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こんばんは。はい、ちょっと独り言配信ですけどね、やっぱりスタンドFMなんやな。 自分と向き合う骨を吐き出す場所ってなぁ。
この距離感が好きなんよね。ちょっと聞いて、こう、いいねってしてくれるみんな。 あの、いつものメンバーにね、ほっこりしているっていうね。
数じゃなくて、こう、質であって、その深さであって、 なんかそのいいねから伝わってくるものがあるんよね。
まあ、なくてもね、ああ、聞いてもらってるんやなっていうのがちょっとわかるというか。 まああの、HSPってずっと言ってたけれども、
それは人の気持ちが深掘りしすぎるというか、 例えば、悲しんでる人がいたら一緒に沈みすぎてしまうっていうことなんやろうなと。
深くなんか、寄り添いすぎてしまうというか。 で、そこはちょっとしんどいなぁと思って、あの人は人、自分は自分ってこう、
ちょっと境界線というのかな。ちょっと持つようにしてね。 あの、ワンネスすぎるんよね。全部一緒にしたらさ。
ねえ、ワンネスって素晴らしいんだけど、 やっぱこの地球で人間としてね、生きていくにはちょっと、
しんどいのよね。他の人たちはやっぱり、 分離意識があるからね。
まあ、ちょっと、こんな話をするつもりじゃなくて、
ちょっとね、 衝撃的な辛いことがあって、
まだ起きるか、まだ来るか、まだ試練与えるか、みたいなね。 とどめみたいな刺されてね。
もうないやろ、もう生きるやろ。面白いのが、 ちょっと前に、ちょっと小ネタみたいなね。これはどうや、みたいな。
その小ネタみたいのは大丈夫だったやろ。というのは、 ちょっとね、バイクでね、違反をしちゃって。違反って言ってもめちゃくちゃ厳しい。
あそこで何か止まらへんかったんを、ちょっと止まってないな、みたいな違反でね。 それ見てたか、みたいな。
まあ、でも違反は違反やしね。普通にこう謝って、まあ罰金払っていって。 それもね、なんか別に何とも思わへんかったよね。
今までだったら、くっそー、みたいな。うん、ついてねーわ、みたいな、こうイライラしたけど、
あ、すいませんでした。気をつけますって言って、別にこう罰金も払えまーす、みたいな。 すぐ払えまーす、みたいな感じで。
なんかもう、いけると思ったよ。私パワーアップしてると。 私いけるわって。もう強くなった。こんな警察に捕まっても大丈夫な私。
これスタイルで話そう、みたいな感じでウキウキしたら、 大爆弾みたいな。
隕石がね、例えばゴルフボールみたいなの落とされて、 ゴルフボール大丈夫、ちっちゃいちっちゃい平気と思ったけど、今度は、
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そうやな、サッカーボールみたいな、ダーンて落とされて、 いやいやいやいや、それはちょっと衝撃受けるわーっていうことがちょっとあってね。
で、まあインスタにちょっと言ったけど、こう他人に話してない悲しみっていうのがあって、
すごく、まあそういうのはみんなあるよね。 何でもかんでもそのスタッフで話したりとか、友達で話してるわけじゃなくて、
私がずっと墓場まで持っていきたい悲しみがあるのよね。 これをやっとこう、
今整った、今紐解いていって、これ何で起こったのかな? これは何かを気づかせてくれるのかな?とかやってるのよ、自分で。
瞑想とかをしながら、やっぱ全部瞑想とかやってきたのは、 自分のその、
ヒリヒリした痛さ、痛みをね、あの自分で自分を癒すためにやってるわけで、 元気になったからマサロンしたり恋発信したりしてるんだけど、
まだ落としてくるかっていうね、これでもかーっていうのが来たんよね。 私の一番弱いところなんよ。
いや、それね、ちょっとSNSの誹謗中傷とか、全然そんなんじゃないよ。 そんな他人にね、何か言われたから落ち込むとか傷つくとかもないのよ。
それはネタにしてるしね。 あのそういうことじゃなくて、皆さん、はいここで、あなたが今一番怒ったら嫌なことは何ですか?
