1. KRYPTO RADIO
  2. #7 みやこでIT ハッカソン.Vol..
2023-07-31 1:50:19

#7 みやこでIT ハッカソン.Vol1:UNKNOWN QUEST成果発表会・結果発表

みやこでIT ハッカソン.Vol1:UNKNOWN QUESTの成果発表会と結果発表の模様です。

Summary

UNKNOWN QUESTが開催されているITハッカソンで、成果発表会・結果発表が行われています。この発表では、ブロックチェーンを活用した成績証明や学位証明などを検証可能な形で証明するプロジェクトが発表されました。信頼が問題となるペットショップでは、ブロックチェーンを活用した犬の情報の見える化が提案されました。また、VRチャットでのブロックチェーン連携についての成果発表が行われ、ブロックチェーンの利便性や所有権の重要性について考えることができました。さらに、ブロックチェーンを活用したメッセージギフトサービス「タイムカプセル」の成果発表もありました。このサービスでは、単身世帯の増加や離れて暮らす家族の感情とのつながりの課題に着目し、音声メッセージや画像を組み合わせて半永久的に残すことができるサービスが提案されました。また、チャットGPT-4を利用して、ブロックチェーンを使った地域サービスチケットの流通システムの概要が説明されました。このシステムでは、利用者が依頼事項を掲示板に投稿し、サービス提供者が実施し報酬を受け取る仕組みが利用されています。さらに、ウェブ画面では証拠写真を提供して評価するシステムや特典決済の紹介もありました。さらに、アドレスQRを使ってアレルギー情報を自動的に抽出して表示する食券注文システムの提案も行われました。最優秀賞を獲得したチーム「ドックス」と「エンジニア修行僧」が発表を行い、第7回のみやこでITハッカソンの成果発表会および結果発表が終了しました。このイベントでは、UNKNOWN QUESTというチームが開発したアプリについて詳細な内容が報告されました。

プレゼンの開始とスケジュール共有
みなさん、おはようございます。
おはようございます。
今、元気ですか?
朝まで頑張ってた方も、UNKNOWNにいらっしゃらなかった方も、結構夜遅くまでやってたと思うんですけど、
僕も2時まではここにいて、松岡さんずっと頑張ってたりして、僕は眠くなっちゃって寝れちゃったんですけど、
みなさんいろいろ頑張っていただいて、とても楽しみなプレゼンになりそうだなと思っております。
今日のタイムスケジュールなんですけど、まずスケジュールを改めて共有して、審査員さんとスポンサーさんも改めて皆さんにご紹介したいと思っています。
最後4つ目、ガイドライン改めてですね、今回のハッカソンのゴールってなんだっけってところとか審査基準をお伝えした後にプレゼンをしますと。
プレゼンの順番は先ほど共有した通りです。
改めてですね、昨日も一通り行ったんですが、審査員さん紹介させていただきます。
スケジュールが今一瞬見えました。
スケジュールは今日こんな感じです。
10時から11時まで各チームプレゼン、11時この予定だと押すんですけど、審査をして12時、13時あたりで結果発表をして、
13時から15時、交流会。
時間にかなり余裕があるので、13時の交流会はスムーズに進めることができるかなと思っています。
すぐお待たせしました。
まず審査員の近藤淳也さん一言、よろしくお願いいたします。
近藤です。
昨日から様子をちょっと見させていただいてますけど、皆さんすごい各チームで活発な開発の様子を見ていて、どんな発表が出てくるのかすごく楽しみしています。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
続いて、荒川大成さんお願いします。
荒川と申します。
審査員とスポンサーの紹介
審査員の中では一番若いと思うので、一番若い人の視線から皆様のものを見れたらなと思っています。
今日はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
次が、こっちさん、よろしくお願いします。
審査員、後藤と申します。よろしくお願いいたします。
ほぼほぼどんなものが出てくるか全く知らない状態なので、非常に楽しみにしております。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
そして、今日オンラインサイトが静岡から繋いでもらってます、みやさん、いけますか?
ありがとうございます。みやと申します。
普段は、もともと京都にいて、クリプトというバー、皆さん行かれたかもしれないですけど、立ち上げをしたりとかしていたんですが、
今は基本的にはDMMという会社のブロックチェーンの事業部で新規事業立ち上げとかをしています。
日々本当にブロックチェーンを活用した事業企画を悩みながらやっているので、本当にもう皆さんと同じような目線で日々仕事をしているので、
今日もその観点であるとか、うまく審査に生かしながら、審査というのはちょっとおこがましいですけど、一緒にいいサービスを考えるような時間になったらと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちゃんといいこと言ってくれた。
ここは笑うとこ。すみません。
びっくりした。超びっくりした、これは。
続いて、スポンサーさんの紹介を改めて行わせていただきます。
まず、株式会社オープニングライン様です。
星川さん、またご紹介をお願いいたします。
株式会社オープニングラインの星川と申します。
弊社オープニングラインは、社会に安全協調をもとに、ブロックチェーンを活用したサービスを作っております。
自社プロダクトですと、ジャグルというファイルを安全に共有できるサービスだったりとか、
今は街巡りというブロックチェーンを活用したスタンプラリーアプリをリリースしていますので、これからグロースしていくのに頑張っていきます。
よろしくお願いします。
オープニングライン様からは、2万ジム、暗号資産のジムを今回のハッカソン運営費用として頂戴しております。
ありがとうございます。
続いてゼムブック様です。
今回、ひとチーム、確かひとチームだと思うんですけども、つなぎファンクションズの開発で成果物を出して頂いていると、そちらについて色々相談をさせて頂いておりました。
また、この後発表しますが、つなぎファンクションズを使ってハッカソンに挑戦した方にジムのプレゼントがありますので、楽しみにしておいてください。
ゼムブック様は、シンボルブロックチェーン界隈の賢人専任と称されるようなお方で、すごくお優しいですし、技術にかなり詳しい方で、僕もいつもお世話になっております。
続きまして、あわば沖縄様です。
あわば沖縄様からは、こちらは最優秀賞を受賞した方、あるいはチームにボトル1本無料プレゼントということで、ご提供頂いております。
ご紹介を。
あわば沖縄というところで店長をしているので、今回は協賛させて頂きました。
そのあわば自体が、いわゆる企業家のソーシャルバーという形になっていて、六本木をルーツに、今は元々京都だったんですけど、京都は今月閉まっちゃうんですけど、大阪と福岡と沖縄にあるという形です。
もし沖縄に来られた際は、ボトルだけじゃなくて、いいところを案内できたらなと思うので、ちょっと皆さん楽しみにしていますので、お願いします。
