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#87  中道のメリット
2026-09-19 26:27

#87 中道のメリット

ゾンビ議員の炙り出し、次の選挙はどうなる?
について話してますかねー🫡

#公明党
#中道
#旧立憲
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サマリー

中道改革連合が空中分解したことについて、話者は公明党と旧立憲民主党の議員が選挙であぶり出された点を「メリット」として語る。次の選挙では、比例代表で当選した議員や旧立憲系議員の復活は厳しいと見込みつつ、党派ではなく候補者個人を見て投票したいと述べる。細野豪志については、旧民主系から自民党へ移り復興大臣に起用されたことを取り上げ、党派を越えた復興対応への期待を示す。災害時には政党の違いよりも、物資、食事、治療、精神的ケア、仮住居を早く届けることが重要だと話す。 後半では、現在の職場で管理職として働く自身の経験に話題が移る。人手不足の中で利用者を支える難しさ、採血に苦労した経験、利用者の笑顔に励まされること、暴言や暴力への感情を語る。利用者が亡くなった後に「もっとできたことがあった」と悔やむ一方、知識と技術を高め、経験を積みながらよりよい仕事をしたいと締めくくる。

中道改革連合の空中分解と議員の淘汰
みなさんこんばんは、マスクマンZPMです。
今日は、ナンバーが87回目になります。
中道のメリット、というところで話していきたいと思います。
それでは、いってみましょう。
中道改革連合はですね、
昨今、生徒助成金を受け取っており、なおかつ空中分解しちゃいましたね。
SNSだったり、ニュースだったりで、相当注目されておりますが、
税金泥棒と言われても過言ではないぐらいの批判を受けております。
なので、自分もね、デメリットを一生懸命言ってね、
今さらバズらせようという気はないんですよね。
それよりは中道改革連合の大目の通り、メリットの方をお話ししたいと思うんですよね。
中道改革連合の何がメリットかと言われて、デメリットばっかりしかないんじゃないかと言うんですけど、
意外とみなさんデメリットばっかり言って、
インフルエンサーとして稼ぎたい人たちはトレンドに乗っ取ってやればいいんですよね。
自分も若干、中道のニュースを上げることでトレンドのところを扱っているのかもしれないんですけども、
トレンドから遅れているんじゃないかなと思うぐらいの時にトレンドを上げているんですけどね。
どうなんだという話なんですけども、
そこはさておきで、自分が思っている中道改革連合のメリットというのはですね、
まず単純に考えてですね、
公明と旧立憲民主党の議員で構成されたわけじゃないですか、
ということは、その人たちがいい具合であふり出されているんですよね。
今回、前回の選挙で落ちた人たち、
要するにそれなりに公明党と立憲のそこそこ大物政治家もいたわけですよね。
だから立憲民主党なんか世代交代がうまくいってなかったと叫ばれていたところに、
結構何年も連続当選していたような大物議員の人たちが落ちたわけじゃないですか。
ということは、次の選挙で復活してくるのはなかなか難しいと思うんですよね。
そういうことを考えると、
うまい具合に立憲と公明のどうでもいいような人たちをあふり出すことができたんじゃないかなというのを自分は見ています。
なので、結成当時に行った人数から受かった人数が数名に落ちたわけでしょ。
落ちた人たちは次ほどのことがない限り上がってくることってないと思うんですよね。
自民党がまた下手をやらかさない限りは、
追い風が吹いて、また野党が変なことをしなければ野党の議員たちが上がってくることってまずないんですよね。
ということは、大なり小なり今の自民党でなんとかうまくいってるような勘は見られるんですよね。
本当はもっともっといろんなことをしてほしいなと思うし、
もっと優遇できる政策、弱者とは言わないですけどね。
要はお金がない人とか困ってる人、災害に遭われた人たちなんかね。
そういう人たちをもっともっと助ける策をどんどんどんどん講じてくれてもいいんじゃないかなと思うんですけどね。
それでも自民党はしっかりやってる方なんじゃないかなっていうのは自分は思います。
別に自民党の応援者ではないんですけどね。どちらかというと反自民の方なんですけど。
