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みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIのフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。 本日ですね、夜の9時です。21時から図解師ウルフさんによる会社員で働きながら、毎日インプットとアウトプット。
アウトプットに至っては6つかな、6個のSNSにちゃんと自動投稿する仕組みっていうのをどうやって作ってるの?っていうところの無料ウェビナーをしていただきます。
アーカイブも配信しますので、ライブにご参加いただけない方もぜひね、よろしければお申し込みください。
ここにも通ずる話なんですけども、実は今週はミカさんに水曜日にセミナーやっていただいて、
来週にリッピーさんにやっていただくんですけど、最近ですね、AI活用。最近じゃないな、ずっとですね。
AI活用テーマに結構このAIコンテンツラボって活動していて、ウェビナーをやっているんですよ。
で、その中でこれね、もうミカさんのこのウェビナー見てやっぱそうだよなって思った、確信したことがあったんですね。
さらに言うと、そのミカさんのウェビナーの前にケイスケさん、ケイスケさんです、AI漫画家、AI漫画家のはずのケイスケさん、もともとプログラミングとかがされているんですけども、
ケイスケさんも言っていた、やっぱもう今自分のツールは自分で、自分のやりたいようにカスタマイズして便利なツールっていうんですかね、
を使った方がいい、いや作っちゃった方が早くねっていう話。
で、ミカさんもやっぱり同じことをしていたので、今日はそのお話をさせていただきます。
あのね、自分で作った方が早くない?自分で作った方がやりやすくない?って時代になってきたわけですよ。
で、これ面白いなって思うんですけど、ほんのね、多分2年前まではそんなことなかったんですよ。
いや、皆さんもね、大体既存の製品の方が楽だよねって、既存の製品の方が簡単だし余計なトークンとかも使わずにAPIとかお金とかね、
重量課金とかせずにできるからそっちの方がいいよねって言われてたのが割とね、最近だったはずなんですよ。
でか、今年の税価はまだね、その領域に達してなかったはず。私もそんな記憶がある。
というのも、昨年から私はViveコーディングというものに本気で着手をし始めて、
それはクロードコードが出たからなんですよ。コーデックスとかクロードコードとかアンチグラビティとかが出始めてから、
なんならウェブサイト自分で作れるじゃんっていうところから始まり、ちょっとしたゲームも作れるじゃんっていうところにもなって、
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もうすごくいろんなことができるようになったんですね。でも昨年の段階ではいろんなことはできるようにはなったんだけども、
でもやっぱりまだ言うてもキャンバーは必要だよねとか、言うても編集はした方がいいよねって自分の手が必要な部分たくさんあるよねっていうのが現状だったんですね。
1年後、1年半後です。今、2026年9月Now。
いやーもうね、またやっぱりAIが進化を遂げてしまって、というかフェイブルですよね。
フェイブル5と、今5.1か。
アストラ?
