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2024-07-11 33:29

【美術🎨って意外と面白いかも?😯】「クロード・モネ」「ポール・セザンヌ」ってどんな人?🤔

「美術館行くけど一緒にどう?」ってドヤりたいw🤣


🔻関連リンク クロード・モネはなぜ評価されたのか、作品と人生から紐解く (fashionsnap.com)

ポール・セザンヌ (artmuseum.jpn.org)


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#クロードモネ #ポールセザンヌ #近代美術史 #現代美術史 #印象派 #ポスト印象派 #美術の楽しさ #美術館 #歴史 #ポッドキャスト #クドラジ #Podcast #kudoradi

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どうも、みなさん、Kudoでございます。 今回も、Kudo's Radio 聴いていただきありがとうございます。
今日はですね、 ぶっちゃけるとあまり話の内容に自信がないというか、
話すかどうかもね、すごい迷ったんですけど、 今までにね、あまりKudo's Radioで、いやあまりというか、もう1回も多分取り上げたことないし、
興味があるって話もしたことないと思うので、 本当に一切今までKudo's Radioで出てきたことがない、話題になったことがない
テーマでちょっとお話ししようかなと思っていまして、 でね、もう直前まではどうすっかなぁ
これ取り上げたところで、なんかどんな話ができるかわからんなぁみたいな いうふうに思ってて、ギリギリまでちょっと迷ったんですけど
いきます。チャレンジということでね。 ちょっとたまにはこういう話題もいいのかなと、聞きたい人がいるかはわかりませんが、
聞いていってもらえたらいいなと思います。 何の話かというとですね、
美術、アートに関するちょっとお話なんですけど、 と言っても歴史も絡んでくるのかなと思いますが、
近代、現代美術史となるんですかね。 その話をしようと思いますよ。
まず、急にどうしたんだとお前。 今までそんなね美術の話なんてしたことない、さっきも言ったけど
のに急に何があったという方もいると思うので、 ちょっと経緯からねお話しさせてもらいたいんですけど、
昨日、いつも通り仕事をしてたわけなんですが、 私、教育関係のお仕事をしてるって話は以前からねしていましたけど、
その仕事の中でですね、ちょっとその美術に触れる機会がありまして、 今日もね、実はその仕事でちょっと触れる機会がありまして、
今日はこの後、詳しくお話しますけど、 クロード・モネっていう人とポール・セザンヌっていうね、
この2人についてちょっとお話できたらなぁとは思ってるんですけど、 今日はなんかね、また別の
ゴッホとかね、 について勉強する機会がまあちょっとありそうな状態ではあるんですけど、
仕事でですね、ちょっと美術を勉強する機会がありまして、 勉強するって言っても、勉強してそれをこう仕事に生かすとかってわけじゃないんだけど、
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まあ教育云々で携わっているところもあって、 どうしてもなんか勉強しなきゃいけないというか、触らなきゃいけない、触れなきゃいけない
ことになってて、 まあそれでこうまあ半ば強制的に美術を学ぶことになったわけなんですけど、
私もね本当に美術、芸術部分に関しては、本当にちょっと苦手意識は若干ありまして、
まあ中学からかな、
まあ中学どうだったかな、美術の授業はあったか、あったね、一応あったんだ、
まあ小学校の頃まではね、あんまりそういう認識なかったんだけど、 なんか昔はねよく絵も描いたりしてたし、なんだったら賞取ったりとかもね、してたんですけど、
なんかあの小学校の時だったかな、
途中からその なんか
絵を描く時にその先生とかに、 そのなんかこうした方がいいとか、ああした方がなんかそのいいみたいなことを言われちゃったっぽくて、
記憶でねなんとなく覚えてるんですけど、それでなんかその自由に描きたいのに、 なんかねいろいろああだこうだ言われたせいで、描くのが楽しくなくなってしまって、
それ以来ねあんまり絵を描かなくなってしまったんですよね、実は、 難しいとこですよね、先生としてはうまく描けるようにいろいろ指導してくれたんだと思うんだけど、
