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昭和の価値観🗼なぎはらえ〜〜🌊
2025-06-22 19:23

昭和の価値観🗼なぎはらえ〜〜🌊

おたよりを送る
『死んだ時に何人の人がお葬式に来てくれるか?』
が人生の価値?
そんな昭和な価値観はぶっ壊せ💢
薙ぎ払って🌊新しい価値観を生きていこう✨

#タロット #塔のカード #昭和の価値観 #こもれびカフェ
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自分ってさ、みんなそうなんだけどね、自分は自分に変えればいいだけなのよ。ありのままの自分に変えればいいだけなのよ。
そこに行くと、あ、私は私で良かったんだっていうところに行くわけよ。私はもうこの一点しか言ってないわけ、誰に対しても。
そこが分かっていくと、本当にはらりと鎧を脱いで、あ、私これで良かったんだって、何頑張ってたんだろう、私は私で良かったんじゃんっていう風になると、本当に毎日が幸せだし、いまいまが充実していくんだよね。
そして、スピリットジャンキーカードから引いたのはね、緑のカード。緑は安心・安全の色だよっていつも言ってるけど、緑のカードでね、書いてある言葉が、私は常に正しくあるべきという気持ちを手放します。
私は気負わず心穏やかですね。このカードもよく出てきてくれるよね。私たちってやっぱり生まれた頃から、生まれてずっとさ、学校とかさ、そういうところでさ、正しくあるべきと思ってさ、大きくなっていくよね。
親御さんが例えば理解があるとしても、学校とか社会とかそういうところに出た途端に、もう正しくあるべき、あなたの自由なんか認めません。四角い箱に入りなさい、みたいなさ、感じになるじゃない。四角い箱に入
れないんだったら、社会に出てやっていけないんだよ、みたいなことをさ、言われてくるじゃない。
で、そうなのかと思って、私なんかもね、一生懸命さ、この自由な、このね、あの自由な生き方をする本来の私みたいなさ、四角い箱にギューギュー詰めてね。
私はね、結構ね、それ得意だったんだよね。四角い箱に詰めて、はい、四角い私ですって、どこに行っても四角なので、皆さんと会わせられます、みたいな、超得意だったんだよね。
だからさ、意外と年上の人にも可愛がられたし、おお、真四角だね、これだとどこに入れてもOKだね、みたいな感じでね。
うん、なんだけど、それ結局窮屈なんだよね。そう、だからさ、その常に正しくあるべきっていうのはさ、その箱から出ていいよってことなんだけど、だけどその常に正しいっていう真四角の立方体から出るのってさ、め
っちゃ怖いじゃないですか。
だって今までそれしか、そこでしか認められないし、それが正しいよっていう世界の枠だったわけだから、社会的なね、それが認知されるっていうことだったからさ、そこから出てくるのってめっちゃ怖いじゃないですか。
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だけどみんなそれでいいんだよっていうことなんだよね。うん、そしてね、自分が真四角の箱から出て、自分本来の姿で生きてっていいのかな、みたいなところは、不安だと思うけどそれでいいんだよっていうことなのね。
この道を行けばいいんだよって、あなたが今行こうとしている道は間違ってないよっていうことね。
そしてもう一枚が審判のカード。審判のカードってさ、まさにさ、おかんの中から人が復活みたいな感じで出てくるんだけどさ、この四角いね、価値観ね、真四角の正しくあるべき、あなたは正しい人間として生きなさい
みたいなね。
四角い箱の中に閉じ込められたところから、天使のラッパの音が鳴り響いてね、もうそこから出てきていいよ、みたいな感じで、もうそこから出ていいの?本当?みたいな。
似たのが自分だと思ってたけど、こうしないと生きていけないと思ってたけど、こんな感じなんだよね。
なのでね、自分本来を出していっていいよっていうことね。
ずっと私のところに来てくれて、自分がどうあるべきかみたいな、本当にね、いろいろ見つめ直してきた方だと思うので、
もう本当にね、さなぎから蝶になる、自分を解き放つ、未来の未知なる経験を魂にさせる、自分の制限を取り払う、自分の解放は自分の責任でできるんだよっていうことね。
自分以外の人や物や出来事、自分はこの箱の中にいるしかないんだ、みたいな思い込みから解放されていくよっていうことですね。
そして、私は常に正しくあるべきという気持ちを手放します。
この四角い箱に入ってなきゃいけないんだ、それが正しいことなんだ、ここしか生きる道はないんだ、っていうような思い込みはもういらないよっていうことですね。
アミさんのところに来ると、いつもしがらみから抜けていいよって言ってもらえますね。
もう本当さ、それしかないんだよね。
でもそうは言っても、今までここでしか生きて、この箱の中で四角い箱の中で生きてきて認められていたところから突然に出ていくことってなかなかできなくて、そこから出ればいいんだよ、なんで出ないのって言われても
なかなか出れないと思うんだよね。
そこをさ、でも出てもいいのかな、出てもいいのかな、アミさんみたいに出てもちゃんと生きていけるの、みたいなさ。
のを少しずつ少しずつね、あの知ってもらえたらいいかなと思ってます。
そうなの、だからね、あの皆さんから見たら私はすごく自由に生きてると思うかもしれないけど、そうでもないし、まだ私もあの実写会に行ったら、あの今日の私はお仕事モードで箱に入れときますみたいな時もあるし、
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いつもいつも自由にてーーーみたいに生きてるわけじゃないんだけど、でもあのそこの切り替えっていうかね、あの箱に入っている方がまだまだ安全な場面と場所はあると思うんだけど、
そこに入ってなきゃいけない、もうここから出られないんだって思うのと、今は箱に入っているけど、私の魂はもっと自由でね、好きに生きていいんだっていうことを知っていると生きていくのってとっても楽になるんです
よ。
だからそこの切り替えをすればいいだけなので、もう今窮屈だからもうそれを投げ捨ててもっと自由なところに飛び立ちたいとかそういうことじゃなくて、その今まで生きてきたことも含めて今のあなたで大丈夫なんだよ
っていうことですよ。
当のカードが出ているんですが、何かありましたか?
