたい。
ゴールデンウィークみんなが休んでる間、俺は頑張るよ。頑張ります。何とかして、金を稼げるようにちょっとなって。
それがね、行けたらもうそうですね、本当に結構自由に時間が使えると思うので、仕事はしつつね、ちょっと行きたいとこも特にないけど。
夏とかはね、ちょっとね、ダイビングとかもね、ちょっと久々にしたいなとか思ったりはしますよ。
でも私そもそも一人でなんか旅行とか行くタイプじゃないんだよな。
そんな時間あったらちょっとゲームしたいなとか思っちゃうんで、どうなるかわかりませんけど。
ゴールデンウィーク、もう突入されてる方はぜひ楽しんでください。
はい、ということで、じゃあ早速本題に行く前にですね、ちょっとここでお知らせでございます。
最近サブスタックでクドマガを始めました。
アニメやAIの最新情報からちょっとした日々の気づきまでゆるっと毎日をお届けしています。
概要欄のリンクから是非無料でご報告してみてください。
はい、ということで、今日はまたちょっとAIの話なんですけど、
今日はですね、動画生成、生成じゃないな、動画制作かな。
生成って言うと、今だとシーダンス2.0とか、あとはなんだ、ワン2.…
ワンもね、今2.…いくつだっけ、知らぬ間に2.7だか8くらいまで出てんだよね。
気づかないうちにそんなにバージョンアップしてたんかいっていうね、ものもあったりとか。
あとはなんだ、クリングとか、私あんまり動画生成周りはね、触ってなくて、
ちょっとあんまり覚えてないんですよ。理由はシンプルにコストが高いから。
作ったところで特に仕事になってるわけでもないしっていう感じなんで、
ちょっとあまり触ってないんですけど、いずれはね、生成の方もいろいろ触れたいなと思ってるんですけど、
今日は生成ではなくて、動画制作になるかなと思います。
動画編集と言ってもいいと思うんですけど、
これも結構最近の話なんですけど、4月の17日にですね、
ヘイジェン、皆さんわかります?ヘイジェンって。
ヘイジェンはね、AIアバターとかを作ってる会社、サービスなんですけど、
そちらからですね、動画制作のフレームワークとなるHyperFramesというものが登場しました。
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HyperFrames。動画の制作フレームワークといえば、リモーションなんかもね、結構話題になっていて、
何だったら、このKudorajiのショート動画見てます?皆さん。
YouTubeとか、あとはSpotifyの方でも見れるんですよ、ショート動画。
あのショート動画はですね、実はリモーションというものを使っていまして、
私がコードを書いてるわけではないんですけど、クロードコードとリモーションを組み合わせて、
もう完全自動です。出来上がった動画を見て、ちょっと修正したりとかはしますけど、
基本もう全部自動。Podcastを配信して、自動的に起動されて、
もう自動的に動画がオンって出来上がるっていうふうな仕組みを作ってるんで、
あれはもうクロードコードとリモーションで完全に自動で作られているものではあるんですけど、
そのリモーションのライバルっていうと、どうなのかわかんないですけど、
リモーションに置き換えてもいいような、ハイパーフレームズと呼ばれるものがあります。
今日はそれについて、ハイパーフレームズに関してちょっとお話ししてみようかなと思ってます。
というのもですね、私今ちょっとショート動画の制作にはまってまして、
今まであんまりショート動画とか、自分で見ることはあっても作ることはしなかったんですが、
Kudorajiのショート動画を作ってみたら、そっちはリモーションなんですけど、リモーション作ってみたら、
結構そこそこいいものもできるし、編集とかも別にプレミアとか、
ダビンチリゾルブとか使わずに、自然言語でこここうしてとかっていうだけで直してくれるんで、めっちゃいいなと。
YouTubeでも結構見られているんですよ、そこそこね。
っていうのもあるので、ちょっとショート動画おもろいなってなってて、
その中でハイパーフレームズというものが出てきたということで、
リモーション使ってるし、わざわざハイパーフレームズ使う必要あるのかなとか思ったりしてたんですけど、
これが結構おもしろいので、ちょっとお話できたらなと思ってます。
じゃあまずですね、そもそもハイパーフレームズって何なのかっていうところで、ざっくり概要なんですけど、
ヘイジェン、さっきも言いましたけど、AIアバターとかを作ってるところが、
2026年の4月17日にリリースしたばかりの新しい動画フレームワークです。
一言で言うと、HTMLで動画を書けるツールになってます。
HTML。HTMLはわかるよね。
ハイパーテキストマークアップランゲージだっけ、ちょっと忘れましたけど、みたいな省略語ですけど、HTMLね。
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皆さんが見てるウェブサイトなんかは全部そのHTMLで書かれてるものなんですけど、
HTMLとCSSとJavaScriptで動画コンポジションを記述するものになってます。
まさにだからもう本当にウェブサイトみたいなものなんだよね。
レンダリングするときにヘッドレスChromeでフレームをキャプチャしてFFMPEGでMPフォーカスするとか書いてますけど、
ここはちょっと私もよくわかんない。
詳しい人ならわかるかなと思うんですけど。
要はMPフォーだから動画が作られるというものになってます。
