1. アニメとAIで人生を楽しむラジオ|クドラジ
  2. 【お知らせ】Kudo初めてのKind..
【お知らせ】Kudo初めてのKindle本「コードが書けなくても、ゲームは作れる。」の予約が始まってます!
2026-07-22 36:31

【お知らせ】Kudo初めてのKindle本「コードが書けなくても、ゲームは作れる。」の予約が始まってます!

spotify apple_podcasts youtube

この調子でガンガン書籍と講座を出していくぞ!

🎙 チャプター

() オープニング
() 近況雑談・シフト勘違い話
() 本題:Kindle予約開始のお知らせ
() AIゲーム開発本の内容紹介
() 登録者特典5点を紹介
() クドラジ1600回突破の振り返り
() エンディング

🔻クドラボ公式サイト https://kudolab.net/go/sp-e1601

🔻Kindle「コードが書けなくても、ゲームは作れる。」(PR)https://amzn.to/4pAkSOM

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクのKudoが、アニメとAIを駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年の7月22日、水曜日となっております。
はい、ということで、今日、水曜日の現在ですね、朝10時35分なんですけど、あれ?って思います?
昨日、多分話したかなと思うんですけど、明日、あさって、しあさっては、午前中仕事が入ってるからどうたら?みたいな話したと思うんですけど、
あのですね、あれ嘘でした。嘘でしたっていうか、私の勘違いだったんですよね。
昨日ですね、実は、それこそ昨日なんだけど、昨日収録してたじゃないですか、午前中。あの時ですね、実は仕事でした。
え?っていう感じですよね。私も何が起こったのかよくわからなかったんだけど、
あのですね、ポッドキャスト収録し終わった後、ヘブ版とかもやろうかなと思ってやってたんですけど、
そしたらなんかスマホの方にですね、通知が来てて、なんだろうと思って見たら、仕事の連絡だったんですけど、
その内容をよく読んでみると、工藤さんがなんか出てないので代わりにどうたらこうたらみたいな感じに書いてあって、
あれ?と思って。え?どういうこと?と思って。え?俺が出てない?え?俺今日シフト入ってないと思うんだけどなぁと思って。
で、えっと、シフト確認したんですよ。そしたらシフト入ってないんですよね。
いや、俺シフト入ってないはずなんだけどなぁみたいな。俺なんか勘違いしてるのかなぁと思って、
ちょっとそのね、仕事の上司とかに連絡したんですよ。私ちょっと今日シフト入ってないはずなんですけど、みたいな風にちょっと送ったらですね、
なんと私が見ていたそのシフト表は確定のシフト表じゃなかったっていうことが発覚して、
私の勘違いというか、そもそもそんな話を聞かされてなかったっていうのもあるんだけど、
完全にですね、私違う、全く違うところというか、その確定したシフト表でみんなは動いているのに、
私はまた別のなんか未確定の方のシフト表を見て、ちょっと動いちゃってたみたいで、実は昨日バチバチに仕事だったっていうね、午前中。
夜のね、仕事はちゃんと行ったんですけど、午前中のシフトをちょっと勘違いしてまして、
03:02
結局もう気づいた時にはほとんど終わってたんで、今日はいいやと思って参加しなかったんですけど、
っていうこともあって、改めてちゃんとシフト確認したんですよ。そしたらもうね、今日も明日も明後日もないです、午前中。
次に入ってるのはね、月曜日かな、来週の。ってな感じなんで、午前中大丈夫です。
というわけで、あまりその午前中にね、ポッドキャスト早く撮らなきゃみたいなのはそんなには起こらないかなと思います。
少なくとも7月に関してはですけど。7月はね、あと3回ぐらいそういうのがあるんですよね。結構月末の方かな。
27、28はなくて29、31かな。に関しては、ちょっとですね、午前中も入らなきゃいけないということで、
これは確定のシフトを見てわかったことなんで、これはもうほぼ確定だと思っていいと思います。
こういうこともありますよ、やっぱり。まだ働き始めて、22日か。それはね、7月1日から働き始めてですから、まだ1ヶ月経ってないですからね。
