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どうもみなさん、クドラジへようこそ。この番組は、年間200作品以上のアニメを視聴するアニメオタクで読書家のクドーが、アニメとAIと読書を駆使して人生を楽しむ番組です。
本日は2026年の9月29日、火曜日となっております。はい。
えー、ということで、火曜日は何もないな、私は。本当に。
夜仕事ですよね。
明日はね、実は一個面談が入ってたりするんですが、今日は本当にフリーランスとして業務委託で受けている仕事を行なしたりっていうのはありますが、それ以外は特にはっていう感じなので。
で、実はゲームもね、鬼武者の話してないか?まだしてないな。多分しようと思って、今日ちょっとまた別のネタを持ってきてしまったんですけど。
実は鬼武者もクリアしたんで、明日、あ、違う、明日は振り返りしなきゃいけないんだ。
鬼武者の感想、ちょっと10月に入っちゃいますけど、鬼武者も無事クリアしまして。
だからゲームがね、ちょっとひとまず落ち着いたので、最近は夜はね、結構たっぷり、たっぷりでもないか、まあ1時間とってるかなくらい時間とって、夜な夜な十二国旗を読んでおります。
えっとね、第3章まで行ったかな?3章今読もうとしてるとこかな?2章までは多分読み終わったぐらいだと思います。
えっと、私は第1巻、0巻飛ばして1巻の、今上巻、上下巻なんですけど、上巻の半分ぐらいまで行ったんじゃないかな?っていう感じで読み進めてるんですけど、いや面白くてね、もうガンガン読み進めてしまいますね。
いや面白いですよ。
あの、なんか今のね、今のほんとまだ、何最初も最初の方しかまだ読んでないからわかんないんだけど、まあいろんな人から聞いた話とかも踏まえて思うんですが、あのさ、私今アニメでリゼロを見てるんですよ。
アニメでね、私原作小説は読んだことないんですけど、なんかリゼロにちょっと雰囲気近いというか、まあ逆か、十二国記の方がまあ歴史的には古いから、まあリゼロの方がまあ似てるというか近いっていう話になるのかもしれませんけど、
あの、いきなりその何ていうの、異世界に呼ばれて召喚されてというか、いきなり世界、なんか知らない土地に呼び出されて、でまあリゼロはリゼロでその死に戻りっていうね能力を持った状態で、死んでは戻って死んでは戻ってっていう、
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ね、で死ぬ回というか、その死んでそのループを繰り返してる間はめっちゃこう気分が落ち込むじゃないですか。やっとスバルがそのね、その死を乗り越えて次のこのステップというか、次のそのところに行く話でこう報われていくっていうか、それの繰り返しですよねリゼロも。
なんかそのジュニコッキも聞いた話によるとなんかずっとこううつうつとしてるみたいな、まあ死に戻りはしないですけど、なんかうつうつとしたような展開が続いて、なんかネズミが出るまではなんか頑張って読んでくださいみたいなね、こうよくファンの中で言われてる言葉があるって聞きましたけど、
私今読んでる漢字だとなんかまあ確かに辛い目にあってるなぁと思うんですけど、まあ思ってるほどそんななんかね、うつうつとしたようなあの漢字はなくて、私はシンプルにもう面白くて読み進めちゃってるんですけど、なんかやっぱりリゼロでちょっと感覚が狂ってるっていうところもあるのかもしれない。
あの今入ってる4期か、4期の何だっけ、奪還編だっけ、もうあの実はつい最近まで全然見てなかったんだけど、今ほらアニメがどんどん最終回で終わっていってるじゃないですか、でそれでまあちょっと時間があるので、見れてなかったやつをガンガン今見てる状況なんですけど、
あのリゼロ昨日やっと最新話まで追いついたんですが、あの奪還編に入ったからもうここからどんどんこうね、なんていうの巻き返しのターンかなって思ったら、そんなことはなくてですね、結構うーんなんていうかまあ辛い回がねずっと何話も何話も続いてて、やっぱなんかあれにリゼロでこうなれるというか、
慣れても慣れてもないんだけど、あれを見てるとまあ12国旗はまだまだまだかなっていう感じがしてしまいました。うんわかんないけどね、もしかしたらここからさらにあの主人公でヨコって言うんですけどがね、あのどんどん酷い目にまた会っていくっていうのかなぁとも思ってるんですけど、まだわかんないです。
まだだって上巻の半分、4分の1かな、上下巻の1つって捉えたらそのうちの4分の1ぐらいしかね、まだ読めてないので、ここから4分の2、4分の3、4分の4がどういう物語になっていくのか、まだわかんないですけど、果たしてネズミはいつ出るんだろう。下巻の方に出るのかな。
