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【2026年春アニメ第1話の感想】愛してるゲームを終わらせたい / レプリカだって、恋をする。 / だんでらいおん
2026-04-26 35:41

【2026年春アニメ第1話の感想】愛してるゲームを終わらせたい / レプリカだって、恋をする。 / だんでらいおん

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2026年春アニメ第1話の感想回は今日が最後です!☝️

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サマリー

この配信では、2026年春アニメの第1話感想として3作品が紹介されます。まず「愛してるゲームを終わらせたい」は、幼馴染同士が「愛してるゲーム」を通じて両片思いを繰り広げるラブコメです。次に「レプリカだって、恋をする。」は、主人公の「素直ちゃん」と、彼女の願いから生まれたもう一人の自分「ナオちゃん」の関係性が描かれるファンタジーラブストーリーです。最後に「ダンデライオン」は、「銀魂」の空知英秋先生による読み切り作品が原作で、天使たちが霊魂を成仏させるギャグと感動の物語です。いずれも第1話の面白さが語られ、視聴が推奨されています。

近況報告と生活リズムの改善
どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのクドが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は2026年の4月26日日曜日となっております。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
今日は私が住んでいるところも結構天気が良くて、しかも普段結構風強いんですけど、今日は風もほとんどなくて。
さっきまで本当に窓開けていたんですけど、部屋の中も19度ぐらいということで非常に過ごしやすいですね。
本当にこんな天気が毎日続いてくれたらいいなと思うんですけど。
暑くもなく寒くもなく、本当にちょうどいい天気なんじゃないかなと思います。
しかも、この前広崎の方に2日ぐらいちょっと行ったんですけど、それから帰ってきた後、ちょっと生活リズムを修正というか矯正しました。
ここ最近ずっと夜ゲームしたりとか仕事したりもですけど、結構夜深ししてたんですよ。
本当に夜遅い時だと1時過ぎたりとかすることもあって、結局朝起きるのが8時とか9時とかってなってたんですけど、
これいかんなと思ってはいたんですけど、いつからだったかな。
多分今年入ってからエッチなやつの仕事を始めたあたりからかな。ちょっと忙しくてですね。
ちょっと生活リズムが崩れてしまったんですけど、ちょうど2日間も家を開けてパソコンにも触れない。
生活リズムも普段とちょっと違うということで、帰ってきてからちょっと疲れもあって早く寝たんですよね。
10時ちょっと過ぎぐらいに寝て、次の日は結構ぐっすり眠っちゃったもんで、朝8時くらいに起きたんですけど。
でもやっぱね、思ったのが早く寝ようと。早く寝て早く起きようと。
やっぱ早く起き早く起き大事だなというふうに思ったんで、実はこの2日3日、2日ぐらいかな、は早めに寝るようにしてまして。
昨日とかも、何時だっけ、昨日は夜10時半、いや40分ぐらい。もうすぐ11時かなぐらいの時間ではあったんですけど、時間帯で寝まして。
今日の朝もですね、6時ちょい過ぎぐらいかな。目が覚めたんで、朝起きてからアニメも3本ぐらい見て。
今ちょっと、A8もねちょっとやり取りしたりとかしたんですけど、今に至るという感じで。
結構ね、朝早く起きるのはいいですね。午前中の時間が長く撮れるっていうのはいいなと、精神的にも。
最近は本当にね、朝9時とか、8時9時に起きると、もうアニメちょっと見て、でこのくどらじ撮ってたら、午前中終わるんですよ。あっという間に。
あっという間に終わって、すぐねちょっとお昼食べてみたいな感じになっちゃって、なんか1日終わるの早いなって思ってたんだけど、やっぱね朝早く起きると、
午前中の時間が、まあそうですね、朝ごはん食べた後でもだいたい朝7時ぐらい。で、まだ5時間ぐらいね、午前中残ってますから、なんか余裕を持って、なんかいろんなことができるなと。
