最近どうよ?
ヌルッと、ヌルッとよ、来たなあ。
最近ね、あれ? 雑談回とんのっていつぶりだ?
結構前か、あのゲスト挟んでるもんね、レオさんの回。
そうだね、ゲスト回挟んで、その前が3周年の回で、その前ぐらいかな? スナイパーの話。
ああ、そっか、あれが雑談回か。
スナイパーの話。
スナイパーの話。
最近どうですか?
いやあ、結構ありましたよ、僕いろいろ。
はいはいはい。
話しそうだなって思った話が。
えっと、2個あって。
1個は、マザーのあれです。
僕の大好きな、
俺?
嵐さんが。
嵐と並ぼうと、貴様。
嵐さんですよ、嵐さんが活動終了したと。
というところで、現地にはさすがに行けなかったので。
ラストライブ、まあ配信ですけどね。
見させていただいたって話の、
思いというところが1つと、
あとあれです。
ヘセマイさんがゲスト来た回とかでさ、
話したりとか、その後もちょくちょく雑談会で話したんですけど、
マッチングアプリを登録してみました。
おいおいおいおいおいおい、来た!
おい、おいおいおいおい、ちょっと詳しく聞かせてくれよ。
めちゃくちゃぶち上がってんじゃん。
めちゃくちゃぶち上がってんだよ。
始めようぜ、始めようぜ。
顔赤いんだけど、ツナが。
どんだけだよ。
いいねー。
ちょっと盛り上がるかなと思って持ってきてましたね。
始めようぜ、始めようぜ。
こじらせ、イヤワ。
皆さん、こんばんや。
こんばんやわ。
こじやわのツナと。
たすきです。
この番組は、いろいろとこじらせているめんどくさめの我々2人が、
生まれ育った時代である平成のサブカルチャーについて、
お互いの好きなものを押しつけ合い、
独自の視点で語り合っていくラジオ番組ですが、
今回は雑談会でございます。
そんなことはいいから早く聞かせろよ。
どっち、どっちの話先にする?
いや、もうね。
あたし、やっぱ何してるか聞きたそうじゃん。
そっちから行くか、じゃあ。
いや、あたしの話でもいいよ。
時系列順にというか、あたしの話をしましょうよ、先に。
あたし、画像修了したんですよ。
まあ、もう見ましたよ。君も見ました?ちなみに。
いや、全然。
あ、見てないんだ。
いや、ワンチャン見てる。いや、見ないか。
いや、なんか結構初めて見たって人多かったっぽいのよ。
まあ、さすがに有名ですし、
ちょっと数千で見れるならって方が結構多かったっぽくて、
大根のファン以外もなんか見てたっぽい、どうやら。
で、結構見て、え、すごいみたいな。
国民的アイドルってこんなに輝いてるんだ。
え、今からファンになってももうライブ見れないんですか?
こういうの結構SNSでちらほらと見たと。
どうしよう、でも津田くん知らないから、なんか津田くんに話しても全部知らないからそういうか。
いや、知ってるじゃん。
まあ、でもどうだろうな。
いや、そうだね。
どっからのそうかな。
いや、知ってる。知ってるよ、俺はじゃあ。
松潤がかっこよかったんでしょ、きっと。
松潤はかっこよかった。松潤はかっこよかったし、みんなかっこよかった。
えせまいさんがさ、それこそ嵐会一緒にやった。
えせまいでも嵐会の話してたから。
はい、されてました。もちろん聞きました。
桃子さんが初めて。
素晴らしい回だった。
見ました?僕のコメント。
なんだっけ?ツイッターがなんかでしてた。
スポティファイにしほど長いコメントついてるんですけど、あれ僕です。
あ、そうなんだ。そこは見てなかった。
まあまあ、それはいいんだけど。
まあまあ、いすきちゃん、私はもともとファンなので。
この藤山で嵐会やった時も、ファン同士の本当にマニアックすぎる話をひたすらしたんですけど、
えせまいの方、桃子さんが初見というか、そんなに知ってはいるけどファンということではない。
人からの感想会をやってたじゃないですか。
なんかすごいバランスよくて、初見の人から嵐ってこういうふうな見られ方というか、
ここが魅力に移るんだとかが、非常にあの回すごくよかったなというふうに思ってるんですけど。
だからまあ、初見の魅力はあっち聞いてもらった方がいいかもしれない。
いや、なんかどうしても今話そうと思ったんだけど、マニアックな話になっちゃうなと思って。
せとりがいいとかさ。
なるほどね。
俺じゃついていけないと。
いや、てかなんかもうちょっと多すぎて説明しきれない。
まずせとりが良かった、まず。
一曲目、ラブレインボーって曲から始まったんですけど。
ラブレインボー。
まあまあ、有名な曲中に有名な曲なんです。
というか、嵐の曲って有名じゃない曲のほうが少ないんで。
だいたいドラマの主題からなってるんで。
だいたいドラマかコチカメの主題からね。
コチカメの主題歌やってたね。
1曲だけね。
430曲あるの、1曲ね。
コチカメのエンディングアップ入れましたね。
ナイスな心意気ね。
あれはやってないんですけど。
あ、やってないの?
