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みなさん、こんばんは。マスクマンZPMです。
昨日の収録からそんなに経っていません。
けども、1つアウトプットしておこうかなというのが浮かびましたので、アウトプットしたいと思います。
ナンバーが55回目になります。収録内容は、ちょっと長いかな。
医療・介護・福祉にもマルチ商法、という題目で話そうと思います。
それでは、いってみましょうかね。
あ、介護って入れちゃったね。まあいいや。医療だから、看護も含むからいいや。
福祉にしたら全部含むんですけどね。
サムネイルをそんな風にしたわけでもなんでもなく、マルチ商法を適用しましょうという、1つの案でございます。
マルチ商法と言われて、嫌悪感を抱く人もいるかもと思うんですよ。
自分もマルチ商法をやってたことがあります。口コミビジネスですね。
連鎖販売法とか、ネズミ行動も間違われやすいんですけど、
あくどい悪質の方のマルチマガイ商法とか、商材の方はやってないです。
ただ、マルチ商法という、ちゃんと法律で認められた商法のやり方の口コミビジネスを何件かやったことがあります。
良い面も悪い面もあるんですよね。
良い意味で、みんなが愛用してくれる分には全然いい。
あれで一生懸命財を成しましょうという、結局は労働収入なので、
労働収入の上の部分の人たちが儲かって、下から吸い上げられるというパターンが成り立ちますので、
結果として、あんまり儲かることはないということです。
ただ、人を集め切れることができたり、全力が豊富だったら成り立つビジネスではあります。
ただ、一昔前のネット環境とかインターネットが揃ってない環境だからこそ成り立ったビジネスで、
今のビジネスでモデルで成り立つのかなと言われるとちょっと違うような感じがしますね。
もう自分も関わらなくなって十何年ぐらい経ちますからね。
いまだにそういう雑誌もありますけど、もう関わることはないでしょうね。
ただ、その中にもいいものも若干存在するんですよ。
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だから、全部を全部否定もしませんし、全部を全部肯定することもないです。
マルチ情報の何を入れたらいいかというと、
キックバック性みたいなものを導入したらいいんじゃないかなと思います。
紹介をしたらその人にも紹介料が入るとかね。
お金で返すのが無理なら優遇をつけてキックバックをしましょうとか、
誰かを紹介したら紹介料が入るとかね。
手っ取り返しは人材の確保ですよね。
そうしたら自分にも紹介料が少しもらえるとかいうのもあるじゃないですか。
それと同じでいいと思うんですよ。
それを何十万もキックバックするとかそんなことじゃなくていいと思うんですよね。
一時的なものなのか、例えば数ヶ月に渡って違うメリットをつけるとかですね。
さらにもっと言うとですね、
今日もSNS見てたらですね、
介護系の有名なYouTuberさんがですね、
動画を作り込んでてね、やってたんですけど、
利用者さんのご家族が施設に見学っていうか親を見に来ててですね、
ご飯を食べる量が減ってると。
家にいる時は全部食べてたのに、
お金払ってるんだから真面目に介護してくれやっていう内容の動画を作ってたんですよ。
そういうこと言うご家族さんって結構多いんですよ。
ちょっと前は歩けてたのになんで歩けなくなっちゃうんですかとか、
いやいやいや、それはねという。
その時の体調もあるじゃないですか、まず。
自分たちで考えて、見てないからこそ言えるんでしょうね。
なかなか面白いですよね。
自分たちだってご飯食べない時ってあると思うんですよ。
3食ずっと食べきれますかという話なんですよね。
その時たまたま体調が悪いとか体調が優れないとか言う年配者になったら当然あることじゃないですか。
だから一昔前は、いやいやいや一昔前、何歳の頃のあなたおじいちゃんおばあちゃんのことを思ってるんですかという話なんですよ。
年配者といっては悪いですけどね。
介護施設に入れたらですね、満足のいく運動なんてしないのは当たり前なんですよね。
だから食っちゃね食っちゃねするんだから落ちていく一方ですよね。
って思わないといけないんですよ、体力がね。
これを介護施設に入れたら全てをやってくれるんだと又に思い込んでる人たちがいるんでね。
もう天と地がひっくり返る。
それを作ってる動画の投稿者の人も多分そういうふうなことをクレームで言われてきたんだと思います。
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自分たちもそれを言われることあります。
実際にほんのちょっと自分の思った通りにいかなかったら、
こちらのアラを探し出して続くというね。
そういうようなクレーマーまでいかないんですけど細かすぎる家族さんもいるんですよ。
でも中には理解してくれて、すみませんこれこうなってたんですけど大丈夫ですかとか言ってくれたりね。
まあいろんな人もいるんですけどね。
でも分かるんでもないです。お金払ってるからっていうのもそれはそうだと思います。
