#52 歳相応の服じゃないとダメですか?
2026-04-28 43:11

#52 歳相応の服じゃないとダメですか?

良いお店に行く時の格好/テレビ局の人たちはエエもん着てる/気づけばバンドTシャツが増えていく



番組の感想・コメントは #向上しない をつけてXにポストしてくれると嬉しいです。

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、「歳相応の服」を着るべきかという疑問から、ファッションやライブイベントでの服装、そして関係者席での振る舞いについて深く掘り下げています。特に、バンドTシャツが増えがちな現状や、大人向けの店に行く際の服装の悩み、テレビ局のアナウンサーのような「画面に耐えうる服装」の必要性などが語られました。また、ライブ会場での服装や、アーティストへの敬意を示すべきかという葛藤、関係者席での楽しみ方についても議論が交わされました。後半では、音楽の好みの違いやカラオケでの選曲、フェス(特にワイルドバンチ)の楽しみ方、そしてラジオ局員としての仕事観や今後のポッドキャストの展望についても触れられています。ゲストの高原さんはFM山口でラジオパーソナリティを務めており、自身の番組宣伝も行いました。

オープニングとテーマ提起
スピーカー 3
お疲れ様です。
スピーカー 1
疲れてますね。
スピーカー 2
疲れてますね。
スピーカー 3
疲れてます。
今なんか、一回深呼吸したら、よう喋ったなと、よう口角上げとったなっていうのに気づいて。
いいことですね。
今ドッと疲れきました。
スピーカー 2
笑顔でね。
スピーカー 1
いいことですよ、すごい。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 3
ちょっとでも確かに疲れが徐々に。
スピーカー 2
でもいつもと時間は変わんないでしょ。
スピーカー 3
いつもより何なら短いかもしれないぐらい。
ですよね。
スピーカー 1
はい。
2人だと40分ぐらい喋ってます。
スピーカー 3
最近ね。
スピーカー 1
ひどいもんで。
スピーカー 2
そっか。
なんか悔しいな、それ。
スピーカー 1
あー、やばい。悔しがってる。
スピーカー 2
60分ぐらい回します?この後。
スピーカー 1
いいや、やってます。
全編で分けて。
スピーカー 3
はい。
広島の会社で働いている上田さんと、
広島の会社の東京支社の永夫と、
山口の会社の高原でお届けしております。
スピーカー 2
はい、ゲストです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 3
いやー、ちょっと疲れてきたな、やっぱ。
スピーカー 2
なんかその、ゲスト呼んどいて疲れてきたなっていうね。
スピーカー 1
いや、一気ぽい。
めちゃめちゃ疲れてきた。
めちゃひどいそんな、わざわざ忙しいのに時間とってもらっとんのに。
スピーカー 3
すいません。
スピーカー 2
すいませんじゃないんですよ。
スピーカー 1
終わりですみたいな感じです。
スピーカー 3
ちょっとあの、テーマをね毎回、
前のやつも聞いてくれとったりすると思うんですけど、
なんか日常に起こった出来事で、
なんかこれどう思うよみたいなとか、
最近こうするようにしてるんですとか、
そういうのを大体持ち合って会話してるんですけど、
高原くんの身に最近起こった出来事ってなんかありますか?
スピーカー 2
ちょっと待って、それは予想してなかったなー。
こっちがテーマ出すのかー。
スピーカー 1
例で永夫さん1個出してあげた方がいいんじゃないですか?
スピーカー 3
1個?
スピーカー 1
1個例で。
スピーカー 3
それで始まらない?大丈夫?
スピーカー 2
始まると思う。
スピーカー 1
それで始まると思う。
スピーカー 2
始まると思う。
スピーカー 3
マジっすか?
じゃあ、いいんですか逆に?
こんなパーソナリティさん、
フリートークのプロを目の前にテーマ始めちゃっていいんですか?
スピーカー 2
そんなこと思ってないでしょ?
今なんとか逃げようとしてるでしょ?
スピーカー 3
じゃあ、もうテーマ入りますよ?
いいですか?
スピーカー 1
どうぞ。
スピーカー 2
準備してたんだ、すごい。
「歳相応の服」の悩みとバンドTシャツ
スピーカー 3
年相応の服じゃなきゃダメですか?
この話したことありますっけ?
スピーカー 1
いやいやいや、ない。
スピーカー 3
ないか。
スピーカー 1
ないないないない。
スピーカー 3
今年、今年じゃないな、今年度30歳を迎えまして、
みなさん大体同じ世代なんでね。
そろそろ大学生の時とは服装とかもちょっと変わってきてると思うんですけど、
僕がなんかちょっと、タベログのポイントを最近めちゃめちゃ貯めてて、
9000ポイントくらい貯まってたから、あれって予約の時に使えるんですよ。
9000円分のクーポンとして。
だからちょっと大人なお店というか、一人単価1万円くらいのお店を予約して行った機会があって。
焼き鳥屋なんですけども、焼き鳥大好きだから。
スピーカー 2
焼き鳥屋さんで単価1万円?
