2026-10-15 35:51

【DUSK VANGUARD II】AI使ってUnityで2作目のゲームを作り始めました!

エンタメ以外の可能性を探っていきたい!✨️

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🎙 チャプター

() オープニング
() 近況雑談・面談の手応えとお知らせ
() 本題:AIとUnityで2本目のゲームを作る
() UnityのAIまわりが一気にそろった
() 続編「DUSK VANGUARD II」の企画
() 仕事につながるかはまだわからない
() エンディング

感想

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サマリー

動画制作の仕事の面談で、AIを使ったショート動画編集を約33分で完了した経験や、複数の収入源を探している状況について話します。続いて、ゲームをエンタメ以外の教育・仕事用途にも活用できる可能性に気づき、2作目のゲーム制作を始めた経緯を説明します。今回はGodotではなくUnityを使い、Unity CLIやClaude Codeの公式プラグイン、Unity Museなど、AIを活用した制作環境を試します。新作「ダスク・ヴァンガード2」では、前作のUnity版再制作を検証した後、HD-2D風の表現や軽いストーリー、時間経過とボス出現などの新要素を加える予定です。実装はAIに任せ、自分はディレクター兼デバッガーとして改善を指示し、完成後は無料で共有する方針です。ゲーム制作の経験を動画制作や今後の仕事へのアピールにつなげたいという目的も語られます。

AI動画編集の仕事と面談
どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間100作品以上のアニメを視聴するアニメオタクで読書家のクドーが、アニメとAIで読書を駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は、2026年の10月15日の木曜日となっております。
はい、えー、みなさん、驚きですよ。えー、今何時だと思いますか?
今ですね、実は、えー、まだ10時になっておらず、9時56分でございます。
最近はね、もう11時過ぎたり、もう何だったら、もう11時半とかに収録してたんですけど、今日はですね、早いですよ。
うーん、まあ、早くもないか。早くもないですけど、いつもの私と比べたら、まあ、ちゃんとね、あの、早めに収録できてるな、というところでしょうか。
あの、まあ、理由がありまして、これも、あの、まあ、今日ちょっとね、午前中やらなきゃいけないことがあって、あと夕方もちょっとやらなきゃいけないことがあって、あの、まあ、ちょっとですね、あの、早めにPodcastの収録をしておかないと、もう、あの、間に合わない。
うん、っていう感じで、まあ、朝起きてからね、まあ、朝ごはん食べたりとか、あの、アニメ見たりとかもしてたんですけど、はい、もう今日はちょっと、まあ、だいたい普段ね、あの、AIですね。
うん、AIに、あの、指示を与えたりとか、その指示を与えた結果を見て、こう、判断したりするのに、まあ、いろいろ並行して作業をやらせるんで、その時間がね、あの、結構あって、えー、気づいたらもう11時になってたりとかっていうこと、まあ、多々あるんですけど、まあ、今日はそうも言ってられないと。
うん、ちょっとやらなきゃいけないこと、先にやっておかないと時間ねえということで、えー、もう10時前に今は収録しております。
まあ、こんな感じでね、毎日収録できたら、まあ、いいなとは思うんですけど、うん、まあ、そうですね、まあ、あの、昨日?一昨日?ぐらいにも言いましたけど、あの、面談がですね、えーと、まあ、昨日あって、えーと、2件、ん?昨日だよね?
