1. アニメとAIで人生を楽しむラジオ|クドラジ
  2. 【2026年春アニメ第1話の感想..
【2026年春アニメ第1話の感想】上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花 / 淡島百景 / 左ききのエレン
2026-04-18 30:43

【2026年春アニメ第1話の感想】上伊那ぼたん、酔へる姿は百合の花 / 淡島百景 / 左ききのエレン

spotify apple_podcasts youtube

今期、百合作品が多い気がする🤔

🔻お便りフォーム https://forms.gle/pchkKUYQhBTRZRQ69

🔻読むクドラジ https://note.com/kudo_notes

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのクドが、
アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。 本日は2026年4月の18日土曜日となっております。
はい、いやー今日も寝坊しましたわ。
えーとですね、あのー、これ言ったな、1回ちょこっとだけ言ったんですけど、最近ですね、スイッチ2で、
よなよなパラノマサイト、本庄七不思議を遊んでおりまして、パラノマサイトシリーズっていうのが、スクエアエニックスさんから発売されてるんですけど、
それの最新作が今年の2月ぐらいかな、なんか人形、人形伝説だっけな、みたいなやつが出たんですけど、
それの前作に当たる作品が、パラノマサイト本庄七不思議というのがあってですね、
で2月ぐらいに発売する直前にセールをやってまして、前作の。で、それで私購入して、なんかねすごい面白いっていう風に聞いたんで、
で値段もそんなに、そんなにっていうかセールでめっちゃ安くなってたんですよ、500円ぐらい、本当ワンコインで買えるぐらいの価格になってたんで、
そんなみんなが面白い神ゲーだって言ってる人もいたから、ちょっと買ってみるかと思って、で買って、でちょっとしばらくはですね、ちょっとヘブ版の方もね、
あのメインストーリーとかできてなかったから、あの遊べてなかったんですけど、まあヘブ版は無事にそのメインストーリーとかイベントストーリーとかその辺全部クリアできたんで、
じゃあちょっと次何やろうかなーって考えたときに、そういえばパラノマサイド買ったけどやってねーわとなって、で遊び始めたらですね、いやー面白くてね、
まあいわゆるそのアドベンチャーゲームになるのかな、アドベンチャーって言うのかな、まあノベルゲームにちょっと近いというか、
うん、その呪い合い、呪い合い、殺し合いみたいな物語で、まあストーリーをこう謎解きしながら追っていくみたいな、
うん、真犯人は誰なんだ、黒幕は誰なんだみたいな、そのいろんな謎がね、起こってきて、でそれをこう解き明かしていくっていう、あのゲームではあるんですけど、でももう多分ね、
うーん、今日もしくは明日あたりにクリアできるんじゃないかなぐらいのとこまで来てます、はい、なので多分もうすぐクリアできるんじゃないかなと、うん、
本当にね、夜中の12時ちょっと前ぐらいから遊び始めるんだよね、なんか、なんかわかんないんだけど、まあそれまでちょっと仕事したりとか他の作業したりアニメ見たりとかしてると、
なんか気づいたらもう12時ちょっと前ぐらいになって、あ、そろそろやるかみたいな感じになって、で昨日なんかもう1時過ぎまで、ずっとゲームしてて、いやこの謎解けねえなーとか言いながら、
03:01
夜な夜なですね、まあちょっとホラーゲームっちゃホラーゲームなんですけど、うん、まあ遊んでて、で朝起きたらもう8時半ぐらいっていう感じなんで、寝坊してね、うん、
寝坊っていうか普通に夜更かししてるだけなんだけどね、早く寝ればいいだけの話なんだけど、いや楽しくてですねゲームが、はい、でまあそれが終わったらちょっと次、次ねどうしようかなっていうふうに思ってたんですけど、
