アートの片隅で、こじらせシアター!
この番組は、いろんな意味でこじらせてしまった表現に関わる3人が、
様々な問いを持ち寄り、あらだこだ言いながら、
現代社会にも通じる気づきを照らし出せたらいいな、という番組です。
パーソナリティの俳優、小松大介です。
俳優、船原孝道です。
カメラマンの倉持涼です。
はい。
ということで今回は、ゲストにカメラマン、倉持さんをお招きしました。
よろしくお願いします。
いやいや、カメラマンさんがとうとう来てくださいましたね。
来ちゃいました。
今までもね、俳優と劇作家ですとかね。
ドラマとかね。
ドラマをやってた人とかね。
という感じだったけど、今回は割と違う表現の人が、
ついに来てくれましたよと。
ありがとうございます。カメラのいろいろ聞きたいですよね。
という感じなんだけど、実は我々その前に企画で顔を合わせていて、
何の企画かっていうと、
なかゆはるこさんのステーキチャレンジを傍所で行いました。
その時に…
衝撃の…
衝撃でしたよ。
カメラを回してくれるということで、倉持さんに来ていただいて回していただいて。
一部始終収めさせていただきました。
あれ見られたんですか、もう軽く。
はい、軽く見ました。
おいしそうに食べられてましたね。
すごかったですね。
その後パフェも食ってましたからね。
特大のパフェ。
僕が初の動画編集をやるんで、
YouTubeチャンネルに上がると思うんで、なんとか頑張るんですけど、
みなさん待っててくださいっていう感じなんですけど、
我々はもうすでにその衝撃を目の当たりにしているんで。
なかゆはるこがあんなに食うとは。
おいしそうに。
そこが一番すごいですね。
最初から最後まで。
また綺麗に食べるんだよね。
上品でしたね。
そんな感じの付き合いで、
ぜひ収録にということでお越しいただきましたよ。
ありがとうございます。
腕がね、今大変そうなんですよね。
鎖骨を骨折してしまいまして。
カメラを思う存分握れないという。
サッカーやっててだっけ?
趣味のサッカー中に折ってしまいました。
話聞いたら、僕が骨折った翌週、
チームメイトが鼻を折ったらしくて。
あそこのサッカーチームはマジすぎるという話になってます。
そういうことなんですね。
あれがすごいんですね。ガチガチで。
逃走心が先に。
アドレナリンが出ちゃって。
フィジカルがね、ガチでやるとどうしてもね。
骨折とかだと、まだ治るからっていうのもね。
そこまで僕らは考えちゃうけれど。
人体とかやっちゃうとね、取り返しつかんからね。
っていう風に考えちゃうけれども、
痛々しいのは痛々しいし、痛いものは痛い。
鼻とか絶対痛い。
粉々でしたね。
どんなプレイでそうなるの?
ヘディングで。
ガーンってね。
多分この本編もそういう痛々しい話、結構出てきそうなんだよね。
そうですね。
本編に行く前に、例によってコメント返しをしていきましょうか。
今回もたくさんコメントいただいてまして、
お一人様一つのコメントをだいたい我々でピックさせて、
紹介させていただきます。
じゃあ最初はどうしようか。
ふなちゃんからいく?