いうふうに思いまして、最近はちょっと早寝早起きを心がけております。これがまたね、秋とか冬になって日が昇るのが遅くなってくるとね、崩れがちになっていくんですけど。
何やともあれ、仕事とかもね、今いろいろ進めている段階なので、またそうですね、5月とかに入るといろいろ変化があるかなと思うんで、その時はまたくどらじでお伝えできればなというふうに思ってます。
はい、というわけで、じゃあ脱談はその辺にしておいて、本題の方にいきたいと思いますが、その前にお知らせです。
最近サブスタックでクドマガを始めました。アニメやAIの最新情報からちょっとした日々の気づきまでゆるっと毎日お届けしています。
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サブスタックめちゃくちゃ面白いんで、まだ始めてない方は是非やってみてください。
イニシエのツイッター、古き良きツイッターがそこにはあったというものなんで、私も結構ね、Xではほとんど投稿してなかったけど、サブスタックは結構積極的にこのアニメ見たよとか、おはようございますとか、おやすみなさい、おやすみなさいは言ってないかな。
結構どうでもいいようなこといろいろポストしてるんで、よかったらサブスタック見てもらえるとありがたいです。
2026年春アニメ第1話感想:愛してるゲームを終わらせたい
ということで、今日の本題に行きたいと思うんですが、今日はちょっと久々にアニメの話をしたいと思います。
2026年春アニメの第1話を視聴した感想会なんですが、おそらく今日が最後になるんじゃないかなと。
結構これまでにもたくさんいろんな作品を紹介してきたわけですけど、今日3作品紹介して一通り全部紹介しきれたかなと思います。
もちろんね、私も全部見てるわけではないので、全ての春クールに入るアニメを全部紹介したわけではないですが、少なくとも私が1話を見て面白かったものとかについては紹介できてるんじゃないかなと思うんですけど。
という感じで、おそらく今回が最後になっていくと思います。また新しいやつが出たらその後紹介すればいいんだけど、多分ないんじゃないかなと思いますが。
ということで早速3つ紹介していきたいと思います。
まず1つ目が、これ昨日見たやつなんですけど、ほんとにほんと最近なんですけど、愛してるゲームを終わらせたいです。
愛してるゲームを終わらせたい。
こちらはですね、原作は小学館のサンデーウェブリで連載されているものみたいですね。
あらすじとしてはですね、タイトルのまんまではあるんだけど、幼馴染同士の2人が主人公ですね。
ユキヤ君とミクちゃんがこの作品の主人公なんですけど、小6の時に始めた、皆さん今あるのかな?愛してるゲームってわかる?
私、いつだったかな?私学生の頃だったかな?あった気がするな。今あるのかはちょっとわかんないし、今の若い人たちが知ってるかどうかは知らないけど、愛してるゲームっていうのがあったんですよ。
これ何かっていうと、めっちゃルールシンプルで、別に2人でやる必要はないんだけど、複数でやる場合だったら、自分から誰かに対して愛してるよとか愛してるっていうふうに発言するわけですね、誰かに対して。
愛してるよとか愛してるって言って、言われて、照れちゃったら負けっていうね、めっちゃシンプルですよね。だから、自分の場合は誰かから愛してるよって言われて、え?みたいな感じに、照れちゃったら負けってことよ。
そんなみたいな、わかんないけど、何をもって照れてと判断するかも難しいとこではあるんだけど、ちょっとニヤニヤしちゃったりとかね、冷静に、なるほど、ありがとうみたいな。
なんかありがとうって言うんだっけ?なんかね、わかんない、その辺ローカルルールもあるかもしれないけど、とにかく誰かに愛してるよって伝えて、照れたらその人は負けというルールなわけですよ。
で、それをですね、主人公の2人はですね、小6の時にやってですね、それがなんと、高校生になっても続いていると。ちょっと、は?って感じだけど、だからね、タイトルが愛してるゲームを終わらせたいなんですが、いわゆる両片思いと呼ばれるやつですかね。
2人は幼馴染なんですけど、まあその小6の時に始めたね、その愛してるゲームを、でもあれがきっかけではなかったのかな?