あのどうやら、えっと、ほんと最近ですけどあのオーパスプリズムピークっていうですねゲームがついに発売されたらしくて、まあこれはちょっとまた別の回でちょっと話そうと思うんですけど、
ちょっとそれをね買おうかなとか思ったりしてます、これもまあ3000円ちょいで買えたりするゲームなんで、うん、あ、ちなみにオーパスっていうのはクロードのオーパスと全然関係ないです、全然関係ないんで、はい、あのまあオーパスプリズムピークっていうゲームがあるんですよ、なんかねカメラでなんか、なんか写真撮るみたいな、
それもなんかちょっとこうなんてアドベンチャーじゃない物語調のなんかゲームなんですけどね、はい、まあそんなオーパスプリズムピークもちょっと近いうちに買って遊ぼうかなとか思ったりしてます、はい、っていう感じでございます最近は、うん、まあちょっと夜更かしね、あのダメだと思いつつもゲームしちゃってる最近なんですけどね、まあアニメもあのちゃんと、はい、今日はちょっとアニメの話をしようと思ってますけど、
アニメもね、一応ね、ちゃんと追いかけられているので、はい、今日はということでじゃあ新しいアニメの話をしていこうかなと思うんですが、その前にお知らせでございます、クドラジオをスポーティファイやアップルポッドキャストでフォローしてもらえると新しいエピソードの通知が届くようになります、聞き逃したくない方は是非ポチッとフォローをお願いします、ついでにね評価もしてもらえると嬉しいです、はい、ということで、はい、えーとまあゲームも楽しみつつ、
アニメも楽しんでいるということで、今日はまあアニメ回ですね、
うん、2026年の春アニメ、新しく視聴した作品が3つありますので、今日はその3つを紹介したいと思います、と言ってもですね、あのもう本当に
もう、なんていうのかな、もう今回の3つとあと1個ぐらいかな、たぶん、うん、ちょっと見てないのが1つあるんですよ、で、それを紹介したら、うーんと、もうないかな、うーん、たぶん、まあなくはないんだけど、あ、やべ、1個今日、あー、忘れてた、まあいいや、今日はちょっと3つにします、はい、
あの実は4つなんだけど、ちょっと3つにしましょう、うん、えーと、まあさっき言った1つと、えーとちょっと今回、あのリストに入れ忘れてた1つ、まあ2つあるんで、まあ次回ちょっと2つ紹介して、まあそれ以外になんかね、今いろいろ2話3話と見ていく中で、結局どれがお気に入りなの?みたいな話とかもね、ちょっといずれしたいなと思ってるんですけど、
06:05
てか2026年冬アニメの振り返りとかもしてないんですね、結局ね、やらないとな、やります、ちゃんとやるんですけど、はい、まあとりあえずは今もう2026年の春アニメがね、もう新しく始まってる時期なんで、どうせあの5月とか6月になると、たぶんね、アニメの話、新しいやつがさ、もうね、入るわけでもないし、うーん、なので、
ちょっとね、5月6月とかアニメの話どうしようかなとかちょっと思ってるんですけどね、うん、もちろんあの私はちゃんと見てるんですけど、なんか途中経過話してもね、ちょっとあれだしなーっていうのもあって、はい、まあちょっとその辺はちょっと企画考えなきゃいけないなと思ってるんですけど、
今日はとりあえずえーっと3つですね、3つちょっと紹介したいなと思います、はい、ではまず1つ目、まず1つ目はですね、えーっと、神稲ぼたん、酔える姿はゆりの花です、はい、えーこちらですね、まあこれ原作なんですけど、原作は秋田書店のチャンピオンクロスで連載されている作品だそうで、
先生はこれ何て言うんだろう、ヘイ、ヘイかな、ホリかな、ホリじゃないな、ヘイかな、うん、あの漢字一文字なんですけど、ヘイ先生かな、うん、で制作はソワね、監督はさくま、たかのりさんでいいのかな、が手がけていて、えーっと、まあ女子大生がですね、あのいっぱい出てくるんですけど、えーっと、ぼたんとかいぶきとかなでと、やえか、うん、とか、他にもいるのかな、まだ1話だったんですけど、