ライセンスはApache 2.0、完全オープンソースで商用利用もOK。
レンダーの課金はなし。
シート上限もなし。
だから一回導入してしまえば、いくらでも制作しようがお金はかからないし、商用利用も可能だということですね。
GitHubではすでに10.3Kスター超え、だから1万と300スターを超えていて、累計58リリース。
最新はV0.4.23。
これは4月24日時点での情報ですけどね。
公式サイトのキャッチコピーがあってですね。
editvideosbyvibecodingという風になってます。
かっこいいですね。
だから基本的にこのHyperFramesはキャッチコピーの通り、人間が手でHTMLとかCSS、JavaScriptを書くというよりかは、
AIにバイブコーディングさせて動画を編集しましょうよというものになってます。
リモーションもそういうのできるんだけど、リモーションは別にもともとそうだったわけではなかったはずなんだよね、確か。
元からいろいろコードで書けたりっていうのはあるんですけど。
この後リモーションとの比較もするんですが、ちょっと一旦置いといて。
なぜAIエージェント時代に強いのかっていう話なんですけど、設計思想があるみたいで、
LLMはHTMLを大量に学習しているっていう前提ですね。
それこそ最近出たChatGPTの5.5とかはかなりコーディング性能が高いとか言われてますし、
クロードで私が使ってるのはOpus 4.7とかもかなりコーディング性能が高いと言われてますから、
HTMLはプログラミングではないんだけど、プログラミングの一部みたいなもんなんで、大量に学習しているだろうというのを前提にしているみたいです。
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リアクトプラスリモーションのJSXっていうのは学習データのごく一部であると。
これリモーションの話ね。リモーションはリアクトも使われてるとかって。
だからリモーションなのかな。ちょっと分かんない。そこは私も詳しくないんですけど。
JSXっていうのは学習データのごく一部でありますと。
HTMLプラスCSSっていうのはWebの歴史そのものでAIの生成精度がそもそも違うと。
リアクトとかは結構最近出てきたばっかりのものなんだけど、HTMLとかCSSっていうのは本当に初期の頃から出始めたものであり、
多分大体の人がWeb制作とか、今はもう1から勉強するとかってあんましないと思うんだけど、AIがコードを書いてくれるから。
私もHTMLとかCSSとか勉強し始めたとき、一番最初に触れるのがやっぱりそうだもんね。
何より分かりやすいんだよ。変にプログラミング、プログラミングは別に難しいところからやらなければいいんだけど、
Webサイトというか、ChromeとかにHTMLファイルをポンって持ってって、文字とかが表示されたときにちょっと感動するんだよね、最初ね。
自分の書いた文字とかがちゃんとサイトに表示されてるみたいなのが結構感動するんですよ。
だから本当にHTMLとかCSSっていうのは基礎も基礎みたいなところなわけで、
AI生成制度、AIがたくさん学習してるよねっていう前提に立ってるということです。
AIエージェント向けに最適化されていて、対応しているエージェントが豪華であると。
クロードコードとかカーソル、Gemini CLI、コーデックス。
あとクロードデザインも対応してるのかな?ちょっとよく分からないですけど。
っていう感じになってます。
インストールがすっげえ簡単らしいです。
npx-skills-at-hagen-com-hyperframesの一発でAIエージェントにスキルを追加できるみたいです。
私なんでこれ使ってるのに曖昧かっていうと、AIに任せてるから。
私自身はただこのHyperFramesっていうのがあるんだけど、ちょっと使いたいから導入してくれないっていうふうにお願いしただけです。
私自身は何にもしてないんですけど、簡単だそうです。
一発で入れられるみたいです。
そうするとHyperFramesっていうのと、HyperFrames CLIっていうのと、
あとGUSAPっていうこの3つのスラッシュコマンドが使えるようになるみたいですね。
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決定論的レンダリング、同じ入力から必ず同じ出力が出るということで、CICDにも載せやすいと。
ちょっとここはわかんない。よくわかんないです。
わかる人にはわかる話でした。
そしてリモーションvsHyperFramesということで、比較ですけど、結論ですね。
両方使ったらいいと思います。
どっちが最強とかは多分ないんだと思うんですけど、
得意料金がいろいろ違うみたいで、リモーションの強みをリアクトを使っているというところで、
ロジック中心で状態管理、データ駆動っていうのがかなり強いみたいです。
あとフレーム単位の音声の同期、キャラの口パクとかカラオケ字幕とか、
そういったのが非常に得意みたいですね。
実際、Kudorajiのショート動画を見てもらった方はわかると思うんですけど、
トマト・セツナのキャラクターがいて、口パクさせてるんですよ。
口パクも3枚の画像をただ切り替えてるだけなんで、そんな大したものでもないんですけど、
その口パクでやったりとか、あとは字幕が最初のほうはただ字幕が表示されるようにしてたんですけど、
ちょっと変更してカラオケ字幕みたいな感じで、だんだんと字幕が追いかけていくみたいな、わかる?