子供からすると、なんかいや自由に描かせてくれよっていうね、ところもあって、 まあ子供にもよると思うんだけどね、そういうのもあって絵を描かなくなってしまって、
中学に入ってからは、まあがっつり運動部、テニス部、テニプリに憧れてね、テニス部に入って、がっつり運動部だったし、
で一応美術部も、美術部じゃない美術の授業もね、まああって、もちろん美術部もあって、 ただ全然面白かった印象はなくて、
まあデッサンとかさ、何が楽しくてこんなことやらなきゃいけないんだろう、みたいなさ、
いうふうに思ってて、まあなんか息抜きぐらいの感覚でしかもう受けてなかったですね、 一応音楽もやってましたけど、
でそこからまあ高校に入ってから、まあ芸術系、美術なのか音楽なのかっていうのはまあ選択性になってて、 私の高校ではね、
で、どっちにするかってなって、まあどっちかって言ったら音楽かな、みたいな、
まあ絵描けないし、別に興味ないし、別に音楽もね、なんか楽器ができるとかってわけじゃないんだけど、 まあ音楽聴くのは好きだし、まあ音楽でいいか、みたいな、
そんな軽い気持ちで音楽を選択して、でこれちょっと前に言ったけど、 あのリコーダーのテストがあって、0点を取って、
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結局音楽を選択してもね、あまり私のその音楽の才能は開花しなかったわけですけど、 なので本当美術に関しては、高校入って以降は全く触れることなく、
授業でも触れなかったし、自分で勉強するってこともなかったし、 まあ大学も結局ね、理系の大学に進んだわけなんで、
これまで結局、もう高校以降は一切触れることなく生きてきた人間なわけなんですけど、 だからね美術に関して、あのなんていうかな、ちょっとこう苦手意識があったり、
知識も全然ないし、なんかね横長の長い名前の人がいっぱい出てきてさ、 あーもうわかんない、何が楽しいのか全然理解できないっていう状態だったんですけど、
えーとね、昨日その、中間教授的にね、ちょっと勉強してみて思ったんですが、 意外と面白いのかなってちょっと、うん、思ったね、うん。
美術が面白いというよりかは、歴史が面白いっていう感じかな。 私その歴史もね、あんまりその得意じゃない、得意じゃないというか、もうそれこそ同じだね、
高校入ってからほぼ触らなくなったんだよね。 中学まではなんか基本的な縄文時代から始まって、なんか弥生時代とかなんか聖徳太子とかあるじゃないですか、そういう歴史を一通りやって、
受験で使うからってことでやって、でまあ高校入って、で高校入るとなんか、日本史とか地理とか、政治経済とか倫理とか、なんだっけ、世界史とか、なんかいろいろなんか区分けされて、なんか自分でいろいろ選べたんですよね。
で私はとにかく歴史とか全然興味なかったんで、地理だろと。 地理勉強しておけば、なんか役に立つんじゃないかなと、日常生活で。
地図、そのGoogleマップ見たりとかさ、するわけだから、なんか地図読めた方が、地図だけじゃないけど、その地理的な知識があった方が日常生活には歴史よりは役に立つんじゃないかなと思って、当時地理を選んで、受験でもね、必ずどっちか、なんか地理か日本史かみたいな感じでやってたんで、地理を選択したわけで、
世界史もね、授業でなんか必修だったかな、やったんですけど、あのなんちゃらなんせいとかさ、名前の長いカタカナの名前の人がいっぱい出てきて、もう諦めましたね。うん。確か赤点取ったことある気がする。私人生初めての赤点は多分世界史だったんじゃないかなと、思うんですけど。
中学まではね、全然そういうのなかったんだけど、赤点とかもね、なかったんだけど、高校入ってからね、数学とか現代文とか英語とか他の普通の教科は何も問題なかったんだけど、世界史に関してはマジで頭に入ってこなくて、まあ受験でもつかわねえしいいや、みたいな感じで。うん。だからね、めちゃくちゃ嫌いだったね、本当に。
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赤点取っちゃったし。で、そっからやっぱり歴史とか美術とかに対して苦手意識が結構なんか強くなってたんじゃないかなと思って、まあそれ以降やっぱ本当にね、触れる機会がなくて、美術も歴史もっていう感じでいたんですけど、なんか面白いね。
歴史が面白いというよりかは、その人となりって言えばいいのかな。私がたまたま勉強したやつが、もちろんクロード・モネがどんな作品を描いてとか、どういう人だったのかとかね、なんか印象派の画家でとかさ、あとポール・セザンヌのポスト印象派でみたいな話ももちろん出てくるんだけど、