こういう勘違いとか、わからないことだらけですよ、本当に。
今やってる仕事もね、ぶっちゃけ在宅でね、パソコンポチポチすればいい仕事っちゃそういう仕事なんだけど、結構大変ですね。
なんか私はですね、ポッドキャストやってるのもあって、人に何か教えたりとか、AI使ってね、作業したりするのとかは別にあんまり苦じゃないんですけど、
普段からあんまり人と喋ったりとかコミュニケーション取ったりする機会がないからだと思うんだけど、
もともとの性格もあると思うんですが、仕事上しょうがないんだけど、コミュニケーション取らなきゃいけないじゃないですか、同僚の方とか上司の方とかね。
まだ後輩はいないですけど。なんですけど、コミュニケーションが結構ストレスというか、めんどくさいなって思いますね。
もちろんちゃんとやるよ、ほうれん草なんで。本国連絡相談ちゃんとしますけど、やっぱねちょっとめんどいなーって思ったりはしちゃいますね。
この点がやっぱりね、なんか自分、その会社員とかなんか組織の中で働くっていうのに向いてないんだろうなっていうふうに改めて感じちゃいますね。
今働いてる職場もですね、一生やり続けるかって言われると別にそういうつもりも今のところはなくて、それこそ今日ちょっとメインで話しますけど、
06:01
Kindle とか Udemy の講座も作ってますけど、そういったところでね、できるだけフリーランスというか、個人でお金稼いでやっていけたらいいなとは思ってるんですけど、
なかなかね、トントン拍子にうまくいくわけでもないので、最低限の収入金を確保する意味でもね、ちょっと我慢もしつつやっていけたらなと思っております。
まだ1ヶ月経ってないんでね、向いてる向いてないを判断するのにもちょっと早い気もしますし、
まだね、さすがにそんないきなりもう面倒くさいから辞めるとかそういうのではないんですけど、結構まだね慣れないことも多くて大変だなっていう感じです。
でも私は本当によくこんな性格でさ、大学卒業した後普通に会社員で働いてたよね、本当に。
その時だと普通にフルタイムだもん、今フルタイムじゃないからまだね、しかもリモートだしさ、何とかなってると思うんだけど、これフルタイムで会社出社して、しかもあれですよ、
通勤ラッシュとか退勤ラッシュみたいな満員電車に乗って行ってたんですよ、よく行ってたよな、本当に今もねそういうのやってる人たちすごいなと思うんですけど、
もう私はね、もう無理だね、病気のこともありますけど、そんな感じで仕事の方もいろいろ失敗も繰り返しながら頑張っております。
はいみなさんも頑張っていきましょう、今日一応水曜日なんでね、今日行って明日、明後日行ったらね、また休みがやってきますんで、
ていうか学生はもう夏休み始まってるのか、なんか朝もね、なんかニュースでなんだっけ、読売ランドだっけ、なんかプールがね、プールになんかその子供たちがみたいな話がありましたけど、
夏休み始まってんのかな、いいですね、夏休みね、俺も欲しいな、夏休み、8月どこ行くかとか何も決まってないですけど、はい、まあいいや、みなさん仕事する人は仕事をして、
夏休みの人は夏休み満喫しましょう、ね、今一番始まったばっかりで一番楽しい時期ですよね、夏休みね、これがまあ8月後半、いや中盤かな、中盤後半になってくるとね、
やべーもう夏休み終わるーみたいな、宿題やってねーとかね、出てくると思うんで、はい、今のうちに楽しんでおきましょう、はい、ということで、
雑談はこの辺にしておきますか、はい、ということで早速本題に行きたいと思いますが、その前にお知らせでございます、私新たに公式サイトを作成しました、
お仕事のご依頼やお問い合わせは概要欄に記載の公式サイトの方からお願いいたします、また無料メルマガも始めました、
メルマガ登録者には今回お話しするKindleの特典とか、あとUdemyの方ですね、クーポン配布予定なのでぜひ公式サイトの方から登録してみてください、はい、ということで、じゃあ早速今日の本題に行きたいと思います、
09:05
今日はですね、昨日とか一昨日、ちょっと言ったんですけど、お知らせです、そうじて言うなら、お知らせというか、報告というかになります、はい、なのでよかったら聞いていってくれると嬉しいんですけど、
えーとですね、私今月7月の頭にですね、目標を掲げまして、毎月ね、その月の最初に目標を掲げて、それに向けて頑張って、で月末にそれを振り返ってっていう話をよくやってるんですけど、