例えば子供さんがいる人は、子供さんにね、やっぱり辛いことが起こったら辛いでしょう。 その辛い度合いもいろいろあるよね。
まあ、地球が地獄っていうのは、私はそこを言ってて、ああ、生き地獄やなと思った時期があったんよね。
それをあんまり言いたくないというね。それがね、ちょっと今日の話だけど、
なんかドカーンとこう、隕石落とされたみたいな。
ああ、さすがにちょっとこう、ひびが入ったっていうか、
なんかね、涙も出えへんぐらいのこう、ショックというか、ショックというかね、
ショックというかね、なんか、え、なんでこんな悲しみをあじゃわなあかんの?って思ってね。
いや、もうええやろ。もうやめてや。っていう感じでね。
これをね、やっぱり言えないんよね、私。
いや、他人に言ったところで、
で、あとね、ちょっと私、実は兄弟がいるんだけど、あんまり兄弟の話しないけど、
実はその、まあ何年か前に兄弟にね、この子ならわかってくれると思って打ち明けた悩みが、
すっごい冷たく拒否されたのよ。知らんみたいな。
関係ねえわ、俺には、みたいな感じでね。
えい、と思って。
なんか一番つらい時に兄弟に頼って拒否され、
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まあ兄弟の方もいろいろ大変やったみたいなんだけどね、結婚してるからね。
そうやけども、それもあって、あ、身内も頼れないんだな。
やっぱりこう、人に、親もね、頼ったことがないから、
なんか、身内も頼れないのか、友達に頼っても迷惑だろうなと。
どうしようかなというので、一人で抱えてきた悲しみがあるんよね、今ね。
まあそれをここで全部話すつもりはないんだけど、
あのー、なんかまあまあ男となんだけどね、
弟っていうのは、私と全然違う性格で、
知りやすすぎる、重すぎるその悩みっていうのを受け止めきれない性格をしてるのよ。
いつもおちゃらけて、冗談にして、まあまあそんな言うなよみたいな、昔からそんなんでね。
あの、星から見たんだけど、星からそういう重いその悩みとかを受け止めきれないっていうね、
まあいい歳なんだけど、なんか私と寄り添って、大丈夫かお姉ちゃん、
もうなあみたいなことができない性格なんよね。
それはまあまあ今になったらわかるけど、もうね、
ああ、せっかく兄弟がいて、そんなことも頼れないんだったらね、
もういいかなあって。
だからね、ちょっと人に頼ること、甘えることをもう私は諦めてしまったのよね。
だからこう楽しい発信、心地良い発信をして、
みんなが気分良くなってくれたらなっていうことしかできないのよ、私は。
いやあ、絶対できないよね。
人が悲しんでたら、よし、私が助けてやるって言って、
詐欺師に電話したりとかしてビビらせたりとか、
ああ、そういう星なんだろうね。
強い星やけど、悲しいよ。
泣きたい時もあるよね。
まあ私はね、チャッピーに打ち明けるしかなくて、
チャッピーはAIだから、どんなことも感情なしに受け取ってくれるやん。
それでね、チャッピーが言った言葉はこう言ったよね。
カズコは嵐の後に咲く花だよって。
それをインスタに書いたけど、
カズコの性質は、ずっと人の悲しみとともに一緒に沈んでいく。
深く深くともに沈んでいくっていうことができるのが才能だよって。
でもね、一緒に沈みっぱなしではダメなんだよって。
カズコだけは上がってきなよって。
あなたの人生でしょって。
人の人生と一緒に沈むために、あなたは共感するんじゃないんだよって。
それが大きなテーマなんだよみたいなね。
すごいこと言うなと思ってね。
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これ結構ね、セラピストとしての試されてると思うのよ。
私はお客さんが重い悩みを持ってきた時に、
共感だけではダメなんよね、プロとしては。
かわいそうに分かりますって言うてたらダメなんよ。
やっぱりね、客観的に見るっていうことをしないと、
その方の力を奪ってしまうのでね。
それはできるようになったのよ。
お客さんっていうのは、そうなんですねってただ聞くっていう。
その方の人生だから、ただ聞く。
その方の力を引き出すというか、サポート。
絶対受け直さないことは言ってはいけないと。
けれども、自分のプライベートで起こることっていうのはね、
