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2026-02-26 18:53

【卒業】今までありがとうございました。シーズン4へ切り替わります!

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これまで聴いてくださりありがとうございました!(田附)

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サマリー

AIメディアの共同経営者である平岡とたつけが、ポッドキャスト「AI未来話」のシーズン切り替えと、たつけの出演頻度変更について語るエピソード。4年間の番組継続を経て、たつけは自身のモチベーションの原動力とポッドキャスト活動のリンクが薄れていることに気づき、より自身の目標に合致した活動に注力するため、出演頻度を減らすことを決断。シーズン4では、平岡が様々なゲストを招き、AIに関する多様な視点を探求していく。リスナーからの熱いメッセージにも感謝を述べ、今後の番組への期待を語った。

シーズン切り替えのお知らせ
AIメディア、MiraLab AIの平岡です。同じくMiraLab AIのたつけです。
はい、ということで今日は皆さんにお知らせがあるということで、たつけくんをお呼びいたしました。
今日はどうしたんですか。話があるって聞いたんですけど。
たつけ 僕が喋るの?
前回の収録のエンディングのところでちょろっと喋ったんですけど、改めて引き直したいなと思って、今日はお呼びしたんですけど、我が自宅へ。
たつけ いわなくていいよ。いつも収録してるから別に。今日だけ特別みたいな感じになってるけど。
どうしたの。
たつけ どうしても俺に言わしてみてだな。
早い話がですね、ちょっとAI未来話をシーズンを切り替えるような形で、新たなシーズンをやっていこうという中で、ちょっと私の登場回数を少し減らすような形でやろうかなっていう形ですね。
たつけ なんで減らしちゃうの。なんで思ってんの。
やっぱ焼肉奢ったことが本当に根に持ってるような。
たつけ こんな焼肉奢られるようなやつと一緒にできひんつって。そんなわけないでしょ。
まあシーズンが変わりますよと。シーズンが新しく4になると。で、なぜ4になったのか、その行き先をね、ちゃんと話したほうがいいんじゃないかなと。
言うてさ、我々全身のナジトークからこのAI未来話まで4年ぐらい?
たつけ 4年ぐらいじゃないかな。
ね、一緒にやってきて、しかも毎週ちゃんと配信して、その中でちょっともうやめようかなみたいな感じになったわけじゃないですか。
たつけ まあそうだね。
4年ってもうすごいですよ。
たつけ 確かに。
中学卒業して留年までしちゃってるから。
新学で一緒に留年させてる。
たつけ その期間を一緒に走ってきた中で、ちょっとこうやり方をね、変えていこうということで、やっぱ最初から聞いてくださってるリスナーの方もいますし、ちゃんと説明をしてちゃんと切り替えていったほうがいいんじゃないかなと。
なるほどね。
たつけ いう感じですね。
ポッドキャスト開始の経緯と主体性の欠如
まあちょっとどこから話せばいいか難しいところではあるんですけど、今年は新年の抱負とかでも話したように、とにかく内政の都市にしたいということで、自分のことを見つめ直すようなことをしているんですけども、
その中で僕が何に対して原動力を持ちながら仕事をしているのか、何をやったことによって何を達成したことによって喜びを感じているのかとか、そういうのを突き詰めていった結果ですね、
僕が持っているモチベーションの原動力になるものとか、将来的につながるものと、ポッドキャストが全くリンクしてなかったっていう。
なんでそんなことになったのかを話したらいいんじゃない。なんでポッドキャスト始めたのかっていうところだよね。
そうだね。は、もうシンプルに平井に誘われた。
そうだね。僕がね、やりたいから一緒にやろうって誘ったんだよね。で、やらないっていう選択肢もあったわけじゃない。でも、じゃあやるかってなったのは何でだったの。
難しいね。なんでやろうって言われた時にいいよって言った。でもシンプルに面白そうだなとは思ったというか、別に嫌じゃなかったが正しいかな。
