1時間か2時間くらいね。
はい、なので、あまり期待せずにやってもらったらいいかなと思います。
YouTubeの方にはアーカイブとかも上げたりするんで、ライブ配信来れなくても大丈夫かなと思いますけどね。
はい、って感じで、昨日からね、ステロイトを飲みつつ、肺の性大腸炎が、まあちょっとずつね、回復に向かっていくんじゃないかなということで、
少しずつね、やっぱり自分のいつものペースに戻していかないとね。
もうすぐ夏休みも終わりますし、あと1週間くらいかな、ちょうど、月、まあ今日入れたらまあ8日くらいだけど、月、火、水、木、金、土、日だね。
来週の月曜から本格的に開始で、来週、来週って言わないか、今週の水曜日にちょっとだけね、仕事が入ってはいるんですけど、
まあそれはメインっていうよりはちょっと研修みたいな感じなんで、それで勤務して、来週の月曜日から本格的に仕事が再開という形になります。
はい、なので本当に夏休みがもうあっという間に終わってしまうと、
もう貴重な夏休みがさ、コロナと海洋性大腸炎のせいで、もうほとんどね、潰れてしまったわけですけどね。
まあ残り1週間ね、楽しんでいきたいと思います。
で、えーと、まあ海洋性大腸炎の話はこれでいいとして、
えーとですね、今日何の話しようかなと思ってたんですけど、
ちょっとね、まだ調子もまあ本調子ではないので、ちょっとあまり長くなってもあれかなと思いまして、
えーと、キクアニメのさ、話をちょっとさせてもらいたくて、
うん、あのスタジオコエミーのね、はい、キクアニメの話なんですけど、
えーと、もうずっとね、かれこれで話してなかったかなと思うんだけど、
今ですね、えーと、ゴールデンショータイムがもう全部終わりまして、
ゴールデンショータイムはキクアニメの第何段だったんだっけ、
えーとね、たぶんね、第5段くらい?いや、6段とかかな。
ね、彼岸のオルカが第5段くらいだったと思うんだけど、うん、確か。
まあ彼岸のオルカもね、全部聞いたっていう話も確かした気がするんだけど、
で、ゴールデンショータイムが始まるよ、楽しみだねっていう話はね、した気がするんだけど、
ゴールデンショータイム結局、まあ一応全部聞いたんだけど、全部聞いたんだけど、
それ以降何の話もしてなかったような、
気がするので、ちょっとね、この場を借りてお話しようかなと思います。
しかもゴールデンショータイム終わって、今ね、また新作、えーと、何だっけ、タイトル、
グッバイ宣言だっけ、そうそう、グッバイ宣言っていうね、はい、作品が、
8月19日、えーと、おとといかな、金曜日からスタートしているので、
そちらもちょっとお話しようかなと思います。
で、じゃあまず最初なんですけど、ゴールデンショータイムの方について先にお話しようかな、うん。
えーと、ゴールデンショータイムは、まあ聞くアニメのコンテンツで、
青春×漫才×ガール×ミーツガールという作品なんですけど、
えー、で、声優さんはね、山下さん、
あれ何でごめんなさい、なんだっけ山下奈々実さんでしたっけ、あれ、
読み方あってるかな、あれ、下、奈々、あれ、水田美だっけ、
ごめんなさい、水田美でしたね、そうそうそう、
いつもね、なんかこの人の名前を見るとね、奈々実って呼んじゃうんだけど、
まあ水田美さんですね、あ、違う?ん、あ、ごめんなさい、
水田美さんっていうのがねはいはいはい出てくると、
まあミナミさんですね。あ、違う。ん?
ごめんなさい。ナナミさんでした。
やばい。ちょっとコロナと
かゆうせ大腸炎のせいで、ちょっと
やばい、頭が、脳みそが回ってないかもしれないけど、ごめんなさい。
ナナミさんで会ってましたね。あれ、なんか前も、あれ?
