箱根駅伝の概要と重要性
おはようございまーす。こわんこわんこチャンネル始めます。
皆さん、1月の2日、3日で、箱根駅伝って見られてますかね。
正式名称は、東京箱根館往復大学駅伝競争っていうことみたいなんですけど、
東京箱根館を2日間かけて、確か500キロぐらいだったと思うんですけどね。
全大牢5区、福牢5区の計10区、10人でタスキーをつないでいくっていう競技なんですけど、
私もマラソン、ここ最近は走ってませんが、マラソンつながりでよく見てたんですけど、
だいたい2009年の東洋大学が結構優勝してた時に見てて、今だと青山学園なんですけど、
その時に、その当時は5区がすごく戦略的に重要ポイントで、
すごい差があったとしても、その4区までに、そこの5区を走ることで抜かして1位になったりとか、
すごい5本抜きしていったりとかするのを見てて、すごい気持ちいいなと思ってたんですよね。
その当時はその時とこが結構24キロとか、だいたい20キロぐらい、ハーフぐらいの長さなんですけど、
そこだけ長くて、戦略的にそこが重要視されてたんですけど、山を制するものは箱根を制するということで、
山の神とその影響
すごい山の乗りなんですよね。だから特殊な練習であったりとか、
向き不向きも選手によってあるみたいなんで、特にメンタル的な部分が強くないと、なかなかここでは大変みたいで、
よく寒い時期なんでね、停滞温床とかになって、リタイアされる方とかいたりする中ですね、なかなか大変なところで、
そこで山の神っていうことが結構報道されてて、そこですごい差をつけて、
オーロ優勝して、その後総合優勝するみたいな、ここで差をつけて、後半もそのままっていう重要なポジションであるところなんですけど、
この前、2日、3日の時にちょうどいつも本の参考にしているインスタグラムがあるんですけど、そこで箱根国、
佐藤俊さんの本があるんですけど、そこで紹介されて、
本屋さんじゃなくて、図書館に予約して、やっと借りれるようになって、今は見ているんですけど、3人加工に山の神がいて、
主観的な話もあるんですけど、当時走られていたライバルの方の目線で話されたりとかして、その後の山の神の社会人になってから、
どういう競技、人生を歩まれていたかっていうのを書かれているんですけどね、なかなか面白い本なので、走ることに興味があったりとか、箱根駅伝に興味がある人はぜひ見てもらいたいんですけど、
最後に対談もあって、ここ最近山の神が出てないねっていう話があって、できれば7副陣みたいに、あと4人ぐらいは増やしたいねみたいな話をされていて、
今年なんかそういう山の神がどうのっていう報道があったと思うので、もしかしたらもう1人増えてるかなと思ったりしてるんですけどね、この本なかなか面白かったなと思ったので、今日はその紹介をしてみました。
エンディングと感謝
ここまで聞いていただいた方、ありがとうございます。それではまた、さよなら。