今回の #恋こじ は❤️🖤
シチュエーショントーーーク週間第③弾‼️
水城真琴×しんくで【絶対にセックスしたい男vs絶対にセックスしたくない女〜りぃちゃん副音声付き〜】✨️
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私が騒いでいる副音声付き🤣
詳しくは本編でどうぞ‼️
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✨️「こじらせても、愛してる」✨️(当番組第2期EDソング)
誰もが不器用で
夜に紛れて笑ってる
「それでいい」って言える日を
願って二人話してた
曖昧な優しさが すれ違う夜
もうあの頃には、戻れない
僕の気持ちは 届かなくて
街の灯りが 滲んでゆく
それでもまだ 君を探して
彷徨いながら 夜空を 仰ぐ
笑うたび 少しずつ壊れて
それでも前に 進んでく
こじらせても、愛してる
届かなくても、愛してる
傷を抱えたままでも
立ち止まるよりましだから
君がくれた言葉だけが
まだ胸で息をしてる
やり直せない夜を越えて
朝日が差すたび思い出す
君の声、君の仕草、
全部ここに残ってる
もう二度と君に会えなくても
出会えてよかったありがとう
こじらせても、愛してる
叶わなくても、愛してる
あの時 君が くれたのは
きっと優しさだった
たとえもう届かなくても
君を愛した記憶だけが
今も僕を生かしてる
君と過ごした日々 さようなら
こじらせても、愛してた。
感想
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00:00
恋と闇,時々こじらせ。~大体人生脱線してる。
予定通りになんて進まない。そんな自分も愛してると。
どうもこんにちは。現役司会師で、元情緒不安定系こじらせメンヘラのりぃちゃんです。よろしくお願いします。
そして、デキ婚×市で、現在パートナー専用セラピストを目指すしんくです。
みなさんおしにじは、二次元にこじらせにこじらせた私ですが、なんとか結婚できました水城真琴です。
はい、ポップキャストの世界で出会った私たちが、リアルな恋愛を楽しく演じる会です。
テーマは、恋愛観やオタク趣味、他には言えない性癖など何でもあり。
30代になって、こじらせにこじらせた私たち。でも、なんとか笑って喋れるくらいには元気です。
生き方って、別に正解じゃなくていいよね。そんな気持ちで、今日も緩く語っていきます。
恋こじ。
はい、ということでね、今回も恋こじ撮っていこうと思います。よろしくお願いします。
今回はですね、エピソード133。
おしにじから水城真琴こと、真琴ちゃんvs恋こじの真琴で絶対にセックスしたい男vs絶対にセックスしたくない女の番外編、りーちゃん不幸音声付きバージョンでございます。
いやぁね、真琴ちゃんね、すごい頑張ってくれてたね。本当に本当にありがとうございます。
ちなみにね、これあの後日談なんですけど、収録終わった時間がね、結構遅かったんですけど、
真琴ちゃんね、寝れなかったらしいです。30分くらいね、お布団に入ってから。
またね、どういう終わり方したか、もう記憶がなかったらしいので、真琴ちゃん本人も本編を聞いてどういうふうに終わったか確認するというね、実生活に影響が出ている。
まあまあ、そんなね、頑張った真琴ちゃんの本編、皆さん聞いていただけましたでしょうか。
可愛いよね。可愛いよね。頑張ってる。頑張ってる。可愛い。
まあまあ真琴もね、あの、慣れてる感出さないようにすることを頑張ったらしいです。
まあまあまあ、私のマイ工場はこんなところにしておきまして、私の不根性付きね、ちょっと面白いかは前回度よりは分かりませんが、よかったらこちらも楽しんでいってください。
ということで本編行ってみましょう。
恋小路。
真琴ちゃん今週も疲れたね。お疲れ様。
お疲れ。疲れたわ。
いやぁ一週間頑張ったわ。
お疲れお疲れ。
真琴ちゃんもなんか忙しそうにしてたもんね。
そうだね、最近忙しかったかも。
なんかね、なかなかこう二人の時間も取れなかったしさ、本週は。
03:02
確かに、そうかも。
やっとなんか週末なってこうゆっくりできるなっていう感じで。
うんうんうん。
ゆっくりしよう、土日とかも。
ねー。
今週はイベント行ったりとかするの?