今月、2026年7月の目標がまず一つはね、仕事になれるっていうのと、でもう一つがKindleかBrain、BrainっていうのはKindleはわかるよね、さすがにAmazonの電子書籍のプラットフォームというかサービスですね、でBrainっていうのはノートとかに近いんですけど、
あの有料でそのコンテンツを配信するプラットフォーム、これ国内のサービスですけどっていうのがあって、でそのKindleかBrainどっちかで自分の何かしらの商品というかものを出すっていうのが今月の目標でした、最低1個、最低1個絶対に出そうというふうに目標掲げてたわけです。
で、月曜に最初それを掲げて、それに向けていろいろやっておりましたが、なんとかですね、この7月22日のタイミングで皆さんに私がKindleの一冊目の予約が始まってるよというお知らせをすることができます。
いやー、なんとかこぎつけました。
少し前からね、ちょっと軽くお話はしていたんですけど、今回改めてちょっとお知らせするんですけど、私今回作ったKindleの本なんですけど、本当一冊目ですね。
一番最初の諸著作っていうんですか、コードが書けなくてもゲームは作れるっていうですね、クロードコードとゴドーっていうね、ゲームエンジンがあるんですけど、を使ってちょっとゲーム作ってみようよみたいな本でございます。
その本のですね、予約が今もうちょっと前から始まっておりまして、発売が7月25日土曜日ですね。
今まで予約段階という風になってるんですけど、7月25日土曜日になったら発売開始されるという風になっております。
いやー、なんとかだね本当に。
ちょっと大変でした。
これもちょっと前言ったけど、Kindleに提出すること自体はそんなに大変ではないんですよ。
12:08
いろいろファイルを用意しなきゃいけないんですよ。
なんかね、EPUBみたいな形式でデータを作ったりとか、その辺はね、もうそれこそクロードコード使って作れるんで、そこまで大変ってわけでもないんですが、
じゃあ何が大変かっていうと、メルマガとかですね、特典とかその辺がね、ちょっとやっぱ今までやってこなかったわけでもないけど、仕組みに組み込むというかがちょっと大変だったかなという感じです。
普通にね、そのKindle作って予約して、予約開始して、で販売して、で読んでもらって、それでチャンチャンで終わるっていうことも的なくはないです。
そういう本も全然ありますが、そのやっぱりその池早さんとかの話聞いてればリスト取るっていうことが重要って話は前々から聞いていたんで、だからメルマガやろうっていう風になってたけど、
じゃあそのメルマガを登録者増やすためにはどうしたらいいかということで、私もいろんな、それこそBrainの教材とか買って見てきましたけど、大体の方がですね、やっぱメルマガに登録してくれた方に特典を配布していたりとか、
あとはお知らせでも言いましたけど、UDEMYのクーポンを配布したりとか、そのメルマガを登録することで得られるメリットというか、何かを提供するみたいなことをよくやってて、今回の場合はKindleを発売するので、
Kindleを買ってもらうのはもちろん大事なんだけど、そのKindleを買ってくれた人に無料でメルマガ登録してくれたらこんなものもプレゼントしますよみたいなところ、その仕組み作りとか配るものとかを作るのが結構大変でした。
何を用意したらいいんだろうとか、あとはメルマガ周りのセッティングっていうのかな、私メルマガって全然やったことなかったんで、使い方も全然わからないし、ちょっと前にメルマガ始めましたっていう、
BHIVEっていうサービスなんですけど、を使ってメルマガ始めましたっていう配信やって、あれが結構ノートの伸びがすごくいいんですけど、やっぱメルマガやりたいけどっていう気になってる人結構いるんだと思うんだよ、なんだけど私もやったことなかったし、
クロードコードと相談したりしながら色々仕組みとかそういう作っていって、なんとかメルマガの仕組みもできたし、やっとKindleにそのメルマガを組み込んだりとかしてできるようになったっていう感じですね。
15:05
めっちゃ大変だった、ぶっちゃけ。なんかね、目標立てた時はもう月の半分ぐらい、それこそ15日ぐらいまでに1冊出せるんじゃないかとか思ってたけど、新しい仕事も始まったりしたのもあって、Kindleだけに集中できたわけでもなかったから、並行してユーデミンの講座やったりとか、