その授業がね、結構その幼少期どんな人だったのかとか、あとなんかこんなことを思ってたとかさ、親が実はこんな職業をついてて、親の命令でなんか法律の勉強させられて大学行ってたみたいな、そういう話が結構出てくるんですけど、なんかそういう話ちょっと面白いなと思ったんですよね。
作品の吉橋は全然わかんないです。ぶっちゃけ。構図がどうとか、なんかね、印象派の描き方みたいなやつもざっくりとしたね、描き方とかもなんかやるんだけど、ぶっちゃけ自分絵も描けないし、道具もあるわけじゃないから実際に描かないだろうし、
なんだったらむしろAIで描けるんじゃねえかなとかね、プロンプトにねクロードモネとかね、印象派とか入れたらなんか描けそうな気がしなくもないっていうね、そんなことを思ったりはしたんですけど、
その絵の知識云々というよりかは、描いた人が一体どんな人生を送ってきて、どういう思いで描いてたのかみたいなところが、なんか個人的には面白いなっていうふうに感じたんですよね。
なんか美術の楽しみ方として、いいのか悪いのかはわかんないよ、わかんないけど、おそらく私みたいにちょっと美術とか、それこそ美術館とかね、行って何が楽しいのみたいな人結構いるんじゃないかなって思うんですよね、特に私みたいな理系出身の人なんかはそうなんじゃないかなと思うんですけど、
私も本当に美術館、それこそ修学旅行とかでね、なんかもう強制的に連れてかれて、で、なんか強制的に見せられて、何がいいのかもよくわからず、で、レポートみたいなの書かされて、何が楽しいんだこれみたいなね、状態だったと思うんですけど、
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今にして思えば、なんか、私がもしその教える側、生徒に教える側だったら、実はそのクロードモネは実はこんな人だったんだよみたいな、こんな思いで実はこんな絵描いてんだよみたいな、そういう裏の歴史というか裏の背景みたいなものが見えてくると、なんかもうちょっと楽しめたんじゃないかなっていう気はしています。
なので、これ聞いてね、興味持ってくれる人はいるかわかんないけど、ぜひ、歴史かな、作品云々というよりかは、美術の構図とかテクニック的なところは、一旦置いといて、よくわかんないからその辺は、本当に学びたい人は美術学校とか行って学べばいいだけであって、
あくまでもエンタメとして楽しみたい人は、歴史の部分、その人の歴史の部分について学んでみると、学ぶっていうかなんだろうな、知るって感じかな、ただ、知ると面白い、気はしてる、私も本当つい最近ちょっと触れたばっかりなんで、まだ何とも言えないんだけど、
でも、ちょっと触って勉強してみた感じ、クロードモネ、なんだっけな、スイレンシリーズっていう作品ですごい有名な人らしくて、勉強する中でもスイレンシリーズで有名なクロードモネがあって、
待って、スイレンシリーズって何みたいな、何それ聞いたことないんだけどみたいなね、クロードモネっていう名前の響きだけは聞いたことあるけど、その人の有名な作品とかも、全然知らない状態で勉強っていう感じだったんで、スイレンシリーズ、ふーんみたいな、
実際にその絵画のね、画像とか見て、確かに綺麗な絵だなーっていうふうには思うけど、じゃあそれがなんでそんなすごいのかとか、っていうのは全然わかんないよ、まあ素人目で見て、確かに綺麗な絵だなーとは思うけど、うん、なんかそれがどうすごいのかは私にはわかりませんが、
まあそのスイレンシリーズみたいなものを描いてたクロードモネが、まあなんだっけな、子供の頃すごいやんちゃだったって話だったかな、なんか、なんかその絵描く、まあ画家みたいな人って、まあ現代的に言うとまあ漫画家みたいな、イラストレーターみたいな、まあそういうイメージがあるんで、家に引きこもってね、ずっと絵ばっか描いてるみたいな、まあそんなイメージなんですけど、私の中では。
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ただクロードモネは幼少期すっごいなんかやんちゃなガキんちょだったらしくて、なんかね、ほんとじっとしてられないみたいな子供だったらしいですね、まあ海とかも近くにあったって言ったかな、うん、なんでこんな天気のいい日になんかじっとしてなきゃいけないんだみたいな、海に飛び込もうぜみたいな、走り回ろうぜみたいな、まあそういうガキんちょだったって話を聞いて、いや意外だなーみたいなさ、うん、でもなんか絵も上手いみたいな、どういうこと?
