1. 40代からの逆説的人生戦略ラジオ
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#33 友達ってそもそも必要なの?
2026-10-22 19:40

#33 友達ってそもそも必要なの?

あなたは友達っていますか?必要だと思いますか?私自身、ほとんど友達がいないし、友達の定義もよくわからない気がするので、そんなモヤモヤを抱えながら思うままにしゃべってみました。

今回のネタ元になったメンバーシップ配信
⬇️
友達いないかも!経営者の孤独と地獄
https://stand.fm/episodes/6ad72c5a11348475f7c22825

🕐タイムスタンプ
昨夜鯨料理を食べてきた話
友達って必要?五十嵐花凜さんのライブ配信を聞いて思ったこと
小学生の頃、友達がいないのが悩みだった
10年以上、自分から人に話しかけることがなかった
友達の定義がよくわからない
友達はいらないけど仲間がいると良い?
孤独は良くないとは思う
あえて友達を作る必要はないのでは?
スタエフつながりの皆さんはみんな仲間!

#人間関係
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こんにちは、シンです。この番組では、大学院中退後、20年間フリーランスとして働き、40代で大手返し系企業に初めて就職した私が、あなたの強みを生かして、仕事と人生の選択肢を増やすヒントをお届けします。
今日は10月の22日木曜日ですね。あと2日、今日明日でまた週末がやってきますという感じで、後半戦頑張っていきましょうという感じではあるんですが、私はですね、昨日の夜は、日中は会社に就職して仕事をして
いたんですけども、その後、夜は
参加しているコミュニティの方とですね、食事に行っておりまして、結構20人ぐらいいたかな、割と大規模と言っていいのか、まあまあの規模と言っていいのか、そういう食事会がありまして、クジラの胃袋という
ですね、虎の門にあるクジラ料理が食べれる珍しい居酒屋さんになるんですかね、そこに行ってきたんですね。
すごく美味しいクジラ料理がたくさん食べられてですね、すごい良い会だったなというふうには思っておりますが、あんまり私、そうですね、お酒は強いんですけども、ただ、人と一緒の時しか飲まないので、もう今月にせ
いぜい2,3回ぐらいしかお酒は飲んでない感じではあるんですが、昨日はかなり深酒をしてしまって、若干朝が、まだちょっとなんか、
さすがに残ってはないと思うんですけども、ちょっと頭が、まあ来てまだ残っている感じはあるなということで、そういう久しぶりにこういう感じだなという中、収録をしております。そんな10月22日の朝
ですね。
でですね、今日のテーマなんですけども、友達って必要?ということで、必要なのかどうなのか、いるのかどうなのかという感じでちょっと話してみたいなというふうに思うんですね。
なぜならですね、私はいがらしカリンさんという方の今コミュニティに参加をしていて、スタイフ90日間チャレンジというところであったり、あとカリンさんのメンバーシップか、メンバーシップにも参加をしていて、そ
このメンバーシップでの会員さんというか、その参加者の方、限定の配信が2,3日前ですかね、あって、
なんかそういう、私友達いないかもみたいな、そんな配信を2時間ぐらいの配信で最初の方を聞いていると、経営者として、企業家として大変活躍している、カリンさんでね、スタイフの本を唯一商業出版されている方で、
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音声配信のエキスパートでもあり、副業でいながら、
月収1,000万円とかね、独立して今すごく活躍されている方ではあって、だから周りにいろんな方がたくさんいらっしゃっていいつながりを持ってらっしゃるとは思うんですけども、でもよく考えたら友達いないかも
みたいな、それヤバいんじゃないかみたいな話をひたすらしていて、それで2時間ってね、なかなかの狂気というか、これね、カリンさんのファンの方もし聞いてたら褒め言葉ですので、
それはご破壊しないでいただきたいと思うんですけども、やっぱり企業家ってね、ちょっと狂気があるぐらい、頭がちょっとおかしいぐらいじゃないかな、やっぱりやっていけないと思うし、人それぞれね、それぞれのおか