Kindleに至ってはもう4冊目ぐらいまで構想というか、作ったりはしてたんですよ、進めてね、並行でやったりしてたんで、もっと早く出そうと思えば出せたと思うんだけど、なんだかんだずるずるとやっていたらね、もう月末近く7月25日土曜日発売という風になってしまいました。
大変でしたけど、やっとっていう感じですね。もちろんこれがしっかり売れるかどうかっていうのはちょっとまだわかんないです。今回初めてKindle出すのも初めてだし、こういう自分の商品として作って売るみたいなのも初めてかな。
私、有料のノートとかもやったことないんだよね。ないし、Brainとかも買ったことはあるけど出したことはないし、Kindleももちろんない、ユーデミンもないっていう感じで、何かしら自分で作ってそれを売るっていう行為がほぼほぼ初めてなので、だからね、ちょっと緊張というか、緊張ではないな。
何て言うかな。なんかね、ちょっとこう、初めての自分の作品みたいな感じになっております。
具体的にどんな本なのかなんですけど、さっきもちょろっと言いましたが、タイトルはコードが書けなくてもゲームは作れるっていうタイトルの本になってます。
サブタイトルは世界一優しいAIゲーム開発入門、クロードコード×誤動で最初の1本が動くまでという内容の本です。
コンセプトは人間をディレクター、AIを実装者っていうふうにして、コードを書いたりするのも、エラーを直すのも全部AI。
自分の仕事はこういうゲームを作りたいっていうふうに伝えるだけ、あとは遊んで確かめるだけっていうような内容の本になってます。
ちょっと前にですね、私が実際にそのクロードコードと誤動を使って作ったゲームがあるんですよ。
多分ちょっと前に共有して遊んでくれた人がいるかわかんないけど、ヴァンパイアサバイバーっていうゲームがあってですね。
2Dスクロールゲームっていうのかな、ちょっとレトロな感じの作りになってるんですけど、プレイヤーを動かして攻撃は自動でやってくれるんだけど、
プレイヤーを動かして敵が大量に押し寄せてくるみたいな、そんなゲームがあって、結構個人的にそれ好きなんで、
これなら簡単に作れるんじゃね?と思って作ってみたのが始まりですね。
18:05
クロードコードと誤動でヴァンパイアサバイバーライクなゲームを自分で作ってみて、
いろいろね、ああしてこうしてというふうにAIに命令を与えて、実際に作ってみて、ウェブで公開するところまで持っていったんですよ。
なのでその経験というか、やったものを活かしてできたのが今回の教材になってます。
ただしですね、教材の内容自体でいうと、私はヴァンパイアサバイバーライクなゲームを作って、教材も一応それに習って作ってはあるんですけど、
この本を読めば、ヴァンパイアサバイバーライクなゲームがAIで作れるっていうよりかは、
そのAIに仕事を頼んだりする方法とか、AIと一緒にゲームを作るっていう書法の部分に関する書籍になってます。
もっとシンプルにクロードコードの導入方法とか、ゴードの導入方法とか、その辺もね、そこに関しては得点で配布してますね。
得点で詳しいやり方、解説した資料だったかな、ウェブページだったかな、を用意してあるんで、そこを見たりしながら用意していただいて、
実際にどういうふうにプロンプトを与えたらいいのかみたいなものとか、その辺を解説してる感じです。
で、書籍を通して出来上がるものに関しては、もう本当にプロトタイプみたいなものしかできないんですけど、
でももうある程度本当にゲームとして遊べるものにはなってるっていう感じかな。
本当にシンプルなプロトタイプみたいなものになってるんですけど、
でもそこから先はね、言ってしまえばAIでゲーム開発するのなんて、
例えばプレイヤーの絵を用意させて、AIに画像生成させるでもいいけど、
させたりして絵を変えたりとか、あとはもっと敵の数を増やすとか、
オープニングというかスタートメニューを用意してもらうとか、そんなぐらいなんですよ。
ゲームの根本のそのシステムさえ作ってしまえば、あとはそれをどう色付けするというか、
面白くしていくか、バリエーション豊かにしていくかみたいなところなので、
そこに関してはわざわざ教材で書く必要もないかなと思って、そこは書いてないですね。