ってなったらまあ確かに、上巻の方はずっとね、こういう展開がずっと続くのかなみたいな風に考えると、確かにちょっとこうこれいつになったら報われるというか、気持ちいい感じになるのかなみたいな風には確かに思っちゃうのかなって思いましたけど。
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今でも非常に十二国記楽しませて、楽しく読ませてもらってます。まだね、これ読んでない人は、今まだ私も読んでる途中でこんなこと言うのもあれですけど、おすすめです。面白いです。名作なんでね、ぜひぜひ手に取って読んでみたらいかがでしょうか。
はい、という感じで、アニメ見たりとか本読んだりとか、まあいろいろ他にもね、やってはいますけど、そんな感じで今日はちょっと暇なんでやっていこうかなと思っております。
はい、ということで、じゃあ雑談はこの辺にして本題に行きたいと思いますが、その前にお知らせです。
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ということで、本題に行きましょうかね。
これはすごいぞって言って、もうナレーションとかAI音声はGemini TTSでいいんじゃないかと。乗り換えようみたいな話をしたと思うんですけど、おとといぐらいか、おとといその前ぐらいにしたんですけど、またひっくり返りました。
なんとですね、11LOVESから待望の新モデル11V4がですね、なんと本日なのか、昨日なのか一応現地時間だと、登場しました。
11LOVESからですね、なんとなんと新しいモデルが出てきたわけですね。新モデルは11V4と11V4TURBOというものがありまして、今日メインでお話しするのはV4の方ですね。
V4TURBOっていうのは、いわゆるその出力が多分早いやつかな。会話エージェント向けの低遅延版っていう感じになってます。表現力は同じで速さ優先のモデルですね。
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例えば話しかけて帰ってくるみたいな、本当にリアルで人間と会話してるかのようなやつができるのがV4TURBOの方なんですけど、私はあんまり使うことないので、基本的には動画とかでナレーションだったりキャラクターボイスとして使うことが多いので、普通のV4モデルを使うっていう感じかな。
こっちの方がどっちかというと品質重視、速度とかじゃなくて品質を重視したやつになってます。その2つが出ました。11V4と11V4TURBOと呼ばれるものが。
今朝起きて出たっていうのを見て、マジかーみたいな。前々から準備されていたのか、はたまた今回のジェミニTTSがやべえぞというのが、YouTubeとかXとかで言われてたから、11ラブーズ側も焦ったのかな。
にしては多分対応早いから前々から準備してはいたんだと思うんだけどね。もしかしたらジェミニTTSが出たからこれはちょっと早く出さないとってことで焦ったみたいなところもあるのかもしれませんけど。
まさかほぼ同じくらいのタイミングで新しいモデルを出してくるとは。しかも前回のジェミニTTSがすごいって話をしたときに、11ラブーズってアップデート遅いですよねみたいなこと言ったじゃないですか。
なんか全然新しいモデル出さなくて、V3なんていつ出たやつだよみたいな。もっと早くV4出せよみたいなちょっと文句を言わせてもらったタイミングだったんで、ごめんなさいみたいな。もう新しいモデル準備してたんですねみたいな。もうちょっと我慢すればすぐ出たのかみたいな感じだったんで。
非常にびっくりしました。朝起きてから。もう朝起きて使えるようになってたんで、実際に使ってみました。なので今日はV4を実際に使ってみた感想とか、ジェミニTTSと比べてどうなのかみたいなところをちょっとお話できたらなと思ってます。
簡単に結論だけ言うと、かなり演技が自然になった気がするって感じですね。音声って難しいのが、結局その感覚というか、実際に聞いてみないとなんかよしよしがわからないっていうものなんだと思うんだよね。
動画と違って絵で見せることもできないし、こうやって皆さんにこうやってさ、11V4すごいよって言うことはできるけど、じゃあ実際にその音声聞いてもらって皆さんの感覚でいいか悪いかって判断してもらうことになるので、結構難しいですよね。音声のよしよしとか演技が自然ってどう数値化したら、どう見せたらいいんだろうみたいな感じがするんですけど。
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V3も正直そんなに悪くなかったかなとは思うんですが、私としてはなんかずっとV3使わされてたから、早くV4出してもっといいやつ出してくれないかなぐらいの感想だったんで、別にV3自体にすごい不満があったってわけでもないんですけど、
でも公式の見解としては演技もかなり自然になったみたいなこと書いてあったし、私も実際作って生成してみて、確かに良くなってるんじゃないみたいな感覚はあるので、
