オープニングと東京支社での収録
おつかれさまです。
このポッドキャストは、広島の会社で働く営業部のウエダと、東京支社の営業部のナガオがお届けするたわごトーク番組です。
東京支社は営業部じゃないんですよ。
え?どういうこと?
営業本部の営業部のウエダさんと、営業本部の東京支社のナガオなんで。
営業部っていう3文字はないの?
僕、営業部じゃないんです。
じゃあ、営業部員もおかしいのか。もともと。
もうやめよう。そういうのやめよう。
営業本部員です、僕。
そういうのやめましょう。
よろしくお願いします。
お願いします。
ゲスト・梶原さんの登場と自己紹介
そんな営業部ではないナガオですが、今日は、ナガオの元に営業部の方がいらっしゃってます。
ウエダでーす。
もう1人は後で紹介します。
今日は、2月18日、東京研修でやってまいりました。
ほんまに来ましたね。
なんか、やばいよね。
撮る、撮らないみたいな話しよったけど、ほんまに来て撮り寄るなと思って。
当たり前じゃん。この機会に撮らなかったら、どうすんの?
東京来るなんて、なかなかないですからね。出張で。
多分、もうないよ。
まあ、そうですね。
多分、もうないと思う。
ないかも。
いや、まあ、あんまり人が来ることもないんで、この事務所。
嬉しい限りです。
本当に?
はい。
本当に?
はい。
うるせえなって思ってた。
本当かな、それ。
いやいやいや、ほんとに。
言ったら、上の人が来ることはあるんですけど、同世代が来ることないんで。
今まで1回もない?
1回もないんじゃないかな。
あ、そう?
あ、でも、ないっすね。
制作の方が、制作部員が、東京に収録に来ることはあったんですけど、
ここに来ることはなく、逆に僕が東京のスタジオのほうに顔出しするみたいなことはありましたけど。
あ、そうなん?
あれ、何の時だろう。平和特番。
アニス?
平和。
平和?
なるほどね。
はい。そういうのありますよね。
じゃあ、長尾さんにとっても貴重な経験なんですね。
そうですね。
今回と来週分は。
そうですね。
来週って言っちゃった。来週分は。
そんな感じになります。
いい、1日になるといいですね。
ということで、上田さんだけじゃないんですよ。
そう。そうなんですよ。もう1人いるんですよ、今日。ゲストにしますけど。
はい。
ちょっと営業の電話の音が聞こえる気がした。
出てもいいよ。大丈夫?
これも今、仕事のうちなんで。
そうなんですよ。これももう業務のうちなんでね。
これ仕事ですから、こっちの衛星にしてもらって。
営業ですから、電話がかかってくることは普通です。
じゃあ、早速ご紹介しましょう。
呼び込んでください。
テーマにって呼び込んだほうがいい。
そうだすね。
あれ、なんかちょっと緊張してる可能性が。
じゃあ、テーマに行きますよ。
今回のテーマは、ゲスト呼んじゃダメですか?パート2。
工場。
ご紹介します。
私の後輩にあたります。
そうなんですか?
早く呼び込んで。
後輩にあたります。
営業部の梶原さんです。
はい、梶原です。
イエーイ!
梶原さんは、先ほどのご挨拶でわかったと思うんですけど、沖縄のご出身です。
ハイタイなんですか?
女性がハイタイって、男性が言うのはハイサイって言います。
そうなんですか?
だから、長尾さんがこんにちはって言うときはハイサイって言ってください。
上田さんがこんにちはって言うときはハイタイ。
ハイタイ。
このご時世、そのあたりはどう区別するんですか?
そこにその問題出してないな。
感覚でやらないとね、そこら辺はね。
だって、ねえ、挨拶ですか?批判じゃないんですけどね。
感覚でね、いけるやつですね。
サイとタイは、何か意味がある。
ちょっとわかんない。
でも、そういう文化なの?