だから本当に一番最初のAIを使ってゲームを作るところの一番最初の初歩の部分を書いた書籍になっています。
なのでそこだけ勘違いしないで欲しいかなと思います。
21:03
予約はもうすでに始まっていて、予約の段階と発売直後1週間は480円という価格で販売させていただいております。
ただし発売して1週間経ったら値上げをする予定です。
だから今の予約段階プラス発売されて1週間の間は480円、その1週間経った後は980円に値上げ予定となっております。
ですので早く予約してもらうか、もしくは1週間以内に買っていただくというのがベストかなと思います。
これはAmazonのKindle Unlimitedに入っている方限定にはなりますが、こちらにも対応していますのでKindle Unlimitedに入っている方は読み放題で読めるようになっております。
特典は5つ用意してあります。
1つ目がプロンプトのテンプレート集の完全版になります。
書籍の中でこんなプロンプトを打ってくださいとかいろいろプロンプトが出てくるんですけど、それのまとめというかまとめた資料になっています。
MDファイルか何かだったかな、ちょっと忘れたな。
とにかくそういうデータになっています。
2つ目がAIに専門知識を足すスキルファイルですね。
クロードコードを使っているんですけど、スキルファイルだからコーデックスとか他のエージェント系のものでも再利用できるものになっていて、
ゲームを作るときにAIにスキルとして渡せるスキル.mdだったかなというファイルがあるんですけど、それも配っております。
これ使うと何がいいかというと、何にも入っていないスキルも持っていないAIにいきなりゲーム作ってとか、あれやってこれやってって言ってもなかなかうまく動いてくれないんですけど、
今回私が作ったスキルファイルをAIに渡した上でやると、結構ゲーム作っていく中でこれやってみたけどこれダメでしたとかって結構AIがいろいろ検証してくれるんですよね。
そのノウハウをまとめたものがこのスキルファイルになっています。これめちゃくちゃ使えるんじゃないかなと思ってますね。
それが2つ目。そして3つ目が私が実際に作ったゲームのウェブ版ですね。
24:04
これはPodcastでも1回紹介したりはしてるんですけど、こちらも特典としてもう1回配布させていただきます。
これURL踏むだけで遊べるようになっているゲームですね。こういうのが作れるんだろうなというイメージを持っていただけたらなと思っています。
4つ目。4つ目が開発全記録のロードマップです。
私がさっき言った3番で遊んでもらうゲーム。私が実際に作ったゲームなんですけど、40ステップぐらい踏んでいろいろアップデート。
敵のバリエーションを増やしたりとか、音がどうとか、オープニングの画面とかオプション画面とかそういうのいろいろやったんですけど、その辺のロードマップをまとめた資料ですね。
これPDFだっけな。ちょっとMDだから忘れたな。どっちかです。
それが4つ目で、最後5つ目がKindleの中に図解がいろいろ出てくるんですけど、その図解まとめPDFになっています。
この5つでございます。もう1回言うね。
1つ目がプロンプトテンプレート集。2つ目がAIに専門知識を足すスキルファイル。3つ目が私が作ったゲーム。
ウェブで遊べるゲームですね。4つ目が開発全記録のロードマップ。5つ目が書籍内に出てくる図解のまとめPDFでございます。
これを書籍読んでくれた方、一番最後にですね、メルマガじゃないな。公式サイトへの招待リンクだったかな。
公式サイトに飛べるリンクを用意してあるんで、そこに飛んでいただいて、そこから公式サイトのメルマガに登録していただけたら配るような形にしてあります。
正直、得点だけに関して言えば、このPodcastを今聞いてくれている人はすぐ登録できます。
今はまだですね、配ってないんですけど。
これも一応言っておくと、B5というメルマガサービスを使っているんですけど、
B5で書籍を買ってくれた人だけに、専用の登録フォームみたいなのって課金すれば作れるらしいんですけど、
私、課金してないので、月額8000円ぐらいかかるんですよ。
なので、基本的にKudraji通信の登録フォームは公式サイトにあるものあれだけです。
なので、Kindleから飛んでくる人もいれば、もしかしたらこのPodcastを聞いてくれて、公式サイトアクセスして登録してくれる人もいると思うんですけど、みんな同じになっています。
