で、こっからもサビですね。
はい。
ここはしゅんさんも以前なんかいいっておっしゃってたところなんで。
うんうんうん。
ちょっと話しますが。
はいはい。
サビ。
あっち行ってこっち行っても君はもうきっと大丈夫。
どっから来たかの話じゃなく、どこへ向かうかの話ならば。
八匹来て神社横丁。話し込んでぬるいハイウォール。
今夜あまたの答え合わせ。生きてる限り何かの途中。
うんうんうん。
というのが一番のサビですね。
うん。
あの、なんていうのサビなので、すごくあのいわゆる韻を踏んだような形で歌詞も構成されているんですけど。
もちろん中身も。
聴いてて気持ちいいなーと思った。
うん。注目できるんですよね。
うんうんうん。
なんていうんですか。
この、言ってしまえば雨晒しの曲ってあの基本的にはすごい暗がりを突き進むような曲が多いんですけど。
この曲意外とちょっとまあ明るいんですよね。最初の方。
うんうんうんうん。
そうですね。
このサビのところで君はもうきっと大丈夫っていうまあ大丈夫というかこう肯定するような言葉と、
どっから来たかじゃなくてどこへ向かうかっていう未来の話をしてるんですよね。
うん。
うんうんうん。
でサビの最後では生きてる限り何かの途中。
そのおそらくこの若い二人ですかね。
いろんな多分こう不安だったりとかなんか言葉にできないようなことも考えたりするんですけど。
そういうのも全てひっくるめて全部何かの途中なんだよ。
うんうんうんうん。
歌詞なのかなと思ったりします。
うん。
じゃあやっぱり冒頭って高校生とか多分学生の話じゃないですかこれって。
そうですね。
でそっからこれ今サビって多分その今のことを歌ってるんですよこれって。
そうですね。
ここ飛んでるんですよね。
うんうんうん。
そう。
うんうんうん。
そうですよね確かに。
時代が飛んでてハッピー来て神社横丁にいて話し込んでぬるいハイボールっていう。
うん。
このハイボールを飲み合ってなんつーんだろうねこう今までどうやって生きてきたかの話とかそういう話をしてるっていう描写じゃないですか。
そうですね。
うん。
ここがやっぱりなんか聞いててあそうだよなってみんな思うところじゃないですか。
かなりありますね。
うんうんうん。
なんかそういうのってないですかその久しぶりに地元の祭りとかがあって友達と会ってでこう酒飲んでいろんな話してみたいな。
はいはいはいはい。
うんうんうん。
ありますね。
そういうところ。
なんかもうすでに涙出そう。
そうこれってすごくなんか祭ってあのいいよなって俺思うんすよね。
そうですね。
うん。
なんかお前地元の祭りとかなんかでかいのあります?
地元は結構祭り盛んですね。
そうですね。
そういう時に久しぶりの友達に会ってでいろんな話をしてでそういう時にだからこの後のこう具体的な話が出てくるじゃないですか。
そうですね。
仕事の愚痴の話だったりとか今の自分の現状をお互い話し合っていくっていうところ。
やっぱそういうのを。
うん。
やっぱぬるいハイボールを飲みながら話し込むのってお祭りの時だけだよなと思って。
そういう集まる時だってまずないじゃないですか。
うんうんうんうん。
これは久しぶりにやっぱりあったんですかね。
じゃないですかね。
なんかそこで今から答え合わせしようぜっていう言い合ってる感じっていうのがすごくあって。
で、やっぱあっち行ってこっち行ってもっていうのはあれじゃないですか。
やっぱり大人になって徐々に離れていく。
例えば仕事であっち行くとかそういうのあるじゃないですか。
多分それを表現してるんだろうなと思って俺これ。
物理的にもこう精神的にもまあ距離は空きますからね。
学生時代の頃から考えればね。
そう。
だからそういうところをうまく結んでるよなって俺思ってて。
そうですね。
どっから来たかっていうのもこれあの最初のギターの話とつながってるんですよねこれって。
この入力からたどれっていう。
ここかかってますね。
うん。
なるほど。
そう。
なるほど。
そことうまく合わせてるんですよこれって。
道耕江戸出所は同じっていうところがねアンプの話に出ましたけど。
それがどこへ向かうかの話かっていう。
それをわかりやすくアンプとかそのライブハウスのギターやってた話から今にすり替えて。
今俺たちはお隣になって道が変わっちゃって次どこ行くかっていうところに行ってるけど。
でも出所は一緒なんだよねっていうところ。
そうですね。
そこにつながってるんだよなっていう。
へーすごい。
ゾワッとした今。
マス坊さんが心をぶつけたかもしれない。
そうなの?