それでもしっかりやってる方なんじゃないかなっていうのは目に見えて取れますね。
次の選挙での投票先と候補者の見方
とりあえず中道が空中分解して公明の人たちは公明党に戻るわけですね。
旧立憲民主系の人たちは当然立憲民主に戻ろうっていうことができないらしいんですよね。
だから新しい会派を立ち上げますって言ってるんですけど、
もうこれだけ右を曲折した旧立憲の人たちがまた次通るかって言われるとすごい難しいと思いませんか。
普通に常識で考えて、そこの選挙区、次の選挙があったとしてですよ。
そこの選挙区ですごい旋風が巻き起こらない限りもう二度と復活することできないじゃないですか。
だからいい意味で、この人たちを議員にしちゃいけないなっていう人たちを炙り出してくれたんだと自分は思ってるんですよね。
だから次の選挙で入れようとは思わないし、
比例代表のところがあると思うんですけど、比例代表で民主何とかの会議なのかちょっと忘れて、
新しい党名忘れちゃいましたからね。
そういうところには入れるべきじゃないなというのは思います。
ただ自分が割り当てられた選挙区のところで、
例えば仮に自民党の中でもこの人嫌いだなっていう自民党の党員が選挙に出てたりとか、
なおかつちょっとこの議員さんは勝たせたくないよねって思うような人たちが優勢だった時に、
どこに入れようかなってなった時に、
入れるべき人がいないから仕方なくここに入れようかとかね。
以前共産党に入れて共産党の議員さんたちが得票数多くて上がったっていうのもあったりなんかもするんですよね。
だからよしよしもあるんですけども、
今回は要は通しちゃいけない公明党の議員さんと、
まず通ることがもうないでしょうと思っている旧立憲民主党の議員さんが、
それでも旧立憲民主党からも何人かは当選してるんですよね。
だから根強く残される人たちはいるので、
必要悪というかいないといけないような人たちも何人かおったほうがいいのかなと思えばしょうがないにしても、
多分その民主なんちゃらの解散はまた奇跡落とすんじゃないかな。
野党第一党には多分ならないと思いますよね。
参院の立憲民主党は単独で浮上するしかないですからね。
ってとこなんだと思うんですよね。
だからその人たちは通るか通らないかは別の話ですけど、
多分次の選挙では相手にされないんじゃないかなっていうのは自分見てます。
細野豪志の自民党入りと復興大臣起用
反対に、いろんな批判をかみしめて、
今回内閣訴訟された時に旧立憲民主党の細野さんですよね。
あの人なんかは多分相当批判豪豪で受けたんだと思いますよ。
だってこういっちゃなんですけど、反対側の自民党についたわけですからね。
選挙受かってますからね。
なんだかんだ言いながら。
立憲民主党でダメで何が何でも要は残りたい。
要は政権取ってる方で残りたいと思ったんでしょうね。
暗害して、でもそれでも細野さんについて行った有権者の人たちがなんだかんだ言って通したんだと思うんですよ。
当然ですね。自民党に行くから。
どこかで組織票は出回ってるんじゃないかなとは思うんですけどね。
それでも細野さんって人、自分は会ったこともないし調べたこともないんで、顔だけとニュースとかああいうところからしか知らしてないんでね。
何とも言えないんですけどね。
それでも多分民主党から立憲民主党に変わっていって、そこから党を出て自民党に行くんですよね。
自民党に行って要は役職なんかすぐつけるもんじゃないですから、日誉飯を食ったのかどうかわかりませんよ。
でもちゃんと誠実に実務をこなしたんかもしれないですよ。
してたかどうかまではわかんないですけどね。
でもこうやって選挙に当選して自民党の党員として一生懸命やってるわけじゃないですか。
今回大臣に訴覚で寄与されたわけじゃないですか。
ってことは正当に判断したと言わざるを得ないですよね。
これをパフォーマンスとしたら、無理にパフォーマンスに入れる必要ないですもんね。
自民党の身内で固めちゃえばいいんですよ。
こう言っちゃうなんですけど、
どことのわけのわからん戸様の大名をね、
細野さんという戸様の大名にわざわざ任せる理由がないじゃないですか。
任せなくて、要は自民党で高市さんの仲のいい人たち、
またはその側近になり得る人たち、
考えを同じくする人たちから選んで、
君復興大臣頑張ってよって言ったらいいわけですよね。
そうしたら不大の方が、不大大名という、
