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どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのKudoが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年4月24日の金曜日となっております。
ということでですね、2日ぶりのクドラジでございます。
ちょっと2日ぶり、3日ぶりぐらいにですね、ちゃんと声を出してこうして喋っているので、今日はちょっと拙いかもしれませんが、許してください。
まあね、私ね、ポッドキャストの収録ぐらいでしか、本当にね、こんなに喋んないんですよ。
友達とかと遊んだりとかもほとんどしないので、友達とお喋りしたりとか、好きなものについて語るみたいなことってね、本当にこのクドラジ以外ではほぼないんですよね。
昨日、一昨日もですね、別に遊びに行ってたわけ。遊びに行った間違いではないんだけど、サブスタッフの方見てくれた方いるかわかんないですけど、
花見にも行きまして、一応ね、青森はまだちょっとね、桜残ってますから、まだ4月ももうすぐ終わろうとしてますけど、一応ね、まだ桜残ってるということで、
広崎城ですね、青森の。青森の広崎市というところにある広崎城の桜があるんですけど、結構全国的にも有名な場所がありまして、
そちらにちょっと行って、軽く散歩がてら、桜を見たりとか、そういうのもしてきたんですけど、メインの目的はですね、
ちょっと前に倒れたっていうね、私の祖父、父方の祖父なんですけど、ちょっと様子をね、家族で見に行こうということで、2日ほど行ってきたわけなんですけど、
あのね、びっくりしたのが、祖父ですね、特に問題なさそうみたいな、ちょっとなんか転んだじゃないけど、ちょっとなんか怪我しちゃったみたいな感じかなって思ってたんですよ、聞いた話だと。
そんなイメージで行ったら、入院したくないみたいな話したっけか、したような気もするんだけど、ちょっと入院はしたくないというふうに祖父が言ってるということで、家にいるってのは知ってたんですけど、
なんかね、家にレンタルらしいんだけど、専用のベッドみたいなものが置いてあってですね、もうほぼ寝たきり。
寝たきりってわけでもないんだけど、もう本当に入院患者みたいな状態でした。
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それ見た瞬間にね、えーってちょっとなっちゃって、本当今年のだって1月とか年始ぐらいに行った時には、結構普通に自分で歩いたりとかね、
して自分でご飯食べたりとか、ある程度自分のことはね、何でもできてたはずなんだけど、もうね、今回行って様子見た感じだと、もうその祖母の介護ですよ、あれは。
がないともう何もできない。
ご飯も食べられないし、おトイレとかもですね、行けない。
基本もうベッドから移動できないっていう感じですね。
もう要介護者みたいな状態になってるのを見て、ちょっとね、ショックでしたね。
あーなんか90?何歳だっけ?1歳とか?なんで、まあそういうことになってもおかしくない年齢ではあるけど、つい最近まで普通に生活してたのに急にこんなすぐに変わっちゃうんだと思って、ちょっとね驚きを隠せませんでした。
最初行った時は本当にね、薬痛み止め、体が痛いらしいんだよね、痛いらしいんだけど、痛み止めでデミ止めを点滴かなんかで、パッチシールみたいなのがあるらしいんだけど、を使ってるらしいんですが、それがちょっとまだ効きづらいのかな、効いてない段階だったからか、
もうね、結構ひどい状態で、本当にずっと寝たきりで、意思疎通もほぼ難しいみたいな状態だったから、マジかと思って、もういよいよかなとかね、本人もなんかもうあと1ヶ月だとかね、言ってたりするらしいんですけど、
でもあの、昨日帰ってきたわけですけど、昨日の朝なんかはね、なんか急に元気になって、薬が効いたのかわかんないですけど、ベッドの上でなんか新聞読んだりとかね、してたんで、自分でなんか手もね、本当まともに動かないみたいで、箸とかも持てないんですよ、だからね、びっくりしたのが自分で新聞めくってね、新聞読んだりとかしてるのをちょっと見たりして、
あれ?なんか元気?みたいな、あれ?みたいな、どういうことなんだろう?とか思いながらね、薬がちょっと一時的に効いてきたかなっていうのもあると思うんだけど、っていう感じだったんで、まあちょっとね、なんかショックでもありつつ、本当は元気なのか?どっちなんだ?みたいな、よくわからない状況ではありましたね。