そういうものと、習ったぜというか、そういうものみたいです。
へえ。
面白い。
ゲストを迎えてのトークと関係性の探求
どうも。
急にかぶった。
不思議な空気か。
不思議でしょ?
ほらほら、今回私たちを知る初めてのゲストなんで。
あ、二人とも知ってるっていうことですね。
そう、二人とも知ってる。
初めてのゲスト。
二人目やけどな、ゲスト。
関係値を知った上で参加するゲストなんで。
うん、確かに。
やっぱ不思議?
なんか、間が不思議。
間が不思議だって。
なんて言うんだろう。
会話の間が不思議な感じが。
会話の間が不思議らしい。
へえ。
なんなんだろう、それ。
あんまり仲良くないんじゃないですか。
まあ、たぶんそう。
いやでも、たぶん長尾さんはこういう人なんですよ。
なんか、あの、身内には興味がないみたいな人。
身内なんですか、あなたは。
いやいや、身内じゃん、広島FM。
広島FMの社員はもう身内みたいな。
なんでそんな急にみんな敵に回すようなこと言うんですか、僕を。
長尾さんいい人ですね。
ありがとうございます。
悪い人みたいな。
上田さんもいい人みたい。
長尾さんはそうなんですよ。
慣れてきたら、ちょっとこうやっぱ発泡美人味が増しますから。
あ、慣れてきたら?
僕、慣れたらどうなんだろう。
いや、なんか慣れたら、慣れたで、なんかそっけない感じがする。たまに。
全力発泡美人なんで、基本が。
なるほど。
だから、そっけない感じがするっていうのは、たぶんそれがなくなるから。
普段の長尾に戻るからだと思う。
なるほど、取り繕ってない長尾になるからってことね。
ポッドキャスト開始当初と現在の変化
だと思います、きっと。
ちょっとね、気をつけて。
なんかスーって感じになる。
今たぶん優しい。
確かに。
ほら、こんなになるから。
私と慣れたらこんなになっていくから、気をつけてください。
最初こんな感じでしたもんね、たぶん。
ポッドキャストやり始めたときも、わりとスイッチオンでやってたんですけど。
そうそう、そうよ。今さ、第1回目聞いてさ、今第何回目?42回目ぐらい?
聞いたら、全然違うんだよな。
そう、全然違う。
新卒と年月を重ねましたみたいな感じするよ。
やり始めたときが新卒という過程でってこと?
そうそう。若い感じがする。
でも今もこなれた。
大体そんな感じじゃないですか、会社で働く新人も。
1年経つとね。
まだ気使う人いっぱいおりますよ。
カチュアラさん、後輩というご紹介でしたけど。
会社じゃ後輩。
僕らは1年ずつ違うんですよね。
入社年次と同期の不在
年いっちゃうんですか?
違う違う違う。今経歴の話だよ。
排斥と排単よりダメだぞ、そういうのは。
大丈夫大丈夫。1年1個違いですね。
経歴が、僕21年入社で小枝さん22年入社。
カチュアラさんが23年入社ですよね。
そうです。
そういう感じです。
ほぼ同期みたいなね、うちの会社でいうと。
そうなんです。嬉しいです。
今までの会社、同期が一人もいなかったんですよ、私。
そうなんですか。今もいないんですけど。
正式な同期ということで。
同じ年入社はないけれども、
一番最初の職場は同じ大学、同じ学科、同じ専攻、
習ってることも全部一緒の子と入社したんですよ。
一番最初の職場。
一緒に金属で作品作ってた者同士が入社したんですけど、
その子、あるよあるよというのに大阪に行っちゃって、
結局一人になる。
でも同期じゃないですか。
そうだけど、身近にいないじゃん。
オンラインで繋ぐこともないし。
シュンってなって仕事するじゃん。
転職してもいないし、同い年ぐらい。
初めてこんなに同い年。
それより下がいる職場初めてなんで、楽しい。
それはよかったです。
何この空気。
同期おったなっていう感じですかね。
ひどいなあ、なんか。
梶原さんの経歴とラジオへの関心
ほらね。ひどいでしょ。
同期いました?今まで。
同世代はいました。
意外と多くを語らない梶浦さん。
に対して多くを語りすぎる上田。
急にペラペラしてる。
え、梶浦さんは沖縄の出身で、その後は?