はい、ありがとうございます。
続きまして、バークリプト様からは、こちらは前夜祭会場はリアルで来られた方に入店券をご提供しました。
そして最優秀賞を受賞した方に、1日入店券と1日店長券をご提供するということで頂戴しています。
じゃあ、バークリプトについて。
そうですね、関係者結構いますけれども、京都でクリプトのバーをやっておりまして、結構毎週Web3系の人たちが入れ替え立ち替わり集まる場所になっていますので、ぜひ交流頂いて、逆にその後のプロジェクトの進捗なんかも皆さんに共有頂ければ嬉しいです。頑張ってください。
はい、ありがとうございます。
今日はバークリプトの会員さんであったりとか、運営のメンバーさんだったりも来られておりますので、皆さんこちらのお店もよろしくお願いします。
そしてバンブーインキュベーター様からは、12万JPYのご提供を頂いております。
こちらもオープニングライン様の資金と合わせて、今回の運営費用に利用させて頂いております。
バンブーインキュベーター様は、資料会計士さんとか弁護士さんとかJDさんとかが集まっていらっしゃる団体さんで、今回のスポンサーの背景としてはですね、
ハッカソンとかそういう技術性のイベントっていうのが東京で多いと、関西でも盛り上げていきたいという強い思いが大ありだということで、ちょうど我々がハッカソンをこの京都の地でやるということにご関心をお寄せくださいまして、応援頂いております。
はい、そして最後にですね、京都一般社団法人京都知恵産業創造の森様です。
こちらの団体様も、こちらは技術に限らず色々京都を盛り上げるという観点から活動されていらっしゃる団体様ですけれども、今回は京都府内に優秀なエンジニアさんがたくさん来てほしいという思いで、今回は講演ということで応援を頂いております。
はい、ここまで各種多様なスポンサー、講演様がいらっしゃいましたが、この方々、審査員の方々、発表者の方々含め、この会場の庵野さんもそうですね、いろんな方々のおかげでこの会が成り立っておりますので、皆さんどうぞ今後ともお見知りおきください。よろしくお願いします。
はい、そして今回ガイドラインです。
ハッカソンのゴールはブロックチェーンを活用した社会に役立つアプリを作るというところですね。
はい、そして成果物の審査観点はこの4つからです。
技術的実現性、ビジネスモデル、社会的影響、創造性と革新性、それぞれ各25点満点で、1チームに対して4名の審査員さんは100点を持っておりますので、1チームの最大得点は400点です。
こちらの400点満点の合計点で競っていただくことになります。
はい、ここまで何かご不明点とかありますでしょうか。
はい、ではなければ早速、早速というかもう結構時間過ぎちゃったんですけど、プレゼンを始めていきたいと思います。
各チームの発表
はい、チームの紹介です。
このナンバー順に、発表順になっています。
ナンバー1がタビノスさん、2がドックス松岡さんとその仲間たちさん。
3番目がクルードワークスさん。
4番目チームタイムカプセルさん。
5番目が太陽11周年記時期嵐チーム。
読み方合ってますね。
6番目がエンジニア修行僧さんです。
はい、どんな発表になるのか、なかなかここから読み取りにくいところもあるんですけども、非常に楽しみにしています。
楽しみだなと思います。
はい、それでは最初稲立さん。
はい、お願いします。
言い忘れたんですけど、5分発表で、その後5分で質疑応答です。
質疑応答は審査員の方々からだけでなく、会場の方からも聞いていただいたら、全体の理解が深まることにもなると思うので、何か気になることあればご遠慮なく質問しましょう。
はい、よろしくお願いします。
チームタビノス、タビノスっていうのは僕たちが泊まったホテルの名前です。
よろしくお願いします。
タビノスの稲立です。
発表させていただきます。
エンクリード、ブロックチェーンを用いた検証可能な成績の証明っていうタイトルで発表させていただきます。
まずエンクリードとは、シンボルブロックチェーンを用いて成績だったり学位だったりカルテみたいな、ちょっと隠したりだったり、
あんまり公に誰でも見れる形にしたくないものっていったものを検証可能な形で証明するっていうものになります。
ユースケースビジネスモデルとしては、今回デモでお見せする成績の証明。
成績の証明っていうのはある知識、官権とか英権みたいなものだったりっていうのの知識を十分に持っていることを証明する。
二つ目、学位証明。
学位証明っていうのは大学を卒業したとか在籍しているみたいな情報をパブリックチェーン上、シンボルチェーン上で証明することで、
就活の時などとかに企業が学校にこの人は本当にあなたの学校の学生ですかみたいなことを問い合わせすることなく卒業だったり在籍していることを証明できます。
そして最後にカルテなど。
カルテとかって症病、今までのどんな病気にかかっていたかなどっていうのは一般に公開していい情報かと言われるとちょっと難しいと思うので、
ひとくした状態でパブリックチェーン上に記録することによってそれらが必要になった際、病院に行った際などに公開することが必要な相手のみに公開することができるっていうものになります。
エンクリートの強みとしてはシンボルチェーンをVerifiable Data Registryという検証可能なデータの保存場所として活用することで暗号化してパブリックチェーンに刻むので、
選択的な開示だったり検証可能なVerification Credential検証可能なクレデンシャルを実現することができます。
暗号化、情報を隠したままパブリックチェーンに刻みます。
二つ目選択的な開示、特定の人以外は閲覧できない形にしております。
最後に検証可能、情報を証明する人が誰であるか、誰が発行したものであるか、提出されたものが改ざんされていないかっていうのを検証することができます。
今からデモをしていくんですけど、必要となるものとしてはシンボルのテストネットのアカウント、僕がちょっと開発させていただいているSSS Extensionというブラウザ拡張、
最後にシンボルウォレットをちょっと使うって感じになります。
デモの流れといたしましては、今回のデモでは今日の協賛してくださっているオープニングラインに関するクイズを3問作ってきたので、
オープニングラインに関する知識を持っているかみたいな成績証明を例にして作ってきました。
まず成績証明を発行して、その証明書を回答者のアカウントに紐を付けて、最後にそれを検証するっていうところを見せていきたいなと思います。
今画面に見えているのがテストを作ったりする画面になります。
こんな感じで作ることができます。
ちょっとこれ今入力してないんで変な画面になっちゃったんですけど、
じゃあオープニングラインのテストということで、
まず第1問目、オープニングラインの創立記念日は以下のうちどれでしょう?
知っている方?
星川さん、どれでしょう?
4月14日。
4月14日でいきます。
2つ目、オープニングラインの一つの事業であるPLMは何の略称でしょう?
存じ上げている方いらっしゃいますか?
プロダクトライフサイクルマネジメントですね。
ありがとうございます。
最後、ブロックチェーンを活用したファイル送信、
送受信クラウドソリューションの名前ちょっとさっき出ちゃったんですが、
ちゃんと話聞いていた人誰か?