しさってやっぱりあると思うんですね、私自身、強みと才能の専門家ということでね、いろんな方の強みを見てきたんですけども、もうね、セッションとか何百人って以上やってますけども、やっぱりみんなそれぞれ変な
ところはあるんですけども、
その変の方向性が違うってね、それだけの話なんですよね、だからあなたも私もみんな変なところはあると思いますけどね、だからその友達がいないというようなキーワードがきて、すごい思うところがあったという
感じなんですね、なぜかというと、私自身もですね、小学生の頃、友達がいないのがすごい悩みだったんですよね、
これはそうですね、友達100人できるかなとかそういう歌あるじゃないですか、もうなんて歌なんだと、ひどい歌だなというふうに思っていましたけども、友達がいないのが本当悩みで、私当時ね、真剣ゼミってね、わか
りますかね、あの勉強の通信教育のプログラムですかね、あれをやっていて4年生ぐらいからですかね、やってたんですけども、
で、毎月テストみたいなの送ると赤ペン先生みたいな人が採点をして返してくれてそれでポイントが貯まってもらえるみたいな、それが欲しくて勉強してたというのもあるんですけども、
で、その真剣ゼミには、なんか悩み相談コーナーというか、なんか悩みを書いて郵送したら返事を送ってくれるみたいなのがあったんですね、まあそれも時代だというかね、今はどうなんだろう、これネットでやってるの
かな、なんかメールとかそういうオンラインのシステムを使ってそういうことが行われているのかちょっと今のシステムは知らないんですけども、当時ね、私が40代だからもうかれこれ30年ぐらい、
まあもうちょっと前かなぐらいはそういう感じの真剣ゼミをね、相談システムがあったんですけども、そこで友達がいないんですけどもどうしましょうみたいな、どうしたらいいですかみたいなそんな相談をして帰ってきて
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ね、なんか自分から挨拶をしましょうとかなんかそんな役に立てないアドバイスが返ってきた記憶があるんですけども、
まあでも自分から挨拶するってね確かに大事は大事だよなというのは今思えばありますし、そもそも私たぶん中学生から大学生、まあ学生時代の頃は10年以上自分から用がないのに人に話しかけることってなかったと思
うんですね、どうですかね、結構私陰キャかもみたいなことを言っているスタイフの発信者の方も結構いらっしゃいますけども、
10年以上自分からプライベートで話しかけない人に話しかけないことって割とあるものなんですかね、ちょっとそこが感覚がわからないのでそれがどのくらい変なことなのかがちょっとわからないんですけども、
まあ質問されたらね答えます全くしゃべらないわけではないんですけども、自分から基本しゃべりかけることはない、用があればしゃべりますね、そこでまあ必要なことは話すんですけども、何かプライベートな話題を自分
から振りたいと思ったことはなくてですね、質問されたら答えるけどぐらいなことを10年以上やっていたんですね、だからまあ今思い返すとそれで友達いないのは当然だろうというかですね、
それ当然の結果だなと思ったしそもそもよく考えたらあまり必要でもなかったのかなという感じはするんですよね、中学とか大学とかはサークルに参加をして、高校もかサークルとか部活とかそういうのに参加をしていて
一緒の仲間というかそれはいたんですけども、それはそれでね大変だったというか、
やっぱりいわゆる洋客の方がね多いようなサークルというか部活というかそういう感じだったので、そこにすごい浮いちゃうというかですね、そこが仲間らしきものができたけどすごい辛かったというか大変だったな
という感じですね、逆に奴らは私を無理やり明るくしようとしてくるというかね、そういうようなこともあったりして非常に余計なお世話だと思ってたんですけども、
でもそれを頑張って明るくなろうとしていた時はめちゃくちゃ辛かったなというふうに思いますね、一方で高校生の時の一緒だった人はひたすら休み時間とかはトランプをみんなでグループでやって遊ぶというですね、本当
にザ・インキャというかですね、どう考えてもスクールカーストの最底辺の集団のオタクっぽい中に入っていましたけども、
そこはすごく居心地が良くてですね、そこでのメンバーは本当に今でも高校時代からもう30年近く経ちますけども、本当に毎年のように会って、だいたいいつも母女礼会っていって、母女礼の予防が今年のが発売された
