はい、こんにちは。今回は、プロダクトローンチ、聞いたことありますかね? ローンチとか言われるものですよね。
このプロダクトローンチの簡単な始め方について解説をしていきます。 プロダクトローンチについてですね、どういう印象をお持ちでしょうか?
結構、ローンチとかプロダクトローンチって聞くと、チームを組んでね、もう代々的にやって、もう一つのキャンペーンで1億、2億ドカン、ドカンとね、
濡れてる泡的なニュアンスがある方、中にはいるんじゃないでしょうか。 そういった、いわゆる大掛かりなものとして捉えているんじゃないですかね。
プロダクトローンチ自体を。 今回こちらではですね、そういったプロダクトローンチの印象は1回捨ててください。
そういう、代々的にドカンとやるようなものではない、派手なプロダクトローンチじゃなくて、
スモールビジネスが簡単に自分一人で実践できるプロダクトローンチのやり方についてお伝えしていきますので。
それで、このね、流れを見ていただいて、自分でもできるんだなと思っていただければ、私たちとしてもね、すごい嬉しいことでありますので。
このプロダクトローンチの簡単な始め方について解説をしていきます。 実際、流れを説明していきますね。
ある題材をもとに、プロダクトローンチってこういうふうに組んでいくんだよって流れを説明したいと思うんですけれども、
流れを説明する前に、作業手順として解説しておこうと思います。 まずランディングページを制作するというのがステップ1として、これ5ステップということで書いてありますけれども、
ランディングページ、要は商品を売るわけですよね。 プロダクトローンチを仕掛ける、組むってなった時に、最終的に売るものは絶対あるはずですよね。
なので、商品サービスをここで設定したいので、その商品サービスを売るランディングページを作っていきます。
ステップ2が動画講座を作成する、これいわゆる無料オファーと呼ばれるものです。 プロダクトローンチっていうのは、動画が順番に送られてきて、最後セールス
っていう形がセオリーですよね。 2あたり動画を撮らなきゃいけないわけですね。動画を用意しなきゃいけない。
今回は撮りませんけれども、動画を用意していって、その動画を1つ目、2つ目のメールで、次のステップ3のステップメールで動画を届けていって、見てもらって、
ステップ1で作ったランディングページを見てもらって、決済してもらうって流れですよね。 で、ステップ4に書いてあるんですけれども、そのステップメールで動画を送っていくんですけども、
単なるね、YouTubeのリンクを送ればいいか、あるいはVimeoのリンクを送ればいいかっていうことではなくて、ちゃんと動画単体で見れる視聴ページっていうのを作っていきましょう。
それを用意をして、そのページで見てもらって、ということですね。ステップメールから案内が行きます、クリックします、動画視聴ページに行きます。
で、ステップ5っていうのは、これ時間軸的にはね、一番最初に振り出しに戻るんですけれども、オプトインページというものを用意します。
オプトインページって簡単なものです。これからね、画面をこれね、シェアして見ていきますので、その時にね、またオプトインページこれで説明します。
要はこの動画講座をね、無料オファーというものに登録してもらうページ、無料で登録してもらって、まずはリストをね、メールアドレスを登録してもらうページがオプトインページになります。
これはステップ5ですね。ステップ1からステップ5の流れで、制作者、私たちはですね、こういうふうに作っていきますと、以後ですね。
で、ローンチの構成、全体像をまずは絵面で見てほしいんですけど、
オプトインページで無料動画講座に申し込んでもらいますと、申し込んでもらいます。で、ステップメールが走っていきます。
で、ステップメールの中で告知するのは、動画の視聴ページ誘導しましょうということですね。で、見てもらって、見てもらって、聞いてもらって、最終的に案内をしますと。
で、ランディングページでリリースして、その商品サービスをここで販売するという流れですね。
もちろん、その後のメールでフォローしていく、いつまでも買ってもらえるまで売っていくという、必要なフォロー戦略も重要なんですけれども、基本的にはこのパッケージを今回整えてもらえればと思います。
非常に簡単ですので、あんまり身構えずにですね、ちょっと肩の力を抜いて、プロダクトローンチを手軽に作っていきましょう。
その流れ、プロセスをシェアしていきたいと思います。ではでは、画面の方に行きたいと思うんですけど、
今回題材にしたいと言いましたが、その題材というのが、このは屋で行っているランディングページ制作ワークショップというものを題材にしていきます。
これ、多くの方に参加していただいて非常に好評なワークショップなんですけれども、ここもローンチ、言ってみればローンチですよ。
ローンチを使って集めました。その流れをね、裏側を今回公開していきますので、楽しみにしていってください。
