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どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのKudoが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は2026年の5月22日、金曜日となっております。
はい、ということで今日は金曜日か。金曜日は、私は特に金曜日だからっていうのはないんですけど、
皆さんはね、大抵の方は会社行ったりとか、学校行ったりとかされてると思うので、今日行ったら休みですね。
ゴールデンウィーク開けたのは先週からでしたっけ?
今週はもう、もうって感じですよね。確かね。
そうだよね。先週、まあ私もね、ちょっと面談とか忙しかった感じで。
まあ私も今週ちょっとね、一見面談があって、まあ仕事をもらえるかどうかはね、ちょっと怪しかったんですけど。
まあ今週は比較的平和というか。
まあでもね、仕事に関しては、今実はいろんなものがちょっと並行して進んでいるんですよ。
というのもですね、まずその来週一件ね、AI講師の面談があります。
で、それとはまた別にですね、応募してるのもあるし、その連絡待ちっていうのもあるし、何だったらついさっきもね、また一件応募したりとかしてて、っていうのもあるし。
あとあれだ、周平さんとのね、面談もあるでしょう、来週は。
あとは一件、一件ね、これはそのフリーランスとしてのお仕事の相談も実は一件いただいております。
動画を作るものなんですけどね。
動画を作るっていうお仕事のお話を実は今、いただいてるっていうか相談かな、まだ。
相談の段階で、向こうが作りたいものと私が作れるもののすり合わせというか、っていうのをやったりとかっていう感じなんですよ。
あと一個、あと一個、これはね、結構面白い話なんで、また別の機会に話しますけど、前々から私言ってたと思うんですけど、私営業とかが苦手なんですよ。
営業って言うとね、自分の提供できるものを、お客さんならお客さんでもいい、個人なら個人でもいいし、会社でもいいんですけど、
こういうの作れますよって、どうですかって、自分のサービス買いませんか、みたいなやつですよ。
テレアポとかも多分そうだと思うんですけど、私苦手なんですね。
03:01
得意な人はね、やっぱりいると思うんですけど、やっぱり私はね、やったことないっていうのもあると思うんだけど、
シンプルになんか苦手なんですよ。
自分にある程度そういうスキルもあったりして、YouTubeとか見てるとさ、私よりも全然、ぶっちゃけね、ぶっちゃけ、ちょっと言葉あれですけど、
そのスキルでそんな稼いでんの?みたいな人いるじゃないですか。
それなら俺もっと上手くやれますけど、みたいなので、結構ガッツリ稼いでる人っていうのは結構ザラにいるわけですよ。
特にね、今AIが出てきてるわけですから、AIを駆使さえすれば、使えさえすれば、正直個人の能力なんていうのはあまり関係ない時代になってきてるんだろうなって思うんですよ。
そのAIもガッツリ使ってるのに、私は今仕事にありつけてないというか、っていう状態なわけですね。
この差は何なんだろうって最近よく思うんですけど、やっぱりそれが営業というか、自分を売っていく努力が足りないのかなみたいなふうに考えたんですよね。
ただいきなり今から営業の能力を身につけようとかっていうのもなかなか難しいと思うんで、もうこれもAIに任せてしまおうというふうに考えて、
今ちょっとまだ試作段階なんですけど、ちょっとAIに営業任せてみたらどうかなとか考えたりしてるんですよ。
うまくいくかはわかんないです。
あとはそうですね、これもこの前、昨日かな、YouTubeで動画見ててちょっとハッとさせられたことがあったんですけど、
私は結構新しいものとかが好きなんで、いろいろ触るんですよ。いろいろ触るからいろいろできるんですけど、
