1. アニメとAIで人生を楽しむラジオ|クドラジ
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2026-10-09 31:50

【お知らせ】Kindle2冊目『整理できなくても、第二の脳は作れる。』が予約受付中です!10月13日発売です!

今後はもっとKindle出していくぞ!🔥

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🎙 チャプター

() オープニング
() 近況雑談・今期のアニメを絞る話
() 本題:Kindle2冊目は第二の脳の入門書
() 塗り絵の本と前作のゲームの本
() 出すまで止まっていた理由はKDP登録
() 本の中身と6つの読者特典
() エンディング・今後の出版ペース

感想

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サマリー

近況として、AIを使ったショート動画のセミナー参加や動画制作の仕事について話し、今期は続編アニメが多いため視聴作品を絞り、本を読む時間を増やしたいと語る。Kindle第2弾『整理できなくても第二の脳は作れる。』は、Claude CodeとObsidianでメモを活用する初心者向け入門書で、予約受付中だと紹介する。KDP登録作業をAIに自動化させたことで出版を進められ、今後は月4冊ほどの刊行を目標にしている。本文の構成、AIにメモ整理や振り返りを任せる方法、読者特典、Kindle Unlimited対応についても具体的に説明した。

近況と今期アニメの視聴整理
どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴する、アニメオタクで読書家のKudoが、アニメとAIと読書を駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年の10月9日の金曜日となっております。
はい、えー、ということで、金曜日ですね。やったぜ。
まあ、と言っても明日も私はお仕事があったり、実は今日ですね、えーと、夜かな、午後8時から10時、まああの、がっつり仕事の時間と被ってはいるんですけど、えっと、とあるセミナーに参加してきます。
はい、何のセミナーかというと、まあ具体的なセミナーはちょっとお話ししませんけど、あの、まあざっくりどういうセミナーかっていうと、
あの、AIを使って、あのインスタグラム、ん?多分インスタグラムだよな、まあそのショート動画を、えーと、まあ作ろうっていうか、なんていうかな、そういう、まあマーケティング周りの話もしてくれるのかな。
多分。もうすでに私もあのインスタグラムでね、ショート動画とか、リード動画か、リード動画上げたりとか、えー、してますけど、なんかもっとこう、実際にこう活躍されてる方の話を聞いて、なんか改善できる部分とかがあるんじゃないかなと思って。
で、ちょっとね、今日2時間ぐらいか、8時から10時までなんで、はい、ちょっとね、参加して、あの、よりね、インスタグラムの方のショート動画を伸ばしていけたらなというふうに考えております。
はい、まあなので、あの夜は仕事をしつつ、えーと、セミナーにも参加するという感じです。
はい、まあ楽しみですね。うん、まあどんな話が出てくるのか非常に楽しみで、まあ勉強になるかなというところです。
はい、えーで、あとは、そうだな、まあ今日も11時過ぎてます。毎日毎日何の報告かわかんないですけど、うん、11時過ぎてますね。
今朝は、えーと、アニメ、新しいアニメはそう、あの着々と見てます。ただね、あの今期に関しては、結構削ろうかなと思ってて、まあというのも、あの結構その続編ものっていうか、まあ2期とかの作品も、まあ多々あって、まあ2期じゃないものもあるんですよ。
あのそれこそね、えーとなんだっけ、ブラッククローバーとかもそうかな、うん、ブラッククローバーとか、あ、そう、ドラゴンボールとかもね入るんですよね。あと青の箱とかね、あと青足とか、私この辺全然見てないんですよ。