水曜日だね、昨日ね、あ、そうだそうだ、昨日面談あったんですよ。面談の結果の話はもちろんしてないよね、だって。そうだよね、だって、昨日、あれ?ポッドキャスト収録してから面談したんだっけ?あれ?面談してから収録したんだっけ?あれ忘れた。
え?面談してから収録したのか?たぶん、昨日は。だから午前中に受けた方の面談というか、まあ、たぶんちょっと話できたかなと思うんですけど、なんかすごい、なんか、いい雰囲気のおじさんなんですけど、みたいなこと言ったと思うけど、夕方の方の面談はたぶん言ってなかったと思うんですけど、まあ、簡単に言っておくと、まあ、えーと、仕事の、まあ、ミーティングじゃない、面談で、まあ、動画制作周りの、えーと、仕事なんですけど、
まあ、女性の方で、まあ、若い、いくつぐらいかな、まあ、私よりも若いんじゃないかな、うん、20代ぐらい、でもなんか結構なんか、死後的風な感じだったから、うん、まあ、20代後半ぐらいかな、わかんないですけど、の、まあ、女性一人の方が、あの、オンラインで、まあ、来てくれて、で、いろいろその会社の説明をしてくれたりとか、あの、したんですけど、まあ、雰囲気はすごく、あの、いい、
感じの人で、で、まあ、仕事の内容とか、あの、まあ、報酬の話とか、まあ、その辺も結構、あの、ちゃんと答えて教えてくれましたし、うん、まあ、いい会社なんだろうなっていう風には思いましたね、うん、で、まあ、早いうちに、えー、早いと、今日ぐらいにはもう、結果を、あの、くれるみたいな話もされてたんで、まあ、結果どうなるかわかんないですけど、うん、まあ、そのテストね、あの、やったりとかもしたんですけど、
そのテスト結果を踏まえて、うん、まあ、いろいろ聞かれたりとか、なんか、どういうツール使ってるんですか?とか、どういう風に、なんか、動画、ね、作ってますか?みたいなことをいろいろ聞かれまして、まあ、いろいろ答えて、うん、で、あの、テストでね、あの、課された課題があったんだけど、まあ、その、実際にその会社で仕事を振るってなったら、まあ、こういう仕事を振るよ、みたいな、あの、そういうテストだったんだけど、実際に結構近いね、テストだったんだけど、
あの、まあ、私基本AIで全部動画編集したり作ったりしてるんで、あの、まあ、それは多分向こうもわかってるのか、わかってたのかな?わかんないけど、あの、まあ、その会社自体も結構AIを駆使してやってるみたいな話してたんで、まあ、だから相性もいいかなと思って応募した部分もあるんですよ。
だから、あの、向こうもね、完全に私がもうAIで動画編集してるっていうつもりで見てたのかと思ったんですけど、あの、あのテストのやつってあれどれぐらい時間かかりました?って言われて、えーってなって、なんか事前にちょっとね、あの、AIにどれぐらい時間かかったかね、記録させてたんだけど、33分。
うん、33分かかりましたって書いてあったから、あの、まあ、えっとね、テストはね、ショート動画ですね、ショート動画作る仕事で1分ぐらいかな?素材とか、あと、なんか台本みたいなもの、指示ファイルみたいなものもあって、それを使って動画編集するっていう仕事だったんだけど、まあ、ね、もう指示もあって素材もあれば、まあできちゃいますよねって思ってAIに任せたら、
もう、もうポン出しでね、もうポンって出てきた動画が、もう何の問題もなかったんで、私そのまま提出したんですよ。うん、だから、もう本当に30分ちょっとぐらいで動画編集完了してテスト終わっちゃったんで、あの、その会社から、この課題やってください、課題これですみたいな感じで依頼来たんですよ。で、依頼来て、もうその日のうちに出したのね。
まあ、できなく、普通にやってもできなくはないだろうけど、まあ、あのスピード感でやっぱ編集しての日っていうか、出せるのはやっぱりAIならではかなと思ったりはしてたんですけど、で、実際だから33分ぐらい。だから、まあその面談の時に、まあ30分から1時間くらいですかね、みたいな、ちょっとね、まあ正確には言わずに濁して、あの、ちょっと言ったんですけど、そしたら、うん、なんか、え、あれって普通に編集されました?みたいな。