まあでも、行った時のあの状態を見るに、でも本当に今年ちょっと危ういかなっていう雰囲気はあるので、一応ね、今回行って顔も見せられたし、また近いうちね、行くとは思うんですけど、なのでちょっとね、ちょっと覚悟はね、しておいた方がいいのかなという感じでございます。
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という、めっちゃプライベートなお話でございました。
そういったね、プライベートな話、もちろんクドラジオでもしていくんですけど、雑談でね。
サブスタック、はい。
ちょっとこの後お知らせでもお話しますけど、サブスタックの方で結構、広崎行ったりとかね、した時の様子とか、ずっとパソコンを触れなかったからさ、スマホでサブスタックぽちぽちつぶやくぐらいしかできなかったんで、サブスタックの方チェックしていただけるといいかなと思います。
サブスタック楽しいでございます。
ということで、早速本題に行きたいと思うんですが、その前にお知らせです。
最近サブスタックでクドマガを始めました。
アニメやAIの最新情報から、ちょっとした日々の気づきまでゆるっと毎日お届けしています。
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ということで、サブスタックのお知らせでございます。
では、2日ぶりの配信ですが、今日はまたちょっとアニメ…アニメじゃない。下が回らないな。
AIの話ですね。
AIの話なんだけど、ちょっとヘブ版の話も入ってくるからややこしいんだけど、基本はもうAIの話と思ってください。
みなさん使いました?GPTイメージ2。
どうですか?もう触ってますか?
オープンAIから出た、4月21日とかなのかな?
めっちゃ最近出たばっかりの最新の画像生成モデルGPTイメージ2。
Chat GPT Images 2でもあるのかな?2.0。
っていうのが出たっていうわけなんですけど、
こちらがすごいと。
それこそサブスタックでフォローしてる方とかタイムラインに結構流れてくるわけですよ。
みんなこそってGPTイメージ2を使って画像生成されていて、
私は前から言ってるようにChat GPT契約してないんで、あんま関係ないかなとも思ってたし、
ナノバナナあるし、いいかなって思ってたんだけど、
あまりにもみんなが言うもんだから、ちょっと触ってみたいなみたいな。
俺もちょっとやりたいなって思ってたんだけど、Chat GPT契約してませんと。
じゃあどこで生成したらいいんだろう?ってなった時に、
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一つですね、方法としてあったのがFireflyですね。
AdobeのFirefly。私は今年、Adobe Creative Cloud Pro、
生成AIの機能が付いてるプランをまた更新かけたんで、
1年間は毎月4000クレジットかな、Firefly上で使えるようになってるんですが、
最近はですね、このクドラジオのカバーアートとかサムネイルとかは、
Googleのフローでナノバナナを使って生成してるから、
あまり使用用途がなくてですね、クレジット結構余らせてたんですよ。
だから、あれ?もしかしてGPT Image2対応してんじゃね?と思ってみたら、対応してた。
早いですね。もうすぐGPT Image2 Fireflyも対応してたんで、
これだというふうになって、今回ちょっと試しにですね、
いくつか生成してみたものもあるんですけど、
そちらはFirefly上で生成したものになります。
だから、ちゃんとGPT契約してる人は全然そっちで生成したほうがいいと思いますけど、
私みたいにそうじゃない人はFireflyとか、
あとはAPI経由で使うとか、あとはConfi UIかな。
Confi UIもですね、パートナーノードということで、
GPT Image2のAPIノード追加されてますんで、
そちらでも生成することは全然できるかなと思います。
いろんなところで生成できるんで、
これ聞いて興味がある人は、
出た人はぜひいろんなところで試してみてほしいなと思うんですけど、
まず今日はGPT Image2って何なのかっていう話とか、
あと実際に生成してみた感想とかを踏まえてお話ししていこうと思います。
まずGPT Image2って何なのっていうことで、
改めてですけど、4月21日にリリースされたオープンAIの最新画像生成モデルです。