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タイミングで会って年一ぐらいで飲み会をするみたいなのが来月の予定ではあるんですけども、
そんな繋がりですね、今はその1年に1回ぐらい会うぐらいですねっていう感じで、そこの仲間は高校時代の仲間はおそらく友達といて良いんじゃないかとは思っているんですけども、でも1年に1回会うだけってそれは
どうなんでしょう、友達の定義としてっていう、友達の定義がよく分からないところがあるなというのはありますよねというのはすごく思っていて、
なんか一度会ったら友達みたいな、一度会ったらまだ行かないけど一度飲み会だったり食事会でね、こう盛り上がったら友達みたいな、そんな感じの人もいるのかなと思っていて、あとはそうですね、お互いの家に行くとか
そういう感じになったら友達なのかなという気もするけどそこはどうなんですかね、
家族との比較をですね考えてみると、私の妻もどっちかっていうと内向型というか大人しい感じだと思うんですけども、家に友達を呼ぶっていうことは今まで何回もあったんですね、友達に会いに行くみたいなことも結構
やっているんで、まあ友達はいるんだなっていう、まあいるんだなって変な話ですけどね、
で息子に関してもですね、今息子は小6なんですけども、小2の3学期くらいから不登校になっていて、学校にはほぼ行けていないんですけども、とは言えないようなフリースクールに行ってて出席ニスにはカウントさ
れるので、去年とかもまあ欠席回数事実上一桁なので、
たぶん不登校だけど不登校の定義には入ってないんじゃないかみたいなそんな息子ですね、たぶん不登校って年二十日とかですね、ぐらい以上学校に行けない人が不登校という定義だったはずなので、その定義で言うと息子
は不登校にカウントされていない可能性があるというかそんなおかしな息子ではあるんですけども、
そんな息子がカードゲーム、今デュエルマスターズっていうカードゲームが好きで遊んでいるんですが、毎週のようにですね、友達と会ってそのちゃんと学校に行っている友達と近所に、ガチン近所にいるんですけども、
その友達と自分は学校に行ってないけども、なぜかカードゲームを一緒にして遊ぶみたいな感じですごいなと思いながらね、見てますけども、お互いのやっぱり家に行き来したりしていて、
それは私は全然やってなかったというかですね、小学生の頃はもちろんそんな友達はいなかったなという感じで、すごい妻にいたのかなというか、私にそこは居なかったのかなっていうね、いうようなところはあります
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けども、そう考えると確かに私自身ほとんど誰かの家に行ったりとかね、友達を家に呼んだりとかはないので、
高校時代の友達と一回会うときは一人の家に行くので、そういう意味では行ってはいるんですけども、そんな頻度は多くないんですよね、とは思いますね。
そんな私ですので、友達いないんですアピールはね、今はなってしまったんですけども、そもそもよく考えたら友達そんなにいらないのかなと思っていて、ただ仲間はいっぱいいるなと思っていて、昨日もねそういうコミュ
ニティの仲間と飲んで飲み会に行ってきましたし、多分飲み会とかパーティーに行く回数は圧倒的に家の中では私が一番多いんですよね。
そういう意味では人とはめちゃくちゃ今会っているし、つながりもすごい多いし、何かねその仲間がやろうとしたときには私も応援できる範囲でね、いろんな形でしますし、なんかイベント行ったりとか紹介したりとか
ね、自分が参加したりとか何かできることはご縁のあたかにさせてね、いいなと思う方にはやりたいと思ってるし、逆に自分が何かやろうと思ったらね、そういえば応援してくれる人も結構いるだろうなとは、
それは信じているし、実際過去にそういう出版したときとか何かしたときにはすごく応援してくださる方たくさんいらっしゃったので、そこはそういう仲間とか同士というかそういうつながりはいっぱいあるなという感じ
はするので、一切孤独感とかは感じないし、そこはあまり困ってないというのがあるので、
そういう意味での今日のテーマですね、友達って必要なのかなという、そもそも友達の定義が何だろうか、仲間とか同士を友達とカウントしていいなら結構いっぱいいるのかなと思うんですけども、
だから友達というのもちょっと違うのかなという気もしていますというところですね、そこが何なのだろうかというところですけどね、