結局それを使ってどう人の役に立てるかみたいなところがまだ考えられてないんだろうなって思ったんですよね。
AIファースト、ツールファーストって言ったかな。ツールをどう使うかみたいなところに視点が行きすぎてて、ビジネスファーストになってない。
要はお客さんに何か提供するってなった時に、その提供するためにツールが出てくるわけじゃないですか、本来ならね。
AIはあくまでツールなんで、お客さんとかに何かサービスを提供したい、この人の悩みを解決したいってなった時に、
じゃああのAIを使えば便利に効率よくいけますよねっていう話になるんだけど、
私の場合はね、もうとにかくそういうツールとか新しいものを触るのが好きだから、触ってそのツールを何か使いたい、これを使って何かしたいみたいなのが先行しちゃってるなっていうのは、
06:13
昨日見たYouTubeの動画を見てちょっとハッとさせられました。確かに俺もそうだわと。
確かにAIいろいろ触って使える。で、それを活かしたいっていう気持ちが結構先走っちゃってるなっていうのはあって、
そもそも論としてお金を稼ぐんだったら誰かの悩みを解決しなきゃいけない。その悩みを見つけてこなきゃいけない。
で、その悩みを解決するためにAIを使うんだよなっていう風にちょっとハッとさせられたんで、
今ね、ちょっとAIを使って、そこにもAI使うんですけど、営業できないかなっていう風に考えてるっていう感じですね。
なので、ちょっとそういう感じで自分で営業にかけるのもそうだし、いろいろ応募したりとかっていうのもいろいろ並行して進んでるんで、
今月の目標ね、AIで稼ぐっていう目標に関してはめちゃくちゃこう、自分としては頑張れてる方じゃないかなと思ってます。
まだ結果として何かついてきてるわけではないんですけど、まあ頑張ります。
まだね、5月も1週間以上あるんで、残りの1週間ちょっとラストスパートかけてね、何とかちょっと仕事を見つけていきたい。
6月もそんな感じになりそうだと思うんですけどね。
ちょっと頑張っていきたいと思います。
私にはもう金曜日とか土曜日とか日曜日とか関係ないんで、頑張ります。
ということで、ちょっと近況報告というか、お仕事いろいろ頑張ってますよと。
ただ家にいてダラダラアニメ見てゲームしてるだけじゃないよっていうことだけお伝えしておきます。
ということで、ちょっと雑談長くなってしまいましたが、本題に行きたいと思いますが、その前にちょっとお知らせです。
最近サブスタックでクドマガンを始めました。
アニメやAIの最新情報からちょっとした日々の気づきまでゆるっと毎日お届けしています。
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ということで、じゃあ今日の本題に行きたいと思いますが、
今日はですね、ちょっとAIでもなく、どっちかというとテクノロジーでもないな、
ポッドキャストの話ですね。
ポッドキャストの運営に関する話と言ってもいいと思うんですけど、
あのですね、先日私に一通のメールが届きました。
今日の話はこの一通のメールから始まる話なんですけど、
えーとね、
まあ届いたメールを見たんですけど、
その見知った相手ではないです。
見知った相手ではなく、
ん?誰?みたいな。
たまにあるんですよ、やっぱりそういうのね。
09:00
まあいたずらメールとかは自動で省かれてると思うんだけど、
迷惑メールみたいなやつは省かれてると思うんですけど、
普通に送られてきまして、
英語だったんですよね。
英語で書かれてたんで、
Googleで翻訳したりとかして内容を見ました。
そしたらですね、
ポッドステータスっていうところから送られてきたメールだったんですよね。
これはちょっとお話しますけど、
これは海外のポッドキャスト系のサービスらしいです。
そのポッドステータスのカルロスっていう人なのかな?
人物なのかどうか分かんないんですけど、
っていう方から来てるメールでございまして、
Googleで調べてみたら、
Redditかな?