リリースから12時間でイメージアリーナの全カテゴリーの中で1位、
これはあれですかね、いろんな画像生成モデルのランキングみたいなものが
イメージアリーナっていうところで出てて、
登場から12時間で全カテゴリーの中で1位を獲得したと、
プラス242ポイント差、これは2位との差なのかなとなっていて、
かなりイメージアリーナ上でもやばいと、1位だというふうになっているということです。
最大4K、4096×4096の解像度に対応していて、
生成速度は前世代のと比較して約2倍だそうです。
ただここに関しては、私はあまり前世代の1.5とかに関しては使ってないんですよ。
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だから速さが速くなったかどうかは分からないんだけど、
結構時間かかります。
Fireflyだからかな、GPTで使うとどうなのかは分からないんですけど、
Fireflyで4Kですかね、解像度を選ぶというよりかは、
低画質、高画質みたいな感じで3段階で選べるだけなんですよ。
一番最高の高画質っていうやつで生成してみたんですけど、
まあまあ時間かかるよ。
まあまあそんなすぐってわけでもないんで、
あまり生成速度は期待しないほうがいいのかなとは思います。
OpenAI初のシンキング推論機能内蔵の画像モデルになっているみたいですね。
書く前に研究計画推論のステップを踏むそうです。
なるほどね、だからシンキングモデルだからか。
マルチターン編集、これなんだろう。
一度生成した画像の特定要素だけを編集してそれ以外は維持できる。
だから画像編集機能も強いと、ナノバナナみたいに言うことでしょう。
一般ユーザーはChatGPTおよびCodex、これはクロードのクロードコードに対応する
ChatGPTのターミナルとかで動くやつですかね。
最近でも聞いた話だとCodexの何ちゃらアプリ、
ターミナルで動くだけじゃなくてみたいなすごいアプリに進化したみたいな話も聞きましたけど、
一般ユーザーは22日から使えるようになっているとかっていうことみたいですね。
本当最近です。本当にもう1週間も経ってないぐらいの、めっちゃ最近の話なんで。
結構盛り上がっているところでは盛り上がっているということでございます。
APIはまだ公開されてないのか。
これちょっと今リサーチした情報が正しいかどうかわかんないんだけど、
参考までに伝えておくと、2026年5月の初旬に開放予定となっているみたいですね。
インプットが8ドル、アウトプットが30ドル。
100万トークンの中でインプットで8ドル、アウトプット30ドルかかるみたいですね。
普通にコードの中に組み込んでAPIとかは無理ってことなのかな。
それこそクロードコードとか。
だから生成するなら、サードパーティーのサービスを使うか、
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チャットGPTかっていう感じになるのかな。
さっき私、APIでいけるって話したけど、今はまだ無理ってことなんですかね。
私はファイアフライ、要はパートナーみたいな。
ファイアフライとかコンフィUIとかは、他のモデルとかもいっぱい出してるから、
そこには提供してるけど、一般向けにAPIは提供してないってことなのかな、まだね。
たぶん。情報が正しいかどうか分からないので、皆さん自分で調べてみてほしいんですけど。
ということもありますと。
そしてクオリティに関してかな、これはね。
テキスト描画の精度がもはや異次元だそうです。
文字レンダリングの精度が約99%。
これはもうほぼ100%なんじゃない。
ラテン語、日本語、中国語、ヒンディー語、ベンガル語は99%。
英語はもっと高いってことなのかな。
LM ArenaのブラインドテストでNanoBanana Proを上回る評価だそうです。
NanoBanana ProとGPT Image 2の差はNanoBanana ProとDARIの桜井大輝とテスターが評価していると。
だからここにきてですね、一気にGPT Image 2がNanoBananaをぐんと追い抜いたということですね。
言ってしまうとNanoBananaも、この前NanoBanana 2が出ましたけど、
でも結構経つか。
NanoBanana Proがですね、ちょっと今なりを潜めてるんですよね。
結構最近Googleちょっとなり潜めてるよね。
潜めてもいないかいろいろアップデートが入ってるけど、
ジェミニーの3.5なのかわかんないけどとか、