そんなにピックアップされているキャラクターは3人ぐらいかな、うん、主人公を含めて、っていう感じなんですけど、えーっと、まああらすじとしては、えーっと、大学の進学でまあ学生寮にまあ入寮した、まあ主人公の神稲ぼたんちゃんが、えー、主人公となっておりまして、で、えーっと、その子がですね、その女子寮に、えー、あれ何寮だっけな、えーと、
えー、なんか名前あったかな、ちょっと名前あったか忘れてたんですけど、えっと、ちちぶかな、うん、あれちちぶなんですね、えーと、なんかしば、しばさくらまつりっていうのがまああるみたいで、ちちぶで、で、そのまつりにですね、その寮のメンバーと、えーと、みんなで、あの女の子だけですね、まあ基本的にこのアニメね、まあゆりの花って書いているので、
あのー、まあなんとなく私もゆりの花、んー、もしかしてそういうことかなって思ってたけど、まあ多分、うん、そういうこと、基本まあ女の子しか、まあ出てこないのかな、で、まあちょっとなんか女の子同士の、な、なんだろうな、んー、なんかね、まあゆり、ゆりって感じだね、うん、まあその、なんかすごい、なんか成人向けの表現とかも特にないし、
09:07
なんか女の子たちがちょっとこう、あのー、なんかいい雰囲気というか、ちょっとイチャイチャしたりするみたいな、うん、そんな感じの作品なんですけど、で、まあ、あのー、女子先生の、まあ寮のメンバーでね、みんなでその、ちちぶのしばさくらまつりへ行きます、で、そんな中ですね、あの寮長を、えー、やってる、えーと、いぶきちゃんというあのキャラクターがいるんですけど、
あのー、なんていうの、結構一人で集団行動ができないタイプというか、うん、で、あれ、いぶきちゃんどこ行った?寮長どこ行った?みたいな話になって、で、それで、あの主人公のボタンちゃんがですね、ちょっと私探してきますって言って、で、あの寮長を探しに出かけるんですけど、で、そしたらですね、あのー、ま、寮長がね、あのー、ベンチで、ベンチに座りながら、あのー、一人で、あのー、ハイボール。
飲んでるところを、あのボタンちゃんが見つけるんですね。あ、みたいな。うん。で、あのー、この寮長のいぶきちゃんはですね、ちょっとトラウマというか、うん、があって、そのお酒を飲むとですね、こうしゃっくりが出ちゃうんですね。
いっく、いっく、みたいな。ま、かわいいしゃっくりなんですけど。で、そのお酒を飲むとしゃっくりが出てしまうというのを、ま、ちょっと昔というか、あのー、他の人にですね、なんかこう笑われたのかな?ちょっとそこまで詳しくは描かれてないんですけど、なんか変なの?みたいな感じで、ま、ちょっと言われちゃったことがあるみたいで、で、それからですね、あのー、他の人と誰かと一緒にお酒を飲むということを避けてきたっていうことがあってですね。
だから、あのー、一人でね、そのー、ま、お祭りとか行っても誰かと一緒にお酒を買って飲むんじゃなくて、一人でベンチに座ってハイボールを飲んでたんですけど。ま、そんなところをですね、あのー、ボタンちゃんに見つかってしまって、やべえみたいな。うん。っていう風になって、ま、しゃっくりこうね、しながらもう隠そうとするんですけど。で、またなんか言われるって思うんですけど、ボタンちゃん別にあのー、そういうキャラクターじゃないので、ものすごく優しい。
優しいんだけどね、ちょっとね、さっき、ま、ボタンちゃんもお酒飲むんですけど、あのー、あ、てかあれだ、初めて飲むんだ。その、寮長がそのハイボール飲んでるところを見て、で、えーと、私、それ飲みたいですみたいな。
っていう風に言うんですよ、いきなり。結構グイグイくるタイプなんだよね、ボタンちゃんね。天然入ってんのか。うん。で、えー、どうぞって言って、あのー、ま、ボタンちゃん、ま、ハイボールを受け取ってですね、飲むんですけど、それが初めてのお酒と。確か言ってたはず。で、あのー、お酒をね、こう二人で一緒に飲むことになるんですけど。