大学に行って、1社目が会社に入って、
次が公務員先生をして、今3社目?
じゃあ一緒だね、私と。
でもすごいんですよ。教師をしてるんですよ。
そうね、確かに。
教師をしてた人が、なぜラジオ局に入るんだろうっていうところですよ。
ラジオはずっと好きだった?
そうですね、ラジオは沖縄で家でずっと流れてて、沖縄ラジオ強いんですよね。
流れてて身近にはあったけど、大学に入ったらYouTubeの方が楽しくて、離れてたけど、
会社員になって、周りに友達いなくて、ラジオが友達みたいになって。
出身と場所が違うからってことですね。
今のところ切り取ったら悲しいエピソードが始まるかと思って。
コロナ禍もあって、ラジオと接することが多かったんで、ラジオいいなって思いましたね。
すごいよね、また広島で住んだこともないし、行ったこともなかった?
旅行ではあったんですけど。
でもわからんよね、そんな。宮島みたいな感じ?
宮島原爆ドーム?
そんなんなのに、よく広島の企業で働くってなったなって思って。
広島での就職活動と面接
ずっと不思議だったんですよ、沖縄出身の子が入りますって聞いて。
しかももっと強いんですって聞いて。
どんな子なんですか?みたいな。
転職活動というか、今回広島FMで働くにあたって面接とかがあったわけじゃないですか。
あれって、そのとき教員も同時閉校でやりつつ、土日とかにある試験を受けてっていう感じですか?
そうです。
その当時ってどこに住まれてたんでしたっけ?
長崎です。
長崎から1回だけ?
2回来ましたかね。
多分、引きと面接とじゃないかな。
最終と最終の1個前のグループディスカッションとかある系の。
グループディスカッションは多分なかったです。
グループディスカッションあったんですか?
あったっす、あったっす。
ないないないない。
ないないないないない。
あ、じゃあ変わってんだ。
アナウンス試験は?
アナウンス試験ないっす。
ありましたありました。
あ、あった?
あったあった。
えー?
あった。
じゃあどっちの可能性でも探してたんかもしれないですね。
僕の時はもしかしたら営業、がっつり営業ラインでみたいな。
でも営業を探してたって言われました。
あれ?
あ、そうなの?
私は総合職っていう言葉にだいぶ踊らされて入社しましたけど。
一般化総合化しかないから。
そうなんだ。
アナウンス試験さ、何パターンかやった?
覚えてないんすね。
覚えてない?
なんか私ニュース原稿2つ、CM1つ、フリートークの4つやった。
フリートーク?おのろ。
面接でのアナウンス試験とフリートーク
でも1分間フリートークはなかった。
マジっすか?
やっぱあった?