最終的にこれがランディングページですね。このステップ1のこの解説した方ですね。
ここのランディングページがこれです。ここに最終的に誘導していって、ここでザーッと読んでもらって、セールスレターを読んでもらって、ずーっといきますよね。
で、ちゃんと、最後ですね。
こうやって申し込みボタンを押してもらって、掲載してもらうというようです。どういう風にこれ流れてきたのかというと、まずモデルケースを一通り全体像を見てもらいたいと思うんですけど、
まずは、これシンプルなものを作って用意しておきましたが、オプトインページがこれです。たったの2時間でLPが作れるランディングページ制作攻略動画講座。
要は無料でこの動画講座をプレゼントしますよということです。非常に簡単なシンプルなオプトインページになっていますけれども、これぐらいで ok です。
無料オファーにあまりライティングを派手に施す必要はないです。今回、一応簡単にシンプルなものを作っています。
なぜなら全体像を把握して、こんなに手軽にできるんだということを思ってもらいたいので、あえてシンプルなものを利用しています。
これぐらいで実際用意するスタートをかける時も十分ですので、気軽に用意してみてください。
こういうオプトインページで画像を設置して、この動画講座で言っている内容をチラ見せしてあげて登録どうぞということですね。
このオプトインページで登録をするを押すと次どこ行くかというと、こういうふうにサンクスページですね。ご登録いただきありがとうございます。
サンクスページに行って、メールボックスをご確認ください。
メールボックスを持ってきましょうか。メールボックスを確認すると、こんな感じで過去のものですけれども、流れを押さえてくださいね。
ご登録いただきありがとうございます。という形でメールが来て、早速第1話目の動画が公開される。
これをクリックすると動画視聴ページに行くと、という形でこういうふうにステップメールが1通目、2通目、3通目、4通目、5通目、6通目、7通目、8通目。
今回8通目、8通目まで、8通を目安に解説していきたいと思うんですけど、8通目のステップメールを作っていって、最終的にランディングページ構築ワンデイワークショップという形で、
ここでランディングページに飛ばすURLがあって、ここに飛んで、めでたく飛んできて、ここで申し込んでもらう。
これがローンチの流れですので、私たちの普段言っているウェブ集客の導線の核となる部分ですよね。ローンチの流れというのはね。
このローンチを組めると、いろんな反則プロモーションができるようになってきますので、ぜひ手軽に押さえちゃってください、ということですね。
動画視聴ページに飛ばすと言ったんですけども、このステップメールね。動画視聴ページというのをサンプルで見せておくとこんな感じです。
こんな感じの動画視聴ページ。1話目、2話目、3話目という風にやっていきます。
このURL、こういったURLのところをステップメールのこういうところに貼っていけば大丈夫ですよ、という風に。
こういうところに第3のまま切って貼れますけど、こうですね。これが動画視聴ページ。全体の流れはOKでしょうかね。こんなものを作っていきます。
では最初なんですけれども、何をやるかというと、ランディングページを制作するなんで、ランディングページをやっていきましょう。
今回流れを押さえてほしいので、がっつりとこういったものは作りません。大きな流れ、コピーライティングについて簡単に触れてですね、
ちょっと説明していきたいと思います。この画像は任意のものを使っていただければいいので、今回このテキスト部分から解説をしていきます。
何を使っていくのかというと、このペライジというツールを使います。これちょっと戻ってみますね。
ペライジ、無料で使えるランディングページの制作ツールです。こういったものですね。
この新規作成、新しいページを作成するからでもいいんですけども、ここから皆さんはやってみてください。
作ってあるものを編集していきます。
ブランクページからやってほしいんですけれども、
ペライジに行くと、テンプレートをあらかじめ僕の方で、とはいっても見出しをつけただけですけども、用意しておきました。
これですね。どうして何々することができるのかというのは、ヘッドラインから始まって、ここからライティングの基本的な流れがこれ、配置されています。
あとはここにテキストとか入れたり、ちょっと画像を入れたりしていく。非常に簡単です。
まずはペライジでランディングページを手軽に、ささっとまずは用意していきたいと思うんですけれども、
出来上がっているLPと見比べながら、今回これをモデルにしていくのでやってみましょうか。
まず、ここですね。画像からしたら、ここからやっていきます。ランディングページの制作でお困りのスモールビジネスの型絵をコピーしてしまって、
ここですね。ターゲットの型絵というところをクリックしてもらうと、こんな感じでできます。
ここは16でOKですね。16とかあとはですね、
文字調整とかは一旦出来上がってからすればいいので、これぐらいでいきましょう。