カラオケってことある人はわかるよね。どんどん字幕が色がついていくみたいな感じ、みたいなのもできますと。
データ駆動で同じテンプレに違う数字を100個流し込むっていうのが簡単にできますよということですね。
リモーションの方は、それこそこのKudorajiのショート動画のテンプレみたいなものがあって、データとして作られてるんですよ。
作られていて、そこを変更して毎回の動画を作ったりしてるんですけど、この後説明あるかな。
HyperFramesはそういう感じじゃなくて、毎回毎回動画ごとにフォルダを作成するんだよね。
動画ごとに新しいフォルダを作成して、その中にHTMLファイルとかCSSファイルとかみたいなものをゼロから作り上げてるっていう感じだった気がする。
確かね。一応、HyperFramesの強みも言っておくと、HTMLプラスCSSで出てるので、デザイン中心。
対一方、ブランド表現、トランジションが強いみたいですね。
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ノードモジュールズっていうのを作らないので、Googleドライブの同期と相性がいいと。
これは多分、ここにあえて書いてるのは、私がそういう問題に直面してたからだと思います。
リモーションの方は、ノードモジュールっていう小さいんだけどたくさんあるみたいなファイルがノードモジュールの中にいっぱいあるんですよ。
これ、Googleドライブとの相性がめちゃくちゃ悪くて。
私、Googleドライブ上のフォルダの中で、このノードモジュールとか入れてリモーションをやったりとかしてたんだけど、
Googleドライブの同期とノードモジュールには細かい小さいファイルがいっぱい入ってるらしくて、それがGoogleドライブの同期とすごい相性が悪いんですよ。
めっちゃ相性悪いの。
だから、Googleドライブ上でリモーションとか使おうとすると、すっげーエラー出るんだよね。
すっごいエラー出るの。
だから、私はリモーションの仕組みというか、機能自体はローカルに置いてます。
だから、ハイパーフレームズとは違って、ハイパーフレームズはノードモジュールというのを使わない、作らないから、
Googleドライブ上で全然作業できるっていうところがすごくいいところかなと思います。
あとは、AIによる生成精度が高い、量産に向くって書いてますけど、
基本的にHTMLとCSSでしか書かれてないので、たくさん作ることもできるっちゃできるのかなと思います。
ただ、さっきも言ったようにファイルの数多い気がするんだよな、多分。
どうかな。
ハイパーフレームズの中身をフォルダエクスプローラーとかで見てると、
やっぱり動画作るごとに新しいフォルダを作って、その中にいっぱいぶち込んでるって感じなんだよね。
リモーションはそうじゃなくて、テンプレみたいなものを作って、そこからいろんな動画を作るっていう感じかな、感覚ですけどね。
ちょっと私の感覚が合ってるかわかんないけど、そういう感じで私はやってます。
クドラジの運用での切り分けに関してですけど、
今私がポッドキャストのショート動画の自動化で使ってるのはゆっくり実況風の動画を作ってるわけですけど、
永遠とか刹那の口パクがあったり字幕があったりするわけで、
だからそのリモーションっていうのを使ってやってるんですけど、
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他だとエピソードの告知ティザーとかロゴアニメとか、
あとはノートとかサブスタックのヘッダー動画みたいな、
そういうのはHyperFramesのほうがいいらしいです。
私が触ってみた感覚についてもまとめてくれてるんですけど、
シンプルにHyperFramesもリモーションもですけど、本当に楽しいです。
プレミアとかダビンチリゾルブ、ダビンチリゾルブに関しては無料ですけど、
ああいうのを使わなくてもめっちゃ簡単に動画が作れるっていう体験は非常に楽しいですね。
もちろん動画の編集スキルとかがあったほうが、
より細かく指示ができたりとか、こういう動画がいいよねってわかると思うんで、
より優秀じゃない、すごい動画、きれいな動画とか、
見てられる動画作れると思うんですけど、
でも本当に日本語でああしてこうしてっていうだけで、
本当に簡単に動画できちゃうのがやっぱりすごいところかなと思います。
HTMLだからLLMが格、速度、正確性ともにJSXより圧倒的に上。