で、ボタンちゃんは、なんか逆に炭酸がちょっと苦手なんだけど、なんか炭酸を飲むとちょっとゲップみたいな。ちょっとゲップが出ちゃうみたいな、あのー、なんていうの、体質で。で、それで、ま、二人して、あの、ちょっと似て、なんか、お似合いじゃねえな、なんか似てますね、みたいな感じになって、で、そこでちょっとこう意気投稿するじゃないけど。
12:18
うん。ま、この二人、この二人でなら、あの、一緒にお酒飲めるかな、みたいな雰囲気になって。ま、だからその、りょうちょうと、ま、ボタンちゃんが、ちょっとこう、ね、ちょ、お酒飲みながら、顔あからめながら、なんかこうイチャイチャするみたいな。そう、そういう作品ですね。うん。
あの、基本的にね、みんなお酒飲んでます。ま、タイトルがね、あの、酔える姿は百合の華って、あの、ま、あるんで、ま、テーマとしては、あの、女の子がお酒を飲んで、ちょっとこう頬をあからめて、あの、ほろ酔いみたいな、ま、中にはね、結構その、後半の部分で、あの、日本酒を結構飲んで、なんか結構な勢いで酔ったりとか、みたいな、シーンもあったりなかったり、っていうのはありましたけど、うん。
基本的には、ま、女の子がお酒を飲んで、あの、なんか、女の子同士でこう、キャッキャ、ウフフするみたいな、そんなアニメになってます。でもね、あの、すごく絵も綺麗ですね。オープニングの映像も確かあったと思うんだけど、うん、あの、すごく、なんだろうな、うーんとね、綺麗に描いてるって感じかな。うん。すごく絵が綺麗なんで、なんかね、うーん。
ま、他にもその、お酒飲む系、あの、女性がお酒飲む系のなんかアニメとかもあるんだけど、うーん、なんだろうな、雰囲気はちょっと、ま、ゆるキャンまでは行かない、ゆる、ゆ、ゆるいのかな、あれは。ま、ゆるいっちゃゆるいかな。うーん、ゆる、うーん、難しいな、なんかどう表現していいかわかんないけど、ま、でもなんかね、うーん、ま、ゆりだね。
ゆるキャンも、ま、あのね、女の子たち、女子高生たちがキャンプするアニメですけど、ま、どっちかというとコメディ要素が結構強めですが、この作品はコメディよりはちょっとこう、なんかゆりにちょっと重きを置いてる感じはしますね。
ゆりの花って入ってるからね、タイトルにね。うーん、っていう印象を私は受けました。はい。ま、でもそうじてすごく面白かったんで、ちょっと2話目以降もね、あの、見ていこうかなと思います。はい。
えーとね、あの、ま、ちょっと今回の説明に出てこなかったけど、奏ちゃんっていうね、あの、奏ちゃんは陰性だったかな。陰性の1年だったかな。で、あの、ま、いぶきちゃんとかぼたんちゃんよりは年上らしいんですけど、確か。なんだけど、えーと、ちょっといぶきちゃんのこと気になってるんだよね。
15:00
うん。いぶきちゃん基本的に1人でしか酒飲まないんだけど、その奏ちゃんからするとね、あのちょっと一緒にお酒飲みたいんだけどなーって思ってるんだけど、一緒に飲んでくれないみたいなのもあって、なのにぽっと手のね、ぼたんちゃんにあのその奪われたみたいな、略奪されたみたいなところもあって、ま、いぶきちゃんの取り合いみたいな感じなのかな。
ぼたんちゃんがね、結構ひとたらしなところがあって、うーん、ま、奏先輩、奏ちゃんとも結構いい感じにね、酒組み交わしたりしてたんで、うーん、ま、だから、ま、主人公のぼたんちゃんが結構いろいろかき乱していくっていう感じな気はしてます。はい。
というわけで、神棚ぼたん、酔える姿は百合の花でございました。はい。えー、そして次、2つ目はですね、淡島百景でございます。はい。えー、こちらは、えー、原作は志村のりこ先生なのかな?小説家の方なのかな?もしかすると。で、マットハウスが手掛けている作品でございまして。
えーとですね、これもね、ま、どっちかっていう、ま、揺りでもないか。うーん、なんて言ったらいいのかな?うーん、ま、そう、ま、言ってしまうとその過激学校の話なんですよね。あのー、えー、なんだっけあれ?過激、過激、例ね、過激オペラじゃなくてなんだっけ?