あーなるほどね、力を発揮すればするほど、この人は力がある人だ、この人についていけばいいんだ、あなたに従います、みたいな感じになっちゃってめんどくせーって感じですかね。
本当にみんなさ、自分の人生投げ出すでしょ。投げ出すというか、人任せにするでしょ。知らんがな。そうそうそうそう。
でさ、なんだろうな、昭和の価値観でいうとさ、偉い人がいて、その人の言うことを聞いていれば、安泰みたいな感じ、あなたが作ってくれた塔に私も住まわせて、みたいな感じになるじゃない。
だからそれが違うんだよって、そういう自分以外のものっていうのはいらないんだよっていう。
むしろ私がタワーでみんなを降り落とす感じ、いいっすね、いいっすね。
その塔を上に置いて、女教皇の揺れる感じを下に置いてみたんですけどね。
あなたの内なる女教皇の直感力のパワーみたいなものが、大洪水とともに塔を押し流すみたいな。
薙ぎ払え!みたいな感じ。それでいいよっていうことですよ。
めんどくせえなって思っていいんだよっていうことね。
もう本当に、それがやっぱりさ、みんなを降り落とすみたいなのって、昭和の価値観でいうとね、
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私が我慢してみんなを助けないととか、みんなの拠り所にならないと、みたいなさ、そういうのがあると思うんだけど、
それはそれぞれの責任でしょっていうことなんだよね。
昭和の価値観で言ったら、力のある人が大きな塔を作って、そこでみんな寄り合って暮らすみたいな感じだったけど、
今はそういうものじゃなくて、それぞれがそれぞれの足で立つっていうことね。
そこで自分の幸せを作って生きていくっていうことですよね。
おこちよいっていうのは、塔ではなくて、みんなで大地を踏みしめて一緒に歩くっていうことなんだよっていうのを教えてくれる。
それがたとえ今ある架空の塔、勝手にみんなが作り上げた巨像みたいなものに祭り上げられちゃってるの塔を、
あんなもんいらねえってぶち壊すことっていうのは、それがみんなのためでもあるっていうことですよね。
みんながタワーになれ!そうそうそう。
本当に自分のタワー、自分だけのタワーはもしかしたらちっちゃいかもしれないし、
今までの大きい塔で暮らしてたことを考えると、こんなちっちゃいところで、もっと大きい塔に住みたいみたいなね。
自分より大きいものを望んでしまうって、それは違うでしょっていうことだよね。
自分が安心して建てる場所、それは大きな土地いらないんだよね。
本当に両足が立つスペースがあればいいだけなので、そこに戻ればいいし、
振り払って今まで大きい塔でみんなすごいねみたいに言われたものがなくなるって怖いことかもしれないけど、
でもそれでいいんだよっていうことね。
そしてみんながみんな自分の足の上に自分らしい塔を建てて、
塔って言うとなんかちょっとあれなんだけど、自分の理想の都みたいなものを建てて、
お城を建てて、それぞれがそのお城の王様になればいいよっていうことですよね。
もう、なぎはらえ!みたいな。
それでいいよっていうことですよ。
ぜひ、なぎはらっちゃってください。
ピッタリのメッセージありがとうございます。ということで、こちらこそです。
最初、塔のカードが出て、おーって感じだったけど、何?どういうこと?って感じだったけど、心が軽くなりました。
ではね、なんか嫌なことがあったら心の中で、なぎはらえ!と唱えてみてください。
新しい解釈ですね。ということで。
やっぱりさ、今までの昭和の価値観って、どれだけ人の注目を集めるかとか、
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人に感謝してもらえるかが、その人の人生の正しいこと、目指すべきところだったじゃないですか。
例えば、私が20歳ぐらいだから、もうこれ40年くらい前ですけど、その頃にさ、私たち20歳の価値観だよ。
若者の価値観として、自分が死んだ時に、お葬式にどれだけの人が集まってくれるか、
それが自分の人生の価値だ、みたいなことを話した記憶があるんですよね、同級生と。
うん、そうだね、そうだね、みたいにみんなで納得してたことがあるんだけど、
それってめっちゃ昭和の価値観だよね。
ありましたね、みたいな。
だからさ、いかに大きな塔を作って、その塔に住まわせる人が多くて、
自分がその塔が亡くなった時に、いかにたくさんの人が、
ああ、あの人のおかげで私の人生は塔に守られて幸せでした。
なのに惜しい人を亡くしました、みたいなのが、
その塔をできるだけ大きくする、お葬式に何千人来ました、みたいな人が偉い、