スピーカー 3
あるある。
スピーカー 2
すごい、いいお店だ。
あるある。
スピーカー 1
あるある。
スピーカー 3
あるある。
その時にちょっとカウンター席が8席かな?と個室が2つくらいでカウンター席になったんですけど、
良さげな大将がいるようなお店なんですよ。
だからそうなってくると、ちょっとこっち側もGパンとフード付きのトレーナーとかそんなんじゃいけねえぞと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 3
思って、タンスをガサガサと探した時に、
なんか年層の服装ってどれだって思って。
そこに迷って、だいたい僕が持ってるのって大学の時に買ったか20代前半に買ったやつを結構まだ持ってたりとかするから、
これヤバいんじゃないかって思った次第です。
スピーカー 2
なんで植えないの?
スピーカー 1
分かるー!
スピーカー 3
服買います?普段。
スピーカー 1
服は…すみません、さっき喋って。
もう何回か言ってると思うんですけど、私本当にバンドTシャツばっか知るんですよ。
スピーカー 2
増えるよねー。
スピーカー 1
増えますよねー。
スピーカー 2
増えますよねー。
スピーカー 1
なんなんですかあれ呪い?呪いみたいに増えません?なんか。
スピーカー 2
もうね、タンスの中はYバンのTシャツばっかり。
スピーカー 3
なんでYバンのTシャツなの?
スピーカー 1
それは山口ですから。
スピーカー 2
めちゃくちゃありますから本当に。
スピーカー 1
私は好きなバンドのTシャツばっかり。
もうひどいもんで。なんか買わないって決めてるのに。
買ってるんですよ、終わったら。
スピーカー 2
可愛いしねー。
スピーカー 1
そうなんですよー。
スピーカー 2
会場で見るとこれ日常でも使えそうなデザインじゃない?とかね。
スピーカー 1
全然落ち着いてるじゃんとか思って買うじゃないですか。
落ち着いてないんですよ。
スピーカー 2
後から見るとね。
スピーカー 1
そうなんです。背中邪魔だなーとかって思うんですよ。
スピーカー 3
最近買うのはもうバンティーがほとんど?
スピーカー 1
いやいやもうこれでもう、別に実際にしてるわけじゃないですけど、
バンド行く時も手縛りつけたくらいの気持ちで買わないようにしてるんですよ。
もう買わない。
スピーカー 2
それでもね。
スピーカー 1
Tシャツ買わない代わりになぜか小物がいっぱい増えるんですよ。
スピーカー 2
ラバーキーホルダーとか。
スピーカー 1
靴下とか。
スピーカー 2
最近は確かにね。
スピーカー 1
そうなんですよ。この間オクラタミを行った時も靴下とカードケース買ってたんですよ。
で、その分ちゃんとした洋服屋さんで服買うようにしてるんですけど、
やっぱりバンティー3000円じゃないですか。
ちゃんとした洋服屋さん行くとそれが5000円だったり8000円だったりとかなると、
ちょっと濃いなーとかって思って、なぜかもうバンティーの方に手を伸ばし始める自分がいるんですよ。
スピーカー 2
なるほど。これ買うんだったらねぇっていうね。
スピーカー 1
そう、たまにそうなっちゃう。
スピーカー 2
なるほどなー。
スピーカー 3
普段使いできそうなものは、いくつか普段使いしてるようなバンティーもある?
スピーカー 1
ありますよ。
ヨシイカズヤとか。
スピーカー 2
デザインがパッと出てこないけれども。
スピーカー 1
この間のソロツアーは胸元に人手の刺繍みたいな。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
以上。
スピーカー 1
それは可愛いと思って着ますけど。
でもそれ以外が魚クションとか絶望的だしなーっていう。
スピーカー 2
日頃着るにはね。
スピーカー 1
怪獣って書いてあるんですよ。
それは着れなくなってきますよ。
スピーカー 2
何度でも着てほしいですけどね。
スピーカー 1
そう、何度でも何度でも着てもらいたいんでしょうかね。
シート難しい。
スピーカー 2
なるほどなー。
テレビ局と画面映えする服装
スピーカー 2
僕でもなんかそれで言うと、パーソナリティになって一番困ったの服かもしれない。
スピーカー 3
確かに。
そうなんですね。
スピーカー 2
今山口でテレビ局3局とFM山口の民放4局なんですけど、一緒にYouTubeチャンネルをやろうっていうのがあって。
へー。
スピーカー 2
週一で動画が上がるんですよ。
基本曲穴が出るんですよね。
全員テレビ局のアナウンサー一人ずつとうちのパーソナリティ一人出て動画を撮るみたいな。
他の局テレビは結構社員パーソナリティというか曲穴がいるじゃないですか。
FM山口人数少ないからむちゃくちゃヘビーローテーションで回ってくるんですよ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そもそも画面に耐えうる服装しなきゃいけないじゃないですか。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
それがないし、しかもすごい頻度で回ってくるから、どうしたもんかなーっていうのはいつも考えてます。
スピーカー 1
なるほど。確かに動画ってなるとそうですよね。
スピーカー 2
ラジオならね。
スピーカー 3
言ったら曲穴さんとかテレビのアナウンサーさんとかはスーツとかだったりする?