やってないんですけど。
あ、そうなんだ。あれもいい曲だけどね。
まあ、せとりが良かったんです。
一曲目、ラブレインボーって曲から始まって、
まあこれは有名な曲なんですけど、
最後のライブってとこでさ、
たとえば嵐から始まっても良かったりするじゃないですか。
まあ、確かに。
直球で行くとね、それは全然アリだし上がるよね。
うん。なんだけど、
ラブレインボーっていうチョイスがまず良かったんですよ。
まあ、結構キラキラ系のラブソング。
で、松潤センターの曲なんですね。
っていうところから始まるっていうところがなんだろうな、
なんていうんだろうな、初見の人にも、
ファンの人にも優しいせとりになってたなっていう感じがありますね。
初見の人も知ってるけど、なんかこう、
ああ、ほら最後ですねみたいな感じで始まってないというか。
で、そこからは盛り上がる曲いろいろいってっていうせとりになってたんだけども、
で、今回はせとりなんだけど、
まあ、もちろん盛り上がる曲がたくさんありますよという中で、
各メンバーが2曲ずつこれやりたいっていう曲が、
経緯とか10曲入ってたんですよ。
なんかそこのバランスもすごい良くて、
超人気曲、超有名曲の中に、
なんかアルバムの何曲目とかがくるみたいな。
でもなんかただマニアックな曲っていうわけでもなく、
結構ライブでも盛り上がる曲だったりするのもあってっていうところで、
非常に気持ちよく聴けるし、
コサンファンはこの曲やってくれるの最後にみたいなところもあったり。
あとちょっとそこにヘセマイの方を聞いてちょっと思ったのがあって、
6時からライブだったんだけど、
3時から特典映像を流してたんですよ。
配信で。
で、それを見ると、
嵐の過去曲のMVだったりライブ映像が流れていると。
で、そのライブでやる曲とかも流れていて、
で、それこそヘセマイで桃子さんが言ってたと思うんだけど、
この曲知らないなって調べたりして、
そのライブの6時までの間に特典映像を見て、
っていうことができるようになってたというか。
だから初見の人もなんか知らない曲があっても、
特典映像を見て事前に聞いとくとかができたりとか。
優しい設計だね、かなり。
そうそうそう、かなりそうなってたなっていうところがあって、
で、人気曲、メンバーが選んだ思い出の曲、キレッキレの曲やって、
最後も怒涛の嵐、ハピネス、ラブソースヒート。
さすがの俺でも知っている。
行って最後に最新曲、5っていう。
最新曲ってメディアで言われてる。
最後の曲って言って怒られるんだけど、最新曲。
で、締めるっていう形だったんだけど、
この最新曲も前は配信シングルっていうか配信されてるんだけど、
ライブだけ歌詞が足されてて、5人それぞれから。
これは多分DVDを買わないとだからもう聴けない。
サブスクとかではそこが入ってないから聴けないっていう感じなんだけど、
で、終わりましたっていうところで終わったんだけど、
何が良かったかっていう、もうちょっと言葉にならないまま話してるからなんだけど、
配信終わった後にファンの方がSNSとかで感想とかつぶやくわけ。
で、それを見てて俺もなるほどなって思ったんだけど、
人気曲、嵐の一番ファン人気高い曲やらなかったんですよ。
一番人気高い曲。
そう、あるんですよ。スティールって曲があって。
知らない。
スティールって曲が主題歌になったりとかじゃなくて、
大体的に多分有名ではないんだけど、
ファンの間ですごく人気がある曲というか、
キンキキツで言う愛の塊みたいな。
あれも別にドラマの主題歌とかじゃないのよ。
あ、そうなんだ。
あれはどうもとつよいしさん、どうもとこいしさんが作った曲で、
良い曲すぎてファンの中でめちゃくちゃ人気で、結果有名になったみたいな。
見たりって感じで、別にシングルドーンって感じじゃないんだけど人気の曲があって。
それをやんなかったんですよ、スティールって。
なんでかって言うと、スティールって曲が別れの曲なんだけど、再会の曲でもあるのよ。
でもあらしさんってここで活動終わりなんですよ、本当に。
ある意味覚悟があるというか、もう多分再結成したら嬉しいけど、
多分しないんだろうなと。
だからあらしさん側のそのなんか、再会を匂わせるようなことは多分したくなかったんじゃなかろうかっていうので、
一番人気の曲をやらなかったっていうところとかがすごく誠実だなというか。
で、締めっぽく終わるのも嫌じゃない。
で、最後に出した5って曲が、終わりの曲なんだけど、
すごい爽やかで明るい曲で、忘れないでいいよって感じで終わるの。
で、その曲を最後に持ってきて、感謝の言葉で終わるっていう流れだったんだけど、
とにもかく誠実だなっていう感想でした、本当に。
新規客への聞くばりみたいなのもあるし、
セトリも考えられたセトリだなって思ったし、
かつその、再会を匂わせないっていう、ある意味悲しい覚悟というか。
でも優しいというかね、すごい全体的にだし。
で、最後の曲の前に30分くらいかな、一人一人からスピーチがあったんですよ。
お話をやってきてっていう。
一人30分じゃないですか。
全員で30分さすがに。
てかそもそも今回30何曲やってんだよライブ。
すごいね。ライブ自体が長い。長めだった。
3時間ちょっとぐらい?3時間半とかかな。
6時スタートで9時半ぐらいかな。
ちょっと長めかなくらい。
結構、まあそうね、長いと思う。大体2時間とかじゃない?わかんないけど。
そうだね。
3時間半ぐらいかな。で、ブランクもあった中もバシバシ踊る曲とかもあって。
で、最後一人一人メッセージがあったんだけど。
これちょっとヘセマイも聞いてほしいんだけど、ヘセマイ聞いたでしょ。