どうして何々することができるのかというところも、
ちょっと大きめに28にしましょうね。
ここも、これですね。どうして2時間でというところ。これヘッドライン。
2時間でとか数字はちょっと色を変えちゃいましょうかってね。
このぐらいですね。色を変えてみましょう。これをちょっと太字にしてみましょうかね。
太字にしてみます。はい。
なるほど。こんな感じですね。 全体太字でもいいかなと思うので、
全体太字にするとこんな感じですね。ヘッドラインがこんな感じになります。
太いですもんね。で、ここのテンプレートを使ってというところなんですけども、簡単な操作を先に説明しておきますね。
この線ですね。この線をどうやって入れるかって話ですけども、
これはクリックしてもらうね。もうこれ入っちゃってるんで、
これね、気にしなくてもいいんですけれども、これちなみにこの線を入れたいときはですね、
このどこでもいいです。ブロックの挿入というところを押していただいて、区切り線というのがあります。
これで、実線3pxを入れてもらうと、こんな感じで今2個出ましたよね。
出ますので、これを入れてもらう。
で、〇〇する方をこの区切り線で挟んであげるということですね。
ここも、こっから持ってきちゃいます。
こんなイメージですね。ちょっと見比べてみると、これが太字になってるんで、ここを太字にしていただく。
細かい作業はいくらでも後からできるので、まず大枠を作っちゃいましょう。
こんなことにお悩みではないですかっていう、これね、セールステーターの構成ですけども、
悩み、共感というのをまず最初に持っていきます。悩み、共感というのを持っていきます。
これ、あの、実況中継してますけれども、ご自身の売る商品とかサービスに合わせて考えてくださいね。
同時に考えられると、この動画を止めながら考えてもらうといいのかなと思いますね。
これはワークショップへの案内用でセールステーターを作っています。
でも、このセールステーターの構成自体はですね、どの業界もほぼほぼ当てはまりますので、
自分の業界だからできないとか、うちは違うなってことは絶対言わないようにしてくださいね。
そう考えると、思考がストップしてしまいますので、ぜひぜひ、自分の業界だったらプラスに転換して、
こういう表現ができるなとか、こういうオファーができるなという意味で考えていってください。
はい、よろしいでしょうかね。ここまでいったので、ここ、見出しです。
この見出しもどうやってやるかというと、例えば、このブロックの挿入から、パーツっていうところに行っていただいて、
リボン見出し、これはもうあらかじめくれてるんですよね。
これですね。あとは文字の大きさを揃えて入力するだけです。
この見出しのところに、あああああってやるだけです。
これ消しちゃいますね。こんなイメージで簡単に作っていってください。
お悩みではないですかというところで、今回この表記とか飛ばしますね。
この写真も、お客さんの写ってる写真とか商品画像なんかを入れたければ入れてください。
無理に入れる必要はないです。構成自体はこの構成で書いていってください。
ここはこれですね。
これですね。チェックリストみたいな感じになっているので、このチェックリストをちょっと入れちゃいましょうかね。
プラスで入れちゃうと、チェックリストはですね、リスト、ステップのチェックリストがボーダー付きってやつですね。
こっちで、こっちでいいんじゃないかね。
なっているので、ここの文言はいらないので消しちゃってですね、ここに入れていくと。
クリックすると入力できるので、
例えばこうですね。
こうですね。そうするとこう出てきます。
これ小さなプラス、この大きなプラスじゃなくて、小さなプラスこうしてあげると、いくらでも複製ができます。
複製ができます。
なのでここに文言台を変えて、あとは入れていってください。
こんなことではお悩みではないです。
続いて、潜入感と潜入感の反論ってここにありますけれども、何かってことですよね。
いきなりこんな専門用語が出てきてね、びっくりしてしまうかもしれませんけれども、
何用語においても、セールスプロセスにおいても、セールスレターにおいてもですね、
大切な肝っていうのはやっぱりリサーチなんですよね。
リサーチする時に何をリサーチして、中心にステップとか材料集めをしていったらいいのかっていうと、
お客様の頭の中なんですよ。
お客様になってないんで見込み客ですよね。
見込み客の人がどういう常識を持っているのか、どういう思い込みがあるのか、それを考えてあげて、
その潜入感違うんですよって反論してあげることで、見る、興味が湧くわけですよ、興味がね。
もちろんヘッドラインで興味をここで持たせる、ベネフィットを感じられる必要はあるんですけれども、
ここで、自分は思っていると違うと思ってもらうと、やっぱり人間は新しいこととかちょっと違うことに興味が湧くので、
ここで初めて下も読み進めてもらえますので、潜入感と潜入感の反論何かなと、自社の業界でいうと何かなというのを考えてみてください。