スピーカー 2
そうとも限らないんですよね。
ロケとかだとそこに合わせた服とか着てくるんですよ。
スピーカー 3
ちゃんとしてるんだ。
スピーカー 2
なんか出方だなと思って。
スピーカー 1
そうなんですよね。テレビ局の人めちゃくちゃ綺麗な服装されてますもんね。
スピーカー 2
ジャケットもちょっと高そうみたいなね。
スピーカー 1
そんなワンピースどこで?みたいな感じでますもんね、女性のこと。
スピーカー 2
だからめちゃくちゃ焦って前日にユメタウンに買いに行くみたいなのありますよ。
スピーカー 1
確かにそうですよね。
スピーカー 2
ないないない!みたいな。
明日着てくる服がとりあえずないっていう。
大人向けレストランでの服装とライブでの葛藤
スピーカー 2
ちなみに長尾さんは焼き鳥屋でどんな格好で行ったんですか?
スピーカー 3
めちゃめちゃ最終的には無難なジャケットに白T。
スピーカー 2
でも一番無難。
スピーカー 3
あんまりガチガチっとしすぎるの嫌だったから下はちょっとワイドの黒パンに履いていって、ブーツみたいな感じかな。
スピーカー 2
年相応感出てました?
スピーカー 3
いつもよりは。
スピーカー 1
私も広島の流れ川でメニュー票もないし料金票もない焼き鳥屋さんに行ったんですよ。
仲のいい政府の方と。
その時にそんな高い焼き鳥屋って知らなくて。
とんでもない格好で行ったんですよね。
大学生みたいな格好で行ってしまって。
スピーカー 2
リュックでね。
スピーカー 3
その表現嫌だなこれ。
スピーカー 1
ウキウキしながら行ったら、看板もこれぐらいしかない。
スピーカー 2
隠れ家的なね。
ガラガラって開けたらカウンターしかなくて。
スピーカー 1
名古屋コーチンしか使いませんみたいな。
スピーカー 2
いいお店だ。
スピーカー 1
1本ずつ出してくる。
スピーカー 2
天ぷらみたいな感じでね。
スピーカー 1
焼き揚げで出してくる。
スピーカー 2
絶対串から外したら起こるお店ね。
スピーカー 1
どっか突き刺さってても串のまま食わないといけない。
そこを大学生で行ってしまって。
今でも恐怖な感じ覚えてますもんね。
スピーカー 2
いいお店はね。確かにな。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
逆に僕はライブ行くのも最近悩んでて。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 2
アーティスト挨拶あるじゃないですか。
めっちゃ好きなバンドもバンドTシャツで行くのどうなんだって逆に。
スピーカー 1
分かるそれ。
スピーカー 2
僕ハンブレッダーズ大好きなんですよ。
一回ラバーバンド、タオル、キーホルダー、帽子もハンブレッダーズの帽子で。
ムツムロ君がすごい弾いてるのが分かって。
スピーカー 1
あれどうなんですかね。嬉しいのか。
スピーカー 2
どういう空気をまとえばいいのかっていうね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
私も一回ブラフマンでライブ行って。
私初めて、初めてじゃないか。
ライブちゃんと見るの結構久々だったので。
使おうと思ってライブの前にバスタオルとキーホルダーとTシャツはもう買ってきて。
トシオさんが挨拶お願いしますってなって。
抱きしめたまま行ったんですよ。
入れる袋がなくて。
お前そんな買ったのかって言われて。
おーはいって言ったらお前すげーなって言われて終わりだったんですけど。
スピーカー 2
でもやっぱ嬉しいは嬉しいんだと思うんですけどね。
スピーカー 1
いやでもどうなんですかね。
スピーカー 2
仕事の人っていう手を出した方がいいなと思うから。
スピーカー 1
ゲストさんでっていうかゲストで入らせてもらったら半分ぐらいは仕事じゃないですか。
ちゃんとあの、しゃべる機会ないですけどライブどうだったとかあそこがどうでってもしかして言わないといけないとか思って。
こんな浮かれたやつみたいに言っていいのかなとかちょっと思いつつ。
スピーカー 2
いろいろありますよね。
ライブハウスの対番とかも好きなバンドのタオルを持ってたら終わった後に別のバンドと会って
タオルまで持ってんのって言われてあかんぞあかんぞとかね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
ちょうどブラフマンの時は対番がキュウソだったんで
おーお前ブラフマンやないかって言われて。
スピーカー 2
いじってくれたらね。
スピーカー 1
進むぜみたいな感じだったんですけど。
スピーカー 2
はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
あんまああいう時どうしたらいいんですかね。
スピーカー 2
いやだから最近なんかはばかられますよだからちょっと。
仕事っぽい服で行こうって思いますもんライブに。
スピーカー 1
あのなんの関係もないTシャツで行こうって思います。
スピーカー 2
そうそうそうそうそうそう。
スピーカー 1
そうなんですよ。
関係者席での振る舞いと楽しみ方
スピーカー 2
これ長尾さんの求めてた話の内容かわかんないけど。
スピーカー 1
いやだって。
スピーカー 3
これあの今5分ぐらいめっちゃ盛り上がってたところって
リスナーさんがなかなか踏み込めないところだなと思って。
これ独特な会話すぎるぞと思って。
確かに。
いざかやかっていうね。
なかなかいけない部類でもあるね。
スピーカー 2
急いで。
スピーカー 3
いやでもなんかならではではあるよね。
スピーカー 2
ラジオ局の。
スピーカー 3
まあ確かに。
まあなかなかこう直接アーティストに会う機会って
普段一般の方っていうか
局に入ってない方はなかなかいないから。
スピーカー 2
でもなんかそのもどかしさがゆえのもどかしさはなんか感じてますね。
はしゃいでる感あんま出さないようにしようっていう。
スピーカー 3
いやなんかこれここで話していいのか分かんないやつ話しても大丈夫ですか?
