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AIで稼ぎたい人がWebアプリを作るべき理由。
2026-07-20 14:47

AIで稼ぎたい人がWebアプリを作るべき理由。

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こんにちは、AIで仕事をサボるラジオのしゅうへいです。
今日は、AIで稼ぎたい人はWebアプリを作りなさいというテーマでお届けしたいと思います。
まず、AIで作れるものが今増えていますよね。
Webサイト、ホームページとかもそうだし、
Web上で動くアフォリー、Webアフォリー、
あとはスマホ上で動くスマホアフォリーですよね、iOSとかの。
他にもゲームだったりとか、
あとは何かこう…いろいろありますよ。
何か作れるものがね。
デザインもそうだし、動画もそうだし、いろいろ作れるようになりましたと。
ただ、いろいろ作れるからこそ、
AIの可能性が無限大だからこそ、
割と稼ぎやすいところから入ったほうがいいし、
Webアプリというものがあるんですけど、
このWebアプリがなぜそういう意味で言うと第一ステップとしてすごくいいのかっていうのを、
今日はどういうふうに営業したらいいかっていうところも含めて話していきたいと思います。
もちろんこれ前提としては、
Webサイトを作って、
ホームページとか含めてLPとか作って、
それを納品するみたいなことも全然OKだし、
昨日話したクラウドフレア上で作れるCMSですね、
ワードプレスみたいなものを作ってあげて、
ブログを別に書いてあげてもいいし、
自動でブログが作れるような仕組みにして、
納品してあげてもいいと思います。
今日先に結論から言うと、
Webサイトも作ってあげたらいいし、
CMSのブログ、ワードプレスみたいなものを作ってあげたらいいし、
Webアプリも作ってあげたらいいし、
スマホアプリでも全然いいと思う。
ツールとかでも何でもいいと思う。
だけど、まずこのWebアプリというものが何かわかり、
なおかつこれが作れるようになると、
かなり単価も上がるし喜ばれるし、
幅広い顧客に提案ができます。
なおかつ経営者とかフリーランスで、
自分で何か仕事をしていく場合にも、
人を雇わなくてよくなるんですよ。
そんなことがWebアプリでできますので、
これWebサイトじゃ難しいです。
その辺りの違いも含めて、
今日は深掘りしながら話していきたいと思いますので、
ぜひ最後まで聞いてみてください。
今日たまたま放送を見かけた方で、
引き続きクロードコードとかAIを使って、
どうやって人生を良くしていくか。
この番組ではAIに仕事を任せて、
自分は仕事をサボって、
自分の人生の時間を取り戻すというのが、
コンセプトになってますので、
どこのチャンネルか、どのポッドキャスターか、
分からなくなる前に、
引き続き役に立つ内容だと思ったら、
フォローボタンだったりとか、
あと聞いてよかったら、
ぜひレビューをポチッと1分ぐらいでできますので、
やっていただけると、
とても引き続き無料でどんどん毎日情報を出していけますので、
とても助かりますという話を、
先に入れさせていただきました。
フォローボタンも無料で押せますので、
押しておいてみてください。
まず、そもそもサイトとアプリの違いというのを、
簡単に解説をしたいと思います。
もちろん僕も非エンジニアで、
コード一文字も書けません。
今はAIエンジニアとか、
プロダクトエンジニア、
マーケットエンジニアというところが、
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僕の職業になっていると思います。
もちろん経営者という立場でもあります。
もともとはマルチ商法に東京でハマって、
借金500万円になって、
それで家賃が払えなくなって、
生まれた瀬戸内の島に戻ってきて、
そこからSNSとかを始めて、
8年なんとかフリーランスとして、
生き延びているという感じなので、
もともとすごい人とか、
そんなこと全くないので、
そこは安心してください。
本当に借金500万円で、
アコムとかで借りていたところから、
この後ろのコワーキングスペース、
LLACハウスというものを、
愛媛県今治市大島に、
生まれた島に建てることができました。
これがなんとか毎月60万円ぐらい、
返済できているのも、
実はめちゃくちゃAIのおかげでもあるんですね。
