そういう意味で子供の頃って心豊かだよね みたいな大人になってみんなこう心が
感動が薄れていくみたいな言説があるじゃん 一般論として俺全然逆だなと思って大人
になってからの感動しっぱなしだなと 生活においても
花綺麗とかにも感動できるようになるし 季節が移り変わるみたいなものも当時何も
夏になると暑くなり冬になれば寒くなると しか思ってなかったんだけどいいような
季節の流れってみたいなのも結構大人に なってから感じるようになって
全然今の方があるわ なるほど季節の流れはもう最近の日本はもう嫌だけどね
本当暑すぎる夏 いやもちろんそれはでもそれもだな
なんかそうな昔は 暑すぎますね
年か多分思ってなかったなんか本当に 小さい頃強そうだなお前
強いよ結構心なかったよちっちゃい頃マジで 本当になんか
全てがめんどくさいしそうなんだ勉強だけ してたしゲームだけしてたしみたいな感じだった
マジで 小さい頃夏だ水鉄砲の季節だ
プールだ水風船だ 全然漫画読みたいんですけど
帰って 扇風機を浴びながら漫画読みたいですみたいな感じだったよ
あんまりなんかなかった そういう感動
家にずっといたしね別に そんな暑いとか寒いとかよりこの夢溢れる世界
ゲームだったり漫画だったりの方が夢中だった 一冊でも多く漫画読みたかったし
一冊でも多くライトノベル読みたかった 一本でも多くゲームしたかったから
なんか全く興味がなかった 季節に
全然大人の方がある 生活に対する彩りみたいな
散歩とかも最近し始めましたし僕 自炊だって去年始めて
なんか料理ってこんなに色々あるんだとか
色々ある?色々あるんだの部分なんだ 色々あるんだっていうかなんだろう
食器変えるだけでこんなに変わるんだとか 包丁って刃を研ぐだけでこんなに切れるようになるんだとか
全然そういう生活に全く興味がなかったから 小っちゃい頃
夏冬とかも今の方が感動するね 冬にコートを着るみたいな楽しみ
なんていうか 昔は寒いだけと思ってたんだけど
こんな上着も着ちゃおうかしら 古着屋に行くようになって
僕に興味が持ったことにそういう楽しみも生まれたしとか
北海道にさ住んでたじゃん 雪合戦しなかったの?
明日 マジで嫌だった 嫌だったの?
なんかさ入るじゃん服の中に 雪がで溶けてさビチョビチョになってさ
飼い子の靴下もビチョビチョでさ なにこれと思って
えー 一回やってやめたね
一回やってやめたの? 一回やってやめたの? 一回やってやめたの?
最悪じゃんと思ってやめたね 雪合戦って何度でもしたいじゃん
めっちゃ嫌いだった 一番嫌いなスポーツだった
雪つくのまずだ 冷たいわ手がまず
そこが楽しいじゃん
手袋のままだとうまく握れないし 手袋取ると冷たいし
で投げるじゃん 投げてまあ
最初は楽しいのよ 当たったーみたいな
だんだん冷た ビチョビチョになって 最悪みたいになる
もう帰りたいなみたいになってるんだけど みんな楽しんでるから
なんか楽しいフリをして もうやんないぞって思って
帰って帰ってシャワーとか浴びてる間に その寒いからね
もうやんないと 部屋で漫画見たい
みなさんこれがですね いつも僕に人の心がないという
人間の過去ですよ
本当に津田の気持ちも分かんなくないところ 結構あんのよだから
そういう津田がお前それ人手なしじゃん みたいになったエピソード言ってるけど
全然幼少期の俺ならめっちゃ共感する話ばっかりだな みたいなところもちょっとあったりして
本当にこうなったんですよ それが
マジでびっくりじゃない 逆にっていう感じ
俺理系行くと思ってたしな 中学生ぐらいの時まで
国語よく分かんないしみたいな 数学のほうが答えが明確で分かりやすいみたいなこと思ってた
なんでこうなったんだろうね さあ
突然いや心っしょみたいになったんだよね 突然
なんかあったのそのきっかけみたいな 何があったんだろう
なんかめっちゃ熱血の国語の先生に会いました みたいな
人とユジワ
人とユジワ みたいな
どうだろうね お前ら
