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はい、今日も始まりました。びっくりして。
よろしくお願いします。
今日はですね、よく子育てもめちゃくちゃある話なんですけど、子どもに対して、何度言ったらわかるの?っていうこの言葉ね。
これについてちょっと話をしたいなと思ってて。
結論、何度言ってもわかりません。
このさ、不毛なやりとりさ、もうやめにしないっていうのは、声を大にしていたよね。
何度言ったらわかるの?っていう。
しかもさ、何度言ったらわかるのの、何度言ったかっていうのは、大体2,3回であるっていう説があるんだよね。
うーん、おもろ。
おもろいでしょ。
なんかね、本かネットで見たのかな。何度言ったらわかるのっていうのを、なんかね、こう、俺が今講座にしようとしてるからさ、いろいろ考えてさ、見てたらさ、何度言ったらわかるのは、大体2,3回しか言ってないっていう。
でも確かにそうかも。
どうぞ。
いや、なんか、みんなが言ってるとか、みんながやってるものが2,3人かなっていう。
じゃあ、なると誰と誰言ったんで言ってみみたいな話になるよね。
うんうん。
で、なると大体そのぐらいしか。
そうだよね。
ないなっていう。
いや、ほんとにそう。
でさ、何度言ったらわかるので、この、あれ、なんだっけな。
本で見たのか。それで、その答えがね、載ってたの。何度言ったらわかるのの答えが。
子供が代表してるってことなんじゃ。
これね、なんかね、どういう風にしてやったのか、俺もよくわかってないんだけど。
ビリギャルの塾の先生の坪田先生が、何度言ったらわかるのっていうのをやってみたら、何度目でわかったかみたいな。
面白いね。
これはね、わかんない。本当か嘘かわかんないけど、なんかね、記事にもなってたんだけど、500回らしい。
うわ。
え、ほんと?
いや、そうなるじゃん。俺も。
でも、坪田先生がそう言って書いてあったんだよね。何度言ったらわかるのは、500何回目ですみたいな。
え、一つのことに対して500何回ってこと?
うん、なんかね、それで出た。
えー。
何度言ったらわかるの答えは532回ですっていう。
一件に対して?
うん、なんか、なんかね、テストしてみたんだって。
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530回ぐらいだから。
まあ、そのぐらい言ったら伝わるよみたいな。
でもさ、普通に考えたらさ、そんな1、2回でさ、わかってやるんだったらさ、優秀じゃん。
うん、そら。
1回でまず言われてやれるんだったらさ、大人でもさ、相当優秀じゃん。まず、そもそもね。
あなたはね、1回で全部できますかって話じゃん。
ましてやさ、自分の中で優先順位が仕事だったら、高かったらさ、それでも1回だったら優秀じゃん。
でも2、3回言われてすいませんって言っても、それでもさ、まあまあいい方だと思うんだよね。2、3回言われて治るんだったら。
でもさ、それ以下になってくるとさ、なんか全然できてませんねみたいな評価になるわけじゃん。
それをさ、同じように子供に求めるってさ、まあまあ酷だよね。
しかもさ、本人、子供たちとしてはさ、絶対やりたいみたいな前のめりな話じゃないわけじゃん。
しかもやらなきゃいけないっていうマインドでもなってないわけだから。
そうするとさ、やっぱ優先順位が低い上に、何回言ったらわかるのっていうのは、こっち目線が過ぎるよね。
うんうんうん。
そらさ、何度言ってもやりませんよっていう。
うん、そうだね。
この不毛のやり取りやめませんかっていう。
うんうん。
ということは。
ということは、何度言ったらわかるのっていうぐらいだったら、どうやったらその子がやりたくなるのかを考えてほしい。
うん、なるほどね。
そこに時間と労力をかけてほしい。
楽視点だよ。何度言ったらわかるのって。
動かそうとしてるからってことね。
コントロールすることはできませんから。
あなただって嫌ですよね、コントロールされたらみたいな。
うんうん。
ってことは、コントロールできないんだったら、その子がやりたいって思うようにサポートするのが役割だと思うんだよね。
これちょっとやってほしいんだよね、みんな。大人、親の人たちは。
うん。
じゃあ何をやったかというと、あんまりピントすぐ出てこないんだけど。
結構上手に俺やってるような気はするんだけどな。
うん。
自画自賛。
例えば、
どういう言い回しをしようと心がけてるの?