これnoteの方にはもしかしたら音声データ貼って共有できるかもしれないんですけど、なんかちょっとボイスドラマ的なものを作ってもらったんですよ。どんな内容かっていうと、女性キャラクターと猫かな、猫の声の低い低音ボイスの猫、ボス猫みたいな2人の掛け合いのボイスドラマみたいなやつを作ってもらって、
猫が女の子のプリンを食べちゃったみたいな、猫がプリン食べていいかどうかわかりませんけど、みたいな掛け合いをするやつを作ってもらったんだけど、結構女性の声の演技がかなり自然だし、
最後にね、女の子がボスーって叫ぶんですよ、ボスーみたいな、ボスがちょっとふざけたこと言うんで、それに対してツッコミじゃないけど、女の子がボスーって叫ぶんだけど、その叫ぶ時の演技とかもね、非常にちゃんと叫んでるわみたいな感じがして、
本当にすごく自然に感じました。なので本当にね、V4いいと思います。
公式の見解というか、売り文句としては、セリフをどう言うべきかとか、口調とか、間とか、感情、文脈を読み取って演じることができるようになってるみたいです。
今までもありましたけど、オーディオタグだっけ、大カッコって言うのかな、囲って音声に指示を与える、ラフって入れれば、ため息だっけか、ラフって、みたいなね、ため息の演技を入れたりとか、そういった文章での演技指示が付けられるっていうところは、V3と同じかなと思うんですけど、
よりそこの追従性能というかが良くなってる気がしますね。あと日本語の品質改善も明言されてるらしくて、これはテッククランチの記事で日本語がなざしされて改善されてますみたいなことが書かれてるそうです。
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あとは、実際検証してみて分かったこととしては、同じ原稿だとV3よりも1から2割ぐらい長く読みがちだそうです。ゆったりめに読むみたいな感じですね。
英語の長い指示を日本語の前につけたら、言葉を2回言ってしまうみたいな、それはちょっとエラーというかバグみたいな感じかな。タグなしなら繰り返しゼロらしいんですけど、だからそうだね、ちょっとしたコツみたいなものはあるのかなっていう感じがしました。
実際検証してる時に生成された音声聞いたんだけど、なんかセリフ2回言ってるんですよ。なんでこれ2回言ってるんだろうみたいな。なんだみたいな感じで、これあえてなのかなと思ってAIに聞いたら違いますみたいな、これミスですみたいな感じで言われたんで、そういったこともあるところではありますね。
あとはジミニTTSとの聞き比べに関してですけど、同じ台本で生成して並べて聞いてみたりしたんですけど、ジミニTTSは前回もお話ししたように結構ですね、指示してないことも結構勝手にやります。それが良いか悪いか置いといてね。
ため息とか台本にない息遣いみたいなものを結構自然に勝手に入れてくれるっていうのが結構ジミニTTSの特徴かなと思います。
よく言えば人間っぽい、悪く言えばアドリブが過ぎるみたいな感じですかね。アドリブほど勝手にセリフを喋るってことはないですけど、息遣いですかね特に。結構勝手にやるっていうところはありますね。
あとは原稿を交互に崩したりすることもしたりするみたいですね。例えば何々ばかりとかっていうこともあると思いますけど、それを何とか丸々ばっかりみたいな。ばとかの間にちっちゃいつを入れてね、ばっかりっていう風に。
確かに普段生活してて何々ばかりってあんまり、どっちかっていうとやっぱりちっちゃいつを入れて本当にいつも何々してばっかりだよねみたいな風な言い方の方が確かに自然ではあるよなとは思いますね。
そういうジェミニ側でそういう文章に対してどうやったら自然になるかっていうことを考えてくれるんだろうなっていうところはやっぱジェミニTTSのすごいところなのかなと思いますけどね。
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対して11LOVESの11V4とかに関しては指示に結構きっちり従うタイプかなというところですね。余計なことをしない分、原稿通りに読ませたい時とかには安心感があるかなというところですね。
ジェミニTTSもね、ちゃんとしっかり言えばやってくれそうな気もするんですけど、使い分けなのかなとも思いますけどね。演技は結構どっちもしっかりやってくれるからどっちでもいいような気もするけど、アドリブが欲しいならジェミニTTSって感じかな。
しっかり監督であるこっちの命令に従って演技してほしいっていうタイプなら、場合なら11V4って感じかな。
でも11V4は全般的にかなりクオリティ上がってるんで、試してみる価値はあるかなと思います。