ああ、いや、AIで編集し、全部やりました?みたいな。あれ全部もうポン出しで出したやつなんですよ、みたいなこと言ったら、あの結構驚かれてたんで、うん。まさかそこまで、なんかね、全部自動で編集してくるとは思ってなかったっぽくて、うん。
まあ多少ね、軽くこういうAI使うぐらいの気持ちでいたのか、つもりでいたのかもしれないんですけど、まあそこはちょっと驚かれたんですけど、はい、まあそんな感じで、まあ結構話もね、ちょっと弾んで、まあちょっと今日この後メインでお話しますけど、ゲームのね、話もちょっとね、雑談的な感じでしたりとかして、うん、まあどうかな、採用になるかどうかはまだわかんないですけど、まあやった感じ、面談した感じはまあ悪くなかったかなっていう。
うん、感じですね。まあでも普通にこっちがね、感触良くても向こう側はダメってなる可能性はありますんで、うん、その方がまあ面談してくれて、まあその後なんか一旦チームにこう持ち帰って、で採用するかしないかっていうのを決めますみたいな感じだったから、まあどうなるかなっていうところですかね。
まあそれがまず、あのもし決まらなかったとしても、あの今ね、昨日午前中に面談した方との仕事もあったりするし、まあ他にもちょっと今いろいろ応募しようかなと思っているもの、まあ実際応募しているものもあるんだけど、あるから、まあそれ一本だけってわけではないんですけど、うん、まあやっぱ収入源が複数あったほうがね、こうなんかあったときのために安心かなということでいろいろ今応募しているところでございます。
はい、まあそんなようなことをまあ毎日ね、午前中、あのAIに壁打ちとかしながらやってると、気づいたらもう11時半ぐらいになっちゃってるっていう感じです。
はい、ただ今日はしっかり時間を確保して、ちょっと早めにPodcastを収録しているというところなんで、はい、俺頑張りました。
ていうかもう今日はそうだね、ていうか最近本当にAIになんかもうやらせすぎてていうか、AIにその時間を取られすぎちゃってて、なんかいろんなことがね、できてない部分もあるんだよね、まあアニメもそうだけど。
ちょこちょこ見てはいるんだけどね、1日2、3本、最低でも2、3本ぐらいは見てはいるかな、うん、でもそうでもしないとね、ちょっと追いつけないんでアニメも。
はい、まあいろいろアニメの方はまだ見れてない作品もあったりしますけど、少しずつあの追いついたりとか、はい、していたりとかするんで、まあちょっと近いうちにお話できたらなとは思いますけど、そうだ、夏アニメの感想とかもまだやってないんだね、完全に忘れてましたね、はい。
はい、ちょっといつかやりたいなあと思いつつも、うん、今ちょっといろいろドタバタしててね、はい、まあいつできるかわかんないですが、まあちょっと楽しみにしていてください。はい、ということで、えーと、ちょっと10分ぐらい喋っちゃってますけど、はい、じゃあ脱談はこの辺にして、えーと本題に行きたいと思いますが、その前にお知らせ聞いてください、どうぞ。
ゲームをエンタメ以外に活用する発想
はい、ということで、以上お知らせでございました。ではでは、じゃあ早速今日の本題参りましょうかね。えー、今日はちょっとゲーム、まあゲームといってもゲーム制作について話をしていきたいと思います。
ゲーム制作の話になるんで、あの、まあシンプルにあの、なんかね、この前の鬼武者みたいな、あのゲーム好きな人に刺さるかどうかはちょっとわかんないんですけど、あの、まあ今日の話も簡単に一言で言うと、ゲーム作り始めましたっていう話ですね。作り始めたっていうか、まあまた新しいゲーム作ってますって感じかな、うん、っていう話なんで、まあ興味ある方はね、ぜひ聞いてもらえたらなと思ってます。
えーと、まあ今ね、そのゲームまず作る、作ってますって言ったのを聞いて、あれお前ゲームは作らないんじゃ、作らないって言ってなかったっけみたいな風に多分思われる方いるんじゃないかなと思うんですけど、うん、あのそうなんですよ。私ねポッドキャスタル何度か言ってるんですけど、ゲームは別に今はいいかなみたいなことを、あのー言ってました。
言ってました。ここはもう正直に、はい、ゲームは別に今は作りたいわけでもないし、別にいいかなと思って作ってなかった、うん。