それさ、わかった。これはさ、
これはさ、俺は結局、子供はさ、変わってほしいっていうのは親心としては絶対あるじゃん。
勉強できないのは絶対できた方がいいし、部活動も一生懸命やらないようにやった方がいいじゃん。
これはさ、そりゃそうじゃん、一生懸命やった方がいいっていうのはさ。
でもさ、一生懸命させるとか勉強させるっていうことは親としてはできないわけじゃん。
だって自分ごとじゃないから、お前座って勉強しろよみたいな。
みっちりやらせたとき、すげえパフォーマンス低いから、やらせたところで俺はしょうがないと思うんだよね。
それなりに成績は上るけど、それ以上には絶対ならないわけよ。
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で、社会に行ってからが一番最後の本番じゃんね。
で、なったときに、この中でどうやって自分でやりたいって思う環境が作れるかどうかが、
親としての腕の見せ所だと思うんだよね。
で、なったときに、今うちの長男、いいですよ。
乗ってきてる。
だってさ、あれだけ勉強さ、なかなかさ、言ってもやってこなかったけど、
今日30分やったもんね。
それはなんで?
要はもう自分でやんなきゃいけないと思ったっていうことでしょ?
うん。
さすがにやべえと思ったってことじゃんね。
本人の心が動いたからね。
いや、そうなんだよ。
これが大事だと思ってた、一番。
なんか、結局やらせてもそこそこなるよ。
それなりになるけど、本当に本人がやべえなとか、これはやったほうがいいって思ったときに、
一番結果が出ると思うんだよね。
うん。
ってなると、やっぱりいかにそういうような状況が、目の前に子どもたちの前に作られるかだと思うんだよね。
うん。
これって、だから俺の場合早く転ばせられるんだったら、転んだほうがいいと思ってる派なの。
うん。
でもさ、親としては怪我してほしくないじゃん。
うん。
だからさ、先回りするじゃん。
うん。
これが良くない。
うんうんうん。
だってさ、転ばないからさ、それなりにうまくいくじゃん。
うん。
だとするとさ、まあ別になんとかなるかなってなるじゃん。
うん。
だから困らないんだよね。
うんうん。
でもさ、本気になるときってさ、やっぱりさ、困ったときに向き合うじゃん、ちゃんと。
うん。
ここを見逃さないっていうところが俺ら大事だと思うよね。
うんうんうん。
だからね、ここからね、ちょっと今日朝朝、今日はまず上手くいったから、朝朝、まずこの1週間だよね。
うん。
長男がちゃんと30分できるかどうかとか、サポートするとか、気づいてあげる、監視を持ってあげるっていうのはね、
ちょっと親としてはね、今このターニングポイントに来てると思うよ。
うーん。
これがまず3日続いて、1週間続いてってなってきたら、絶対成績上がるから。
うーん。
これ100%約束できる。
うーん。
何だってやってないから今まで。
うふふふふ。
100%、100%成績上がります。
これはそうだ。
うん。
しかもそれが、今しかも中2じゃん。
うん。
中2のこの時期からやれたら、全然どこでも間に合うね。
あ、そうなんだ。
間に合う。
まだ間に合う。
へー。
ランク的にはどのくらい上がる?
内進点は間に合うかもしれない。
ああ、そうか。
そりゃしょうがないわ。
うーん。
あとでも半分あるから、1年生、2年生、内進点って多分ね、都道府県でよって違うんだよね、多分これ。
うーん。
で、北海道は、箱立ては1、2年生の成績の2倍、3年生が3倍だったかな。
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へー。3年生でか。
そうそう、3年生でかい。だからその、そこでの成績の上げ方ってすごく大事だから。
うーん。
でもそれも3年生もさ、早めに、なんだ、夏?夏じゃない、秋、秋口で終わりじゃんね、成績確か。
あ、そうなんだ。
秋か冬か。
え?
もうだって入信、時間書出しちゃうから。
あれじゃ何?実質3年生の夏ぐらいまでってこと?
夏、あと秋ぐらいまで。
秋ぐらいね。
前期、後期が多分早いはずなんだよね。
へー、あっという間だ。
あっという間。
あと1年ぐらい?
そう。で、成績決まっちゃう。で、もう願書出すぐらいの時期じゃない?もうちょうどしたら。
早いね。来年の今頃にじゃあ、いろいろね。
あ、もうそうそうそうそう、どこ行けるみたいな。
で、1月とかからもう、あ、違うわ、2月、3月、2月、2月ぐらい。
あ、そうだよね。バレンタインあたりだよね。
うん。
試験って。
さらに年齢はもう高校生ですよ。
いやー、高校生ってことは、その時期は、また長女が受験生?