自分の親を実際に介護施設に入れたらどうしようかってなった時には自分もやっぱり言っちゃうんじゃないかなっていうのはありますね。
けどそこは節度を持って言うべきところと言わないところがあるかなっていうのはちょっとあります。
なのでその人たちがあまりにも知らずに物を言ってる人たちも若干いらっしゃるんですよ。
だから全く言うなとは言いません。自分たちにもできてないことがいっぱいあるんでね。
なのでできてないことを指摘していただくのはありがたいです。真摯に受け止めます。
やっぱり自分たちも人間ですから人が足りてない中では一生懸命やってそれでもうまくいかないこととか、
どうしても時間が許されざるを得なくてできないこともたくさんあるんですよ。
病院機構じゃないので病気を治すっていうことはもうできないんですね。
介護施設っていうのは生活をする、そこで住み終えるところなので病気を治すよりは病気の状態を保ちつつ最後までっていうことになるんですよ。
それに医療的な行為がひっついてしまうと介護施設には夜中とかは、特殊なところは別ですよ。
看護師は常駐することができません。なので四六時中医療行為がひっついてしまうとどうしてもそこにいれなくなっちゃうんですよね。
っていうのを理解してほしいなっていうのがちょっとあります。
なので介護施設の形態が多分ブラックボックスだと思ってわかってないんだと思うんですよね。
だからそこに自分は一石を投じたいと思います。
親御さんを預けるときに、実際1日でも2日でも預けたときに夜中一緒に寝泊りしてみてくださいと。
それを見て、この人の状態を見て、こういうことを私らはやってるんですよってありのまま見せます。
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それでも家に預けてくれますかって言って預けてくれるってなったら、
キックバック制にして、初月、次の月ぐらいまでの一部かかる費用を免除しますとかね。
そんな風にしたらいいんじゃないかなと思うんですよ。
それで黙れとは言わないですよ。
むしろこちらができてないことはじゃんじゃん言ってくれていいです。
それの方が自分たちも技術の向上とかね、いろんな意味でね、知識とか経験値の向上につながりますから、むしろそれを言ってもらった方がありがたいと思います。
家族からの指摘は無理とか無茶振りをしない限りは真摯に受け止めるべきだと思うんですよね。
そしたらそこから変われるパターンだと思うんですよね。
だからそういう意味でマルチ処方のいい特役の部分をやってみてもいいんじゃないかなというのはちょっと思います。
いろいろSNSが発達したことによってですね、いろんなデイサービスとかいろんな業態の介護施設が出来上がってきています。
一昔前は考えられなかったですけどね。
バーを開設したデイサービスがあったりとかね、マーちゃんとかやらせるところがあったりとかですね、パチンコやらせるところがあったりとか、カジノデイサービスですか。
一昔前は賛否両論があったんですよ。
でも今は好きなようにいきたいというのも先行してきているじゃないですか。
だからそういうのがあってもいいのかなと思います。
なんでこんなことを話そうかなと思ったのかというとですね、
自分がそういうところ、今まで嫌なこととか苦情とか愚痴とかをスタンドFMに乗っけて話すのは苦手だったんですよね。
でもそれが今こうやって回数をこなしたことによることと、慣れてきたのも多分あると思うんですよ。
なおかつ自分がそういう嫌なことも笑って言えるようになったという一段階上がったなというような自分では思っているんですけどね。
ちょっと前までですね、愚痴を言うことがすごい苦手だったんですよ。
だからスタンドFMを始めて何十回かの回であまり言えなかったんですよね。
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だから愚痴を言ったらすみません、今日の回は愚痴になるんで聞きたくない方はすぐ聞かないでくださいって先の断り入れてたんですけど、
今は愚痴としてではなくアウトプットの一環として面白おかしく話しちゃってますね。
愚痴になる時も結構あります。仕事のことになれば結構愚痴も出ますけどね。
でもこういうのもあっていいのかなと思います。
最初は抵抗があって聞いてくれる人にね、俺のアウトプット全部聞かなくていいと思うんだよねって思ってたんですけど、
さらに自分の愚痴なんか聞きたくないですよねっていうのもあると思うんですよ。
だけどSNSで動画ついて愚痴っぽいのとか良くないのに限って再生回数伸びてますもんね。
自分のTikTokの再生回数ではそれはあまり出してないんですけど、
他の人のそういう心理的な動画みたいなのを見ると結構再生回数伸びてたりするんですよね。
ってことはまあまあそういう思いをみんなしてるんだろうなということもあるので、
自分としてはそういうことを話せるようになっただけでもだいぶ違うかなと思いながら、
そして自分は1週間に1回程度の話し方にしてたんですけど、
それが今そこのブロックが崩れてですね、もう話したいと思った時に話そうと。