ガキんちょなのに絵も上手いんかよお前っていうね、なんだっけな、えーとね、風刺画っていうのかな、劇画、なんかカリカチュアだったかな、ちょっと合ってるかわかんないけど、みたいな、まあいわゆる現代でいう漫画みたいな、そのイラストみたいなものをなんか書くのが得意としてたらしいんですよ、当時、でなんかそれを書店に掲載してもらって、でその書店でなんか人気が出て、
そのイラストを、えーと、まあ売って、なんか小遣い稼ぎしてたみたいな話もあって、優秀だなーみたいな、ね、子供ながらにして自分のイラストを売って、まあ稼ぐ、まあ時代もあるとは思うけど、うん、まあそういうたくましさもあってね、へーみたいな、とか、あとなんだっけな、
あ、そう、お父さん、クロードモネのね、お父さんがなかなか面白かったんだけど、えーとね、お父さんなんだっけな、職業不詳だったかな、うん、で、何してるかわかんない人だったらしいんだけど、あの、まあ、あんまり現代とそんなやっぱね、考え方というか、親はいつになっても同じなのかなって思ったのは、やっぱ結局そのクロードモネ、息子のクロードモネが、
その、まあ、美術、まあアートで飯を食っていくみたいなところに対して、やっぱ反対だったらしいんですよね、うん、めちゃくちゃ反対してたらしい、そんなんでやっていけんのかみたいなね、っていう話があって、まあ大きくなってから、まあ、その、まあ仕送り的なもの、うん、っていうのも、まあ全然してくれなかったらしくて、まあ結構ね、まあ家庭自体もそんなに裕福な家ではなかったらしくて、
ただ、お父さんはそうだったんだけどね、おばだったかな、うん、そのクロードモネのおばさんね、うん、が、なんかね、すごい美術に、あの、すごい詳しい人だったかな、で、そのモネを、その美術学校に行かせてくれたのも、えーと、そのおばさんだったらしいんですよ、うん、まあだから、まあ、なんか恵まれた環境だったかはちょっと微妙だけど、
そのおばさんがね、いてくれたっていうのはすごく、まあモネにとって大きかったのかなーとかね、うん、まああるあるじゃないですか、現代でもね、ほんと、親になんか、これやりたい、あれやりたいとかさ、言ってもさ、まあそんなことやってないで、もっと勉強しろとかさ、もっと安定した職業見つけとかね、うん、まあそんなところは、まあ、なんか100年ちょっと経っても、100年ちょっと前の時代でも、まあそんな変わんねんだなっていう、
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結局、まあ現代においてもさ、まあ今の親御さんはわかんないけど、やっぱなんか、大学行け、勉強していい大学に入れとか、公務員になれだとか、安定した職業につけだとか、まあ多分言われると思うんだけど、まあ100年前もあんま変わってなかったんだなっていう、うん、感想は抱きましたね。
他お父さんで面白かったのはね、その仕送りしないって言ってたけど、なんかそのモネがね、えーっとそのフランスのパリかな、で開催されるなんかコンテストみたいな、サロンって言ったかな、みたいなもので、なんかその毎年入賞したり入賞しなかったりしてたらしいんだけど、
ある年に、えー何だっけな名前、さっき調べてたんだけどね、なんかね小説家の、えー何だったっけな、小説家のね、これさっきあれか、ポールセダンスの方で出てきたのかな、あ、エミールゾラだったかな、どっちだったかな、ごめん、ちょっとどっちか忘れたんだけど、エミールゾラだったかな、ごめん、間違ったら申し訳ないんだけど、
なんかとあるその有名な作家さんに、なんか作品を紹介してもらえたらしくて、なんか雑誌で、でそれを見たお父さんが、あのなんか自分の息子の絵はもしかしたら、なんか売れるかもしれないって思って、急にその仕送りを始めるとかね、うん、でそこでまだ終わらなくて、で同じ年の年末に、
あの、まあ結局すぐ紹介されたからといって、やっぱ絵ってバンバンバンバン売れるわけでもないみたいで、うん、っていう事実を知って、結局また仕送りを止めるっていう、っていうのもあったりして、いやお父さんって感じですよね、本当に、反対してたと思ったらね、急に息子の絵が売れると思ったら金出し始めて、で売れないと思ったらまた金止めてみたいな、