もちろん会社のスタッフの皆さんとか、
こうやって見てくれる方のおかげでもあるんだけども、
プラスアルファにも最近売り上げが、
すごい伸びてきているのは、
本当にAIのおかげなので、
その辺りもちょっと体験の途中で、
ちょっと補足させていただきました。
このまず、
サイトとアプリの違いというのを、
解説をしていきたいと思います。
まずは例えば、
サイトはただのチラシだと思ってください。
飲食店、あなたは飲食店のオーナーです。
社長です。
飲食店の売り上げを上げていきたいですよね。
リピーターを増やしていきたいですよね。
口コミも増やしていきたい。
そういったときに、
例えば、
ウェブサイトというのも何かというと、
飲食店の中でいうと、
メニュー表みたいなものです。
メニューはどういう役割をするかというと、
お客様が来て、
いらっしゃいませ、
どうぞというメニューがこちら、
おすすめです。
それをメニューを見て、
僕たちは注文ができますよね。
言えば公式サイト、
ホームページというものは、
基本これです。
注文まで受け付ける。
中にはもちろん、
公式サイトから何か、
発注を取るみたいなもの、
申し込みとかもあるかもしれない。
Googleホームとかで。
でも、公式サイトって基本的に、
決済までは行かないんですよ。
それを、
公式サイトに入れてるところもありますけども、
それ言えばもう、
ウェブあぼりっぽくなってしまうので、
だから、
何々の商品がある、
から揚げがある、
600円だ。
それに注文したいですと。
ここまではウェブサイト、
チラシが役割としてはあるわけですよね。
実際、
町内会のチラシとかもあるじゃないですか。
そこに申し込みを書いて、
それを渡すみたいなことはできますよね。
だけど、
これが、
ウェブサイトの基本的な機能です。
まずは、
何があるかを見せる、
ということだけですね。
そこから、
ウェブアプリって何か。
アプリって何かっていうと、
これは、
従業員だったりとか、
または、
決済とか配膳とかをする、
ロボットというふうに言い換えてもいいです。
今、
最近注文の端末ってあるじゃないですか。
端末だと思ってください。
ただのメニュー表か、
注文まで完了できる端末なのか。
決済までできるところも最近ありますよね。
テーブルで決済ができるとか、
ありますよね。
そういうものです。
何ならもっと言うと、
飲食店で言うと、
従業員みたいなものです、
アプリっていうものは。
人をアプリとして称えるのは、
ちょっとよろしくないかもしれないけど、
従業員は雇うとどうなるかというと、
例えば、
まず、
メニュー表、
ウェブサイトっていうのは、
見せるだけですよね。
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そこには従業員がいて、
メニューを取りに行かないといけないし、
注文を受け付けないといけないし、
運ばないといけないし、
何ならレジでお金とかね、
生産もしないといけないですよね。
っていうことは、
メニュー表だけあっても、
お店って回らないじゃないですか。
でも、
従業員いたらどうですか。
もちろんメニュー表は持っていかないといけないかもしれないけど、
メニューの説明は従業員ができるし、
おすすめのレコメンドもできるし、
田中さんって先週も来ていただきましたね。
先週なかったサンマの刺身、
今日入荷してますよ。
っていうような、
人に合わせてのレコメンドもできるわけ。
でも、
お店のチラシっていうか、
メニュー表はできないですよね。
メニュー表が、
田中ちゃん、
みたいな。
ならないよね。
そう、怖いよね。
逆に喋ったらね。
だから、
ウェブサイトっていうのはそういう、
いわゆるこれが静的っていうか、
静かなサイトっていったりします。
で、
ウェブアプリがこれが動的なサイトとかっていったりしますね。
動くっていう。
その、
ユーザーに対して、
何ですかね、
ユーザーがどういう状況かにおいて、
こっちで判断して適切な何か、
動きができるみたいな。
そうそうそう。
そういったものが、
アプリ、
ウェブアプリというものになります。
考えるとさ、
これ両方必要なんですよ。
ウェブサイトも、
マーケティング上、
ウェブサイトも必要だし、
ウェブアプリもあったほうがいいよねっていうことです。
だけど、
これ今までAがなかったときは、
ウェブサイトを作るにも、
ウェブアプリを作るにも、