あとはNanoBanana、まあでもその時に発表されるのかな。
やっぱ次のGoogleの発表で、
ジェミニー3.5とか4とかのタイミングでNanoBanana Pro 2出るんじゃない。
そのタイミングでまたね、GPT Image 2に並ぶかそれ以上かっていう話になってくるんだと思います。
まあでもGoogleとしてはこのGPT Image 2を超えるか並ばないかしないと、
もうそっちにユーザー取られちゃうんで、頑張ってくるとは思ってるんですけど。
あとはインフォグラフィックとかスライド、地図、漫画もほぼ完璧に作れる。
そうです。すごいね。
確かにNanoBanana Proはちょっとまだね、特に漫画とか私作ってますけど、
ちょっとまだね、ごちゃっとしたりというか、
完璧とかまではいかないかなという感じですね。
UIコンポーネント、小さいテキスト、アイコのグラフィティの再現が異常に強いと。
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サムネ、図解、スライド、資料制作の現場が変わるレベルだそうです。
デザイナーの方とかは特に実感されている部分はあるんじゃないかなと思いますけどね。
一応、NanoBanana Proと比較してもらったんですけど、
まずGPT Image2が勝つ領域というのがあって、
それがまずテキスト描画精度、多言語含めてほぼ完璧だそうです。
テキスト描画するならもうGPT Image2というふうになっているってことかな。
アーティスティックなスタイル再現、漫画、ピクセルアート、油絵、サイバーパンクなどもGPT Image2の方が強いと。
あとキャラクター一貫性、キャラクターアンカー機能でシーンをまたいでも崩れにくいと。
NanoBananaもそこそこ強いですけどね、そういった機能もあるってことなのかな。
あとは細かいスタイル指示への忠実度がGPT Image2の方がNanoBananaよりも強いということみたいです。
ただし、NanoBanana Proの方が勝つ領域っていうのがまだあるみたいで、
写実的な人物ポートレート、リアルな肌とか表情っていうのはまだGoogleが強いそうですね。
だからアニメ系なのかな。アニメとかインフォグラフィックみたいな感じ。
リアルではないものを作ったりするのがかなり強いってことなのかな、現状。
生成スピードもNanoBanana Proの方が速いそうです。
特に高解像度では3から5倍速いとも言われてるみたいですね。
ここは確かに思う。確かにNanoBanana 2とかProもそこそこかかるけど、
高解像度で生成した時のGPT Image2の生成速度、結構かかります。
なんか待たされんなっていう印象がありますね。
そこではやっぱりNanoBananaの方が強いかなというところですね。
あとは14枚までの参照画像を同時投入できるのもNanoBananaの強みですね。
あとはサーチグラウンディング、Google検索と連携した最新情報を反映させた画像生成ができると。
ここもNanoBananaの強み。
あとはSynthIDスカッシでAI画像生成を識別可能。
GPT Image2はスカッシとかも入ってないのかな。
今結構何が本物か、何がAIで生成した偽物かっていうところ結構厳しいはずなんですけど、
NanoBananaで生成するとちゃんとスカッシが入って画像生成されたものですよっていうのがわかるんですけど、
GPT Image2はそうじゃないってことなのかな。
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結論としては写真用途ならNanoBanana Pro、
創作とかスタイル用途ならGPT Image2かなという使い分けができるかと思います。
私が実際に画像を生成してみた話なんですけど、
さっきも言いましたけど、私、ChatGPT契約してないんで、
方法としてはAdobe FireflyかConfi UIを使うかっていう風になるんですけど、
Fireflyは画像生成、動画生成できるんですけど、
いろんなモデルが追加されていて、
その中にNanoBananaとかGPT Image2が追加されてるんで、
そちらを選ぶだけで生成することができます。
クレジットに関してなんですけど、60クレジットでした。
NanoBanana2とNanoBanana Proも同じなんですが、
解像度によって違います。
NanoBananaと今、1K、2K、4Kが選べるんですけど、