あのー、宝塚、あ、宝塚、そう宝塚、そう、宝塚とかの多分、あのー、子たちを育成する学校のお話なんだと思います。えっと、えーと、ミュージカルスターに憧れて、ま、淡島過激学校に入学した、ま、主人公の若菜ちゃんですね。
を、えー、主人公にした、ま、作品で、ま、あのー、女子寮、こちらもね、ま、女子寮なんで、ま、ほとんど女の子しか出てこないんですけど、ま、私は男子なんで、ちょっとその辺の女子の、なんて言うんだかな?こう、ネットワークというか、あの、なんか、ね、あの、ま、ちょっとわかんないんですけど、ま、いろいろ女子だけの共同生活ってことで、ま、
ま、しかもほら、この、ここに通ってる人たちはみんなそのミュージカルスター、ま、トップになることを狙ってるわけですから、ま、みんなライバルみたいなもんですよ。ま、そんな中でね、なんかこう目立つとさ、ま、なんかあいつはあーだこーだとかさ、なんか先輩に媚び売ってるだなんだとか、ま、いろいろね、女子たちの間で噂されるわけですよ。
うーん、嫌われたり疲れたりみたいなことを、ま、やるわけで、で、中にはその、えっと、共同のお風呂、うん、ま、寮なんでね、お風呂共同ですみたいなのがあるんですが、ま、ちょっとね、共同風呂ちょっと入ったことなくて、ちょっと泣き出しちゃう女の子がいたりとか、でもその子実はめちゃくちゃ歌がうまいとかね、うん。
18:09
ま、これから多分描かれていくと思うんだけど、ま、そういった女子寮の中の、なんか、うーん、ま、いざこざまでは行かないけど、うーん、そういうのもちょっと描かれたりね、しておりました。はい。
まーなんかねー、こちらもね、さっきのそのカミーナボタンと違う意味でかなり綺麗に、なんかね、ドラマチックにって感じかな、うん、描いてますね。ただこっちはね、あの、コメディ感はほぼないと思ってもらっていいと思います。
うん、コメディではないね、なんて言えばいいのかな、うーん、なんか、私の本当の感覚が、この例えが合ってるかわかんないけど、なんかね、女の園、なんか綺麗な女の子しかいない園をなんか覗き見てるみたいな感じかな、うーん、ま、女の子同士のなんか友情とか、ま、ドラマっていうのかな、みたいなのを、
あの、ま、見てるっていう雰囲気、うーん、ま、もちろん、あの他にね、あの、過激系というか、その宝塚をテーマにしたような作品ってあると思います。あの、過激少女だっけ、とか、あとちょっとこれ私見てないんですけど、少女過激レビュースターライトとかね、うん、っていうのあるんだけど、ま、それとかと比べるとだいぶこうリアルよりというか、ま、リアルなその、
なんていうの、ミュージカルスターを目指す女の子たちの、ま、葛藤とか、ま、ドラマを描いてる作品っていう印象かな、うーん、ま、だから私、あの、さっきね、これ原作もしかして小説なのかなって思ったって言いましたけど、どうなんでしょうか。
ちょっと私わかんないんですけど、えっとなんか、宝塚息子とか青い花っていう、あの、ものも手がけてる先生で、ま、それに続く注目作だそうです。はい。なので、ちょっと私全然知らないんですけど、うーん、ま、そういう感じの、なんていうかな、ま、大人向けっちゃちょっと大人向けな感じはするね、うーん。
ま、見てて、うわっ、キャラキャラキャラキャラみたいな、ちょっと面白えみたいな感じではないんで、ま、こう真面目に、こう、なんていうの、淡々と見るって感じかな、あの、ゼンクールの、あの、なんだっけ、異国日記にちょっと近い雰囲気はありますね、うーん。
なんか、うーん、ただ異国日記は、ま、私最後まで見ましたけど、なんだかんだやっぱ面白かったんですよね、うーん、ま、コメディで、コメディ、うーん、なんかま、まきちゃん、まきおちゃんか、まきおちゃんが結構ね、面白かったから、うーん、なんだかんだ最後まで見れたんですけど、これはね、ちょっとどうかなー、わかんない。
