1. 40代からの逆説的人生戦略ラジオ
  2. #42 人生後半の戦略を教えてく..
#42 人生後半の戦略を教えてくれた2冊の本
2026-10-31 12:49

#42 人生後半の戦略を教えてくれた2冊の本

今週は人生後半をより良いものにしてくれそうな
2冊の本と出会うことができたので紹介したいと思います。

神田昌典さんの未来地図
https://link.amazon/B050GmQGP

本田直之さんのセカンドハーフ戦略
https://link.amazon/B06qhLE5x

🕐️タイムスタンプ
「未来地図」の読書会に行ってきた話
本田直之さんの「セカンドハーフ戦略」を読んで

#読書感想



---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64741fe70b5e6b2d87e30097

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
こんにちは、シンです。 今日は10月31日の土曜日ということでですね、どんな週末をお過ごしでしょうか。
毎週土曜日は、ここ何回かはですね、 フリーということで、恋愛が考えたテーマについて
3分ほどですね、お話をしていたというような配信をしていたんですけども、今日はちょっとですね、変えてみようかなというふうに思います。
この番組では、大学院中大後、20年間フリーランスとして働き、40代で大手返し的企業に初めて就職した、ちょっと変わった経歴を持つ私が、あなたの強みを生かして、
仕事と人生の選択肢を増やすヒントをお届けします。 そんなわけでですね、
今日お話ししたいのはですね、 今日は午前中読書会に参加をしていたんですね。
どんな読書会かというと、神田正則さんの新刊ですね、未来地図という本をですね、読んで、実際にこの未来地図というのは、
地図ということだけあってですね、 キューチャーマッピングという方法を使ってですね、
地図のようなものを書いていく。自分のこの人生だったり、一週間の予定だったり、いろんな
区切りはあるんですけども、その間のどんなことが起こっていくのかという未来の地図、未来の
計画と言ったらね、ちょっと堅苦しい感じにはなってしまうんですけども、そういう自由な発想で理想の未来を描いていくという、
そんなツールなんですけども。 前々から神田正則さんがそのキューチャーマッピングの理論というのは
発表はしていて、本でも書いたことがあってですね、 私も見たことはあって、何回か書いたこともね、あるんですけども、
それの前にやった時も、これすごい使えそうなやり方だなーっていうのは思っていて、実際にやっては見たんですけども、
なんかうまくいかなかったなというかですね、これ書いてあまりプラスになってないなというかね、そういうような
気持ちにはなっていたんですけども、改めてこの瞬間ですね、読んでみて、
やっぱりこれ前までうまくいかなかったけども、 すごく可能性のあるツールだなというところは感じていた。
それは素直に感じたんですね。 それが何だったのかなというとですね、改めて
この キューチャーマッピングというのはですね、
03:00
そもそも 前提が違うツールだなっていうことを感じたんですね。
これは あの
要は その未来のある地点って言うんですかね、そこが一番
いい状態であるっていうような その前提で
このマップを書いていくんですね。 これってでもあの
おかしな話でというかですね、 未来がどうなっているかわかんないし、例えばその未来のある時点でね、
病気になっていたりとか、失業していたりとかですね、そういうちょっと考えたら あの普通に考えたら
あまり良くないであろうという状態に自分がある可能性もあるわけですよね。 あるいはまあ今現在がねそういう
普通に考えたら良くない状態なのかなと言える 状態な人もいるかもしれないんですけども、
このマップで例えば、過去から今を振り返る、プロフィールマッピングというですね、この第1章に書かれているものは
マッピングは 過去の生まれた時から今の現在までのマップを書いていくというようなそんな
手法なんですけども、それって今が一番 良い状態であるという前提でこのマップを書いていくんですね。
これは ちょっと考えたら不思議な
この考え方だなというふうに思うんですけども、 これってでもすごい何て言うんですかね、面白いというのはちょっと
表現が 仕切れてない気はするんですけども
この今が一番良いという過程からこのそういう そういうストーリーであるというふうに書いていくっていうのはその面白さですよね。
それは 本当に普通ではない考え方だと思うんですけども、もしそうだと仮定したらそこでこのいろんな
人生のいろんな地点においてのこの 意味付けが変わってくる。
実際に1週間の予定を立てる時とかですね、 未来の3年後のキャリアを考える時とかも