桃子さんがさ、桜井翔さんなんか元気すぎるみたいな話してたじゃん。
言ったよね。
ちょっとあそこの補足をしたくて、ヘセマイも聞いてほしいんだけどまず。
そう、桜井翔くん元気すぎるんですよ。
って言うと、ちょっと補足すると、桜井翔さんは嵐の森の中でも司会ポジションというか、結構回すポジションなんですよ。
なんか演説みたいな喋り方してたみたいなことをヘセマイの二人は言ってたけど。
普段からバラエティーとかでも回したりするタイプなんだけど。
ニュース番組もやってるしね。
そこが関連してるんだけど、ライブでもファンへのコール&レスポンスだったりとか、
常に笑顔、楽しそうにファンを楽しませるという意思が感じられるような感じなんですよ、翔くんってすごく。
みんなもやるんだけどね、もちろん。
翔くんは特に気遣ってるなって感じがあって。
だから、ある意味、常に笑顔なんだけど、感情をうがった見方すると出さないという。
翔マンとしてやってるというライブを。
翔だけにね。
翔だけにね。
やってるんだけど、最後は氏名の一人一人喋ってて、最後は桜井翔くんだったんだけど、
あれでしょ、やってきてみたいな思いを語ったわけ。
常に笑顔で気配りを忘れないで冷静沈着の翔くんが最後、オーノスくんの名前を呼ぶときに泣いちゃってっていうのが、
それを見ながら私も泣きました、本当に。
あの、なんだろう、本当にエンターテイナーの翔くんが、
その表情を崩して感情が漏れてたっていうところとかも泣けたし、
なんか5人それぞれの思いみたいなのが、
個性豊かなスピーチが繰り広げられていたのもすごい良かったし、
本当に語ると切れないんだけどすごい良かったって話ですわ。
で、でですよ。
私ちょっと感動しすぎて嵐のライブを見て。
ずっと前から思ってたんだけど、これもうやるしかねえと思って。
嵐を踊れない人生は嫌だと思って、ダンススクールに申し込みました。
来週踊ってきます、嵐。
おお、いいね。いいですね。
はい、という話がちょっと近況その1ですわ。
はいはいはいはい。
ダンススクールに申し込んだという。
あ、そっちが。
嵐に感動し、ダンススクールに申し込んだという。
いいですね。
いいですね。
ちょっともう、あしゃあしゃあ、つきないんで。
好きなものの話はね、つきないですよ。
いやあ、もう最後ですからね、しかもなんかもう本当に。
ちょっとね、僕も今日雑談会なんでね。
僕も最近の近況の話をしようかと思って。
ちょっとね、今日、収録今してるんですけど。
この収録前にですね、ボーボボの舞台を見てきて。
本当に直前ですよ、この音楽の。
いやあ、よかったね。
でも、もっと聞きたい話があるから、それはそれとして。
おい、なんか言うのかと思った。
なんかすごい良い席買ったんでしょ、なんかすごい高い。
そうですよ、超はじけシートっていう。
最前列確定。
で、その席を買った人しかもらえないグッズをもらえる。
そして終演後には舞台やってたステージの上で記念写真が撮れるっていうシートがね。
3万円するんですけど。
3万円かけて舞台を見てきた、大好きなボーボボの舞台を見てきたと。
そうですよ、っていう話はあるんですけれども。
もっと楽しそうな話があるんじゃないのは。
待ち合わせ?
ボーボボは最高だったんですけど。
ボーボボは最高だったんですけれども。
ちょっと気になる話が。
そうね、待ち合わせの話ですか。
しますか。
まあ一応話しとくと、前々からね。
マッチングアプリとかやってみてもいいのかなみたいな話をしてて。
やってみないみたいな話があったんだよね、結構。
そうね、これもまたヘセマイさんのゲストに来てもらった回で。
割と笹子がそろそろパートナーが。
なんかそういった方がいいかもなっていうのを考え始めましたよ。
どうしましょうみたいな話を。
苦しそうにしていた笹子。
その後もね、これ番組でもちょっと言ってたと思うんだけど。
そこまで番組で言ってもいいのかなみたいな、すごい悩んでた時期を越えて。
越えてやってみたんですよ。
待ち合わせを始め、そしてこの番組で喋るというところまで。
来た。
来ましたと。
成長したね。
成長ってなんだよ。成長っていうのもなんかムカつくけど。
俺はたぶん人生をやっているだけだから。
でも正直今日は、これ話したらおもろいだろうなっていうのは別にあったわ。
悩んでた時期を越えて、ここまで来たかと。
流れが見えていいですね。
ちなみに147回かな、その話をしたの最初に。
詳しく聞きたかった、この回ヘセマイの2人が来て、婚活の話とかしてて面白いんで。
まあいいんですけど、増えて本当にやってみた。
はいはいはい。
簡潔に感想みたいなこと言うと、俺マッチングアプリやった結果よ。
結果。
逆に運命論が強化された俺の中で。
ほうほうほう。その心がね。
っていうと、やったことは全くないよね、たぶん。
登録だけしたこととかある?
Tinderだけどんな感じなのかなっていうのを一回入れてみたの。
全然課金とかしてないんだけど、人間をスワイプしてたじゃん。
なんか嫌だなって思ってアインストールした。
なるほどね。
なんか嫌な作業だなって思ってこれアインストールしたよって。
なるほどね。
誰とも会わずにスワイプ嫌だなって思ってやめたっていうだけだな。
現段階の話を聞くと俺もまだ会ってはいない。ちなみに。
はいはいはい。
ダウンロードしてみて、登録してみて、写真とか一応とりあえずなんか手持ちのやつ入れて、
プロフィール文もなんとなく書いて、じゃあいざどんなもんでしょうっていうので、
今なんとなく眺めてるっていう段階なんですけど。
アプリ的には?