ちょっと前にね、あのーゴドウっていうね、あのーゲームエンジンがあるんですけど、それを使ってえーと一つ、まあゲームを作って、で、キンドルボンもね、あのー出して、で、そのキンドルボンの特典としてそのゲームを遊べるようにしたりとかっていうのはやったりしてたんですけど、まあそれ以降何にもこうゲーム作ったりとか何にもしてなかったんですけど、えーここにきてですね、まあちょっと大きなまあ転換がまあありまして、
はい、あのーですね、まあきっかけはまあ昨日の面談っちゃ面談かな、うん、あの午前中にえーとお話しした、あのーまあ面談でのことなんですけど、まあさっきも言ったけど動画制作のお仕事のえーとまあ面談というかミーティングだったので、まあゲームはまあほぼほぼ関係ないんですけど、
で、その仕事の話をしてる時に、まあその、クドさんの他の何か得意領域とか好きな領域ってありますか?みたいな話が出たんですよ。で、それで、ああまあ今はそうですねって言って動画も作ってるし、まああとはそのゲームも好きですねとかって話もしたり、あとはちょっとこれポッドキャスターで言ってないんですけど、あのー3Dの制作じゃないですけどみたいなこともちょっとまあ検証がっていうのはね、いろいろやったりしてたんで、まあそういった話をして、
で、あのーなんかそうやってね、面談して話をしてるうちに、なんかあ、ゲームってあのエンタメ以外の使い方あるよなって思ったんですね。うん。
なんかゲームを作るって言うと、えーとまあいわゆるそのプレイステーション5とか、まあスイッチとか、あとはまあスチームとか、あとはスマホとか、なんかそういう、あのーいわゆるエンタメとしてのゲーム、楽しむためのあのーゲームがやっぱこうパッて出てくると思うんだけど、でもそれだけじゃないよなってちょっと思って、その人と話をしててね、あのー思ってですね。
そのーなんかその遊びに使う以外のゲーム、遊び目的以外のゲームって言うのかな、うん。まあ例えばです、まあ最近はそら、ゲーミフィケーションって言うのかな、そのーなんか教育としてのなんかゲーム、うん。
まあなんだろう、例えばこうクイズみたいなのが出てきて、正解したらこう主人公がレベルアップするみたいな、めっちゃシンプルですけど、まあそういったこともまあ一応ゲームにはやっぱりなるのかなーって思ったり、まああとユニティはね、あのゲームだけじゃなくて、ほらなんだっけ、えーとVRとかそういうシミュレーションみたいな、うん。
でも使われたりしてるから、なんていうかユニティを使ってできるものとしてやっぱりゲーム以外にもあるっていうのはもう元から知ってはいたんだけど、でもなんかやっぱりゲーム作るってなるとさ、どっちかっていうとやっぱりこうエンタメ寄りなね、話になっちゃうかなと思ってたんだけど、だから自分もなんかね、別にエンタメ系のゲームを作りたいっていうつもりはそんなになくて、ぶっちゃけ今もないんですけど、
でもそのエンタメ以外の目的で作るゲームっていうのは需要ありそうだなと、まあこれからね、まあそれこそ今作ってるゲームとか前回作ったゲームもそうですけどAIでパパパッとユニティの使い方とかも一からなんか勉強しとかしなくてもある程度のものはできるようになってきてるわけですよ。
まあでもそれなりにやっぱり遊ばれるゲーム、楽しんでもらえるようなゲームとかヒットするようなゲームを作るのはまあそう簡単ではない。いくら頭のいいAIを大量に投入したからといって、まあバカすか売れるようなゲームが作れるわけでもないし、まあだからインディーゲームの方が実はね、売れてる、世界一売れてるのはなんだっけ、マイクラだっけ?とかですからね。
うん、だから企業が大量にお金を投入したからといっていっぱい売れるわけでもないから、まあゲームの世界もね難しいとは思うんだけど、でもそれはあくまでもやっぱりエンタメの世界での話でしょ?だからそこで戦ってもちょっと厳しいなって思ったんですよね。うん、それもある、ゲームを作らなかった理由としては。
だからゲームはいいやーって思ってたんですよ。まあ遊ぶほうがああでいいやーみたいな。うん、自分もゲームするの好きだからね、鬼武者とかさ、好きだからまあ遊べればいいやーみたいな。作んなくてもいいやーみたいな思ってたんだけど、でももっと視野を広げてエンタメ以外の目的でゲームっていうのを求められる世界が来るんじゃないかなと。もっと簡単にゲームが作れるようになればね。