21:05
1話見た感じだと、うーん、この雰囲気でずっと行くってなると、あー、ちょっとどうすっかなーって迷っちゃうかなーって、うーん、思いました。
はい、ま、なんかね、こういう、こう静かに、なんか見れる、うーん、ドラマというか、作品系が好きな人は多分ハマると思いますね、うーん、はい、ま、なので、ま、気になる方はぜひチェックしてみてください。
というわけで、2つ目、淡島百景でございました。
はい、えー、そして3つ目、これが最後ですね、えー、最後は、左利きのエレンでございます。
ま、これはね、あのー、知ってる人とか聞いたことある人も結構多いんじゃないかなと思いますけど、えーと、ジャンププラスで、ま、連載されていたなのかな、いるでいいのかな、ちょっと、あのー、どれが正しいかわかんないんですけど、
えーと、原作のね、作品でございまして、ま、カッピー先生かな、が原作を手掛けていると。
で、私ですね、この左利きのエレン、実は連載が始まった時から、えー、ちょっと読んではいたんだけど、えー、途中で読まなくなっちゃったんだよね。
だからなんとなくの、そのストーリーというか、は覚えてるんだけど、ただ途中でどうなったのかとかは全然知らなくて、でね、一旦完結はしてるのかな。
で、今ですね、ちょうど、ま、アニメが入るからかな、そのー、左利きのエレンの、なんていうのあるかな、外伝じゃないけど、あのー、主人公の広一、朝倉広一っていうキャラクターが出てくるんだけど、
その広一が大人になって、あのー、なんか大人になって、あれは広告会社かな、広告代理店で働いてる話、でなんかその、それこそ今のね、今話題不当のAIですよ。
AIと広告バトルするみたいなやつがね、今漫画で絶賛入ってるんですよ。連載されてるんですよね。
っていう感じなんで、まあ終わってるって言っていいのかちょっとわかんないですけど、まあそんな感じの左利きのエレンという作品があります。
で、まあ第一話、横浜のバスキアってことで、えーと、まあ高校生活を送っていた、デザイナーをね、目指す美大志望の朝倉広一っていう男の子が主人公なわけですけど、
えーと、ある日ですね、その美術館の壁に描かれたグラフィティアート、まあなんて言ってしまえば落書きですけど、にすごく衝撃を受けますと。
自分は結構ね、絵が上手いらしいんですよ。高校の中では学校で一番絵が上手いと自負してるんですけど、
24:03
まあその自分、同じ高校のメンバーだって知ってたんだっけか、ちょっと忘れたけど、自分よりも上手い奴がこんなところ近くにいたんだみたいな感じになって、まあ衝撃を受けて。
で、えーと、その横浜のバスキアだっていうふうに言うんですけど、で、その横浜のバスキアをおびき出すというか、
なんかまたね、その自分の、グラフィティアートなんかルールがあるんだよね。
えーと、自分の方が上手いというふうな自信がある奴だけが、その他人が描いたグラフィティアートの上に描いてもいいっていう暗黙の了解みたいなのがあるらしいんですけど、
で、それで学校の校庭のところにこう自分、高一が自分で絵を描いて、バスキアを呼び出そうと、おびき出そうとするわけなんですけど、
えーと、その主人公は朝倉高一なんだけど、それに対となるキャラクターっていうのがエレンなんですね。
このタイトルにもなってますけど、左利きのエレンっていうキャラクターで、このエレンっていうのは、いわゆる天才なクリエイターなわけです。
グラフィティアート描いてね、天才肌なんですけど、高一はね、いわゆる何ていうかな、凡人でデザイン勉強したりとか、
テクニック的なところを勉強して上手く見せるみたいな感じのキャラクターでして、
で、エレンはですね、結局その、校庭に上手い絵があるらしいぞと、高一が描いた絵があるらしいぞというふうに期待して見に行って、