Redditで結構議論されてるっぽいので、
海外のサービスらしいなっていうのは感じるんですけど、
海外の方でも私みたいにポッドステータスから、
カルロスっていうふうに名乗る人物からメールが届いてるらしいんですよ。
だから私だけではないらしいんですが、
くどなじってSpotifyとApple Podcast、
その他でも配信されてますけど、
このポッドステータスのカルロスから来たメールによると、
Apple Podcastのランキングで、
くどなじが結構いい順位にいるよっていう内容でした。
ざっくり言うと、
Apple Podcastのランキングで、
くどなじが結構いい感じよっていうメールだったんです。
すごい長いメールとかじゃないんですけど、
本当シンプルなメールだったんですけど、
そういう内容のメールが来たんですよね。
私はそれを見て、
ん?って言う。
ちょっと待って、
ボットステータスって登録とかしてたっけ?みたいな。
っていうのがまず1個あるのと、
カルロスって誰?っていうのと、
Apple Podcastのランキングでいい位置に、
結構いいランキングだよって言われて、
みたいな感じで、
実際にこの後ランキング紹介するんですけど、
本当なんだか嘘なんだかちょっと分かんないけど、
面白いですよ。
よかったら聞いてみてください。
まず、ポッドステータスって何なの?っていう話から、
ちょっとしようと思うんですけど、
こちら調べたんですけど、
スペインのグラナダ、
初のPodcast分析プラットフォームだそうです。
これがPodStatusと呼ばれるサービスですね。
12:00
Apple Podcast、Spotify、iBooksっていうのかな、
を175カ国分、1時間ごとにトラッキングしてくれるそうです。
機能としてはランキングの追跡、レビューの収集、
キーワードSEO、競合分析、YouTube Podcast分析、
自動メールレポートっていうのがあるそうです。
私は別に登録したりとかしてないんですけど、
だから要は営業メールみたいなもんだと思うんですけど、
一応料金プランがありまして、
これ年払いの換算ですけど、
ソロプランっていうのが月額5ドル、
5番組まで登録できるそうです。
プロフェッショナルプランは月額10ドル、
12番組でSEO機能を追加する。
あとネットワークプランが月額20ドル、
25番組の代理店向けのプランだそうですね。
一応7日間の無料トライアルみたいなのもあるそうです。
サービスとしての立ち位置についてですけど、
結構この手のPodcast系のサービスっていろいろあるみたいで、
チャータブル、リスンノーツ、
ディフォニックかなの競合にあたるサービスですね。
175カ国かける時間単位の更新っていうのが独自の売りだそうです。
そういったPodcastにまつわるサービスをやってる会社ですね、
Bot Statusっていうのは。
基本的にPodcastって海外のほうがめちゃくちゃ進んでる。
発信するのもそうだし、
リスナーの規模とかっていうのも
めちゃくちゃ進んでるんで、
日本はまだまだかなっていう感じじゃないですか。
これ聞いてくれてる人はね、
クドラジなんていうマニアックな番組聞いてくれてる方たちなんで、
分かると思うけど、
身の回りにあんまりPodcast聞いてる人いなくない?
います?
私はね、自分で発信しておいてなんだけど、
自分も聞くよ。自分は聞くんだけど、
私の場合は参考にならない。
そもそも友達がいないから聞けないんだよ。
そうだそうだ。
家族の中で言うと、
そうだな、多分母親は、
Podcastじゃないな、あれラジオだな。
ラジオは聞いてるね、私の母親。
結構田舎なんでね、農作業みたいな。
外作業みたいなのがあったりするんで、
やっぱりそういう時にラジオ聞いたりはしてるみたいですね。
でもそれ以外、父親とか妹とかは多分聞いてないんじゃないかな。
15:02
なんか見てるとね。
なんで、やっぱねPodcastって、
特に日本においてはまだまだ、
なんていうのかな、
隠れ顧客みたいな、
届いてない人たちっていうのがたくさんいるんだろうなっていうのは感じるんですよね。
その点やっぱ海外の方はある程度進んでるんで、
日本でもね、いずれ来る来るとか言われてますけど、
結構来る来る詐欺なんですよ、本当に。
私もPodcast5年くらいやってますけど、
毎年言われてますね。
今年こそはPodcast来るんじゃないかと言われてますけど、
全然来てなくはない。
昔と比べたらだいぶ、私もそうですけどね、
配信してる人とかもね、だいぶ増えてきて、
今こそあれですよ、サブスタッフとか、
特に池早さんとかがPodcastやったほうがいいよとか、
それこそ来日周面談する周平さんなんかもPodcastやりましょうみたいな話とかされてるんで、
結構その界隈からPodcast始める人増えてきてるんだろうなっていうのは感じますが、
まあでも、まだまだじゃないかな。
一番の原因はね、
どうなんだろう、Podcastって再生されてお金がチャリンみたいな感じじゃないんですよね、
特に日本はまだ。
海外だとSpotifyに収益化のシステムがあって、
再生されたらされた分だけお金入ってくる仕組みあるんですけど、
YouTubeみたいなね、あるんだけど、
日本は対応してないんですよね。
なぜ?
