1. 恋と闇、時々こじらせ。~大体人生脱線してる~
  2. 【シチュエーショントーク②】#..
【シチュエーショントーク②】#122 絶対にセックスしたい男vs絶対にセックスしたくない女【りぃちゃん×しんく】
2026-04-17 23:55

【シチュエーショントーク②】#122 絶対にセックスしたい男vs絶対にセックスしたくない女【りぃちゃん×しんく】

※この物語はフィクションです※


今回の #恋こじ は❤️🖤

シチュエーショントーク②‼️

【絶対にセックスしたい男vs絶対にセックスしたくない女】👩‍❤️‍👨⚡️


今までのシチュエーショントーク回はこちら👇️

#恋こじ シチュエーショントーク回まとめ


ただしんくが辱めにあった回です。

実はりぃちゃんもダメージを負ってます。🤣

なぜやるんだ、本当にw


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✨️「こじらせても、愛してる」✨️(当番組第2期EDソング)


誰もが不器用で

夜に紛れて笑ってる

「それでいい」って言える日を

願って二人話してた


曖昧な優しさが すれ違う夜

もうあの頃には、戻れない

僕の気持ちは 届かなくて

街の灯りが 滲んでゆく

それでもまだ 君を探して

彷徨いながら 夜空を 仰ぐ


笑うたび 少しずつ壊れて

それでも前に 進んでく


こじらせても、愛してる

届かなくても、愛してる

傷を抱えたままでも

立ち止まるよりましだから

君がくれた言葉だけが

まだ胸で息をしてる


やり直せない夜を越えて

朝日が差すたび思い出す

君の声、君の仕草、

全部ここに残ってる

もう二度と君に会えなくても

出会えてよかったありがとう


こじらせても、愛してる

叶わなくても、愛してる

あの時 君が くれたのは

きっと優しさだった


たとえもう届かなくても

君を愛した記憶だけが

今も僕を生かしてる

君と過ごした日々 さようなら


こじらせても、愛してた。


感想

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00:00
スピーカー 2
恋と闇、時々こじらせ。~大体人生脱線してる。
スピーカー 1
予定通りになんて進まない。そんな自分も愛してると。
スピーカー 2
どうもこんにちは。元情緒不安定系こじらせメンヘラで、現役司会者のりぃちゃんです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
そして、デキ婚×イチで現在パートナー専用セラピストを目指すしんくです。
スピーカー 2
人生のどこかでつまづいた2人が、16年内のネット友達としてリアルな日常を語る番組です。
スピーカー 1
テーマは、恋愛感やオタク趣味、人には言えない性癖など何でもある。
スピーカー 2
30代になってこじらせにこじらせた私たち。でも、なんとか笑って喋れるくらいには元気です。
スピーカー 1
生き方って別に正解じゃなくていいよね。そんな気持ちで今日もゆるく語っていきます。
恋小路。
スピーカー 2
はい、ということで今回も恋小路撮っていこうと思います。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
本日なんですが、シチュエーショントーク。
スピーカー 1
出たー。出たー。きつかったよ前回。
スピーカー 2
いやーこれさ、めっちゃさ、好評なのかわかんないけどさ、みんながザワザワしてて面白かったよね。
スピーカー 1
いやいや、本当にね。楽しいかこれを聞いてて。
スピーカー 2
でもエンジャーは楽しいんだよな。
スピーカー 1
エンジャー?いやいや、楽しくない。つらい。俺はつらい。
スピーカー 2
あ、もうシンクはつらいらしい。
スピーカー 1
ただ撮っていて手応えは若干感じてはいた。正直。
スピーカー 2
あ、手応え感じてんだ。
スピーカー 1
あ、これ面白いなって。
スピーカー 2
いや、そうね。シンクの持ち込み企画ですからね、今回ね。
スピーカー 1
いやー本当にね、持ち込んだら変な方向に飛んでいったんで。
もはやシチュエーショントークなのかっていう。ツンまで参戦しちゃってね。
いやもう昔話じゃないのそれ。
スピーカー 2
あれは過去。
あれはごめん、過去。過去のリプート。
今回なんですけども、前回シンクが
ディフェンス大変だよ、しんどいよっていう感じだったので
今回ね、逆にしてみました。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
ということで今回のテーマは?
スピーカー 1
絶対にセックスしたい男と絶対にセックスしたくない女。
スピーカー 2
イエーイ。
それもいやらしい。
スピーカー 1
なんだよこのオーダー。