いろんな熱血の 黒線とかね金髪とかね
なんでだろうね確かに でも論理的に心にたどり着いた気がする
論理的に心にたどり着いた これ小さい頃から思ってたの
人じゃん 人に生まれたじゃない
でなんか動物がいるじゃない アニマル
人と動物何が違うんだろう みたいなことは小さい頃から考えてて
でなんかその
なんかあるじゃん よく漫画とかでもあるじゃん
人も所詮動物の一種なのさ みたいなやつとかあるじゃん
人間だって動物だ みたいなやつあるじゃない
でなんか俺も考えてて小さい頃
である日なんか多分思ったの 動物にも心はあるんだろうけど
人ならではのって 心だなって思って
動物にもあるけど でもやっぱ人はそれをさらに
本にしたりとかするじゃん なんか思ったことを
音楽にしたりとかさ
人間と動物の違いって 心にすごい特化されてるというか
作品どこまで作っちゃうぐらい 心みたいなものに
とか感情に特化されている 生物であるなぁと
佐々木少年は思い
ほな人に生まれたからには 心というものを大切に生きた方が
いいのではなかろうか みたいな
でさらにそのもっと絞ると 人の中で私という存在が生まれたわけで
ってなると これは私に生まれたからには
私にしかできない何かこう
ものを作ったりしないと いけないんじゃないでしょうか
義務的にと 義務的にと思ってそっから
音楽を作るとか
漫画家になりたかったの 漫画が一番身近だったから
ほなじゃあ私が作りたい漫画じゃないですか
と思って漫画家になりたいと
っていう感じで結構理屈で 心を大事にしましょうかね
みたいな なんか
何でちょいちょい強そうなの
心を大事にしましょうかね それでは私は
みたいな感じで 敗役したやつみたい
最初は理屈に入ってたの 心を大事にするには
旅行とか行ったほうがいいのかしら 海とか見たほうがいいのかしら
旅行行ってねえじゃん 行ってないんだけど
行ってるほうよ 行ってるほう
もっと興味なかった 小さい頃
なぜ移動に意味がみたいな
なんかあるじゃん 家族で旅行行こうよ
何の意味がみたいな
温泉旅行 温かい湯なら家でも入れるかみたいな
感じだったの それ
まじで それは考えが浅いだけだけど
温かいだけの湯じゃないから温泉
いやだから 浅いのもあって当然子供だから
子供の理屈なんかさもう
いろんな要項を拾えてないというか
何でわざわざ遠くまで行ってお金を出して
家族一緒にさ温泉ってちょっとでかいだけのお湯に
入らなきゃいけないのかみたいな
とか思ってたんだけど
旅行とかも行ってみるかとか
海とか見てみるかってやっていくうちに
こうなったっていうちょっとずつ
なんかぐっときたこの瞬間いいのではみたいなのを
拾いに拾いまくってたら
それが全てなのではぐらいになってこうなった
人間ってそれが全てなのではになった
それが全てさ
はいはいはい
いっぱい喋ったね
ほら続きにお話しなよ
俺はもうだいたい年末年始そんな感じかな
いとこにか帰ったよっていう感じで東京帰ってきて
そうねベージュのお祝いして
金沢の観光というか
いつも行く場所なんだけど県六園とか
21世紀美術館とか
行ったことないな石川県
いいとこですよ
野戸真美子さんの出身地ってことだけ知ってる
そうですね
大学の先輩に野戸真美子さんが好きな人がいて
その人も石川県出身だったんだよ確か
石川が産んだもん
野戸真美子みたいなこと言ってたから
あそうなんだ野戸真美子さん石川なんだって
それで覚えてた
いいところですよ
ゴールだからオブジェクトではないのよ ゴールだから
それで言うとそこは近しいかも そこまでの
家庭におけるオブジェクト少なければ少ないほどいいかも
みたいな感じかも そうねでそのうち例えば会うのがさ夕方だとしよう
昼に着いたとして昼から夕方までの時間を一人で過ごしたいかも みたいな
のはあるな その時間は何する?まあ移動はするとして あーでも例えば京都だったら鴨神に行ったりするし