あ、テニスの王子様とかもそう、あの新テニスの王子様、アンダーセブンティーンか、ワールドカップ決勝のやつとかも入るんですけど、私全然見てないので、うん、この辺はもう完全するっていう感じだし、あとは、そうだな、あ、機関車の魔法は特別ですとかもね、たぶんね私見てないんだよな1期、うん、たぶん見てないはず、全然記憶にないんでね。
であとはあの、なんだっけ、氷犬の魔術師が世界を滑る2、これもね、朝起きて1話見たんだけど、全然あの記憶になくて、1期を見た、見てるような気もするんだけど、でもなんか見た記憶もなくて、あれーみたいな、なんか氷魔法系のアニメはいくつか見てると思うんだけど、うん。
で、まあちょっとね、1話見てもちょっとピンとこなかったんで、まあ今回もスルーでいいかなという感じで、まあそんな感じでね、結構続編入ってるんだけど、私1期見てないから見ないみたいなもの、あ、桃源暗記とかもそうだね、1期のね、2、3話くらいまでは見たんだけどね、途中からちょっと見なくなっちゃったんだよね、うん。
まあ結構人気作品なのは聞いてるんですけど、はい、まあそんな感じで結構あります。あ、ダイヤのエースとかもそうだね、氷の城壁とかも見てないし、うん、ちとせくんはラムネビーの中とかもあの散々ちょっとディスらせてもらったんで、あの見てないから、そう、結構ね、あるんですよ、なんか見てないものが、1期見てないものがね、だから結構削ることになりそうな気はしてます、うん。
まあそうじゃなくても今ちょっとね、本を結構読みたい欲がね強くて、アニメばっかりなのもなーっていうのもあって、ちょっと見るアニメをね結構、まあ絞ろうかなというふうには考えてます。
今朝とかもね、あのFX戦士くるみちゃんの第2話が更新されてたんだけど、みんな見た?FX戦士くるみちゃん、あの1話見たんだけど、ちょっとね、ちょっとあまりにもつらすぎて、ちょっと見てられない、かわいそう、うん、1話衝撃的だったんだよな、うん。
2話目以降どうなるのかもわかんないですけど、まあ基本的にそのくるみちゃんがFXでね、ひどい目に遭うっていう、多分アニメだから、ちょっと見てるのつらいです、はい。
特に今フリーランスでね、その、そのお金の管理とかも自分でやってる分余計になんか思っちゃう、えーみたいな、そのFXなんかやめろよーみたいな思っちゃうんだよな、はい。
これ言ったことないかもしんないけど、私もFXやったことあるんですよ、うん。FXやってね、まあ、あの、ね、わかるでしょ?
FXやってない、今やってない人の大半はね、まあ同じ結末をたどるんですけど、はい、まあなので、ちょっと見てるのがつらいなーっていうのもあったり、うん。
あとね、あの前のクール、えー夏アニメとかで見れてないやつも結構あるんですよ。
それこそ、そう、魔法少女リジカルなのかとかもね、実はちょっと全部見れてないんですよ。
とか、攻殻機動隊とかね、鉄鍋のジャン、あとワールドイズダンシングとか、乙女怪獣キャラメリゼとか、あとヤニ猫とかもね、ヤニ猫めっちゃ面白かったんでしょ?
1話すごい面白かったから2話目以降も見ようと思ったんだけど、ちょっと見るタイミングがなくて、ちょっと全然ね、見れてないんですよ、うん。
とかとか、結構ね、前のクールで見れてないのもあるから、うーん、今期はちょっと、なんかね、あんまりちょっと自分にこうピンと刺さらなかったものに関してはこう、保留しておいて、前期でちょっと見てなかったやつとかを見ようかなっていう風には考えてますね、はい。
そんな感じで、まあアニメも見てたりするんですけど、まあ朝も朝ご飯食べながらアニメ見て、で、AIに仕事させて、うん。
あの、今日も一件、えーとね、ミーティングかな?うん、決まりまして、あの今ランサーズでね、やってる仕事がですね、実は、あの、まあとある会社の代表の方?なんですけど、まあその方の依頼でちょっと動画を作ってるんですけど、
えーと、まあその方とミーティングすることになって、で、もしかしたら、その継続で仕事をいただけるようになるかな?みたいな、うん、まあ結構好評みたいで、うん、まあ自分で言うのも変だけど、結構好印象を与えられてるみたいで、うん。
まあなので、そうだね、ちょっと本気でちょっと動画制作をメインでね、あの頑張っていこうかなって今思ってます。だからいつもあの仕事サボってね、やってますけど、あの仕事はもう本当に近いうちに、てか今月中に多分辞めるんじゃないかな?うん。契約期って今月で辞められんのかな?どうなんだろう?