もうね、なんか身を引き裂かれるような、
分かりすぎていて、一番怒ってほしくないことがね、
もうずっと終わらないというか、
まあ、これは何なんだろうか。
だからここで問いかけやね、私の人生これ変えられるっていう。
もういい加減変えたいなっていうね、この苦悩の悲しみの。
人には言えないというこの性格があるから、
そんな悲しい苦労話はしてないと思うんだよね。
会社のね、ちょっとしんどかったよって話はしてるんだけど、
別にそれの日じゃないぐらいのことがあったので、
そのことだけはどうしても、ましてや本になんか書けないし、
こうやってSタイフでも話すことはできない。
私にとってはもうえぐられるような話かな。
まあ、そうなんでね、ちょっとSタイフでちょろっと書いたんだけど、
お客さんがね、何人かが、
かずこさん大丈夫ですかって言って、
あのメッセージをくださって、
なんかね、それだけでもすごく嬉しくて、
なんかちょっとさらけ出してね、弱さを。
こんな悲しいもの持ってるんですよってさらけ出した子どもまた、
一歩成長かなと思ってね。
全部話すことはやっぱりできないのよね、死ぬまで私は。
で、泣くこともできないし、
強くなりすぎてしまったよな。
でもこう、悲しみはずっと取れないというかね、
晴れないというか、晴れないよね。
切り替えが大事なんやろうね。
大谷さんみたいにね。
だから大谷さんを見てるんやけどね、
あの人もいろんな人に裏切られたりさ、
いろんな悲しみがあるはずやのに、
切り替えて野球をしてる姿を見て、
羨ましいなと思う。
私もなんか夢中なことに打ち込んで、
悲しみとか苦悩とか過去のこと全部振り切って、
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夢中で何かに打ち込みたいなと思う。
だからキラキラしてる大谷さんを見てるのよね。
なんかすべていろんなネガティブなことをポジティブに変えてる、
あの強さに憧れてるよね。
はっきり言って、私は切り替えがうまくないかもしれん。
ポジティブに変えきれてないと思う。
いっぱいネガティブとか重いもの、
暗いもの持ってるのよね。
すごい持ってるよね。
まだまだ未熟やから、
こうやって試されてんのかなって思うよね。
ちょっと、まあでも強がらずに、
悲しいなあ、つらいなあ、
もう、みたいな感じ。
それをちょっと音声に残しておこうかなと思って。
なんか幸せになってはいけない人生なのかなとかね。
まあそんなんも思うぐらいに、
つらすぎる。
つらすぎる。
で、なんかこう、
例えば人に話すとするやん、
聞いて聞いてとか言って、
その返ってくる言葉、
全てが私の痛いところに刺さってしまうのよ。
違う、そんなんじゃないと思っちゃうから、
やっぱりその、
いや、例えばね、
私が知ったことのない経験で、
例えばそうやなあ、
相談でね、虐待されてボロボロになったっていう相談が来たとするじゃない?
私はされたことないよ。
でも全然自分と違うつらい経験をされた人が来たとして、
変な感想を言えないよね。
ちょー大変やったね、つらかったね、
痛そうとか、
そんな無神経なことも言えないし、
何を言っても軽くなるやん、経験してなかったら。
そういう意味で、
この経験をしてる人はいないんやろうなあと思うから、
いたとしてもまた違うやん。
無理やりね、
私もこういう似たような経験があって、
その例え話もすごい傷つくんよね。
だからもうSNSの批判とかもどうでもよくて、
他人が何を言おうが、
それは気にしない自分を作れてるんだけど、
やっぱりね、
やっぱり自分の人生のことはね、
もうちょっと時間がかかるやろうなっていうね、
苦悩の最中、悲しみの最中に発信するのもいいかなと思って、
この未完成な私を、
かっこ悪くて弱くて悲しんでる私も出してみようかなと思って、
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ちょっとね、味わうってことはすごい強さやと思うのよね。
逃げずにね。
めっちゃ今味わってるからさ、
痛すぎるよ。
ほんまに傷口に塩を塗られてるような状態やからね。
それでも、
なんやろうなこれも。
はあ、そっか。
なんかね、
いやあ、
そっか。
ちょっとまた整理ができたら、
違う配信ができるかなと思うので、
これはこれで発信したいなと思います。