まあ、翌年はね。
うん。
そうだね。
そっか。2年連続だもんね、うちはね。
うちはね。
そっか。
で、1年空いて、また次男も。
また次男来るんだ。
盛り上がりますよ。
盛り上がるね。
うん。
ここから毎年受験どっか行くんじゃない?
そうだよ。
ね。
うん。
なんか、これもさ、例えば俺はさ、もともと教員だからさ、そういうのを詳しく知ってんじゃんね。
で、それだからさ、子育てとかいろいろアドバイスももちろんできるし、こうしたらいいんじゃない、こうしたらいいんじゃないってアイデア出るけど、
でもさ、普通の親御さんってさ、知らないことの方が多いと思うんだよね。
で、知らない方もいいこともあるわけよ。
うーん。
知ってるから俺はさ、アドバイスしたりとか、こうした方がいいんじゃない、こうした方がいいんじゃない、情報をさ、提供できる側だけどさ、
うん。
知らないと、じゃあ判例があるわけじゃん。
うん。
知らないと不利だみたいな。
うん。
で、ここでさ、でも、なんかその発想を逆転させた方が良くて、知らないから子供に聞くっていう風にすると、子供に聞いてきてもらう、
そしたら子供が理解できるわけじゃん。
うん。
情報を持ってくるわけじゃん。
うん。
そしたら子供が自分で判断できるようになるんだよね。
うーん、なるほどね。
だから、できない親とか知らない親の方が本当は良かったりするっていうケースもあると思ってて。
うん。
我が家だから、俺が一番知っちゃってるがゆえに、
うん。
俺が情報提供したらこうしたほうがいいんじゃない、ああしたほうがいいんじゃないかっていうのはプラスに転じる場合もあるけど、
逆に子供たちが調べないっていうことにもつながってたりする。
うーん。
っていうデメリットもあるよね。
うーん。
だからまあ、知らないからなんか良くないわけではなくて、知らないの逆手にっていうのはあるね。
うん。
なんかあるお母さんの話でさ、
うん。
結局こう、お父さんが早く亡くなっちゃったのかな。
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うん。
で、お母さんがシングルで、お母さんが勉強全然できないから、お母さんに教えてほしいって言って勉強を教えてたら、
その子確か東大か医学部かどこか入った子いるんだよね。
ああ、やっぱり一人に教えるってね。
すごい大事。お母さんに教えてって言って。
まず自分が理解しなきゃいけないもんね。
そうそうそうそう。
うん。
だからそういう方の方が一生懸命熱心にやってたりとかするっていう話はあるよね。
うん。
だからこの子供たちがさ、変わるタイミングとかターニングポイントって絶対あるから、
そこだけは親としては外さないというか。
うんうん。
興味関心持っておいた方がいいよね。
うん。
今ね、長男旬ですよ。
ほんと?
旬です。
うーん。
うん。
いいね、このまま続いてくれる。
そう。で、このまま続かなくても究極良くて、
そしたらまた同じようにしてチャレンジするから、またチャレンジした時に今度上手くいったら上手くいかなかった。
で、今度トライアンドエラーも繰り返したから。
うんうん。
いずれ最後はできるようになるから。
うんうん。
でもそれがさ、早ければ早い方がさ、
だって今もし仮にそれが毎日習慣できるようになったら、高校生だったら絶対できるわけじゃん。
うん。
そしたら高校生楽だよね。
うん。
って思うと、なんかそういう子育てを意識してやると、まあいいですよっていう。
うんうんうん。
で、これはもう絶対に全保護者が覚えておいてほしいんだけど、
子供が勉強できるような子供に育てたかったら、
うん。
勉強しなさいって言わないことだね。
うん、よく言うよね。
頭いい子にさ、よってなんか、あれじゃない?
言われたことないとかね。
もう全員、全員同じ。
勉強できる保護者全員、勉強しなさいって言ったことありませんっていう。
えー。
もう100%。
そうなんだ。
うん。
えー、私も言われたことないけど。
なんで笑ったの?
