Instagramアカウントを突然削除した経緯
こんにちは、こみです。お久しぶりです。みなさん元気でしょうか?
私はインスタをメインに、毒親育ちの私が日々奮闘する様子を投稿したりとかしてたんですけど、
ちょっと旦那とトラブルになりまして、8月の末に一旦投稿すべて消したり、
アカウントも消してしまいました。
みなさんお元気だったでしょうか?急に涼しくなったりして、私も体調をちょっと壊していた時期もあったんですけど、
昼間は暖かくて、夜もちょっと過ごしやすくなってきて、いい季節だなってすごく思っています。
この音声配信をもし聞いてくださっている方がいたら嬉しいんですけど、
私は8月の末に、急遽旦那にこのインスタのアカウントがバレちゃったんじゃないかって思ってしまって、
投稿を消したり、投稿だけじゃなくてアカウント自体ももう1ヶ月弱ぐらい削除してアカウントがない状態でした。
でもせっかくフォローしてくれたり、いいねしてくれたりしてた人もいるからさ、
なんかこのまま辞めちゃうのも違うなと思って、
でも私名前とかはフォロワーさんの名前はわかるけど、
アカウント名まではわからないし、つながることができひんくなっちゃうって思うと悲しいなって、
なんかいたたまれない気持ちになっちゃって、
1ヶ月経ったらアカウントってもう復活できないんだけど、
1ヶ月までであれば復活できるってことで、
アカウントを消した時期から1ヶ月経たない間に実は復活してて、
今そのアカウントで投稿する用の音声配信を撮っています。
元気かなみんな。
私のこともちょっと忘れちゃってる人もいるのかなとかも思うんだけど、
ちょっとね、私があったこととかを話していきたいなって思っています。
夫への恐怖とSNSをめぐる出来事
まず本当に、結構心配してくれた人も多分多かったと正直思うんです。
旦那にね、アカウントがバレちゃったかもって思うと、
なんかいろんな恐怖心が出てきてしまって、
アカウントを旦那にバレたかも、
ちょっとこのままもしかしたらアカウント消すかもと思って、
もう本当にババババってもうその数時間後には消しちゃったのね。
正直大丈夫ですかとか連絡をもらってた人もいたんだけど、
連絡をしないままもうアカウントが消えてしまっている状態でした。
それでね、今復活してさ、
こうやって話したのを多分ストーリーとかでお知らせするっていう形にしてしまって、
なんか申し訳ないなって気持ちもすごくあるんです。
本当にすいませんでした。ありがとうございました。
で、なんで突然消したのかっていうとね、
8月の末にね、
末じゃないか中旬ぐらいにパソコンを買ったのが旦那にバレちゃったんですよ。
そこも言ってなかった私が悪かったんやけど、
パソコンを買ったっていうことがバレちゃって、
で、その時にいい機会でもあるからインスタ発信を頑張りたいっていうことは伝えてたの。
でもうちの旦那は多分人よりかすごく束縛しいっていうか、
なんかそういうふうに私が旦那が知らない人たちと仲良くすることだったり、
コメントのやりとりとかましてやDMとかをするってことはすごく嫌な人で、
そういうふうなところがある旦那だったんですけど、
インスタ頑張りたいっていうこと伝えて、
で、どんなアカウントとかっていうのは言われたんだけど、
そこはまだちょっと投稿とかしてなくてっていう風に、
一応はぐらかした状態だったので。
で、次私は大阪のインスタ発信のオフ会に、
正直友達と遊ぶ、会うのもあったんだけど、
オフ会にちょっと行こうと思って旦那にそれも黙っていたんですけど、
おそらくそのことを旦那が言い、
昔私は友達と大阪で会うっていうことを言ったときに、
大阪は行ったらダメって、
私は過去にもね、
インスタグラムのそういう発信者の集まり、
オフ会に行ったことが正直あって、
で、そういうふうに言ってたこともあるから、
大阪は行ったらダメっていう風にすごく言われたんです。
で、それを隠してたのもあって、
そうなんじゃなくて、
友達と遊ぶんやけど、みたいな言ったんやけど、
わざわざ大阪に行く必要がないから行くなとかって言われちゃって、
家に居ときっていう風に言われてしまったんです。
で、私ジャーナリングとかでノートに書いてて、
おそらくね、多分旦那はそのジャーナリングしてるノートを見たんじゃないかなって思います。
それはまあ私が思ってるだけやけど、
でも多分携帯かそのジャーナリングのノートは見たからわかったんじゃないかなっていうところと、
昔、私ねちょっとでもダメなんですけど、
旦那のね携帯を値落ちしてるときに勝手に見ることがあって、
それまではね、何回かしか見たことないんですけど、
インスタグラマのアプリすら撮ってない人だったんです。
でも急にそういう風に、
なんか私のアカウントのこととか知ってるんじゃないかって思うと怖くなっちゃって、
旦那が寝ているときに旦那の携帯を見ちゃったんですね。
そのオフ会に行くなって言われてから、
すごいちょっと難しい話なんですけど、