江戸幕府のあれですけどね。
不大、審判不大、戸様大名か。
ってよかったかな。
3種類ぐらいありますよね。
要するに不大、元からついてくれてる人たちですね。
そういう人たちの方が一卒もしっかりしてるし、
言ったら忠誠心じゃないけど、一緒に頑張ろうあり得るじゃないですか。
理由って細野さんなんかね、
民主党、野党から転身してきた人でしょ。
ポッと出の戸様じゃないですか。
っていうことを考えると、
細野さんに任せる理由が、
そもそもなくなっちゃうんじゃないかなと思うんですよね。
もしかしたら個人的に気が合うとか好きとか、
そういうのもあるかもしれないですよ。
そういうので大臣に選ばれちゃうと思うんですけど、
でもこう続けたくて大臣に選ぶとき、
最後の決め手ってなんだって言ったときに、
知ってるからとか、ちょっとで僅差でなったときは、
なんていうんですかね、
そういう人の方がよかったりもするじゃないですか。
よく訳のわからん派閥のこいついいって言われたから、
大臣にしたんだよねみたいな、
一昔前の発想よりもね、
まあまあそういう風に知ってたとか、
一生懸命やってるとかね、
党派越えて一生懸命やってるとか、
だからそっちを選んだのかなと思うんですよ。
仮に失敗したら失敗したら、
なんだこいつになりますよね。
でも成功したら大きな政権を安定させる
起爆剤になり得ることじゃないかなと思うんですよ。
それ以前の前にですね、
細野さん自身も相当バッシング受けてるんじゃないかなと思います。
批判受けてるんじゃないかなと思うんですよ。
SNSね、これだけ匿名でね、
何かにつけてわーわー言うちょっと
密度の低い方もいらっしゃるじゃないですか。
ってことを考えたらね、
まあやっぱり要起用したし、
その細野さんも要やりますって言ったのは、
まあまあそれがやりたいからそういうとこにいるんでしょうけどね。
っていうところで、
ちょっと頑張ってほしいかなっていうのはあるんですよ。
復興大臣ですからね。
党派を越えた災害復興への期待
で当然、今ちょっと雨が降っただけ、
ちょっと台風が来ただけでも
線状降水帯ができてね、
もう変な話、
なんか雨降りゃ災害になるんじゃないかぐらいのね、
あのところまで来てるじゃないですか。
だから本当にもう家がすぐ完遂しちゃうし、
えー?みたいな感じなんですよね。
一昔前じゃちょっと考えられないと。
そういうところまで来てるので、
まあそういう意味でね、
あの別に復興のところってね、
党派超えてやってくれていいんですよ。
困ってる人たち助けるのに、
俺共産党だぜーとかね、
俺自民党だぜーとか、
俺立憲民主だぜーとか、
そんなのどけていいんですよね。
要は物資がそこに届いて、
お腹空かしてる子にご飯が行き渡って、
なんか病気が大変そうだなとか思ったら治療ができて、
精神的なケアができればね。
で、なおかつ家をすぐ用意するってのは無理ですよ。
だけど簡易の宿泊の施設を借り上げるなりなんなりね、
日本は空き家がいっぱいあるんですよ。
そこに住ませたってね、
まあその他人の家だからどうにもなんないですけどね。
でも本当に命の選択を迫られた時に、
法律がどうのこうの言ってる場合じゃないんですよ。
まあでもこれ俺の場合、
権限が何もないことで言ってるからね。
意見だけで終わるからいいんですけど、
これ上の者が言ってたらちょっと大変ですけどね。
上の者が言ってたり、
トップのそういう立場にいる人が変直になるとすぐ戦われますからね、日本ってね。
差別がない国ではありますけど、
同調圧力いっぱいある国ですからね。
その階級の人間何言ってるんだってね、
よくわけのわからん人間がね、
顔も出さず、名前も出さず、
わーわーわーわめきらって勝ちますからね。
まあそういうところはしょうがないんですけども、
でもそこにアクセスするよりは、
そうやってやりたいって言った人のね、
応援をするっていうのもいいのかなと思います。
公明党の組織票と比例代表議員の見通し
だから中道のデメリットばっかりって、
自分はバズらせようとかね、
目立とうとかって勇気はないですね。
そもそも中道改革連合にほんのちょっとだけは期待しました。
どちらかというと反自民なんでね。
離合集散を繰り返すな、
これぐらいの手しか作れんのかと思ったんですけどね。
でもちょっといいほうに考えれば、
今まで公明党が規制してた自民党から外れたわけじゃないですか。