ミクちゃん、女の子の方は何やら、1話では紹介されなかったけど、その主人公の相手のユキヤ君、男の子の方を好きになったきっかけがあるみたいなんですけど、それ以降好きになっていて、
で、小学校6年生ですからまだ、なんだろうな、きっかけ作りなのか、からかうためなのかわかんないですけど、愛してるゲームやろうよって言って、で、ミクちゃんからですね、持ちかけたような感じになって始まっていくわけですけど、
でもまあ、小学校6年生の男子なんて、恋愛のレの字もわからないような、今の最近の子は早いからわかんないですけど、私も小学校6年生の頃はそんな感じでした。
なので、まあ小学校6年生の男子なんてそんなもんですよ。だからミクちゃんがね、どういう意図を持ってそんなことをやってるかも知らないし、愛してるなんて言われても、は?何?みたいな。
そんなことよりゲームしようぜ、みたいな感じの状態だったわけなんですけど、そんなね、愛してるゲームがずっと続いていくわけなんですね。
で、ずっと続いていって、中学に入ったタイミングで、ミクちゃんがですね、ユキヤ君に言った、愛してるっていうセリフが急にユキヤ君にビビッときちゃって、あれ?みたいな。ミクってこんなに可愛かったっけ?みたいな。
大抵は女の子の方がちょっと成長早いもんね。身長伸びたりするのも。男子は結構中学、高校ぐらいまで全然伸びますから、身長とかも。
なので、まあ、ませてるって言うとあれですけど、ミクちゃんの方がね、ちょっと恋愛だとか、身体的にもね、精神的にも先に成長してるっていうのもあって、ユキヤ君をからかうというか、ユキヤ君はあれ?みたいな。ミク可愛いな、みたいな。
ってなったんだけど、ずっと愛してるゲームをしてるわけで、幼馴染って近い距離感なのもあって、ここで自分が負けを認める、照れちゃったみたいな。負けを認めたら、自分が好きだってことがミクにバレてしまうと。
ユキヤ君的には、ミクが自分のことを本当に好きなのかどうか、ただからかってるだけなのかどうか。幼馴染だしね。だから分からない。
だから、もし彼に自分の気持ちがバレて、そんなつもりなかったんだけど、みたいな風になると、ちょっとショックで、もう顔も合わせられないみたいなことになるから、だから自分が照れてしまった。
自分がミクのことを好きであるということをバレてはいけないと、この勝負に勝たなきゃいけないと、ユキヤ君の方は思うわけですけど、ミクちゃんはミクちゃんで、逆に自分から始めた手前、からかう側ではあるんだけど、やっぱりどうしても負けを認められない。
言ってしまえばあれだね、あれなんだっけ、タイトル、やばい出てこない。神谷さんは、あれなんだっけタイトル、やべえちょっと待って、告らせたい、なんだっけ、神谷、神谷様は告らせたいか、にちょっと近いかもね。
あれも恋愛頭脳戦って言って、相手に惚れた方が負け、相手に告らせるみたいな展開ですけど、ちょっとそれに近しいものがありますね。それがもっとこうなんていうのかな、言葉はあれですけど幼稚というか、愛してるゲームという、ゲームの勝ち負けにおいて負けたくない、相手に好きがバレたくない。
もちろん告白してこいみたいな、私、俺私を好きになれみたいな感じのお話でしたね。
第1話は本当にね、ただただこの2人がイチャコライチャコラするだけの回でございました。
一応、高校入学して、初日からクラス分けの発表で同じクラスになって、お互いにね、よっしゃーみたいな、っていうところで終わるわけなんですけど。
1話見た感じだと、あまりギスギスとかはないんじゃないかなと思うんです。ちょっとした喧嘩とかはありそうだけどね、行き違いとかね、ありそうですけど、両方思いの幼馴染、王道ラブコメって感じかな。
