スピーカー 1
スピーカー 2
スピーカー 3
スピーカー 4
スピーカー 5
スピーカー 6
スピーカー 3
松井さんの奥さん事件。
あれ感動エピソードなんですけど。
スピーカー 2
そこは取り上げないといけないですね。
スピーカー 4
どういうことかというと、
会員の松井さんの奥さんが、
すごいたかのつめ団さんのファン。
その日はちょっといらっしゃることはできなかったんですけど、
フロッグマンさんが、
たかのつめ団のキャラクターの声優も全部されているので、
ちょっと電話しようかって言ってくださったんですよね。
スピーカー 3
もともとだから説明すると、今回のイベントは、
たかのつめ団のNFTのホルダーさんも来れるし、
KRYPTOの会員さんも来れるっていうコラボイベントで、
両方来れるんですよね。
そうですね。
で、松井さんはKRYPTOの会員さんとして来られてたっていうことでしたよね。
スピーカー 4
そうですね、はい。
スピーカー 3
電話しようかって言って。
お子さんがいらっしゃるんで、
たかのつめ団のファンだけど、
当日は来れなかったってちょっと残念があってたっていう。
スピーカー 2
お二人の最初のデートで、
松井さんはたかのつめ団に行きたいなと思ってて、
ダメ元で行きたいんだけどって言ったら、
奥さんも私も好きなのみたいな感じで。
スピーカー 3
そうですよね。
スピーカー 2
じゃあ行こうよってすごい盛り上がったって言って。
スピーカー 3
最高っすね。
初めてのデートがたかのつめ団の映画だったっていう。
スピーカー 2
それを聞いてフログマンさんも非常に喜んでましたし、
これ電話しようよって。
すぐなってましたよ。
素晴らしいですね。
スピーカー 1
素晴らしかったですね。
縁つなぎ。
スピーカー 4
電話されたらすぐ気づかれてましたもんね。
まさかみたいな。
それで結構な時間会話もされてましたよね。
スピーカー 3
そうですね。フログマンさんとしてっていうよりは、
たかのつめ団のキャラの声で奥さんに好ませて。
スピーカー 2
多重人格じゃないけど複数の声で。
もうあんなサービス親王性なのはめちゃめちゃ嬉しいでしょうね。
奥さんもね。
スピーカー 4
そうですね。
声の切り替えがすごい圧巻だったなと思っていて、
吉田くんだと思ったらまた次別のキャラクターがすぐ出てきてとか、
掛け合いしてるなみたいな。
すごい感動しました。
スピーカー 2
周りもちょっとわーってなんか鳥肌が立つっていうか。
スピーカー 3
あの時点で今日はもうここまでのことをやってもらえる回ならやばいっていうのがちょっと。
スピーカー 1
上がりましたよね。オープニングがね。
人格がすごい生き生きしてて、
吉田くんの声だったら失礼なこと言っても許されるって言って。
スピーカー 2
お前年収いくらだよって。
なるほどなるほど。
スピーカー 1
でも許せるじゃないですか。
スピーカー 2
僕が吉田くんさん年収いくらですかって言ったらすごい嫌じゃないですか。
スピーカー 1
その辺乗り越えていくキャラのパワーってすげーなと思ったし。
スピーカー 3
こんばんは。
スピーカー 1
こんばんは。
スピーカー 3
また来てくれましたね。
スピーカー 1
お邪魔してます。
スピーカー 3
今日はどんなイベントでしょうか。
スピーカー 1
今日はたかの爪団NFTの第1回オフラインイベントになります。
スピーカー 3
第1回記念すべき回がバークリプトです。
ありがとうございます。
スピーカー 1
嬉しいです。
スピーカー 3
なんか楽しみしてることとかありますか。
スピーカー 1
今回はホルダーの方々同士で仲良くなっていただきたいなって思っているので、楽しんでもらえるように頑張りたいと思います。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
バークリプトの会員さんも来られるんでそちらの方ともまた交流とかしていただけると嬉しいなと思います。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 3
そしてりかさんも来ていただきましたけど、また帰ってきていただいてありがとうございます。
スピーカー 5
よろしくお願いします。
スピーカー 3
結構一緒に活動されてるんですか?
そうですね。
スピーカー 5
実は全く一緒にNFTのことはやってないんですけど、完全に旦那の付き添いという形で今回はお邪魔させていただいております。
スピーカー 3
いつもたかの爪団のNFTのイベントに出たりとかっていうわけでは?
スピーカー 5
ってことはないんですけど、ただ私は昔からというか本当に小学生の頃からそのたかの爪のイベントにはいつも参加してるっていう。
スピーカー 3
そうなんですね。小学校の頃から?