いやもう、たぶん家に引きこもってるかもしれない。
真君が出たかったら、外に行ってもいいし、出かけても。
うんうんうん。
そうだね、一回ちょっとゆっくり、二人でダラダラするのもいいかなと思ってさ。
うんうん。
俺もちょっと見たい映画とかあったからさ。
うん、見よ見よ。
ネットフリックスでさ、ダラダラっとしながら、軽くお酒でも飲みながらさ、ゆっくりするのもいいかなと思ってさ。
うん、いいね。
うん。
いやほんと、もう現世が強すぎる。
お疲れお疲れ、ほんと。
えー、真子ちゃん、もう癒しだわー。家帰ってきたらさ。
うん。
もういいよ、がんばる瞬間。
真子ちゃんがいてさ、二人で過ごせるっていうのが、ほんともうなんか、超嬉しくて最近、ほんと。
改めてかみしめてる。
いや、すごいな。ちょっと、うちそんな言葉に出せないよ。
笑
照れてるー。
真子ちゃんが、俺のこと好きなのは、毎日のね、お話したりとかしてて、俺も感じるからさ。
あ、そっか。
真子ちゃんが恥ずかしいなっていう感じで、なかなかね、言ってくれないのは、俺も寂しいなとは正直思ってるんだよ。
うん、そうだね。
寂しいなと思ってるんだけど、でも、まぁさ、こないだ結婚したじゃん。
うん、だね。
ね、ほんとね、俺もさ、初めての人だったからさ。
あ、そうだよね。
お互い、初めてだもんね。
初めての彼女というか、恋人というか、なんていうか、っていう人とこうやって一緒に暮らせるようになって、お互いね、一緒に生活していけるんだっていうのをさ、もう、俺毎日かみしめてる。
でもさ、初めての彼女と結婚した人とさ、こんな饒舌に語らないのよ。
真子ちゃんはそうじゃない?
いや、うちも同じ気持ち。
同じ気持ち?
だめだ、おもろい。
じゃあさ、ちょっと今日はさ、まだ夜もさ、早いし、もうリラックスしてさ、一緒に映画見ようよ。
06:00
うん、いいよ。
だから、先にちょっとお風呂入ってこよう。
じゃあ、うち行ってくるわ。
うんうん、行ってらっしゃい。
はーい。
あ、お疲れ。
うんうん、お疲れ、お疲れ。
いやー、やっぱお風呂って最高だね。
お風呂、お風呂お疲れなのか。
もう、超リラックスしてる。
もう眠くなったら。
シンクがさ、今日これ全力で詰めていってんのに、真子ちゃんがさ、バックステップで全力で詰めてる。
なんで隣に来てくれないの、今。
ソファに座ってさ、待ってるんですけど。
いやいや、行きます行きます、はい。
うんうんうん。
そこはそこはね、行くよね、真子ちゃんもね。
いやー、なんか、面白かったなー。
面白かったな。
いや、もうなんか、2時間ぐらいあっという間だったな。
ね、一瞬だったよね。
この時間、ほんと好きだなー。
なんか、ゆったりして、もうあと何、寝ててもいいし、こうゆったりしてもいいしっていうので。
そうだね、明日も休みなしに。
急にバックステップするかも。
そうそう、明日もなんか、なんだろう、寝たいだけ寝てさ、ゆっくりしてさ、もう何をしようかなーとかって言って、だらっとするのもいいし。
じゃあもう寝るか。
さあ、真子ちゃん。
いいよ、真子ちゃんが、いいよ、何やってるよ。
真子。
ちょっとさ、
俺、思ってること言ってもいい?
何?
お、いいね、勝負かけてきた。
勝負かけてきたよ。
俺、真子がさ、
初めての人なんだよね。
そうだね、どっちも。
うん。
めちゃくちゃ嬉しかったの。
うん。
なかなかね、この年代でね、
初めて同士っていうのはさ、
うん、いや、めっちゃレアだよね。
いや、超レアだよ。
もう、周りの人とか聞くとさ、やっぱ、いろいろ経験してきてんだなーとかって思って、
ちょっと羨ましく感じるときもあるけど、
ある種でも、俺は真子ちゃんのために、というか、真子ちゃんと出会うために、今までのこういうことがなかったんだろうなと思って。
うん。
思うと、
なんか、スキルがさ、今、やばいんだろ。
真子ちゃん、警戒モード入りました。
警戒モード入ってます。
超大好きなの?
ありがとう。
この間はさ、やっぱ、初めて同士だったからさ、うまくいかなかったじゃない?
あー。
まあまあ、まあ。
なんか、こんなのでいいのかなーみたいな感じで。
09:02
あー。
手探りな感じでさ。
バックステップしてる。
最初はね、やっぱり。
うん。
俺は、なんだろう。
人並みにさ、やっぱ、そういう真子ちゃん好きな人とさ、
一緒にこう、そういうことをしたいっていう思いも、もちろんあって。
うん。
うん。
で、真子ちゃんがさ、
こう、なかなかそういうのが得意じゃないっていうのは分かってるんだけど。
俺は、もっとなんかこう、二人で一緒に勉強していきたいなと思ってさ。
いやー、ちょっと。
何の勉強だよ。
いや、もうこの前したからもう、
繋がれたから、うちの中ではもういいかなって思ってる。
はっ。
本当に?