やっぱ基本的なプログラミング知識が必要だったんですよ。
僕は今、
ウェブアプリ、
ウェブサイトも自分で作ってます。
ウェブサイトでいうと、
公式サイトだったりとか、
LPとか全部作ってるし、
ウェブアプリでいうと、
今学習サイト、
学習アプリですね。
フリーランス学校の学習アプリを作っていて、
もうすでに1万7千人以上が、
ここのウェブアプリを使ってくれてます。
売上でいうと、
ここで11万円ぐらいたってますね。
でも、
そもそもこのウェブアプリを作るのに、
多分300万ぐらいかかるはずです。
そう。
ここにはもう、
管理者ダッシュボードという、
僕しか見れないものもあって、
それは僕の指紋とか顔、
パスキーというものですね。
パスキーでログインができるようになってます。
これも僕がクロードコードに頼んでやりました。
しかもそのウェブアプリ、
学習アプリは決済まで行きます。
決済まで行くし、
あなたがログインしていただいたり、
使っていただいたら、
あなたの学習履歴に応じて、
何日目の連続ログインですねとか、
これまで何時間学習してくれてますねと。
あなたが後で見るっていうボタンを押してくれたら、
そのマイページで後で見るっていう動画が、
ちゃんと残るようになったりとか、
もしその学習アプリ上で決済をしていただいたら、
その決済情報も残ります。
いわゆるあなたが何を買ったかっていうのも、
見れるようになるってことですね。
そう。
だから全然違いがあるわけですよ。
公式サイトだと、
ただ僕が何をやってるかっていう情報しか出せないけど、
ウェブアプリでいうと、
そういうふうに購入だったりとか、
管理までできるし、
その人に合わせた情報を提示するってことができるんですね。
これが何がいいかというと、
例えばですけど、
顧客管理システムとかも作れるわけですよ。
企業とかの営業をしに行くとかっていうものも作れるし、
LINEでログインもできるし、
メールアドレスのログインもできるし、
データベースも使えるので、
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そういったものが扱えるようになると。
これ作るの難しいんじゃないですかっていうんですけど、
これ僕も作ってみたんだけど、
そんな別に公式サイト作ると、
もちろん工数とか若干変わりますけど、
あんま変わらないです。
だってフェーブルがあるから。
クロードコードがあるから。
もちろんコーデックス、
チャッピーでもできますよ。
チャッピーっていうか、
ChatGPTのソル、
5.6のソルとかですね。
でも十分できます。
なのでそんなに難しいことではないです。
これをやるためには、
少し前も紹介した関連放送、
過去放送とかも見てほしいんですけど、
クラウドフレアという、
いわゆるサーバーだったりドメインだったり、
データベースのサービスがあるので、
クラウドフレアとクロードコードを、
組み合わせて使えばいいです。
組み合わせて使うと言うたって、
クロードコードが全部やってくれます。
こういった裏方の設定から全部、
クロードコードがやってくれるんですよ。
僕は指示をして、
こういうことはできないとか、
こういうことだったらどうとかって聞きながら、
それは違いますね、
それはエンジニアはやらないですねとか、
そういうことを聞きながら、
勉強しながらやってるって感じ。
確かに勉強することはすごく多いです。
でもWebアプリって簡単に今日、
あなたでも今日からすぐ作れます。
作れるので、
ぜひ今日クラウドフレアの、
ゼロから分かる動画っていうのは無料で、
60分のセミナー動画がありますので、
ぜひ学習アプリから見てみてください。
この学習アプリまさに、
僕が作ったものなので、
どういう動きがあるかとかも、
見ていただいたら嬉しいし、
あと新着動画が出たら、
メールが送られるとかっていう、
メルマガのシステムを全部入れてるんです。
これはResendっていうようなサービスを使ってます。
決済に関してはストライプがあります。
だからその中には無料動画が見れるけど、
ここから先は有料ですっていうものも入ってますので、
そこの決済体験とかもぜひ、
もしちょっと2980円ぐらいで、
クラウドの教科書買ってみたいな、
全部動画見たいな、
周平どういう風にしてるか知りたいなって方は、
ぜひ買っていただいても、
ユーザー体験とかも分かると思います。
全部自分で作ってます。
なのでこのあたりですね、