スピーカー 5
そうですね。家族応援が盛んな会社なので。
そうだったんですか。
はい。参加してます。
スピーカー 3
なんか声で出たこともあるっていう話を聞きましたけど。
スピーカー 5
そうなんですよ。実はメディア出演が一番最初なのがたかの爪っていう。
スピーカー 3
何をしたんですか?
スピーカー 5
やーという声をやらせていただいて。非常にその時はハスキーなボイスだったので。今もハスキーですけどもっとハスキーだったので。
スピーカー 3
何歳ぐらいの頃?
スピーカー 5
あれは小4とかですね。
小4でハスキーだったんですか?
まだ9歳とかでめちゃくちゃかっこいい声だったんですよ。
スピーカー 3
そこからそのたかい声に変わっていったんですか?
スピーカー 5
ちょっとずつ変わって。
スピーカー 3
そっち方向の声代わり?
スピーカー 5
声代わりを生えさせていただいて。
スピーカー 3
なるほど。
今日は何か楽しみにしていることとかありますか?
スピーカー 5
楽しみにしていることは、それこそフロッグマンさんが初めてバーテンダーをされるということをお伺いしたので。
フロッグマンさんのイケボでどういうふうにお酒を出していただくのかっていうのを楽しみにしたいなと思います。
スピーカー 3
もう一番バーテンダーに向いてる感じですからね。
スピーカー 5
めちゃくちゃいいと思います。
スピーカー 3
じゃあフロッグマンさんの紹介をいただいてもいいでしょうか?
スピーカー 5
はい。世間では私の父というふうに誤解をされてるんですけれども、本当にお父さんのように大切に思っているフロッグマンさんです。
スピーカー 3
はい。ようこそいらっしゃいました。
スピーカー 1
どうもみなさんこんにちは。
スピーカー 6
たかの爪玉をお邪魔しております。京都はいいところですね。意外に東京みたいに今日も涼しくて。
スピーカー 1
そんなことでいいんですよ。みんなあっきに取られてるから変わりましょうフロッグマンに。
スピーカー 6
はいどうもみなさんこんばんは。フロッグマンでございます。
スピーカー 3
すごい!これは声を取ってこその声を取ってよかった。すごい本物だ。
スピーカー 6
みなさんこんにんばんは。
スピーカー 3
たかの爪玉の声を全部担当されてるんですよね。
スピーカー 6
声はたかの爪玉意外にまだ知らない人多くてですね。何度言っても声優誰って言われるんですけど、全部俺じゃいって言ってるんですよね。
スピーカー 3
どうしてそういうことになったんですか?最初からそういう。
スピーカー 6
いやいやそんなことはないんですよ。別に声優目指してるわけでもなんでもなくて。
スピーカー 3
僕東京生まれなんですけど島根に一時期住んでて島根でアニメ作り始めた時に、アニメ作りやって声優さんを周り探したらみんな出雲面がひどくて。
スピーカー 6
標準語しゃべれる人がいなくて。それでしょうがなく全部自分でやってたってそれだけの理由なんですよ。
スピーカー 3
そうなんですか。
スピーカー 6
そういう理由なんですよ。
スピーカー 3
じゃあ人がいなかったので仕方なくみたいな。
スピーカー 6
仕方なくもうみんな出雲面がひどくてですね。
スピーカー 3
でもそんないろんな声出せる方なかなかいないと思うんですけど。
スピーカー 6
いやでもやればなれできますよ人間。
スピーカー 3
いや。
スピーカー 6
やれますやれます本当に。
スピーカー 3
いやその声の良さが。
スピーカー 6
多分バタバタやってると人間飛べるはずですよ本当に。本当。
できますよ声優なんて。
スピーカー 3
いやーなかなか結構固まっちゃいました。
ありがとうございます。
スピーカー 1
ちょっと周りの空気がびっくりしちゃったよなんか凍りつくからやべえこと言っちゃったかなって思った。
スピーカー 6
本当に風呂行くまま空気が読めないからねーって。はいすいません。
スピーカー 3
いやーすごい。
はい。
はい。
今日はバーテンダーされるんですか。
スピーカー 6
生まれて初めてのバーテンダーでちょっと楽しみですね。
どういうスタイルでいこうか今ちょっと役作り考えてるんですけど。
ロバタ焼き風で行くのかちゃんと渋いバーテンダーで行くのかどうしようかなというのを今考えてますが。
スピーカー 3
なるほど。
今カウンターの外側にいらっしゃいますけどじゃあこの後内側にも開いてお客さん。
スピーカー 6
皆さんにサーブいたしますので。
楽しみです。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
はい。
スピーカー 6
じゃあ今日はよろしくお願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
スピーカー 4
ああいうコラボして外部の方がバーテンダーとしてというかカウンターの中に入っていただいてお客さんに対してサーブしていただくっていうのも初めての試みでしたよね。
スピーカー 3
今回初めてでしたね。
スピーカー 4
どうでした。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
あとはそうですね、僕は基本的に中でサーブというかする役が多かったんですけど、会話とかはどうでしたか皆さんの参加されてた方の会話、どんな話があったとかっていうのは。