そうそうそう。
だと俺は。
この歌聞いてさ。
うん。
あのあっち行ってこっち行ってモノモがすごいいい感じやん。
あーいい感じやなーとか思ったり。
あっち来て神社横丁ってあーゴロいいなーしか思ってなかったからさ。
へー。
そういうのが一個わかると歌詞の世界観っていうのが自分の中でイメージが湧くんすよ。
すごいなーそれは。
いやまさしくそうですよ本当に。
そうするとだんだんこの歌詞の世界に自分が没入できるんですよね。
へー。
そうするとなんかだんだん歌詞っていうものがわかってくるっていう今日お話をしようねっていう。
なるほどよおもろ。
面白いでしょ。
なんか一曲目にしてマスボウさんがちょっと手応えある感じがするね。
うん。
いいですねー。
すごいすごい。
いい話してくれて嬉しい。
なるほどねー。
へー。
いや聞かして聞かしてもっと。
あー伝わって嬉しい。
よかったよかった。
はしゅんさん呼んでよかったー。
あーよかったー。
2番のAメロBメロあたりからですね。
いわゆる結構具体的な形でその最近の人生というかそういったことをみたいなこう振り返るような描写があるんですよね。
うんうん。
まあ仕事の愚痴とか娘反抗期とか病んだり挫折したりとか。
うん。
笑い話にできたことは多い、そうじゃないことは誰もが秘めるから。
うんうんうん。
であるんですけど。
なんかね実際笑い話にして消化できるようなことも。
まあ我々も多分結構いろんなことを笑い話にしたりもするけどそうじゃないことっていうのはどこにも出さないからそれは顕在化しないよね。
辛いだけの話。
当たり前なんだけど。
うん。
当たり前なんだけどそうやって書くことってないですよね。
うん。
だってこれ例えばSNSとかだってそうじゃないですか。
こう自分のかっこいいところとかこれやったぜみたいなそういうのは載せるけどみんな。
でも失敗しちゃったこととかかっこ悪いことなんか絶対載せないじゃないですか。
絶対載せないですね。
あー載せない。
そういうことなんだろうなと思ってこれ。
そうですね。
うん。
もちろん今自分がこう失敗したこととか過去のことを振り返っていやあの時こうだったよねみたいなそういう話は友達できますよ。
うんうんうん。
だけど今自分が本当に困ってることとか抱えてることっていうのは本当に仲良い友達じゃないと話せないし。
確かにね。
それは絶対みんな秘めるじゃないですか。
うん。
秘めますね。
うん。
なんかそういうことだよなって思う。
でもまさこさんあれですよねあのおねしょしたことポッドキャストで言いますよ。
あ待ってそれ俺も同じこと考えてた。
同じこと考えてた。
秘めろよ。
いやだから牛若さんにだけしか言ってひんやんか。
ポッドキャストで言うとんねん。
牛若さんにだけこんなこと言うんは。
全世界に出とんやがな本当に。
だってそれはだって自分が例えばおねしょとかお漏らししたこと言わないじゃないですか。
普通はね。
ポッドキャストとかだったら笑い話のネタにできますよ。
笑ってくれたよね。
俺は全然。
びっくりするんだから本当。
またあのしおんさんお漏らししたら教えてくださいね。
わかりました。
じゃあそういう時は今度東京行くんでその時にお漏らししちゃったら言います。
漏らさないでくれよ。
すごいなすごいすごいシンクロニシティを感じた今。
言いそうと思ったら本番に言う。
大体言うからな。
この後ですねあの背景なんですけど
天沢氏さんは青森県をメインで活動されているんですけど
この曲でもですし他の曲でも
ものすごく具体的に青森県の地名であったりとか
そういう描写が出てくるんですね。
この曲で出てくるのは六市本町通り雨上がりこの後歌詞に出てくるんですけど
あの天沢氏の秋田博文さんがご出身が六市ですかね今もご在住だと思いますけど