そうだよね。もともと嫌じゃなかったからやるが結構いろんな意思欠点においてあったよね。
そうそうそう。このポッドキャスト以外でもそうだし、本当もうプライベートなことでもね、どこどこ遊びに行くとかそのレベルにとっても別に嫌じゃないから分かったらいいよみたいなノリでやってきたものがすごいいっぱいあった。
ちょっと嫌でも本当に嫌じゃなきゃ行くみたいな感じだよね。
そうだね。だからその嫌も多分なんだろうね、人にも誘うことあるってさパワーいるじゃん。
そうね。
そのパワーを使うのも嫌なわけよね。その嫌と天秤に比べた時にこれ断る方が嫌だなみたいなそういうあれもあるかもしれない。
そうね、確かに。
それで結構なぁなぁとなんとなく誘われるがまま始めた結果、あんまり自分から主体性を持ってやってないみたいなもの、結果的にすごい無責任になっているものとかがいっぱいあることに気づいたわけですよ。
そうね、最近もね一緒に前からやってた仕事もそういうので一回トラブルあったもんね。
そうそうそう。あれも思い返してみればヒラからこういう話があるんだけど一緒にやれそうじゃないって言われて、
まあ多分当時の感覚そこまではっきり覚えてないけど、あんまり何も考えずに悪くなさそうだな、いいよみたいな。
そうね。
多分ノリだった。でもやっぱどっかしらヒラにお願いされたからやってあげてるみたいな。
まあそこまではっきりとは思ってなかったけど、多分そういうようなニュアンスの心理状況が心の片隅で多分残ってるんだよね、きっと。
俺今話ちょっと思い出したけど、たしか池袋の信号を歩きながらこの話してて、その仕事の話はね。
その話したときにたつけは、いや金の匂いするな、やるかみたいな話してた。
そんなだったっけ。
そんなだったと思う、覚えてる。相当前だけどね。
これに関してはもうだいぶ前だよね。
そうそう、なじトークやる前ぐらいだもんね。
前ぐらいだね。
5、6年ぐらいのレベルだと思いますけど。
まあそういうのをね、なあなあとこうやってきて、まあ人間ですからね、気が抜けちゃうとこもありますけど。
死体制を持ってやらなかったことによって、責任がちょっと薄れて、トラブルに発展するみたいなこととか、中途半端に続きちゃってるみたいなことがいっぱいあったって感じだよね。
そうそうそう、なんか毎日毎日ちゃんと習慣化して続けられて偉いね、みたいなものもあるんだけど、
それはよく深掘ってみると、やれって言われたから何も考えずにただやってるだけだったみたいなものとか。
ほんと死体的にやってたら、これってこのやり方でいいのかなとか、もうちょっと違うやり方あるんじゃないかなとか、そもそもやらないって選択肢あんのかなとかってとこまで考えるじゃん。
死体制がないからそこまで踏み込まないみたいな、っていうものが本当に細かくいろいろあって、そういうのを整理していって、
っていうのをヒラともそういうことを話しながら、これってこういう原因でこうなってたよね、みたいな、今後はこうした方がいいよねって話していく中でヒラから、あれ、ポッドキャスト繋がんなくね、みたいなことを焼肉などに言われたっていう感じだよね。
関係性の変化と今後の方向性
まあそうですね、僕から切り込んだは切り込んだね。
そうね、ここも結局やっぱ僕の良くないところだよね。やっぱりこれやめた方がいいんじゃないまでやっぱり言えないっていうところもあるよね。
まあでもそれっぽい話は手前でしてたけどね、やめたいとかじゃないけど、もし今ヒラからもうポッドキャストやめないって言われたら、うん、やめるって言うかもみたいな。
ああそうだね。
でもそれぐらいの熱だからみたいな。ジャブは打たれてたなっていう感覚はあったのよ。
うんうん。で俺も一緒にやっていく中で、やっぱりもっといいものにしていきたいって考えた時に、ちょっとこうずれは感じてたよね、ずっとね。
そうね。
っていうのもあり、まあ今回改めて整理をした中で、たすけのやりたい先にあるものとポッドキャストがあんまり繋がんないのかもしれないなと思って切り込んだって感じだね。
うんうん。
あの二次会でね。
そうね。
そうかも、でもまだわからんみたいな感じだったから、結構この収録に台本作ったりとか収録編集とかで時間がそこそこ取られるじゃないですか。