というわけで、愛してるゲームを終わらせたい。こちらも今期でも本当にラブコメ多いよね。今期に限らずか。ラブコメ作品は多いんですけど、これも結構面白いかなと思うので、ぜひ気になる方はチェックしてみてください。
ということで、これAIがまとめてくれてるんですけど、関連作品として、からかい上手のたかぎさんとかも挙げてくれてますね。確かにちょっと近いかな。さっきのかぐや様とかからかい上手のたかぎさんとか、ちょっとゲーム要素じゃないけど、勝ち負けみたいなところがあって、確かにその辺は近いかもしれないですね。
というわけで、愛してるゲームを終わらせたいでございました。
2026年春アニメ第1話感想:レプリカだって、恋をする。
2つ目。2つ目はね、レプリカだって恋をする。レプリカだって恋をする。
こちらはですね、これ電撃文庫なのかな、原作はね。これはね、ラブコメ、コメディではないのかな。
あのね、ちょっと変わった話でして、ちょっと私も1話見た、1話だけなんで見たのね。これどういうことなんだろう、最初ちょっとよくわからなかったんだけど、主人公の素直ちゃん、女の子なんですけど、素直ちゃんっていうね、女の子がいてですね。
で、その素直ちゃんのレプリカ、レプリカっていうのはコピー品みたいな、もう1人の自分みたいなものが出てくるんですよ。
で、そのレプリカの方は素直じゃなくて、なおなのかな、なおちゃんっていう風に一応別れてはいるんですけど、このレプリカの存在っていうのは、この主人公の素直ちゃんとなおちゃんしか知らない。
お互いにしか知らない、家族も知らないっていう状態ですね。自分以外、自分たち以外っていうのかな、にはバレてないような状態なんで、学校とかでもね、知らないうちにその素直ちゃんとなおちゃんが入れ替わってるみたいなこともあるわけなんですけど。
最初なんか見ると、これって未来の話なのかなみたいな、未来のすごいテクノロジーで、人間のコピー品みたいな、コピーロボットみたいなものが作れるようになったっていう、そういう時代の話なのかなって思ったんだけど、そうじゃないんだよね。
そういうわけじゃない。え、じゃあ何これ、二重人格的なやつなのかなみたいな、っていうのも考えたんですよ。
あくまでも行われてるこの入れ替えっていうか、切り替わりみたいなのがあるんですけど、っていうのはその素直ちゃんの心の中で行われてるだけで、旗から見たら別に普通というか、別に何も見た目が変わってるわけでもないみたいな、そういう感じかなと思ったんだけど、そうでもないらしいんですよね。
あのね、ちょっとファンタジーなのかな、ファンタジーラブ、そうだね、ファンタジー要素がちょっとあるかなと思います。
このレプリカっていうのは、テクノロジーでもなく二重人格でもなく、本当に現れるみたいな、魔法みたいなものと捉えればわかりやすいのかな、超常現象みたいな、素直ちゃんは素直ちゃんでいるんだけど、レプリカのナオちゃんはナオちゃんでちゃんと存在してる。
だからちゃんと二人そこに存在してるんですよ、現実でね、ちゃんと存在してるんだけど、なんか一応ルールがあるみたいで、そのナオちゃんは、レプリカのナオちゃんは素直ちゃんが呼び出した時にしか出てこれない。
で、素直ちゃんがもういいよ消えてって言うと、ナオちゃんは消えてしまうみたいな、一応そういうルールみたいなものはあるみたいなんですけど、ちゃんと二人存在してるんですよね。ここがね、なんか想像してたのと違うなみたいな、ロボットでもない、二重人格的なものでもない、だけどちゃんと存在してるみたいな、っていう話ですね。
