【MiniMax H3 Max Turbo】動画生成AIを使った動画制作を検証中です!
2026-09-17 25:50

【MiniMax H3 Max Turbo】動画生成AIを使った動画制作を検証中です!

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サマリー

クドーは休暇前の慌ただしい予定や、父島・母島のお試し移住への応募、漫画関連の仕事面談について話します。その後、動画生成AI「MiniMax H3 Max Turbo」を使った動画制作の検証を紹介します。FAL.AI経由では1080p・15秒・参照画像付き動画が約22秒、0.3ドルで生成でき、通常経路より高速・低コストだと説明します。一方、日本語文字の崩れや否定指示の無視、複雑なカメラワークの失敗など、現時点の限界も報告します。リモーションやAfter Effects、Blenderなどと組み合わせ、安価なモデルで試行してから高品質な生成や編集に進む制作 workflow を提案しています。

休暇前の予定と小笠原のお試し移住
どうも皆さん、クドラジへようこそ。この番組は年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクで読書家のクドーが、アニメとAIと読書を駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は2026年の9月17日の木曜日となっております。
はい、ということで、いよいよ明日18日からですね、私、法治で、まあ旅行で、まあ旅行は一応おまけではあるんですけど、18、19、20、21、22、23かな?
23に帰ってくる予定なんで、まあ6日間ですね。まあちょっと、はい、あの、まあ休暇も兼ねて、ね、あの、まあ法治に行ってこようかなと思います。
で、明日も朝早くからね、もう行っちゃうんで、あの、今日の配信が、まあその休みの前、ラストの配信になります。
はい、っていうかまだ全然あの準備してなくて、やべえ。しかも今日ね、えっと、まあ仕事も夜あるんですけど、10時までね、10時まであるんですけど、えっと、それとは別にですね、今、あの午前10時15分ぐらい、ぐらいってか15分なんですけど、えっと、この後11時からですね、一件、あのちょっと面談、面談なのかな?あれは。
まあまあ、面談か、うん、面談が1件入ってまして、で、その後、午後ですね、3時半かな?からまた1件面談が入ってるんですよ。はい、なので準備もしてないし、面談も2件入ってて、夜仕事あってっていうことで、結構ドタバタ、じゃあドタバタですね。
ついさっきまでアニメ見たりゲームしてた、お前が何言ってんだって感じが、だけどね、うん。先に準備しろよって感じだよね。
まあ準備はまあそこまでね、私も男なんで、そんな大した準備するものもないしね、女の人みたいにさ、なんかいろいろ、何その化粧道具かわかんないけど、とかさ、なんかこう短く整えるためのね、あの物を揃える必要ないんで、まあなんか着替えと、なんかちょっとしたなんか必要なもの、うん、まあ持っていけばまあなんとかなるんでしょうみたいな。
今回ね、昨日も言ったけどパソコンは持っていかないんで、パソコンまで荷物は重ならないかなと思いますけど、スイッチもどうしようかな、迷うんだよね、スイッチ2を持っていくかどうか。
まあ持ってったらゲームできるからいいなとは思うんだけど、そんなゲームやってるよりもあるのかなっていうね、うん。まあアニメもね、結構たまっちゃってるからアニメで紹介した方がいいんじゃないかとかも思ったり、やっぱ本ね、本はちょっと持っていこうかなと思ってます、はい。
今あの会計の本を読んでるんですけど、でも半分超えたぐらいかな、うん、もうちょっとで読み終えられるかなっていうところで、はい、なのでまあそれちょっと読みたいし、まあ小説もね一冊ちょっと持っていこうかなと思ってたりするし、てか何だったら向こうに行って向こうの本屋さんでちょっと本買おうかなとかね、あの考えてるんで、うん。
なんかそこまで多分余裕ないんだよね、ゲームやってる余裕とか。まあだからスイッチ2は今回オルス版でもいいのかなとか思ったりしてるんですけどね、うん。はい、そんな感じで、まあ準備もしなきゃいけない。
ちなみに面談はね、11時からこの後11時からやる面談は、前にちょこっと言いましたよね、小笠原諸島、父島母島に行けるというか、お試し移住みたいな感じなのかな。
5泊6日だっけ、くらい滞在できるやつがあって、漁費、船の渡航費とか、まあその5泊6日いる間の滞在金ですね、を含めていくらだっけな、6万だか7万ぐらいで行けるっていうやつになってます。
まあ私の場合はまず東京に行かなきゃいけないんで、そこの往復費用もかかってくるから、まあ大体10万ぐらいはかかるのかなとは思ってるんですけど、まあでも普通にね、父島母島に1週間くらい行くと結構かかるみたいです。