ちょっと待って、なんか前もナナミって言って、いや、ミナミじゃね?ってなったような気がするんだけど、気のせいか。
なんかそんな話をね、した気がする。
ごめんなさい。もし間違ってミナミって言ってたら、ごめんなさい。
あ、あれミナミはまた別の人か。
なんか他の声優さんでちょっとこっちに塗ってる可能性あるな。
まあいいや。とりあえず山下ナナミさんだね。
演じる、えーと、高校生の、女子高生の桃生
あやのか
ちゃんと、えーと、佐藤さとみさんが演じるミラワトソ
ちゃんの、まああの、漫才をテーマにした作品だったわけですけど、
で、あのー、個人的にね、あのビジュアル、うん、えーと、誰さんだっけ?これこそ
チョンさんか。チョンさんの書くね、あの女の子がすごい
可愛くて、うん。
すげー楽しみだーって話をしてたんですけど、うん。
全部でね、
8回かな。うん。
全部で8回ですね。8月の9日配信の最終回で終わってますね。はい。
で、
全部聞いたんですけど、
全部聞いての、まあ、総合的な評価としては、
そうだね、なんかちょっと思ってたのと違ったなーっていう印象。うん。
なんだろう。
うーん、そうだなぁ。
星つけるなら、まあ、3.5ぐらいかなぁ。うん。
まあ、すっげー良かったっていうわけでもなく、
まあ別に面白くないわけでもなくっていう感じで、うん。
まあちょっと厳しめの判定にはなりますけど、3.5ぐらいかなぁ。うん。
個人的にはね、他の、えー、なんだっけ?
今までね、第1弾、第2弾、第3弾、第4、第5って出てますけど、キクアニメはね、
女子2人の配信というか、コンテンツで言うんだったら、
私は個人的にはね、名前のないゲームの方が面白かったかなぁと、うん。いう風に思いますね。
なんだろうね。うん。
まあ、あのコンテンツのね、中にその2人が実際にちゃんと漫才をやるっていうシーンもあって、
そこはね、すごい面白かったんだけど、
うーん、なんか、なんだろうね、スポコンまでは行かない、なんかちょっと、
まあ言葉悪いけど、ちょっと中途半端な、スポコンみたいな感じ、かなぁ。
うん。個人的にはもっとコメディっぽさをちょっとね、想像してたので、うん。
なんか、まあ青春か、そっかそっか、コメディではないんだよな、一応。
うーん、まあ漫才ではあるんだけど、コメディでは、コメディ?漫才?同じか?
うーん、だから私個人としては、もっとこうなんか、コメディの要素強めの作品かなぁと思ってて、
うん、女子2人がこう、わちゃわちゃね、もっとこう、なんだろう、こう、
うん、漫才もそう、漫才はいいんだけど、もっとこう、
ゆるキャンとかじゃないけど、のんびりわちゃわちゃやりとりするみたいなタイプの作品かなぁと思ったんだけど、
うん、まあ単純にね、やっぱコンテンツの量がね、やっぱ少ないから、毎回12,3分?くらいが。
で、まあ8話しかないからね、まあボリュームが少ないっていうのもあるのかもしれないけど、
うーん、コメディの要素強めの作品かなぁと思ってて、
うん、結構ね、あの、えーとね、若干ネタバレ含むから、
まああの、まだ聞いてない人は聞かないでほしいんだけど、
その女子高生の桃瀬彩乃ちゃんが、まあ人見知りっていうのかな、っていう部分があって、
まあ漫才に挑戦するっていう話なんだけど、
うーん、ちょっとね、あの、ちょっとね、あの、
うん、で人見知りを克服する話とか、
で、結局桃瀬ちゃん、彩乃ちゃんが、
人見知りを克服する話とか、
で、結局桃瀬ちゃん、彩乃ちゃんが、
人見知りを克服する話とか、