タイトルにレプリカだって恋をするってありますけど、1話見た感じだと、幼少期にね、素直ちゃんが友達と喧嘩をしたんだけど仲直りしたい、でもうまく話せるかわからない。
だから誰が代わりに、私の代わりにその友達と仲直りしてきてくれないかな、みたいなことを小さい頃に願うわけですよ。そしたらナオちゃんが出てきて、じゃあ私が代わりに行ってくるよ、みたいな。
ということで、そこで初めてそのレプリカのナオちゃんが生まれるわけなんですけど、そこからね、いろいろ親にバレるのかとか、どういうルールがあるのかみたいな、そういう検証を重ねていったりもするんですけど。
ただね、徐々に徐々に、あくまでもその生まれた時点では多分同じだったんだと思うんだけど、環境とかいろんなものが影響してたのかわかんないですけど、どんどん性格がね、全然違うようになっていくんですよね。
スナオちゃんはね、ちょっと暗いっていうか、ちょっときつめの、あまり愛嬌があるとは言えないタイプの女の子かな。
1話だとね、体調が悪くて、女性の日だったりもあって、ちょっと体調が悪いから代わりに学校行ってきて、みたいな風にナオに言ったりするんですけど、そのナオちゃんに対する当たりがちょっときついんですよ。
ちょっとイライラしたりとかね、いろいろあると思うんですけど、結構きつめな感じなんだけど、ナオちゃんはですね、逆で結構社交的というか、クラスメイトとも馴染んだりとか、部活にも入ってたりするんですけど、結構うまくやってるんですけど、スナオちゃんはそういう人間関係もちょっと難しいのかなみたいな感じの性格で、
だから全然二人が、レプリカではあるんだけど、元のスナオちゃんとは全然違うようになっていくみたいな感じでして、1話の最後にね、オリジナルのスナオちゃんが学校に行くわけなんですけど、
学校に行って、で、ナオちゃんは、ナオちゃんでたまにそのスナオちゃんの代わりにね、学校に行ったり、学校に行って過ごしたりしてるんで、そこでなんかね、部活だったかな、部活で扇風機がね、必要になるみたいな話をナオちゃんのときにしてて、
で、次の日、スナオちゃんが学校にやってきて、スナオちゃんに例の扇風機の話をちょっと振るんですよ。そしたら、「え、何その話?」みたいな、「知らないけど。」みたいなことを言われて、「え?」みたいな、「昨日話したじゃん。」みたいな感じになって、そこでちょっとね、行き違いじゃないけど。
なんかいろいろ情報交換的なものをやってるっぽかったけどね。性格が全然違うからさ。なので、徐々になんかそういう違いが生まれてきたりして、ギクシャクし始めるのか。
あとはその恋の部分ですね。バスケ部のエース、元バスケ部のエースの男の子がですね、実はスナオちゃんは文芸部かな?ナオちゃんと言っていいのかわからないけど、文芸部に所属してるんですけど、そこに元バスケ部の怪我をしてね、ちょっとバスケ部を辞めて文芸部に入ってくる男の子がいるんですけど。
その子がね、かっこよくて。で、ナオちゃんはちょっとこう、まだ1話だとなんか好きになるとかそういう感じではないけど、多分好きになっていくんだろうなみたいなね。だからレプリカとしてのナオちゃんが男の子に恋をしていくんだけど、オリジナルのスナオちゃんはそうじゃないみたいなね、感じでもなってきて。
うわーこれどうなっていくのかなーっていう。ちょっとまあドロドロまではいかないけど、っぽい部分もありそうな感じはしますね。1話みたいな感じだと。はい。というわけで、レプリカだって恋をする。ちょっと不思議な、あのーまあ、何?ラブファンタジーになるのかな?