えっとね。
俺はTinderだけど、あれはやっぱりとお友達探し的な意味合いで使ってる人。
俺もそんな感じ。
あ、DAIGOのね。
DAIGOのなんだ、分かんない。
メンタリストDAIGOが宣伝してたよ。
これマッチアップを今めっちゃやってる友達にオススメ聞いたらWizがいいんじゃないって言われたから、
とりあえずその場でWizをダウンロードして、まだ使いこなしてない、なんかいろいろありそう。
価値観をどうにかする、なんか心理テストとかもなんかあったし。
やってないんだけどまだ。
やってみて、どんなもんかなと。
本当に初めて開いてみたから、どんなもんかなと思って登録したんだけど、
いやー、なんだろう、向いてないんじゃないかみたいな話してたじゃん、でもやる前から。
多分本当に向いてないと思う。
なんかね、人を条件で見て選ぶのが嫌だみたいな。
それどころですらなかった、なんか。
めっちゃ見たっていうか、出てくるからさ、とにかくスワイプしてたんだけど、
本当に一ミリも興味が湧かない。
でもこういうカルチャーなんだっていうのを知れたっていう意味では面白かったから、
ちょっと面白かったなっていうのがいくつかあるんだけど、その面白いってのはなんだろう、インターネットの感じでね。
本当にさ、女性の顔がとにかく出てくるんだけどさ、何にも判断ができない。正直。
顔だけでは。
もちろん好みの顔かなとかはあるかもしれないけど、
でもすごい、そもそもそれに俺本当に興味ないんだなと思って。
っていうのもさ、アラシェの話さっきしたけど、俺メンズアイドルがすごい好きなのね、どっちかっていうと女性。
結構珍しいねって言われるんだけど、男性で女性のアイドルじゃなくてメンズの方が好きなの。
この話、つなに小嶋でもした気がするんだけど、
なんか俺、メンズアイドルが好きな理由は、かっこいいなと。同じ性別として。
俺もこんなかっこいい人になりたいとかって、ある意味ロールモデルじゃないけど、
それ憧れを抱けるから好きなの。
で、女性に関しては可愛い子とか綺麗な子いるじゃん。
なんか、知らん人というか。なんか可愛いけど確かに。可愛い知らん人というか。
だから結構俺、好きな芸能人のキャラレート困るのね。
もういっぱい可愛い人いるけど、知らんなみたいな。
まあ別に女性アイドルも可愛さだけじゃなくて、精神性で持つこともあるよね。
もちろんあるけど、でもなんかその、よりそのやっぱ俺って、特に女性に関してはかな、もしかしたら。
話してみないと何もわからんってことがわかった。
はいはいはい。
顔とか条件、もちろんネット好きなタイプあるけど、やっぱ話してみて面白いなとか。
なんかそういうとこにすごく多分俺興味持つんだなって思った。
なんかもう間違いぶりで、綺麗な人もいればタイプじゃないかなという人ももちろん出てくるんだけど、もうなんか一人に興味が全くわからなくて。
で、プロフィールを見てみるわけ。顔だけじゃわからんと思って飛ぶんだけどさ。
なんかあれも面白いなっていうかさ、なんか面白いなというか残酷だなというか。
やっぱ文才がそこにすごく輸出に現れる。
なるほどね。
この人書くの上手いなって人もいれば、これで何がわかるんだっていう人も正直いらっしゃったりもして。
だからなんかもう、本当にとにかく興味がわく人がいない。
しかもね、それも今やAIで書かれている可能性すらある。
ある。
ある。
で、やっぱじゃあその中でシートというか、どんな人を選ぶって言うと、やっぱり文章がこう面白い人。
面白いって言うとなんか語弊があるな、なんて言うんだろう。
ああ、上手く書かれてらっしゃるなというか、趣味はこんなので、こんな人です。私こんな性格です。こんな人を探してます。
こんな暮らしがしていきたいですとかなんかわかんないけど、バーってこうわかりやすく簡潔にかつでもなんとなく人柄が伝わるような文章。
まあでもそこで一種のフィルターというか、そこ雑に書いてたら、もしかしたら雑な人なのかなとかも思っちゃうしね。
そこちゃんとしてたら、ああ、ちゃんとしてるかもっていうのもあるかもしれない。
で、そういう方でも写真もすごく決めた写真。ちょっとカジュアルな写真、趣味の写真とか、写真もいっぱいあってっていう感じで。
なるほどなるほど。
こういう人から伝えるためのスキルというか、みたいな部分があるんだなっていうところが見えてきたわけ。
はいはいはい。
なるほどなと。
ってなった時によ、昼帰ってじゃあ、まだ誰にもいいねすらしてないんだけど。
うん。
まあやっぱでも気になるならそういう方なんだよね。
はいはいはい。
ってなった時に、えーとじゃあいいねしようかしらと思った時にですよ。
うん。
私。
うん。
身長を公開するんです。161センチ。
うん。
人と一緒です。でまあまあまあなんだろう、こんな見た目でこんな年齢の人ですわと。で金はそんなにないと。
うん。
でまあまあまあなんかいろいろ趣味というかね。声優もやってたり、音楽やってたり、ポッドキャストやってたりとかまあいろいろ頑張って暮らしてはいますが、
マッチングアプリ書くってなった時に、何歳です、どんな性格です、趣味はこんな感じで、みたいなことをまあ書いていくときに、
俺のプロフィールって魅力的なんだろうかと。
はいはいはい。
怖えーと思って。
ほうほうほう。
おそらくだけど、この俺がいいと思った方のプロフィールもとても一致的に書かれており、まあなんか写真も綺麗に撮られておりって人は多分人気なわけおそらく。
まあそうだろうね。
めちゃくちゃ多分いい出来てると思うんだよね、おそらく。で、で私は私で選んだんだが、私も私で選ばれる側。
そうだよね。
になるわけじゃないですか。ってなったときに、なんか自分で言うのもなんだけど、俺の良さとか面白さって多分なんかその、声優やってます、音楽やってます、以上。で伝わらないだろうなと思った、ちょっと。