公明党はこう言っちゃうんですけどね、
医療福祉業界で流行っているカイセンっていうね、
ダニのごとくね、
要は規制しないと生きていけないらしいんですよね。
カイセンダニっていうのなんですけど、
人の皮膚に規制しないと、
その人の皮膚から落ちると、
1日から数日の間で死滅しちゃうらしいんですよね。
だからダニもこう言っちゃうんですけど、
人間と同じで社会を構築して、
ダニの社会があったとしてですよ、
要は生存をかけるとすれば、
よくよく考えてみるなら、
要はダニたちも必死で、
人間に規制して生きていかないといけないわけじゃないですか。
それがこう言っちゃうんですけど、
ドコドの党さんは、
ずっと自民党さんにひっついて頑張ってたんですよね。
でもそれがある日突然、
こいつじゃうまくいかないからって言って、
いい意味で分裂しちゃったんですけど、
分裂する時も、
自民党がよくないから分裂しちゃうんだよって言うけど、
要は我慢できなくなっただけでしょ、
プライド捨てれなかっただけでしょ、
そこをかみしめてやっとけば、
議席守れたわけじゃないですか。
でもそれを守る気がなかったんでしょうね。
それか裏でいろいろごちごちあったんでしょうけど、
そこらへん自分がどうのこうの言う気はないです。
ただもう要は規制できなくなっちゃったんですよね、
なんだかんだ言って。
だからその次の規制先を、
矛先を立憲民主に求めたんですけど、
うまい具合にこけてくれたと。
通る人は通ったんでしょうけど、
多分数名ぐらいが選挙区で当選してるんじゃないですか。
あとみんな比例でしょ、公明で通った人たちって、
確かそうじゃなかったかなと思うんですよ。
だから比例で通った人たちって、
多分次は弱いですよね、当然。
公明がどれくらい、
あと組織票で盛り返すかどうかは知れませんよ。
だけどここまでもうね、
国民の生活が脅かされてっていうときに、
公明党の総和学会の野をやろうとか、
そういうことはあるのかなとか、
微妙なとこだなと思うんですよ。
さすがに次は国民もバカじゃないですよ。
これだけやらされて、
同家のようなものを演じられても、
国民ってしっかりちゃんと見てると思うんですよね。
だからそういう比例で通った人たちを、
次はあまり通さないんじゃないかなと思います。
旧立憲の衆議院議員の人たちも、
多分相当厳しいと思いますよ。
自分が言うわけでもないけど。
自分だったら多分公明にも入れないだろうし、
比例代表も入れないだろうし、
立憲で、個人で立憲でいいなって思う人は何人かいますけどね。
でもその人に入れるかどうかは分からないです。
選挙区に割り振られた、
選挙区から立候補する議員さんたちが、
誰かにもよりますからね。
どちらかというと、
いろんなところに合流しなかった原口さんが、
原口さん違うか、関東じゃないのか。
でも原口さんが選挙区に行ったら、
まず先に原口さんを自分に入れてあげますけどね。
あの人の方が、
性格はどうなのか分からないんですけどね。
でも自分なら入れようかなとは思います。
別に民主党だろうが、立憲民主だろうが、自民だろうが関係なく。
本当にいいなと思った人には入れてあげたいなと思いますし、
比例代表が入れる人いなかったら、
一体白紙で出せばいいですし、
それでも入れる人がいなかったら、
いって白票にするか無投票にするか、
それとももう行かないと決め込んでしまうのか、
そこら辺は自分の自由ですけどね。
なので、その後どうのこうのブツブツ文句言うわけでは何でもないですからね。
だからそういう意味でね、
職場で支え合う介護・医療の仕事
今日は中道のメリットの方をしゃべっちゃいました。
その戸様の話をしだすとね、
自分もどちらかというと、今の会社では上勤の職員として一生懸命やってますけど、
その施設の中でいけば戸様なんですよね。
後からやってきた人間ですからね。
当然戸様の人間ってね、なんだかんだ言いながら、
意見がそもそも通るもんじゃないですよ。
いい意見持ってても通るもんでもなんでもないですね。
それはもう世の常です。
そんなんでいちいちワーワーワーワー言ってる気はしないので、
自分としてはどうのこうのではないと思います。
ただ、自分の意見を言って受け入れてくれるところがあるなら非常に嬉しいですね。
でも今のところが全く悪いわけでもなんでもないですからね。
やっぱり大きな母体の中でしっかり職員さんやってます。