テクノロジーでもないし、二重人格でもないしっていう、本当にそのレプリカっていう存在が謎なんですけど、明かされていくのかわかりませんが、興味ある方は是非こちらもチェックしてみてください。はい。ということで、レプリカだって恋をするでした。
2026年春アニメ第1話感想:ダンデライオン
そして最後、これがまあ今季紹介する最後のアニメ、2026年春アニメの第1話の感想最後になると思うんですけど、最後はダンデライオン。はい、ダンデライオン来ました。
これはですね、原作これはもう知っている人が多いでしょう。空地秀明先生でございます。これを聞いて、この名前を聞いてあれだってわかる人はどれだけいるかな?銀魂ですね。はい。銀魂の先生で、このダンデライオンはですね、あの銀魂の第1巻収録のなんか読み切り作品だったみたいですね。
これは空地先生のデビュー作らしいんですけど、だからね、あのもう見ればわかるんだけど、めっちゃ銀魂。めっちゃちょっと言い過ぎかな。キャラデザーとかも当たり前だけどめちゃくちゃ銀魂だね。で、登場しているその声優さんとかもめっちゃ銀魂。
結構ね、主人公はあの人誰だっけ。主人公はね、あのあれです。ゴールデンカムイの、あの人何だっけ。鈴木じゃない。ちょっと待って、ダンデライオン調べたほうがいいな。ダンデライオンで公式サイトはこれでいいのかな。
キャラ、キャラ。あ、そう小林さんだ。小林さんですね。が、主人公の哲夫かな。役を演じてて、その相棒みたいな、何だっけ。隊長じゃなくて班長。なんか上司みたいなキャラクターがいるんですけど。
三崎ちゃんかな。黒金三崎なのかな。を、班恵さんがね、やっているんですけど。あの、その2人は銀魂出てたのかな。ちょっと私わかんないんですが。結構ね、サブキャラっていうのかな。主人公2人以外のキャラクターの声優さんがめちゃくちゃ銀魂ですね。
めちゃくちゃ面白いよ。すごいね。めっちゃ銀魂の声優さん出てくるやん、みたいな感じで。絵柄ももう銀魂だし、ギャグ的な部分もね、そらち先生味があって。
確かにこれはそらち先生の作品だなっていうふうな感じですね。一応2話まで見たんですけど、あのね、netflixってこれ限定配信、独占配信されているものなんで、ちょっとnetflix見れないと見れないものではあるんですが、全部で7話、8話ぐらいまでしかないんじゃなかったっけ。7話か。
全7話で、かつもう全部見れます。いわゆるそのnetflixでは全部一気に配信する作品ですね。ってなってるんで、もう最後まで一応見ることできるんですけど、いやーほんとね、銀魂好きな人にはたぶんハマると思うね。
あのねー、なんていうのかなぁ、ギャグの部分も銀魂だし、1話でね、あのじいさんが出てきて、ちょっと話のね、どんな話かも言ってなかったね。どんな話かっていうと、日本天使連盟の創芸部っていうところに所属する天使たちが霊魂を成仏させる物語です。
そこにね、所属するタンポポ組かな。なんかね、幼稚園のなんちゃら組みたいなのがいっぱいあるんですよ。そのタンポポ組っていうところに所属しているのが、さっき言った主人公の2人。
哲夫と美咲ちゃんかな。なんですけど、で、その2人も天使で、人間界で死んだ霊魂を成仏させるような仕事をするんだけど、霊魂はね、結構生きてた頃に後悔とかみたいなものを持ってて、成仏する前に心残りがあるみたいな霊魂が結構いっぱいいるんですよ。
で、他の天使たちは、そんなの関係ねえって言って、もう無理やりね、成仏させるようにするんだけど、そのタンポポ組の2人はなんだかんだ言いつつ、しっかり霊魂の後悔というか話に付き合って、効率は悪いんだけどね。
仕事なんかノルマとかがあって、上からはね、もうボンボン成仏させろって言われるんだけど、ただ効率だけを考えた仕事をするんじゃなくて、霊魂の話に乗るみたいな。
霊魂の後悔をすっきりさせた上で、成仏してもらうみたいな。ちょっといい話もね。いい話の感じで成仏してもらうっていうのが、この話の面白いところかな。