え、でもそれ才能見出されたから今ここにいるんじゃないですかお二人は。
いや絶対そうじゃないと思う。
ねえ、だって喋らせてもらうわけでもない。
喋らせてもらってるじゃないですか今。
今ね、今ちょっと機会いただきましたけれども。
すごい、フリートーク嫌だなあ。
フリートークのテーマあった?当日言われるやつ。
好きな言葉みたいな感じでだったかな。
それこそオキナワの言葉で言ったような声が。
そういうのは強いよね。
え、何その言葉ってなるの。
私の時のフリートークのテーマはモーニングルーティーン。
いいっすね。それでも人によってはめっちゃおもろいの出てきますよ。
それで、え、なんかすごい普通の朝起きて歯磨いてご飯食べて出社っていうモーニングルーティーンしかないから
音楽の話するしかないなってめちゃくちゃ音楽の話をしたんです。1分間。
え、ちょっと待って。モーニングルーティーンとどう結びつけたんですか。
朝私は焼け山からここまで来るのに1時間ちょいぐらいバスに揺られてますと。
で、その時に絶対することは音楽を聴くことですって言って。
いや、それしかもうない。そんな右の奥歯から磨いてとかそういうのないし。
朝ごはんは絶対納豆を食べますとか。そんなのないし別に。
新聞は絶対こっちから読みますみたいなのもないし。
音楽の話しかないなって思って。
その時夜遊びの曲をすごい聴いてたので、夜遊びのこの曲のこの歌詞のこの部分に
ものすごい勇気をもらったんだみたいな話を1分しました。
まあでもいい話ですね。
朝にこういう曲を聴いて、よし今日も頑張ろうと思って出社して、今必死に働いてますみたいな感じのことを言ったような気がする。
音侵入者ですか。なんでそんなに明確に覚えてるんですか。
え、私多分記憶力めちゃくちゃ良いんですよ。
だって席順も覚えてるもん、面接かも。
あーでも5人ぐらいおって。
いや私の時さ、面接1,2,3、え、1,2,3,4,5、5か。
最終、あー1時の時。1時の時覚えてないなもう。
質問されたことも覚えてる。
怖い怖い怖い。答えたこともだいぶ覚えてる。
その次の最終面接は3人。
その3人はだいたい予想つきです。
で、てっきりこの人が社長なのかなとかって思って、予測して楽しんでました。
記憶力と面接官の顔
これ大丈夫なんかなフォトキャスト。
大丈夫大丈夫。
それで言うとごめんなさい、こんな面接の話になっていいのか分かんないですけど、
僕ってもともとスタッフとして広島FMで働いてて、
で、そこからこういう試験をちゃんと受けて中途最悪で入ったわけですけど、
言ったら皆さんの顔知ってるんですよ。
一緒。
あーそうか知ってたか。
一緒。
でも社長も知ってたから僕の場合は。
私はそこまではちょっとご存知なかったので。
だからもう最後、最終も緊張感むしろあるんですけど。
知ってる顔だからむしろあるみたいなのもあったり。
日頃の勤務の姿も見てるんだもんね、社長は。
そうですそうです。
確かにね、そういう緊張するね。
そうなんですよ。そういうのもあったり。
あとその当時ADとして番組で喋る機会とかいただいてて、
で、金曜日に喋ってたんですけど土曜日に試験だったんです。
試験、多分それ最終じゃなくての試験ですけど。
その時にグループディスカッションがあって、一緒のグループになった人から、
あの、長尾さんってみたいな。
バリ気まずい頃になってそれで。
あの喋ってるっていう。
そうそうADのみたいな。
あー。
こいつ結構有名なんですよ。
長尾って呼ばれてたんですよね。
広島FMでのスタッフ経験と影響力
そうそうそう。
当時はね、そうなんですよ。
そうなんです結構有名なんですよ。
だからああいうところで、広島FMって影響力あるんだと。
それを今売るという仕事に生かして。
東京ではなかなか知られてないからその影響力を感じにくいんですけどね。
まあ確かにね。
それは当たり前なんですけどね。
確かにね。
そうなんだ。アナウンス試験、緊張したよね。
ちゃんと練習してきたんですか?