おかしいよ。
どっちからと、勉強してる保護者か勉強してない保護者かどっちからと。
言われたことないからね。
でもいい育て方だと思う。
ね。
これなんでかっていうとさ、例えばさ、勉強するってことはさ、
えー、なんだろうな。
えー、野球で甲子園出場するみたいなさ、
もうトップチーム、トップ要は全国の上の方目指すってことじゃん。
うん。
受験で言ったらさ。
うん。
で、頑張ってさ、東大行きます、医学院行きます、弥生県行きますみたいな話じゃんね。
うん。
じゃあその子たちに、勉強しなさいって言ってやらせたレベルで入れるかって話なんだよね。
うんうん。
入れません。
うんうん。
だって、やれって言ってしかやらないってことはさ、やれって言わなきゃやらないってことでしょ。
うん。
ってことはさ、もう想じてやってないってわけじゃん。
うんうん。
これもう無理です。
うん。
俺の経験体験から。
うんうん。
ってことはさ、なんで勉強しなさいって言わないかって言うと、
だって野球の子たちにさ、部活、家でさ、練習しなさいって言わないじゃん。
うん。
勝手に自分で素振りとかして走ったりするわけじゃんね。
うん。
いや、もちろんさ、気にかけてしなくていいのみたいな話はしてるかもしれないけど、
でも本当にやる気のある子たちっていうのは自分で自発的にやってんじゃん。
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朝練ったりとか。
うん。
だからこういう世界観と一緒だと思ってて、勉強も。
うん。
だから。
そういうことね、したいって言うんだよね。
うん。
やりたいって言うよね。
そう。
もうやりたいが最強だよね。
ね。
そう。
なんか、え、いいんじゃない今日ぐらいはって止めるけど、いやって言う人がいるよね。
絶対成績も伸びます。
ね。
練習もうまくいくようになるから。
そういう子たちのやる気を、そうぐらいのことは絶対しないといけないし。
うん。
あとは、それはやっぱり応援してあげてほしいよね。
うん。
めちゃくちゃ伸びるよ。
うん。
だって、あの、俺さ、マジでラサールに行った時にさ、こういう保護者がいて、なんかもう勉強すぎて、
もうなんか、いやさすがにもうやめたらっていう話をしてたことがある保護者がいるもんね。
へー。
もうなんか、もうやめたらさすがにみたいな。
めっちゃやってんだ。
そう。
そしたら息子に何て言われたかっていうと、お母さんそれで俺が落ちたらどうするつもり?って言われた。
あー、気にならないね。
めっちゃウケるって言って。
いや、それはもうやらせてあげていいんじゃないですかって。
そうだね。
思いっきりね。
人生さ、何ヶ月かだけの話だから、お母さん思いっきりやらせてあげてくださいって。
ウケると思って。
すごいね。
もう子供の方がしっかりしてるわって。
あー。
お母さんそれで俺が落ちたらどうするんだって言って。
すごい、しっかりしてる。
そりゃそうだよね。
親としてはさ、親心でさ、やめたらって言ったつもりだけど、子供としてはさ、やっぱ悪魔の囁き聞こえるんじゃない?
そうね。
てめぇこの野郎って思ったと思うよ。
うんうん。
そりゃそうだよね。
ウケると思って。
覚悟が違うよね。
そうそうそう。
いやでもさ、その時はもう本人としてはやるって決めてるわけだからさ。
うんうん。
まあ、いい状態ではあるよね。
ぐらっと来るね、でもね。
いやでもいいじゃん。そういう子になってくれたら嬉しいじゃん。
だって社会に出てったらさ、もう親で関われることなんてほぼないわけで、その旅行練習がやっぱ中高の期間だと俺は思うんだよね。
だから親も自立していかなきゃいけないし、もう子供はもちろん自立していくのがメインだからさ。
いやーすごいアッパレ、その子。
すごいよね。
うん。
だからそういう子もやっぱ世の中にいるわけで。
うん。
だからそういう子たちとか俺はたくさん見てきたからさ。
うん。
いや結構面白いし、なんかマジでさ、本当に大人と会話してる感じと変わらんもんね。
うん。高校生?
高校生とか。まあ中学校でもそうだよね。
うーん。
中1のクラス議長とかやるやつとかもう半分本当に大人みたいな。
中1で。
うん。いやしっかりしてんなみたいな。
へー。
いたじゃん。小学校6年生とかでも全然ちゃんとしてんなみたいな子。
うーん。
長男の同級生とかもいるじゃんさ。
あーこの子しっかりしてるよねみたいな。
うん。
学年大体1人か2人くらいいるんだよね。
うんうんうん。
いるいる。
そうそうそういう子たちがさ、ラーサルに来たりしてたからさ。
うん。
ちょっと大人びてるよねやっぱり。
そうそうそうしっかりしてる。
うーん。
まあそれによってなんか羽ぶられたりとかさ、いじめられたりすることももちろんあるんだけど。
18:02
うーん。
大人びすぎてるみたいなさ。
うーん。
まあちょっと合わないね。
合わないっていう。
うーん。なんか公立とかは大変だったりするけどね。
公立?