うん。
もう、繋がれたってのはもう普通に。
うんうん。
なんかまあ、お互いそういうしたことなかったから。
あ。
うーん。
え、でもどうなんだろう。
しんくんが過去どうだったか分かんないけど。
うんうん。
いや、俺もだって初めての人だからさ、
分かんないわけよ、その。
あー、そっかそっかそっか。
みんななんかどうしてるんだろうっていうのはさ、
なかなかさ、なんか友達とかと喋ってても、
そういう話にならなくて。
うん。
だいたい、なんか俺の友達とはさ、
会ったらさ、なんか
お仕事の話したり、
なんか遊戯王の話したりしてるからさ。
うんうんうん。
なんかそういう話がなかなかできなくて。
ないな、うちも。全く。
分かんないんだけど。
でもなんか、こういろいろ
ネットとか見てるとさ、
あの、そういうことがね、
あの、
夫婦でこう、
一緒にやってくのがいいとかさ、
楽しいとかさ、そういうのも、
なんか夫婦生活の一つみたいなので。
うん。
どこに書いてあんだ。
やっぱり、うーん、なるほどなーとかって思ったり。
うんうんうん。
まあまあ、でもまあ、
しんくんもあんまり性欲ないみたいなの言ってたから、
まあお互いちょうど、
そう。
いいかなって思った。
いいねー、VSしてるよ。
そう、俺もそう思ってたんだよ。
えー。
俺もそう思ってたんだけど、
なんか、俺もさ、
そんなにあるわけじゃないし、本当にね。
はこちゃんもなんかそういうの、
じゃないけど、まあ、
あの、せっかくね、
付き合って結婚したしっていうのでさ、
こう、
つながれたわけじゃない。
俺ね、もう止まんなくなっちゃった、愛が。
いやでもほら、
キスとかでも、
愛欲が、
できる、
なんだろう、
愛は確かめれたりするからさ、
ギュッとしてたりとか、
お互い、
抱きしめ合うとかでも、
全然。
12:00
それで私は、
うちはね、ハスターンできるっていうか。
えっとね、
めっちゃ正直なこと言っていい?
おーいいねー。
恥ずかしいからさ、
俺もちょっと勇気出して言うから、
ちゃんと聞いてほしいんだけど、
こう、今さ、
一緒に
ハグして寝たりとかさ、
おはようのチューしたりとかさ、
してるじゃん。
俺やっぱもう、なんかちょっと、
我慢できない、
かもしれない。
えー。
もう、だって、
最高にさ、キスした後さ、
最高にかわいい、
まことがさ、俺の目の前にいるんだよ。
いいねいいね。
俺もさ、他の人にはそんなことなかったんだよ。
けどさ、
そういうシチュエーションもなかったんだけど、
でも、
俺は今こう、
まことさ、
二人で暮らして、
そうやって、ハグしたりとか、
チューしたりとかして、
イチャイチャしてると、
やっぱり、
もう一回したいなって、
いやー。
思うんだよね。
いやでも、無理無理。
無理、痛いのも、
あれだし、なんかもう、
体見られるのも、なんか、
家族でも恥ずかしいから、
無理なの。
まもちゃん、その理由だと、
攻略されちゃうぞ。
できない。
解決されちゃうぞ。
まことは、なんかこう、
辛かったの部分もあるのかな、
と思ったんだけど、
やっぱり最初、
俺もうまくできなくてさ、
いや、もうなんか、
失敗とかうまくいくとかじゃなくて、
もう繋がれただけで、
うちはもう満たされたって感じ。
俺は、なんだろう、
やっぱり、
これから先もさ、
繋がることがさ、
全然ないっていうのはさ、
ちょっと、
なんだろう、
発散しきれないというか、
なんかこう、
まこちゃんもさ、まだ知らないわけじゃん、
その後の。
この先の、
俺たちのストーリーを、
俺たちが作っていくの。
出ました、名言。
出ました。
出ました。
子供が、
欲しいかどうかと、
まことを愛したいかどうかは、
全く別だよ。
いいね。
でも、いずれは、
いなくなるよ、たぶん。
人、他の人。
しなきゃいけないのかな。
義務、
義務でしなきゃいけないのかな。
なんか、義務だと思われると、
15:00
そっちの攻め方か。
そうすると、ちょっとつらいな、
と思うことはあるんだけど、
俺もさ、別に、他の人としたいとか、
性欲を発散したいとか、
っていうわけじゃなくて、
うちとってことだよね。
そう、今いる素敵な奥さんと、
もっとつながってたいというか、
もっと愛を深めたいというか、
だから、なんだろう、
なんかこう、ぎこちないかもしれないけど、
でも、
二人で一緒に歩んでいきたいなというか、
そう思ってるんだけど、
一緒に踏み出して、
見てもらえないかなって、
思ったんだよね。
いやー、それだけは。
そうだな。
それ以外だったら、
何でも言うこと聞くよ。
ごめん。
言うこと聞かせたいわけじゃなくて、
ただ、俺の、