それは僕もサーブしてたから。
スピーカー 2
僕とか近藤さんとかもそうですけど、入り口の付近にいたので、高野爪団の会員さん、NST所有ホルダーさんは奥の方のL型のところで盛り上がったので、そこはミヤさんとかが多分ずっと入ったかもしれない。
そこの話あんまり実は私できてないんですけど。
スピーカー 3
そうですね。やっぱり高野爪団のホルダーさんはフログマンさんの周りに集まれていたんで、フログマンさんがホストしながらかなりそこが盛り上がってたなっていう印象はありましたよね。
スピーカー 4
参加されてた高野爪団さんのホルダーの方と少しお話を僕もしましたけど、やっぱり皆さん昔から高野爪団が好きでずっとアニメ見ててNFTも買ったっていう人が結構いらっしゃったなっていう印象でした。
スピーカー 3
そういう意味ではね、NFTを売るためにポッと作ったキャラとかじゃないから、逆にもっとNFTだろうがどうじゃなかろうがずっと好きですみたいな方に結構長く愛されてるから、すごいそういう心の通ったというか、イベントになったのかなと思って。
やっぱり今までずっと積み重ねてきた愛着みたいなのはすごい感じましたね。
スピーカー 2
イベントと知らずに来た、来られた、2人で来られたお客さんの高野爪団の今日イベントなんですって言ってたら、僕好きですよって言って、スターフライヤーの飛行機でいつも見てますみたいなことを言ってて、その一言だけで一瞬でこのイベントに打ちそぎられるっていうね。
それぐらい認知度が高いからファンがめちゃめちゃ多そうだなと。
ツイッターも確かフォロワーが22万とかそれぐらいいるって。
そこでこのイベントの告知をして、今回そのイベントで来られたのがわずか7名だったっていう。
実際その応募があったのは150名。
スピーカー 3
そうですそうです。
スピーカー 2
150名に対して7名なので、21倍とかすごい狭き門の中に来ていただいて。
東京からもいらっしゃいましたもんね。東京とか愛知もいらっしゃいました。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 2
愛知からとか大阪とか各地から来ていただいてまして、嬉しかったですあれも。
スピーカー 4
嬉しかったですね。
スピーカー 3
そしてあれですね、色紙とかを持ってきてる。
スピーカー 4
いやーあれ。
スピーカー 2
ありましたね。
スピーカー 4
羨ましかった。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
なんか用意してあげてもよかったですよね。
スピーカー 4
いやそうだったーと思って。
おのおのねサインいろいろいただきましたけど、例えばイラさんパソコンにもらってましたよね。
スピーカー 1
僕の大事な大事なMac PCに書いてもらいました。
スピーカー 3
いやーすごい。直接。
スピーカー 1
直接。僕何もなかったんですけど、そういえばこれあるやんと思って書いてくださいって言ったら、えーいいんですかって。
スピーカー 2
いやーみなさんは。
スピーカー 1
スマホ。
スピーカー 2
みなさんはスマホに。
スピーカー 4
かみやほんかみやほん。スマホって混ざっちゃったけど。
スピーカー 3
まあねフログマンさんがねサイン書けますよとかキャラも好きなの言ってもらったら書けますよって言ってくださって、
みなさん自分の好きなキャラを言って書いてもらえるみたいな時間がありましたけど。
スピーカー 2
でもその前になんかステッカーをオリジナルのその日付の入ったステッカーまで作って。
スピーカー 3
そうそう。
スピーカー 2
クリプトって入ってるし。
それをもうみなさんにお配りしますよって言って。
なんか嬉しいですよねその映像もそうですけど、エンターテイナーっていうかおもてなしが素晴らしくて。
でまあ色紙とかも持ってきてなかったんで、多くの人はこれにこのステッカーにサインをしてもらうとかもしてましたよね。
スピーカー 4
本当によいしゅうとな方は色紙。
スピーカー 3
でも結構いらっしゃいましたよね色紙持ってる方も。
スピーカー 2
持ってる方いましたね。
スピーカー 4
結構な人数いらっしゃいましたね。
スピーカー 3
いやさすがファンは用意がすごい。
スピーカー 2
そんなクリプト何してんの?みたいな感じになって。
色紙ないやんみたいな。
スピーカー 3
一回なりましたが。
スピーカー 2
なったんだけど、あれもう壁に描いてもらおうよって言ってね。
スピーカー 4
いいですね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
あのコンクリートの壁にもうまさにカウンター座ればもうみんなが目に見えるようなところに直筆で描いてもらって。
で日付も入ってね。
あれはいいですね。
いいですね。
思いつきだったけどめちゃめちゃ良かったですね。
スピーカー 3
いや結果的には一番いいところ。
スピーカー 2
一番むしろね。
スピーカー 2
色紙よりももう建物に残るものなんで、来たお客さんにはもう見ていただけるし。
スピーカー 3
あれ建築的には大丈夫ですか?不動産的には大丈夫ですか?
