Podcast EXPOと浄水公園での体験
PODCAST EXPO WEEKENDに行ってきまして、ちらっと全体を一周見てみたんですけど、ちょっとすぐに出てきてしまって、もういいかなと思って、ちょっと歩いたらまた別の公園に来て、という感じなんですけど、
そのEXPOの前に浄水公園に参加してきまして、世田谷区立公園なのかな、すごい古着のお祭りみたいなのもやっていて、すごい賑わってたのと、公園の中で結構上半身裸で寝そべってる人たちがたくさんいて、
世田谷って、やっぱりそういう優雅というか、ゆとりのある感じの場所なのかな、なんて感じる公園でしたね。子供もたくさん遊んでいて、いい公園だなと思ったんですけど。
PODCASTのお祭りの最中にその脇でやってるからというのもあると思うんですけど、今日は10人くらい来られていて、すごいたくさん集まってましたね。
PODCASTやってる方も多かったですけど、ちょこちょこそういう話もできてよかったなという感じなんですけど。
その後、PODCAST EXPOの会場、すぐ脇のホームワークビレッジっていうもともと学校だったところを今そういう活用にしてるんですかね。
隣に中学校って書いてあったんで、廃校なのか部分的に使ってるのかよく分からなかったんですけど、中入ってみると学校っぽい雰囲気だったけど、随分中も綺麗だったなという感じで。
元々結構新しめに建てられてるのかちょっと分からないですけど、行ってきて一周ぐるっとちょっと回ったんですけど、もういいかなと思ってすぐ出てきちゃったんですけど。
界隈感への苦手意識と居心地の悪さ
なんとなく、これは前のPODCAST WEEKENDの時にもちょっと感じたような気もするんですけど、お祭りというか、会話みたいな、PODCAST界隈みたいな、難しいですね。
知ってる人同士がワイワイしてる感じみたいな、なんていうんですか、会話みたいな感じというか、そういう感じがやっぱり強いなって感じて。
そこに自分一人でふらふら入っていっても、別にそこに居場所ないなみたいな、そういう感じがやっぱりしましたね。
まだPODCAST自体が別に日本の中でそんなに大きいものじゃないから、自然とやっぱりPODCASTやってる同士とか、そういうところに出展をする同士とかは繋がることが多くて、
来場してお客さんの立場で来てる人たちも、個人でやってたりとかしてて、出展してる人の中にも知り合いが結構いるから、そこに会いに行ってみたいな、そういう感じがするのかなって。
だから本当に全然関係なくて、ふらふらと行って、ちょっと話聞いてみてみたいな、そういう感じの場所では雰囲気が違うなと思いましたね。
昔から何ですかね、その界隈みたいな、界隈感みたいなちょっと苦手なところはありますよね、どうしても。
だから結局一人で行動してることが多いっていうのは、界隈というか集団というか、そういうのをちょっと感じる、なんとなくの居心地の悪さみたいなのを感じる場ではありましたね。
有料の高い8800円のチケットを買って、普段ポッドキャストは無料で聞けるわけなので、それをお金払って聞きに行くっていうのもなんかちょっと違うし、
無料で見られる出展のところもぐるっと一周回ってみたけど、ちらほら見たこと聞いたことあるみたいなブースもちょこちょこあったんですけど、
なんかちょっと何なんでしょうね、話を聞いてみようかなとか、そういうふうにはどうしても何か思えなかったのは何なんでしょう、全体の空気みたいなものなんですかね。
何となくそういう界隈の中で知名度のある方が幅を大きく聞かせているような感じというか、これは何なんでしょうね、感覚でしかないんですけど、
全然自分はもう外野でしかないので、何となく見心地の悪さを感じたというか、そういうときはもう無理しないで、さらっと見たなと思ったら外に出て自分の世界に戻っちゃえば良いんですけどね。
集団生活からの逃げ場と自由な時間の使い方
大人になると自分が過ごすところとか時間を使うところとかを自由に自分で考えられるようになるから、いいなと思うんですけど、そうやって調整すればいいかなという。
わざわざ休日の時間をどこに咲くかって結構大きい、自分にとっては大きい話なんで、合わないなと思ったら去るっていうのが一番ですかね。
そういうのが結構難しいのが学生の頃とか、学校みたいな本当逃げ出すことのできない集団生活みたいなのはやっぱりなかなか辛いものがありましたよね。
毎日毎日楽しいこともあるけど嫌なことも常に隣り合わせみたいな、なかなかストレスの強い環境だと思いますけど、
ポッドキャストとの出会い方と界隈の形成
ポッドキャストの方は変わらずノラでノラポッドキャストでマイペースに続けていこうかなと思うんですけど、
ちょっと愛を祭りみたいなのはあんまり誤演がないのかななんて固めて思ったっていうところかな。
一緒に回る人が決まってたりとか、ここは必ず行って話聞いてみようかなとか、それが定まっていればまたいいのかもしれないんですけど、
今回は完全にどちらかというと浄水公園メインで、ついでにちょっと回ってこれればいいかなぐらいだったので、
あんまりそういう感じだとやっぱりなかなか楽しむっていうのは難しいですよね。
ポッドキャストってそういう展示会みたいなブースみたいなところで話を聞いて、
じゃあ聞いてみようかなってなかなかそういう風になるものじゃないかなっていう感じがやっぱり強いかな。
今日浄水公園でお話しさせてもらった人とか、もともと知っている方ももちろんいるんですけど、
やっぱり直接顔がわかってそれでポッドキャストやっててみたいな、じゃあやっぱり聞いてみようかなみたいな、
そういう風にはすごい思うんですけど、いきなりああいう展示の場で聞いてくださいって言われても、
まずそれで聞こうとはなかなかならないというか、なりづらいよなと思って、
ちょっと前の文学フリマーで出展している方がポッドキャストもやってるからみたいな、
そういう出会いだと聞いてみようと思って、今でも聞いてる番組もあるんですけど、
ポッドキャストだけを設定にするみたいな、ちょっと自分は触れづらいのかもみたいな、
でもそれが結局知り合い同士みたいな感じで連なっていって、
集合体になると界隈感みたいな、そうなるのかな、難しいですね。
暑さと渋谷への移動
それにしても日差しが暑すぎて、今ここギリギリ日陰だからいいけど、
足が暑いし、お昼ぐらいはそうでもなかったけどな、日傘は必須ですね、こうなってきちゃうと。
そんな感じで池尻大橋駅に戻って、渋谷に行くしかないのかな、渋谷好きじゃないんだけど。
渋谷、ロイヤルホストツかな、行きたいな、行ってみようかな。
ちょっとよくわかんない話が続いてますけど、
ちょっと界隈みたいなのはやっぱり苦手かな、なんて思いましたという話でした。
はい、じゃあこれで終わります。ありがとうございました。