どうもみなさん、Kudoでございます。この番組は年間でアニメ200作品以上、漫画300作品以上、そしてゲームもたしなみ、
最近はAIにもどっぷりハマっている私、Kudoが、アニメ、漫画、ゲーム、AIのお話をしたり、しなかったりする番組です。
本日は2026年の3月22日、日曜日。現在時刻は朝の10時33分となっております。
今日は日曜日ですね。3連休の最終日か。金曜日が旬分の日でしたっけ?
お休みだったと思うので、3連休の最終日はみなさんいかがお過ごしでしょうか?
どこか出かけたりするんですかね。私はもうずっとひたすら家にこもって、作業、作業、作業、そしてアニメ、ゲーム、漫画しかしてないですね。
あっという間に3月が終わって、4月が来るなあっていう。4月が来たらすぐにゴールデンウィークですよね。
ゴールデンウィークとか今年は何か予定入ってるかな?今ね、もう全然それどこじゃないんだよね。本当に。
4月からの仕事というか生活というかがどうなるかがね、ちょっとまだふわふわしてるんで、あんまり先のこと考えられないっていうのもあるんですけど。
とにかく今に集中していけてるっていう意味では悪くはないのかなと思いつつ、不安もあったりはします。
それでいうと、前々からね、もういつからだ?今年入ってすぐぐらいから言ってたと思うんですけど、エッチなコンテンツを作って販売するっていう話。
で、たぶん今月の目標とかで、来週ぐらいにはいけんじゃないかな?みたいな話をしてたけど、お前結局どうなった?みたいなふうに思われる方もいるかもしれないんですけど。
具体的にこの商品を販売しますとか、これですっていうのはちょっと避けるんですけど、昨日からですね、実は予告は開始されてます。
予告はもう始まってます。で、予告はもう始まってて、で、発売がですね、もう決まってます。もう発売ももう決まってるんですけど、25日。
今週の水曜日に発売が決まっております。本当にいよいよですね。水曜日は実は面談も一件入ってるんですけど、面談も一件入りつつ、かつ自分の作った商品、コンテンツがついに発売されるという日でもあるので、
ここ結構ね、今後の人生の、今後の人生ちょっと言い過ぎかもしれないけど、今年の人生を決める分岐点になるんじゃないかなとは思ってます。
で、じゃあ今何やってるのって話なんだけど、今はね、もう今はね、今週発売される作品はもうほとんど私ができることほぼないんですよ。
もうそのシステム上でも登録されてて、あとはもう自動的にその日になったら発売されるっていうものになってるんで、私がもうこれ以上できることはないんで、今は次の作品の作成に取り掛かっております。
はい、もう次、次ですよ。目標はね、これちょっと改めてね、また話そうかなと思ってますけど、そうですね、4月は2つ出したいね。
今回その初めての作品っていうのもあったから、3ヶ月で、ほぼ3ヶ月だね、3ヶ月で1つっていうね、もうめちゃくちゃ時間かけて作ったんですけど、いろいろ学びもあったし、
1回経験できたんで、2作品目、3作品目とか今後の作品はより短いスパンでパンパンパンといいやつをね、いいものを作っていきたいなというふうには思ってます。
なので、4月の目標の時に話すと思いますけど、2つだね、2つ売れたらいいよね、それは理想かなっていう感じで、そっちの方も少しずつですけど、進んでいるっていう状況です。楽しくやらせてもらっております。
というわけで、その辺の話はまたお祝いするとして、では早速本題にいきたいと思うんですが、その前にお知らせです。クドラジではお便り大募集しています。エピソードの概要欄にあるリンクからアクセスして送ってみてください。
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今日はAIの話になるんですけど、皆さん、ネモクローという言葉を聞いたことありますでしょうか。ネモクロー、何でそれっていう方の方がほとんどかな。
AIの情報を追っている人であれば、もしかしたらご存知の方も多いかなと思うんですけど、ネモクローです。
皆さん、オープンクローわかるかな。オープンクロー、こちらも今年入ってからだっけ、一気に話題になったの。あれ、去年?ちょっと忘れたけど、ほんの数ヶ月ぐらいですよね。
一気にオープンクローが話題になったの。もともと、クドラジオでも何度か取り上げていると思うんだけど、クロードボットという名前で出てきて、それがモルトボットになって、モルトブックなるものが出てきたりとか。
