スピーカー 3
年相応の服じゃなきゃダメですか?
この話したことありますっけ?
スピーカー 1
いやいやいや、ない。
スピーカー 3
ないか。
スピーカー 1
ないないないない。
スピーカー 3
今年、今年じゃないな、今年度30歳を迎えまして、
みなさん大体同じ世代なんでね。
そろそろ大学生の時とは服装とかもちょっと変わってきてると思うんですけど、
僕がなんかちょっと、タベログのポイントを最近めちゃめちゃ貯めてて、
9000ポイントくらい貯まってたから、あれって予約の時に使えるんですよ。
9000円分のクーポンとして。
だからちょっと大人なお店というか、一人単価1万円くらいのお店を予約して行った機会があって。
焼き鳥屋なんですけども、焼き鳥大好きだから。
スピーカー 2
焼き鳥屋さんで単価1万円?
スピーカー 3
あるある。
スピーカー 2
すごい、いいお店だ。
あるある。
スピーカー 1
あるある。
スピーカー 3
あるある。
その時にちょっとカウンター席が8席かな?と個室が2つくらいでカウンター席になったんですけど、
良さげな大将がいるようなお店なんですよ。
だからそうなってくると、ちょっとこっち側もGパンとフード付きのトレーナーとかそんなんじゃいけねえぞと。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 3
思って、タンスをガサガサと探した時に、
なんか年層の服装ってどれだって思って。
そこに迷って、だいたい僕が持ってるのって大学の時に買ったか20代前半に買ったやつを結構まだ持ってたりとかするから、
これヤバいんじゃないかって思った次第です。
スピーカー 2
なんで植えないの?
スピーカー 1
分かるー!
スピーカー 3
服買います?普段。
スピーカー 1
服は…すみません、さっき喋って。
もう何回か言ってると思うんですけど、私本当にバンドTシャツばっか知るんですよ。
スピーカー 2
増えるよねー。
スピーカー 1
増えますよねー。
スピーカー 2
増えますよねー。
スピーカー 1
なんなんですかあれ呪い?呪いみたいに増えません?なんか。
スピーカー 2
もうね、タンスの中はYバンのTシャツばっかり。
スピーカー 3
なんでYバンのTシャツなの?
スピーカー 1
それは山口ですから。
スピーカー 2
めちゃくちゃありますから本当に。
スピーカー 1
私は好きなバンドのTシャツばっかり。
もうひどいもんで。なんか買わないって決めてるのに。
買ってるんですよ、終わったら。
スピーカー 2
可愛いしねー。
スピーカー 1
そうなんですよー。
スピーカー 2
会場で見るとこれ日常でも使えそうなデザインじゃない?とかね。
スピーカー 1
全然落ち着いてるじゃんとか思って買うじゃないですか。
落ち着いてないんですよ。
スピーカー 2
後から見るとね。
スピーカー 1
そうなんです。背中邪魔だなーとかって思うんですよ。
スピーカー 3
最近買うのはもうバンティーがほとんど?
スピーカー 1
いやいやもうこれでもう、別に実際にしてるわけじゃないですけど、
バンド行く時も手縛りつけたくらいの気持ちで買わないようにしてるんですよ。
もう買わない。
スピーカー 2
それでもね。
スピーカー 1
Tシャツ買わない代わりになぜか小物がいっぱい増えるんですよ。
スピーカー 2
ラバーキーホルダーとか。
スピーカー 1
靴下とか。
スピーカー 2
最近は確かにね。
スピーカー 1
そうなんですよ。この間オクラタミを行った時も靴下とカードケース買ってたんですよ。
で、その分ちゃんとした洋服屋さんで服買うようにしてるんですけど、
やっぱりバンティー3000円じゃないですか。
ちゃんとした洋服屋さん行くとそれが5000円だったり8000円だったりとかなると、
ちょっと濃いなーとかって思って、なぜかもうバンティーの方に手を伸ばし始める自分がいるんですよ。
スピーカー 2
なるほど。これ買うんだったらねぇっていうね。
スピーカー 1
そう、たまにそうなっちゃう。
スピーカー 2
なるほどなー。
スピーカー 3
普段使いできそうなものは、いくつか普段使いしてるようなバンティーもある?