公立だと合わないとかさ。
うーん。
そういうのもいろいろあるよね。
うん。
ということで。
うん。
今我が家としてはこれからこう長男がここからさらに飛躍する一歩を遂げるのか。
うん。
また勉強しなきゃいけないっていうルーティンにはまるのかの。
ははっ。
大きな分岐点に来てますから。
うん。
いやでもね。
それは思いました。
でもねちょっとなんか今までのスイッチを張り方とは違う感じがするよ俺は。
あらほんと。
うん。
うーん。
え、なんかさその。
なんなんこっちから声かけたの?
違うよ。
昨日長男が俺毎日30分勉強するわって自分から言い出したの。
うんうんうんうん。
なんかうっすら耳には入ってた。
うん。
でももうそれはね絶対キャッチしなきゃいけない。
しかも本人のなんかね決意の顔がねちょっと現れてたんだよね。
あほんと。
で俺はなんか。
うん。
まあテスト点数よくなかったから。
まあ既存それだそうなんだけどさ。
うん。
まあそれが原因でもあるんだけれども。
その後の彼のやっぱちょっと決意の顔がね今までとはちょっと違うなとは感じたわけ。
へー。
でこれで上手くいったら自信になるし上手くいかなかったら多分挫折になっちゃうんだよね。
うんうんうん。
だからなるべく上手くいくような環境作りは親としては多分配慮してあげた方が良いなと思ってて。
うーん。
ここ2、3日が勝負って感じかな。
うーん。
これで上手くいったら軌道に乗っていくし、上手くいかなかったらまたそのタイミングをまた待つしかないって感じかな。
うーん。
思います。
うん。
だからなんかやらないのとかじゃなくて。
やらないのっていうのはさもうさ、要は本人がやろうとするのを親がサポートしちゃってんじゃんね。
うーん。
この言葉はダメ。
だから。
うーん。
もし親がつっかけるとしたら、よし勉強しよっかなって自分が私が言うって感じ。
あー。
うん。
思い出させるぐらい。
そうそうそうそうそうそう。
そのぐらいまでだったらいい。
うんうんうん。
なるほどね。
だから、本人が誘導させられたとか親から言われてやらなきゃって思ってるようだと結局また元に戻っちゃうから。
うんうんうん。
しかもまた明日も明後日も同じこと言わなきゃダメになっちゃうから、よし勉強しよっかなーみたいなのとか。
うーん。
結構これ言うじゃんね。よし勉強しに行ってくるわーって。
うん。
仕事しに行ってくるわーを勉強しに行ってくるわーって書き換えとくというか。
うんうん。
そしたらお父さんも勉強してるんだってなるじゃんね。
うん。
そういうような感じで、仕事してくるわーっていう時もあるけど勉強してくるわーっていう時は自己検査してね、本読んだりとかさ、そういう時は勉強してくるわーっていうのも言ったりするから。
うん。
そういうような形で親も勉強してるよっていうところは背中を見せるじゃないけど、やったりはしてますよね、我が家はね。
うんうんうん。
21:01
ということでまた明日以降ですね、どうなってくるのか。
うん。
楽しみですよね。
うん。
ということで。
はい。
また近日、我が家の情報を公開していく。
リアルタイム。
そうそう。いやでもリアルの子育ては勉強になる人いると思うんだよね。
うんうん。
絶対聞いたほうがいいですよ、この子育ては。
で、我が家の場合、まだうまくいってるかどうかわかんないけど、絶対うまくいくから。
うん。
なぜかって、俺がうまくいくと思ってるから絶対うまくいくんですよ。
うんうんうん。
これ大事。
うん。
じゃあ不安に思ってる人はぜひこのラジオを聞いて、なんか自分のヒントでも1つでも2つでも持って帰ってもらえたら嬉しいですね。
うん。
ということで。
はい。
今日も終えていきたいと思いますので。
はい。
あなたにとってまた素敵な一日になりますように。
今日もありがとうございました。
ありがとうございました。