スピーカー 2
チャッピーに言ってくれ。
スピーカー 1
そんなにセックスしたくねーよ。
スピーカー 2
そうなんですけど、シンクはね、勢力がないからね。
もともとそんなにウェーイって感じじゃないんですけど。
スピーカー 1
そう、なきゃないでいいじゃんっていうね。
まあね、振り絞ってみようか。
03:01
スピーカー 1
ねー。
スピーカー 2
今回の設定なんですけど、
友達的ある程度あって、
付き合ったのは最近ですみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
感じで、まあまあまあ家に遊びに行っておりますと。
スピーカー 1
家に来てる状態?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
っていうよくあるカップルパターンですね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
という感じで、今回は電話じゃなくてリアル設定。
やってみようかなと。
スピーカー 1
大丈夫かこれ。
やばすぎたらちょっとお蔵入りしますんで。
スピーカー 2
いやそうですね。
年代はちなみに現在でいきましょう。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
はい。
注意事項どうぞ。
スピーカー 1
このシチュエーショントークはフィクションです。
フィクションです。
嘘です。
スピーカー 2
そう、パラレルワールドね。
一番よくてパラレルワールドだから。
スピーカー 1
パラレルワールドの僕たちということで、
実際の人物、出来事、何事には一切関係ございませんので、
ご注意ください。
スピーカー 2
架空の設定です。
スピーカー 1
どうしたらいいんだろう。
ハハハハハ。
スピーカー 2
ということで。
いいですか?いきますよ。
スピーカー 1
わかりました。観念します。
スピーカー 2
ということで、本編行ってみましょう。
行ってみましょう。
スピーカー 1
りーちゃん今日も楽しかったね。
スピーカー 2
ね、たこ焼きめっちゃ美味しかった。
スピーカー 1
そうでしょう。
俺のたこ焼きはね、
誰からも100点満点しかもらってないからね。
スピーカー 2
そう言うとうぜえな。
スピーカー 1
ハハハハハ。
いや、しかしさ、
俺たちが付き合うなんて、
俺たち自身が思ってなかったよね。
スピーカー 2
いや、マジでな。
なんでこうなってんだろうって感じるけど。
スピーカー 1
こじらせた結果こうなってしまった未来。
どうしたらいいんだろうって、
今現在進行形で思ってるけど。
スピーカー 2
え、でも好きだよ。
スピーカー 1
いやね、
まさかね、友達から。
スピーカー 2
流すな流すな。うぜえうぜえ。
スピーカー 1
いや、好きですよ。
好きですよ。
だってさ、
そういうの全然なかったじゃない。
私たちは。
長いお付き合いの中で、
友達のお付き合いの中でさ、
こう反転すると
思ってなかったんだけど。
やっぱり、りーちゃんって顔が可愛いんだよな。
スピーカー 2
最低だな。顔だよ。
スピーカー 1
いや、中身はさ、
もうさ、
こんだけさ、長い間で
友達関係でいれるってことさ、
それはもう認めてるんだよ。
スピーカー 2
まあまあ、人として好きだもんね、お互いね。
スピーカー 1
そうそう、人として好きだし、
やっぱりよく見たら、こいつ可愛いなと思うし、
で、なんかこう、付き合い始めてさ、
今何回目かじゃない?会って。
改めて。
スピーカー 2
そうだね、付き合って会っては、
そうね、何回目だね。
スピーカー 1
いや、なんかね、会う度にね、
06:01
スピーカー 1
あの、
なんだろう、すごく、
気持ちいいというか、なんか、
感動しているというか、
改めて好きだなという気持ちが、
溢れ出してきている、俺は。
スピーカー 2
いや、もうそんなこと言わないで。照れるから。
スピーカー 1
だって、そんなこと思ってもいなかったんだよ、俺は。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
ごめんね、今お酒が入っているから言っているのかもしれないけど。
スピーカー 2
いや、確かに、そうか。早く寝よう。
スピーカー 1
じゃあさ、
一旦さ、お風呂入ろう。
スピーカー 2
お風呂入ろう。
スピーカー 1
お風呂入ろうね、お互いね。
スピーカー 2
そうね。
私先入っちゃおうかな、じゃあ。
スピーカー 1
うんうん、先入りな。
スピーカー 2
うん。え、どうする?
まだ飲む?酒。
スピーカー 1
いや、とりあえずさ、
髪乾かそう。髪を。
スピーカー 2
髪を?
スピーカー 1
うん。乾かしてあげるから。
スピーカー 2
髪乾かしてくれんの?
スピーカー 1
お酒飲んでら。
乾かしてあげるから。