アルバイトとかじゃないからね、業務委託契約なんでどうなるかわかんないですけど、うん、できればちょっと今月中にはもう辞めたいですね。はい、辞めて、まあその新しいね仕事とか、まあ別にもう一件、今面談が決まるか決まらないかっていう、あの仕事も実は一個進んでたりするんですけど、うん、まあそれも動画周りの仕事で、はい、まあどうなるかわかんないですけど、うん。
まあ多分年内にまた仕事がね、ガラッと変わっていくんじゃないかなとは思いますけど、はい、まあ本当にね、大変は大変です。うん、うーん、まあ大変だけどやっぱ自分がやりたいこととかをやっていくためにはやっぱそういう働き方というかを選んでいかないとね、ちょっと難しいんだろうなっていうのもあって、はい、まあいろいろ悩んだりすることもありますけど、
自分がやりたいことをやるために向けて、やるためにあの頑張ってます。はい、まあ今日はね金曜日であの皆さんはね、今日仕事行ったらお休みの方もいるかなと思いますんで、まあ今日の話はちょっとゆっくり聞いてもらえたらなと思います。はい、ということでじゃあ雑談はこの辺にして本題に行きたいと思いますが、ここでお知らせでございます。では聞いてください。どうぞ。
はい、ということでお知らせでございました。
『整理できなくても第二の脳は作れる。』の予約開始
はい、ではではじゃあ今日の本題に行きましょうかね。まあ今日はちょっと宣伝になるかな、はい、宣伝といってもあの自分で作ったものをちょっと皆さんに聞いてもらいたいというか、あの知ってもらいたいという意味でちょっと宣伝なんですけど、私、えー、Kindleの2冊目?3冊目?どっちかな?2冊目でいいと思うんだけど、えー、Kindleで2冊目の本を出します。はい。
えー、というか出しますというかもう出してあって予約ができるような状態になってます。うん。
タイトルはですね、整理できなくても第二の脳は作れる。クロードコードと、えーと、あ、ごめん、いやいや、整理できなくても第二の脳は作れるっていう、まあタイトルですね。はい。
えーと、まあ具体的にはクロードコードとオブシディアンを使ってですね、あの、まあ自分が書いたメモとかを、まあ、何、働くメモに変えるっていう、まあ結構初心者向けの本になっております。
メモってさ、まあ書いてもあんまり参考になることって、なることっていうか参考になるような仕組みになってない人が多分結構多いんじゃないかなと。書いて終わりみたいな、うん。
見返すことほぼないみたいなことになってる人が結構多いんじゃないかなと思ってるんですけど、まあクロードコードとオブシディアン、まあクロードコードじゃなくてもいいよ、コデックスとかでもいいんですけど、を使って、あのそのメモをもっと有効活用しましょうよということについて書いた本になってます。はい。
まあ今日はそんな本の紹介をさせてもらいます。はい、えー、ではいろいろちょっと話したいことはあるんですけど、改めて、えーと、紹介していきますね。えーと、タイトルはさっきも言ったように、整理できなくても第二の能は作れる、うん、という本です。
で、予約今受付中で、えーと、10月の13日の火曜日に配信開始となっております。なんでこの日にしてるかっていうのはちゃんと意味があって、えー、プライム感謝祭と一緒だから、うん、一緒だからというかプライム感謝祭に合わせてます。はい。
えーと、先行セールがですね、えーと、10月13日から始まって、えーと、10月16日からね、えーと、正式に始まっていくんですけど、まあそれに合わせて、えーと、今回作った本は、えーと、配信開始としています。はい。
で、価格は前と同じで、最初の1週間は480円という価格で、えーと、売っていきます。はい。まあ今の段階でもそうかな、予約から、うん、発売してから1週間は、えーと、480円にして、で、1週間後の、えーと、10月の21日のタイミングで、えーと、980円。
ちょっと値段がね、まあ倍、倍ではないか、うん、まあ980円になる予定なので、まあできるだけ早いうちにね、ちょっと手に取っていただけると嬉しいかなと思ってます。はい。えー、で、まあ10月13日ね、プライム感謝祭の先行セール、セール初日になってますんで、まあ他の商品と合わせて買っていただいてもいいですし、
過去のKindle本とゲーム制作の話