ちょっとまだねあの最初の方しか読めていないので この最初の方を読んだ印象しかお話ができないんですけどもそういう
ある意味その意味付けで なんていうのかな
そこの 自分の
普通に考えていたら出てこないようなそんな発想が出てくる手法だなというふうに 感じていて、それは自分の
06:00
どういうその意味付けをしていくか、同じ出来事でもそこにどういう意味を見出していくかという 部分ですよね。そこによって
変わっていくものだなと
そこで思いも同じことが起きるはずだけどもそこで考え方が違うと そこから起きていくことも変わってくるなというような
そんなすごい可能性があるつでちょっとこれを語るにはですねもうちょっと 実際にやってみないと
それが表現しきれないなというふうには思うんですけども 改めてねこのフューチャーマッピングというやり方をこのいろんな切り口から一冊の本に
まとめられたというのが本になったということでこれはすごく
面白いなとやってみたいなと思ったのが今日の午前中に参加した読書会で
感じたことでしたね あとはそうですね
午後はまたちょっと本もまた別の本を読もうかなと思って ちょうどその本田直幸さんという方のですね
セカンドハーフ戦略という 本ですねを読んでいました
でこれが本田直幸さんもね これに本田直幸さんと神玉総理さんの共通点としてはちょうど私が20代の頃
まあ今から20年からまぁ 15年から20年ぐらい前ですかねあたりで結構
売れたビジネス賞を出したお二人ではあるんですね まあ神玉総理さんだと非常識な成功法則という本であったりとかですね
本田直幸さんとレバレッジリーディングとかまぁレバレッジシリーズっていう 本がですねまぁ結構売れている本でビジネスの
ビジネス書店はねビジネス分野の本であったんですけども すごいそういう意味では20代の頃影響を受けた著者の方の本を今日同じ日に2冊
新しく新刊ですねそのお二人の新刊というのを読んだなというふうに感じていて で
そこが 面白いところというかですね
今をこのお二人は神田さんが62歳とかって知ったかな で本田直幸さんがまあ50代後半ぐらいということでまぁ60歳前後に今お二人
なられていて 私はそのね彼らの本を最初に読んだ時っていうのは
ちょうど私 その著者のお二人がですね私今の私43歳ですけどもその同じぐらいの年齢
だったんだろうかということを感じて 何かその
09:01
不思議なこの時の流れというかですね その間に
今 そういう意味ではだから
それだけ自分もこの今までに成長はしてきたいろんな経験をしてきたというのもあるし これからのねまた20年ぐらいですねっていうのも
そこでのなんていうんですか
すでにその人生の先輩ですねこの先を進んでいる方々の どういうようなことをしてきたかということがまた本で学んでそこで今彼らが何を
思っているかということですねそれがわかるのってすごく まあ
参考になるなというかですね勉強になるなというか今次にじゃあ自分が何をしていけば いいだろうかということですねそれがすごく
見つかってくるというかねそういう見つけるきっかけになるなということはすごく感じ ていると同時にですね
じゃあ自分がそこで これからどうしていくかということですねそこが
同じような言い回しにはなってしまいましたけれども それをすごく考える不審目となるような年齢が今なのかなというのをつくづく
この感じていたわけですね なのでまあ
すごくこの 考えることの多いこの土曜日になったなという話をしました
そういう感じですね だからまぁちょっと何を言いたいのかと言うとですねまだ
この2冊すごいねセカンドハーフ戦略と 未来地図の本ですね
特に未来地図に関してはねフューチャーマッピングを いろんなテーマですねこの本の中でも7つのテーマでこのマッピングが書かれているのでそれを
書いてみるっていうのはす でも
そこで得られるものがたくさんありそうだなということそれはじゃあ実際にやってみて どんなものだったのかということですねそれはこの
スタイフでも配信しようかなと思っていますし ここで
これからの20年とかねに後どんな風に生きていくのかということをですね ちょっと考えるきっかけになったなということでまあ
すごく多分これねまあこの機を聞いている方で 私と同世代とか間近い世代少ししたぐらいの方とかねもう
いらっしゃると思いますけどもそうすごくこの2冊 今の自分の年齢で読むとすごくいいんじゃないかなと思った
12:04
2冊にちょうど出会えたのこのタイミングで出会えたのが良かったなということでそれを お勧めするというね配信にしたいなというふうに思いました
なんかちょっとまとまりのない話になった気もするんですけども
ここまで聞いてくださってありがとうございます ぜひ少しでもこの放送ねいいねといいねと思っていただけたらいいねボタンをですね
押していただけると嬉しいですまだフォローしない方はフォローもしていただけます と大変嬉しいですコメントもお待ちしております
ではまたお会いしましょう
12:49

コメント

スクロール