はい。
ライトハートさんよりいただきました。
こんにちは。楽しく拝聴しております。
この音読ゲームとても面白く、今度買って家族でやってみたくなりました。
朝のラッシュの電車で聞いていたのですが面白くて、
ニヤニヤが止まらないく笑いをこらえるのに必死でした。
お三方の役者魂が伝わってきました。
またいろんな音読を聞きたいです。
とのことです。ありがとうございます。
はい、ライトハートさんありがとうございます。
ありがとうございます。
あのあれですね、音読をしてみようのやつですね。
そう、笑ってはいけない音読会のやつ。
これね。
いやーそうなんすよ。
ちょっとね、懸念だったのが我々だけ楽しいんじゃないかと。
そうなんすよね。
あるあるですね。企画あるある。
エチュード的なことはさ。
そうなんです。うちはだけど終わっちゃってたかなっていう。
ちょっとあれもありましたけど。
大丈夫かなみたいな。
でも良かったです。楽しんでいただける人が。
楽しんでいただけたら何より。
いらっしゃるので、ありがたいです。
役者魂ってほどのことはなかったと思うんだけど。
ただただ、ふざけていたいっていうだけ。
ふざけただけ。
確かに。
役者魂を感じてくださってますね。
そうですね。
魂込めましたから。
魂込めてやりましたからね。
はい、ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
続いてちょっと倉持さん読んでもらっていいですか。
はーい。
えーと、この方は。
パダさん。
パダさんでよろしいですか。
はい、パダさんからいただきました。
おはようございます。お知らせ来る前にこじらせちゃってました。
はるちゃんの卒業が寂しくて落ち込んでたところにこの企画は反則です。
ほんと笑い声が通りますね。
こまつさんのラッパーも楽しかったし、
那原さんの声の存在感はピカイチ。
あ、ピカイチですね。
今度はぜひ方言の司令に応えてくださいね。
はい。
はい。
これも音読。
音読の回ですね。
そうそうそうそう。
そうなんすよね。
はるさんの卒業の次のね、発表した次の週でふざけまくるっていう。
そうそうそう。
そうなんすよね。
こまつさんラッパーが面白かったんだよな。
いやー。
なかなかいいフローが。
いやーほんと。
なかなかいいフローが。
こまつさんからは出てくるとは思えない。
えーと、グルーヴが。
グルーヴが。
ライムが。
ライムが。
素晴らしい。
なんかが。
出てましたからね。
そうですよね。
ふなさらさんのね、声も存在感ピカイチ。
ちょっと声いいんだよね、根本的にね。
そうですよね。
あれ、それはなんかほら前の怖い話の時から言われたけど。
やっぱその、なんか、普段のあれもそうだけど、ちょっとこう、役者の時の声の方がよく通るみたいな。
ちょっとあれが変わる感じはするんだよね。
ありがとうございます。
そうそうそう。なんかいいんじゃないですかね。
どうも。
怖い話もされたんですか?
えー、そうですそうです。
怖い話を、8月?
8月。
そうなんですね。
ちょっと怖い話って言ってみて。
確かに怖い話。
怖ぇー。
怖い話なんか聞き、ぞくっときそう。
なんかそのトーンが意外と。
あら。
あんまり多分ね、ミュージカルで使わないトーンだと思うんだけど、意外とそういうトーンが使いこなせるみたいな、合うっていうのはある。
し、そのね、この笑ってはいけない音読企画みたいに、いろんな音を使う時に、こう、それが滲み出るみたいなのはあるじゃないですか。
滲み出る。
嬉しいね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
方言は次やってねって。
方言、やろうやろうとこう読んでたのに、全然一個に出てこなくて、そのまま普通に読んじゃうと。
佐賀弁は?
あれ?
方言持ってるの、使えるのに、一個出さないと。
確かにそんなもんですよね。
またね、やりたい企画ではありますね。
はい、ということで。
次はじゃあちょっと私が。
そうですね。
これは確かYouTubeコメントかな。
そうですね、はい。
つよし2.03。
歌詞のある曲、セリフのある舞台はわかるけど、楽器だけのインスト曲とかの場合、どこをやってるかわからなくなることってないのか、とっても気になってます。
と、いただきましたコメント。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
これはだから。
しょうくんの回ですね。
そうですね。
きゃなえさん、あおきしょうさん、ゲスト回の、あおきしょうさんの回のコメント。
確かにそうなんですよね。
そうですよね。
俺も思います。
これ見て思いました。
どこ弾いてるかわかんなくなるんじゃないかな。
歌詞があったら、次サビ来るなみたいな。
難しいっすよね。
そう。
ずっと曲だけですからね。
もちろん同じことが連続してるわけじゃないから。
どっかで、なんかあるんでしょうけどね。
ただ、こんがらがありそうな気はするよ。
全然あると思います。
ドラム人とかさ、見てたら多分間違えるんじゃないかなと。
そうですよね。
そんな、プロだからなぁと思えって我々聞いてるけど。
プロだから、いろいろあるんでしょうけどね。
合図を繰り当たったりとか、次のフレーズで行くよみたいなのがいろいろあるんでしょうけど。
難しそうですよね。
周りとか、グルーブが合ってれば。
グルーブがあるんですよね。
譜面と。
でも、ドラムの人も譜面見てるの?あれ。
いや、見てるんじゃない。
あるのか。
あるんですよ。
ドラムの譜面があって。
いや、でも、ドラムの人はほぼほぼ覚えてんのかな。どうなんだろう。
でも、横ら辺に譜面台があって、
見ながらとかやってる人いますよね。
iPadとか。
クラウスは音楽できる?