でも、言われとった事前にこれを読んでくださいって。
いや、覚えてないな。でもアナウンス試験みたいなの書いてあったような気がして。
そう、ワードだけはある。
だからなんかあるだろうなーと思って。
一応なんか、そうですね。
何をするかわからないけど頑張ろうぐらいの気持ちでしかないよね。
で、行って原稿渡されて、漢字が読めないってなって私は。
ちょうどなんかね、オリンピックのニュース原稿を読んだんですよ。
アナウンス試験の具体的な内容と苦労
平野愛美が金メダル。
あ、22年だ。
でしょ?平野愛美が金メダルとって。
で、スケートがどうのとか。
そんなの読んだわけですよね。
でもぴょんちゃんは読めるよ、ギリ。
それ以外のところなんか地名とかがよくわからんくて。
ちょっと飛ばして読んだりとかしたら、
そのアナウンス試験の監督?監督というか試験官?が知ってた人だったんで。
読めんかったねって後で言われて、はーいって言いながら退出しました。
まあ、そっか。
面接の話とかする機会ないから、ちょっと面白いな。
面接は面白いよ。
この間、広島FMで喋ってる竹本浩二さんと一緒にご一緒する機会があったじゃないですか。
何だったっけあれ、サトルマンに出たんだっけ。
そうそうそうそう。広島FMのサトルマン50という番組に竹本浩二さんも単発出演することがあって、
その流れで、僕もたまたま広島出張帰ってたんで、ちょっと一緒に行かせていただく時があって。
焼き鳥を食べに行きましたね。
そうそうそうそう。
その時にラジオ関西の話になって、
ラジオ関西ではリクルート用、採用するために社内の人に話を聞くみたいな特番を作る。
特番でしたっけあれ。
ポッドキャスト。
ポッドキャストでしたっけ。
なんかミニ番組みたいな感じだったよね。
ラジオ局の採用特番と営業の志望
ポッドキャストとかじゃなかった。
そういう番組を作ったことがあるっていう話を聞いて、面白そうだなって思ったけど、今自然とそういう話になってるなと思って。
確かに、これを聞いて面白いと思った方は是非広島FMに。
もともと梶原さんは営業したくて入られたとかでしたっけ。
そういう人いないじゃないですか。
ちょっと違うんだよ。
みんなそうじゃないですか。
ラジオが好きでとか。
営業したくては別の人だ、僕の記憶は。
営業したくて入った人?
誰か聞いたことあるな。
別の局の人でした。
びっくりした。
誰だっけ、聞いたことあります。
営業したくて。
記事を読んだんだ、そういう記事を読みました。
でもすごいお手本のような方ですね、その人。
梶原さんは営業よりこっちがしたかったとかあるんですか。
そもそもラジオに関わりたかった。
もっとざっくりしてる感じですね。
別にそれが営業であっても制作であっても。
営業というのがイメージついてなくて。
作りたいなと思って、ラジオを作りたいな。
そういうのに関わりたいな、みたいな気持ちで生きたんで。
今営業で4年目だと思うんですけど。
まだギリ3年。
ギリまだ3年。
もうちょっとで4年目に入るんですね。
どうですか、営業の仕事は。
最初はやっぱりテレアっぽい1個でも緊張するし、手振れるし、頭痛くなるし。
ラジオ制作への関心と営業の仕事
音嫌だもん。
名刺交換したことないな、そういうところからだったんですけど。
でも本当に今は色んな営業だけど、色んなことができるのがラジオの営業の良いところだなって思うので。
なんか面白いですね。
なんか嬉しい。
本当?本当それ大丈夫?
言ったら営業は、営業企画はプロデュースできますからね。
そうなんですよ。取ってきたら制作ができますからね。
スポンサー取ってくれば番組を作れるみたいな。
でちょっとね、スポンサーメリットはとか言って入ってくるんだよね。
ただ売ってるだけじゃない。声変だな。
失礼します。
失礼しました。
大丈夫ですか?
大丈夫です、治りました。
普段1人で働いてる空間に3人いると酸素が。
開ける?
開けないでください。絶対開けないでください。
扇風機つけないでください。
ここ空調は?
空調は入ってるから暖かい。
でもエアコンないの?
エアコン入ってますよ。
これエアコン?この四角四角四角のやつ。
そうと思いますよ。
なんかスーッとするわ。
東京支社の環境と営業の話
何話しちゃったっけ?
営業の話しちゃいました。
でもクジラ児があるのは大きいですね、私にとっては。
そうなの?もっと教員とか。
教育に興味があるから。
すごいね。
広島FM受けるにあたっても、すごいこんな曲あるんだみたいな。
クジラ児ってどういう番組なんでしたっけ?