スピーカー 2
どうぞどうぞって私が言うことじゃないけどゲストとしてね。
スピーカー 3
これまあいっか。
服装の話から外れるんですけど
ライブっていう話でちょっと思うことがあって。
スピーカー 2
思うこと。
スピーカー 3
関係者席ってあるじゃないですか。
まあそれこそラジオ局とか
事務所の方とか知り合いの方みたいなブースとかエリアが毎回あると思うんですけど
あそこって楽しむわーってやりきれないの何でなのっていうのをちょっと聞きたくて。
スピーカー 1
確かに。
でも人によるよ多分。
スピーカー 3
盛り上がってるアーティストのところもあったりするっていう。
それとも来てる人によるっていう。
スピーカー 2
僕は来てる人によると思って信じてるけど
普通に楽しむようにしてる。
基本的に立ってみたりとか。
まあ雰囲気にもよるけどもちろんアーティストさんの。
スピーカー 3
なんかまあ多分もうちょっと我々より関係者より関係者な方々とかもたくさんいて
あんまりこはしゃがない方がいいのかなっていう空気感もあったりすると思うんですけど
普通に一般のお客さんとして行った時に
あそこら辺関係者だわとか。
スピーカー 2
わかるよね。
スピーカー 1
見ますもんねライブで。
スピーカー 2
もうだって腕組みしててさ
スマホとか普通に途中で見たりとかさ。
スピーカー 1
私嫌いなんですよそれ。
スピーカー 2
そうなの本当にそう。
スピーカー 3
ちゃんとやったちゃんとやった。
スピーカー 1
普通に関係者だからといって
その楽しみ聞き方はどうなのかってすごい思うんですよ。
スピーカー 2
そういう人いる。
スピーカー 1
腕組んで腕を直せって思うんですよ。
スピーカー 2
拍手はせいやっていうね。
スピーカー 1
腕上げなくていいから
スピーカー 2
そうそうそうちっちゃくてもいいからさ拍手してほしいよね。
スピーカー 1
だからとりあえず拍手をしてる様子は見せろって思うんですよ。
スピーカー 2
あれでもやっぱ見えてるよアーティストからも。
スピーカー 3
見えてますよね。
スピーカー 2
見えてると思う。
スピーカー 1
すごい不思議なんですよ。
こんな偉そうな感じ。
スピーカー 3
偉い人もいるかもしれない。
スピーカー 1
すごい偉い人は置いといて
みんな棒立ちみたいなの嫌なんですよね。
スピーカー 2
逆に言われたことあるもん。
おいしくるメロンパンってバンドがいるんですけど
ライブに行って2階席が全部関係者みたいな感じだったんですよ。
ライブハウスだったんで2階席が全部で
僕は周りみんな座ってる中で一人立って
最前の柵のとこまで行ってやってたんですよ。
終わった後にDM来て
全部見えてたよって
見えてんだやっぱりと思って。
スピーカー 3
それ喜びも含めての。
スピーカー 2
全部見えてたよって。
2階席に目をやるたびに目に入ったって。
あれ大事だなと思って逆に。
スピーカー 1
そうですよね。
みんなどけーみたいな感じで行くのはどうかと思うんですけど
最小限でもいいから
楽しんでいる感じは出してほしいんですよね。
スピーカー 2
バランスもありますけどね。
木村みち太さんとか木村みち太大先輩とかは
率先してね。
若い時はもっとすごかったって聞きますか?