ジャグル。
ありがとうございます。
という形で今答えたので回答していきます。
するとSSSエクステンションに署名をして、
するとトランザクションがきます。
時間がやばい。
ちょっと表示されていないので、
コンソールに表示されているものをコピーさせてもらって、
これで今二つ目の自分のアカウントに紐付けを行います。
するともう一つメタデータっていうところに刻むのがされました。
5分になってしまいました。
全チームプラス1分くらいはありがたいです。
ありがとうございます。
ここに暗号化されて今刻まれているので、
こんな形で今入力されました。
暗号化して記録されています。
今回のテストのIDがクレデンシャル名になります。
ホルダーのアドレスというのがこのユーザーですね。
ユーザーのアドレスを入れたら、
こっちに今受け取ったクレデンシャル名を入れます。
このクレデンシャル名を入れます。
クレデンシャル名になります。
ホルダーのアドレスというのがこのユーザーですね。
ユーザーのアドレスを入れたら、
入れてこっちに今受け取ったクレデンシャルを入力した
ここのハッシュBっていうところが、
このテキストのハッシュになるんで。
この辺でプラス1分くらいなので、
ちょっと見たい気持ちもあるんですけど。
失敗した。
成功したら、
何か入力ミスってると思うんですけど、
成功したらここの値が一緒になって、
検証ができるっていう形になるはずでした。
何かどっか多分コピミスりました。
すいません。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
臨機応変にいろいろ対応されてる姿もすごいかっこいいなと思いました。
この後5分質疑応答。
それも測ってもらって、
何か会場の中から
いろいろ質問があれば
回答いただきたいなと思いますが。
ミイヤの方から質問あります。
お願いします。
いいですか。2つ質問があります。
1つ目は、ありがとうございました。
すごく技術的にも分かりやすくて、
よかったなと思いました。
その上で2つ質問があって、
1つ目は、こういういわゆるSBT的な技術が、
例えば千葉高大の、
何かやりますよみたいな話とか、
いくつかすでに事例として卒業証明みたいなものって
出てきているのかなと思ったんですが、
何かそういうものと技術的に違いがあるのかどうかみたいなことが
1点気になりました。
2点目がビジネスモデル的な話なんですが、
何かこれをどうサービスとしてマネタイズしていくのかっていう
こと。
例えば病院とか学校とか、
何かそういうところに売っていくのかとか、
何かそういうところが気になりました。
2点質問です。
そうですね。
簡単にまず1点目としましては、
そこまで僕もちょっと他の事例に詳しいわけではないんですが、
暗号化している、暗号化して見せたい相手だけに見せれることだったり
っていう部分が大きいのかなと思っています。
2つ目に関してですが、
学位証明だったりカルテっていった文で、
証明を発行した人に直接確認する必要がなくなるので、
ここら辺で効率化ができることによって、
そこで手間や発生するお金が減ると思うので、
そういった形でそこから見せたいというふうに思っています。
3点質問です。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
会場の審査員さんはいかがですか?
はい。
発表ありがとうございました。
僕がもともと医療従事者っていうのもあって、
カルテの部分でちょっと気になったところがあって、
いわゆるカルテ開示って、
そういったカルテ開示っていうのは、
医療従事者に対して、
医療従事者に対して医療従事者に対して、
医療従事者に対して、
すごい大事なことなんですけど、
実際、中に入っていると時間がかかってしまって、
実際、中に入っていると時間がかかってしまって、
保険のやつに間に合わなかったりとか、
保険の審査が遅れたりってことがあったんで、
これが、いわゆるユーザー側、
いわゆる患者さん側が病院を介さずにできたりするのかな、
いわゆる患者さん側が病院を介さずにできたりするのかな、
という技術的なことですけど、
それはどうなんですか?できるんですかね?
そうですね。
パブリックチェーンに刻んでいることによって、
検証したい、
2つ目の病院になるところが、
検証したいことになると思うんですけど、
1つ目の病院が発行したものを、
パブリックチェーンに刻んでいることによって、
2つ目の病院は、
そのパブリックチェーンにこれは合ってい いますか?って問い合わせることで、
この第1つ目の病院を介することなく
それらが正しいものか、
というのを検証を行うことができます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
時間アドどれぐらいで切付されていますか?
ありがとうございます
はいありがとうございます
時間あとどれぐらいですか
1分30秒あと1人ぐらいいけるか
はい
小津さんお願いします
はいちょっと聞いていて
今私が相談を受けているものに
合うかもなという気がしているんですけど
例えばこの学校とか大学とかの出席率とか
どのくらいちゃんと出席しているかっていう
証明もできそうでしょうか
そうですね
今後9月とかになったら
学校の僕が通っている大学の学校の授業の
小テストをこれで行って
その得点だったり出席を証明できるように
進めていこうと思っているところです
ありがとうございます
はいそれでは1番目稲田さんの発表でした
ありがとうございました
はいでは続いて2番目の方が
はいドックスさんですね
すみません急遽僕が
なかなか変更してしまったんですけど
皆さん6分思う存分6分の範囲で
発表いただけたらいいかなと
はいそれでは2人目
ドックス松岡さんとその仲間たちの
ペットショップの信頼問題
増田幸太郎さんですお願いします
お願いしますおはようございます
DOGsということでドックスですね
ペットショップの信頼を見える化する
というところを発表していきたいと思います
突然ですがペットショップイコール悪であるという
風潮はご存知でしょうか
例えば有名人がYouTubeで犬を飼った
ペットショップで飼ったっていう動画を出すと
炎上してしまうっていうことが多々あったりします
これによってですね
顧客側はこの店で飼っても大丈夫なんかっていう
信頼できるんかっていうところで心配なる
そこがイメージダウンに繋がるんじゃないか
っていう問題があるのではないかと考えております
そもそもですが問題の原因なんですけども
犬の流通経路っていうのがなかなか不透明というところで
ペットショップで顧客が犬を飼う時にですね
この犬がどこで生まれて誰に育てられている
っていうところが全然わからないっていうところは
問題の原因であると考えております
犬の情報の見える化
そこでですね私たちは解決策で正確な犬の情報を
すぐに確認できるというところですね
ペットショップでゲージに犬が入っているんですけども
そこでQRコードを読み取ったら
こういう3つの情報が読み取れますよっていうものが
解決策となっております
これ大まかな流れなんですけども
犬がブリーダーの下で生まれますと
そこでブリーダーさんが犬の情報をブロックチェーンに保存しまして
マーケットの情報などを入力します
そこでペットショップに犬が渡りますと
ペットショップ内で例えば画像付きの犬の日誌とかがあったりすると
それを顧客が見えてそこが心配が解消されて
安心つながるというふうになっております
これは実際の画面なんですけども
こちらはこのブリーダーの犬の情報をブロックチェーンに保存するっていうところなんですけども
サインインしましてこちらで犬の情報を入力すると
ブロックチェーンに刻まれて
アドレスなんかが出たりするというふうになっております
実際のブロックチェーンの話は後ほどのデモの話でやろうと思います
ビジネスモデル提案
最後にビジネスモデルなんですけども
ペットショップの悪いイメージの払拭