管理職もやってます。
トップの人たちもしっかりやれることをしっかりやってます。
ただ人手が少ない。できないことがいっぱいあると。
それに関してはもう利用者さんにしこたま迷惑をかけておりますが、
日々良くするためにがむしゃらに働くしかないですね。
ちょっとでも利用者さんが笑ってくれるなら、
自分たちの苦労が報われるかなというのはあります。
自分一人じゃ何もできないことは身にしみて分かってますから、
いろんな業種の人と組んでやれることを考えればいいんじゃないかなと思っています。
なおかつ自分一人でできることなんて知れてるんですよ。
だからどちらかといえば、
皆さんに僕の場合は助けられております。
分からないこともいっぱいありますからね。
採血の苦労と利用者の笑顔
本当に自分なんか正規で病院でずっと頑張ってたわけじゃないんで、
一般企業に行ってたんでね。
臨床経験がなさすぎてね。
天敵の針を入れるのも苦労するしね。
採血を取るときにも皆さんを青技にしちゃって、
ごめんね、打ち直させて、やり直させてって言ってね。
おじいちゃんおばあちゃんだろうと、いいのよ、何回でもやってとか言うんですけどね。
心苦しいってあれはしないんでね。
それだけ頑張るような仕事なんですけどね。
本当に青技作って、家族が来たら、
ごめんなさい、この前採血失敗して青技作っちゃったのーって
ひらやまれするんですけどね、自分の場合はね。
もうそこら辺がすんごい歯がいいんですけどね。
言うても病院機構にいるわけじゃないんで、
しこたま練習できるわけでもないんですよ。
だからもう少ない回数のところを何とかやって、
それでもその回数でできるようにしていって、
言う風に日々やるしかないんですけどね。
でも、仕事としては大変ですけど、
まあそうですね、利用者さんたちは笑ってくれりゃいいかな。
なおかつ、楽しんでくれてるのかな。
でも、体を壊さずに最後まで養成を送ってほしいなっていうのはありますよ。
で、ちょっとでも笑ってくれたらね、
本当にこっちもね、それだけで疲れが吹き飛びますよね。
利用者への後悔と次の選挙への呼びかけ
人によってはね、暴言吐かれたり、ワーワー言われたり、
暴力を震わされそうになったりするんですけどね。
自分も人の感情として当然ですけどね、
後ろから殴り回したいなとかちょっと思ったりもすることあるんですよ。
だけど、自分も含め人間はプライドの塊じゃないですか。
大きいなり小なり、小さなプライドから大きなプライドからあって、
ここはいずれるけどここはいずれんよっていうのがあるから、
そういう感情があって当然だよなと。
ただそれをやりきってしまえば犯罪になっちゃうんですけど、
そこまで行かないところには今入れてますからね。
一昔前はそこまで行きそうになるぐらい余裕がなかったんで、
もう転職を決意して前の職場を諦めて今の職場に移動したわけですから、
割りかし良い方に向かってるんですけどね。
それでも施設で利用者さんがお亡くなりになることもあって、
そうした時にいつももうちょっといろいろしてあげればよかったなとかね、
これだけやったけど足りないこといっぱいあったなとかね、
もっともっといろいろできることあったのになとか思いながら、
そういうことができてないのがすごい残念なところもありますね。
だけどその人だけに関わることができないんでね、
まんべんなくやりたいのと、できれば自分の知識や技術を底上げして、
もっともっとしっかり関わってあげたいなっていうのもあるんですけどね。
そういうのが年数を追うごとに経験として溜まってできていくなら、
自分としてはいい仕事をしてるのかなとは思います。
そんなことを思いつつ、最後これで締めくくっておきましょう。
中道のデメリットばっかり、他のインフルエンサーの方が言ってるんで、
中道のメリットについて話してみましたけども、こんな感じでございます。
なので次の選挙があった時にはぜひ行って、
叱るべき人に投票をちゃんとしたいと思いますし、
仕事とかぶらなければね、期日前投票にも行きたいけど、
大体期日前投票も行けなかったりするよね。
そういうわけにもいかんから、そこはしっかり選んであげたほうがいいのかなとは思って、
今日の収録を終わろうと思います。
それではおやすみなさい。
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