六市本町だったり
国道75線とかね結構出てくるんですよね。
ふと出てくるこういう表現っていうのがなんて表現するのが一番正しいのかな。
大衆に伝われと思って投げている歌詞ではないと思うんですよね。
地元の人にだけ伝わるような感じだもんね。
地元の人にも伝わってらええと思ってるかもしれんけど
どっちかっていうと自分だけわかれぐらいの
どこを想像しながら歌ってるよ歌詞書いてるよっていうのは
おそらくこれは秋田博文さんは誰にというわけではなく
青森の描写が出る時っていうのはただただリアリティを自分に対して作るみたいな
自分の中で想像するんですかねここに居るっていうの
だと思います
こういう地名とか具体的な名前出てくると
例えば地方の名前だったりとかですけど
そういう名前出てくるとなんか俺そこを想像するんですよ
そこを歩いてる自分っていうのを想像したりとか
知らん地名でもですか
なんとなくこういうところなんだろうなみたいな
そういう想像したりとか
そこでなんか親近感みたいなのを俺感じるんですよこういう
地名とか出てくると
もちろんこれはこの秋田博文さんの個人的なすごくことだと思うんですけど
でもこれを例えば自分なりのむつしっていうのがあったとして
なんかそれを例えば自分の地元に置き換えるとか
でなんかこういうところを歩いてるんだろうなっていうのを
頭の中で俺は考えるんですいつもこういうのって
ありますね僕は僕でねそうやって勝手に
そのむつし本町通り歩いたことないけど
自分の地元のなんかそれっぽい通りみたいなのを歩いてるのを
勝手に置き換えてねこう考えてしまうんですよね
そんな感じですね
なるほどねなんかそういった意味でも
すごくそのすごく個人的なリアリティっていうのを
歌詞に放り込んでくるのがこのバンドというか秋田さんの歌詞に
ちょっとありがちというかよく見るなと思うんですね
あるあるなんですね結構ねあります
Cメロここが僕この曲の中でグッと響くなと思う部分が
ここからなんですけど
ミスったときこそ涼しい顔
うかがうんじゃなくにらみつけろ
ここぞという時にペダルを踏め
うっくつも増幅すればアートたりうる
このあの歌詞を見てあの多分マス坊さんなんだろうって
多分なってると思うので
はてながいっぱい浮かんでます
だと思いますおそらくこれはライブハウスでステージの上に立ってますね
ギターをおそらくプレイしてるんでしょう
ギターをプレイしてるとやっぱりミスタッチがこうあったりもしますよね
そういう時にあのあやべって顔をするんじゃなくて涼しい顔をしろよ
でうかがうんじゃなくてにらみつけるようなプレイというか
これはもうなんていうかプレイヤー側の完全にプレイヤー側の視点ですよね
うんうんうんうんうん
っていうのがあるんですよね
あのマス坊さんもこれあれじゃない
吹奏楽やってたら分かるんじゃない
僕の場合はあのミスしたらめっちゃ引きずるタイプやから
共感ないな
ミスしたらあーってなる
自己反省が延々と続く
延々な延々へこんでる
延々と続くから
あのその次のペダルを踏めっていうのは普通になんか自転車なんかなと思ってた
これはエフェクターですね
エフェクターの話をしていると思います
エフェクターはねそうですねペダルを踏んだらまあ言ったら音がこう変わるんですよね
例えば歪みを聞かせるとかなんかワーワーする感じにするとか
まあいろんなエフェクトがあるんですけど
今やってる時に踏んでギターをかき鳴らす
ごまかしてんのこれミスしたの
いや違う違う違うそういうことじゃないそういうことじゃないね
そういうことじゃないね
あかん俺が悪いなこれ
うまく説明できない俺が悪いな
しゅんさんに期待やな
あーそっかそっか
このミスった時こそ涼しい顔って
もちろんこのステージで立ってるっていう意味もあると思うんですよ