私ね、アトラスって間違えて言ってるんですよね。ごめん。アトラスはねもうサービス終了しちゃった方なんです。
チャットGPTアストラが出てきてから、ものすごく昨年の感動リターンズですよ。
またこんなにできることが増えたのかっていう風になってきたと感じています。
もちろんね、まだまだできないこともたくさんありますよ。できないこともたくさんあるけども、
少なくとも去年と比べてできるようになったこと、改善されたなって思っていることは、
私で言うとキャンバーっていうデザインソフトがあるんですが、あれほとんど使わなくなりました。ほぼ使ってない。
アイコンを入れる時だけぐらいかな。
チャットGPTでサムネイルとか作るんですけども、
その時にアイコンはさすがにAIに読み込ませたらまずいかなって、画像を読み込ませたらまずいかなっていうところで、
そこだけ後で編集するような形はとっているんですね。その時にキャンバーを使うくらいで、ほとんど使わない。
デザイン系の仕事がなくなってきたとか、あんまりもうやっぱチャットGPTとかあるから、別に私が作る必要というのもほとんどなくなってきて、
むしろチャッピーで何種類か出してもらって、こんな風にできたけど、他どうしたらいいってことを聞いて、
あとテキストを追加で編集ぐらいはするけども、本当それぐらいで済むようになっちゃったんですよ。
スライドもキャンバーで作ってたけど、もうスライドも作んないね。
これクロードとかで作った方が早いなっていう風になったので、こっちも作らないし。
だいたいね、みんなAIのデザインのところが弱かったのが、やっぱりそこも学習するようになってきたっていうところもありますし、
AIでデザインをより良くするスキルとか、そういったテクニックを結構教えてくれる人が増えて、
ブレインとかが出るようになったので、そういったところでやらなくなったなっていうところを感じてます。
あとね、サブスクとかもかなり見直せるんじゃないかと思います。
私今バーセルの有料課金とかしてるんですが、バーセルって商用利用OKのウェブサイトとかウェブページを出せるところなんですが、
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バーセルもね、今ちょっと前に作ったサイトでこれ出さなきゃいけない、リンクとして残さなきゃいけないものがあるから出してるけども、
バーセルももう必要ない。使ってないです。クラウドフレアで一発でできちゃうからまあいいかということで、そっちでやっちゃってますし、
お金かかんないしね、商用利用もちろんOKだし。
お金かからないっていうのは、無料の範囲内でできるからっていうところです。
あとやっぱり周りを見ていると決済ツールとかメルマガツールとか、そのあたりも自前でやっている。
それこそ池早さんのロンドとかを使ったら自前でできるようにもなってくるから、あんまりこう、今あるサービスで正直ここまでいらないよねって月額課金必要ないよねっていう人は結構乗り換えているところはあるかと思います。
このあたりって結局、じゃああなたたちがすごいんでしょって作ってる人がすごいんでしょって思われるかもしれないんですけど、
作ってる方が実際にすごい人たちばっかりだと思うんですが、それ以上にね、やっぱりAIができることが増えたっていう点が大きいかと思います。
それ故にやっぱり懸念するところもあって、セキュリティの部分だったりとか、やりすぎちゃう、AIができすぎちゃって自分の理解の範疇を超えるってこともおそらくあるので、
やっぱりそこら辺は注意をしながら、ちょっとセキュリティ面気をつけてとか、そういった指示も出しながらね、やってもらうことが前提になってくるかと思われます。
ただ、今回ミカさんにウェビナーをしていただいて、この音声配信の声の分析をしてもらうってところで、
ライトバージョンとゴリゴリバージョン、コリコリバージョンとゴリゴリバージョンって言ってましたが、ライトバージョンを今ブレインで980円で出されているんですよ。
そこと、専門家のボイストレーナー20年という経歴を持ったミカさんが、しっかり自分の人間の手も加えて分析をする、声の人間読というのを今やっているんですけども、
それらもね、全然エンジニアでもなんでもなかったミカさんが、こういう風にバイブコーディングってできるんだっていうところから、
ミカさんは昨日は村方さんの総理っていうコミュニティに入っているので、そこでめちゃめちゃ聞いたって話をされていましたけども、
それ以上にやっぱり自分の手でめちゃめちゃ動かして開発をし続けてきたんですね。
で、やっぱ昨年と比べて、昨年はこれはできないなーって思っていたことが、結構今このフェイブル5とか、アストラが出てくるようになってからできるようになったってケースも多く聞きます。
俺、何が言いたいかって、やっぱりね、やるなら自分のやりやすい、自分にとってこれが一番シンプルだよなっていろんな人がすごいすごいって言ってるけども、
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自分はもう少しダッシュボードを可愛くしたいなとか、かっこよくしたいな、シンプルにしたいなって。