あとね、あのー、これ前にも紹介しましたけど、Kindle Unlimited、今あの3ヶ月ゼロ円キャンペーンやってるって言ったじゃないですか、もう、あのー、まあ私がゼロ円なだけで他の人はゼロ円じゃないかもしれないんですけど、これがえーと、10月の19日までかな、うん、えーと、やってるそうなので、えーと、一応今回の本もですね、1冊目の、えーと、あれ、あれ1冊目の本なんだっけ、あ、ゲームだ、ゲームの、ゲームの本と同じで、あのKDP、
セレクトに登録済み、要はKindle Unlimitedで読めるような状態になってます。だからKindle Unlimitedに登録されてる方は、あのー、今回発売する本も読み放題、追加料金なしで読み放題になってますので、まあだからそうだね、Kindle Unlimited登録してない人は、Kindle Unlimited、今ね、キャンペーンで無料で読めるんで、あのー、登録して、キャンペーンに無料で登録して、
で、それで、まあ読んでもらえたらいいんじゃないかなと思ってます。はい。まあそんな感じで、えーと、Kindleの2冊目を、えー、発売しますと。で、えーと、最初にあの2冊目なのか3冊目なのかちょっとどっちなのかって話もしたんだけど、これはあのー、クドレスでも喋ったかな、あのー、塗り絵の本。
海外向けにですね、英語の塗り絵の本を実は1冊出してるんですね。うん。たった1冊だけ売れたっていう、あの本なんですけど、はい。まあそれを含めると、まあ3冊目になるのかなと思いますけど、まあKindleの電子書籍として出すのは、まあ2冊目になるので、まあややこしいから2冊目でいいかなと思います。うん。
1冊目は、えーと、コードが書けなくてもゲームは作れるっていう、まあクロードコードとゴドウっていうね、あのゲームエンジンを使って、えーと、ゲームを作る本になってます。ただですね、あのー、最近結構状況が変わってて、あのー、ゴドウでもいいんですけど、えーと、ユニティ?ユニティにあのー、なんかユニティCLIっていうのが、えー、登場していて、結構そのユニティもですね、
そのAIエージェントとの相性というか、組み合わせが良くなってきてるんですよ。だから、まあクロードコードとユニティでゲームを作るっていうのでも、うーん、悪くはないんじゃないかなと思ってますね。
アンリアルエンジンもね、一回ちょっとリサーチさせたりしてみたんだけど、できなくはなさそうだけど、あのー、やっぱ、AIにそのいろいろ自動化させたいというか、やらせたい、AIに作業させてゲーム作りたいっていう人はユニティの方が向いてるかなと思います。
あと、アンリアルエンジン重いしね。重い。データ容量も食うし、まあ確かに映像綺麗なゲーム作れるんだけど、結構重いので、まあパソコンのスペック的にちょっと厳しいっていう方とかも、ユニティの方がまあ比較的取っ付きやすいのかなと思ってます。
はい。まあなので、マクロードコードとユニティでゲーム作ってみるのもアリじゃないかなと思ってますね。私は今、まあ今ユニティとかでゲーム作ってないですけど、ね。うーん、やったほうがいい?やったほうがいいか。うーん、今あんまりゲーム作りたい欲はないんだよなー。
それこそ池早さんとかはね、もうガッツリゲーム作ってね、いろいろやってますけど、私はあんまりなんだよなー、ゲームは。うーん、なんかゲームってやっぱり難しくて、そのAIだけで、まあ池早さんとかも作ってて、すごいなーとは思うんだけど、でも正直プレイしたいとまではいかないんだよなーって思っちゃいますね。うーん。
まあ、やりたいゲームがたくさんあるからね、他に。それこそこの前の鬼武者とかもそうだし、あのー、あとなんだ、そうだ今月やろうと思って全然買ってもいない、やれてもいないのが、あのゴーストオブ妖帝のね、追加コンテンツのやつとかもそうだし、うーん、まあ結構いろいろやりたいね、あのー、もう大手が出してるようなゲームとかもあったりするんで、なんか、なんだろうなー。
言葉はあれですけど、AIが作った、なんかしょうもないゲーム遊ぶくらいだったら、あの結構ちゃんとしたゲーム遊びたいなーっていうふうに、私は思っちゃうんですよね。まだそこまでの領域に達してないというか、うーん。