今はどうなんだろうね。
もうLLMも頭いいからあんま差ない気がするけどね。
どうなんでしょうか。
セットアップの簡単さ。
まあそうですね。
NPX HyperFrames。
パッケージ.jsonとかもないんだっけか。
ノードモジュールも生成されない。
だからクラウドストレージ上でも全然動くと。
でもまあそうね。
私のこれも印象ですけど、
ちょっと負荷が高いのかなっていうのは思います。
HyperFramesね、回すとね、
いろいろ設定でいじれるらしいんですけど、
これちょっとかなりマニアックな話だからあれだけど、
--workersautoでChromiumプロセスを6個から8個並列起動ができるとか、
CPU100%張り付きでファンが全開になるとか、
なんかね、そういうのがあるんですよ。
リモーションもですけど、
動画をレンダリングするんで、
その時はやっぱりね、
ファンが結構ブーって回るみたいなところがあります。
その辺もクラウドコードとかに、
パソコンすっげえうなってるんだけどっていう風に言うと、
いろいろオプションつけてレンダリングを行ってくれて、
同時に並行して処理させると、
確かに処理は早くなるんだけど、
その代わりパソコンがすごいうなるっていう、
ファンが高速で回るから音がうるさくなるっていうデメリットがあったりとか、
パソコンに負荷がかかってしまうっていうデメリットはね、
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あったりするんで、
そこは自分で命令を与えることで調整できるかなと思います。
一応なんか落とし穴みたいなのも書いてますけど、
ビジュアルアイデンティティゲートを通さないと、
AI のデザインが激低クオリティって書いてる。
デザイン.md を定義しないと、
ネオン3色、グラディエントテキスト、センタードシングルテキスト、
典型ダサ案件になるみたいですよ。
逆にデザイン.md さえ書けば、
ブランド統一感が出るみたいです。
デザイン.md とかも別に書けって命令してないと思うけど、
スキルの中に入ってたかな。
YouTube とかで特に海外の方が、
ハイパーフレームズを使って動画を生成するプロンプトとか、
私も参考にさせてもらってますけど、
プロンプトとかコードみたいなもの、
GitHub とかで共有してくれてるんで、
そういうの参考にするのもいいかなと思います。
あとは、これ最後になると思いますけど、
今実際私が何やってるかっていう話なんですけど、
クロードコードとハイパーフレームズを使って、
動画を作ってはいるんですけど、
リモーションのほうですでに、
クドラジオのショート動画も作られているんで、
そこは特に手をつけずというか、
現状維持っていう感じなんですけど、
ハイパーフレームズの検証をするにあたって、
ヘイジェンのGitHubのリポジトリとか見に行くんですけど、
ウェブサイトから、
ハイパーフレームズで動画が作れるんですよ。
あと一個なんだっけ、
ウェブサイトじゃなくて、
ローンチ動画か。
サービスを出しましたってなった時の、
サービス紹介動画みたいなローンチ。
要は発表するみたいな、出すみたいな。
の時の動画を、
ハイパーフレームズで作るみたいなやつが、
公式で提供、
公式であれは何なんだろう、
スキルっていうか、
コードがいろいろ、
共有されてるんですよ、マジで。
見てもらった方が早いと思うんだけど、
そういうのを参考にしたりして、
やってますね。
昨日実際作ったのは、
これは多分他のYouTuberの方かな、
海外の方なんですけど、
のハイパーフレームズのコードだったかな、
プロンプトだったかな、
を使って、
アルテミスⅡあったじゃないですか、
宇宙の月に行くやつ。
あれを、
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何ていうの、紹介じゃない、解説かな。
アルテミスⅡの解説動画みたいなやつがあって、
それを自分で作ってみたりとかしましたよ。
サブスタックの方に多分上げてると思うんで、
ノートの方にも多分上げるかも。
現状ちょっとそんな大したクオリティではないんですけど、
一応英語ナレーションがついてるみたいな、
感じの動画になってますね。
音がついてないので、それ以外はナレーションだけで。
音に関してはね、
今ショート動画作っていく上で、