売上向上を促すウェブサイトを提供するっていうところで
料金の対価としまして4980円というふうになっております
それですとちょっと規模が小さいというところで
さらにそこからせっかくこの犬にアドレスが割り振られている状況ですので
そこを新たに活用していけば
さらなる収益が見込めるのではないかというふうに考えております
時間が余っていると思いますので
一旦デモの方に移りたいと思います
それではデモの方させてもらいます
まず一連の流れですが
まずユーザーさんサインインして
新しくユーザーサインインするときは
新しくアカウント登録するようなサインアップの形で動いて
そうすると裏側でブロックチェーンにトランザクションが送信されるという形で
今このトランザクションが送信されました
ブロックチェーンにアカウントが初期化されたよとか
ユーザーさんのIDみたいなところを刻んでいる
そんな感じでまずセットアップしています
この時にユーザーさんが自分でブロックチェーンの手数料を用意したりする必要がないように
手数料を立て替えするみたいなそういった枠組みを使って
ブロックチェーンを使い始めやすいようにといったところを工夫していたりします
その次に犬の情報をブリーダーさんが入力するところのイメージです
ちょっと入力するのでしもらってちょっと前に動かせてください
あとは犬種とか性別とか
あとは父親母親を名前で検索して
ブロックチェーン連携の問題意識
ガイドするものを選んでセットできるみたいなところだったり
こんな形で犬の親子関係を情報としてブロックチェーンに刻んで残す
といったところを実現しています
これで登録すると登録された情報が確認できる画面に飛びます
この時に同時に裏側でブロックチェーン上でまたトランザクションが送信されている
そんな感じになっていて
こちらの方はより詳細な犬の情報も含めてブロックチェーンに刻んでいる
そんな形で実現しています
ここから先はちょっとまだ途中みたいなところになっている部分もあるんですが
犬に関わった方々がその犬に関する記録をタイトルとかメッセージとか
本当は画像とかも含めて写真とかも含めて残せるような仕組みを作りました
ここはまだブロックチェーンに刻めていないっていう
ちょっとまだ現在進行形的な感じでした
はいといったところで紹介終わりになります
ありがとうございました
はいありがとうございました
はいではここから5分質疑応答に移ります
会場それかオンラインでも何か質問ある方はお願いします
また質問いいでしょうか
じゃあ三谷さんお願いします
はいすいません毎回
2つまたあります
1つ目はこのすごい UX が分かりやすいなと思って見ていたんですが
なんかこれ今書き込むとそれが裏側でブロックチェーン上に書き込まれますよって話だと思うんですけど
その前にオレットン接続とかがペットショップの担当の方がやる必要があるのか
それとももうこの画面に遷移して単純に情報を書けば裏側でブロックチェーンに記載されますよというところなのか
ちょっと細かい技術的な仕様なんですけど気になりました
技術的な課題と成果
2つ目はちょっと僕も考えながら聞いてたんですけど
なんかこれって結構捨て犬捨て猫問題ってかなり深刻になって特に猫とかなっているなと思うんですけど
そういうペットショップの既存の割と高価格帯も含めてやり取りされているブリーダーのところ以外の
そういうよりちょっと問題になっているペットの文脈とかに何か使えることがあるのかなとか思って聞いていたんですけど
ちょっと僕の中ではアイデアが出なくて
もしそういうこととか作る中で議論とかされていたら知りたいなと思いました
以上です
はいじゃあまず最初の技術的なところは自分の方から質問お答えさせてもらって
ちょっとビジネス的なところはじゃあ別のメンバーの方にお願いさせてもらおうかなと思います
技術的にユーザーがメタマスクみたいなイメージで事前にウォレットコネクトするみたいなのがなかったっていうところのご指摘は本当その通りで
実は今は情報を刻むっていうところの目的に注力しているっていうところがあって
なおかつそのシンボルブロックチェーンとしてはそのアドレスに対してトランザクションを送る
トークンを送るとかそういったことをできる人を縛るみたいなのができて
なのでそのアカウントを金融的な目的に使わないようにブロックチェーン上で実は縛るっていうことができるんですね
なのでもうその前提であればサーバーサイドで秘密鍵を保存していても
普通にストレージとかデータベースのある種パスワードみたいなものを管理しているっていうレベルで
なおかつ公開される情報っていうところを前提っていうところならば
サーバーサイドでまず最初はユーザーさんにもうストレスフリーに入ってもらうっていうところを重視して
最初はもう完全にサーバーサイドで中央集権的な情報管理でやっていいんじゃないかっていう
そういう考え方で今回作らせてもらっています
とはいえそれは中央集権的すぎてそれはDBでいいんじゃないですかっていうのもすごくわかると思っていて
そこの部分で中央集権的な考えがもうちょっと民主的な社会的な合意みたいなものを得られて
そうすることにユーザーさんが価値があるって思ってもらえるような時代になったら
今アカウントセットアップしているアカウントをマルチシグアカウントという
イーサリアマとかの世界のアカウントアブストラクションみたいな技術と近いような形にしていて
将来的にユーザーさん自身で管理するアカウントによってユーザーさん自身が管理する形に移行できるように
そういったところも意識してと作っているそんな形に技術的にはなっています
みたいなところでちょっと答えになってますかねどうでしょう
はいWeb 2.5的な感じですごいわかりやすかったです ありがとうございます
じゃあビジネス的なところの話は
そうですね 捨て犬捨て猫っていうところは正直考えてなかったんですけれども
捨てるっていうところは多分最初犬をペットショップで飼ってから
そこで捨てるっていう行為に走ると思うんですけれども
犬にすでにアドレスが割り当てられている状態ですので
もしそこで何かそうですね
顧客と犬のアドレスが紐付けられていて
で先ほど言ってた日誌とかで現状更新されていなさすぎだろうみたいな
そういうところでもしかしたら対処できるんじゃないかなっていうふうには考えています
犬にアドレスが割り振られているというインフラみたいな状態だと思っているので
何かしらできるんじゃないかなっていうふうにはちょっと具体的にはないんですけども
考えています 以上です
ありがとうございます すごいいいと思いました
捨て猫とかって結構虚勢されているのかどうかっていう記録とかが
なんかあの結構問題になったりするので
なんかそういうのがIDに紐づいて管理されたりすると
なんかすごいやりやすくなるかなと思いました
ありがとうございます
ありがとうございます 今時間どれくらいですか
10分あってもう終わり
終わり
では2番目のDocさんでした ありがとうございました
ありがとうございました
はい 続いて
KURUDO WORKSさん お願いします
はい すいません
はい お願いします
はい 自己紹介します
僕と彼は京都のサインの方で株式会社KURUDO WORKSという会社で
一緒に仕事をしています ネットアルバイトをしてもらっています
僕は安田といいます
マルキノです よろしくお願いします
普段ウェブの普通のペチパーをやっているんですけど
このマルキノ君はVRの開発を最近ちょっとやってもらっていて
ブロックチェーン自体は2人とも全然未経験で
僕もこの間シンボルの丸1日の超速集の合宿を4月ぐらいにやって
それから昨日触るまで一切何もしていなかったので
ブロックチェーン的な工夫はあまりできなかったんですけど
環境構築でほとんど時間を使ってしまいました
あまり時間を使えないことを分かっていたので
今回製品的なものまで持っていくのはもう無理だなと思っていたので
ちょっとポイントを絞って実験しようかなと思っていました
