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みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。ということでみなさんおはようございます。はい、月曜日でございます。
今日はですね、週末ドタバタ過ぎてですね、でもなんか自分のここだけはめちゃめちゃ褒めたいなって思ったこと、そしてAI時代に不可欠だなこの能力はと思ったことについてお話をしたいと思います。
先日ね、日曜の配信で、もうブレインを作り続けたと5月3本作ったけども、もうすんごい、その時はね、ノリに乗ってたからよかったけど、あの気持ち的に、よし作ろう、これも作ろう、あれも作ろうって慣れたけども、すんごい疲れたと。
なんで疲れたのかなって言ったら、やっぱりどんどんどんどん新しいものを考えて作って考えて作って、でまたマーケティングをしてっていうところが、割と自分の中で疲れたんじゃないかと思って、やっぱりあの1本でね、結構なんていうのかな、
1本で自分の月の売り上げを確保できるようなひと生地でね、確保できるとか、ひと生地で2ヶ月分、3ヶ月分くらいは持つような、そんなふうなことできないかなとか思うようになったわけですよ。
で何よりも一度売ったものもなんか売り続けられると、私ね結構苦手だったりするんですけどそういうの、実を言うと。でもなんかどんどん更新していく、あのなんていうのかな、教材って考えたら、でもAIコンテンツラブでやってることって結構その毎回毎回毎週同じセミナーって多分やってないし、やっぱり出口変えてるからそういったことを考えたら、
AIコンテンツラブ自体もそのアーカイブがね、有料会員の方見られるように誰でもなっているところもあって、なんかそれに近いものがあるのかなということもちょっと感じたんですよ。更新し続けるって、なんか毎週ウェビナーをやる感覚なのかなというふうに思えるようにもなってきたというところもあります。
で、そんな話をしたんですけど、これをするのにね、私はかなり試行をやったんですよ。試行錯誤、回数を重ねたんですね。まあでも人によっては全然こんさんやってないよって言うかもしれないし、もっともっとやってる人がいると思うので、多いか少ないかわかんないんですけども、私の中では結構やったなっていう。
去年1年間、今年も含めて振り返らなかったチャレンジもたくさんあるんですけども、結構やってきたよなって自分の中では思っているんです。で、これをこの試すこと、試行錯誤を増やすことに私はAIを使っていきたいんですよ。
で、なんでかというと、結局自動化とかも、あとブレインを出すことも、なんでやります、出しました、結果が出ました。その結果に対して自分が良かったか悪かったかとか色々あると思うんですけども、それに対してじゃあもっと数字を増やすにはどうしたらいいかとか、もっと部数を増やすにはどうしたらいいかとか、売り上げを増やすにはどうしたらいいかとか、もっとじゃあ時間をかけずにでも自分の話したいことが伝わるような教材を作るにはどうしたらいいかとか、
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ありとあらゆるところで考えるわけですよ。で、AIを使うんですけども、結局判断するところは人間なので、ここは自分でやった方が早いなって思うところや、ここはこういうやり方をしたらプロンプトさえ出してくれれば後はコーデックスで図解を出してもらえばいいとかね、そういう色んなやり方ができるようになってくるかと思います。
でも判断は人間というところが結構肝で、私はなんで売れなかったとかなんでできなかったのかって結構わからなかった。言われてもわからなかった。ターゲットを設定してもよくわからなかった。なんでだろうなんでだろうってずっと思っていたんです。
それはなぜかというと、リサーチがやっぱり足りてなかったというのと、ブレインでいうと、人気記事はなんか人気だなーって、あ、また池早さんがトップだなーとか風神さんがトップだなーとか、今おすし職人さんのロブロックスがずっと周囲だなーとか、そういうふうにぼやーっと見ていたからで、でもそれをちゃんとランキングを見て新作がどこに出ているのか、自分で実際にランキング入りを果たして、
どんな、ここまでの成果を出せば順位が上がるんだなーとか、そういったことを見てきたわけなんです。
で、それはひとえに私が5月に3作ね、3個のブレインを出したからできたこと。で、その3個のブレインを出した理由は、できた理由としては、やっぱネタがあったってことと、AIなんですよね。AIで描けたから、すごいそこが加速できた。
そういった分析にもAIを使って、私もそう思って、私はこうは思わないっていうやり取りができたからっていうところが大きな点です。
つまり、経験ですよね。今まで絵を描いてみたいけどなかなかできない、練習時間はもうないとか思っていたかもしれないが、AIを使うことによってある程度はAIが描けるようになりました。
でもデッサン狂いとか、なんかこう自分のオリジナルの画風、タッチを出したいという時に、あと表現をしたいという時に、どんなプロンプトを使えばいいかとか、どういう指示を出したらいいか、どういう修正を出したらいいかっていうのは、まだまだ難しかったんです。
これ判断、試行錯誤の結果、自分で導き出したその答えっていうのがないと、やっぱできなかったんですよね。
結局そこは、ある程度どなたかが突き進んでいってくれて、ノウハウを共有してくれたら、ブレインとかで共有されると思うので、そこで知ってまた自分でやっていけばいい話なんですけども、その第一人者、教える側に立つんだったら自分がもう使い続けなきゃいけないんですよ。
試し続けなきゃいけないわけですね。それが大事になってくる。そこを加速するのは何かっていうと、やっぱりAIなんですよ。