だからそういう、友達もいなくはないけども一回会うような友達が、友達とは言えるんだと思うんですけども、ちょっと普通の定義とは違うのかなという気もして、
だから友達っていなくてやばいよねみたいな配信を聞いてですね、そういうようなことを思い出したというかですね、思い返してみて、
友達って何だろうなというモヤモヤをちょっと今日の配信でね、配信をしてみたんですね。
15:00
だから孤独ってやっぱりあんまり良くないとは思うんですね。
だからそこはただ、今私は家族もいるし仲間もいるし、会社でも働いていてそこでもつながっている、同じ仕事をする仲間というかそういうメンバーもいるので、
そこはあんまりね、困ってないというか孤独感はそんなに感じてないというのもあるので、
そこの孤独感がなければ問題ないのかなと思っていて、
だからまあ趣味をやっていてそこのつながりがあったりとか何かコミュニティに入っていてとかですね、
いうことでつながりがあれば全然問題ないんじゃないかなとも思っていますし、
そもそもですね、学校とか会社とかそういう限られた場があるじゃないですか、
たまたまそこにご縁あっているだけの中で友達を見つけるって変な話だなと思っていて、
だって趣味が合うとも限らないしですね、
なのでそのたまたま同じ地域に住んでいたりとか同じ会社の人とですね、
そこで友達にならなきゃいけないのかなというのは私の中にあってですね、
もちろん協力はしますしね、そういう地域のイベントとかあればそれは協力してもいいし、
会社ではお互い協力し合ってね、ビジネスを進めていくってそれは必要なことだと思っていますけども、
別にだからといってプライベートで会ったりとかしなくてもいいし、
そこでの必要な繋がりをやっていればね、だからママともとかパパともとかするのもそうですよね、
そこで必要なら協力はし合いますけども、
あえて別にそんな友達みたいな感じにならなくてもいいのかなという感じなので、
そういう孤独感を癒せるようなそういう繋がりっていうのがあればいいし、
なければそれを作るような趣味を持ったりとかね、
そういうところはやってもいいと思うんですけども、
そうですね、だからあえて友達を頑張って作る必要はないのかなと思っておりまして、
実際に岡田斗司夫さんという方がいるんですけども、
岡田斗司夫さんはレコーディングダイエットとかの本を出したベストセラー作家の方でもあるし、
アニメ業界でも有名なエヴァンゲリオンを作った庵野さんとかと、
昔仕事をしていたとかね、そういうような実績もあって、
そういう発信者としてはYouTubeとかもすごい人気の方ですけども、
岡田斗司夫さんも友達不要論的なことを前に発信をされていて、
ああそうだよねみたいな、それもすごく共感して、
そういう同じような考え方をする人もいるんだなということで、
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そもそも友達の定義から始まって、そこでどれだけ困っているかどうかというところも含めて、
そんなに別に世間一般の友達に当たる人がいなくても困らないんじゃないかということで、
ちょっと今日は発信をしてみたいと思いました。
なんかね、すごい冷たい奴だなとか嫌な奴だなとか思われたりしないかどうか、
ちょっと怖いような気もするんですが、
このままでもあんまり編集せずに出そうかなというふうには思っていますので、
ぜひこれを聞いてですね、ここまで聞いてくださって、
結構今日いつもより長く話してしまいましたけども、
聞いてくださってありがとうございます。
なんか今日の話に関してですね、
それは違うとかそうだよねとかそういうのあったらコメントとかいただけたら嬉しいですし、
フォローしてない方はフォローして応援していただけると嬉しく思います。
あとはスタイフを発信したり聞いたりしている皆さんは本当に仲間だとは思っていますので、
そこは送ったら怒られるんじゃないかとか嫌な気持ちになるんじゃないかとかは別に全然考えなくても大丈夫ですので、
ぜひそこも仲良くやっていく意思はありますので、
よかったら仲良く引き続きしていただければ、聞いていただければというふうに思います。
今日も最後まで聞いてくださってありがとうございます。またお会いしましょう。
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