うん、まあ実際なってるんだけど、なってるけどたぶんまだ誰もあんまりやってないから、みんな結構ゲーム作るって言うとさ、なんかね、そのオープンワールドのゲームをAIで作って、それこそ原神再現してみたとかさ、よく検証でやってる人いますけど、ああいうのとかさ、まあ原神再現したところで検証にはなるけど別に遊びたいとは思わないじゃん?別にね、ね、ってなるから、そこそういうことじゃないんじゃないかなって思って、
でもゲームは作れるようになっておくと、その他の場面で役に立つんじゃないかなと。うん、まあ仕事にも活かせるんじゃないかなと思って、だったらちょっとまたゲームなんか作ってみるかって思ったんですね。
UnityのAI機能とGodotとの違い
で、えっと、今私が実際に2本目になりますけど、2本目のゲームを作るにあたって何を使ってるかって言うと、まあさっきもちょろっと出てきましたけど、ユニティですね。うん、ユニティを使って今回はちょっとゲームを作ろうかなと考えてます。
で、最初に作ったやつはゴドウっていうゲームエンジンを使って作ったんですけど、ゴドウはゴドウでね、めっちゃいいんですよ。うーん、あのね、何がいいってまず軽い。とにかく軽い。あのー、ゴドウを起動しててパソコンがふーんみたいなうなることがほぼほぼなかったかな?うん、本当にゲーム起動してんのかっていうぐらいすっげえ軽いんですよ。
だから、あのー、ま、AIに、あ、そう、CLIとかもあるのかな?そう、AIとね、相性がすごくいいので、だから、あのー、すごくおすすめで、ま、Kindle版も出したりしたんですけど、ま、今回はユニティを選ばせてもらったのは、あのー、ま、いくつか理由はあるんだけど、ま、やっぱそのゲーム制作で使うものといえばゲームエンジン。
ま、私は前回ゴドウを使いましたけど、ま、他にはやっぱね、ユニティとかさ、有名なところでいくと、ま、アンリアルエンジンとか、あと何があるんだろう?ま、いろいろあるよね、ゲームエンジンもね、あのー、ゲーム会社がこう独自で持ってるようなゲームエンジンもありますし、それこそ、カプコンさんとかは、なんだっけ?リエンジンだっけ?あの、バイオとかね、あのー、必ずゲーム起動すると最初に出てきたりしますけど、うん、とかとか、ま、あったりしますが、あのー、やっぱね、ユニティとかアンリアルエンジンあたりが、ま、個人でゲーム作る。
だったら、その辺がま、鉄板かな?というところもあって、で、ま、さっきも言ったようにその、私、仕事にしたい。仕事にしたいというかその、エンタメとしてのゲームというよりかは、なんかこう、仕事でこう、なんか、使えるようなゲームというか、ね、っていうのが作れたらいいなーっていうのも思いもあって、ま、ゴドウでもいけなくはないんだろうけど、でもやっぱユニティの方が、なんか作れるゲームの幅も広がるんじゃないかな?って思って。
で、ま、前作ゴドウ触ったし、今回はちょっとユニティでやってみようかなっていうのがまず一つ理由としてあります。で、あと、あのユニティ周りが結構ね、そのAI系のアップデートというか、が結構盛んになってきているというのも一つ大きい理由ですね。
えっとね、7月かな?今年の。えっと、ユニティCLIっていうのが登場したんですよ。えっと、これユニティをですね、ターミナルから操作できる公式のツールなんですけど、ま、今はまだベータ版なのかな?まだ正式版ではないと思うんですけど、えっと、あとなんか一緒に出たパイプラインっていう部品があって、AIが動いているユニティを見て操作して結果を確かめることができるっていうね、ものがあって。
これはなんか試験版らしいんですけど、があったり、あとあのなんとクロードコードの公式のプラグインが9月の9日に発表されて、今もう出てるのかな?うん、ユニティの作業手順をスキルとしてクロードコードに入れるもので、発表時に29本出て、あ、そう、私はもう導入しまして、今32本ぐらい、あのユニティのスキルが導入されている状態でございます。
はい、だから他のAI用のスキルなんかもね、まあ年内に予定されているということで、まあこの辺やっぱ結構AIを意識してきているというのがあります。で、あとは10月の7日頃に発表されたのかな?ユニティスパーク。