まあそれこそ本当鬼武者とか、あのファルコムさんとかね、私が好きなファルコムさんとかの英雄伝説のシリーズ、イースシリーズみたいな、あれぐらいのレベルのゲームがポンポンポンポン出てくると、もう、もうカオスだとは思いますけど、ね、遊ぶとは思うけど、今は別にいいかなっていう、うーん、感じですね。
なんかあんまり遊ぶ魅力を感じないというか、はい。まあね、なので、ちょっと難しいとは思うんですけど、またアイデア次第かな。インディーゲームね、ヒットすればすごいから、うーん、この前なんだっけ、カメレオン?なんだっけ、ん?何カメレオンだっけ?えっと忘れた。かくれんぼのやつ。かくれんぼだよね。
あのやつとかね、あれとかもう何がこうね、爆発的にヒットするかわかんないから、まあそういう意味では、まあ作る価値はあるかなと思いますけど、でもなんとなしになんかちょっとゲーム作って稼いでみようかなみたいなっていう場合はあんまり向いてないのかなっていう気はしますけどね、はい。自分の中でこういうゲーム作りたいっていう気持ちがあって、うん、やるんだったら全然アリだとは思いますよ。はい。
KDP登録をAIで自動化
クロードコード、まあゴドウでもいいし、ユニティでもいいし、はい、ぜひ、あのそちらの本もね、まあ今発売中なので読んでいただいて、まあ挑戦していただけたらなと思ってます。えー、で、あとですね、今回の、あのー、この、第2のノーは作れるっていう、まあオブシディアンの本なわけなんですけど、まあ正直、自分で言うのもなんだけど、今更じゃないですか?
結構、結構今更な感じはしてるんだよね。オブシディアンが流行ってたのはもうだいぶ前なんで、うん、今更かよっていう思われちゃうかもしれないんですけど、そう今更なんですよね。
あのー、私もね、この本を出そうと思って、まあ企画を始めたのが、結構7月ぐらいからだったんですよね。うん、だから夏の時点でもう、あのー、いろいろ出来上がってたんですよ。うん、まあ原稿もそうだし、表紙とか特典とかもほぼほぼ出来上がっていたんですけど、あのー、出してなかったわけじゃないですか。
これなんでかっていうと、なんかタイミングを見計らってたのかとか、あのね、言うとかっこいいかもしれないんですけど、そんなことはなくて、あのシンプルに登録作業がめんどかったからなんですよね。うん、あのー、データとして作ることは出来るんだけど、それを、あのー、KDPっていうですね、KindleDirect Publishingっていう、あのー、まあWebのね、サイトがあって、そこでこう登録作業をする必要があるんですよ。
これが結構面倒で、まあタイトルとかもそうだし、フリガナ入れたり、内容紹介書いたり、キーワード入れたり、カテゴリー設定したり、で、原稿とか表紙アップしたり、価格設定したりって結構ね、やることが多いんですよ。うん、それがちょっと面倒くさくて、まあ後でいいや、後でいいや、後でいいやって思ってたら、あのー、こんな時期になってしまったと。うん、いう感じです。
だから、Kindleの方をね、出そうと思っても、なんか全然出せてなかったんですよね。はい。で、いや、このままだといかんなと思って、全然、これじゃあ一生出せないぞと思って、なんとかこの、KDPの登録作業を自動化できないかなーって思って、えー、最近ですね、AIに聞いたら、あのー、まあ最近のAIはほら、ブラウザ操作できるじゃないですか。
あのー、具体的にはクロードインクロームっていうね、なんかあるんで、ブラウザをAIが操作して入力するっていうことができるんで、それでやらせたらいけんじゃないかなと思ったら、いけました。まあ最初ちょっとね、結構手こずったんですけど、なんかうまくいかなかったりしてね、うん。
なので、ここがね、結構大きいですね。できるようになったのが。はい。ここのあの詳しいやり方とか、あのー、なに、まあ、そもそものこのKindleのね、あのー、AIを使った作り方とかに関しては、えーと、まあPodcastでも話そうかなと思っているんですけど、3冊目、Kindleの3冊目、もうほぼ出来上がってます。
で、これ内容がですね、あのー、KindleをAIを使って、あのー、効率化して出版しようみたいな、そういう本にするつもりなので、たぶんそこで書いてもいいのかなというふうにも考えてます。はい。