いろんな人の機能を兼ね揃えた、スキルとか私もいろいろ入れてるんで、いろいろ機能を兼ね揃えた私専用のダッシュボードとか作りたいな。
ていって、ていって!声がうるがれた。私は家計簿用のダッシュボードも作ったし、作ったって言っても作ってってお願いしただけだし、
あと売上げを見るのと、今月やることがちょろちょろ変わるんですよ。私結構これもやりたい、あれもやりたいってやって。
なので、実際やらなきゃいけないことと、締め切りとかが迫ってるものと、先を見通してやらなきゃいけないことと、
これ実はやりたいんだよねって思っていることみたいなのを話して、それらを全部まとめてもらいました。
今週やることっていうことで、全部チェックリスト、毎日見るためのチェックリストっていうのを作って、そこをやれるようになったんですよ。
私にとっては、毎日毎日パソコンは開くけど、視覚化されることによって、これをやればいいんだなってことがわかるようになったので、すごく便利になった。
改善の余地もある、というような状況になったんです。
これらはいろんなツールを使った結果、いちいちファイル開くとかめんどくさいから、パッと見られるようにブラウザで表示されるようにして、
朝起きたらそこが見られるような状態にしてっていうところで作ったので、
これも結局、自分が毎日毎日壁打ちしてるけど、同じこと何回も言ってますねって言われていて、
同じこと言われてるのなんでだろうって思ったら、結局文字ベースでファイルって出てくるんだけども、
何言ったっけ?何言ったっけ?っていうのを忘れちゃって、文字ベースだけだといくらレポートを作ってもわかんなくなっちゃうから、
じゃあ全部まとめて一発でわかるように四角化して、ダッシュボード化して、私がチェック入れられるようにしてっていう状況にしました。
だから自分が欲しいなって思う機能とか、自分が困っていることとかを相談することにももちろんAIは使うんですけども、
それらをどんどん形にしていくこともAIはできるようになってきたから、もっと言うとさらにできるようになってきたので、
個人事業主は絶対使った方がいいって、本当に誰かに頼むくらいだったら自分でその環境を作った方が早いって思ってるので、
ぜひ試していただきたいって思っているところと、そのための一歩を踏み出すのに、
やっぱり私これ企画しておいてよかったなと思うのが、月末の3日間連続の集中講座でございます。
これチャットGPTとクロードも一応セットアップをやってみるんですけども、
デスクトップアプリを使って3日間でスキルを作る、スキルを作るということをやっていただきます。
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成果としてはセットアップからどんなことができるのか、チャット型AIとはどういう違いがあるのか、それが1日目。
お昼の12時から28、29、30とやります。
中日はメモからスキルに変えるだっけな。
自分のやること、いつもやっていることをもう少しAIに進めてもらう。
つまりこれ作って、はいこれ作りました。SNSの投稿文作って作りましたっていう流れから、
もっとイベント1個立ち上げたら、SNS1週間分の投稿文を作って、ちゃんと下書き保存するように。
設定するぐらいまでスキルだとできるようになるんですね。
少しずつ自分の仕事を手放していく。そのための一歩としてスキルを作ろう。
そしてカスタマイズできるようになろうというところが今回の目的でございます。
ぜひこれ無料でご参加いただきます。
今回正直売上確保のためだったら有料が良かったんですけど、
無料でまずはオンラインだし、一応作業もできるようにやってますけど、ほぼセミナーになっちゃうので、
これは無料で提供して、もし必要だったらまた考えようと思って。
今回はこの10月に入る前に、下半期に。3月決済のところは下半期に。
入る前にデスクトップアプリをちゃんと使いこなせるようになろう。
もっと言うと、クロードコード、チャットGPTのコーデックスがちゃんと使えるようになりましょうと。
これはワークとかとも一緒です。チャットGPTワーク、クロードコードワーク、どっちも一緒でございます。
ちゃんと使えるようになりましょうというところの基礎部分を9月中に開催いたしますので、ぜひお申し込みいただけると嬉しいです。
私見た時点ではもうすぐ申し込み者100人ってところだったんですけど、
ごめんなさいね、最初にZoomの同時接続が500人までなんですよ。
だから申し込みは500人超えても申し込めるようにしますが、同時接続500人までなのでそこだけちょっとお気を付けください。
要は超えたら大変なことになりますってことだけお伝えします。
そういった方はアーカイブで見てください。アーカイブ視聴お願いしますって形になりますけども、
アーカイブももちろんこちら配信しますのでぜひお申し込みください。
それでは今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。