できないですね。
全くですか?
本当、コピーバンドみたいなのは学生の時やってましたけど。
でも、やっぱり経験あるんですね。
それ何やったの?
バンドの時はベースをやってました。
触ったことはあるくらい。
楽器は一通り、お父さんが結構音楽すごい好きで、
家にギターもドラムも、
ちっちゃいピアノみたいなのもあっていましたね。
じゃあ、触っては来た?
そうですね。触っては来ました。
音楽には全然興味なく。
興味なかったですね。
反面教師というか、
お父さん、若い時はお父さんみたいになりたくないみたいな反骨心で
音楽をやってやめちゃったっていう。
なるほどね。
なんかもあった気がします。
そっちには行かないっていう。
でも、大人になるとその良さも分かってきて。
お父さんの偉大さも分かって。
そうですね。
もうちょっとやっとけばよかったな、音楽とか思ったりする?
そうですね。ちょっと思いますね。
なかなかドラムセットはないからね。
ないっしょ。
ドラムセットある家なんてなかなかないっしょ。
ギター、ピアノは好きだったらっていう感じですけど、
ドラムセットなんてね、欲しいと思っても置けないからね。
家がタイヤ屋さんだったんですよ。ゴム屋さんだったんですよ、実家が。
で、工場の倉庫に置いてあったんですよ。
なるほど。
ガレージ的に使ってたんだね。
面白そう。
すごいな。タイヤを作られてたってこと?
そうです。家の1階が工場だったんですよ。
すごい。街工場みたいな。
僕ちょっと聞いてるけど、倉本さんの話でたぶん10話くらい撮れるんだよね。古典ラジオ。
確かに。
撮れそうな気がするんだよ、この段階で。
それはちょっとプライバシーもあるからね。
コメント返しはこんな感じですか。
いつもお聞きいただきありがとうございます。
コメントで僕らにしてほしいこととか、疑問とか質問があったら、可能であれば全然答えますんで。
そちらもよかったら送ってください。
お願いします。
では本編行きますか。
ということで今回本編はゲストである倉持良さんが考えて、考えてっていうより持ち込みくらい熱意。
やるんだったらこれを。
これもやりたいです。
ちょっとそちらをお聞かせいただけますでしょうか。
テーマは、
戦神を語らせてです。
戦神中のはあれですか、ネットフリックスでやってるあれですか。
そうですね、ドラマシリーズというんですかね。
を見てですね、私は裏方なので、ドラマ映画見るときに結構裏方目線で作品を見てしまうことが多いんですけど、
戦神を見たときにちょっと本編の内容より裏方の人のカメラワークとか特殊効果のすごさの方が目に行ってしまって、
それで感銘を受けた作品、最近の作品で結構、戦神が本当にそういう意味で感銘を受けた作品です。
この話をちょっと小松さんにお話しして、裏方目線で同じ作品を見ます。
同じ作品を見たときに、演者さん、出役の方が同じ作品を見たときにどういうふうに同じ作品を見るんだろうっていうのがちょっと気になりまして、
ぜひこの機会にお二人にお話し聞いてみたいなと思いまして、小松さんに持ち込みをさせていただきました。
嬉しいですよね。
見ましたよ。
すいません、お時間取らせてしまって。
一回もざっと見てたんですよ、昔。話題になった頃。配信始まった頃。
でもそんななんか意識して見てなかったんで、もう一回ちゃんとどう撮ってるんだろうなとか、いろいろ。
それも気になりますよね、非常に。
戦神は、これはもともと小説なんですよね。
小説、はい。
今村翔吾さんの書きになった小説をもとに、ネットフリックスが2025年11月から配信した。
2025年。
夏ですね。
10ヶ月前ぐらい。
全然じゃあ最近ですね。
めっちゃ最近ですよ。
漫画もモーニングでやってたんだけどね。
やってる?やってた?