しかもですね、今なんとですね、ローンチ特典始まったばっかりのモデルになるので、その特典として11ラブーズのサイトとアプリで作る場合に限って、クリエイタープラ以上の場合は月のクレジットの最大2倍分までV4で使った分がカウントされないと。
かなりお得な特典というかキャンペーンみたいなものが今行われております。
クリエイターの場合は月12.1万クレジットなので2倍の24万クレジットですね。
私の場合はクリエイタープラなので24万クレジットになります。
ただしフリーの方とかスタータープランの方は対象側になっているのでそこは間違えないようにというか。
あくまでも11ラブーズに月22ドルか課金している、22ドル以上課金しているクリエイタープラ以上のユーザーのみこのローンチ特典を受け取れるようになっているので、これを機に11ラブーズ課金してみるのもありっちゃありなのかなと思います。
これ期間が2週間になってますんで、それ終了したら通常どおりに戻るという感じでしょうね。
私の場合はサイトとかアプリで作っているわけじゃなくてAPI、クロードコードからAPIでやっているので、これは対象外になります。
ちなみに私はクリエイタープランでもあるんだけどちょっと関係ないというか感じではあるんですが、ただしAPIで作る場合はですね、API料金が72%オフになります。
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これ10月12日までということでかなりの大幅割引72%オフで使えるようになっているので、どっちにしろ安く使える期間があるというところでしょうか。
実際私もさっき検証したばかりなんですけど、ちょっとした音声でしたけど本当に元の原稿の10分の1クレジットぐらいしか減ってなかったんで、11ラブーズはね本当にクレジット減らすのめっちゃ大変なんですよ。
本当にクレジットバカみたいにもらえるんで、結構余らせがちなんでキャンペーンで嬉しいんですけどもっと何かこう作れないかなっていうふうに考えたりしますけどね。
それこそ長い小説オーディブルみたいなね小説読ませるみたいなことも全然できるんじゃないかなと思ったりはしてます。
最近はなんかちょっとなんだろうボイスドラマみたいなものをちょっと作ってみても面白いんじゃないかなって考えたりしてるんですけどね。
はいちょっとまたいずれできたらお話しようかなと思ってます。
はいということでちょっとまとめになりますけど、前回ねジェミニTTSの話をした時に原宿AI音声とかナレーションはもうジェミニで良くて、他の音回りは11ラブーズにするっていうふうに決めて、
11ラブーズはちょっとスタータープランに下げようかなーみたいなこと言ってましたけど、ここに来てV4出してきちゃったんで、いやーこれちょっとやっぱこのまま行くかみたいなクリエイタープランで行くかみたいな感じにはなってますね。
クレジットはやっぱめちゃくちゃ余ってるんで、だからちょっと前回の話の使い分けの話はちょっと一旦無視してください。
引き続き私11ラブーズをちょっとガッツリ使っていこうかなと思ってます。
あと言っておくことは、11ラブーズはそうですね、私のAIボイスもあります。
私YouTubeの動画見てるとちょくちょくね、私のAIボイス使われてる動画見かけます。
ちょっとびっくりするんだよね。なんかこの声聞いたことあるなーと思ったら、これ俺の声じゃんみたいな。
ってことがあって、誰でも使える、11ラブーズに課金している人、クリエイタープランかな?以上に課金してる人であれば誰でも使えるようになってるんで、
クドラボの公式サイトの方にもたぶん載っけてるとは思うんですけど、ぜひ使っていただけると、
実はそれ使っていただけたらいただけた分だけ私の方にお金が入ってくるようになってますんで、
そのおかげで私毎月1万円くらいかな、ゲーム1本分くらいの収益というかお金にはなってますんで、
皆さんのおかげでお任務車とかも買わせていただいてゲーム遊べるようになってますんで、
ぜひぜひそれを使ってみてもいいですし、あとね、私一応11ラブーズのアフィリエイトも登録してるんで、
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そうですね、ちょっとどっかにリンク貼っておきます。今回のPodcastの概要欄とかにも貼っておこうかな、一応ね。
ノートの方とかにもちょっと貼っておこうかなと思いますんで、
ぜひぜひ11ラブーズの課金というかサービスもちょっと気になってるよっていう人いたら、
ぜひそちらのリンクから登録して使ってみてください。
はい、というわけで、じゃあ今回はここまでにしたいと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございました。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。