そこを書くっていうのはないの?なんかやっと詳しく書くとか。
詳しく書こうかなと思っています。あとまだ始めたデザプロフィールも充実してないんで、ちょっとこの話も後にしようかなと。まあ書くつもりではいるんだけど、なんだろうな。果たしてその俺のステージで書いたとってね、どれぐらい魅力的にこう人に映るんだろうとかっていうのとか、なんかその市場価値みたいなもの。
まあ言うなれば。なんか就活みたいだなと思って、エントリーシート上手く書けるやつ、書けないやつみたいなさ、なんかさ、感じというか。まあ多分メソッドあるんだよね、絶対多分。これを先に書いたほうが多分わかりやすいとかさ、きっと。で何行以上だと読みづらいとか多分きっとあるんだろうなと。
Twitterとかでもなんか知らんけど流れてくるもん。
マッチアップでこううまくマッチするにはみたいな。だからなんかその今のところ、そういう未だ見たことのないカルチャー、こういうカルチャーがあって、なるほどこういうメソッドがきっとあって、こういう人は人気があるとかっていう、なんか多分戦略性みたいなものがあるんだなっていう、なんか文化として今ちょっと面白いなと思って見てるんだが、出会いみたいな話で言うと、本当に今どうしていいかわからない気持ちになってるっていうのが今現状でございます。
なるほどねー。
人間と出会いの交換だと思っていて、そうなった時に結局ここでベスト、ベターな方とマッチングをして出会って仲良くなってお付き合いをするということ?こういう例えばわかんないけど、これ俺の話で言うとポッドキャストで知り合った友達の飲み会とかに行って、たまたまそこで出会った女の子といい感じになるとかと、確率的な話?そんなに大差ないんじゃないかって感じがしてきたというか。
なんとなく俺はフィジカルな出会いって限りがあるし、マッチングアプリと今主流の出会いの場、たくさんの人がいて、母数が多いから、こっちの方が出会いの場として主流の可能性があるからマッチングアプリ向いてないかもしれないけどやってみようかなと始めたんだけど、始めてみたら結局あんま変わんねーなというか、どんだけ出てきても結局いいなって思う人が現れない限り、
一万人言うが十万人言うが無というか。に対して友達紹介で出会った人ってボス少なくても、やっぱり友達の知り合いってことは気が合う部分もあったりもして、価値観が合う可能性?ボスは少なくてもヒット率が高いというか。
ってなったときに、結局昼帰ってマッチアップだろうが、偶然街で出会うだろうが飲み会で出会うだろうが、おっさんの馴染みだろうが、昔の旧友だろうが、なんかもう結局運命じゃんみたいな、会う人と会うしかないじゃんと思って。
まあ、そうか。
っていう感想に至りましたね。っていう感じですわ今の。感想としては今のところ。
まあでもその上でマッチングアプリはもうちょっと続けるって感じなのかな。
うん、そうね。そこで言うと、一人ぐらい出会ってみてもいいかなとは思っているんだが、その前に出会うにはプロフィール欄を充実させなきゃいけないっていうところで、ちょっと面白いなと思ったのが、これを考えることってすごい自分の棚卸しになるなと思って。
ほんとに就活じゃん。自己分析。
それこそ我々声優になるにあたってオーディションとかがあったじゃないですか。
そうね。
で、自己PRで。
それこそね。
何を言うべきかと。
ありました、ありました。
やりましたじゃない。我々も苦労してさ、養成所でこう、何を言ったらいいんだろうとかつって、お互いにプロフィール分見せ合ったりしてさ、いやこれ伝わんないんじゃないとか。
はいはいはい。
尺もあってさ、1分半で自己PRで1分半に収まるか。
イジケーのよな。
時間。
そうそう。で、あれはね、もうなんかタレント性を見せるって話なんだけど。
まあマチアイプに関してはだから、自分がいかにそのなんだ、出会う価値がある人間かということを、なんだろう、言うっていう部分で、まあ多分簡潔にいろんな情報を。
そこ難しいよな。誰宛てに設定するかも難しいもんな。
うん。結構おもろいなと思う。
まあ自己PR、声優とかだったらもう事務所のマネージャーさんとか、事務所の誰かは自分を採用してくれる相手っていう想定ができるじゃん。なんとなくじゃあこういうタレント性がある人を欲してるのかとか、あと演技力がある人を欲してるのかとか、あとは事務所ごとの特色があるじゃん。
ってなったときにさ、マッチングアプリってなったときに、もういっぱい人がいるじゃん。どうやって狙いを定めるかって難しい。
ここもちょっと見えてきて俺は。
自分がマッチしたい相手が求めるであろう自己PR分を逆算して考えなきゃいけない。
そうそうそうなんですよ。好みカードみたいな機能があって、ウィズには。好きなミュージシャンとかを設定できるわけ。タグみたいな感じで。
なるほど。
ってなると、だから同じタグを持ってる人が多分出やすくなったりとか、それで検索したりとかできるみたいな感じなんだけど。
だから今津田が言った、多分ターゲティングを絞っていく、いろんな形を絞っていくっていうのが重要だなっていうのが見えてきて。
もう今就活の感じで喋ってるんだけど。見えてきまして、このゲームにおいて。
ここも俺がこれ見てねえわって思った一因の一つで。例えば俺、音楽好きじゃん。好きなバンドもいて。好きなバンドカルチャーもありますよ。
だいたいこういう系のバンドが好きですと。じゃあオーソドックスな手法でいくと、そのバンドが好きみたいなことを書き、そのバンドをタグ的なものに設定し、そのバンド好きな人を探すっていうのが、多分ベターな手法になっていくと思うんですけども。
別に俺その、書くのがパートナーとなり得る人、同じ趣味である必要ないなって。というかむしろよ。俺結構恋愛の価値観において、知りたいみたいなのが結構強いのよ。人好きになるとき。