スピーカー 2
不動産的には大丈夫じゃないですか。
大丈夫ですか?
この上のところにも落書きがあったりとかして。
落書き自体もある意味、しかも日付が入ってる落書きって結構その構成から見たら、
この時代のこの落書きって結構貴重だってするじゃないですか。
結構年号が特定できる落書きは価値だと思うんですよね。
なるほど。
スピーカー 3
じゃあこれからも増やしていこう。
スピーカー 2
これからですか。
ちゃんと日付を入れて増やして、イベント来てくださった方とか、
そのホルダーを会員のね、アーティストの方とか描いていただけると、
あそこの空間も非常に賑やかになるし、なんか盛り上がりそうだなと。
で、やっぱ会員さんも中に入ることで、カウンターの外にいる、
お客さんとしている立場とはまたちょっと変わるじゃないですか。
やっぱ全員の顔が見えるL型カウンターなんで、
フラッと行けばこっちの話に参加できて、フラッと行けばこっちの話に参加できて、
そういう意味では会員さんにとっても非常に楽しい体験。
スピーカー 4
そうですね。
スピーカー 2
で、そのレシピ自体は、もともとそのメンバーの一人以外はプロでもないわけじゃないですか。
で、やっぱその1枚の秘伝の書みたいな、秘伝のレシピがあるので。
スピーカー 1
古文書になってます。
スピーカー 2
古文書のような秘伝のレシピがあるから、みんなそれを見ながらやってたりするんで、
初めての方でもその古文書のレシピを見れば作れるようになると思うので。
スピーカー 1
開業半年なのに。
スピーカー 4
開業半年とは思えないぐらいの古文書になってますよ。
嬉しいです。
でもぜひ、今回サインしていただいたものを、要はあの中でしか見れないものなので、
会員の皆さんであったりとかも見に来ていただきたいですね。
スピーカー 3
見に来てほしいですよね。
スピーカー 4
これねっていうのをね、ちょっと見に来ていただければ。
と思うなって思ってます。
あとは、抽選会ですね。
目玉イベント。
スピーカー 1
目玉イベントで、イラさん何をいただけたのか教えていただいてもいいですか?
スピーカー 4
高夏名団さんのNFTとKRPTですね。
いやー、NFTいただけるってすごくないですか?
スピーカー 1
しかも2枚も、我々のコミュニティのために用意していただいて。
それを今回は、それが9月22日でしたけれども、
その全州から来ていただいた会員さんに抽選券を付与するっていう形で。
で、なんで3回チャンスがあったわけですね。
そうですね。
で、実際抽選をしましたと。
スピーカー 4
誰が当たられました?
スピーカー 1
当たったのは、その場にいなかった。
スピーカー 3
KRPTは、その前の週とか前の週に来られてた方に当たった。
スピーカー 1
NFT以外ですね。
スピーカー 3
あ、そっかそっか。
スピーカー 2
NFT以外に、そうですね。
スピーカー 1
あ、そうだそうだ。
スピーカー 4
ザッキーさんと、一枚松井さんでした。
スピーカー 1
松井さん?
スピーカー 3
はい。さっきの松井さんはね、ラッキーパーソンでしたね。
スピーカー 1
本当に。
スピーカー 4
いらっしゃらなかったザッキーさんと、ラッキーパーソン松井さん。
スピーカー 3
あの日はもうね、持ってましたね。
KRPTも当たってたでしょ?
スピーカー 4
KRPTは当たってましたね。確か当たってました。
スピーカー 3
だから、全部持ってた。
スピーカー 4
すごい。もらえるもの全部。
スピーカー 2
でも、その場にいなかった人が当たったっていうので、なかなか盛り上がらないなーみたいなことを言う方もいて、
それを受けてね、プライベートNFTを1枚出しますっていう景品として出しましたね。
ツイキさんがね。
ツイキさんがありがたい。
ああいうのもなんかすごく粋な。
そうですね。
盛り上がりますよね。
ですよね。
ああいうのが1枚。
スピーカー 1
それ当たった方って誰でしたっけ?
スピーカー 3
それが松井さんじゃない?
じゃんけん大会になって。
スピーカー 4
そっか、じゃんけん大会か。
あ、そうだ。
間違ってた。
スピーカー 3
他の人のやつはルーレットね、用意して。
スピーカー 2
だから、両方ともいない人に当たっちゃったから、盛り上がらないねーって言って。
で、ツイキさんが。
そうだそうだ。
あの、旧業。
スピーカー 3
この場にいる人で。