退職代行の現状
おはようございます。こわんこわんこ チャンネルを始めます。
退職代行というのが最近流行っていると思うんですけど、
入った会社と話が直接するのが奥であったり、
言いくるめられてしまって、なかなかっていう人に対して
間に入る会社がいるということで、
なんていう名前、大助かりだか、もう無理やったかな。
もう無理ですね。もう無理っていう退職代行の会社の社長などが
逮捕された、だったかな。そういうニュースがあったんですけど、
私も知らなかったんですけど、弁護士を紹介して
手数料を取るっていうことがダメみたいなんですよね。
どういう、昔の法律みたいなので、なんでかっていうのが
いまいちふーんっていう感じなんですけどね。
なかなか弁護士に何かを頼むっていうことは、
ハードルが高いと思うんですよね。
私も以前ですね、家賃関係のことで、
行政書士のほうに相談しに行ったんですよね。
その時もめんどくさいなと思いながら行ってきたわけなんですけど、
30分か1時間ぐらいかな、それで確か5,6000円ぐらい取られたんですよね。
司法書士ですらそれぐらい取られるっていうことですんで、
もっと弁護士だと取られると思うんですよね。
最近だと河原駅員とかでよくラジオとかでCMとか流れてたりするんですけど、
そういうところでは簡単には手数料無料ですよとか、
そういう関係の部分ではハードルが下がっているのかなと思うんですけど、
なかなか弁護士に相談しようっていうふうなことは、
いろいろ大きな問題を抱えてたりとかすると、
必然的に行かざるを得ないっていうことがあるかもしれないんですけど、
カジュアルにというか、
簡単になかなかほいと行くっていうのは難しいと思うんで、
あまり紹介できないっていうのもどうなのかなって、
時代にそぐわないような法律なのかなとニュースを聞いてて思ったんですけどね。
そういう退職代行を使って退職したいっていうことを言われたことがあるんですよね。
確かになかなか言い出しにくかったりとかするのかなと思ったりする反面、
寂しい気持ちにはなりますよね。
それだけ会社と雇われている人との意思疎通というか、
コミュニケーションが取れてないっていうことなんですがね。
そういったことがあるので、
そういう会社が出てきたり、
もしくはそういうところはお金で解決しようっていう発想になったり、
コミュニケーションコストっていうんですかね。
そういうことを省きたい世の中になってきているのかなって思ったので、
そんな話をしてみました。
ここまで聞いていただいた方、ありがとうございます。
それではまた。さようなら。