はいはいはい。自分が知らないことを共有してくれる人がいいんだよね。 そうそう。この人よくわかんないな。どういう人なんだろう。どんな考えでこんな話してるんだろうとか。というかなったときに、同じような趣味の人に集約していくのが本当にそれはベターなのかというところとかも出てきたりして。
あとなんかこれオタクのめんどくさいとこね。例えばよ。須田特撮とか仮面ライダーすごい好き。仮面ライダー私めっちゃ詳しいですみたいな人がいたとしてさ、素直に受け入れる。
果たして君の知識レベルはどの程度なのかな。
俺はそうなのよ。だから例えばカネコアヤノっていう僕はアーティスト結構好きで聞くんだけど、カネコアヤノ神ですみたいな人がいたときに、どの曲が好きで、その歌詞の解釈ってこの人はどんな感じでしてらっしゃるんですかねとかってちょっと思っちゃうわけ。
いやもちろんわかんない。すっごい深い視点で見てて。そんな視点で見てたんだっていうのもあるかもしれない。
それはそれでなんか常に敗北感を感じながらお付き合いする可能性が出てくるから。
でも俺は知りたい曲が強いから、えっそんなあそがっていうのは結構俺にとってポジティブなのかな。でもそれは話してみるまでわからないし、そこまでさ、怖いじゃんプロフィールに私はカネコアヤノが好きで、この曲が好きで、この歌詞をこう素晴らしいと思ってて、この歌詞をこうだと私は思ってるって書く人いるわけ。
プロフィール見るとだいたい音楽はカネコアヤノが何々が好きです。ライブにも行っています。本当にすごいいい曲だと思ってます。みたいなことぐらいしか書かれてないわけよ。基本的にはね。
ってか逆にめっちゃ書いてても怖いし。逆に気になって出会っちゃうかもしれないけど。ってなった時にやっぱ好きな趣味で絞っても、本当にその同じ感じで好きなんだろうか。
だったり、まあ例えばロック好きですって言ってもさ、凛とししぐれ好きな人とさ、フランプールとか、ちょっと綱がわかるなんかいないかな。
フランプールは知ってるよ。ナルトやってたら知ってるよ。
でもやっぱ全然違うじゃん。ポップな綺麗めのロックをやってるのと、ハードめのギャリギャリしてるロックをやってるのと同じロック好きでも全然違うし、合わない可能性も全然あるし、ってなってきた時に、結局マジ無理みたいな。
だからまあもちろんいろんな条件で絞ったりとか、いろんな価値観、方法でいろんな人を選別していくことはできるんであろうが、本当の本当に息が合う素敵だなと人に出会うのは、どんだけ手法が整ってても、結局最後は偶然というか、たまたまマッチした人がたまたま本当に合う人だったっていうこと以外、ないなって思ったのね、今のところ。
だからまあ最初にヒールがやって、結局なんか出会い全部運命だなみたいな感じに、なんか一周回って帰ってきたみたいなのが今って感じですわ。
なるほどねー。 マチアプロに落としてみての感想です。
で、なんかこれ実際やるかわかんないけど、今思ったのが、この番組の笹子がなんかを紹介してくる回とかのリンクを貼って、僕はこういう人間ですってやったら、なんか逆にそれで興味持ってくれて、来てくれた人は話が合うかもしれない。
だからちょっと今俺も考えてて、プロフィールどこまで書くか。さっきさ、めっちゃ書いたら引かれるとか言ってたじゃん。逆にめっちゃ書いて、それで気になってくれる人も、引っ掛けるみたいな使い方もありだなとか。
っていうのはなんかもう、俺がなんかもう割と見限ったというか、なんか素敵なパートナーいないかなってモードじゃなくなった。これはちょっとやってみてよかったこと。
なんかどうしようと思ってたけど、なんかやってみた結果、やっぱ合わなそうだなって、なんかすごく結構割とあっさり思って、今割とそのマッチングアプリカルチャーの興味にちょっとすり替わってきた感じがあるの。
どういう文章が浮けるんだ。
ああいいじゃんいいじゃん。パックしてこいよ。
そうそう。だからなんか一層そういう面白、面白使い方というか。
いいじゃん。
してみてどんな人が来るかとかでなんか探ってみてもいいし、まあなんか本当にいい人が現れなかったら、まじで一人とも出会わずにアプリを消す可能性は。
はいはいはい。まあそれはそれでネタにできますしね。
まあというとこでちょっとマッチングアプリを落としてみたらこんな感じでしたという話です。
でもなんか楽しんでできそうな雰囲気が今のところあってよさそうだね。
そうね。まあ逆に言うと本気探してる人まじ大変だろうなって思う。
まあねー。
結構聞いとくなるぜ。だってさ。
そうだよねー。
いいなって思ってもマッチするとは限りないじゃん。こっちがいいねしてあっちがいいねしてくんないとなんかダメなんでしょ。俺それすら知らないんだけどあまりまだ。
まあ今はなんか一部のねイケメンが独占状態にあるみたいな話とかもあるからね。
だから多分もうめちゃくちゃいいと思ってる人探して探していいねしていいねしてでお互いいいねってなった数少ない人とコンタクト取り
多分メッセージのやり取りなどをしなんか電話とかもできるらしいんだけどしてデートの約束などをして
でなんかこの出会いの先は俺まだ出会ってないからそのマッチングアプリ勢の人捨ての話なんだけど
やっぱマッチングアプリってその恋愛とか結婚パートナーを探す前提で始まってるから
そうだね。
なんか3回とかデートで付き合うかどうかやっぱ決めないと。
そうだよね。
失礼というなんかカルチャーがあるらしい。
まあなるほど失礼までいくんだね。
そうそうそう。
そっかそっかそっか。
なんかだらだら続けてもあっちもそのわからないけど1年後までに結婚したとか思ってたらこの人と付けないだったら次行ったほうがいいとかってあるし
いいと思ったらこういいにしなきゃいけないしなんかこの人と結婚できないなとか付き合っていけないなと思ったらなんか切ってあげるのがむしろ誠実みたいなのがあるらしいのってなったときにさ無理っしょと思って。