まあ投資家みたいな考え方なのか分かんないけど、うーん、まあもうちょっとお金出してあげてもよかったんじゃないかなって思ったりはしますけどね、はい、隣近だなって感じたりしていて、やっぱそういうなんか人間関係のいざこざとかさ、うん、っていうのがやっぱちょっと勉強してて面白いなっていうところはありましたね、うーん、人間ってあんま変わんねえんだなって、いつの時代になってもね、うん、
っていう感想はいただきました、はい、まあそんな感じでクロードモネ勉強したり、あとはポールセザンヌか、ポールセザンヌはなんだっけな、ポールセザンヌはね結構裕福な家庭だったって話だったかな、ああそうだね、一応あの今日の配信の概要欄にそのクロードモネの解説ページみたいなもの、まあいろんなところが解説してるんだけど、
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まあ今私が見てるやつをちょっとリンク乗っけておくんですけど、そうポールセザンヌはね結構あの裕福な家庭で育ったらしくて、お父さんがなんだっけな、なんかすごいビジネスの才能があった人で、銀行を経営してたって言ったかな、うん、ああそうだね、無一文から財を成して銀行まで作ったっていうね、そうそうそうっていうお父さんだったらしくて、
ただね、頑固者で家庭では暴君だったみたいなこと書いてますね、今見ているページには、うん、だからね、まあそういう環境で育って、さっきも言ったようにポールセザンヌはまさにあれですよ、まあ裕福な家庭で何不自由なく育ったのかもしれないけど、ただ親父に逆らうことはやっぱできないっていう状態で、
まあ絵を描く、描いて食っていくなんていうことはできず、弁護士になると、だから大学に行って法律を勉強しろって言われて、まあ大学に行って勉強してたらしいんですよね、うん、ただなんか途中で結局そのやっぱ絵を描くのは諦めきれなくて、みたいな話がね、あったりして、でそれでパリに出たりとか、
うん、まあいろんなその絵描きの仲間と出会ったりしてっていう感じでね、うん、行くんだけど、まあやっぱ何だろうな、これも思うけど、お金持ちの家に生まれたからといって必ずしも幸せになれるかっていうと、やっぱりそうじゃないんだなっていう話ですよね、
黒戸モネはまああまり裕福な家庭ではなかったけど、まあ家族にね、そのおばさん、おばが美術にね、そのなんていうか詳しくて、モネに学校行かせてくれたりとかしてたみたいだから、まあお金が全てではないっていうところかな、うん、やっぱそういう意味ではやっぱモネは恵まれてたのかなとも思いつつ、
まあただ結局ね、セザンヌもなんか、まあパリに出て、まあいろんなね、画家の仲間と出会ったりしてっていうのもあるから、まあ一概に不遇だったかって言われるとそうでもないんだけどね、
あ、そう、モネに関してはね、もうちょっと確かあって、えーなんだっけ、その奥さんとのね、えーなんだっけな、神諭だったかな、神諭っていう名前のまあ奥さん、まあ恋人ですね、がいたんですけど、
えーと、まあその人、神諭とのその結婚とか付き合いもお父さんからめちゃくちゃ反対されてたらしい、お父さんなんなんみたいな感じだけど、本当にね、まあよくある話なのかな、うん、で結構奥さんの神諭とか息子の名前忘れたけどとかに関しては結構なんか好きだったのかな、
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自分の作品のモデルで結構その奥さん、女の人となんか少年みたいなアートとか作品作ってるらしいんですけど、大体モデルは自分の奥さんと息子だったり、まあその他の女性のモデルもいたみたいな話もしてたかな、ちょっと忘れたけど、うん、みたいな感じで、まあ結構奥さんとかまあ愛妻家っていうのかな、だったみたいですけど、