まあ前から出てたのかもしれないですけど、文字で指示してゲームを作れるユニティのツールなんですね。これね、コードを一切書かずに作って直して公開までをできるというそのプラットフォームというかになってます。
で、なんかGoogleのプレイグラウンドってあって、Googleもね、結構今ゲーム制作、それこそ昨日おとといぐらいにジェミニ4アルゴンとか出ましたけど、ゲーム制作能力が上がっているみたいな検証もされているYouTuberの方いましたが、Googleもプレイグラウンドっていうのがあって、同じ日に公開されたのかな?年内に入る予定。
で、このユニティスパークっていうのがね、ユニティだけじゃなくてGoogleと一緒にやってるものらしいんですよ。そこもね、結構熱いなと思ってて。で、今まだユニティスパークはウェイトリスト受付っていう状態なんで、私もちょっと登録してはみたんですけど、まだ使いはしないですね。
だから結構ユニティがですね、このAI周りの環境を整えてきてるなというのがあって、これは今だろうと。今ユニティを触っておくべきなんじゃないかと思って、今回はちょっとユニティを選択させてもらいました。
で、一応ゴドウとの違いもちょっと触れておくと、さっきも言いましたけど、ゴドウはとにかく軽いんですね。中身が全部テキストらしくてAIとの相性がいいということで、2Dのゲームとか軽めのゲームを作るんだったらこっちでいいかなという感じです。
ユニティは3Dとか素材とか道具、ツールも多いんですけど、さっき言ったようなアップデートとかによってユニティでこんなゲーム作りたいんだけどっていうことによってもうAIでゲームを作れるようになってきているという感じです。
実際私もいろいろまだ作ってはいないんだけど、ゲーム制作自体は。企画書を作っている段階だから。まだ実際にゲームは作れていないんだけど、ちょっと実際にスキルとか使って検証みたいなことだけはやりましたね。ゲームじゃなくて動画を作ってみたんですけど。
ちょっとレンダリングにすっげー時間かかってやめたんですけど、パストレーシングだっけな、光を計算するみたいなやつでレンダリングさせようとしたんだけど、10秒の動画をレンダリングするのに30分かかるって言われて、はーみたいな。やめました。
10秒の動画に30分かかるみたいな。待ってらんねーやーと思って。やめたんですけど。いろいろ実際に作ってみないとどうかわかんないんですけど、ユニティでもゲーム1本作れたらなーと思って今進めているところです。
だから実際に仕事にするってなったときにユニティで作るのかゴドウがいいのかっていうのはちょっとまだわかんないです。今回2作目をユニティで作ってみて、良さげであれば軽さとかスピード感とかクオリティもそうですけど、その辺を見てどっちを使うかっていうのは選ぼうかなと思ってます。
ゴドウでも結構ねそこそこのゲームは作れちゃうので、だからまあそのエンタメじゃない、なんか仕事で使えるようなっていうか、なんかそういう教育とかで使えるようなゲームっていう意味では全然ゴドウの方が軽くて速くていいっていう可能性も全然あるとは思うんですけど。
今日はちょっと今回はちょっと試しでユニティを使ってみたいという思いもあったんでユニティを使ってます。
ダスク・ヴァンガード2の企画
はい、で今実際に私が作ろうとしているものですね。
2作目のゲームなんですけど、これが初めて聞くと思うんだけど、ダスクヴァンガード2っていうゲームです。
ダスクヴァンガードなんていうタイトル名多分初めて喋ったと思うんですけど。
あの実は前作のゲームタイトルがなかったんですよ。
実はね、実はタイトルがなかったんですけど、急にタイトルをつけた理由がありまして、これちょっとまあゲーム制作とか関係ないんですが、あのこの前ですね。
ランサーズかな、ランサーズでちょっとゲームのPVかなを作ってほしいみたいな依頼があったんですよ。
動画ね、あって。で、ゲームのPVか、それ面白そうだなと思って。
で、提案しようとしたんだけど、でも私作ったことがなかったから、ゲームのPVって作れるか、でも素材がないしなって思ったときに、あれ?