ブロックチェーンとオープンデータの重要性
すみませんちょっと映せなくてあれなんですけど
今回僕たちがやったのがVRチャットですね
Metaverseの中にブロックチェーンの情報を非公式に持ち込んで
連携させたいなというふうなことをやりました
結論というか成果物的にちょっと全体が連携して動かせるものはできていないので
あとちょっとこのクエストで本当は見れたらよかったんですけど
それもちょっと難しいのでそれは見ていただけないんですけれども
なのでちょっとサービスとしての評価や採点の対象にはならないと思うんですけれども
ちょっと問題意識でやってみた所感を述べたいと思います
まず問題意識としてなぜそれをやろうと思ったかというと
VR Metaverse NFTとかWeb3とかいろいろ言われてますけれども
やっぱり基本的に陶器的なものが多くて
単純なブロックチェーンの利便性を生かしているサービスっていうのは
世の中にあんまりまだ流行っているのを見たことがないなと
このネットワーク上にそもそも所有権を記録してあるってことは
一体何によって担保されているのって話もあるので
所有権というのはちょっと忘れりしている感じが個人的には僕はしていて
単純に所有権なんですけど
一つのサービスで買ったものっていうのがいろんなサービスで使い回せるみたいな
そういうサービス横断的なことができるというのが
そもそもブロックチェーンであったり
その上に記録されたデータの使われ方として有益だったはずで
なのでメタバースでそういったブロックチェーンで所有権があるといっても
ある一つのメタバースの中で閉じているだけだと面白くないなと思っていまして
単的に言えばVRチャットで使っているアバターは
クラスターに入っても自動的にそれを着用したいし
そういった所有権のデータをブロックチェーンに記録しておきたいなと
そういうふうになってほしいなというのが問題意識です
実際にやってみました
やった結果ですね VRチャットでやってみたんですけれども
かなり外部データアクセスが厳しく制限されていまして
やっぱりセキュリティがやばいのでほとんどのHTTPのアクセスが遮断されていて
例えば画像に埋め込むみたいなことすらもできなくて
調べた範囲で唯一できる方法が
MP4とか動画の中の画像に無理くり情報をエンコードして
それをアクセスして取り込むというふうなことだけができました
ただめちゃくちゃ画像の圧縮の問題とかもあるので
情報密度薄いんですけれども
それを使うと一応数キロバイト程度のデータを持ち込むことができると
ただやっぱりもともとブロックチェーンのデータですし
大きいデータではないですし
テキスト中心のデータぐらいしか今のところ持ち込めないかなという感じだったんですけれども
それを一応VRチャットの中から
完全に繋げていなくてもっくりの部分があるんですけれども
外部の動画 ブロックチェーンから取得してきたデータを動画に埋め込んで
中に取り込んでそれを表示するということのデモまでお見せできるかなと思います
ちょっとお願いします
こんな感じですね
特に嫌いなエフェクトとかかけてるわけじゃないんですけれども
この中に表示されているデータは
実際にブロックチェーン上から取ったものを変換してというところ
あと一本のところまでちょっと繋げれてないんですけれども
基本的にその形になってます
だからツイッターがつぶれかけてるのもあって
ツイッターみたいなものをみんな出してボートの中で見てたら楽しいかなぐらいで
特に実用的であったりするわけじゃないんですけれども
このぐらいのことはできるなと
ただ本当に画像データとか
もうちょっと複雑なモデルの頂点データなんかはできなくて
これちょっと考察というか現状
世の中に対する僕の感想なんですけど
やっぱりブロックチェーンであったりオープンなデータで
世の中を横に繋いでいくときっていうのは
基本的にやっぱり大企業ではなくて
後発の新産の方がやっぱり有利なのかなと
やっぱり大企業の方はロックインするメリットが多いので
やっぱりAmazonで買った本が楽天とかコボで読めたら困るという話になるので
やっぱりそういう
今VRの中でもデファクトで大きいシェアを取っているところとかが
そういうブロックチェーンを使って
ブロックチェーンの活用とメッセージギフトの提案
サービスを総合運用しようみたいなこと
ただ登記ではなくて機能的になんかあるというふうなことをやっていくっていうのは
インセンティブがやっぱり難しいんじゃないかなと
だからすごいVRチャットとかも
外部データアクセスできないように固めてあるのかなというような状況かなと思って
もうちょっとメタバースが
ブロックチェーンのデータを実体にしてその上でいろんな
ものが乗っかって繋がるような
世界っていうのはちょっと遠いかなっていうふうに作ってて
思いました
夏休みの自由研究レベルのものにもなってないんですけども
自分でこういうものを作ったりとか
いろいろなことをやったりとか
しっかりと言うのがいいなと思って
僕は自分でこういうものを作ったりとか
いろいろと考えているので
そういったものがやりたいなと思って
というふうに考えています
年祭の10周年のときにあの寄付イベントをやりまして
そこであの暗号資産での寄付ですとか
とに添えてメッセージも送ってもらったりということを
ブロックチェーンに刻んでいったんですね
それを画面上で表示させるブロックチェーン
アートのようなものを作って見れるようにとか作っていたんですけども
それと似たことが結構これを使って
VR空間でできるのかなという気がありましたですね
このメッセージを表示させるというところに
意味を持たせるということができると思うんですよ
そういった活用を考えると良いのかなと
ちょっとお話を伺ってて感じました
このVRチャットにロックチェーンデータを導入するということなんですけども
もともとそこをどういう意図でそれを
やろうと思ったのかというのがちょっと見えないなとは思ったんですけども
活用の仕方としてはそういう方向があるかなと思ったので
その辺の感想などお伺いすればと思います
そうですね今回実装した内容についてはもう
僕もブロックチェーンの知識全くなかったので
とにかく簡単なものしか作れないって割り切りで
それで短文投稿のものを作ってみようと
これが良いかどうかというのは別かなと思ってます
ただテキストが
いろんな人のテキストがこういうふうに集まっているっていうことに関して
以前からあちこちで話してるんですけど
ブロックチェーンにそういったものを記録するっていうのは
一種の赤秘じゃないかなと思ってまして
逆に言うとブロックチェーン以外に
1000年とか持つデジタルデータってまだないので
人類は持ってないので
未来英語を何かを記録するっていう手段を
石とか和紙とか以下の性能しかなかったのが
初めてブロックチェーンで可能性とはいえ
英語を記録できるようになったと
だから今まで人間が赤秘に記録してきたようなものっていうのは
全てブロックチェーンに記録したら本当はいいんではないかなと思ってますし
シンボル使うと本当にテキストだったらすぐ即算書けるので
例えば人生に代わりにいろいろな記録
赤秘 お墓であるとか
そういったこととかもやったらいいかなみたいなことは前から思ってまして
ブロックチェーンの一つの性質で
いろんなスマートコントラクトとかあると思うんですけど
単純に永遠に持つっていう
ただそれだけのデジタルデータとしての性質のものが他にないので
もっとそれをただそれだけのこととして使うサービス
だったら自分でも作れるかもしれないし
そういうところから普及したら
してほしいかなって思ってるっていうことと
あともう一つVRとブロックチェーンっていうことの
組み合わせがピンとこないっておっしゃって
僕も実際ちょっとピンとこないところがあって
世の中で流行ってるのはピンとこないんですけど
ただやっぱりVRみたいな仮想空間に
物理的な基盤を与えるっていう役割かなと思ってまして
やっぱり一度起きたことが変えられないであれだとか