まあ食費は別でかかるんですけど、まあ食費もホテル代もかかるしね、で遊ぶお金とかも考えたら、まあ10万じゃちょっといけないんじゃないかなと思いますけど、まあ今回その、なんていうの、お試し移住みたいなもんなんで、その現地の人といろいろ交流する機会を設けてくれたりとかするみたいで、それはそれで楽しみだなっていうのはありますね。
はい、まあそういうのがあって、ちょっとそれに応募したんだけど、まあ結構応募者多数ということで面談して、その面談を抜けた、合格した人だけがそれに参加できるというものになってて、えーとね、10、何月だっけ、11月だっけな、ぐらいにあるんですけど、ちょっとその面談がこの後あります。
はい、まああの私自身はね、あのなんていうかな、もう絶対父島母島に移住するみたいな、そういう気持ちってよりかは、まあ離島に住むってどんな感覚なんだろうとか、うん、てか私離島に行ったことがないんじゃないかな、そもそも、だからそんな旅行とかするタイプじゃないんですけど、うーん、まあ沖縄ぐらい。
沖縄は離島っちゃ、まあ日本自体が離島ですからね、うーん、まあ沖縄ぐらいかな、ダイビングしに行った時にね、だから本当のまあ、何、ザン離島みたいなとこって行ったことないんですよ、だからそういうとこで暮らすとか、うん、あの過ごしてみるってどんな感覚なのかなってのもあるし、まあシンプルに移住は考えてはいるんですよ、うん、どっかね、っていうのもあって、まあちょっと移住体験するっていうので、
漫画関連の仕事面談と配信のお知らせ
ありかなと思いちょっと応募させてもらったんで、まあどうなるかなっていうところですね、はい、まあなんかいろいろ仕事のこととか、うん、聞かれるみたいですけど、はい、どうなるか楽しみですね、で、えーと、午後3時、3時半、3時ぐらいかな、にある面談は、これがっつりお仕事の面談です、うん、これはお仕事の面談、この前話したよね、
スカウトもらったってやつ、あれ、どこまで言ったんだっけ、えーと、なんか漫画、漫画系の仕事の話、うん、漫画の仕事の募集の、はい、面談です、はい、まあこれも30分ぐらいかな、たぶんね、話して、まあ、マッチングするかっていう話ですね、
向こうは向こうで私のプロフィールを見て一応興味を持ってくれてはいますけど、まあどんな仕事なのかとかもそうだし、あと実際にこう話してみて、ちょっと駆動はこいつを信用ならんなみたいな、やっぱダメだわみたいなことになるかもしれませんから、まあそういう面談ですね、はい、まあカジュアル面談みたいな風に言ってたかな、うん、っていうのがまああったりするんで、なんで、まじで、すごいね、ドタバタです、はい、
まあというか18日から休んでしまうから、ちょっと時間取れないから、もうこの長期休みというかまあ6日間の休みに入る前に全部済ませてしまおうと思って、まあここに詰め込んだのが良くなかったっちゃ良くなかったんですけど、うん、まあでも今日そんなすごい仕事があるわけでもないので、夜だけだから、まあなんとかなるかなと思って、うん、頑張ります、はい、ということで、まあちょっといろいろ今日はドタバタなんですけど、
えーと、まあ11時からね、ちょっとさっき言った面談があるんで、今日はちょっとパパッといけたらなと思います、はい、ということで、じゃあ本題に行く前にですね、ちょっとお知らせでございます、今、クドラジ通信という無料メルマがやっております、週に2回ポッドキャストでは話していない製作の裏側をお届けしています、また私がリライトした古典文学作品のKindleデータや解説データも配布してますんで、音好きな方もぜひ概要欄に記載のURLから登録してみてください、
MiniMax H3 Max Turboを使い始めた理由
またKindleラジオSpotifyやApple Podcastをフォローしていただくと新しいエピソードの通知が届くようになります、聞き逃したくない方はぜひポチッとフォローお願いします、ついでに評価もしてもらえるとめちゃくちゃ嬉しいです、はい、ということで、じゃあ本題行きましょうかね、えー今日はね、ちょっとAIの話になるんですけど、
最近、まあAIの話、頻度ちょっと少なめかな、でもないか、まあ結構漫画の話とかね、しちゃってるから、漫画じゃないごめん本だ本、漫画の話はほとんどしてないんだ、読書のね、読んだ本の感想とかしてますけど、まあ今日はAIの話ということで、えー何の話かっていうと、まあ動画生成AIのミニマックスH3、
まあその中でもH3のマックスターボっていうモデルを実は最近使っていて、でそれを使っていろいろ動画生成に挑戦してますよという、うん、してますよっていう、なんて言ったらいいのかな、うーん、まあしてるよっていう話です、はい、まあなのでなんか参考になる人がいるかわかんないけど、まあ最近は結構動画生成もいろいろ触ってるよっていうことをちょっと伝えられたらなって思ってます、はい、