本当にAIでどういう風に人件費とか、
いわゆる人件費を落とせるわけですよね。
ウェブアプリを作れると、
その会社さんなり自分なりの人件費、
外注費を下げることができる。
むしろゼロにできます。
そんな提案ができるので、
こんなの会社からしたら、
欲しいに決まってるわけですよ。
売り上げが、
収客、半分ぐらい収客もありますね。
収客、販売、購入、入金、
決済、回収ですよね。
アフターフォロー、
プラスアップセルのマーケティング、
みたいなところまで、
全部ウェブアプリで組めるんです。
自動化できるんです。
こんなのみんな欲しいよ。
カスタマーサービスとかもできるしね。
だって顧客情報はちゃんと入りますから。
それをクロードコードとクラウドフレアと、
あとストライプ、あとリセンド、
このあたりを使うとですね、
一気通貫で作れてしまいますので。
ただこれはまずはクロードコードの使い方からも
必要だし、
12:00
いろんな他の初期設定とかもあるので、
正直このポッドキャストだけでは
伝えきれませんので、
まずはクラウドフレアって何かなって
無料動画がよかったら見てみてください。
このあたりですね、
こういうふうにウェブアプリを使って
外注費、人件費を削減していく。
ななら新規の売上を作っていく。
いわゆる人件費、
外注費をゼロにするための
AI活用の教科書、
AI開発の教科書みたいなものを
今月作ろうかなというふうに考えて、
今も実は構成は練っているんですけど、
そういったものも出す予定なので、
気になる方はそちらも見てみてください。
ただこれは金額はちょっと、
大体僕2,980円くらいで作るんですけど、
こういう動画攻撃系はね。
こちらに関しては若干単価を上げます。
だってそれこそ何十万って削減、
何百万って削減できるものですから、
一応動画口座にして
29万8千円にしようかなと思います。
嘘です。
さすがに高いね、それはね。
全然それでも会社とか法人が
買ってくれると思いますけどね。
サポートとかも付けたらね。
一応29,800円くらいで出そうと思います。
これ金額ちょっとね、
いつもよりちょっと高くしてるのは、
そもそもフェイブル使わないといけないのと、
あとセキュリティ側のちょっと
ものも僕もちょっと出しますので、
さすがになんか安く出して
周辺のセキュリティこうなってんだって分かると、
それはそれで嫌だなっていうのがあるのと、
やっぱりこれはしっかりと
ある種投資みたいなものですから、
しっかり使っていくぞという
そういう決めて使うようなものだと思うので、
安く買って、
使わなかったってすごい多分ね、
ある種もったいないお金になると思うので、
ちょっと覚悟を持ってね、
それぐらい払ってちゃんと勉強するぞっていう
金額にちょっと設定をさせていただきますので、
29,800円くらいで出そうと思います。
動画で言うとね、
何時間か分、多分3から5時間くらい
なると思うんですけど、
しっかりとその中で全部話していきますので、
そういうものをちょっと作りたかったんですよね。
そうしないとですね、
僕が全部説明しないと、
作れなくなるっていうのは嫌じゃないですか。
別に僕以外みんな作れるんだけど、
やっぱり非エンジニアからやって、
しかもこうやって、
僕は分かりやすく届けるってことを
磨いてきた人間なので、
分かりやすく届けるってことは非常に難しいんですよね。
なので分かりやすい動画にして
まとめておいて、
もちろん情報も更新しながらですけど、
事例も入れながら届けて、
そういった作りたいなというふうに思ってますので、
ぜひ楽しみにお待ちください。
学習サイトに行ったらですね、
新着の動画の受け取りのリンクがありますので、
そちら見ていただいたら、
有料講座やセールの案内も
もらいたいよっていうのがね、
ポチッとできるようになってますので、
メール一回登録した後にね、
それも入れといていただけると必ず届きますので、
ぜひ見ていただいたらいいかなというふうに思います。
ということで、そんなお話でございました。
ぜひクラウドフレアとか使ってね、
学習アプリみたいな、
学習アプリとかウェブアプリ作ってみてください。
はい、ということで、
今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地いい時間お過ごしください。
バイバーイ。
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