俺そういえば前にゲーム作ったじゃんと思って。
自分で作ったゲームのPV作ればいいんじゃね?と思って。
AIにお願いしてみたんですね。
で、そしたら、そのときにゲームのタイトル何にしますか?みたいな。
PV作るからね。さすがにそのゲームのタイトル名ないのはちょっと変じゃん。
だからゲームのタイトル名何がいいですか?みたいな感じで、提案してきたのがこのダスク・バンガードっていうね、タイトルだったんですね。
他のゲームとは全然かぶってないらしいんで、まあいいかなという感じで。
ダスク・バンガードというゲーム名になりまして。
そのゲーム名を使って、ゲームのPV動画を作らせて。
最初作ったやつはかなり微妙だったんですけど、そこはもういろいろプロンクトをね、支持与えて、もっとこうして、もっとリッチな感じで、もっと濃い演出入れてみたいな。
お願いしたら結構いいものが出来上がりまして。
すごいぞみたいになって、それをクライアントに送って提案して、結局採用にはならなかったのかな?なってないんですけど。
そういうこともあったりして、ゲーム作っておいてよかったなみたいな気持ちもあったんですけど。
その続編という形でダスク・バンガード2を今ユニティで作ろうとしているというところです。
今企画書とかを詰めている段階で、でももう出来上がったのかな?ほぼほぼ出来上がってはいるんですけど。
これからだから実際にその企画書を元にユニティでゲームを作ってもらうという工程に入っていくという感じですね。
進め方としては、まずユニティでゲームを作るのは今回初めてでもないか。
私自身はユニティを普通に多少触れます。
全然ユニティ何にも触ったことないですという人間じゃないので、ある程度どういうことをしたらどうなるかみたいなことはなんとなく分かるんですけど。
でもほぼほぼAIでゲームを作るのはユニティ初めてなんで。
だからまず前回Godotを使って作ったゲームをユニティで一旦作り直すというところから始めようかなと思っています。
だからまずユニティで問題なくゲームが作れるのかという検証ですね。
ここをまずやらせて、そこが問題ないという感じだったら、
どんどん新機能を追加したりとか、もっとブラッシュアップしたり。
続編なんでね、せっかく続編作るんだったら新要素を入れたいねとかってなって。
そうそう、ちょっと新たな試みとしてはHD2D風にしたいなと。
最近スクエニさんとかがよく出してるゲームって2Dなんだけど、ドット絵なんだけどすごい奥行きがあって綺麗なマップあるじゃないですか。
あれいいなと思って、そこまで重いかどうかちょっと分かんないんだけど、これ作れるのかなと思ってお願いして。
今ちょっとHD2D風のゲームにしようかなみたいな感じでお願いはしてます。
作れるかどうかはまだ分かんないけどね。
っていう感じです。
あとは前作はストーリーとか特になかったんで、ちょっと軽めのストーリーを入れたりとか、
あと時間っていう概念を入れたり。
夕方くらいから夜になるんだけど、朝になるみたいな、ボスが夜になると来るみたいな、そういう仕組みを入れたりとか。
いろんな新要素、せっかく続編を作るから入れようということで、それもいろいろ考えてます。
たださっきも言ったけど、本当にできるかどうか分かんないんでまだ。
あんまりツメツメでモリモリにやってもあれもできないこれもできないってなってちょっと大変なので、
最低限できるところからまずやっていって検証していって、っていう感じでちょっと作ってみようかなというところです。
AI制作の進め方と仕事への活用
だから本当に実装とかは本当にAIが、クロードコードがユニティを使ってやっていくんですね。
私は本当はデバッグ作業みたいな、ディレクター兼デバッガーみたいな感じで、出してきたものを遊んでみて、
これちょっともっとこうしてくださいねみたいな、これちょっと難易度高すぎるなとか、みたいなことをAIに支持して、
どんどんゲーム自体を良くしていくっていうね、改善してもらうっていう役割ですかね。
そんな感じでちょっとゲームを作っていこうかなと思ってます。
はい、っていう感じですかね。
一応目的としてはエンタメじゃないゲームを作る業界というか、仕事ができたらいいなとは思ってるんですけど、
でもゲームせっかく作るんだったら、ちょっと良いものというか遊べるようなものを、
みんなに共有、一応共有はしますけど、ウェブで共有して遊べる形でちょっとね、皆さんにはちょっと共有しようかなと思ってるんですが、