対応したところでクドラジオは大した再生回数もないので、
まあそんな収益になるとかじゃないんですけど、
そこは結構大きいんじゃないかなと思います。
まあYouTubeはね、今やれば、バズれば稼げるっていう可能性もありますけど、
ただ今はね、YouTubeも晩祭り、春の晩祭り、
やったりとかしてて、
AIで作った動画とか投稿してもね、なかなか収益化できないっていう環境にもあるんで、
そもそもやっぱPodcastとかYouTubeでなんか再生回数で稼ごうとか、
そういうやり方っていうのはもう無理なのかもね、そもそも論として。
私は別にPodcastにそこまで期待してないっていうか、
っていうのがあるんですけど、
ということでちょっと話それましたけど、
とにかく何が言いたいかっていうと、海外の方でPodcastは結構流行ってるから、
こういったPodStatusみたいなサービスっていうのは結構あるんですよ。
調べればいくらでも出てくると思うんだけどね。
その一つPodStatusのCarlos、
このCarlosってまず誰かって話ですね、
フルネームはCarlos Tenor。
Tenor?Tenor?Tenor、Carlos Tenorさんっていう方らしくて、
18:05
これ合ってるのかな本当にこの情報。
AIにリサイクルさせたんですけど、
グラナダ大学出身のコンピューターエンジニアだそうです。
フリーランスのモバイル開発者と兼業していて、
PodStatusを運営している創業者本人だそうですね。
PodStatusの公式ブログでもCarlos名義で記事を書いているそうです。
だから創業者だから間違ってないというか、
嘘情報じゃないのか。
スペイン語のPodcast、
これ何て読むんだ?
スペイン語とかわかんないからな。
スペイン語のPodcast番組にも出演したりとかしてるっていうことだよね。
今回の英語のメール、Carlos from PodStatusって書いてあったんですけど、
これも本人由来の自動アウトリーチというふうに推測されるそうです。
私自身は別にPodStatus登録してるわけじゃないから、
PodcastでRSSを読み取れば、
正直誰でもその番組のデータとか取れたりしちゃうんですよ。
取れます。
なのでそこからアプローチかけてきていて、
ぜひPodStatus登録しませんか?みたいな感じなんだと思います。
ついでってわけじゃないけど、
クドラジが今世界的に見て、
ランキングこうなってるよみたいな話を送ってきたわけですね。
ということで、
皆さん一番気になってるかもわかんない。
私が一番面白かったところというか、
自分がやってる番組が世界的に見て、
どれくらいのランキング位置にいるのかっていうのは気にならない。
YouTubeってないよね、こういうのね。
YouTubeやってる人いると思うんだけど、
自分のYouTubeチャンネルが世界のランキングで何位とかって、
あんま聞いたことなくない?
もちろんMr.Beastみたいなさ、
世界一のYouTuberみたいなのあるけど、
あれぐらいじゃない?
じゃあ2位、3位は誰なの?みたいな感じになるじゃないですか。
ヒカキンさんは何位なんだろうとか思うけど、
あんまり聞かないよね。
でもPodcastは結構あるんだよね、この手のランキングみたいなのが。
今回紹介するPodcastのランキングは、
あくまでもApple Podcastでのランキングなんで、
Spotifyで多分やってる人が多いから、
21:01
Apple Podcastでくどらず聞いてる人どれだけいるんだろうな、
わかんないけど、
一応Apple Podcastの世界ランキングっていう感じで紹介していきます。
直近30日間の順位だそうです。
いろいろ計測方法あると思うんだけど、
直近30日間のくどらじのApple Podcastランキングを
ちょっと紹介していきたいと思います。
まず、アニメーション&マンガカテゴリーです。
このくどらじっていうのは。
アニメーション&マンガカテゴリーに
Apple Podcast内のアニメーション&マンガカテゴリーに
属している感じですね。
ランキングですけど、
これ一番高い順位から下に行ってますね。
どっから行こうかな。
下から行こうか、下から。
アニメーション&マンガカテゴリー。
レジャーっていうカテゴリーもあるんですよ、実は。
趣味ですね、趣味カテゴリーっていうのもあって、
その2つに入ってるのかな。
Apple Podcastのアニメーション&マンガカテゴリーと
レジャーっていうカテゴリー2つに入っているんですけど、
そっちから行きます。
ランキングそっちのほう低いんでちょっと。
まずレジャーのほうが、
国別のランキングになってます。
国別ランキング。
ちょっといろいろ大前提が多いんだけど。
国別ランキングになってて、
レジャーのシンガポールでのくどらじ
ランキングが247位。
247位。
これが高いのか低いのか微妙じゃない?