スピーカー 1
そう怒られたってよく聞きますよ。
ワイドバンチで怒られたって話。
スピーカー 2
まず園の中心にいるみたいなね。
スピーカー 1
飛んでるみたいな。
そこにはよく聞きますけどね。
スピーカー 2
でもすごいなとは思いますよね。
逆に僕はそっちの方が尊敬するっていうか憧れるっていうか。
スピーカー 3
きっとフェスとかだとより動きやすいんでしょうけどね。
席が決まってないし。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 3
上に行けば行くほどいろんな人が見えちゃうから。
多分関係者席の中でも。
あの人あの人だあの人あの人だみたいな。
だから余計にそういう感じがやりにくくなるのもなんとなくわかる。
スピーカー 2
試合になっていくんだろうねどんどんね。
スピーカー 3
それも難しいんだろうなと思いつつ。
スピーカー 2
でも曲員として純粋でいたいなとは思う。
うーん。
スピーカー 1
ただの音楽好きという気持ちは忘れたくないんですよね。
スピーカー 2
ですよね。
スピーカー 1
ですですです。
音楽の好みの違いとカラオケ
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
僕もこの前山口にマカロニ鉛筆来たときは
アーティスト挨拶のときに好きすぎて大号泣するっていう。
分かった分かったってハットリさんに言われて。
スピーカー 1
大丈夫だから分かってるから。
スピーカー 2
分かったからもう伝わったからっつって言われて。
スピーカー 1
いやでも私はスーパービーバーで
学園挨拶まさか行くと思ってなくて。
でも終演後学園挨拶あるんでお待ちくださいって言われて。
私ずっと死ぬんじゃないかみたいな感じだったんですよ。
なんか私みたいなもんが行っていいんですかねって言いながらずっと行って。
そして1メートルくらい先にいるじゃないですか。
ステージでしか見たことないあの人たちが。
もう訳わかんなくなっちゃって。
マスクべちゃべちゃになっちゃいました。
やばいやばいって思ってもう一言も発さずに。
スピーカー 2
緊張してね。
スピーカー 1
うらら感じで帰りましたけど。
スピーカー 3
それが本当のファンの姿ですもんね。
スピーカー 1
そうなんですけどね。
スピーカー 2
それでいいのかっていう葛藤もありつつね。
スピーカー 1
そうなんですよ。こんなすごい大好きで極の人間だから会っていいのかなとかっていう葛藤もありつつ。
でも仕事だしなとかって思いつつ。
うにゃうにゃってなるんですけど。
そうなんですよ。
スピーカー 2
入社する前に思い描いてたラジオ局の人ってそういうのあるんだろうなって思ってましたよね正直ね。
スピーカー 1
思ってました。イエーイみたいな感じだったなって。
スピーカー 2
憧れの業界としてね。
スピーカー 1
そうそうそう思ってましたけど、でも皆さんいろいろ考えられて。
スピーカー 2
大人になってきてね。
スピーカー 1
笑ってるんだろうなって思うんですよ同時に。
スピーカー 2
長尾さんはどういう感じなんですか関係者席で。
スピーカー 3
それがねラジオ局で働いてた時、広島で働いてた時がほぼほぼコロナ禍。
だから2019年にこのラジオ業界入ってその1年間だけ3回かぐらい見に行ってそれ以来って感じ。
でもこっちで見に行った時もあったりはしたか。
それこそ知り合いの東京支社長さんに連れて行ってもらって思いの丈見に行ったりとか。
スピーカー 2
いいないいな。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 3
どんな感じ、でもイモイモしてます。
スピーカー 2
東京支社、僕も東京支社にいましたけど、ラジオ局っぽいなって思う瞬間ってどんな瞬間ですか。
スピーカー 3
インタビュアー側に立って。
あんまりね、東京支社で仕事している時にラジオ局っぽさっていうのを感じることはないんですよね。
たぶん高原くんも分かると思うけど。
スピーカー 2
営業前でもねやっぱりね。
スピーカー 3
基本的にはだし、ラジオ自体もラジコ通してしか聞けないしとかね。
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 3
なかなかスタジオに立って一緒の場に立って聞くというか、そういうこともないし。
だからまあそれで言うと例えば系列の方のイベントに足運んでとかになるのかな。
スピーカー 2
そうだね、系列とこうやってね長尾さんと会ってポッドキャスにまた呼んでもらってとか。
スピーカー 3
そうですね。そうですか?
そうじゃないですか?
これが東京支社の、まあまあそうか。
でも今それで言うとポッドキャスト撮ってる時間が一番ラジオっぽいかなとは確かに思う。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
良かった続いて。
スピーカー 3
良かったです。
じゃあそろそろ?
スピーカー 2
まだもうちょっといいんじゃないですか?
スピーカー 3
今締まりそうな感じじゃなかった?