音も自動化できたらなとか思ってて、
そこはね、イレブンラボとか使えばいいのかなとか思ったりしてるんで、
まぁちょっとこれはまた応用話しますけど。
アルテミスⅡの解説動画作ったりとか。
あとね、一個ちょっと試しでやらってみたのが、
今日本三国ってアニメやってるじゃないですか。
日本三国。
日本が三つの国に分裂してしまったみたいなアニメあるじゃないですか。
あれの公式サイトのURLを渡してですね、
これ動画にしてっていうふうにお願いしたんですよ。
HyperFramesでね。
動画にしてっていうふうに。
さっき言ったウェブサイトから動画を作るって話あったと思うんだけど、
やったんですよ。
そしたらね、
ナレーションはAIボイスになったりするんで、
ちょっとあれなんですけど、
あとBGMとかSEもない状態なんですが、
えーとね、
60点ぐらいのものできましたよ。
これまだレンダリングまでいってないんで、
HyperFramesの編集画面みたいなやつで見たんですけど、
なんかすごいよ。
そのウェブサイトの、
これは勝手に私がやってるだけなんで、
商用利用とかそういうのはできないですけど、
ウェブサイト渡して、
ウェブサイトの情報から、
配色みたいなものとか、
あとは画像とかもかな、
を持ってきて、
動画の中でね、
使ってくれるんですよ。
一応ね、30秒ぐらいからの、
なんていうの、紹介動画、
PVみたいな動画を作ったんですけど、
あれね、ちゃんと音乗っけて、
あと、ちゃんとその、
DRの声優さんとか、
それこそ出演されてる声優さんとかに、
ナレーションさせたら、
結構、それだけで、
いい感じの動画になるんじゃないかっていうぐらい、
なんか面白い感じに出来上がったんで、
ちょっとね、時間かかったんですけど、
これも面白いなと思いました。
URL、
あんまりね、人の作ったサイトとかを使うのはあんまり良くないと思うんで、
できれば自分のサイトとか、
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そういうのが許されてるようなサイトとかで、
どうか作ってみるといいんじゃないかなって思います。
一応こちらも、
そうですね、レンダリングしたら、
今日のノートには上がんないかもしれないけど、
やっぱサブスタックだね、
サブスタックの方に多分上げると思うんで、
結構最近お知らせしてますけど、
サブスタックのフォローとか、
高読とか、ぜひね、してもらえると、
いずれ多分動画上げると思うんで、
って感じかな。
今それぐらいかな、作ってるのはね。
いずれはですね、
ハイパーフレームズで作るかどうかは分かんないんだけど、
クドラジの今作ってるゆっくり実況風の動画、
ショート動画に加えて、
ちょっと別のアプローチで、
クドラジの内容を解説する、
短いショート動画であることに変わりはないんだけど、
ゆっくり実況だけじゃなくて、
何かもっとこう、
モーションデザインみたいな、
文字とかが動くみたいなやつ、
なんか漢字の、
ちょっとうまく伝わってるか分かんないけど、
ゆっくり実況だけじゃないじゃないですか、
他の人に伝える方法って、解説動画って、
それが典型だったから、
よくある形だったからゆっくり実況を選びましたけど、
他にも解説動画の形はあると思うので、
ちょっとその辺、ハイパーフレームズ、
もしくはリモーション使ってね、
作っていけたらなっていう風には考えてます。
という感じで、非常にね、
ショート動画作るのは楽しいですよ。
私はまさかここまでハマると思わなかったんで、
そのクロードコードとか、
コーデックスとかでもいいんですけど、
エージェントが動く環境があって、
あとはリモーションとか、
ハイパーフレームズを導入するだけで、
本当に自然言語で、
日本語で命令するだけで、
動画が作れてしまうので、
ぜひ皆さんもね、
やってみてほしいなというふうに思います。
というわけで、
今回はですね、
最近新しく出た、
ヘイジェンの動画生成フレームワークの
ハイパーフレームズについて、
今日はお話ししました。
コメントやお便りで、
ぜひ皆さんのご意見、
ご感想を送ってみてください。
あとサブスタックで、
クドマガも毎日配信しているので、
よかったら概要欄のリンクから
無料購読してみてください。
ここまで聞いていただき、
ありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。