ただ、あのー残念なことに奥さんはね、若くして、32歳だったかな、ぐらいで亡くなっちゃうみたいなね、うん、話もあって、まじかーみたいな、そこまでなんか絵のモデルにするぐらいね、まあ好きだった人をね、うん、まあ父親の反対もありながら、まあ結婚した人をたった32年で、まあ32年というか32歳の若さでね、その奥さんをなくすっていう、うーん、かわいそうだなーとかね、
思ったりとかしました、はい、まあだから結構なんかモネは結構ね、結構こう上り下りが結構激しいのかなって思ったりはしましたけど、うん、んで、オールセザンヌは、え、なんだっけ、なんかあったかな、もちろんいろいろあるんだろうけど、
まあその、モネは印象派、っていうかモネが描いたその印象、日の出だったかな、っていう作品がきっかけでその印象派っていう名前になったらしいんだけど、うん、で、セザンヌはポスト印象派って言ったかな、最初は印象派だったんだけど、
なんかその次第に自分のなんか、その絵描きのなんか、やり方になっていったみたいな、まあそういうポスト印象派っていうね、あれらしいけど、ごめんその辺はちょっとモヤっとしてるんだけどね、うん、んで、ああそうだな、なんかあったかな、
あ、そうだ、リンゴとオレンジの話がね、あの、その私が勉強してる中に出てきて、あの、まあ、モネとかが描くその印象派のアートとはね、ちょっと全然違うというか、印象派は結構なんか明るくてキラキラしてるような光の反射とかね、すごい鮮やかなんですけど、
そのセザンヌが描くそのリンゴとオレンジとか、なんか生物画っていうのかな、うん、に関しては結構地味なんだよね、暗い、光が反射してキラキラとかそういうんじゃなくて、うん、なんかね、ちょっと地味で、ちょっと怖い感じはあるかなっていうところですね、ただなんかこれがそのなんかね、えーなんだっけな、多視点、あのいろんな視点っていう意味ね、多視点、
多くの視点っていうことで、なんかその一つの視点じゃなくて、いろんな視点で物事を見て、その一つの絵に収めるみたいな、まあそういう考え方、描き方っていうのが、まあこのリンゴとオレンジでは行われてるらしくて、なんか皿がちょっと歪んでるとかね、うん、なんかちょっとこれ現実ではちょっとありえない、なんか形というか配置だよね、みたいな、まあそういうのもあるみたいですね、はい。
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で、なんかこのアートをきっかけに、あの私もまあ知ってますけど、あのピカソとかね、うん、に影響を与えたみたいな話とかも出てきてて、あのピカソの絵って、なんかあのごちゃごちゃというかさ、落書きみたいな絵じゃないですか、なんでこれがこのすごい絵なんだろうって思うと思うんですけど、あれはなんかその多視点の考え方が含まれているとかね、まあそういう話もあったりしましたね、はい。
あ、で思い出した、ごめん、またあのモネの話に戻るけど、モネ、あれモネだよな、あのモネはね、結構その日本文化が好きだったらしいっていう話もありました、あの浮世絵とかね、うん、200点以上、あの所持してたみたいな話は出てきてて、当時なんだっけな、鎖国が、日本の鎖国がまあ解禁されて、日本文化がその海外とかにどんどん行き渡ってた時代らしくて、
それでなんか、モネはね、あのなんだっけな、ラ、ラジャポネーズだったかな、みたいな、あの打掛けっていうのかな、着物みたいなものを着た人の、モデル、その奥さんらしいんですけど、カミールらしいんですけど、の作品を描いたりとか、あとはそのさっき言ったそのスイレンシリーズ、スイレンシリーズは結構その日本の庭園とか、えーと、なんか庭みたいな、そういうのを意識して、
その庭作りもね、めちゃくちゃ頑張ってやってたみたいな、晩年ね、うん、みたいな話とかがあったりとかして、なんかそういう日本との繋がりなんかもね、あって、面白いなー、みたいな、いうふうには思いました、はい、そんなとこかな、他、
あ、そう、えー、もうこのところで最後かな、あのー、全然まあ、歴史と関係ないかもしれないけど、ポールセダンヌって、えーとね、生まれたのが南フランスのプロバンスっていうところらしいんだけど、このプロバンス、どっかで聞いたことない?みんな、ない?あの、くだらず聞いてる人はもしかしたら、あ、え?ってなるかもしれないんだけど、そう、あのー、南フランスのプロバンスって、あのー、前に私が
