であの、冒頭でも触れました通り、あのマスボウさんにはとっとと鳥小屋を建てていただきたいところなんですけど。
そうなんですけどね。
DIY忙しそうですね。
ほんともうやることが多すぎて。
やることめっちゃ多いよね。
多い。
大変なんやけど、まぁ鳥小屋はさっさと建てていただきたいところなんやけど。
えーい、構想中でございます。
はい、とっとと構想してくださいね。
あの、工業高校のね、回でも、あの軽く触れましたけど、我々結構ね、DIY好きですよね。
そうですね。
もう息をするようにDIYしてますね。
人に頼むっていうのがもう嫌で、とりあえず自分でやったれ。
そうね。
自分でやったれっていう、そのなんでもいいからやったれ精神とかね、DIYをやっていく気持ちみたいなのがすごくありますけど。
ありますね。
なんでか知らんけど、僕らってこう、そういうさ、やったことないことだったりとか、いろんなものにさ、興味を持つ方なんじゃないかなと。
そうですね。
もう辞任してるというか、まあ人からも言われますけど、あるんですよね。
そうなんでももう、こう興味持つまんというか、なってるけど。
なんか何事も、やっぱ知らないことって結構知ると楽しいじゃないですか。
あーそうですね。
その喜びを求めちゃってるみたいなところがあるような気がしますよね。
知識欲みたいなものもあるしね。
でね、まあそういういわゆる興味の幅というか、もうそんなんがもうぶっ壊れて好奇心まみれの状態で。
好奇心おばけ。
生まれてきてしまった牛若少年やマスボー少年ね。
全然同じような好奇心おばけですね。
そのまま大人になってしまった結果、なんでもやるおばけになったっていう話を今日はね、していきたいなと思います。
はい。
まああの、DIYの話っていうと、皆さんね、こうなんとなくこうホームセンターで木買ってきて、
ノコギリで切って組み立てて、なんや椅子作りましたとか棚作りましたみたいなのがまあ一般的というか。
そうですね。
なんかパブリックイメージな感じがするけど。
DIYって一口に言ってもね、いろいろあるじゃないですか。
僕結構本当に、いろいろしちゃうんですけど。
牛若さん結構ね、ぶっ飛んでますからね。
ねえあの、否定できないレベルに自分でも思ってしまうところもあって。
はいはいはいはい。
僕ね、今あの、それこそすごいいっぱい並行してそのDIYやってるんですけど、
そもそもなんでそんなことになったのかというところから、
行くのがまあいいかなと思うんですけど。
あの僕らね、工業高校出たじゃないですか。
工業高校でね、こういうことを学びましたよみたいなのは、前回前々回とかだったかな。
その辺の話になってくるんですけど、
そんなんより前から我々結構なんか何でもかんでも興味を持つというか、
興味を持ったことにガッとこう入るような。
ガッとね。
ギャッギャッとこうなる感じがあるというか。
僕ね、小学校の時って夏休みに自由研究じゃないですか。
工作してこいみたいな。
ありますね。
あったじゃないですか。
僕あの宿題が大好きで。
あそう。
夏休みの時期だけ本当もうガッとなって。
ギャッとね。
工作ができると。
それで僕、電気を使ったあの工作っていうのがすごい好きだったんですね。
すごいですね。
小学生何年生の時か忘れちゃったんですけど、
エレベーターを作ったり、
エレベーター?
UFOキャッチャーを作ったり。
UFOキャッチャー?
小学生が作るもんそれ。
あの、まあちゃんと表彰されました。
ああ、そりゃそうよな。
だって知らんもん自分の学校でそんなん作ってるやつ。
ね。
なんかもう、なんていうの、茶地なんですけど、
茶地なんて機能としてはしっかりしてて。
え、ちょっと写真ある?見して。
現物。
現物?
今、マスボウさんが現物を持ってくるって言いましたけど。
まあ、ちらかっとんだこのおばあちゃん家は。
DIYリフォームの途中やなーって感じがする。
あっちゃこっちゃにシートがあって木くずが舞ってて、
くしゃみ出そう。
何だってね、
はい。
おばあちゃん家で収録してるもんですから、
あのー、工作はいつもおじいちゃんとしてました。
ああ、そうですか。
うん。で、おじいちゃんがこんなん得意でね、
えー。
一緒にやってたんですけど、
はいはいはいはい。
見てくださいよ。
うわ、すごー。
えー。
何それ。
タミヤのギアボックスが付いてる。
そう、タミヤのギアボックスを豪華三つ使ってるんですよ。
三つでできんだよ。
ね、あのー、たこ糸で、
うん。
これ何っつうんすか、この左右移動を、
はいはいはい。
レールがあってね。
レールがあってその上に、
うん。
たこ糸をループ状に張ってですね、
うんうんうん。
ギアが回って、
うん。
移動すんのね。
たこ糸を手繰り寄せて移動すると。
あーすごい。
っていう感じで。
はいはいはいはいはい。
で、この上下の移動も、
うん。
えー、タミヤのギアボックスから繋がった、
うん。
これ、何っつうの?