スピーカー 1
ありますよ。
ヨシイカズヤとか。
スピーカー 2
デザインがパッと出てこないけれども。
スピーカー 1
この間のソロツアーは胸元に人手の刺繍みたいな。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 3
以上。
スピーカー 1
それは可愛いと思って着ますけど。
でもそれ以外が魚クションとか絶望的だしなーっていう。
スピーカー 2
日頃着るにはね。
スピーカー 1
怪獣って書いてあるんですよ。
それは着れなくなってきますよ。
スピーカー 2
何度でも着てほしいですけどね。
スピーカー 1
そう、何度でも何度でも着てもらいたいんでしょうかね。
シート難しい。
スピーカー 2
なるほどなー。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
僕もこの前山口にマカロニ鉛筆来たときは
アーティスト挨拶のときに好きすぎて大号泣するっていう。
分かった分かったってハットリさんに言われて。
スピーカー 1
大丈夫だから分かってるから。
スピーカー 2
分かったからもう伝わったからっつって言われて。
スピーカー 1
いやでも私はスーパービーバーで
学園挨拶まさか行くと思ってなくて。
でも終演後学園挨拶あるんでお待ちくださいって言われて。
私ずっと死ぬんじゃないかみたいな感じだったんですよ。
なんか私みたいなもんが行っていいんですかねって言いながらずっと行って。
そして1メートルくらい先にいるじゃないですか。
ステージでしか見たことないあの人たちが。
もう訳わかんなくなっちゃって。
マスクべちゃべちゃになっちゃいました。
やばいやばいって思ってもう一言も発さずに。
スピーカー 2
緊張してね。
スピーカー 1
うらら感じで帰りましたけど。
スピーカー 3
それが本当のファンの姿ですもんね。
スピーカー 1
そうなんですけどね。
スピーカー 2
それでいいのかっていう葛藤もありつつね。
スピーカー 1
そうなんですよ。こんなすごい大好きで極の人間だから会っていいのかなとかっていう葛藤もありつつ。
でも仕事だしなとかって思いつつ。
うにゃうにゃってなるんですけど。
そうなんですよ。
スピーカー 2
入社する前に思い描いてたラジオ局の人ってそういうのあるんだろうなって思ってましたよね正直ね。
スピーカー 1
思ってました。イエーイみたいな感じだったなって。
スピーカー 2
憧れの業界としてね。
スピーカー 1
そうそうそう思ってましたけど、でも皆さんいろいろ考えられて。
スピーカー 2
大人になってきてね。
スピーカー 1
笑ってるんだろうなって思うんですよ同時に。
スピーカー 2
長尾さんはどういう感じなんですか関係者席で。
スピーカー 3
それがねラジオ局で働いてた時、広島で働いてた時がほぼほぼコロナ禍。
だから2019年にこのラジオ業界入ってその1年間だけ3回かぐらい見に行ってそれ以来って感じ。
でもこっちで見に行った時もあったりはしたか。
それこそ知り合いの東京支社長さんに連れて行ってもらって思いの丈見に行ったりとか。
スピーカー 2
いいないいな。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 3
どんな感じ、でもイモイモしてます。
スピーカー 2
東京支社、僕も東京支社にいましたけど、ラジオ局っぽいなって思う瞬間ってどんな瞬間ですか。
スピーカー 3
インタビュアー側に立って。
あんまりね、東京支社で仕事している時にラジオ局っぽさっていうのを感じることはないんですよね。
たぶん高原くんも分かると思うけど。
スピーカー 2
営業前でもねやっぱりね。
スピーカー 3
基本的にはだし、ラジオ自体もラジコ通してしか聞けないしとかね。
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 3
なかなかスタジオに立って一緒の場に立って聞くというか、そういうこともないし。
だからまあそれで言うと例えば系列の方のイベントに足運んでとかになるのかな。
スピーカー 2
そうだね、系列とこうやってね長尾さんと会ってポッドキャスにまた呼んでもらってとか。
スピーカー 3
そうですね。そうですか?