モルトブックというのは、AIしか参加できないSNSみたいなやつ。前にちょっと話したかもしれないんですけど、運営しているのもAI、そしてSNSに参加しているのも全部AIという状況で、開発した人間がいるんですけど、開発した人間もすでにモルトブックの中でどんなやりとりが行われているのかとか、把握できないみたいな宗教が生まれたみたいな話があったんですけど、
そのモルトブックの元になったモルトボットからさらに名前が変わって、オープンクローというふうに名前が変わって、今オープンクローという名前に落ち着いているわけでございます。
私もずっと入れたい入れたいみたいな導入したいって話はクドラジで話してたと思うんですけど、要はパソコンの中に常駐させるようなAIのシステムというか発行なのかな。
私も軽く紹介したりはしてるんですけど、結局導入はまだできてなくて、やっぱり多少なりともお金がかかります。パソコンを別で買うってなったらパソコン購入代がかかるし、今メモリとかもね。
今メモリ口頭してるのかな、どうなったんだろうメモリの話って。まあいいや、その話はいいとしてとか、あとはVPSを借りるってなっても、まあVPS借りるのは大した金額じゃないんだけど、月1000円とか2000円とかぐらいじゃないかなと思うんですけど、もっと安いプランもあったりするんで。
だからやろうと思えばできたんだけど、先もまだ見通せないような状態、4月からどうなるかわからない状態で、そんなことやってていいのかなみたいな気持ちもあって、なかなか手が出せてないっていう状況ではあるんですけど。
っていうオープンクロー、パソコンの中に常駐させて、パソコンは常時起動しておかなきゃいけないんですよ。VPSだったら別に関係ないと思うんだけど、とかに入れて、パソコンの操作をすべてできる。
あらゆるパソコンの処理をすべて行えるような仕組み、システムみたいなものがあって、それがオープンクローなんですよ。そのオープンクローがすごい話題になってて、AIとか情報を追っかけてる人であれば大半の方は知ってるんじゃないかなと思うんですけど。
そのオープンクロー、私も入れたいなとはずっと思ってたんだけど、一個やっぱり懸念点があって、それは何かっていうと、セキュリティですよね。安全面って言ってもいいかなと思うんですけど、私もそこがちょっと引っかかっていて、結構オープンクロー自体、導入のハードルも結構高い。
難しいっていう話は聞きます。オープンクローを導入してくれる代行みたいな仕事が出てたりするんですよ。
それこそ今ちょっとできてないんですけど、アップワークっていう海外のクラウドソーシングサービス、日本で言うランサーズとかクラウドワークスみたいなサービスあると思うんだけど、海外版のアップワークっていうのがあって、その中の案件で結構あるのが、オープンクローを導入してほしいっていう依頼というか需要があるんですよ。
結構あるんですよね。やっぱり入れたいんだけど、難しくてわからないみたいな。っていうのが結構多いんじゃないかなというふうには感じます。
だからもともとオープンクロー自体、導入のハードルが高いっていうのもあるし、AIとかに聞けばわからなくもないんだけど、セキュリティとか安全面でまだ問題点が結構多い。
パソコンに入れるのはいいけど、何でもできちゃうんで、パソコンの中のデータをハッキングされたりとかして情報が漏れちゃうとか、みたいなことが結構あるんですよ。
セキュリティをちゃんとわかって、その辺をちゃんとできる人、がっつりエンジニアみたいな人だったら、仕組みも理解してできると思うんだけど、私なんかは全然そういうのわかんないんで、興味本位で入れて、情報全部抜き取られましたとか、ハッキングされました、じゃあちょっと困るじゃないですか。
ということで、オープンクロー自体はすごい面白そうだなとか、すごい技術だな、テクノロジーだなって思って、興味はあって、やってみたいなと思ってるんだけど、金銭的なところは一旦置いておいて、お金があったらオープンクローやろうかなみたいな思ってたけど、やっぱりどうしても安全面とかセキュリティの面で、
なんかちょっと大丈夫かなみたいな、俺が触ってもいいのかな、いいのかなっていうか別に悪くはないんだけど、なんか問題あったらどうしようかなっていうふうに思ってたわけですよ。
思ってたんだけど、そこに登場したのが最初に言ったネモクローですね。
ネモクロー、これ何かというとですね、天下のエヌビリアですよ。エヌビリアはわかるよね、わかんないかな、何で有名って言ったらいいんだ、
パソコンでゲームやる人だったらね、パソコンとか詳しい人ならGeForceとかRTX、今だったら50か、50、90とか80とか聞いたことあるかなと思うんですけど、あのエヌビリアです。