えー、巻き取り機?
巻き取り機?
巻き取りのこのプリのデカい輪みたいな。
プリみたいな?
うん。
それにたこ糸を巻き取って、
はい。
上下させると。
すごい。
で、僕のね、
うん。
一番のこだわりポイント。
うん。
この。
え?
ポッドキャスターよ。
僕が今、へーって言ってるだけで、
あの、誰も見えてへんから。
牛若さん得意やろ。
その、見たものを言葉で説明する。
うん。
あの、タミヤのギアボックスで伝わってるかも怪しいけどね。
これ、これね。
はい。
見てください。
この、アームの部分なんですけど、
あーすごい。
うん。
ここに、
うん。
輪ゴムがついてたんですよ。
ほう、なるほど。
で、UFOキャッチャーって、
はい。
想像してみてほしいんですけど、
うん。
アーム開くでしょ?
うん。
アーム開いて、
で、掴んだら、
うん。
なんでしょ?
その、ギューって掴んだわけじゃなくて、
ある程度の一定の力で掴んで、
うん、そうですね。
で、外れたら、
うん。
ガーンって戻るじゃないですか。
うん。
を再現するために、
うん。
この、ギ、ギアボックスの、
うん。
ギアが回って、
はい。
なん、なんつーの、このネジが、
はい。
この、これカーテンレールの、
はい。
引っ掛ける、あれな?
そう、カーテンを引っ掛ける、
うん。
針金を曲げて作ってるんですけど、
すごいな。
これが開いて、
はいはい。
あー!
この、この、アームを押さえてた、
うん。
ネジが元に戻って、
うん。
輪ゴムの力でこれも一緒に戻るんですね。
あー。
けど物掴んでたら、
これ、ここで止まると。
なるほど。
そこに輪ゴムが張ってあったんですね。
そうそうそうそう。
昔はね。
そうそうそうそう。
今もボロボロボロしてるようになってる。
ははははは。
で、ある一定の力で物を掴むと。
へー。
すごい。
で、その時はね、
うん。
シーケンサーとか使えなかったんで、
あー。
このコントローラーでね、
うんうんうん。
操作してたんですけど、
うん。
今これ作るってなったら、
うん。
僕は三菱のシーケンサーを使用して、
ははははは。
ラダーズを描いて、
UFOキャッチャーを作ろうと思うんですけど。
かっこいいなラダーズ。
はいはいはい。
へー。
そうね。
でもそんな話ありましたね。
すごいなー。
で、まぁこんなんをね、
僕ちょっと作ってたんで、
ちゃっちいけどよーできてるわー。
ね。
これちゃっちいで伝わる?
安っぽいって意味かな。
伝わる伝わる。
うん。
キーキー打てるもんな。
だいぶ錆びてるからね。
ははははは。
すごいなー。
へー。
これ表彰されますわね。
こんなんあったら。
で、何の話からこうなったんだっけ?
いや分からん忘れた。
ははははは。
そうあのー、
僕らがね、
あのー、
なんていうの?
なんでもかんでも興味を持つようになったのは、
なぜなのかというか、
うん。
工業高校に入ってね、
こんなことになったんじゃなくて、
うん。
いつの間にかそういう風にね、
あれやこれやにね、
そうそう。
だから本当もう、
ね、
ね、
ね、
ね、
ね、
ね、
ね、
ね、
だから本当もう、
昔から、
うん。
うん。
何でも作りたいっていう精神を持ち合わせてたって感じやね。
あーもう、
そうそう。
うん。
生まれつき、
生まれつき、
生まれつき、
生まれつき、
生まれつき、
生まれつき、
生まれつき、
生まれつき、
生まれつき。
全然成。
そう。
完全にそうか。
はい。
うん。
やっぱ、
僕もなんかね、
やっぱそんな気がする。
なんかやっぱり、
小っちゃい時から工作したり、
ぷしやかさんあれやな
こうしなさいよって決められたもんは苦手やけど
自由な発想で自分の作りたいものを作るっていうのは
めちゃめちゃ得意そうやな
大好き
もう
あんたこの部屋好きに使っていいでって言われた日にはもう
3日年経って遊んどる
いやだからあれちゃいますか
製造業の会社に向かんかったんは
そういうとこちゃいますか
設計図あったもんな
もうこの通り作りなさい
一番苦手やもんね
めっちゃ悪いこと言うても大っ嫌い
言語道断
それにも一回も気づかずに入社してしまって
失敗したという経験がありましたけど
ありましたけどね