27:00
課金すればね、もうちょっと区分けというか、Kindleの方はこちらから登録して、Kudrajiリスナーの方はこちらから登録してみたいなのができるんですけどね。
ちょっとまだ課金してないから、今できない状態なんで、今は公式サイトにある登録フォームで全部統一しているという感じです。
今は登録されても、特典とかは届くようにはなってないです。
7月25日の朝かな、私の方で、ウェルカムメール、メルマが登録したときに一番最初に届くメールなんですけど、
それの設定を変えて、登録してくれた方全員に特典を配布するような形にして、
その後、登録してくれている方全員に、Kindle発売しました、特典どうぞみたいな一斉メールを送るつもりでいるので、
多分これで登録してくれている方には全員に受け取れるようになっているはず、予定では。
多分なっていると思うんだけどね。
もしなっていなかったら、メルマ側は一応返信できるようになっていますので、
メルマ側にメッセージというか、普通にメールを送る感じで返信してくれたら、私の方にメール届くので、
もしまだ受け取れていませんみたいなのがあったら教えてください。
そしたらまた送ります、改めて。
という感じでやっていきたいと考えています。
そんなところかな。
とにかくKindle1冊目は、まだ発売はしていないですけど、予約開始、そして発売ももうすぐ控えているというところで、
一区切りできたんじゃないかなと思っています。
よかった、何とか目標達成できそうだね。
ついでに言っておくと、今ユーデミーの動画も仕上がってきているので、
ユーデミーもできれば今月中にちょっと行きたいですね。
いつにしようかな。
25日にKindle発売でしょ。
1週間後の29日とかにするか、ユーデミーは。
ユーデミー審査もあるからね。ちょっと審査がどれくらいかかるかわからないんだけど。
ちょっとできれば今月中にユーデミーの方も行きたいですね。
ちなみにユーデミーの方も同じ内容というか、もっと詳細版というか、
Kindleって結局書籍なんで、本で読んで進めていくという感じになっちゃうんですけど、
ユーデミーの方は動画教材になってますから、もっと具体的にパソコンのこの画面をクリックしてとか、
こういうプロンプト入れてというような動画解説になっています。
30:01
なのでぜひよかったらそちらの方もチェックしてもらえたらなと思っています。
ただユーデミーは基本的に動画教材というか、ユーデミーは高いんですよね。もともと。
ただセールとかになるとめちゃくちゃ安くなったりとか、
あと私の方でクーポン配布したりとかもできますんで、
その辺のユーデミーの売り方はこれから少し考えたいなと思ってます。
どちらにせよ、メルマが登録してくれてる方限定でクーポンとか配っていく予定になってますんで、
メルマが登録しておいて損はないかなと思います。
予告しておくと、今作ってるやつ一応お伝えしておくと、
Kindle2冊目もほぼほぼ出来上がってるんですけど、
Kindleの2冊目はさすがに7月中には出さないかな。
あまり連続でポンポンポンポン出してもちょっとアレなんで、
8月入ってからにはなると思いますけど、
2冊目はクロードコードとオブシリアンを使った自分の第2の脳を作ろうという書籍でございます。
これ結構気になっている人いるんじゃないかなと思ってるんだけどね。
今回の1作目が一応ゲームなんだけど、
ゲームそもそもそんな興味ないとか、私もそうですけどそんなに、
ゲーム作りたいみたいな欲がある人がどれだけいるかわからないですが、
オブシリアン系は結構ね、私もノートで書いたりしてて、
結構いいねついたりすることもあるんで気になっている人多いから、
これも8月入ってから出します。
Kindle3冊目はなんとですね、
クロードコードとかAIエージェントを使ってKindleの出版に関する書籍です。
これを読めばクロードコードを使ってKindleの出版ができちゃうよと、
そういうような本を今作っております。
そして4冊目も作ってるんだけど、
4冊目はですね、ポッドキャストに関する書籍を予定しております。
これはちょっとまだポッドキャストの本作ろうかなぐらいの構想段階なので、
まだ全然出来上がってないですけど、
昨日、皆さん気づいた?