えー、でですね、まあまず、えー、私もともと動画生成AIって、まあちょっと敬遠してきたんですよ、うん、まあ理由がですね、そのコストが高い、うん、その一つ動画、まあ、何、最近だと、10、ん?もっと長いのかな、30秒とか作れるのか、わかんないけど、モデルによってはね、
あの、まあ一本動画作るだけで、もう普通にもう何百円とか、うん、下手したら長さとかクオリティによっては何千円とか飛んでいくみたいな、ね、世界ですよ、だから、ちょっとね、そこをそう気軽にこう作れるようなものじゃなかったんですよ、うん、で作ってみたけど失敗しましたってなったら、じゃあその動画使わないから、もうゴミ箱行きというか、お金をそのままポイって捨てるようなもんですよ、うん、
っていうね、怖さがちょっとあって、なかなか手が出せてなかったんですけど、で、えっと、まあ実際私、ランサーズで案件もこなしてますけど、その場合はリモーションを使ってね、えっと、コードで、あの、動画を作って、作るっていう手法を取っていまして、
こちらの方が、まあ文字とかね、配置とかも、まあ思いのままに操作できるし、あの、特にその生成コストもね、かかってないので、うん、
まあ、こっちの方がいいなっていう風に思って、こっちを使ってました、ただ、まあ最近ですね、まあ、それだけだとちょっとこう、何、こなせない案件というか、やっぱりもうちょっとね、こう、ハイクオリティな動画を作ろうと思うと、ちょっと限界が感じていて、
で、どうにかならないかなと思って、で、そのリモーションとかの中に、その画像生成、それこそGPTイメージ2.5とか、あの、ナノバナナとか使って画像生成して、そこにイラストを入れるとか、絵を動かすみたいなことは、あの、まあ全然できるんで、まあそこは問題ないんですけど、
やっぱりね、こう、リッチな、何て言うかな、広告動画みたいなものとかを作ろうと思うと、ちょっと厳しいなーってなって、うん、やっぱ動画が、動画素材そのものが作れないっていう弱点が私にはあって、だからね、うん、だからそうだよな、動画生成AI使えたらなーって思ってたんですよ、
だから、あの、動画生成AI、まあ触りたいんだけどコストがかかるから、まあちょっと無理だなーと思って触ってきませんでした、はい、で、そこにですね、まあ、あの、クドラジオも何度か登場してお話ししてますけど、ミニマックスH3という動画生成モデルが登場して、で、こちらのローカルでもね、あの、生成できるっていうモデルになっていて、
で、この前私が検証したのは、ランポッド、ランポッド、イントネーションわかんないけど、っていう、あの、クラウドGPUを借りて、お金払うんですけど、借りて、そこにコンフィUIを入れて、そのコンフィUIの中にそのモデルを入れて、動画を生成するっていう方法でやってみたんですけど、
FAL.AI版の速度と料金を検証
まあ、あまりクオリティはうーんっていう感じだったんで、で、結局使わなくなって、で、えーと、結局APIで使った方がいいじゃんっていう風になって、まあやったんだけど、まあAPIの料金が安いんだよね、ミニマックスは、うん、あのミニマックスはとにかくあの、動画生成のコストが安いっていうことがまあすごく良かったところではあって、
まあ結局APIに執着して、で、まあある程度お金を払う必要はあるけど、でもそれこそC-DANCE2.5でしたっけ、とかと、まあ比べるとまあ比較的安いよねっていうことがわかったんで、まあ使うなら、まあミニマックスかなーっていう風に思ってました。
まあでも、その使い勝手的には、まあ結局金はかかるし、まあちょっと時間もかかるっていうことで、なんかあんまりだなーって思って、結局そこからさらにこう踏み込んで検証したりすることはしなかったんですよ。
で、そこにですね、さらにまた進展がありまして、H3にマックスターボと呼ばれる高速で動画生成ができるものが登場しました。
で、これ、FAL.AIっていうところから出ているバージョンというかもので、ミニマックスのモデルをですね、そのFALの方で上流っていうのかな、なんかその鍛え直したようなバージョンなんですね。
ミニマックスH3マックスターボって名前長いんですけど、っていうのが出まして、これがね、安くて速いんですよ。安くて速いっていう、しかもクオリティもそこそこ高いっていうことで、Xとかでは結構使ってる方が多い印象です、最近はね。
で、これすげーなーと思って、で、実際私もFALにですね、いくらぐらいかな?1500円ぐらい?だから10ドルぐらいかな?ちょっとチャージしてですね、ここ最近ちょっと回してるんですけど、でも今何本か作ったけど、それでもまだいくらだっけ?いくらぐらい残したかな?