スピーカー 1
いやいや、その前に服の話全く知らないんですよ。
スピーカー 3
良いのよ服の話は。
スピーカー 1
全然年齢相応のっていう話じゃなくて。
スピーカー 2
結局ジャケット着ましょうやって話だもんね。
スピーカー 3
関係者席の話がおもろすぎて良かったです。
スピーカー 2
あんまりだって話すことないもんな。電波でも話さないもんこんなの。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 3
なんか色々思う方がいるじゃないですか。それ聞いたら。
確かに確かに。
ズルいっていうのが率直な感想か分からないんですけど。
色々思うところはあるから。
踏み込んでいいのかなって思ったら結構二人が自由に踏み込み出したんで。
それがめっちゃおもろかった。
スピーカー 2
でもさ、それこそヤスくんとかさ。
ライブにいても当たり前な感じするじゃん。
スピーカー 1
しますします。
スピーカー 2
あんだけ音楽の話してたら。
番組でどんだけめちゃくちゃ音楽の話してればそこにいるっていうことが当たり前になるのかなとも思ったり。
とは思いますけどね。
暑いなと思った広島の人みんな。
だってフリーの人めちゃくちゃライブ行ってますよね。
スピーカー 1
行ってます行ってます。
毎週こういう人会うなみたいな。私もわけわからんくらい行ってるくらいなんで。
スピーカー 1
いつも会いますねみたいな感じなんで。
ヤスくんとかたまにっていうか結構高確率で一緒になることあるんで。
スピーカー 2
めちゃくちゃ会いますよね。
スピーカー 1
会います。どこに行ってもヤスくんはいるっていう。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。だからすごいなって。ヤスくんとみつたさんはすごいなって思う。
スピーカー 2
やっぱ足運んでますよね。
スピーカー 1
いやいやそれだけお金かけてるとは思うんですけど、
偉いなというかなんというか本当にリスペクトします。
私も頑張ろうっていっぱい見に行こうって。
スピーカー 3
今やラジオ局なんか音楽以外にもいろいろ強みを持ってるパーソナリティさんがいますからね。
ヤスくんくらいがっつり音楽って耳に聞こえてわかるくらいの方だったらね。
あれだけ勉強されてそうなってるんだなっていうね。
スピーカー 1
すごい本当に。素晴らしいと思います。
スピーカー 2
ヤスくんを褒めて終わるっていうね。
どうですかでも上田さんの制作営業両立の話は。
スピーカー 3
戻っていくんか。
スピーカー 2
いや大丈夫なんかなって思って。だってもう終わっちゃうんでしょこれで。
スピーカー 1
終わっちゃいますよ。
スピーカー 2
もう一週分くらい撮ります?
スピーカー 3
寂しいなっとるよ。
スピーカー 1
大丈夫ですよ。連絡します。
音楽の話もっとしたいですけどね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
私が行くライブあまり人と変わらないんでちょっとあれなんですけど。
そうなんですよ。
スピーカー 3
なんかあんまり上田さんからがっつり音楽の話、なんか音楽についてのテーマ出てくることありますけど、
音楽の話をしようって言ってそういうこともあんまりないからしても面白いかもしれないですね。
スピーカー 1
真央さんと音楽の話全く合わないんですよ。
スピーカー 3
合わないっすね。
合わないっすねとか言っちゃって。
スピーカー 1
合わないんですよ。
スピーカー 3
だから多分両方拾ってくれる人がいるときに喋れた方がいいかも。
スピーカー 1
なんか一人だけ喋ってるんですよ。
スピーカー 2
その合わないっていうのはどういう合わないなんですか?
スピーカー 1
好きなジャンルが。
スピーカー 2
ジャンルか。
スピーカー 1
違う。そうなんですよ。
その髭男じゃないですか長尾さんは。
スピーカー 3
一択じゃないっすよ僕。
スピーカー 2
ラストラムが好きだからね長尾さんはね。
スピーカー 3
ラストラムでも好きなアーティスト2組いるけど。
スピーカー 1
でもどうなんでしょう。黒夢とか聞きます?
スピーカー 2
黒夢聞かないかもしれない。
いいわ。長尾さんと同じ反応してしまったかもしれない。
スピーカー 1
ピオハロとか聞きます?
スピーカー 2
ディープですねでも。
スピーカー 1
私の好きなジャンルが結構。
いわゆる今人気のアーティストだとスーパービーバーとか
サカナクションとか
ああいったあたりになるんですけど。
イエローモンキーとか
それこそホテイさんとか。
そういう方も好きなんですよ。奥田タムも。
そうなんです。
もうちょっとディープなとこに行くと
ピオハロさんとか88箇所巡礼とか
ああいう何に近いものも好きだったりするんで。
長尾さんが全く興味がないんですよ。
スピーカー 2
本当だ今興味ないですって。
この話はもう盛り上げませんっていう顔してた。
スピーカー 1
終わりますかみたいな顔するんですけど。
スピーカー 2
そういう意味では僕と長尾さんは割と近いとこあったのかな。
でもそうでもないかな。
スピーカー 3
上田さんほど離れてはないかも。
スピーカー 2
めちゃくちゃ一緒にカラオケ行ってたんですよ。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 3
2、3回くらい?
スピーカー 2
もっと行ってるよ絶対。
スピーカー 1
何言ったんですか。
スピーカー 2
2人で行ったこともあるじゃないですか。
スピーカー 1
すごいすごい。
スピーカー 3
今無理矢理デスカつけたの。
スピーカー 2
あるじゃないって言われたからさ。
スピーカー 3
一回そろそろ高原君が東京下から転勤で戻るときに
2人で飲み行こうって休日に約束をして
集まった後にちょっと時間あるからカラオケ行こうかって。
スピーカー 1
へー。
キゲ団とマカロニ鉛筆ですか?
スピーカー 2
確かにマカヨネだった気がする。
バウンディーとか長尾さん歌うんですよ。
スピーカー 3
歌う歌う。
スピーカー 1
私バウンディー歌いますよカラオケだと。
スピーカー 2
今度カラオケついておりますか?