クドラジ1600回目だったんだよ。
ちょうど1600。
クドラジついに1600回を超えたというね、
記念すべき回だったんですけど、
私自身もちょっと完全に忘れてて、
ちょっとまたお話ししたいと思いますが、
1600回もやってきたし、
いろいろね実際にポッドキャストでお金を稼いだりなんてことも経験しましたし、
ポッドキャストやったおかげでこうやってKindleの本が書けたりとかね、
本当ポッドキャストすごくおすすめだなと思ってるんで、
33:00
その辺のやり方というか、
AIで組み合わせた使い方とか、
その辺もちょっと書籍にしようかなと思ってます。
この辺もKindleで出します。
ゆうでみはですね、
今作ってるのがそのAIゲーム開発。
2講座目がね、
ちょっとね、
Kindleと完全に同期させるか迷ったんだけど、
ここは同期させない形でいこうかなと思ってて、
2つ目は、
AIアクロードコードと、
そのKindleの動画ですね。
さっき言ったKindleで言うと、
3冊目の内容をちょっとゆうでみでは2回目に出そうかなと思っていて、
で、3講座目は、
同期させるか迷ったんだけど、
動画制作ですね。
AI動画制作。
この辺はゆうでみの動画制作にも活かされてるし、
私実際フリーランスで認定ランサーになったんで、
その辺の話とかをまとめて動画にしようかなと思っています。
そして4つ目として、
Obsidianの動画講座をちょっと作ってみようかなという感じなんで、
ゆうでみとKindleは完全にこう、
番号というか出す順番が一致するかというとそうじゃないんで、
そこだけはちょっと気をつけてもらいたいかなと思います。
一緒にしてもよかったんだけどね、
ちょっとAIと相談して、
本で読むのと動画で見るのと全然違うんで、
求めてる人たちも全然違うから、
ターゲットが違ったりとかね、
どれが売れる売れないのも違ったりするんで、
その辺を検証する意味でも、
ちょっといろいろバラバラにやっていこうかなという感じです。
これ以外にもですね、
本当にいろんな教材というか、
書籍とか動画講座をちょっと作っていこうかなと思ってますんで、
ぜひ楽しみにしていてください。
どちらにせよ、
メルマガですね。
現在登録者ゼロ。
これだけがね、ちょっとなんとも寂しいんですけど、
しょうがないね、今まだだって、
登録しても何か得られるメリットがほぼないので、
実際にKindleが発売されたりとか、
Udemyで講座が出ていくと、
得点を欲しいっていう人とか、
あとはクーポン欲しいっていう人が
登録してくれるようになるかなと思いますんで、
その辺に期待して、
ちょっと辛抱強く頑張っていこうかなと思ってます。
基本的に、クドラジ通信の方は、
私の方から、
こういう講座出しますよとか、
こういうクーポン配布しますとか、
予約開始しましたぐらいのお知らせにしか、
ほとんど送らないので、
毎回毎回何かいろいろメールが届いて、
うざいなーみたいな、そういうのないです。
そこだけ安心してください。
解除とかも全然簡単にできるんで、
お気楽に、
お気楽に?気軽に?
気軽に登録していただけたらなと思ってます。
36:02
そんなところでしょうか。
今後もね、ちょっとUdemyとかKindleとか、
作っていって、
またその予約が開始しましたよとか、
発売されましたよとか、
動画公開されました?みたいな話があったら、
クドラジでお知らせしていきますんで、
よろしくお願いいたします。
というわけで、
今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
36:31

コメント

スクロール