そうなんですね。
やってるんだね。
今のシーズン2も始まるんですよね。制作は決定してるんですね。
制作発表って感じ。
確かに続けてほしいですね。
続けてもらわないと。
これ見てさ、また思ったんだけど、続きがあるじゃん!
早く!みたいな。
そうなんですよね。
はーやーく!ってなるじゃん。
早くしてますね。
これ調べたら、だってまだ4分の1も終わってないんでしょ?原作から。
そうなんですか。
原作は一応個人の主役の過去とかあってさ、各個人の過去のいろいろあるから、それも描いてらっしゃると思うんだけど、
それをいくら割愛したって、東京にたどり着かないことには。
そうですよ。
まだだってね。
まだだって岡崎ぐらいですよ。
確かにそうですね。
ふざけんなよ!って。早くしろよ!って。
そうですよ。まだ名古屋ですよ。
これはね、今回はだから、先に注意をしておくと、聞いてる方に注意をしておくと、
ゆくさ神のネタバレを含めてお話をするので、ご注意くださいと。
これから見られる方はここまで!ここで聞いてください。
もちろん小説がすでに出てるから、見てるともうあれなんだけど、
そういう楽しみをされる方はご注意くださいと、我々は言っておきたいということですが、
じゃあ、まず倉渕さんの話からいきますか、今週は。
ありがとうございます。
カメラワーク!
カメラワークもそうなんですが、まずゆくさ神っていうのが、
明治時代に侍が刀を取り上げられて行き場を失った侍たちが、
動乱に巻き込まれて戦ったり助け合ったりしながら、
目的に向かって突き進んでいくというような感じのドラマになるのかなと思うんですけども、
まずカメラワーク、最初に見た時にどう撮ってるのかわけわからなくて、
そうですね、まず一番初めに、あれは何だろう?母親戦争?西南戦争?
何でしたっけ?
母親戦争か西南戦争だよね、おそらくね。
最後の戦と表現されてたと思うんですけど、最後の戦のシーンで、
侍の岡田純一さんが戦場を駆け抜けるシーンなんですけど、
あれもカットなしで最初から最後まで進んでたと思うんですよね。
あれ、山を丘に思いっきり上がってって、切り込む時に丘からバーって滑って行ったシーンわかりますか?
あれ、どう撮ってると思います?