別にそれで収益化を考えようとか、儲けようとか、そういうことはあまり考えてはなくて、
どっちかというと検証と、あと何だろうな、実績というほどでもないけど、ユニティでゲーム作りましたっていう、
実績なのかな、経験を得たいっていう感じですかね。
いくつかゲーム制作関係の仕事も見つけてるので、それに応募するにあたってやっぱりユニティでゲーム1本ぐらい作ってあると、
実績というか、この人ユニティのことを多少わかっているのかなみたいな、
こういうゲーム作れるんだみたいなことがアピールできるんじゃないかなっていうのも含めて、
今回のゲームは作っていこうかなと思ってます。
いろんな目論みがあるわけですね。
いろんな理由があって、今ちょっとゲームを作ってみようかなと思ってる感じです。
とりあえず最後にまとめますね。
まとめると、まずゲームの仕事が、ゲーム作ることによって仕事につながっていくかどうかっていうのはまだわかんないです。正直。
国内の募集を見てますけど、日本国内だとまだAIでゲーム作れる人募集みたいなのは多くはないかな。
ほぼないと言ってもいいかもしれない。
海外のアップワークとかで、ちらほらごどうを使ったゲーム制作の仕事みたいなのはあったりはしますけど、
海外なんで英語ができないと厳しいとかってのもあったりしますし、
海外だと競合も多いだろうから、ちょっとどうなるかわかんないですけど、国内はまだかなっていう感じですけどね。
それこそ私がこっちで、自分がチームというか企画立ててメンバー集めていけるぐらいの気持ちになればいいなと思うんですけど、
まだそこまで私もできてないので、いろいろ自分も検証してみつつって感じかな。
というところです。
できるかわかんないし、仕事につながるかどうかもまだわからないけど、
でもゲームっていうものの可能性はやっぱりあるんで、今後のね。
あるから、やっぱり作れるようになっておくこと。
AIに頼めば正直誰でもできるんですよ。
言ってしまえば。
パソコンがあって、ソフトインストールしたりして、AIに頼めば正直誰でも作れるようになってきているんですけど、
実際作ってる人どれぐらいいるのかっていうと、たぶんそんなにはいないんじゃないかなと。
しっかり自分でゲーム作ってる人もいるだろうし、ただAIでゲーム作って、ユニティでゲーム作ってる人はそこまで多くはない、まだね。
だから自分はそのAIを使ってどんどん効率よくしてゲームを作っておく。
そういう経験を持っておくこと自体は悪くはないんじゃないかなと思ってます。
あとは私メインは動画制作の仕事にしてますけど、
ゲーム作れるようになっておけば、ゲーム作れますよっていうふうにアピールもできて引き出しも増えるし、
あとはゲームPVもね、自分で作ったゲームのPVも作れるようになりますから、
動画のアピールポイントとしてもありなんじゃないかなと思ってますね。
あとはユニティのスパーク、ユニティスパークとかも出たら試してみたいなっていう思いはありますけど、
ユニティスパークはたぶん裏でジェミニーが動いてるんじゃないのかな、
グーグルとの共同みたいな感じらしいから、
だから私のクロードコードとかでやるとかっていうわけにはたぶんいかないと思うんで、
まあちょっとどうなるかわかんないですけど、
まあとりあえず今はクロードコードとユニティでちょっとゲームを一本ね、また作って皆さんに共有できるぐらいのものは作れたらいいなと思ってます。
わかんない、もしかしたら途中で挫折するかもしれないし。
実際作ってみたら、なにこれもうわけわかんないみたいな、バグだらけじゃんみたいなことにはなってほしくないですけど、
全然なんか思った通りな雰囲気のゲームにならないとかね、ダメダメじゃんみたいなことになりかねないんですけど、
まあ最近のAI、オーパス5.5含めは頭いいですから何とかしてくれるんじゃないかなと思ってます。
完成したらね、皆さんにはまた共有して遊べるようにするつもりなんで、
その時はぜひ遊んでいただけると嬉しいです。
お金取るとかそういうこと全然絶対しないので安心してください。
はい、というわけで今日は今ユニティを使ってゲーム制作をしようとしているというお話でございました。
はい、ということでじゃあ今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
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