みたいな価値観があったと思うんだけど、
そういうものもいらないよね、っていうことですよ。
そういうことじゃないよね、っていうことね。
だからもう本当に塔をぶち壊して、それがたとえ自分が建てた塔であっても、
もうその塔はいらないよ、っていうことね。
昭和の価値観の塔はいらないよ、っていうことよ。
塔のカードっていうのはさ、その価値観を形にして、
その中で何か安泰するんだけど、それが輝くっていうことじゃないんだよね。
自分の光を自分の足の上に立って、輝かせるっていうのは、
みんながそれぞれ地上の星になって、この地に、大地に足をつけて、
それぞれが自分の光を発する、自分の力を思い出す、
そういうことでこの地球がもっともっと平和に美しくパワフルになっていくっていうことなんだよね。
だから塔に逃げて、怖いことから守ってもらう、
みんなを守るとか、そういうことではなくて、
もう自分の足でそれぞれが立つような時代になったんだよ、っていうことね。
今まで昭和の価値観っていうのはさ、上の世代から教わってきたことっていうのはさ、
いかに立派な塔を建てるかっていうノウハウみたいなものだったんだよね。
そしてそういうものをもうぶち壊しちゃっていいよ、っていうことなんだよ。
そこを、なんか泣けてきた。
そこをさ、もう私たちの世代からぶち壊していっちゃっていいんだよっていうことね。
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その先駆者である私たち、昭和の価値観も知ってるけど、
私たちがそれをぶち壊すことによって、後の世代がもっともっと生きやすくなるじゃない。
私たちの上の世代っていうのは、その昭和の価値観がガチガチだから、
そこから出ていくことなんて考えられないし、
今でもやっぱり自分の葬式にどれだけ人が集まるかが、
自分の生き様の結果だ、みたいに思ってる人いると思うんだけど、
そうじゃないよって。
それを、その価値観を次の世代に渡したくなんかないし、だってそうじゃないって知ってるから。
だけど、その価値観を知ってるから、そっちにもすごい名残があるんだけど、
でも違うよねっていうところね。
だから、ぶち壊していきましょうっていうことですよ。
死を越えてぶち壊していこうっていうこと。
上の価値観を壊していく役目の私たちが、
頑張ろうぜってことです。
そして、私たちは党に守られなければいけないか弱い存在ではなくて、
大地に両足で立ったら、そこにものすごいパワーが光るわけですよ。
ドヒャーと大地に足をつけるからこそ、
大地のエネルギーを自分がつなげて、そこで光を発するわけです。
光じゃないんだけど、本当はエネルギーなんだけど、
エネルギーを発するわけですよ。
そういうことです。
頑張るっていうか、頑張る、そこを頑張るんだけど、
党をぶち壊すことに頑張ろうね。
絶対にこの価値観、このくだらない価値観、
くだらないっていうのはね、今だからくだらないのね。
昭和の時はそれは立派な価値観だったし、
それが間違ってたわけじゃないんだけど、
今の時代にそぐわない昭和の価値観をぶち壊していくっていうのは、
私たちの役目だと思うので、
それを絶対に次の世代に渡さないぞっていうね、
そういう覚悟を持っていきましょう。
はい、頑張るぞ!A.A.O!
共に頑張ろう!
なぎはらえ!
なぎはらえ!ですよ。
はい、なんかもう昭和の価値観にぶち当たったら、
心の中でみなさん一緒に、
なぎはらえ!
ではね、今日はなぎはらえ!ということで、
18:00
駆け抜けて参りましたが、
なんか本当にね、
お仲間がいて、私も頑張れます。
頑張るってさ、今までは党を作るために頑張ってたんだよね。
正しい価値観みたいなもの、
社会的に認められること、
そういうことを作るために頑張ってきたんだけど、
そうではなくて、もうそんなものいらねえんだっていうところね。
そして、「いや、そんなことないよ。党がなかったらどうやって生きていくの?」って。
党を作ることこそ正しいんだよ、みたいな恐れる人たちをなぎはらって。
そんなことないよ。党から出てごらんって。
空はこんなに広いし、大地はこんなに豊かだし、
なんでそんな党にね、暗くて冷たい党に閉じこもってなきゃいけないの?って。
私たちは安全なんだよ。
私たちはありのままであるだけで幸せなんだよ、そういうことをね。
みんなに伝えていくために、まずは自分が自分で立つこと。
そこに政治を作ること、それが大事なんだよ、みたいな流れでしたね、今日はね。
ありがとうございました。
19:23

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