そうじゃないですか?
これが東京支社の、まあまあそうか。
でも今それで言うとポッドキャスト撮ってる時間が一番ラジオっぽいかなとは確かに思う。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
良かった続いて。
スピーカー 3
良かったです。
じゃあそろそろ?
スピーカー 2
まだもうちょっといいんじゃないですか?
スピーカー 3
今締まりそうな感じじゃなかった?
スピーカー 1
いやいや、その前に服の話全く知らないんですよ。
スピーカー 3
良いのよ服の話は。
スピーカー 1
全然年齢相応のっていう話じゃなくて。
スピーカー 2
結局ジャケット着ましょうやって話だもんね。
スピーカー 3
関係者席の話がおもろすぎて良かったです。
スピーカー 2
あんまりだって話すことないもんな。電波でも話さないもんこんなの。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 3
なんか色々思う方がいるじゃないですか。それ聞いたら。
確かに確かに。
ズルいっていうのが率直な感想か分からないんですけど。
色々思うところはあるから。
踏み込んでいいのかなって思ったら結構二人が自由に踏み込み出したんで。
それがめっちゃおもろかった。
スピーカー 2
でもさ、それこそヤスくんとかさ。
ライブにいても当たり前な感じするじゃん。
スピーカー 1
しますします。
スピーカー 2
あんだけ音楽の話してたら。
番組でどんだけめちゃくちゃ音楽の話してればそこにいるっていうことが当たり前になるのかなとも思ったり。
とは思いますけどね。
暑いなと思った広島の人みんな。
だってフリーの人めちゃくちゃライブ行ってますよね。
スピーカー 1
行ってます行ってます。
毎週こういう人会うなみたいな。私もわけわからんくらい行ってるくらいなんで。
スピーカー 1
いつも会いますねみたいな感じなんで。
ヤスくんとかたまにっていうか結構高確率で一緒になることあるんで。
スピーカー 2
めちゃくちゃ会いますよね。
スピーカー 1
会います。どこに行ってもヤスくんはいるっていう。
スピーカー 2
そうですよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。だからすごいなって。ヤスくんとみつたさんはすごいなって思う。
スピーカー 2
やっぱ足運んでますよね。
スピーカー 1
いやいやそれだけお金かけてるとは思うんですけど、
偉いなというかなんというか本当にリスペクトします。
私も頑張ろうっていっぱい見に行こうって。
スピーカー 3
今やラジオ局なんか音楽以外にもいろいろ強みを持ってるパーソナリティさんがいますからね。
ヤスくんくらいがっつり音楽って耳に聞こえてわかるくらいの方だったらね。
あれだけ勉強されてそうなってるんだなっていうね。
スピーカー 1
すごい本当に。素晴らしいと思います。
スピーカー 2
ヤスくんを褒めて終わるっていうね。
どうですかでも上田さんの制作営業両立の話は。
スピーカー 3
戻っていくんか。
スピーカー 2
いや大丈夫なんかなって思って。だってもう終わっちゃうんでしょこれで。
スピーカー 1
終わっちゃいますよ。
スピーカー 2
もう一週分くらい撮ります?
スピーカー 3
寂しいなっとるよ。
スピーカー 1
大丈夫ですよ。連絡します。
音楽の話もっとしたいですけどね。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
私が行くライブあまり人と変わらないんでちょっとあれなんですけど。
そうなんですよ。
スピーカー 3
なんかあんまり上田さんからがっつり音楽の話、なんか音楽についてのテーマ出てくることありますけど、
音楽の話をしようって言ってそういうこともあんまりないからしても面白いかもしれないですね。
スピーカー 1
真央さんと音楽の話全く合わないんですよ。
スピーカー 3
合わないっすね。
合わないっすねとか言っちゃって。
スピーカー 1
合わないんですよ。
スピーカー 3
だから多分両方拾ってくれる人がいるときに喋れた方がいいかも。
スピーカー 1
なんか一人だけ喋ってるんですよ。
スピーカー 2
その合わないっていうのはどういう合わないなんですか?