カメラ持ってカメラマンが滑らなきゃいけないというか、
歩くと多分めちゃくちゃカメラが修正できないくらいブレると思うんで、
多分カメラマンも滑らなきゃ撮れないと思うんですが、
あれもどう撮ってるか本当に意味不明ですし、
後ろ向きながら下がるのは無理ですもんね、下るのは。
そうなんですよ。
どうしてんだろう、あれ。
フォーカスを絶対外さない、あんな動きの中でも。
特攻、大砲の爆発が近くで思いっきり、
あれの位置も完全に裏方も把握してないといけない。
そうですね。
タイミングも把握してないといけない。
っていう状況でフォーカスを外さずに、
もうずっとスタートからカットまで撮り切るっていう一連の流れを、
まずどう撮ってるのかっていうのと、どう準備してるのか、
どう企画してるのか、すごいなと思いましたね。
ほぼオープニングのシーンですかね。
そうですね、もうあれから始まりますよね。
ワーってワンカットでずっとやって、何分くらいあるんだろう。
結構長かったですね。
長かったですよ、4,5分あるんじゃないかな。
ワーってずっと戦争のシーンもね、戦って。
他の役者さん、岡田主役の人以外の役者さんの動きもそうですし、
もう本当に圧巻でしたね。
あれはすごいですね。
だって下っていく時、転んでる役者さんいましたもんね。
いましたね。
それもワーっていきますからね。
あれもリアルですよね。
あれリアルですよね。絶対なると思うんですよ。
一応調べて出てくるエピソードとしては、
今回の撮影は山田裕樹さんと今村圭介さんが
カメラマンもアクションチームの一員のように動いて、
カメラを体に固定してアクションをしていたと。
ほうほうほうほう。
LIDARっていうのは空間スキャンという3D空間スキャンという技術で、
手持ちのカメラが空間のどこをどう動いていたかを
コンピューターがミニ単位で自動解析して後で集成したりとか
いう技術が使われているらしいんだけれども。
それはCGを載せる時の話ですね。
そうかもね。
手ブレとかその辺の補正もするらしいんだけど、
少なくとも撮っている時はカメラマンが一緒になって動いている。
動いている。
体操じゃないとCGじゃ無理です。
そして岡田純一さんがアクションコーディネーターもやってるじゃない。
場所で盾をするっていうのを意識しているので、
だから丘も作ってる。
作ってるんですね。
あれ作ってるんだよ。
なるほど。
LIDARスキャンね。
土とか持ってきて。
丘も作って、川も作ってるんだって。
ラストシーンですね。
いくつかそのあれもあったけど、
それもここに川の中で盾をしたいってなったら
そこにそういうのを作ったんでしょう。
というのは言われてますね。
裏方のカメラマンだけじゃなくて全員?
そうなのよ。
撮る前に勝負が決まってるみたいなものすごい準備と。
相当時間かかってると思いますよ。
NGなんて効かないよ。ドロドロのところじゃないですか。
戦って本当に綿密な計算をする。
ここからここまで何秒で行ってとか。
誰々を抜かした後に刀を振ってとか。
すごい手の数の立ち回りの手があって。
あんだけの人数をワンカットで撮るっていうのは
盾がなくても相当時間かかる。
相当かかりますよね。
走り抜けるだけでも。
やっぱり我々現場に行くと
カメラ的に問題なければとか
辻褄があってなかったり
エキストラを使う時なんか特に
彼がさっき右に出てったから
左からまた出てくるのはおかしいみたいなことを
無視することもあるんだよね。
意図的に。
それは気にならなければOKっていうこともあるから
それはそれで良しとする時もあるんだけど
そういうのを厳密にする現場とか監督とか作品もあって
それは手順をチェックするだけで1日かかり
撮るのに1日かかり
で本ちゃんで1日かかりみたいなことが
メインの人が入って1日かかりみたいなことがあって
我々エキストラが3日間ぐらい拘束されてみたいな
そうなんですね。
地獄ですよ。
あれが地獄です。
水の中とかで戦ったりするじゃないですか
あの水の中が足がふやけてめっちゃきついんですよ。
ぐっちゃぐちゃになるんですよ。
あれはたぶん夏場だったらまだ良いでしょうけど
冬場とかだったらほんとぐちゃぐちゃになって
あの人数だからそれをケアしてくれるスタッフさんももちろんいらっしゃるでしょうけど
そんなとこはいないんで自分たちで足拭いたりとか
でまた入ってうわもう気持ち悪いなみたいな
時代劇だからさ、鎧も着なきゃいけないし
重たいの着て
あれがねきっちりですよ。
あれみんな悲鳴をあげるらしいね。
僕はそこのあれに行ったことないんだけど
戦闘シーンもそうだけど
やっぱりあれを着てずっと待機するとか
何回も同じことやるとか
地獄だ