まあそんな感じで、本当にAI様様で、まあいろいろできることが増えたおかげで、あのKindleも、たぶん今後は定期的に出していけるんじゃないかな。目標はね、あのー、週1、週に1冊出すぐらいのつもりで、えーと、今はやろうかなと考えてます。はい。
まあだから10月の目標をね、いろいろ掲げといて、えーと、Kindleの目標なんて出してなかったんだけど、うん、ここにきて、あのー、Kindleの出版がちょっと目標に加わるっていう感じにはなってますね。むしろあのー、えーと、ASMR、そう、あのね、もうちょっと申し訳ないんだけど、ASMRはね、いや、作れたんだよ。
作れたんだけど、なんかね、求めるクオリティにならなくて、うん、まあ求めるクオリティっていうか、なんかね、そこそこのクオリティにはなるんだけど、えーと、まあ、需要とか、うん、まあ、競合とかもね、考えて、まあAIで作って出せるってことは、ね、てかそもそもAIじゃなくても競合めっちゃあるんで、ASMR界隈って、うん。
まあその、前年齢向け、成人向けあると思いますけど、競合が多いんで、まあ出してもなーっていう感じですね。うん。まあ作れるよっていうことをBotcastで話したりとか、まあそれこそね、Kindleで出版するとかはありだと思いますけど、うーん、コンテンツ自体をASMRとして出して、それで金稼ぐってのはなかなか難しいとは思いますね。
まあそもそも音声コンテンツ自体がなかなかね、売るのが難しい領域、Botcastもそうだし、っていうのもまあAIと壁打ちしながら思って、うん。で、それで今はちょっと止まってるっていう状態ですかね、はい。まあ作品としてはもう、あの実は1時間ものの作品とか出来上がったりはしてるんですけどね、まだ共有をしてないし、っていう感じで、まあ近いうちにちょっとBotcastでお話できたらなと思ってます。はい。
本の内容と読者特典
そんなとこですかね。うん。まあとりあえず今日は、えーと、整理できなくても第二の脳は作れるっていう、まあクロードコードとObsidianを使って、えーと、メモを働かせようという本の宣伝でございました。
本の内容についてちょっと話してなかったな。もうちょっと具体的に本の内容についてちょっとお話ししておこうか。これが最後かな。うん。あ、それは読者特典の話もちょっとしておこうか。えーと、まあさっきも言いましたけど、えーと、本当入門書です。はい。
あの、本当初心者でも分かるように、まあクロードコードとObsidianを使って、えーと、まあメモを取ってるんだけど、まあ普段読み返さないなーとか、なんか全然活かせてないなーっていう人向けに作った本で、えーと、まあ私はえーと、まあ今ねObsidianとかを使って、まあいろいろね、メモを溜め、メモっていうかまあ、メモって言うのかな。
まあ手書きで書いたメモじゃなくてね、ほとんどまあ音声メモみたいな感じですけど、を活かしていろいろやってたりするんで、そういうことをやりたい人。あとは、まあチャットGPTとかクロードとか、まあそういったAI使ってるんですけど、なんか自分の記録したデータと繋がってないなーみたいな人とか、うん。あ、プログラミングの知識とかは一切いらないです。はい。そういうのはいらないんで大丈夫です。
で、えーと一番の推しとしては、えーと難しい連携設定とかは、えーと今回はないです。はい。えーと結構ねネットでねObsidian、AI連携とか調べると、まあプラグインとかMCPの設定とかっていうところから始まる記事結構多いらしくて、まあでも分かんないじゃないですか。ね。なんかプラグイン?MCP?何それ?みたいな感じの人も多分多いと思うんで、もうシンプルに、あのー。
仕組み、仕組みというか、うん。を解説してる感じですね。まあObsidianは、Obsidianのメモってほんとただのファイルなんですよ。マークダウンファイルなんで、まあそれはただObsidianっていうエディターで見てるみたいな感じなので、そんな難しいことではないです。はい。で、えーとやることはめちゃくちゃシンプルで。
本の中で解説されてますけど、まあフォルダをあの3つ作って、で、あとあのメモ、まあ自分が書いたようなメモを5から10枚ぐらい入れて、で、クロードコードを起動して、えーと、まあ私が特典で配るんですけど、クロードMDファイルを置いて、で、AIにあの3つ仕事を頼みましょうと。
