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#20 3分トーク:テーマ「40代になって手放した正しさ」
2026-10-10 11:39

#20 3分トーク:テーマ「40代になって手放した正しさ」

今日はAIが決めたテーマで3分ぶっつけ本番でフリートーク!

テーマ「40代になって手放した正しさ」

🕐️タイムスタンプ
トーク開始 テーマ:40代になって手放した正しさ
振り返り:正しさとはなんなのか?
情報発信とクライアントワーク/会社員に違いについて
実は成果を出すことにこだわりすぎていた
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00:05
おはようございます。しんです。 この配信では、大学院中退後、20年間フリーランスとして働き、
40代で外資系IT企業に初めて就職した私が、あなたの強みを生かして、 仕事と人生の選択肢を増やすヒントをお届けします。
今日のテーマは、3分間フリートーク。
ということで、AIに出してもらったキーワードに関してですね、 3分間話し続けるという企画を、第2弾としてですね、やってみたいと思います。
そして、今タイマーをですね、持ってき忘れたことに気が付いたので、 ネットでタイマーはあるんでしょうか?
あ、ありますね。 3分間セットできそうですので、じゃあタイマーはOKですね。
それではAIを使って、今チャットGPTで今日はやってみましょうか。 3分間フリートークのテーマをですね、チャットGPTに出してもらおうと思います。
さて、どんなテーマになるでしょうか?
はい、なるほど。
番組に沿ったものを考えてくれたっぽいですね。
40代になって手放した正しさということで出てきました。
この番組が40代からのタイトルが入っていますので、それを踏まえて考えてくれたんだと思います。
40代になって手放した正しさということで、3分間話してみたいと思います。
スタートします。
はい、こんにちは。しんです。
あなたは、そうですね、自分にとっての正しいことってどんなことだと思いますか?
正しいことはね、悪いことではないというか、間違ってはいけないなとかですね、
これ間違ってたら人に迷惑がかかっちゃうなとか、
そういうことを生きていると、特にお仕事をしているとそうなるかもしれませんね。
あるいは自分で何かをしようとしても正しくやらないといけないなってどうしても思っちゃうんじゃないかなと思うんですね。
というのも、やっぱり仕事の場ではある意味正しさっていうのも求められるし、
そもそも学校では正しいことが良しとされるテストってそうですよね。
原点というか、全部正解だったら100点で間違うごとに点数が引かれていってしまうという原点主義というべきか、そういうものだと思うんですけども、
03:13
でも自分で何かをする、起業するとかね、副業するとか、自分で何かを立ち上げていくっていう場合は、
必ずしも正しいことが正義であるとは思えないというかですね、限らないケースってすごくあると思うんですね。
そういう意味で40代になってから手放しさ、正しさとしてはですね、間違ってはいけないというところが手放したことなのかなと思いますね。
お仕事を受けていただいたものに関しては、やっぱりそれはある程度の正しさというかですね、
求められたものに応えるというものは必要にはなってくるのかなと思うんですけども、
特にこういうスタイフの発信とかね、Xの発信とか、そういうSNSの発信っていうのは、
まさに間違ってはいけないという精神でやってしまうと、面白くないものになってしまうというかですね、すごく感じるなと思いますので、
やっぱりクライアントワークだったりが長くて、正しくあらねばならないっていうのはですね、すごく自分の中にあったなっていうのに気がついていて、
そこで特にこの今年に入ってからというか、このスタイフを始めてからは特にそれを痛感しますね。
別に正しいことを言わなくてもいいんだというかですね、もっとありのままの自分を伝えてもいい場面があるっていうことは、とても感じていることになります。
それが私が40代になって手放した正しいことですね。正しさを手放したということですね。
ということでピコピコーンとなりました。
どうでしょうか。ちょっと自分の中ではあんまりだったなという感じがしましたけども、まさに正しさに縛られた部分があったのかもしれないんですけども、
そうですね、そもそも正しさとは何かというところですよね。
というのが仕事とか学校での勉強で求められる正しさと、自分で何かをするとき、そういう組織に属さないときの正しさっていうのが違うなというところをまず、
このキーワードを見て思いついたというところではありますね。
06:04
やっぱり私自身ですね、20年間フリーランスをやっていたっていうこともありますし、フリーランスも前半は情報発信をして自分のサービスを売ったり、自分の媒体での広告収入というかですね、
自分が発信していたことを自分で何でも決断して、あまり人とそこでは直接的には関わらない、もちろん応援してくれる人がいたりとかですね、学べる、そういう人から学んだりというのはあって、
つながりは大事だなと思ったしあったんですけども、実際の仕事は一人でやってたという時期もかなり長かった、10年近くはそういうことをやったのかなと思いますし、一方でフリーランスであってもいわゆるクライアントワークですね、
お客様がいて、そのお客様に依頼を受けたものを納品していくというかね、それに応えていくということはフリーランス後半の10年ぐらいではそういうのが多かったのかなと思うんですけども、
実際フリーランスの中でもクライアントワークになるとどうしても正しさが求められる部分は多いのかなとは思いますね。
実際に期待されるものというかそれがあったので、それに応えないとというのがあったんですけども、そこからまた自分の発信をやっていくということに切り替えた時にその正しさを手放したということですね。
最後に今思いついたのが、正しさというよりも成果を出さなきゃということですね。そこがちょっと最近手放したことかもしれないです。
3分で終わってない気がしないでもないんですが、3分間まず話してみてそれの振り返りをしていますね。
それが正解ではなく、やっぱり自分の中で成果を出さないといけない。まさにその任されていた仕事だったからこそそこで結果を出さないと何か成果を残さないぞというのが、
それは今会社員にも今年なってというのもありますけども、そこでも特に成果を求める、マーケティングというのはマーケティングの仕事をしているので、そこは数字というのは求められる仕事でもあるので、そこで成果を出さないといけないというのはどこかあるんですけども、
09:12
やっぱりそこに縛られすぎちゃったらすごく息苦しくなってしまうというか、楽しさがなくなってしまう部分もあるのかなと思うんですよね。
それよりは成果をもちろん出すのは大事だし、それは求めているものが最終的に手に入るのが理想だと思うので、そこにコミットはしつつも、そこにこだわりすぎないというかね、程よいコミットというか執着というかですね、
執着までいっちゃうとやっぱり良くないのか働かないのかなと思うので、そこを良い形で数字と向き合う、成果と向き合うというところを意識したらすごく精神的にも楽になるし、そこを手放したことで、
やっぱり出版のコンペも今年出たんですけども、そこで複数の出版社さんからオファーというか交渉権を獲得できたのも、そこで成果を絶対出さなきゃというのを手放したというのは大きかったのかなと思いますね。
スタイフもうまくいってほしいですし、聞いてほしいですし、いいねとかコメントとか欲しいと思いますし、いろんな人に聞いてほしいと2回言った気がするんですけども、それは成果として求めるものではあるんですけども、
でもそれを手放して目の前の配信をやっていく企画を考えていくっていうところをやっていった方がいいんだろうなと思っていますということでまとめたいと思います。
3分間フリートークからテーマを考えてみましたということでお話ししてきました。
今日はこの辺にしたいと思います。最後まで聞いてくださってありがとうございます。
ちょっとでも面白いなと思ったらぜひフォローしてない方はフォローいただけると嬉しいです。
いいねやコメントもしていただけるととてもありがたいです。
ではまたお会いしましょう。
11:39

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