なんかエレンはエレンでね、でもね、天才がゆえにいろいろ悩みを抱えてるっぽいんですけど、
なんかあれなのかな、お父さんも絵描きアーティストなんだけど、ちょっと事故で亡くなっちゃってみたいな、そういう過去があるみたいなんですけど、
そういうのもあってね、絵を描くのは好きなんだけど、アートは好きなんだけど、お父さんが死んでなお、自分だけが絵を描き続けていていいのかみたいな葛藤があって、
で、自分が絵を諦めるきっかけになるぐらいもうめっちゃ上手い絵を見せてくれみたいな、上手い絵を求めてるんですよね。
なんだけど、それで校庭にさ、上手いって噂されてるこいつが描いた絵があるって言って見に行ったら、なんだこのクソみたいな絵はみたいな感じになって、
で、なってこいつとこうね、もう殴り合いじゃないけど、みたいなことになったりとか、っていう感じの話で、結構ジャンプなんでね、熱い話っちゃ話ですね。
27:04
なんだっけ、キャッチコピーがね、天才になれなかったすべての人たちへっていうキャッチコピーがあるんですけど、そうなんですよね。
主人公はあくまでも朝倉孝一なんですけど、その凡人がですね、天才に対してどう戦っていくのかみたいな話だったかな。
結構孝一ボコスカに言われるんだよね。いろんな天才たちが、エレン以外も確か出てくるんですけど、出てくるんだけど、そういった天才たちにですね、結構諦めろっていうね。
やめろとか諦めろとかめちゃくちゃ言われるんだけど、そんな中朝倉孝一がどう行動するのかっていうところがね、面白いとこなのかなと思ったりしております。
広告業界とかデザイン業界の結構リアルにね、描いてる作品でもあるんで、そういったところもすごく面白いとこなのかなと思います。
とりあえずさっき言った今ジャンププラスで連載されてるやつをちょっと見るだけでも面白いと思います。
私もね、連載当時の左利きのエレンのやつ全部見てないけど、読んでます。面白いです。面白いんで。
今度AIか。確かにな、AI出てきて。それこそ私はデザインとかよくわかんないから、AIでデザインパッて作ったりとかしますけど、元からデザインやってた人たちはうまく活用してるとは思うんだけどね、実際のところは。
そんなAIとバチバチにバトルしてるみたいな人はほぼいないと思うんだけど、そういったところが描かれてるっていう感じですね。
左利きのエレンは見てて面白いんじゃないかなと思うんで、特にクリエイター、物を作ってる人たちとかは刺さるものがあるんじゃないかなと思います。
世の中に本当に天才はいますからね。本当にいるんで。
もちろんデザイン、私とかもデザイン勉強したいなと思って、こういう構図で、色はこういう配色があってって、できなくはないけど、天才には勝てないなとか思ったりしますよ。
なので、刺さる人には刺さるんじゃないかなということで、左利きのエレンもぜひチェックしてみてほしいなと思います。
ということで、今日はこの3つですかね。
もう30分くらい喋ってる。そんなに喋ったかな。
あんまり喋った記憶ないですけど、気づいたらもう30分喋ってますね。
というわけで、今回はですね、2026年の春アニメの中で、神威那ボタン、酔える姿はゆりの花、そして淡島百景、左利きのエレンの3つを紹介させてもらいました。
30:09
個人的にはそうですね、神威那ボタンと左利きのエレンは継続してみるけど、淡島百景はちょっと迷ってるかなっていう感じでございます。
なので、ぜひコメントとかお便りでですね、皆さんはどう思ってるのか。
左利きのエレン見ますとか、淡島百景面白いですよとか、そういった感想があればぜひ教えてください。
ということで、ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
30:43

コメント

スクロール