4Kだと60です。そこは間違いないと思うんですけど、
ちょっと待ってね。画像生成で、
NanoBanana2とか、4Kにすると60ですね。
2Kだと40、1Kだと20。
もう少し低い画像のやつまで作れるんですね。
512Pは10クレジット。
もうちょっと低くもいけるという感じですね。
どうせなら4Kがいいかなと皆さん思うと思うんですけど、
60クレジットになります。
そしてNanoBananaのもう一つの強みとしては、
サイズがいろいろ選べるんですよね。
ファイアフライ上の仕様なのかわからないんだけど、
めっちゃ細かくいろんなサイズが選べます。
1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13、14、15。
自動入れて15サイズ選ぶことができます。
APIとか使えばもしかしたらもっと細かく制御することも、
Configureとかで縦何ピクセル、横何ピクセルみたいな
選ぶこともできると思うんですけど、
ファイアフライ上だとかなりサイズの選択肢が、
アスペクトの選択肢が多いのがNanoBananaの特徴ですね。
ただし、GPT Image 2の方は、
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非常に選択肢がまだ少なくて、
データばかりだからというのもあるんですけど、
画質はもう低、中、高、この3つ。
多分1K、2K、4Kだと思うんだけど、この3つから選んで、
サイズが3種類だけ、たった3種類。
正方形化、横長化、縦長化というしか選べません。
ここのサイズが選べないというのが苦しいところではありますけど、
縦長化、横長化、正方形化という選択肢があります。
クレジットは最高画質になると60ですね。
ただ、中になると一気に減るんですけど、10クレジット。
低になると5クレジット。
なので、結構この高と中の差が激しいですね。
低はあんまりお勧めしないけど、
とりあえず中ぐらいでやってみるのがいいんじゃないですか。
だって10だからね。
10。
なんで高になって60なのって思うけど、
それなら高20クレジットぐらいでいいんじゃねって思いますけど、
まあ60なんですよね、高はね。
なのでここのクレジットは気をつけて使ってみてほしいですけど、
お試しでやるなら中ぐらいがちょうどいいんじゃないかなと思いますね。
中で10クレジットなら、
私の場合はAdobeのFireflyは毎月4000クレジットもらえるんで、
全部使えるとしたら400枚生成することができると。
今私はもう何枚か生成したり、
クレジット使ってるんで残り1460クレジットしかないんで、
といっても4月の29になったらリセットされてまた4000クレジット戻っちゃうんで、
だったらもう使い切っちゃいたいからね、
高画質で4Kでちょっと生成したりとかしてみたいなって思ってるんですけど、
そんな感じのクレジットになっています。
ただ公式のドキュメントとかには、
パートナーモデルは一般的に10から40クレジットっていうふうに書かれてたりするみたいなので、
もしかしたら使うサービスによって違うのかもしれない。
フライヤーフライですけど、他の何があるんだ、
ConfigURYもそうだし、他のGPD Image2が使える画像生成のサービス、
サードパーティー生成のサービスで使う際は、
クレジットちょっと確認してみたほうがいいかなと思います。
同じで行くなら、同じだったら高画質、4Kは結構高いけど、
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中とか低だったら比較的手軽に手が出せるっていうことはあるかもしれないという感じです。
Adobe標準のFireflyモデルは1クレジット1生成だから60倍重いという感覚で書いてるけど、
これちょっとよくわかんないな。
他のプラットフォームで私生成してないんでちょっとわかんないですけど、
ぜひチェックしてみてください。
そして実際に生成したものについてなんですけど、
私パソコン触れなかったんでスマホのFireflyアプリを使って生成してみたんですが、
何がいいかなと思って、何生成させたら一番すごいものができるんだろうと思ったんですけど、
サブスタックでアニメのキャラクタービジュアル設定資料とか、
あとMVとかPVのイメージボードとかを作成されている方がサブスタック上で記事を書いてて、
それが結構すごかったんで、これちょっと真似しようと思ってやらせてみたんですよ。