だから結構近日ずっと続いてますね。話せる時に話しとこうと。
あわよくはですね、今年通信の学校を卒業して来年看護師試験を受けないといけないので、
ちょっとのらりくらりができなくなっちゃってるんですよね。
それまでに回数を刻んでバカ図を踏んで、
いろいろな自分の能力を上げておきたいなっていうところに行き着いてます。今のところ。
自分が通っている速読教室も回数を数えてたらもう50回以上になってるんですよね。
ただ段階があって、10回、20回、30回、50回、100回じゃないですけど、
そういう風に回数を刻んでいくとまた見える景色が違うよって言われたので。
そうですね、100回を年内に行きたいんですけど、受講する回数の確率上ちょっと年内に100回はいけないかなと思うんですけどね。
でも無理くり100回かそうかなともちょっと考えてるんですよね。
そうしたらまた自分の能力を一段上げることができるんじゃないかなと思ってるんで。
ちょっとそこはお金との折り合いをつけないと悪かったりするんでね。
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それとか時間的な余裕も作らないといけないんですよね。
そっちばっかりに携帯をすることができないので、国家試験の勉強もしないといけないですからね。
でもそれでも回数を刻んで100回まで持っていきたいなっていうのはあります。
このスタンドA編ももう400回くらいに行くんじゃないかな。
一つの職場で3,40回ずつくらい話してるので。
で、まあご説明でしょう。
で、回数に含めないのもあったりするんでですね。
まあそういう意味では400回とかぐらい行きたいなとは思うんですよね。
そしたらまたこうやって数をこなせばこなした分だけ見える景色が変わってくると思うんですよね。
まあそういうのをちょっと目指してみたいなと思います。
まあでも今日はね、ちょっと突拍子もない考えを持ってしまったんですけど。
でもこれありなんじゃないかなというのもあるんですよね。
で、やっぱり医療介護福祉で人が続かないっていうのもいろいろあると思うんでですね。
ちょっと思い切った改革をやってみるのもありなのかなっていうのは思います。
ありきたりのことをやってそもそもうまくいってないのなら、あえてそういうことをやるのも自分はありなのかなと思います。
ただ自分よりも年配の人たち、いわゆるジジイとババアがですね、上に居座ってる以上大体改革を嫌われます。
で、何もせず事なかれ主義で終わってほしいなって思う人たちだと思うんですね。
自分もどちらかといえばそっちの方に近いんですけど。
でも業界を良くするという意味では奇抜なことをやってもありなのかなということもあります。
あとは面白楽しくね、やりたいなっていうのが一番初っ端に来るんですけども。
そういうことをやっていければですね、きつい仕事ではあれど、自分としてはやる意義はそれなりに見えだしてるんで。
そこから一旦遠ざかったとしてもまた戻るってことも考えれますし、あえてそれ以上に他にもやりたいことがいっぱいあるんですけどね。
そっちで身を立たせて、なおかつまた医療介護福祉に戻りたいなとかね、いろいろ考えはちょっとあるんです。
あと言うて、自分も40を超えた良いおっさんですからね。
あと20年くらいしたらもうボケ始まりますよね。
あともうちょっとしたら体はそこまで動かなくなりますよね。
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40、50が一旦最低ラインですよね。
それまでに自分でやりたいことをやってみるのもありなのかなと思っています。
一生そこに勤めるとか、一生仕事と家の往復だけで終わるとか、それをゼとする人はいいと思うんですよね。
自分はそういうのはあんまりないので、自分の好きなことやって最後を締めくくりたいなと思ってるんで、
それで最後借金抱えて死ぬならそれであれかな。
でも借金が家族に及んだら嫌だなとは思うんですよね。
借金しない程度に自分が一人で死んでいく分には良いでしょう。
そんな感じですかね。
こうやって何を思ったか、動物になったり虫になったりして命をもらったわけではなく、人間として生まれてきているんですね。
楽しんで自分のやりたいことをやってもいいのかなと。
今の仕事がつまらないと言うなら無理に続ける必要もないですからね。
やめて全然違うことに転職すればいいんです。
やっと景気が少しずつ回復してるじゃないですか。
医療福祉は景気が回復しようが何が回復しようが賃金上がっていかないんですけどね。
賃金高くするところも増えては来てますけどね。
でも全体で上がることはまずないですね。
そこが医療福祉の嫌なところですけどね。
他の業種は結構上がってますね。平均の給料が結構上がってたりするんで。
どちらがいいかを選ぶかとかね。どちらをどう選択するかはその本人の自由なんですけどね。
そんな感じで今日は終わろうと思います。
また近々喋りたいことも何個か出てきてますので、それに向かって喋っていきたいかなと思います。
ではおやすみなさい。