これに関しては。
シンガポールでくどらじはレジャーというカテゴリーで
247位ということでした。
高いのかな?低いのかな?
ちょっと全然わかんないですね。
では続いて、
レジャーの日本。
日本のランキング、くどらじ。
77位です。
77位です。
これも高いのか低いのかちょっと謎ですね。
レジャーって逆に1位はどういう番組が入ってきてるんでしょうね。
わかりませんが。
日本のレジャー、趣味系のカテゴリーポッドキャストの中では
77番目ということで。
上位なのかな?わかんない。
そもそも総数がどれだけいるかもわかんないしね。
っていう結果でございました。
レジャーのランキングについてはこの2つしか触れられていません。
こっちがメインかなと思うんですけど
アニメーション&マンガカテゴリーですね。
24:02
さっき言った。
こちらはですね、結構細かく出してくれてて
1,2,3,4,5,6、6カ国出してます。
6カ国分のランキングを出してくれてます。
ということで順位が低いところから紹介していくんですけど
クドラジのアップルポッドキャストアニメーション&マンガカテゴリーの
まずはアメリカ。
アメリカでのランキング。
こちらは241位です。
241位です。
アメリカはね、それはポッドキャスト配信する人めちゃくちゃ
さっきも言ったけどね、やっぱすごいいるんだろうね。
そもそも論として。
アメリカでアニメとかマンガについて語るポッドキャストっていうのが
多分たくさんあるんだと思う。
もちろん英語だと思うよ。
私の番組はそもそも日本語でしかやってないのに
アメリカのランキングの241位に入っていること自体がもう
なんかすごいというか
よくわからないんですけど
アメリカ内における私のランキングは241位となっております。
では続いて。
続いてはですね、韓国行きましょうか。
韓国。
韓国人に届いているのかな?
ちょっとよくわかりませんが
ランキングは第118位でございます。
118位ね。
本当ね、韓国までくどらじが届いているのかわかりませんが
一応韓国でのアニメーションマンガカテゴリーは118位となっております。
では次。
次はオーストリアですね。
オーストラリアじゃないですね。
オーストリア。
ここから一気に順位がまた上がっていくんですけど
オーストリア。
なんとなんとびっくり。
63位でございます。
上がるよね。2桁ですよ。2桁。
なぜかこのオーストリアにおけるこのアニメーションマンガカテゴリーで
くどらじが63位に入ってるんですね。
なぜでしょうね。
現地の日本人とかが聞くのかな?
それともやっぱ海外のアニメ好きな人、日本語がある程度わかる人が聞いてくれてるって感じなのかな?
そう考えるとね本当に
くどらじアニメの話、最近あんましてないっていうか
っていうのがねちょっと申し訳なくなってくるよね本当にね。
もっとした方がいいのかなって思ったりもしますが
オーストリアは63位でございました。
残すところ3つなんですけど
この残すところ3つに関してはそこそこ上位です。
そこそこ上位です。
27:02
では次いきます。
次は台湾。台湾です。
台湾でのくどらじのアップルポッドキャストランキングは
17位です。
17位。
これは結構上にいるんじゃない?
台湾はね結構新日というのかな?