グラフィックボードを作ったりしてる、他にもいろいろやってるんだと思うんだけど、一時期世界一の企業になったりしたエヌビリアが提供するオープンソースのスタックっていうのかな、テクノロジーで、
パーソナルAIOS、オープンクローにプライバシーとセキュリティの制御を追加したものになってます。だからエヌビリアのジェンソン・ファンさんだっけ、代表の方、これエヌビリアの公式のサイトにも載ってるんですけど、
エヌビリアをネモクローっていうふうに載ってるんですけど、やっぱりエヌビリアとしてもオープンクローがやべえと、すげえということはわかってるんだけど、でもやっぱり私が懸念してるように、セキュリティとかプライバシーの面でちょっと危ないよねみたいな、オープンソースで無料なんでオープンクロー自体は。
だから誰でも、個人でも無料で使うことができる。もちろん常時動かすパソコンの電気代とかさ、コストはかかるよ。あとはAIは別で入れなきゃいけないんですよ。これもなんかいろいろ問題になってましたよね。
アンチグラビティのオース認証っていうのかな、サブスクで使ってたらアンチグラビティがバン食らったみたいな話とかあって、今はオープンクローを作った人がチャットGPTを開発してるオープンAIに参画したことで、チャットGPTのサブスクであればオープンクロー自由に使えるみたいな話もありましたけど、
とにかくオープンクローっていうのはセキュリティとかプライバシーの面でかなり不安定さがあって、すごい技術ではあるんだけど、個人はいいよ。最悪ね、最悪。個人は趣味でやってる人の方が多いんで、
なんか情報が漏れたとしても、なんか特別な情報でも渡してない限りは本音にはならなくもないだろうけど、ただこのオープンクローみたいなものを企業が使いたいとかってなった場合に、そうはいかないじゃないですか。企業の情報が勝手に抜かれたりとかハッキングされたなんてなったらね、もうとんでもないことですよ。
大変なことになってしまうので、そこの意味で企業がなかなかそのオープンクローを導入するっていうふうにはいけなかったんだけど、このNEMOクロー、NVIDIAが提供するNEMOクローが出たことで、プライバシーとセキュリティが制御されるようになったということで、
具体的にはポリシーベースのガードレール、オープンシェルっていうものが、これは別にNEMOクローに限った話ではなくて、そういう技術があるみたいなんですけど、それを使ってエージェントの動作とかデータの処理方法を安全に制御できるようになったりとかするみたいで、このNEMOクロー自体もオープンソースじゃなかったかな。
オープンソースだから無料で入れることができるということで、だからいろいろネットとか見てるとオープンクローは個人の人がみたいな感じで書いてあって、NEMOクローは企業向けっていうふうに書いてますが、NEMOクローで良くないって思っちゃうんだけど、違うんかな。
今の私の調べた感じだと、個人でもNEMOクローで良くないって思っちゃうんですけど、そこはやっぱりちょっと違うんですかね。
オープンクローは何でもできちゃうんですよ。何でもできるが故に制御が効かなくなっているっていうところがあるかなと思うんですけど、そこにNVIDIAがオープンクローを別の大きい箱に入れるみたいな感じかな。
オープンクローに好き放題させたら暴れまくって大変だから、暴れないように折りみたいなものに閉じ込めて管理するみたいな、だと思うんだけどね、イメージ的には。
考えたら、安全性とかセキュリティ、プライバシーの面で言ったら、NEMOクロー一択じゃね?って思っちゃうんですけど、そこはやっぱ、セキュリティとかプライバシーを制御しちゃうがゆえにできないこととかもあるんだろうね、もしかすると。
個人で使う分では、そこまでセキュリティガチガチにやらんでもみたいな感じなんかな?わからないです。私の考えでは、プライバシーとセキュリティ制御してより安全に使えるんだったら、NEMOクローを選ぶしかなくね?って思っちゃうんだけどね。
そこはちょっと私もまだ分かってないところなんで、あれなんですけど、詳しい方いたらぜひ教えてほしいんですが。
っていう感じで、NEMOクローというのが登場してきました。
でもこれ本当登場したの、本当最近で、だってオープンクロー自体が結構最近のものなんだけど、NEMOクローはさらに直近も直近な話だと思うんですけどね。
っていう感じでございます。
あとは伝えておくべきことが、さっきも言ったように、このNEMOクローとかオープンクローだけでは動かないんですよ。
でもNEMOクローは動くんだっけな?