そういうあのバンドマンの考え方っていうか
まあやっぱこうミスった時にうわっやっちまったって思うんじゃなくて
もう全然俺余裕だよみたいな
むしろそういう曲やでみたいなね
俺いけるぜみたいな感じでやった方が
だって見てる方も不安になるじゃないですかそれって
かっこよくないんですもんね
そうかっこよくないし
でこれってその前も今の話をしてるって言ったじゃないですか
そことこれ繋がってて
だから例えば自分が今なんか失敗しちゃったとか
そういう時こそうろたえたりとか
どうしようどうしようみたいな風になるんじゃなくて
それ自体になんかうかがっちゃう時って
やべえなやべえなってなっちゃうけど
ちゃんとそれを今の自分の問題っていうのを見据える
そうしないと負けるぞっていうことでもあると思うんですよこれって
直視する感じですね
そう今自分が見てる問題
まあいろんな問題あるじゃないですか
仕事のことだったりとか
例えば家族のことだったりとか
そういうのをちゃんと直視しろよっていう
そういうことだと思ってて
でここぞという時にペダルを踏めっていうのも
これもそれこそやっぱり
俺バンドやってるんでわかるんですけど
ギターソロ弾きやる時とかもこう
ビビってペダル踏むと絶対ミスるんですよ
でもこれもあるでしょ
でもビビらずに涼しい顔で
思いっきりガーンって踏んでやって
ほんで思いっきりガーンってギターを弾けっていう
まあそれもあるし
ここで踏ん張れよ
お前踏ん張れよ頑張れよっていう
そういう意味なんだろうなって俺は思っててここ
なるほど二重にかかっとるってことだよね
音楽の場面もあるし
現代に置き換えた時の仕事とか家庭のこととかと
そうですね
重なってるってことだよね
そういうこの曲を聴いた人とか
友達とかにかもしれないですけど
なんていうんだろう
エール的な意味の歌だろうな
この歌はっていうのが俺あって
だからやっぱり自分のルーツを大事にしろ
っていうことだと思うんですね
なるほどね
そうそうそう
そういう自分のだから入力からたどれ
そういうルーツを大事にしろ
へえ
そういう意味の歌なんですよこれって
マスオさん楽しそう
すごいすごいし
自分に置き換えた時に
なんて自分は愚かなんだって思う
どういう
失敗をいつまでもね
ずるずる引きずって
そうやな
だからそういう
例えば過去にあった失敗とかもあるじゃないですか
そういうのもこれさっき飛ばしちゃったんですけど
負けや恥と吐き捨てるなとか
くたばるために来たわけじゃねえとか
それこそ君の成り立ちなんだからとか
そういう今まで自分が失敗したこととか
負けたこととか
そういうのだって自分の大切な一つのものじゃないですか
経験
そういうのを大切にして
そうすると今からこれから自分が行きたいところとか
進もうと思ってる道にも絶対に行けるよっていう
そういう歌なんですよこれって
すごいなんかちゃんとわかればすごく元気が出るというか
自分に教えがすごいあるというか
すごい歌ですからねこれ
それが一番最後の歌詞のサビに来るんですけど
自分の成り立ちを知ってこそ理想の成り行きを描けるんだっていう
これね成り立ちを知ってこそとか
それってめちゃくちゃ俺大事だなってこの年になって最近思うんですよやっぱり
最近高校生と話したっていうのもあったんですけど
だから自分がもう絶対触りたくないって思ってた高校時代とか
学校嫌いだったんです
学校っていうかクラスが嫌いだったんですよ
だからなんかそういう嫌な部分とかにやっぱ蓋をしちゃってたんですねこれは
でもそういうところを今改めてちゃんと向き合って
そうしたことで今なんか新しくいろんなことを考えれるなっていうのは俺すごいあるんですよ
っていうのもあってすごいこの歌なんかいいなって思います
すごいですよね
うんすごい