スピーカー 2
飲んでていいの?
やさおじゃん。
スピーカー 1
そこのソファに座って、
酒でも飲んでろ。
スピーカー 2
うん、飲んでるわ。
明日どこ行く?
スピーカー 1
いやね、明日ね、どうしよっかね。
昼ぐらいさ、カラオケ行こうって話をしてるじゃん。
スピーカー 2
うん、そうね。
スピーカー 1
やっぱり俺たちはカラオケが好きなんだなと。
スピーカー 2
でも一生カラオケ言ってんじゃん。
スピーカー 1
いや、もう毎回だよ、俺。
毎回、ほんとに。飽きるのか飽きないのか分からないけど。
スピーカー 2
飽きないよ。
新曲が出続ける限り飽きないでしょ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
お互いのね、あの、
ミッションが出来上がっていくから。
スピーカー 2
いや、ほんとね。
スピーカー 1
でもね、こんなね、
なんだろう、こう、
お互いのさ、好きな
カラオケもさ、
ここまでさ、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ずっと一緒にやってても
全く飽きないじゃん、俺たち。
スピーカー 2
でも確かにね。
それはそう。
スピーカー 1
それで、なんかね、イチャイチャするわけでもなく、
スピーカー 2
カラオケでね。
スピーカー 1
ストイックにカラオケをして続けるという。
スピーカー 2
いや、ほんとにね。
でもそれが楽しいんだよ。
イチャイチャをさ、お家でしたらいいじゃん。
スピーカー 1
そうそうそう。だからさ、お家ではイチャイチャしようかなと思って。
スピーカー 2
今日は寝るよ。
スピーカー 1
うん。でももうちょっと頭撫でたいな。
スピーカー 2
別に頭はいいけど。
スピーカー 1
うん。
俺、りーちゃんのね、
顔が好きって話をしたけど、
耳も好きだし、首も好きなのよ。
いや、やめて。
うん。
スピーカー 2
なんか急に、急にね、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
最近頑張ってるしさ、
スピーカー 2
美容ですか?
スピーカー 1
美容ですか?
短い間で、
何回だろう、
09:01
スピーカー 1
ほんとに会うたびに可愛くなっていってる。
スピーカー 2
確かに、
認め変わってからだよね。
扱い変わったの。
スピーカー 1
結局俺は見た目なのか。
でも好き。
スピーカー 2
えー、まあ好きだけど、私も。
スピーカー 1
りーちゃん、ちょっと耳食べていい?
スピーカー 2
いやだ。
何言ってんの?
スピーカー 1
食べたいから食べるの。
スピーカー 2
いや、無理無理無理。
寝る。今日は寝るよ。
スピーカー 1
寝るけど、
寝るよ。寝るよ。
寝るけど、ちょっと、
今ハムハムしたい気分だから。
スピーカー 2
いやだ。
なんだよ、その気分。ないからそんなの。
スピーカー 1
いや、ないことないでしょ。
スピーカー 2
ないないない。
スピーカー 1
なに、鳴らない?
スピーカー 2
鳴らない。
スピーカー 1
なんで?
スピーカー 2
もう寝るよ。寝るよ今日は。
スピーカー 1
眠たい?
スピーカー 2
うん、眠たい。
今日はもう最近飲んだし、
もう疲れてるし、
明日ちょっとカラオケにさ、
うちらストイックだから備えないといけないじゃん。
スピーカー 1
そうだね。
備えないといけないのは確かにそう。
今俺はこの時間も大事にしたい。
スピーカー 2
だから、
じゃあギューして寝よう。
スピーカー 1
うん、ギューして寝ようね。
じゃあギューして。
スピーカー 2
いや、
え、今日は私そういうつもりじゃない。
スピーカー 1
どういうつもりなの?
スピーカー 2
いや、その言い方笑たつ。
今日は、
今日は普通に寝る日。
スピーカー 1
普通に寝るよ。
スピーカー 2
うん、今日は普通に寝る日だよ。
スピーカー 1
でもさ、俺、
りーちゃんとさ、付き合い始めてさ、
こんなにさ、
話もあって、カラオケもさ、
一緒に行けるくらい仲良くてさ、
そんな可愛い子がさ、
隣にいたらさ、
やっぱり普通には寝れないよ。
スピーカー 2
え?でも真久そんなに別に性欲ないじゃん。
スピーカー 1
うーん、
ないはずなんだけどね、今、
ないと言ったら嘘になってしまうかもしれない。
スピーカー 2
なんでそんなこと言うの笑
スピーカー 1
いやいやいや、だって、
ねえ、りーちゃんが隣にいるから、
すげえ好き。
めっちゃ好き。
超好き。
愛してる。
スピーカー 2
それはずるい。
スピーカー 1
大好き。好き。
スピーカー 2
とりあえず寝よう。
スピーカー 1
好きだよ。
スピーカー 2
歯磨きして。
スピーカー 1
え?無視するの?
スピーカー 2
無視してないよ。
スピーカー 1
無視してる。もっと言って。
スピーカー 2
好き。