普遍であれだとか
そういった物理の持っている性質っていうものを
物理とすごい似てるのにVRは一切欠けてしまっている
っていうところで組み合わせて
より物理世界に近いようなVRを作る上で
ブロックチェーンっていうのは
結びついていくのは自然じゃないかなっていう風に
僕は思っています
すいません お答えでした
はい ありがとうございます
時間どれくらいですか
あと10秒なんで
10秒 はい
タンバーメン安田さんの発表は以上です
ありがとうございました
続いてチームタイムカプセルさん
中村さんお願いします
皆さんこんにちは
ムスヒの中村と申します
コンセプトなんですけれども
聞く手紙で思いがつながる音声メッセージギフトサービス
というものを考えております
まず突然ですけれども皆さん
2015年7人に1人
2025年に6人に1人
8.4%増加
これ何の数字だと思いますでしょうか
実は単身世帯
一人暮らしの増加の割合となっております
どんどん増えているという現状があります
そこで私たちは
こういった家族と離れて住んでいて
なおかつ一人暮らしをしている人
あるいはお子さんなどいらっしゃって
ライフイベントを目前に控えた家族がいる
という方に向けたサービスを考えました
特にどういった課題があるかというと
遠方に住んでいて家族となかなか会うことができず
メンタル的に寂しくなっていたりとか
あるいは直接子どもの誕生日ライフイベント
あるいは妻の結婚記念日
こういったものを直接お祝いできない
といったものですとか
メッセージ送りたいけどなかなか照れくさい
心理的にハードルがあって送れない
LINEではちょっと重すぎるみたいな
そういったセンシティブなところを
捉えていきたいと思っています
具体的には潜在的なニーズ
インサイト的に言いますと
離れて暮らしているからこそ
大切な家族 感情とのつながりを感じたいですとか
あるいは普段なかなか言えない感謝の思いを
伝えたい残したいといったところを
デモの紹介と機能の説明
解決するサービスを考えております
では具体的にどういった解決策といいますと
自分の声でのメッセージに
思い出の画像と音楽を添えて
大切な相手 これは自分も含めてなんですけれども
少し先の未来に届ける 残すこと
カジュアルなギフトを送るというサービスで
解決したいと思っております
ここで早速なんですけれども
画面ですね
簡単にデモを流したいと思います
まず最初の画面なんですけれども
手紙というコンセプトでございますので
タイトル サブタイトル
それからメールアドレスですね
入力いただくと
メールアドレスというのは
ユーザー登録されていない方が選ぶと
登録されている方は
LINEみたいに選べるという感じになっています
あと送信日時を選択いただくと
続きまして3つのステップがあるんですけれども
音声メッセージ 録音いただきまして
その後にBGM
これは最終的にはアプリ内で
録っていただこうと思いますが
初期の段階では
ご自身のスマホに入っている音楽を
それから画像ですね
1枚から最大20枚まで
画像を選んでいただくという感じになります
これを自動的に
システム上でマージしまして
最後は音声メッセージという形で
相手に届けるという
簡単な仕組みになっております
これは当然このデータですね
書き込んだ後に
もう一回言っちゃいましたね
書き込んだ後にですね
ブロックチェーンに書き込まれまして
ハッシュ地あるいは
ビジネスモデルと価格設定
ハッシュ地で残すといった感じに考えております
ちょうどこの後ですかね
ここですね ちょっとごめんなさい
ということで
具体的にデータフローなんですけれども
技術特徴ですね
一番大事なところは
この1番2番で書いているところで
これ何かと言いますと
まず上の方はデータで保存する場合
当然容量がめちゃくちゃ大きいので
コストがめちゃくちゃかかります
本当に1MB
何千円レベルなので
保存するには難しいかなと思ってまして
2番の方を私は考えております
これはURL
ハッシュ地という値でですね
それを刻むとブロックチェーンを刻むということで
かなりコストも軽減されるので
こちらを推奨していきたいと
当然2パターンでは考えております
ただこのメッセージというのも
ライトなメッセージとヘビーなメッセージ
いろいろあると思うので
まずは半永久的に残したいメッセージ
つまりブロックチェーンを活用したいメッセージは
有料で提供したいと
無料に関しては
サーバー
Web2の文脈の
サーバーで保管するという形のものでも
両軸で考えております
画面としては
シンプルで
左側の方が送信した手紙
あるいは受信した手紙というのが一覧になってみえております
例えば1番の
入学式おめでとうというボタンをポチッと押すと
当然1つ手紙なので
スタンプが押してあったりとか
切手が貼っているという
UIですねこんな感じになっています
このまた
切手というか
はがきを押すと
こういう
ちょっと動きますかね
動かないかな
一応この後にスライド
消的に流れていって
音楽とメッセージ
こんな感じですねちょっと止めますけど
こういう感じのメッセージ
エモーショナルなメッセージが流れてきます
半永久的に残るという感じになります
機能としては
ダイレクトメッセージですね
特定の一人に向けての
メッセージというところとか
グループとかあるいは全員に向けての
メッセージというところになってまして
デジタルの切手ですとか
フレームというのもいろいろ何種類か用意して
オリジナリティあふれるものを提供していきたいと思います
市場ニーズ
ここの辺はソーシャルギフトというところの
市場で
1.5億から30億くらいの規模に
作っていきたいとなっています
あとビジネスモデルとしてはユーザーからの
課金ですね
各コンテンツ課金ですとか
あるいは2Bモデルとか
あり程ですけれども
広告モデルといったところ
あとデジタル
Amazonさんとかスタバさんの
提携してですね
ギフトのところのテイクレートをいただこうかな
みたいなことも考えております
具体的に売り切り戻りで
1つあたり送るだけの分に関しては
390円
ブロックチェーン活用した分に関しては
3,900円
ダイナミックプライシングで
コストが上下しますので
メッセージ容量に応じて値段が
変動するといった感じで検討しております
これは
ビフォーアフターになりますね
感謝などのポジティブな気持ちを共有してですね
思いが気軽に伝えられる
ハッピーネスドリーム世界を作りたいと思います
ありがとうございます
ありがとうございました
それでは質疑応答に移ります
会場
オンラインの方いかがでしょうか
ゴッツさんお願いします
すでに私の
Atmos Seedという会社で
結構方向性が似ている
ハートログというサービスがありまして
聞いていて
近しいなと思ったんですけども
ちょっとご提案になるかもしれないんですが
音声メッセージを
届けるとして
音声メッセージ自体は
オンチェーンに保存しないとしても
先ほど映像でちょっと出てきたんですけど
音声メッセージがテキストでも
出てきてたと思うんですけど
そのテキストデータを残して
いくっていう形は
できるんじゃないかなって今思ったんですよね
音声データは
音声データで
オンチェーンに置いておいて
テキストメッセージは刻んでいくっていう
そういう荷段構えにすると
かなり充実するのではないかなと思いましたが
いかがでしょうか
ぜひ参加して
ぜひ取りに行きます ありがとうございます
はい ありがとうございます
他の方はいかがですか
オンラインの方は発声いただいたら
と思うんですけど
三谷さん大丈夫ですか
はい じゃあ
ちょっとコメント的になっちゃうんですけど
出て思ったのは
一般的なメッセージとかっていうよりは
本当にブロックチェーンに刻みたいメッセージって
どんなもんなんだろうなっていうのを
考えながら聞いていました
LINEとかで普通に連絡が取れるような時代に
ずっと残しておきたい
みたいなものって何なのか
例えば何だろう