あーするんだ うんするする あとなんかおいしそうなご飯を調べて行ったりとか
あするんだ えー
でもあくまでそのメインではない そのためだけにわざわざ旅行はしないなって感じ
はぁー
そうなんだ 私そう今俺も気づいた確かに人と移動したくないかもな
あんまりないな 例えばこの人と旅行すると楽しそうだなから始まって
もう最初からもうそれがゴールというかその人と旅行すること自体がゴールになったら 別にやろうと思えばやるけど
ただツダと言ったのもそれであの2人であそこ行こうぜってあったから それは別になんか
選んで一緒とかはなかったけど
ベースはなんか俺も一人が結局好きなのかもしれない
そうなんだ そうだよ今思うとそうだって俺ゴルデンガーよく飲み行くじゃんあれも
近いかも 人に会いに行ってるけど一人で行ってるから
やっぱ気軽に今日なんかちょっと軽く飲みたいな行こうができることは多分喜ばしいな
気軽には動きたいでも人には会いたいという
人とセットになると その人との都合で動くとなるからちょっとかなりジャンルが変わるなという
感じですね ソロ活するかしないかって話か
何をソロ活と定義されるかによって俺の立ちはだいぶ変わる気がするな
こんな感じですよ あとソロ活の話の中でさ
なんか結構ほーって思った話があってさ ソロ活の流れからさ自分にお金かけられますかみたいな話
やっせしたの覚えてる?なんか山口さんがあんまりかけれないみたいな話してて そうね日常の中で組み込まれてれば全然やるけどみたいな
自分へのご褒美はあんまりしないみたいな でのりさんと須田は結構するよみたいな話しててね
なんかあの話もおもろいなと思ってきてたわ この話結構いろんな人としたいかもと思って
結構人それぞれの あれでそうだなと思って
笹子は自分へのご褒美はありますか
あるっちゃあるしないっちゃないなぁ
そのラーメン屋行ってチャーシューをつけるとかはあるけど
ご褒美か まぁ俺もね自分へのご褒美って言ってるけど何かしたいことがまずあってそれをやるための
言い訳としてご褒美って言ってるだけだからみたいな 俺ね何がご褒美かわかってないわ
俺に対して俺が
えーそうなの そうだ 自分が何が起こると嬉しいとかないの
まず前提として自分にお金かけますかみたいな すっごい広い話で言うと俺習い事はすごい好きだから
それある意味自分磨きにお金をかけているので そういうお金の使い方は別に全然好き
でご褒美っていう話に絞ると なんか下手なんだよね
ご褒美が下手 下手 例えば具体例を出すよ
今日は甘いものいっぱい食べちゃおうか つってケーキいっぱい買ってグミいっぱい買って全部食べてお腹いっぱいになって苦しくなって
なんでこんな愚かなことをしたんだと思って悲しくなるみたいなことがあるわけ あとお酒もちょっといいお酒飲んじゃおうかなって
一人でめっちゃ飲んでベロベロになって寒い部屋に一人いて気分がダウナーになってきて
なんか普通にそんなことせずにゲームとかしとけばよかったみたいな日もあったりするわけ
めっちゃ下手かもご褒美 まあでもそれは結果であってでもご褒美として何かをするってことはあるっていうことだよね
あるがでもそのなんかその甘いもの みたいなのもなんか世間一般的に甘いものってご褒美
みたいなのあるじゃんなんか 別に甘いものに限った話じゃないからね
引っ張られてるだけな気がするな 俺が本当にそれを望んでいたのかっていう
なんかどうなんだろう まあ確かに気持ちとしてはあるかちょっとご褒美出しちゃおうかな自分にみたいな気持ちは確かにあるか
ただ下手だねめちゃくちゃ下手だね うまくいった試しがないねなんかあんまり
後悔の方が多いかも めっちゃ下手だと思う自分の機嫌を取るの
うんめっちゃ下手です ご褒美下手です
ご褒美を募集します 俺は何をしたらいいでしょう自分に対して
なんかマッサージとかも行くよたまに でもなんかそれもどっかでメンテナンスというその意識があるから
ご褒美というか明日以降忙しくなるから回復しておかなくてはみたいな