で私、ヘブンバーンズレッド、ヘブバンが好きなんで、
かつその中ではアーサン、カンザキ、アーデルハイドが好きだったんで、
それを使ったキービジュアルを作ってみようと思って、
ほんとちょっとしたプロンプトですよ。
何て言って入れたかな、なんかヘブンバーンズレッドのアニメキービジュアルみたいな感じで入れて、
もうちょっとなんかいろいろ書いてたと思うんですけど、
入れてもう生成ってやって4Kでね、高画質で生成して、
まあ結構待たされましたけど、結構待たされましたけど、
で出来上がったものが、こちらサブスタックの方とか、
あとノートの方にも多分記事にした時に載っけておくと思うんですけど、
いやこれがね、結構すごいんですよ。
全然参照画像とか何も無し、
もうただのプロンプトだけ、プロンプトだけでポンって入れただけなんですけど、
すごいよ、結構もうそれっぽい感じのものが出来上がってきてですね、
うわーみたいな、確かにこれはナノバナラでは多分出てこないなっていう感じのものが出てきてましたね。
やっぱね、そこに関してはちょっとすごってなりました。
めちゃくちゃクオリティ高かったです。
ちゃんとね、1個言うとでもね、めっちゃ短いプロンプトでキャラクターのこととかについては書いてないんですよ。
ただシンプルに、ヘブンバンズレッドの神崎アーデルハイドを中心に置いたキャラクター、
ビジュアルみたいな、作品のビジュアルポスターみたいなの作ってっていう風に言っただけなんで、
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細かい指示とかしてないからだと思うんですけど、
アーサンがですね、ツカサッチになっちゃった。
アーサンがツカサッチになっちゃったんですよね。
ここがね、ちょっとあれ?っていう感じではありました。
ツカサッチもね、金髪じゃないけどクリーム色みたいな、ちょっと髪色が似てるっちゃ似てるし、髪の毛長いし、
やっぱり31Aは色んなところでビジュアルが多分取れると思うんだけど、
アーサンってなるとちょっと難しいのかなとは思いました。
だからそういう場合はあらかじめ参照画像として渡しておくとかしないと、
他のキャラクターになっちゃうとかはあるかなと思います。
本当にプロンプトだけでやるのにはちょっと限界があると思うんで、
そういう場合は参照画像として渡すとか、そういうのをやらないと厳しいのかなというふうには感じました。
でも本当にプロンプトだけで生成できたものにしては、結構すごいクオリティのものができてるんじゃないかなと思います。
アニメとか漫画とか、そういったものの二次創作とか推し活として使うんだったらGPTイメージ2は本当に強いと思います。
実戦はちょっと斜めにおとるみたいな話もありましたから、そういった二次元の漫画、アニメとかそういったので使うとめっちゃ強いと思うんで、
ぜひそういうの興味ある人は一度GPTイメージ2触ってみるとびっくりしますよ。
これが一発で出ちゃうんだっていう感じがしたので、私本当に侮ってたんですよ最初。
GPTイメージ2?あの場ならええやろみたいな思ってたけど、結構すごいよという話でございました。
こればっかりはねやっぱり自分で触ってみて実感しないとなかなか伝わらないと思うので、
おすすめはやっぱり自分の好きなアニメキャラとか漫画キャラとかの画像を生成させるのが一番びっくりするというかその体感としていいかもしれない。
01でも完全のオリジナルのAIキャラクターとかでもできなくはないんだけど、
私がサブスタッフで見たノートキッズの方のイラストとかは可愛かったんですけど、それはそれでいいと思うし、
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でもやっぱりやるんだったら自分の推しのキャラクターとか、もちろん調査権的なものもあるからその辺は注意してほしいし、
商用利用したりとかちょっとそこは気をつけなきゃいけない部分ではあると思うんですけど、楽しむ分には全然いいかなと思いますので、
ぜひGPTイメージ2を使って推し活をやってみてもらえたらいいんじゃないかなと思います。
というわけで今回はオープンAIから登場した新しい画像生成モデルのGPTイメージ2のお話でございました。
コメントとかお便りで皆さんのご意見ご感想もお待ちしております。
サブスタッフの方でKUDOMAが毎日配信してますので、よかったら概要欄のリンクから無料購読してみてください。
ここまで聞いていただきありがとうございました。それではまた次の配信でお会いしましょう。