結構日本文化に興味がある人とか
そもそもオタク文化か
オタク文化が結構浸透している国でもあるので台湾って
だからっていうのはあると思いますね。
アニメーション漫画カテゴリー台湾では17位でございました。
さあ残るところ2つですけど
次は日本。
ここで日本いきます。
日本。
日本におけるアップルポッドキャストのアニメーション漫画カテゴリーの
くどらじのランキング
14位です。
14。
って考えるとこれは結構上位なんじゃないかなって思うよね。
日本はねそもそもポッドキャスト配信してる人そんな多くないと思いますが
その中でもアニメとか漫画カテゴリー
カテゴリーに所属しているポッドキャスト番組の中で
日本の中では14番目と
くどらじ14番目にいるそうです。
これは結構自慢してもいいんじゃない。
自慢してもいいんじゃないかなって思うんですけどね。
ということで日本ではくどらじ14位でございました。
さあラスト。
ラスト1カ国はですね
これすごいですよ。
これ多分今後
何ポッドキャスト紹介するときに
これ自慢してもいいレベルなんじゃないかなっていう
ただ紹介の仕方がややこしいんですけど
発表します。
くどらじ
アップルポッドキャストのアニメーション&漫画カテゴリー
で最後の国ですけど
こちらシンガポールです。
シンガポール。
シンガポールね。
シンガポールは英語圏ですか。
だよね確かね。英語話すんですよね。
そんなシンガポールでなんとくどらじ
第6位でございます。
6位。
なんで。なんでなの。
それはマジでわかんないんだけど
6位だよ。一桁ですよ。
そもそもあれなんかな。シンガポールで
別に日本で発信してるとかシンガポールで発信してるか
関係ないもんね。
これで見ると。
国別に出してるってことは
30:01
全ての全世界のポッドキャストの
ランキングってことだもんね。
アップルポッドキャストの。
だからなぜシンガポールでくどらじが
アニメーション漫画カテゴリーで6位になってるのかが
ちょっと謎なんですよね。
なのでちょっと今後はね。
ちょっとどっかに書きたいね。
アップルポッドキャストアニメーション&漫画カテゴリー
シンガポールで第6位の番組になりましたみたいな。
ちょっとこれは自慢してもいいんじゃないかなと
思いますけど。
シンガポールで第6位の実績って
いろいろ条件付きですけどもちろん。
カテゴリーの縛りがあったりとか
アップルポッドキャストっていう縛りがあったりはするんで
どこまで信用していいもんかっていうのはありますけど
一応数値としてちゃんと出てるんで
すごいですよね本当にね。
こうやって見ると東南アジア系っていうのかな。
の刺さり方が刺さってるって感じかな。
シンガポール6位、日本が14位、台湾が17位って感じなんで。
韓国はねちょっと外れて118位っていう感じですけど。
なので結構面白いランキングが出てきてね
ちょっとこれだけはちょっと発表したいなと思ったんで
発表させてもらいました。
オーストリアかオーストリアもなかなかね
ちょっとびっくりじゃないでも。
なんでオーストリア、オーストラリアならまだなんかね
はーって感じでわからない。なんでオーストリアなんだろうみたいな。
イギリスとかさ、そっちのヨーロッパの国もあるわけじゃないですか。
なのになんでオーストリアで
クドラジが63位に入ってるんだろうみたいな。
オーストリアって結構アニメとか漫画の文化
根強いんですかね。フランスは結構そういうの
強いイメージありますけど。
ドイツとかもそうかな。
オーストリアって
ウィーンでしたっけオーストリアがある。
オーストリアにあるのがウィーンでしたっけ。
音楽のイメージ強いけどね。
なのであまりその
オーストリアって聞いてもあまりピンとこないというか
なんで63位に入れてるんだろうっていうね。
謎ですけど。
っていう感じでございました。
今回いただいたメールは
ポッドステータスで集計した
ランキングにはなってますけど
結構面白いですよね。
なのでこれ聞いてる人の中に
ポッドキャストやってる人はどれだけいるかわからないですけど
もしかしたらポッドステータスからね
カルロスっていう名前の人から
メールが来る可能性は十分あるんじゃないかなと。
33:02
でもこれあれか。ある程度ランキングに
乗ってるというか
何がキーになってるかわかんないけど
やっぱ一桁のランキングとかなのかな。
どっかの国でどっかのジャンルでもカテゴリでもいいから
なんか一桁に一桁ランキング入ってると
もしかしたらポッドステータスから
カルロスからメールが来るみたいな
ことはもしかしたらあるかもしれないね。
今回紹介したランキングは本当に
直近30日でのランキングなんで
ずっとそのランキングを維持してるというわけでもないから
別にこのランキングを持って
何?おごるというか