まあそれより今の会社の売上を上げることだったりとか、体制整えるとか、優先順位高いものもいっぱいあるから、たすけはそっちにもっと時間を使った方がいいんじゃないかなと。
で、しかもそっちの方が僕のそのモチベーションあったりいろんな欲求に実はつながるんだよね結構。
ああそうそうそうそう。だからねお互いのそのやりたいとか欲求とか、そこに向かうものってなんだろう整理した結果、シーズン4になると。
そういうことですね。
そういうことですね。
だからまあ、やっぱりでも言うていい、この長い期間ポッドキャストやってるだけあって、やっぱなんか見てる人の嫌じゃないっていうところがあるっていうことだから皆さんに言っときたくて。
そうなんだね。
嫌じゃないね。
そうそうそう嫌なものを嫌々すときじゃないってことだけ覚えてるし。
別にやってて楽しいしね。
そうそうそうやってて楽しいし、全然嫌なものではなかった。その中で楽しさは見出してた。
けど、まあ本当に熱量を持ってめちゃくちゃフルパワーで楽しんでたかっていうとそんなことはないなっていうことに気づいたっていうニュアンスが近いかな。
だから別になんだろうね、そのタイミング見てさ、全然またこうやって出て喋るとかっていうことは今後もきっとあるかもしれないし。
そうだね。
そこに対してなんかもうポッドキャスト絶対出なくないですみたいな。
そんなレベルの話しかないってことだけはわかってほしいというか。
そうですね。
シーズン4の新展開:ビデオポッドキャストと多様なゲスト
あとねシーズン4からついにビデオポッドキャストやろうということで、我々もビデオ化します。
そうね、我々って言っても僕いなくなるんですけどね。
いなくなるわけ、まあ月1回ぐらいは出るじゃない。
まあそうね。
2ヶ月に1回とか。
シーズン4になるということ、今ねシーズン切り替わるタイミングでさ、一応こう内容を変えていくみたいな。
元に戻したっていうシーズンもあるけど。
ああまあ今がね。なんだけどシーズン4にあった内容とかどうなるんですか。
シーズン4はですね、僕の独り語りと、あとはいろんな聞き手を増やしていこうかなと。
というのはまあ一人で喋るのちょっと寂しいなっていうところで、聞き手を増やしていろんな角度いろんな視点からのAIに対するニュースとか未来話についての解釈とか視点とかなんかそういうのを拾っていこうかなって感じですよね。
だからAIに全然明るくないというか、そこまでチャットGPTちょっと使ったことあるよぐらいの人で僕の中のいい人で音楽家みたいな人とそのAIについて喋ったら何が起きるんだろうとかね。
確かに。 あとは前も出てもらってますけどうっちプログラミングもう歴15年ですみたいな。
ひらの師匠ね。 俺の師匠ね。とゴリッゴリに深めの話するとか。だから初めて聞く人にもわかりやすいコンテンツ作ったりとかもうAIめっちゃ使ってますみたいなクロートの方向けの話もできたりとか。
ちょっといろいろコンテンツ作ってみたいなシリーズって感じかな。 見たいなシリーズ。
まあいろいろ試してみたいって感じだよね。そう僕の今年の個人的な抱負が興味がないとかその関心が向かなかったことをやりまくるというかいろいろやってみよう期間なんですよね。
だからもうポッドキャストもそっちに寄ってった感じですね。 だから本当に誰でしょうみたいな方と話すかもしれないし。
なるほどね。どんな価格判の動きでしょう。想像できないから面白いよね。
まあでも前提として僕が仲良い人としか喋らないかも。やっぱポッドキャストってさ相手方との関係性の方が僕は大事だと思ってるんで。
基本的にその初めましてで喋るのはあんまりないかな。
そうだね。内容とかコンテンツというかあまりにも面白いというかそれでもやる価値があれば別だと思うけど。
そうそうね。てかむずいシンプルに。
まあそうだね確かに。人となり分かんない状態で指して対話するって難しいもんね。
めちゃくちゃ難しいし。それをやるなら聞き手がもう一人いて3人体制でやるかな。
ああなるほどね。
だから基本的に僕とよくさせてもらってる友人と交えてやることが多いと思う感じかな。逆にこういうのやってほしいとかある?