歴史上の人物がこの時こう言ったんだよね
みたいなことって今僕ら見たいなみたいなことがあったり
誰か偉人の遺言みたいなものとか
わかんないんですけど
そういう結構本当に特別なメッセージを
しっかりコストをかけながらでも
後世に残していくみたいな使い方の方が
カジュアルなメッセージよりも
より使われるのかなという
個人的なイメージを持っていました
すみません 感想に
ありがとうございます
何て言いますか
就活ってアクティブシミュレーションの方が
就活される時に結構メッセージ残したい
っていうニーズが隠れたニーズがありまして
まさにおっしゃる通りで
重みのあるメッセージ
死ぬかもしれない人たちが残すっていう
かなりバーニングニーズに捉えた
ユースケースもあり得るかなとは
想定はしています
ありがとうございます
ありがとうございます
残り何分でしょうか
2分半
あともう1人2人いけるかな
と思うんですが
近藤さんいかがですか
勝手に振っちゃったらダメですね
タイセンさんとか
じゃあお願いします
ありがとうございました
とっても素敵なサービスやな
と思ったんですけど
せっかくなのでビジネスモデルについて
いわゆるマナダイズのポイントであったり
もう少し詳細に伺えたらなと思ったので
ありがとうございます
かなり駆け足だったので
読み水ありがとうございます
説明させてください
まず大きく分けてユーザーから課金するというところで
この利用料というのがありますね
これは何かというと
3つあたりの
課金なんですけれども
1ヶ月以内のメッセージは
フリーミアムで使い放題にしようと思っています
1ヶ月より先の未来に関しては
1つあたり391円
これはデータベースに保存した場合ですね
ブロック事例に基づく場合は
コストの関係上ですね
たぶん試算しても3900円くらいしても
ギリギリかな
ちょっと値段が
10倍くらいになるかなと思っています
あとコンテンツ購入というのは
デジタルの
キッテリスとか
これを100円単位で購入いただこうと
イメージとしては
LINEスタンプさんみたいなもので
買ったら何回も使えるというような
ところも展開していきたいと
デジタルギフトというのはズバリ
Amazonさんとか
他の会社さんですね
デジタル上のギフトを
このアプリ上で買えると
いったところの
販売手数料を少し20%程度いただく
みたいなところが
主流にはなってきますね
ここにはまだ書いていませんけど
SNS的な展開もしていきたいと思っていますので
ユーザーが増えてきた時に
広告費とかプロモーション費というところを
頂戴するといったところも
検討しております
ありがとうございます
いい感じです
10秒
4番目中村さんの発表でした
ありがとうございました
皆さんやっぱ6分くらいは必要ですね
続いて
オンラインの
最後のお二方は
オンラインの方です
5番目は
藤川さんです
それでは
時間スタートします
よろしくお願いします
ブロックチェーンを使った地域サービスチケットの流通システムの概要
横浜から
Web参加の藤川と申します
ブロックチェーンは初めて
でしたので
最初から
感想を
最初に
結果として
Chat GPT-4が大活躍してくれた
バンザイ
というようなメインストーリーになりますと
ただし
せっかくのチャンス
機会でしたので
ブロックチェーンの概略と
基本的なプログラミングの概略までは
メンターのほしさんのおかげで
詳細な資料を
含めまして
知れたのは非常に感謝申し上げますと
ただ
時間がなくて
プログラムの実装までは
残念ながらたどり着かなかったと
頭の中では
昨日の
ほしさんの
概略説明を実装
一つでもと思ったんですが
そこまでは行きませんでした
という前振りを置いておきまして
今回テーマは
地域待ち起こし
5条チケット
モチット券ですね
モチット券って
特にゴロなんですけど
もうちょっとやってほしいぐらいの
ちょっとやってほしいという
そういう思いを込めて
モチット券という風にしました
目的は
地域の
地域で
流通する
サービスチケットを
親切ベースで
流通させたいなというのが
目的で
金銭的なやり取りなしに
ご近所との関わりを
つなぐために
の潤滑としたいと
その際には変な気遣いなく
さりげなく
細かなところまで確実にみたいな
優しさと管理を
いかに融合させようかなと
いう感じです
地域サービスチケットの流通システムの動作手順
概略としましては
ブロックチェーン技術を用いて
仮想チケットを庁内会で
流通させると
まず
ここに出てくるプレイヤーは
サービス希望者
なんかしてほしいっていう人ですね
これは1ということで
指摘ニーズや
地域全体の
やってほしいという案件を
ウェブ掲示板に
掲載すると
困りごと助けてもらいたい
要望事項
そしてこの人は
持ち時券を
例えば最初
100ポイント100枚
保有しているという前提にいたします
このAさん
後々
Aさんという名前もちょっとできますね
Aというのはアリス
何かしてほしいわ私
という女性のイメージです
この人がそういう風に
ウェブに
欲しいという風に
案件を出すと
サービス提供者C
っていう人が現れて
やりました
っていう官僚報告をしますと
そうすると
その報酬である
持ち時券をブロックチェーン上で
受け取りますというような
プロトコルにしておりますと
それを作ったのが
これですと
ここで
依頼者であるアリスが
依頼事項を
例えば
ゴミ掃除してね
っていう風に入れて
いつまでに
11日までに
件は大変でしょうから
5枚どうぞという風に
依頼を出しますと
そうすると
これ画面1枚
なんですけども
ボブさんという人も同じ画面を見ていて
実施者ボブということになります
やりましたよ
ゴミ掃除終了しましたよ
そして
それはいつ
10日
期限の1日前に終わってますよ
っていう風に
実施報告すると
この下側の右側のところに
実施者
実施報告ゴミ終了しました
それから7月10日に終わりました
っていうのが表示されますと
でアリスさんは
ちょこちょこ見ていて
本当だね
本当かなっていうので
実施確認のボタンを押すと
実施者のボブっていうのが出てきて
やっていそうだねということで
もともと
アリスさんは
持ち時券を
上のほう100枚
それからボブは
実施者ということで
20枚
持っていて
チケット支払いっていうのをやると
それぞれ100が95になって
20が25になりますと
というような依頼が
2個
3個4個という風に
いくつでも可能
そのたんびに
チケットのやり取りがありますよ
っていうような
話になります
最初の感想のメインストーリーに
いきますと要はこの
掲示板ですね
私はウェブのプログラミングって
ほとんど
全くやったことないんですけども
これはチャットGPTに
作ってもらいましたと
いうので
一晩いろいろ
チャットGPT-4とプレゼン資料の利用
やりつつっていうところで
やっちゃいましたと
あと
もう一つここに
似たようなプレゼン資料がありますね
というので
これは右側の
ワードの原稿が
あるんですけども
それをピッと貼り付けると
このプレゼン資料が
1、2秒でできちゃいました
ということで
私が考えてなかった今後の展望とか
注意点とかですね
メリットとかですね
ここら辺は私書いてなかったんですけども
証拠写真を提供して評価するシステム
勝手に付け足してくれて
非常に有意義な
有意義なというか
チャットGPTと
AI型の
プレゼンテーションツールの威力を
今回もですけども
ちょっと感じましたので
ちょっと軽くご紹介した次第です
すみません
オーバーしました ありがとうございました
はい ありがとうございました
それでは5分間質疑応答
に移ります
はい
いかがでしょうか
はい じゃあゴッツさんお願いします
はい ありがとうございます
ちょっと面白いなと思って
伺ってたんですけども
街の中での
お互いの
タスクをお互いにこなしていこう
みたいな話になると思うんですけども
タスク依頼があって
その実施したことの
確認とか
どのぐらい