いいいいいい。
配信できない。
スピーカー 1
何歌おうかなバウンディー。
バウンディーゴールデンボンバーは最近歌いましたね。
スピーカー 2
盛り上がりますよね。
スピーカー 1
私コピーバンをやってたんですよ。
大学生のときに。
スピーカー 3
はいゴールデン。
スピーカー 1
ゴールデンボンバーは高校のときやってましたね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
大学になってちゃんとコピーバンドしてて
大学からはオーラルコピーバンしてたんですよ。
スピーカー 2
はー。
音が太いロックバンドっていうかなんていうか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
じゃあでもやっぱYバンとか楽しいですよね。
スピーカー 1
もうYバンは最高ですよ。
最高最高。
スピーカー 2
こんな話あれですけど夢バンチっぽさってありますよね。
スピーカー 3
あれやな確かに。
スピーカー 1
確かに。
夢バンチ感はあるかもしれません。
スピーカー 2
うんなんかすごいあのYバンもすごいフェスなんて思いますもんだって。
フェス「ワイルドバンチ」の楽しみ方と今後の展望
スピーカー 1
すごいですよねメンツ。
スピーカー 2
メンツもすごいしなんだろう空気づくり。
やっぱロックベースなのが変わんないじゃないですかずっと。
それ貫くのってやっぱすごいよなと思って。
そうですよね。
毎年行くたんびに楽しさが変わってる。
スピーカー 1
それこそフードもすごいし。
なんか私一番感動したのは給水ポイントがいっぱいできたことに感動した。
最近ね。
スピーカー 2
プレミアムウォーターさんですっけ。
あーそうなんだ。
これ違ったらめっちゃまずいな。
スピーカー 3
やばいな。
スピーカー 1
でもなんかそうですよねあの給水ポイントがいっぱいあって専用タンフラーとかを買ったら無限に付けるよっていう。
素晴らしい。
あれがもう導入されたことが感動で。
スピーカー 1
あれがないと倒れちゃう。
スピーカー 2
本気で回ってるんですね。
スピーカー 1
いや、本気かな。
スピーカー 2
あそこは?
スピーカー 1
結構のんびり毎回一緒に回ってます。
スピーカー 2
しばゆーの環境だし。
スピーカー 1
あそうそうもう座ってみようとかこれはちょっと前で見ようかな。
これはもう歩きながらでいいかみたいな。
のんびり見たいやつをちゃんと見るっていうか。
スピーカー 2
なるほど。
いい楽しみ方だな。
スピーカー 1
走ってあっち行ってこっち行ってはもう卒業してしまいました。
スピーカー 2
そうなんですね。
スピーカー 1
ちょっと年齢的に難しくなってきたな。
スピーカー 3
いいなワールドバンチ。
行きたいなまた。
スピーカー 1
じゃあ今年?
スピーカー 3
一昨年かどっかで行きたいって言ってたんですよ。
スピーカー 2
なんかホテルが高かったんでしたっけ?
スピーカー 3
台風。
スピーカー 1
台風の時か。
スピーカー 3
ギリギリまで結構迷ってたか。
チケット多分買ってたんですよ僕。
で行けないってなって。
ってなったのが多分2、3年前。
スピーカー 1
私がコロナになった時ですよそれ。
私はコロナでチケットを無駄にしたんです。
ビーバーが大取りになったやつですよね。
中止中止になって。
ありましたありました。
スピーカー 2
1日目がもう最終日になっちゃってっていうね。
スピーカー 1
そうそうそう。
ビーバーが大取りになったっていう。
あったあった。
ありましたね。
スピーカー 3
東京にいればいるでいろんなフェスに遭遇するんで。
系列局がやってる栃木のベリテンとか。
スピーカー 2
あ、行った。
スピーカー 3
ベリテンは今年、去年か去年行って。
そこはそこでワンステージですけど。
めちゃめちゃ盛り上がってるし。
やっぱワイルドバンチに行きたいなとなりますね。
スピーカー 1
来てくださいよ今年。
キララで会いましょうよ。
スピーカー 2
キララで会いましょう。
うちたまってくださいよこうやったら。
スピーカー 3
近いの?
スピーカー 2
近くはない。
車用車で送ってきます。
スピーカー 1
クロッキーはない。
クロッキーはないよこれ。
スピーカー 3
楽しみだな。
スピーカー 1
クロッキーになってる。
見て覚えてますか?
8月の21、22、23ぐらいですよ。
金土日。
分かってますか?