AIを使って他の時間を確保するために他のことをAIにお願いするとか、実際にこのAIの動画生成とか特に、実際に使ってみて何な癖があるのか、他のものとも比較して癖がどんなふうに出てくるのか、どうやったらもっと楽に動画ができるのか、自分の思う通りの動画ができるのかっていうのを検証した人じゃないとわからない領域なんですよね。
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そういった思考のために、思考を重ねるために、たくさん経験をするために、やってみるためにAIを使っていこうという、今日は結論なんですけど、これAI時代に必要な能力の何が身につくかって、このチャレンジする力っていうのはもちろんのこと、早く行動することなんです。
素早く行動すること、これに尽きるんですね。これはずっと素早く動き続けたら疲れてしまうので、ある程度余白?余裕?を持ちながら、いざ動かなきゃっていう時にバッて飛び出せるかどうか。カジラーって声をかけたらすぐに必ず持っていかなきゃいけないバッグを用意してあってね、それを持ってすぐに飛び出せる、逃げる、避難できるかどうかぐらいのスピード感が必要になってくるんですよ。
で、チャンスが何だろう、もうちょっともう亡くなられてるけど最近映画が出るからね、外にマイケルジャクソンがいるんだけどって言ったらもうスマホとか鍵とか持ってガチャガチャって閉めて、すぐペンと紙と思ってサインがもらえる体勢を作ってそこまで飛び出せるかどうかぐらいのチャンスとか逃げなきゃとかやらなきゃっていう時にスタートダッシュが切れるかどうかっていうところが私結構試されると思っていて。
これAIに限らず、AI時代に限らず、スピード感って結構フリーランスとかね、やってるとね、なかなかこうスピード感というものに敏感にならなきゃいけないんですけど、今日これめちゃめちゃ実生活で役立ったなって思ったことがあって。
もう、え?って晴天の霹靂みたいなこと言われて、え?って言われて、その時にじゃあどうしようどうしようとならずに、もう速攻動けた、動かしてくれたし動けたんですね。
もう、要は足が速かったです。もう本当に物理的な意味で。そこアポ取って、そこ行って、現場とか行って、そこでいろいろやり取りをして、ああだこうだ話して、また次のアポ取りもするっていうところまで行えたんですよ。
一応、これがいいかどうかはわかんないですよ。でも、聞いた時に、もうどうしようどうしようって、正直あたふたする時間とかもあってもよかったと思うんですが、まあなんとかなるだろうって思う気持ちも大事かもしれないけども、
速く動くことによって、この後到着する人たちよりかは、自分たちは行動が早くできて一歩先に進めたってことなので、その先の展開としても一歩先に進めるわけでしょ。
もちろんね、追いつかれるとかいろいろあるかもしれないけど、その分先に進めた分見える景色とかもやっぱり違っていたり、選択肢も増えたりするんですよ、後からより。
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そういうところもあって、速く走れるなら、何かチャンスとかピンチとか来た時に、速く一歩を踏み出せるなら一歩踏み出した方が個人的には良いと思って、今日は疲れたんですけど頑張ったな、すっげー頑張ったなって思ったことがあったので、
今日はね、AI時代っていろいろ何を触ったらいいとか、どのツールを触ったらいいとか、いろいろあるんだけども、まずは使い続けて、どんな切り口でもいい、どんなツールでもどんな切り口でもいいから、どんどん使い続けてそこの第一人者になる。
使い方の第一人者でもいいんですよ。コーデックスの第一人者にならなくても、コーデックスを使った○○で第一人者になればいいので、そういったやり方を本当にやった方がいいなと。これ池平さんおっしゃってたんですけど、ずっと私動画先生とか音楽先生とかそっちの話だと思ってたんですが、そんなことない。
AIを使って○○する。○○はちょっといろいろあると思う。占いとかでも何でもいいんですけど、○○するっていう第一人者になれるようにやっぱり突き進むっていうのが一つ大事。
いろんなジャンルがね、いろんなジャンルやテーマや切り口でできるから、そこは本当に取りに行った方がいいねっていうところと、もうね、本当にね、本当にね、大変だったのよ。
本当にスタートダッシュが早く切れたからこそ、すぐね、いろいろ調べてもらえたりするってことがあるから、やっぱりね、いつもスタートダッシュ切らなくてもいいんですよ。いつでもセカセカしてるっていうことじゃないんだけども、なんかあった時にパッて踏み出すその一歩っていうのはすっごく大事だと思うので、みんな頑張っていこうぜっていう。私も頑張るぜっていう、そんなお話でございました。
そのバタバタのせいで本日、月曜日の12時のお昼の12時にAIコンテンツラボの会員限定のウェビナー、9時にしかね、ブレインを出すぞプログラムの第3回目をやる予定だったんですけども、急遽そういう緊急事態が発生したので、録画配信、これから撮ります。
夜ですがこれから撮るんで、録画配信になりました。本当申し訳ございません。落ち着くように頑張るね、落ち着けるように頑張るねっていう、そんなご報告でございました。ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。
引き続きね、日曜日にはお寿司職人さんの教材、ロブロックスの教材を使ってみんなでロブロックスのワールド作ろうぜということをやりますので、ぜひこちらご参加いただけると嬉しいです。教材購入者なら紹介リンク経由とかじゃなくても大丈夫なので、ぜひこちらご参加いただけると嬉しいです。
あと木曜日には、村方さんによる無料ウェビナーですね、ウェブサイトを作ろうと。もう簡単なものです。ウェブサイトです。ウェブサイト、皆さんなら何を作るでしょうか。そういった作り方などのノウハウも教えていただけるので、ぜひこちらもご参加ください。ということで今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。