ちょっと、あのー、勝手にお話しさせてもらった、核融合のお話しさせてもらったんですけど、イーターね、イータープロジェクトっていう、あのー、もう世界中からもういろんな専門家が集まって、人類の夢、地上にちっちゃい人工太陽を作ろうみたいな、まあそういうプロジェクトがあるんですけど、
で、それの、えーと、まあ、なんていうかな、基地っていうか、その働く場所っていうのかな、が確か南フランスのプロバンスにあるんだよね。そう、今もあのー、職員とかスタッフ募集してたりとかするんですけど、で、採用になると南フランスのそのプロバンスっていうところで、まあ働くことになるってことで、そう、まあそういう繋がりも実はあったりして、えー、みたいな。
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まさかの、そこの出身なんだ、みたいなね、って思ってたら、あのー、これも前紹介したけど、このイーターの公式のあの紹介漫画があるんですけど、その紹介漫画の中に出てくる男の子、えー、なんだっけ、アマの太陽君だったかな、うん、が、実はそのフランスの、えーと、南フランスのプロバンスを訪れたときに出てくるのが、
まさにそのポールセザンヌ、ポールセザンヌのアトリエなんですよね、うん、そう、この南大、ん?南、違う、あ、違う、南のじゃない、えー、アマの太陽君は、美術生、美術学校に通う多分生徒、大学生で、で、そのセザンヌが好きで、まあそこを訪れてたっていう、あの設定なんですよね、うん、そうそう、それであのー、何さんでしたっけ、ソレイユさんか、と出会って、みたいな、あのー、
展開になっていくんで、なんかそういう繋がりがあってね、びっくりした、うん、まあポールセザンヌとかね、あのクロードモネぐらいだったら、いや俺でも知ってるわ、みたいな人結構いると思うんだけど、私は本当にね、あの美術全然知識がなかったもんだから、まあ名前の響きぐらいは、なんか聞いたことあるかなー、ぐらいの感じだったけど、本当勉強していく中で、あ、この人がポールセザンヌか、みたいな、
こんな作品書いてんのねっていうね、ほぼほぼ初見状態だったんで、うん、まあいろんな驚きが、発見がね、ありました、はい、まあそんなとこかな、うん、まあもっと詳しい話なんかはね、自分でいろいろ調べてみてほしいんですけど、はい、いかがだったですか、あの美術、あの初心者によるポールセザンヌとクロードモネのお話、いかがでしたでしょうか、
はい、まあ楽しんでいただけたら、まあ何よりでございます、たまにはこういう話も悪くないのかなと思っておりますけど、うん、まあ今日はね、また5歩の、あの、勉強することになると思いますので、まあ次回以降取り上げるかはわかんないけど、まあ少しずつね、私も、まあアートね、勉強して、いずれはちょっと美術館デビューするのも、ね、ありかなーとかね、思ってますけど、美術館楽しめるのでもちょっとかっこいいよなー、なんか、
週末どこ行くの、ちょっと美術館行ってこようかなと思ってて、みたいな、ね、何お前どうしたの急に、とかね、うん、ちょっとかっこいいじゃないですか、なんか、お前美術の良さがわかるのか、みたいなね、何もわかってないけど、ただ歴史が面白いってだけなんだけど、うん、
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まあ楽しみ方は人それぞれだと思うからね、はい、まあそういう美術館巡りなんかもね、いずれはちょっとできたらいいなとか思っております。はい、というわけで、じゃあ今回はここまでにしたいと思います。今回もここまで聞いていただきありがとうございました。それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ!
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