あれだな。実際にAIを触るようなもの。でもほらビデオポッドキャストになるし。
ああそうね。
ちょっとどこまで表現できるかはちょっとわかんないけど、実際に○○を使ってこうやってみる。
要はAI使ったことない人が抱えてる課題とかをAIで実際にやってみたら、ここまでこれいけるんだみたいなのがわかるみたいなのがあったらちょっと面白いかなと思うね。
YouTubeノリね。
YouTubeノリね。そうね。
YouTubeノリがポッドキャストに合うかどうかちょっとわかんないから。
そうなんだよね。絶対それ見ないと理解しづらい。
そうだからもうビデオポッドキャストありきみたいになっちゃうとかあるよね。
そうだよね。あれ結構むずいよな。
むずいね。まあどうだろうね。ポッドキャストってさ、車の中で音声だけで流して聞いてる人とかもいらっしゃるから。
そうだよね。
そうそうそう。合わんなあっていう。そういうコンテンツがあってもいいかもね。
うん。
だからまあそれがなんかちょっと音声だけ表現できたりとかすれば最高だよなあ。
確かにね。
でも別にさ、その細かい動きとかさ、ステップバイステップの操作方法とかそういう解説じゃないじゃん。
だから別に何だろうね、画面見えなくてもさ、じゃあちょっと試しにこれとこれこうやってみてこうやってみたよ。
はいそしたらこうなったっていう。なんかまあそこは省略する形で進めるでも全然いいと思うんだよね。
ああなるほどね。そこだけ後でね、動画で見返すとかでもいいしね。
ああそうそうそうそう。
分かりました。そういうのやっていきましょうか。
まあ別にパッと出しただけなんでね。
まあでも来週配信するのはまさにそういう感じやから。
あっそうだよね。そっからインスピレーションじゃないけど。
そうだよね。
シンプルにその回僕も楽しみにしてるんで、同じ形で別のパターンとかあったら見たいなって思ったみたいな。
そうだよね。それは結構いいなと個人的にも思ってるからやっていこうかなとは思いますね。
うん。
リスナーからのメッセージ紹介
まあシーズン4はテーマ、科学反応と。
科学反応。
ということで、たすけからもだし、他の聞き手からもいろんな視点を得ることによって、どういうコンテンツが面白いのか探っていきたいなと。
なるほど。科学反応を起こすシーズンのことですね。
そうですね。やっていきたいなと思います。
はい。
ビデオにもなるんで、ぜひ楽しみにしていただけたらなと思います。
はい。
たくさんいただいてますから、しゃべっていこうかなと思います。
ありがとうございます。
ペンネーム、なみさん。毎週拝聴させていただいています。AIに関する考察や見解など、毎回勉強になります。
今回は共通テストを先生AIに解かせてみて、どれがよく点数を取れたかについてのお話でしたが、とても面白かったため、ぜひお便りさせていただこうと思いました。
先日、今回の話題であるチャットGPTが一番点数が良かった件のニュース記事は見たんですけど、それについて、ふーん、今はチャットGPTが一番賢いのね、ぐらいの理解しか自分ではしていなかったです。
AI未来話さんでは、AIそれぞれの特性とか、向き不向きみたいな話をしてくださり、自分が調べてなかっただけで、いろんな情報が隠れているんだと思いました。
また、人間はそのうち、AIには知能では劣るかもしれませんが、それでも何が人間に求められるのか、考えさせられました。
今のところ、図や心情の理解などはまだ勝てそうなので、ホッとしています。
あと、毎回お二人の関係が愉快で、これからも楽しみにしています。ごめんなさい。悲しいこと言うなよ。