クジラ児は中高生とつながる今年25周年を迎えたご長寿番組です。
ご長寿。
10代とご長寿があんまり頭の中で結びつかない。
あの時中高生だった人が今やみたいな感じがする。
大久保茂樹のクジラ児ですね。
平日の夜にやってる。
8時から10時ですね。
でもクジラ児はやっぱすごいよね。
どこに行ってもクジラ児は知ってますとかね。
大久保さんですよねとかね。
リクルート系の企業、リクルートを力入れたい企業とかにもクジラ児でっていう引き合いも多いし。
やっぱこれ聞いてくださってる方、広島の方多いと思うんですけど、他の県の方もいらっしゃって。
各ラジオ局に有名な番組とかあると思うんですけど、
多分10代向けの番組でローカルでやってるもので有名なものってそんなに多分多くなくて。
いいよね。
僕も東京来ていろんな地方局の番組票とか番組紹介とか受けたりするんですけど、
まあ10代っていうのはあんまりないので。
申し訳ないですけど、スクールオブロックぐらいですよ。あとパーっと出るの。
まあそうですね。
「くじらじ」の紹介と中高生応援の意義
北海道とかにあるんですね。
まあ今リアル。発音の正しいものが多かったけど、今リアルかな。
今リアル。
でもあれも言ってしまったら、言ってしまったらってあれですけど、
クジラ児とは違って金曜日の長い時間やってるような番組だったりするはず。
するはず。今はどうだろう。
昔はどうだろう。今はどうだろう。
そうですよね。だから中高生を応援するってすごいことだと思うんですよ。
番組の構成考えたりとかも大変だと思うし、
大人相手に話す内容じゃわからないところも絶対あるじゃないですか。中高生だったら。
だから中高生に合わせて会話の仕方も変えると思うし、
本当に中高生を応援したい人が集まらないとできないと思うんですよ、ああいう番組って。
だからそれを25周年も続けてることがすごいなっていう。
シンプルにすごいなという。
リスペクトの番組っていうか。
感覚としてはもう、
教員とやってること一緒って言うとあれですけど、
ずっと向き合い続けるっていうこと自体は、ほぼほぼ感覚として同じことやってるんじゃないかなって。
すごいと思うのね。
初めましての子もいっぱいいるのに。
またさらにすごいのが、他の番組をやってる人たちばっかりじゃないですか。
番組チームが。
だからそこのスイッチを毎日切り替えながらやってるのもすごいですよね。
クジラ字だけじゃないもんね。
普通に作る人も喋る人もね。
なんか私だったらたぶん訳わかんなくなると思う。
今日はどの自分で行くみたいになりそう。
結構営業、我々営業部員ですけど、営業本部員ですけど。
営業本部員です。
いいじゃん、もう営業で。
部とかつけるから変になるんじゃない?