それもちょっとAIと壁打ちしながら調べたんですけど、
オープンクローは別にLLMが入ってるわけじゃないんで、
それこそさっき言ったオース認証とか、シャットGPTとかのサブスクで使ったりとか、あとはクロードのAPI経由で使うとかっていう感じなんで、
オープンクローは箱だけというか、実際に処理をやってくれるAIっていうのは別で課金するなりして導入しなきゃいけないわけなんですよ。
そのNEMOクローは、NEMOトロンっていうAIが入ってるんじゃなかったっけ?
これかな、公式サイトに書いてたな。
任意のコーディングエージェントを使用可能。
NVIDIA NEMOトロンなどのオープンモデルを専用システムのローカル環境で簡単に活用できるというふうに書いてあって。
なので、NEMOトロン。
NEMOトロンって何か、この響き聞いたことあるんだよな。
メタトロンって何だっけ?
何かアニメじゃなかった?メタトロンって。
メタトロンって何だっけ?
メタトロンは、何かのアニメに出てこなかったっけ?
何だっけメタトロン。
モンスターストライクじゃないな。
何か、え、何だっけ。
メタトロンってさ、何かのアニメで、誰かが女の子がね何か使ってたと思うんだよな。
何だっけ、ゲームかな。
メタトロン、アニメ、アニメじゃないかな。
いやめっちゃ気になる、何だっけ。
メタトロン。
メタトロン自体は結構、まあありふれたワードっちゃワードなのか。
ごめん、ちょっと思い出せねえわ。
そこはちょっと関係なくて、ネモトロンですね。
ネモトロンっていうね、これオープンソースの何かLLMモデルなのかな。
それが使えるっていうこともある、ネモクローの場合はね。
だからオープンクローの場合は別でそういうのを用意しなきゃいけないけど、
ネモクローの場合はネモトロンっていうのがあるらしいので、
別で用意する必要があるのかないのかわかんないですけど。
ただしですね、これローカルのパソコン、
例えば私の自作パソコンとかに入れた場合、
そのネモトロン、ローカルのパソコンで動かすことになるので、
これはVRAM96GB以上のPCが必要になるとかないとかっていう話ですよ。
だから企業向けなんだろうね。
個人でどう考えたって96GB以上のVRAMを持ったパソコンなんて、
まあ現実的じゃないよね。
だからこそ企業向けっていうふうに言われてるとは思うんですよね。
ただですね、これは私、
ノートとかの方にも多分投稿してると思うけど、
オーラマっていうパソコンの中にローカルのLLM、
オープンソースとかのLLMを導入するソフトがあるんですよ。
オーラマっていうね。
メタか何かがやってるやつだと思うんだけど、
っていうのがあって、
それ使ってクエン3.5を導入しましたみたいな話、
ちょっと前にしたんですけど、
なんとですね、このオーラマと組み合わせると、
何やら面白いことができると。
オーラマとNemotronのNemotron 3 Superっていうのがあるみたいで、
これも多分LLMのモデルだと思うんだけど、
このオーラマの組み込みっていうのを、
このNemocrow自体がサポートしてるらしくて、
Nemocrow環境を安全に構築できると。
で、新しいオープンモデルのNemotron 3 Superっていうのは、
ベンチマーク、ピンチベンチかな。
1を獲得して従来比で5倍のスループットを誇っていると。
ただし、さっきも言ったように96GB以上のPCが必要。
VRAMね。
っていうことなんですけど、
どうやらですね、このオーラマのNemotron 3 Superを
オーラマのクラウドで動かすことができるらしいんですよ。
合ってるかな。
オーラマからメール来たんですよ。
メール来て、何だろうと思ったら、
オーラマのクラウド上で動かせますよみたいな話が確かあったんだよな。
これかな。
これなんで英語を翻訳できないんだ。
翻訳、翻訳。
できないな。
そんな話もあるかもということです。
ここはちょっと私もまだ理解が追いついてないんですけど。
とりあえず、個人でも使うことができるんじゃないかなと。
今の私の考えではね、そういうふうに思ってるんですけど。
合ってるのかな。
結局、パソコンのスペックがヤバいっていう、
モンスター級の個人向けじゃないレベルのものが必要になると思ってたんだけど、
どうやらそのオーラマのクラウド環境を用意しておけば、
Nemotron 3 Superを使って、
Nemotronを運用することができるっていう話だった気がするんだけどな。
確か。
難しいんですよ、マジで。