まことラブの愛をさ、
どこに持ってっていいのか、
分かんないのよ、今。
今までそういうことが、
なかったからさ、
こんなもんだんだなって終わるのもさ、
ちょっともったいないというか、
俺の中でもったいないって言ったら、
だけど、
せっかく、
二人でね、一緒に、
この先の未来を過ごしていく、
っていうことを、
誓ったじゃない。
確かに誓った。
それがね、
あるからないからで、
どうこうっていうことでもないかもしれないけど、
まことちゃんいけそうなんだよな。
止めにくいんだよな。
俺の素直な気持ちとしては、
やっぱり、まことととも、
そういうところでも、
一緒に、
歩んでいきたいなっていう、
そういう思いなんだよね。
だから、なんだろう、
恥ずかしいのはさ、
俺も恥ずかしいからさ、
恥ずかしいのを、
一生懸命してくれてたっていうのも、
すごく嬉しかったの、最初。
リアルな表現すな。
電気、暗くして、
見えなくして、
恥ずかしかったら、
服着てくれてもいい、最初。
いや、そういう問題じゃない。
解決できちゃうよ、まことちゃん。
そういう問題じゃない。
いいね、いいよ、しんくん。
なんて言えばいいか、
わかんないけど。
他のことで、
愛を確かめれないのかな。
キスだけじゃダメなのかな。
ほんとね、
正直に言うね、
キスしてたらね、
俺ムラムラしてくるんだよ、正直。
そうなんだ。
まことちゃんと繋がりたいっていう思いが、
こう、わーって出てきて、
頭そればっかりになっちゃって、
いっぱいになっちゃって。
止めたくねー、これどうしよう。
あれだよね、
男性ポップも多いんだね。
18:03
そうかもしれない。
俺も、
多いとは思ってなかったんだけど、
そうかもしれない。
この何週間か、
イチャイチャはさ、してたじゃん。
スキンシップはしてたじゃん。
先週くらいからね、
爆発しそうなんですよ。
でも、触ってなかったらたぶん、
そのうち落ち着いて、
静まるんじゃない?
この気持ちを収めるっていうのも、
まあ、
必要なのかもしれないね。
まことと暮らしていくにあたって、
必要なのかもしれないけど、
今の新婚でさ、
一番、
たぶん、
今までで一番好きになった人なんだよ、
俺。
うちもだけど。
ありがとう。
俺のわがまま聞いてくれないかな。
一回、
試しに。
でもなんか、
この前したか、
雰囲気で流されて、
次も、
押したらいけるでしょって思われるのも、
なんかやだな。
ごめん。
雰囲気で流そうっていう、
思いじゃないの。
俺、もう、
ありのままの正直な気持ちなの。
今の俺が。
まことに対する、
俺の真摯な気持ちなの。
でも、うちが嫌って思っても、
うちは我慢し続けなきゃいけない。
どっちかが、
我慢し続けなきゃいけないみたいな、
感じになっちゃうのかな。
どうなんだろうね。
なんかこう、
経験していくうちに、
分かってくることもあるじゃん。
仕事とかでもさ、
やってくうちに、
なんとなくようよう分かってきてとか。
まあ、仕事は、
そういうのあるよね。
仕事とかもあるし。
でも、うちその他の世界、
見たくないよ。
その先行くの怖いから、
嫌だ。
怖い?
俺との未来、怖い?
そういう意味じゃないんだけど、
そこだけは、
なんか、
無理。
無理かも。
終了。
かわいそうだよ。
いやいや、終了よ。
入ろうと思った。
今入ろうと思った。
そうでしょ。
もう無理だよ。
恋こじ。
ということで、
恋こじでは、
ふつうおたや、感想、お悩み相談や、
性癖暴露など、
なんでもお便りをお待ちしております。
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送ってみてください。
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ハッシュタグ恋こじ、こういは漢字、
こうじはひらがな。
今回は、ハッシュタグおしにじ、
21:01
全部ひらがなです。
感想ポストしていただけると嬉しいです。
ということで、今回はこの辺で終わろうと思います。
バイバイ。
意味を探して
彷徨いながら
笑うたび
少しずつ壊れて
それでも
前に進んで
愛してる
届かなくても
愛してる
傷を抱えたままでも
立ち止まるより
マシだから
やり直せない夜を越えて
朝日がさすたび思い出す
君の声、君の仕草
全部ここに残ってる
もう二度と君に会えない
出会えてよかった
ありがとう
叶わなくても
愛してる
あの時君が
くれたのは
きっと優しさだった
愛してる
23:51
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