営業でいいよ、営業で。
我々営業ですけど、結構セールストークをするときとかに、
10代向けに何かできますよってなったら、
割と10代に何か知ってほしいとか、何か買ってほしい、使ってほしいみたいなところを優先して考えちゃって、
どっちかというとクライアント目線に立つ側の我々が、
こういう企画どうですかって持っていくと、そこの見え方を角度修正してくれる皆さんというか。
そう、やっぱりすごいよね。
これだと中高生に寄り添えてないというか、
これはただの企業側がやりたいことの押し付けになってるとか、
ラジオ局員としてのスイッチ切り替えと営業の視点
ああいうところのコントロールってマジでずっと向き合ってないと難しいから。
結構難しいよね、それ。
すごい難しいなって思う。
やっぱりどうしても営業してたら、お金を出してくださる方を、
やっぱりどこか無意識に優先しがちじゃないですか。
まあ、しないといけないところもありますしね。
だから、こうしてほしい、ああしてほしいっていう。
なんか私、これ聞いたらどう思うかわからないですけど、
私は、ぐじらじだったらこういう展開にした方がいいと思うとかって自分なりに考えて、
これだったら番組チームもまだやりやすいかなとか思って考えて作って持っていくけど、
あ、浅はかでしたって思う時がめっちゃある。
そこは分かりきれない部分も多分絶対あるんで、
そこの会話が必要なことなんですけどね、番組と我々の反省会やの。
営業ムズーって思うんですよ、最近めちゃくちゃ。
でもその点でいうと梶原さんは元々その視点に立つこともできるから。
そんな長いことやってたわけじゃないですよ、あれなんですけど。
でも分かる。
1年、2年、3年。
2年ぐらいなんですけど。
経験はでかいですよ。
こうやってあげたら喜んでくれると思うとか。
やっぱり本当に子どもたちのためになるのかみたいな、
そういうのは大事にしてるんだろう、されてるんだろうなってすごい思いますね。
だから我々とは違うんですよ。
営業の難しさと梶原さんの視点
いやいや、バッサリ切り分けた。そんな、我々とは違う。
我々とは違うんですよ。
なんかすごい真面目な話を。
なんか久しぶりに真面目な話をしましたね。
こんなにガッツリラジオ局の話をしてるのも結構珍しいと思います。
私たちのフォトキャストたぶん何回か聞いてくれてるんですけど、たまに。
ありがとうございます。
なんだろうって感じの話多くないですか?
なんか急に財布買おうみたいな話とか、急になんかね。
結構バランス、頭の中で考えながらやってるつもりなんですけど。
考えてるつもりよ。
1個ちょっと仕事、1個プライベートみたいに思ってるけど、
なんか全部プライベートになっているような気がして、私は。
なんか反省してたんですよ。
もう定期的に入ってもらった方がいいかもしれない。
まあでもずっと仕事の話するのもね。
まあね。
すごい。
偏った業界の話なんで、一応。
真面目な話したって今何分だと思いますか?
今感覚的にまだ30行ってないかなと思ってたんですけど。
30行ってる?
おお、超えてます。
わお。
真面目なラジオ局の話と今後の展望
この感覚がもう喰らいだしてるのがいけないんですよ。
やばいやばい。
あのあれですよ、私は狂い上げてるんで、
彼がちゃんとズームみたいに40分とかってやってくれないと、
私は永遠に何時間も喋りたくないので、
1人してるんですけど、彼もとうとう狂い始めてる。
またゲストがいるとね、ちょっと自分の喋る量も。
まあ今回仕事のね、話もいいんだってやっぱ、
お互いのああだったこうだった話が出ちゃう。
そうですね。
なんかちょっと次は良かったら、
仕事3割ぐらい、3割、2割ぐらいで、
なんかもうちょっとどうでもいい話をしましょう。
かじらさんのパーソナルな部分を。
モーニングルーティーン聞きましょう。
モーニングルーティーンから聞いちゃう?
やっちゃう?モーニングルーティーン。
岩そびのーつってね。
結局我々が、長尾上田が話まくってたような気がするので、
ちょっとかじらさんにもうちょっと喋ってもらいましょう、次は。
そうしましょう。
頑張ります。
プレッシャーを与えてしまったかもしれない。
じゃあ今日はこのとこでいいですか?
ラジオ局で働きたいと思った人は、
ハッシュタグ向上してないで呟いてください。
ラジオが好きな人でもいいんですよ、そんな限定的な。
なんでもかじらさんってどんな子なんだろう?
これ聞いてみたいなっていう。
怖い怖い。
これ聞いてみたらそうね、次もしかしたらあるかもしれないですからね。
そうそうそう、こういうお便りが来てましたって言えるんで。
なんでもいいんで呟いてください。
はい、お願いします。
はい、お願いします。
じゃあ、終わり。
終わります。
お疲れ様でした。
はい、失礼します。
失礼します。