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
大変なんですよ広島は。
スピーカー 2
なんかだって色々ありますよね。
他のイベントも。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
それこそマッシュ・ザ・レディを会場からやるじゃないですか。
スピーカー 1
やりますね。
スピーカー 2
だけどすごいイベント広島の中でもね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
後録とかあったりとか。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 3
ある時期か。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
しかも、
これ言っていいのか分からないけど、
スピーカー 3
なんか嫌な予感がしてます僕。
スピーカー 1
違いますよ。
8月18日に東京にライブに行くんですよ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
何を隠そうとしてたんですかそれ。
スピーカー 2
いやだから、
スピーカー 1
調子に何も言ってないのに火曜日に有給、
カースに有給取ろうとしてるんでちょっと。
あーなるほど。
スピーカー 3
いいでしょ。
スピーカー 2
ちなみに何見に行くんですか。
スピーカー 1
88箇所巡礼の、
日本武道館公演。
スピーカー 3
あーそれは確かに行った方がいいかも。
スピーカー 1
ちょっと招待を受けてるので、
ちょっと行こうかなと思ってるんですけど。
スピーカー 2
武道館はね、メモリアルですよね。
スピーカー 1
いやー、このインディーズバンドが。
スピーカー 2
うんうんうんうんうん。
スピーカー 1
応援しに行こうかなと思ってて、
そしたら、
実、20日だけ、
20日21出勤して、
22、23のどっちかでワイルドバンチ行くんですけど、
22、23に木川浩二がライブやってるんですよ広島で。
スピーカー 2
あ、広島で。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
木川浩二にも行きたいんですよ。
どうしたらいいのかわかんない。
スピーカー 2
分身です分身。
スピーカー 3
めちゃめちゃ高原くんが、
広島FMの心配してくれとったのに、
全然植田さん個人の心配。
スピーカー 2
確かに、関係なかった。
スピーカー 1
っていう植田はこんな人でした。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 3
じゃあワイルドバンチで集合できるかもですね。
スピーカー 2
じゃあワイルドバンチでは撮れないな。
ワイルドバンチでは撮れないな。
スピーカー 3
それは高原くんが忙しいから。
スピーカー 2
ワイルドバンチでは撮れないですね。
確かに確かにそれは難しい。
スピーカー 1
ワイルドバンチ報告会を。
スピーカー 2
あ、報告会をね。
これ何、レギュラーになっていくのかみたいなね。
感覚で喋ってますけど。
スピーカー 3
でもなんかまたタイミングでね、
例えば26年の紙期終わりましたとかになった時に、
なんかこの紙半期で見つけたいい曲。
スピーカー 2
あーなるほど。
スピーカー 3
語ろうぜとか。
スピーカー 1
おーいい!
スピーカー 2
そういう方向のポッドキャストになっていくの?これは。
スピーカー 1
いいいい、やりたいやりたい。
スピーカー 2
安くも呼ぼうよ安くも。
スピーカー 1
安くも?
安くも呼ぼう。
安くー?
スピーカー 3
我々のポケットマネーから。
ギャラを出してね。
スピーカー 2
そっかギャラ出してね。
スピーカー 1
高原さんにも払ってください。
スピーカー 2
うまい棒なんだけど。
スピーカー 3
我々社員なんで、一応ね。
スピーカー 1
我々社員だからね。
スピーカー 2
あーそっかそっか、私もね社員ですから。
スピーカー 3
東京出張来た時にまた何かおごります。
スピーカー 2
ありがとうございます。やった。
急にね、急におごりますって言われた時だけ、
ありがとうございますって後輩感を持つっていう。
スピーカー 1
急に後輩感を。
後輩なんだ、同い年だと思ってた。
スピーカー 2
後輩なんですよ。
失礼、失礼ながら。大変失礼ながら。
スピーカー 1
いやいやいや、いいですよいいですよ。
いいですよいいですよ。
いいんですよいいんですよ、全然そんな。
いくつ離れてるんですか?
スピーカー 2
1個です。
スピーカー 1
じゃあもう同じようなもんですよ。
スピーカー 2
ね、同じようなもんだと思って接してるんですけど。
スピーカー 1
もう同じようなもんだ。
スピーカー 2
下から言うことじゃないですよね。
スピーカー 1
でも一番成功してる。
スピーカー 3
成功してるって何やねん。
スピーカー 1
私の中でも先輩なんで。
スピーカー 3
先輩なんで。
車歴はね、車歴は一番先輩なんで。
スピーカー 2
車歴がね、なるほどね。
8年目ですよ僕ね。
4月から。
スピーカー 3
大先輩ですから。
スピーカー 1
大先輩。
スピーカー 3
45分くらい回ったんですか?
エンディングと番組宣伝
スピーカー 3
恐ろしいこと言ってたけど。
スピーカー 1
41分。
スピーカー 3
やばいって。
スピーカー 2
長すぎ?
大丈夫です。
スピーカー 3
最長じゃない?
スピーカー 1
いや、どうかな?
スピーカー 3
ほんまですか?
スピーカー 1
いつもと一緒くらい。
スピーカー 2
よかったらまた呼んでください、じゃあ。
スピーカー 1
ぜひぜひ。
スピーカー 3
お願いします。
スピーカー 2
FM山口の編成部長から
支障のない範囲でねって言われてるんで。
スピーカー 3
41分回しといて。
支障のない範囲から。
スピーカー 2
大丈夫です。
スピーカー 1
戦ったらいいんだけど。
スピーカー 3
じゃあまた
こういう機会があれば
お願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 3
めちゃめちゃ盛り上がったんでよかったです。
スピーカー 1
よかったです。
スピーカー 2
お邪魔いたしました。
スピーカー 1
こちらこそありがとうございました。
スピーカー 3
改めて最後に高原くんが
喋ってる番組の宣伝を。
スピーカー 2
ありがとうございます。
FM山口で毎週
月間でやってるんです。
スパーキンモーニングという番組の
水目を担当しております。
朝7時30分から
11時までやっておりますので
よかったらラジコエリアフリー
タイムフリーで来てください。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 3
じゃあFM山口の高原さんでした。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 3
失礼します。
スピーカー 1
失礼します。
43:11

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