何かどう思う俺はまず俺の話からすると無理っしょって思うのがその顔と条件見てたまたまマッチして3回デートしてこの人と付き合えるな結婚できるなと判断するという行為もその3回で判断するということがまず不可能なのではないかと俺はかなり思っているんだけど津田君的にはどうだい。
まあ無理だろうね。
無理じゃない。
なかなか難しいよね。
なんかみんなそれで決めてるの?決めてるんだよな多分。なんかちょっと無理だなと思って。これはもう虎の狸の川座にいるじゃないんだけどマッチしたとしてもちょっと怖くなっちゃうなと思って。
はいはいはい。
まあもちろんマッチした前提だけどね。と思ったからちょっとねそうですねちょっとあんまり出会いに行くの今あんまり前向きではない。下手に会ってその会う会わないで切らなきゃいけなかったりするわけじゃんこっちが。
そうねー。
人を切るなんて俺一番苦手なんだから。喧嘩してても仲良くなろうとするタイプなんだけど俺は会わなかったとしても。そんな中ちょっと喋っても付き合える女性じゃないかも。切ろうみたいな。
そうねー。
ちょっと気重いなと思っちゃった。
はいはいはい。しかもめっちゃマッチングアプリやってる人はそれを並行して何人かこうやってるって。
やってる。
そう。ポッドキャストとかって結構マッチングアプリの話してる人いるから。
ああいるんだ。
まあそういうのも聞いてみたらいいかもしれないけど。
結構かかるなと思って手回って行っちゃったあれだけど。メッセージして電話して会ってってやりとりして。そんな暇ないって。って思っちゃった。
はいはいはい。
ポッドキャストも2個やってるし今俺。音楽もやろうとか声優もあるし。友達飲みに行ったりもするし。っていう感じっすわ。
なるほどねー。
まあちょっと新曲とかあったらまた報告しますわ。
そうですねぜひ聞きたいですね。あとはまあマッチングアプリ使ってみてその先かもしれないけどもしあれだったら笹子もしかしたらねなんか会うところが最初にあった方がいいのかもと思って。
会うところ。どういうこと?
まず一発目から最初に会うっていう。だからマッチングアプリに近いのかもしれないけどこれはりょろずばなしっていうポッドキャストがあってそれで知ったんだけどタイムレフトっていうアプリがあって。
なんかカテゴリ何をしたいどういう体験したいか。ディナーってお酒飲むとかランニングするとかっていうどういう体験で会いたいかっていうのだけ選んで決められた時間にその場所に行ったらなんか同じタイミングで指定された人が数人集まってグループになってその指定されたアクティビティーとかやるっていう。まず会うっていうところから始まるアプリがあるらしくて。
そっちの方がもしかしたら。
タイム いやそうかもなんか俺そうなんかこうwithって結構パートナーをしっかり選びましょうみたいな多分清楚系って言っていいのかわかんないけどっぽいのねなんかなんかちょっとなんかちゃうかもテンションと思った。
タイム こっちはなんか一応友達作りメインっぽい。紹介されてるけど。まあでもねもしかしたら将来的にパートナーになる。ゆくゆくはでそういう目的の人ももしかしたらいるかもしれないっていう。まずは会うっていう。
タイム そっちの方がいいかもな。なんかコースとか言っちゃってるじゃんでもあれなんだけどさ。
人欠。
タイム このなんかそのなんだろう本当にその全く俺にとっては全くその選ぶとかかりがない大量の人からマッチをしてメッセージしてなんか会う約束してっていうもうコースがもう無駄というかもう会わなきゃわかんねえだろう一択だからそっちの方が早いかもなっていう。
タイム こっちはなんかそんなにプロフィールとかもしっかり作んなくていいっぽいけどやっぱその自分で選ぶっていうフィルターがないから全然自分と会わない人と会う。
タイム でもなんかそのさ色々選んでさ会うわけでしょってことは価値観が近い人がいる可能性は要は同じような体験をしたい人が集まるってことはさ。
でもカテゴリーもなんかディナーと乾杯ナイトとランニングくらい他にもあんのかな。
タイム そんな感じなんだ。ちょっとなんかよくわかんない結構いろんな人が来ちゃって来すぎちゃう。フィルタリングが甘い可能性はあるけど。
タイム でもなんかそうおじさんみたいなのしてるんだけど最近の若者のカルチャーになんか1個触れたみたいな。初めてTikTok触れたみたいな感じの感覚。これがあのみんなが言っているマッチングアプリかーという。
タイム はいはいはいはい。
タイム のでまあそういうなんかちょっと思ってたのと違ったけどやってよかったなみたいな感じ。やってというかダウンロードしただけだけど。
タイム はいはいはい。まあでも世界が広がったということで。
そうね。
タイム ぜひぜひ続報というかね。
そう仲間あったらいいわ。
タイム お願いします。
こじ山
タイム はいということでお便りのコーナーでございます。
お便りだ。
タイム では1通目。
タイム うえおさんからいただきました。
お、上尾さんだ。
タイム お世話になっております。
タイム おいしそうですね。
タイム つださん、ささきさん、こんばんやわ。
こんばんやわ。
うえおです、こまやわ 佐々木です、こまやわ 津田です、こまやわ
何それ いやいや、何の名乗られた 改めまして 名乗られたから
以前、運命についてどう考えているかの回がありましたね
ありましたっけ ありましたよ 俺普段から言ってるから
特別に言うとどれだと思って今 どの回だっけ どの回だっけ
ああ、あれかも 柿内くんがさ 運命っていうのは後から分かるものだから
ああ、これか って言ってて いやいやいや、一発目で感じることもあるんじゃないですか
みたいな話をした回だね 151回だね
その回じゃないかな その回を聞いてのことですね
はいはいはい、以前運命についてどう考えているかの回がありましたねと
私は運命は言葉としては普段あまり使わないというところでしょうか