銀玉もそうでしたけど、なんかギャグの部分とシリアスというか、ちょっとこういい話の部分が上手く使い分けられてるじゃないですか。まさにそんな感じでしたね。
1はもうなんかね、最初すっげーギャグなんですよ。霊魂となったじいさんがね、めっちゃ走るんだけど、それを自転車で追いかけるみたいなところから始まって、最後そのじいさんがまあ成仏するわけですけど、まあなんかね、ちょっとこういい感じにまとまって、オチがあってみたいな感じのお話なんでね。
まあ本当にそらち先生ワールドというか、っていう感じのお話でございました。はい。まあでも総じてすごい面白かったし、2話目もね、2話目にはね、新キャラというか、2話目で新キャラって言うのかわかんないですけど、ミアノマモルさんね。
マモね、マモさんも出てきて、またこれもね、変なキャラなんですけど、めちゃくちゃ面白かったんで、ぜひぜひこのダンデライオンね。ネットフリックスで独占配信されているものではありますが、一気に7話しかないしね、一気に見ることも多分できると思うんで、銀魂ファンの方は必見かなと思います。
はい。ということで、3作品名はダンデライオンでございました。はい。ということで、今日は3つ紹介してみました。まとめると、愛してるゲームを終わらせたい。レプリカだって恋をする。そして最後、ダンデライオン。はい。以上3つでございました。
春アニメ全体の振り返りと今後の展望
まあ話を聞いてみて刺さるものあったでしょうか。皆さんもね、すでに視聴しているものとかもあるかもしれませんが、まあでもね、やっとなんとか見終わった。このね、クールが切り替わって新しいアニメが入るタイミングってね、めっちゃ忙しいんですよ。忙しいって言うのも変だけど、新しいアニメでチェックして、いやこれは面白いな、いやこれちょっと微妙だなとか合わないなとかあるんで、
とりあえずね、第1話を見てみて、私は結構判断するんですけど、今だとでもどれぐらいかな、ちょっと正確な数値ではないですけど、まあ40本ぐらいはチェックしたかな、とりあえず。
たぶんね、ちょっとアニクトで全然視聴、最近のやつ更新できてないんで、正確な数値はわかんないですけど、たぶん40ぐらいは見てると思いますね。そんな中で、まあどれだけ引き続き見ていくかっていう感じになるかと思います。
今ね、ちょっとアニメが溜まっている状況ではあるんですけど、ここから見るやつ見ないやつを振り分けていくんで、見るやつだけに絞っていけば、たぶんおいおい全部消化できていくんじゃないかなと思います。
今季もね、面白いアニメたくさんあるんで、ぜひぜひ皆さんもね、アニメ楽しんでください。近いうちに前期の2026年の冬アニメのまとめなんかもちょっとやろうかなと思ってるんで、全然話してなかったからね。
それもやろうと思ってますし、あとあれか、2026年春アニメ、1話ね、いろいろたくさん見たんですけど、そんな中で特にこれはおすすめだよみたいなものがあるので、あると思うんで、ちょっとそれを話そうかなと思います。
今まではその1話見た感想を全部話してって、結局どれがおすすめなのっていう人もいると思うんで、ちょっとそれをまとめて、これとこれとこれを見ろみたいな感じでちょっと紹介しようかなと思います。
いわゆるみんなが見てるような作品じゃなくて、これみんな見てねえんじゃねえみたいな、でも面白いぜみたいな作品を紹介できたらなと思ってます。
はい、というわけで、今日は2026年の春アニメ第1話感想回、愛してるゲームを終わらせたい、レプリカだって恋をする、ダンデライオン3作品紹介させてもらいました。
コメントやお便りで皆さんのご意見ご感想もお待ちしております。
あとね、サブスタックの方でKudomagaも毎日配信してますので、よかったら概要欄のリンクから無料購読してみてください。
ここまで聞いていただきありがとうございました。それではまた次の配信でお会いしましょう。バイバイ。
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