えーとですね、コスト、あと5ドル?6ドルぐらいが残ってるかな?っていう感じなんで、そこそこ生成しましたけど、それでもまだ5ドルぐらいなんで、やっぱ安いなーっていう感じがしてるんですよね。
で、実際そのどれぐらい安くて速いかっていうところで言うと、縦型の1080pの15秒の参照画像付きの動画、参照画像付きで動画を生成した場合、1本ですね、22秒で返ってくるんですよね。
1本22秒ですよ。ネット上ではもっと速いみたいな話も出てますけど、これ実際私が生成した時の速度ですかね?1本22秒、めっちゃ速いです。で、かつコストは0.3ドルということなんで、すごい安いんですよね。
1080pだよ。やばいよね。で、同じプロンプと同じ参照画像を公式のパススルー経路、2Kに投げたら572秒、こちら2.1ドルかかるということで、だからね、普通のミニマックスの公式の方に投げるとかなり時間もかかるしコストもかかるんだけど、
ファルのマックスターボを使うとめっちゃ速いし安いっていうことがわかりました。速度で言うと26倍、費用が7分の1っていう風になって、これはこれぐらい安いんだったらいいんじゃねえと思って、それで最近ミニマックスH3マックスターボを使って動画を生成してるっていうことですね。
生成品質の限界と改善方法
コスト安いし速いから、いろいろチャレンジできる、試行できる、試せるっていうところですね。もちろん失敗したやつがゴミ箱に行っちゃって捨ててることには変わりはないんだけど、でも0.3ドルぐらいだったら数十円ぐらいですよね。
だったら何回か繰り返してやって、いいものができたらそれを使うっていうのでも悪くはないのかなって思っていて、しかも速いしね。572秒なんか待ってられないじゃないですかぶっちゃけ。出てきてみたらさ、え、なんか思ってたのと違うってなったらその572秒無駄になるわけですよ。
だから個人的には最初に安いマックスターボとかでガンガン回して良さげなものが出たらしっかりターボじゃないモデルとかでやるとかがベストなのかなっていう気はしますけどね。本当にクオリティを求めるんだったら。
ただ割引キャンペーンみたいなものがやってたんですけど終わっちゃったんだよねこれがね。75%オフでやってて、これ9月14日で終わってるみたいですね。今やってるのは50%オフのキャンペーンみたいなのがやってて、同じ15秒1080pは0.6ドルになるみたいですね。
それが本当に終わると1.2ドルになるとのことなんですけど、それでも安いと思いますね。速いし速いし安いっていうのは変わらないのかなと思いますけど、私はあんまり1080pで動画作ることあんまないんで検証の段階だからね、わざわざフルHDで作る必要はないかなというところです。
実際私が検証してみて使ってみて動画作ってみてわかったところでいくと正直まだ完璧ではないです。これで完成形みたいなこれさえ使えばもういいみたいな感じではないんですね。文字とかも出せるんですよ動画内に。
日本語とかもいけるんですけどそこそこ綺麗に出てるように見えますけどよくよく見るとなんか変な文字になってたりとか漢字が崩れちゃったりとかは結構ありますね。
マックスターボの場合はその速くて安いんだけど、普通のミニマックスとかに比べるとやっぱりちょっとクオリティは下がるかなっていう文字の崩れとかもそうだねっていうことになります。
実際やって出たのがね、動画内に思っていませんかっていう文字が出るような動画があったんだけどそれがね思うがね恵っていう文字になってて、恵っていませんかみたいなよくわかんない日本語になっちゃったりとかっていうのはありますね。
だからまだまだ完璧ではないかなというところが今の結論ではあるかなと思います。そこをリモーションとかね他のツールで補足というか補えれば完璧なんですけどリモーションも結構できることは多いですけど限界はあるんでなかなかそのうまく組み合わせてやるというのは難しいところではありますけどね。