なるほどななんかすごいね
表面的に見てるとねやっぱり
なんかそういう話なんかなぐらいの感じなんですけど
この曲においてはあの言ったら過去音楽をやってた自分
ギターをプレイしてる自分とそのまあ多分この場合はもう大人になってますよね
大人になってっていうタイミングの自分と
これ最後本当の最後の最後ラスサビのところで
いつかこの歌の答え合わせしようぜ
僕らはずっと途中で締められているんですけど
最初AメロのサビAメロじゃない1番のサビですね
今夜数多の答え合わせ生きてる限り何かの途中で答え合わせというか
2番とかCメロを使って答え合わせをしていった後
次もう一つ時間軸が出るんですよね
今から未来のいつか言ったらもっと年老いた後
この歌に書かれているこの歌で歌ったことの答え合わせをしようぜって締められているっていうのが
3つ時間軸が最後の最後に出てくるっていうのが
成り立ちっていうのを理解したり肯定しながら
じゃあ今から未来の話に希望を持ってっていうようなイメージが湧くと言いますか
いいっすねいいっすね
必死に青く青く夢を追う若者の心情だけで入ったかと思ったら
そうではなくてすごく現実的な部分も描かれて
でそこから未来の話があって
もう言葉が出んっていう感じになってしまうんです
これは話を聞かないと本当に僕の場合はわからないですね
情けない
もっとこの曲の理解を深めるのに
俺タイトル青森オルタナティブっていうタイトルじゃないですか
オルタナティブってどういう意味なんだろうなってなんとなくぼんやりとしてたんで
改めて調べてみたんですよね
一応言葉のオルタナティブっていう英語の言葉をわかりやすく訳すと
代わりとか代替えとか主流とは異なるとか
ロックでもオルタナティブロックってあって
ニルバーナとかそういう
このムスタングっていうのもニルバーナっていうバンドがあるんですね
オルタナ系の
そのボーカルのカート・コワーンっていう人がムスタング使ってるんですよ
それにも欠けてるのかなって思ったんですけど
ロックだとオルタナっていうのは
型にはまらないとか既存の概念を打ち壊すとかそんな意味
ひっくり返す系ですもんね
このオルタナっていうのは生き方っていう捉え方もできて
選択肢は一つではないっていう
そういう考え方の生き方なんですよ
オルタナっていう
だから自分の選択肢をいろんな
失敗したとしても次の方向に行ってもいいっていう
そういう意味でもあるんだろうなって俺思って
クヨクヨするなってこと?
まだ俺らは旅の途中なんだよな
だからあっち行ってもこっち行っても大丈夫だよっていう
そういうことなんだろうな
これあっち行ってもこっち行ってもっていうのは
多分そういうことなんだろうなって俺は思って
深い
深いな
本当に深いな
本当に
本当も
アホみたいに八匹行って神社横丁がすごい小右心地いいなとかって思ってる自分が
いやでもそれでいいですよ全然音楽なんて
ゴロいいなーって
全然それでいいですよ
最初それでいい曲だなって思って
でここ何て言ってんだろうとか
そういうところから気にしだして
歌詞を改めて見返して
これどういう意味なんだろうって思って調べる
それが一番歌詞の入り方としていいかな
そのプロセスになんで行かへんだろうな
今までそういう聞き方してこなかったからじゃないですかね
そうなんですよ
多分そういうこと
いい機会になりそうですね
ぜひ今日境にいろいろ
マスボウさんがもうなんかすでに心がちゃんとある感じが
ここに来てというか
ちょっと人間の心ゲージが溜まってきたぞ
空っぽやったけど
空っぽやったかな
ちょっとずつ心が芽生えてきたような感じがして
僕はそれでもう満足なんですけど
あーよかったよかった
はいということで先ほどまでは
青森オルタナティブという曲で
歌詞を深掘ってきたんですけれども