でもそしたらインスタグラマのアプリもダウンロードしてたし、
スレッツもアプリをダウンロードしてて、
なんかおかしいなっていう風に思って、
スレッツの検索パッて見たら、
私がねその近くに買ってたファンデーションの名前をスレッツで検索してたのがわかったんです。
なんかそれ見るとすごくコストカー機質っていうのかな、
なんか怖くなっちゃったんですよね。
でそれと同時に私なんかスレッツでクレドの商品なんですけど、
どっちか違うクレドの中の違う商品がどっちがいいのかなとかって結構投稿して、
それがねバズってて、
もしかしたらスレッツ経由で私のことをさらに知ったかもしれないパターンもあるなって思うと、
閉じ込められた生活と発信の線引き
もう本当にアカウントがバレるかもっていう怖さと、
旦那がそこまでして私のことを知りたがってるっていうのに、
もうすっごいパニックになってしまったんですね。
でそれでもういてもたってもいられなくなって投稿を消して、
それでもやっぱり怖くなっちゃって、
アカウント自体を消しちゃったんですよ。
そういうことがあって、
もうほんまにその1週間ぐらいはもう人間不審になった。
だんだん不審になっちゃった。
まあそれでも私はやっぱりなんかいいところもあるし、
なんか依存しなところもあるから、
まだ全然旦那と結婚生活も続いているんだけど、
そういうことがあったっていうことです。
でまたさ、
で旦那が喜ぶようにっていうか、
なんか投稿とかもね何もせずにずっといたんやけど、
なんか本当にこの仕事と家にずっと、
今日も休みで家から出ることなくずっといるんですけど、
なんかこの閉じ込められた生活で、
本当に自分は幸せになれるのかなって、
幸せなんかなってすごく思うと、
なんか本当に鳥籠の中に入っている鳥みたいな形で、
すごく嫌な気持ちになる、
怖い気持ちっていうのか、
これは当たり前だと思っている自分が、
なんかすごく嫌だし、
でも自分自身のインスタの発信内容も、
親のことだったり旦那のこととか、
普段日常の中では職場の人だったり、
旦那の人には言えない本音をインスタっていう、
SNSだから言えてたところがあって、
自分自身その線引きっていうのも、
バレたくないことを投稿している、
一人ごとの域を超えた投稿っていうのかな、
投稿スタイルにしちゃってた部分もあったので、
自分自身にもバレたらバレたでいいやって、
思いながらパソコンを買ったりとか、
ジャーナリングをしてたところもあったんですよ。
見られちゃったらそれはそれでいいやって、
思ってた自分もいるんだけど、
やっぱり見られちゃったら怖くなって、
消しちゃうっていうことは、
自分のアカウントの運用方法っていうのかな、
線引きが間違ってたのかなと思って、
反省してる部分もあり、
旦那だけの問題ではないなっていうのがあって、
今こうして音声配信をとっているところです。
発信を通じた気づきと今後
今後は私自身、
何かしらやっぱり発信っていうのかな、
活動内種は運用代行とか、
私はできることを増やしたいっていうことと、
いろんな人と関わりたいっていう自分が
やっぱりいるので、
どういうスタイルで投稿したりとか、
このSNSっていう部分で関わっていくっていうのかは、
まだ答えが結局1ヶ月、2ヶ月、
もうすぐで2ヶ月かな、
経つけどわからない自分もいるんですけど、
まだもう少し答えっていうのかな、
何か動いていくには時間がかかりそうです。
でもやっぱりその動いていくためにも、
今まで私の投稿を見てくれた人とか、
SNS関係で仲良くなってくれた人とかがいる中で、
何も言わずに自分からこのまま切って、
ずっとフェイドアウトしていくっていうこと、
ずっと逃げちゃう自分でいることにも引っかかっていたので、
だからちゃんとありがとうございましたっていうことと、
すいませんっていうことを伝えたいなと思ったところです。
本当にありがとうございました。
自分自身、独親育ちのアカウントをすることで、
親のことも俯瞰してみることができたし、
まだまだ旦那との関係では弱い部分はあるとは思うけど、
実生活の保育士としての仕事の部分では、
すごく成長したところもあって、
投稿してよかったなって思っています。
親との関係も特別悪くはなっていないし、
だから良かったのかなって。
そんな感じです。
ちょっと長くなったんですけど、
今後インスタグラムなのか、
こうやって音声配信とかなのか、
どんな形でSNSと関わっていくのかは、
まだ全然決めてないんですけど、
全部やめるとかっていうのではなくて、
今私にできることを細々とでも続けていけたらいいなって思っています。
はい、じゃあまた何かしら変化があれば、
こうやって音声配信とかで撮っていきたいなって思っているので、
その時にはまたよろしくお願いします。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
じゃあね、バイバーイ。