であとは否定形の指示はほぼ無視されるそうです。これちょっと私がプロンプト考えてるわけじゃないんでわかんないですけどカメラ固定っていうふうに書いてもズームするしセリフなしって書いても喋り出すみたいなこともあるみたいですね。
逆に最後のフレームの画角は最初と完全に同じみたいに肯定形で書くと通るみたいな。
なるほどそういう癖もあるのかな。
画面内を移動するカットが作れない。
今そう急カットね絵コンテみたいなものを作ってそれを一括で作るみたいなこともやってるんだけどその場の芝居振り返る手を振る立ち上がるとかは成功したのに歩いて画面を横切るとかカメラが追うとかは完全に無視されてしまいましたということがありました。
動画制作ツールの組み合わせと今後の検証
ある程度はいけるけどそこからさらに踏み込んだような演出とかを加えようとするとちょっとできないっていうところはあるみたいですね。
こういった感じでいろいろ検証できるのがやっぱいいですよね。安く試せるっていうところ。
今だと半額とか75%のキャンペーンみたいなものは終わってしまいましたけどまだ安い方だと思うんで今のうちにいろいろ試して検証して知見を貯めておくといいのかなというところですね。
溜まったところでスキルとかを使って案件をこなしてお金を回収していくみたいな感じがベストなのかなと思ってますけどね。
そんなところですかね。
他にもですねちょっと動画周りでいろいろ検証していることはあったりするんですけどその辺はまたおいおいって感じかな。
それこそなんかアフターエフェクトとかブレンダーとか使った動画制作のやり方というかを検証したりとか。
あとはリモーションとかねリモーションでなんかこれもXで見かけたやつですけどその動画コンテ。
コンテとかあるじゃないですかあれをその動画で作っちゃってそれを動画生成AIに渡して動画を作るっていう手法を取ってる人がいてああなるほどなと思ってそれもちょっとやらせてたりするんですけどまだちょっと完成まではしてないんで。
っていう風にいろんな動画制作の手法が出てきてるなっていう印象があります。
だから作りたいものによって作り方とかね何を作る使うのかとかどういう動画生成モデルを使うのかとかその辺が結構難しいというか検証してみないとわからないってことではありますけど。
今のところはそうだねリモーションでやりつつその表現が難しいところを動画生成AIで補ったり中には動画生成AIがほぼメインみたいな動画もあったりしますけど動画生成AIがいっぱい動画の素材を作ってくれるんでそれをうまくリモーションとかいろんなツールを駆使してカットしたり組み合わせたりして一方の動画にレンダリングするっていう。
手法もありますよね。
だから本当にねいろんなやり方があったりするんで面白いですよ。
私あんまり動画の業界とかそんなに興味があったわけじゃないんだけど実際AIで作れるってなるとね結構楽しい楽しいですね。
やっぱり目に見てその成果がね出るしキャラクターとかが動いたりするのを見るとわすげーみたいななんかすごいのできたーって感動はしますねはい。
でいう感じで今動画生成AIミニマックスH3マックスターボが出たことによって私もお手軽に試せるようになったんでぜひですね皆さんにも試していただけたらなと思います。
もちろん多少お金はかかるんでそこはまあ先行投資というかAIにお金を払う必要がありますけどね。
というところでしょうかはいということで今日はちょっとあのねこの後ちょっと面談がね控えてますんでちょっと軽めにミニマックスH3マックスターボっていう動画生成AIモデルを使っていろいろ動画制作のあの何ワークフローというか作り方の検証をしているというお話でございました。
何かしらあの動画を作っている方とかの参考になればいいなぁと思ってます。
はいというわけでじゃあ今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。
25:50

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