スピーカー 1
好きなジャンルが。
スピーカー 2
ジャンルか。
スピーカー 1
違う。そうなんですよ。
その髭男じゃないですか長尾さんは。
スピーカー 3
一択じゃないっすよ僕。
スピーカー 2
ラストラムが好きだからね長尾さんはね。
スピーカー 3
ラストラムでも好きなアーティスト2組いるけど。
スピーカー 1
でもどうなんでしょう。黒夢とか聞きます?
スピーカー 2
黒夢聞かないかもしれない。
いいわ。長尾さんと同じ反応してしまったかもしれない。
スピーカー 1
ピオハロとか聞きます?
スピーカー 2
ディープですねでも。
スピーカー 1
私の好きなジャンルが結構。
いわゆる今人気のアーティストだとスーパービーバーとか
サカナクションとか
ああいったあたりになるんですけど。
イエローモンキーとか
それこそホテイさんとか。
そういう方も好きなんですよ。奥田タムも。
そうなんです。
もうちょっとディープなとこに行くと
ピオハロさんとか88箇所巡礼とか
ああいう何に近いものも好きだったりするんで。
長尾さんが全く興味がないんですよ。
スピーカー 2
本当だ今興味ないですって。
この話はもう盛り上げませんっていう顔してた。
スピーカー 1
終わりますかみたいな顔するんですけど。
スピーカー 2
そういう意味では僕と長尾さんは割と近いとこあったのかな。
でもそうでもないかな。
スピーカー 3
上田さんほど離れてはないかも。
スピーカー 2
めちゃくちゃ一緒にカラオケ行ってたんですよ。
スピーカー 1
そうなんですか。
スピーカー 3
2、3回くらい?
スピーカー 2
もっと行ってるよ絶対。
スピーカー 1
何言ったんですか。
スピーカー 2
2人で行ったこともあるじゃないですか。
スピーカー 1
すごいすごい。
スピーカー 3
今無理矢理デスカつけたの。
スピーカー 2
あるじゃないって言われたからさ。
スピーカー 3
一回そろそろ高原君が東京下から転勤で戻るときに
2人で飲み行こうって休日に約束をして
集まった後にちょっと時間あるからカラオケ行こうかって。
スピーカー 1
へー。
キゲ団とマカロニ鉛筆ですか?
スピーカー 2
確かにマカヨネだった気がする。
バウンディーとか長尾さん歌うんですよ。
スピーカー 3
歌う歌う。
スピーカー 1
私バウンディー歌いますよカラオケだと。
スピーカー 2
今度カラオケついておりますか?
いいいいいい。
配信できない。
スピーカー 1
何歌おうかなバウンディー。
バウンディーゴールデンボンバーは最近歌いましたね。
スピーカー 2
盛り上がりますよね。
スピーカー 1
私コピーバンをやってたんですよ。
大学生のときに。
スピーカー 3
はいゴールデン。
スピーカー 1
ゴールデンボンバーは高校のときやってましたね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
大学になってちゃんとコピーバンドしてて
大学からはオーラルコピーバンしてたんですよ。
スピーカー 2
はー。
音が太いロックバンドっていうかなんていうか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
じゃあでもやっぱYバンとか楽しいですよね。
スピーカー 1
もうYバンは最高ですよ。
最高最高。
スピーカー 2
こんな話あれですけど夢バンチっぽさってありますよね。
スピーカー 3
あれやな確かに。
スピーカー 1
確かに。
夢バンチ感はあるかもしれません。
スピーカー 2
うんなんかすごいあのYバンもすごいフェスなんて思いますもんだって。