ちゃんとやってくれたのかっていう
そこら辺の確認評価が
どうなるのかな
っていうのがちょっと聞いてて
思いました
そこが結構肝になる気がしていて
下手すると喧嘩になるんじゃないか
っていう気もしないでもないので
その辺どうお考えでしょうか
はい
今回そのウェブの画面の方では
できなかったんですが
ここの右側の
Xマインドの下の方に
これはサービス
実施者がやること
なんですけども
提供後に
完了報告をするんですけどその際に
例1として証拠写真
最低限
できるんじゃないかな
というふうに考えております
シンプルな証拠写真です
ありがとうございます
その証拠写真があって
そこに対する評価も欲しくなる
気がするんですよね
それによって
保険の与え具合とか
今後の
依頼
受けてもらいたい
人になるか
もらいたくない人になるか
というところが出てくると思うんですよ
はい
そこはですね
特に考えしたわけではないんですけども
これ画面触ってるときに
当初の
報酬の持ち時点
5なんですけども
これは
依頼というか
下側にですね
表示される
依頼
の内容なんですけども
これチケット支払いするときに
それを例えばチップ代わりに
5だったのを7っていうふうにすると
実は
相手には5ではなくて
今8か8っていうのが
チケット払いが多くいく
それから
依頼者のほうは
多く減っていくみたいなことで
表示が特にちょっと
ここ画面上は
そういった
チップいくらですよとか
減額しましたとか
っていう表示が今のところないんですけども
これ入力からすると
おっしゃったようなことで
評価
するよというのも可能な
なるほど
この持ち時点自体が評価
になるような
意味合いですねそうすると
ちょっとすみません聞こえなかった
要するにこの持ち時点で
評価をするみたいなニュアンスになるわけですね
そうですね
はい
ありがとうございます
時間はどれくらいですか
30秒
いかがですか
あともう一つ
全体的な文化的な話で
日本はあまり
チケット制ってないんですけども
アメリカは
チップですよね
があるので
気は心でお金なんですけども
今回は
お金が発生するわけではないので
チップ代わりに
ちょっと10%20%多く
常に差し上げる
ような
マナーが定着すると
もらった人もすごく
気持ち的に
良かったっていう
そういう精神的な気分的な
やり取りも
単なるこの件のやり取りだけではなく
枚数のやり取りが
そういう気分のやり取りにも
つながるかなとかちょっと思っています
はいありがとうございました
特典決済の紹介
藤川さんの発表でした
ありがとうございました
では最後
りょうさんの
チームですね
エンジニア司要総さんです
はい
よろしくお願いします
画面共有を
お願いします
はいでは
始めさせていただきます
手軽で楽しく安全に
というテーマにつながる決済システム
プロバーチェを
考えてきましたのでご紹介していきます
はいコンセプトの
手軽で楽しく安全にというところで
誰でも始めやすい
簡単な
決済方式からちょっと
進んだ顧客満足度アップを
目指すような得点付きの決済
またアレルギーに
配慮したというところがポイントの
安全安心の食券注文システム
というものを
考えてデモを作ってきましたので
簡単に紹介させていただければな
と思います
まず簡単決済ですが
こちらはあまりしゃべることも
ないぐらい簡単な
ものですね簡単
決済を選んでいただいて
金額選んでいただいて
USDと円の切り替えも
できます
メッセージ
入力してQRコードを
ウォレットバーで
入れ込んでいきます
トランザクションが検知されると
ログが出るという
シンプルな作りになっています
ちょっと承認の
時間がかかるかもしれない
ですがこのような動きが
できます
ちょっと
テストネットすごい不安定だったので
時間かかってしまうかもしれない
ですがこれぐらい
本当にどなたでも
簡単にシンボル決済
というものを体験していただく
はじめやすいような仕組み
作りというのをデモ
として作ってみました
ちょっと長いですね
承認されましたこのような形で
承認済みのログが出ていきます
では
資料に戻ります
2点目
特典決済という
ものを考えてみました
お客さまのアドレス
QRアカウントの
アドレスのQRコードをかざして
いただくことでいろんな
お客さまが持っている特典をチェックして
それを自動的に適用していこうというものです
簡単に言えば
値引きや割引きのチケット
トークンであったり
NFTアートをプレゼントしたり
などいろんな特典が考えられます
これらによって
来店のきっかけづくりであったりとか
再来店率の向上というところで
事業者に寄与していけれる
新しい
アプリ化なのではないかなと考えています
結構ユーザーの方にいろいろ
ヒアリングしてみたんですけど
紙のクーポンをレジで使うのが
ちょっと恥ずかしい
だったりとか
いろんなお店で
LINEの友達登録だったりとか
個別のアプリのダウンロードとか
いろいろ進められていく中で
その特典が分散してしまって
管理が大変使うのも面倒になっちゃう
といったところとか
地域振興というような観点なんですが
旅先でスタンプラリーして
食券注文システムの提案
それNFTもらったものを
お店に持っていったら
割引もできて
嬉しかった いい思い出になった
というようなものにもつなげていけるんじゃないかな
と思っています
アドレスQRから
アドレスを取得することで
履歴だったりとか
保有しているモザイクというところが
確認できるので
例えばアドレスからシリアルナンバー付きの
割引クーポンの保有を確認して
支払い時に実際に使ったときに
そのシリアルナンバーを記録することで
次回来店時に
前回の支払いの履歴を確認することで
不正に2回
使われないようにするといった
管理ができるかなと思っています
例えば
シンボルだと
大きいところでNFT発行プラットフォーム
2種類ぐらいあるんですけど
そういったところは発行元が
自分ではないので
データなどは本来拡張できないような
仕組みになっているんですね
ただそこをもうちょっと拡張した
使い方が
できるようになるのではないかなと
考えています
自分で特典モザイクを
発行できるような
あとは検知したい
モザイクIDを登録しておけるような
UIも作ってみました
というところです
駆け足ですが
食券注文システム
見た目はパッと見よくあるな
というところなんですが
先ほどの特典決済のところで
特典の自動活用というものができます
あとはアレルギーの判定による
メニューフィルタリング
こちらを考えてみました
どういうことかというところで
言いますと
まずユーザー側
自分のアカウントの
メタデータにアレルギー情報を
自分で登録していきます
ちょっと登録しやすいような
UIも考えて今後作っていこうと
思っているところですが
食券システムにアドレスQRを
かざして
アドレスを読み込んだ際に
事前登録したアレルギー食材が
使われていないメニューだけを
自動抽出表示するようにすることで
機械的な振り分けが
できるんじゃないかな
と思います
ただ機械的な振り分けだけだと
あまり
よろしい問題のところでもないので
命に関わってくるところなので
ちゃんと気になる方は店員さんへの
確認っていうのも合わせてもらって
不幸を減らして
いけるのではないかと考えています
また商品側
ですね
こちらは商品
をネームスペースで
管理しようと考えています
お店の名前をルート
親ネームスペース
を活用してその下に
商品のカテゴリーラーメンサイドメニュー
デザートドリンクだったりとか
その下に具体的な商品名を
紐づけていくという形で
最後の商品のところにアレルギーの
表記ですねこれを追加していくことで
ユーザーのデータとマッチング
っていうところを狙っていけるかなと思って
います
時間がなくなってしまったんですが
この栄養管理
ですね専門家機関による
チェックとかも
仮名してマルチシグ管理していくことで
より安全性の証明とかもできるんじゃないか
と考えています