自称に対して何か特別な力が働いたかのような意図的な結びつけが結構強めな言葉だと思っていて
ちょっとスピリチュアル強めな感じがして自分としては日常的に使っていません
なんとなく気持ちはわかるね
結果に対して運が良かった悪かったという表現はします
仏教の思想が好きなせいか縁という言葉の方がしっくりくる感じですとか
なるほどね良い講演がありましたとかそういう感じの方がしっくりくることなのかな
さて遅くなりましたが先日はポッドキャストウィークエンド大変お疲れ様でした
ありがとうございます来ていただいてね
来ていただいてね 本当にありがとうございます
二回来ていただいたでしょ そうだね
俺が遅かったから
ついにお二人揃ってお会いできてお話もできとても嬉しかったですと
こちらこそ本当にありがとうございます
私はこじやわとゲームなんとか目当てで行きたいと思っていたのですが
仕事の半方期も近いので行けるとしたら1日だけ
2番組が2日に分かれてしまっていたらどうしようと気をもんでいたのですが
なんと同日そうだねゲームなんとかさんも同じ日に出展されてて
これは絶対運命に違いないと思い
ほらあるんですよ
運命に違いないと思い会場に参りました
MDのトラブルはありましたが
前回焼きたてのCDを販売されていたというのを羨ましく思っていたので
何が羨ましいのか分かんないけど
自分的には一つも残念ではありませんでした
優しいですね
いやいやそんな何もいいことはないです
すいません本当にありがとうございます
音源も早速聞かせていただいたのですが
オープニングもあわせてすごくこじやわ感が出ている素晴らしい曲で
私が特に好きなのは平成デイズのサビの3連符のところですと
津田さんとは以前別のイベントでお会いできていたのですが
今回は佐々木さんと共についにお会いでき
Gガンダムの話もできたので
しましたね
次にお会いできた時には津田さんとヨードラの話をさせてください
楽しい一日をありがとうございました
それではまたといただきました
ぜひヨードラの話しましょう
上尾さんもビッグバンセブリーが好きということで
ぜひぜひお話したいですね
本当に上尾さんありがとうございます
今後ともよろしくお願いいたします
お願いします
運命ね
これちょっとね難しくて
俺運命って言葉すっごいよく使うんだけど
運命というよりは上尾さんは
縁という言葉のしっくり狂ってるんだけど
それでも良くてというか
良くてっていう別に俺がいい悪いを反応すらでもないんだけど
上尾さん良かったらしいです
合格らしいです
佐藤的には
なんつーか
他に言いようがないから運命って呼んでいるだけであって
それが誰かにとっては縁と呼ぶものかもしれないし
別の呼び方するかもしれないなっていう感じがあるわけ
言葉っていうものがさ
手作りの話かもしれないけど
不完全だから我々は言葉から逸脱して
行く方が良いのである
そういう話
マジでそういう話
みんな言葉を信じすぎているっていうのは常日頃から思っていて
そもそもだって
全部そうじゃん
感覚っていうのは目の前に机があってさ
白い色に私は見えているんだけど
津田の白と俺の白って厳密には違う白なわけで
100色あるからね白って
でも我々はさ
これ白い机だよねって話を
共有するわけじゃない
何か説明するよね
津田 これは赤だけどね
怖い怖い怖い
ほらね
じゃないんだけど
本当には共有されてないわけじゃない
100
全く同じもの
だから言葉は便利だし
言葉を尽くしてできるだけ届くように
努力というかさ
するべきだとは思いつつも
でも前提としてでも
絶対に伝わらないものだという
物を忘れちゃいけないというか
という感覚があると思っていて
俺も運命と言っているんだけど
俺が本当に言いたいのは
ある気がするんです流れが
みたいなことなんですよ
本当にね
それを
説明してくださいとなったときに
運命と
言いますかという一端
くらいの感じだから
別に
縁でもあるなとも思うし
宿命なのかもしれないし
偶然かもしれないし
流れかもしれないし
ラッキーかもしれないし
幸運かもしれないし
別に運命という言葉にめちゃくちゃ
執着しているわけでもないんだよなと
ちょっとこれ見て思ったというか
なるほどね
じゃあ皆さんもう言葉を使うのはやめましょう
今後一切
でも使わないと人間は
普通に使わないと人間はさ
画像でコミュニケーション
画像でもまあね
目の見え方とかがあるから
じゃあもうコミュニケーションやめだ
いや無理です
無理です
だからこそ面白いなと思うわけ
言葉
でも頑張って伝えたいと
いうことがあるから
文章に書くのか歌を歌うのか
ポッドキャストにするのかもあるしさ
言葉選びも
詩的にするのか論文みたいに書くのか
ありとあらゆる方法で
いろんな人がいろんな考えで伝え方を
模索するのが言葉の面白いところだなと
思っているっていう
私の言葉感の話が
逆にマッチングアプリでさ
プロフィール文字以外でやってるもんないの
プロフィールに写真じゃなくて
自分の絵を描いてますみたいな人とかいないの
いないのか
いるのかもしれないけど
何万人の中に何人かいるのかもしれないけど
どうやってたどり着くんだろう
でもなんかね
いいかもしれない
それこそさっきのさ
ポッドキャスト載せるみたいな
音声でみたいな
いろんなやり方ありそうだけどね
言葉のプロフィールだけじゃなくて
いやでもなんかこれさ
就活に繋がってると思ってた
就活でもさ
企業面接行きますとなったときにさ
ほんとはいろんなやり方あると思う
有名なやつとかあるじゃん
まゆつばだけどさ
飲料会社の面接行って一言も喋んないで
面接の最後にその会社の飲み物を
一気飲みして音声しか受けてないです
みたいなこと言って帰るみたいなのが
なんであいつインパクト残し受かった
みたいな話とか聞いたことあるけど
審議は不明だけどね