メモを整理して繋いでもらったりとか、あと振り返りを書いてもらったりとか、あとそのメモから何を考えてたのかっていうのをまとめてもらったりとか、そういうことをさせます。はい。で、えーと、まあゴールとしては自分のメモを引用しながら答えが返ってくるっていうところをゴールにしてますね。
えー、で、これは役割分担の話ですけど、えーと、自分はもうとにかくメモを書く人、で、AIに師匠をやらせて、えーと、AIにとにかくもう整理させる。やっぱ整理するのが苦手。まあ、ていうか私も苦手ですけど、あのね、だからデジタルのデータは全部もうAIに整理させましょうっていう話ですね。
で、あとはまあちょっと発展系として、えーと、そこまでできたらこれからどうするのかっていう話とかもしてます。入り口をちょっと増やしたり記憶を育てたりとか、スキル作ったり自動化をさせたりとか、そういった話もちょっとしてますね。はい。
で、分量としては1.5万字ぐらいの本当にまあちょっとした入門書ですね。あの、30分くらいでパパパッと読めるようになってるはずです。はい。
まあ、あの、本当にね、私もこのポッドキャストとかもそうだし、普段の仕事とかも全部このObsidian上で管理、Obsidianで管理してるとちょっと違うな。まあ、クロードコードとObsidianで管理したりしてるので、うーん、まあ、あの、参考になることもあるんじゃないかなと思ってます。
で、読者特典ですね。さっきクロード.mdの話もしましたけど、これのテンプレートファイルを配ります。あとは指示文のテンプレート集でしょ。あとはメモ整理スキルファイルと、実践第2の全記録ロードマップ、あとは図解まとめPDF、あとは本のざっくり解説動画、これ3分くらいで短い動画ですけど、をつけてます。はい。
なので、こういった特典も、これはメルマが登録特典ですね。本を買って、その本のページから登録してくれた方に配るようなものになってます。はい。
ちなみに、Obsidianは無料で使えますけど、クロードコードは有料になってくるので、最低でも月額20ドルのプランに入る必要があるので、そこだけ注意かなというところですね。
コーデックスはあれじゃない?確か無料で行けるんじゃなかったっけ?行っちゃったっけ?わかんない。別にクロードコードじゃなくても全然大丈夫です。コーデックスとかでも全然行けると思うので、好きな方を使っていただけたらなと思ってます。
さっきも言ったけど、3冊目も今出そうとしているので、クロードコードとKindle出版の本を考えてますので、興味ある方はMacDoラジオをチェックしておくでもいいし、あとはメルマがとか登録しておいていただけると嬉しいなと思います。
予約自体はAmazonの商品ページからできるようになっているはずです。13日発売で予約は開始されているので、ポッドキャストの概要欄とかノートの方には貼っておこうかなと思ってます。
ぜひ読んでいただけたらAmazonのレビューとか感想をもらえると非常に嬉しいです。
今後のKindle出版計画
以上、私が新しくKindle2冊目出しますよという宣伝の回でした。
目標のところでは全然言っていなかったんですけど、今月はKindle4冊ぐらい出せたらいいよね。
もう明日は10日だからな。13日に1冊、次にまた1冊出すってなったら20日ぐらいに1冊、月末ぐらいにもう1冊、3冊ぐらい出せたら今回はいいかな。
11月に入ったタイミングで月に4冊ぐらいは出すようなつもりでちょっとやっていこうかなと思ってます。
3冊目まではもうある程度決まってるんですよ。さっき言ったようにKindle出版の本を出すって決まってるんですけど、実は4冊目以降は何も決まってないです。
4冊目以降はどんな本を出すかは何にも決まってないので、ちょっと考えなきゃなと思ってます。
ぜひぜひこういう本を書いてほしいとか、こういうのを知りたいとかっていうのがあればコメントとかで教えていただけると参考になるので嬉しいです。
はい、そんなところですかね。ということでじゃあ今回はここまでにしたいと思います。ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。バイバイ。
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