いやー嬉しいですね。ありがとうございます。
もうまさになんですよね。チャットGPTが一番いいんだ、ふーんで終わっちゃうようなものを、ちょっと深掘りしてあげると、
意外とこんなに情報が眠ってるんだ。そして、自分に活かせるかもしれないなという視点ね。
いやー、さすがですね、私。
確かに、ヒロカさんの回ですしね。
あの、突っ込んでほしいな。
いやいやいや。
俺が天狗みたいになっちゃうから、それ。
あのね、すごいよ、ヒロはやっぱり。
もうほんとカットするわ、ここ。やめて。
ということでね、僕らの掛け合い、愉快で、やっぱね、幼馴染ですからね、我々。
そうね。
そういう良さもあったと思うんですけど、たまにね、またこの感じを出せていけたらなと思っております。
ペンネーム、デスペレートトランスレイターさん。
AIに使われる恐怖、認知的不採と理解不採とはのエピソードが大変興味深かったので、感想を書かせていただきます。
っていうことなんですけど、この方めちゃくちゃの長文で、すごい熱量で書いてくれて、すごい嬉しかったんですよ、僕。
で、ちょっとバスして喋りますね。
順を追って自分で体験しながら学ぶという過程をすっ飛ばすことで、結局後から全部やり直しになって、負荷が増える、余計に時間がかかるという趣旨に心の底から共感しました。
ちょうどこのエピソードを聞いたタイミングが、まさに自分がそのことを体験して、AIで自断できるはずだったのに、どういうこと?と不可解に感じた直後だっただけに、聞きながら、そうそう、なるほど、そういうことだったのか、とすべてが言語化されてすっきりと納得することができました。
で、最後長々と書いてしまって申し訳ありません。この感動と感謝をどうしても言葉を尽くしてお伝えしたかったんです。
今までのエピソードもすべて楽しく聞かせていただいています。今後のエピソードも心から楽しみにしています。お二人ともぜひこれからも末永くこのポッドキャストを続けてくださいね。頑張ってください。
はい、ごめんなさい。
全部その終わり方じゃねえかよ。
いやーね、末永くね、やりたかったんですけどね。末永くやっていくためにかな、どっちかというとね。
そうだね、確かに。
やっていくためにちょっとやり方を変えていこうって話ですからね。これからも末永く頑張っていきたいと思います。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。熱いメッセージでね、嬉しかったですね。
本当全部読みたいし、もうこれ一本でポッドキャスト撮りたいぐらい。
確かに、いけるよね。
いけるぐらい、ほんと。めちゃくちゃ嬉しかったです、本当に。
感謝と今後の挨拶
あとね、お便りいっぱいいただいてるんですけど、すいません。また次回喋っていきたいと思います。
なるほど。
まあ、ちょこちょこね、エンディングね、このシーンでもね、すれば。
じゃあ、ということでね、4年間、今まで毎週ありがとうございました。
最終回っぽいのやめてもらっていいですかね。
これからはね、たまにゲストとしてやってきてください。
そうですね、1ゲストに格下げということで。
まあでもね、会社は一緒にやってますから、これからもちょくちょく来てくれると思います。
本当にここまで聞いてくださった方、ありがとうございました。
来週からのエピソード4もどうぞよろしくお願いいたします。
またいつかお会いしましょう。
はい、それではさよなら。
ありがとうございました。
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