イエーイ俺の番組すげーだろーとかっていう
つもりは全然ないけど
一つね、実績として
実績というか
クドラジオをアピールするデータとしては
面白いなって思いますね。
どっかに書いておこうかなマジで
今もね、これ昔
それこそQEだったっけな
別のプラットフォーム
これ日本のポッドキャストランキングっていうプラットフォームですけど
そこで出たランキングで
これは日本かな
日本のアップルポッドキャストのアニメーション漫画カテゴリーランキングで
最大で9位かな
最高で9位には行ったことあるんですけど
まさかのね、シンガポールにおいては
まさかの6位
日本でも14位ですからそこそこ高いとは思うんですけど
シンガポールにおいてはもう6位まで来ちゃってる
いやいやいや
すごいですねクドラジね
シンガポールの皆さん聞いてますか
こんなこと言ってちゃんと伝わるのかな
どうやって聞いてるんだろうね
だって日本語分かんないとそもそも聞けないのにさ
ちょっと分かんないな
ちゃんと伝わってるんですかね
流石にシンガポールからお便りもらったりとかコメント来たことはないんですけど
昔ね、これクドラジずっと聞いてくれてる人は分かると思いますけど
昔
南米のチリ
確かそう南米のチリですね
南アメリカ大陸のチリから
お便りもらったことあるんですよ
これ結構クドラジの
クドラジのっていうか私の中で
自慢ネタじゃないけどポッドキャストネタとして
結構いいなって思うんですけど
なかなかないじゃないですか
チリなんて日本のほぼ裏側みたいなもんじゃないですか
そんなところからまさかお便りもらうなんていうことも
実はありました
もうだいぶ前の話だけどね
お便りの内容まだちょっと覚えてないですが
当時やっぱりチリみたいな
36:01
南米のチリですかみたいな
からお便りもらったりなんかもありました
なので結構ポッドキャストはね
伸びにくいとかいろんな
デメリットというか難しい部分はあるけど
ちゃんと海外にも届く
どう届いてるのかは分かりませんが
日本語で聞かれてるのか
今だとAIで音声を英語にしちゃうとか
そういう方法もあったりするんで
中にはそういうことをやってる人もいるかもしれませんけど
Spotify側でそういうの
英語の音声をそれこそ日本語の音声に
全部自動翻訳してとかっていうならないか
Xみたいに全部自動翻訳
AIで
あれはテキストだから簡単だけど音声は難しいかな
さすがにね
っていうのもありますけど
でもまだ本当にいろいろ可能性を秘めてる
プラットフォームというか媒体かなと思うので
ぜひぜひ
ポッドキャストやってみたいなって思ってるけど
なかなか始められない人は
私から言えるのは
でも私は楽しいというか
この前もちょっと話したかもしれないけど
私文章書いたりするのは苦手なんですよ
どっちかっていうと
いろいろ考えちゃうんですよぐるぐるぐるぐる
いつまで経っても文字に出せないというか
なんですけど音声だとねやっぱ
言えるんだよね言えるというか
伝えられるというかっていうのがあるので
私はやっぱ自分に合ってるなって
思いました
何かを発信する媒体としてやっぱね
ポッドキャストとか音声を使って提供するのは
自分に合ってると思ってます
逆に文章は苦手
なので人それぞれ得意なこととか苦手なこと
だから文章ですごいこう
自分の中で練って人に伝えるのが得意
っていう人もいるし
音声で伝えるとか人前で話したりするの苦手
っていう人ね私も別に人前で話すの得意じゃないですよ
こうやって一人でマイクに向かって喋ってるから喋れるだけで
人前で話すのはまたちょっと別ですが
ポッドキャストやる前よりはね
話すことに関しては
苦手意識がだいぶ減りましたけど
それこそ今面談とか面接でさ色々質問されるわけですよ
昔だったらね面接一回やるたびに
ド緊張してたんだけど
汗だらだらみたいなしてたけど
今や採用面接も受けすぎて
いい意味であまり緊張感を
持たなくなったなっていうのはあります
それもポッドキャストやってきたおかげかもしれないですね
人前で話したりとか
39:00
言葉にするのがだいぶ慣れてきたというか
っていうのはあるかなと思うんで
そういうメリットもあったりするんで
ポッドキャストやりたいと思ってる人は
ぜひぜひやってみてほしいなと思います
なんかポッドキャストのことに関して
分かんないこととかあったらコメントとかいただければ
私の分かる範囲で
答えられたらなと思うんで気軽にコメントなんかも
よろしくお願いします
というわけで今回はここまでにしたいと思います
コメントやお便りで皆さんのご意見ご感想お待ちしております
あとサブスタッフでクドマガも毎日配信してますので
よかったら概要欄のリンクから無料購読してみてください
ここまで聞いていただきありがとうございました
それではまた次の配信でお会いしましょう
バイバイ