スピーカー 1
足りない。まだ。
可愛い子じ。
スピーカー 2
ちょ、終了。
負けた負けた。今回はいい。
くっそ。
12:04
スピーカー 2
あー。
本気じゃん。
スピーカー 1
いや、本気だよ。
スピーカー 2
本気じゃねえか。
スピーカー 1
あー。
はず?これ。
スピーカー 2
いや、ガチでしたね。
本気だったね。
スピーカー 1
あー。
これ流れてしまうのか?本当に。
流れないでくれ。
スピーカー 2
これ。
いや、真空ガチだったね。
声優だったよ。声優。
スピーカー 1
声優だった。
スピーカー 2
声優だったよ。
これはでもあれだね。勝敗はっきりしてるね。
先に終了かけた方が負けたね。
スピーカー 1
うん。そうだよ。
スピーカー 2
そうだね。これはそうだ。
スピーカー 1
やっぱ、あれだね。
守る方はむずいんだね。
スピーカー 2
いや、むずい。結構、
いや、だってほぼ素だったじゃん。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あの素のテンションからどうやって持ってくのかなって思って、
私は余裕ぶっこいてたんだけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いや、やっぱね、私が言ってる手法はね、有用なのよ。
相手に好きって言わせるの結構でかいのよ。
いや、思わない?
でかいでしょ。うわ、うわ、やられたって思ったもん、私。
あー、その手法使われたわーって思ったもん。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
出てしまったね、好きが。
スピーカー 2
そうなんですよ。
あの手法を使われてしまうと、もうね、
流れるしかなくなっちゃうところがあるよね。
スピーカー 1
押して押して押して引くんだと。
スピーカー 2
うん、そうそうそう。
いやー、
今回はあれだなー、私の負けだなー。
これ、ディフェンス側はむずいなー。
スピーカー 1
ディフェンス側はマジむずいっしょ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
人間、優しいとね、難しいよね。
スピーカー 2
いやー、私そんな優しくないんだけどなー。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
しんくさんどうした?
あの、ちょっとリアル出てましたけどだいぶ。
スピーカー 1
いやーね、これね、むずいわ。
あのー、なんだろう。
俺、こう、言葉で
持っていかないからさ、あんまり。
スピーカー 2
いや、それはそうね、それはそう、それはそう。
スピーカー 1
いや、どうやって言葉で持っていくんだろうって、あのー、
探りながらやってた。
スピーカー 2
まあ、そうだね。
もうちょっと、あれだね、
行動が伴わないバーサスの方がいいかもしれない。
スピーカー 1
うーん。
いやー。
これ楽しいか?みんな。
スピーカー 2
見てはいけないものを見た気持ちになるんじゃないかな。
わかんないけど。
私もだって、私別に演者側なんだけど、
途中から、見てはいけないものを見てる気持ちだったから。
ほー、なるほどー、みたいな。
スピーカー 1
いやー、なんかね、
もうちょっとやり終わったなと思いながらね、
毎回思うんだけど、これ。
スピーカー 2
なかなかね、和術で持っていくって難しいですよね。
スピーカー 1
うん、難しい。
スピーカー 2
これは、
バンにならないのかな?
スピーカー 1
いや、バンにはならないんじゃないですか。
あのー、日本のセックスとかやってるんだよ、俺たち。
スピーカー 2
いや、確かにな。
別になんか、そんな、
15:01
スピーカー 2
リアルな単語を出してるわけではないからね。
スピーカー 1
うんうんうん、そうそう。
スピーカー 2
いやー、これむずいなー。
このシチュエーション、
誰かやってほしいなー、他の人。
結構むずいなー。
スピーカー 1
ほんとだね。
スピーカー 2
あれかもね、今度なんか、
別れたい男と別れたくない女とか、
そういう感じのシリーズも楽しそうだね。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
持ち合わせさんでやってた。
スピーカー 1
それ、強いかもしんないな。
りーちゃんね。
りーちゃん、超強そうだよね。
スピーカー 2
うん、超強そう。
テーマーをね、チャッピーに、
訪ねているところなんですが、私たちは。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
でも、なんかこれ、やっぱり、
恋愛話系の方が多分、
面白いと思うんだよね。
スピーカー 1
そうだね。なんかこう、
俺たちの番組的にもそうだし。
スピーカー 2
そう。
だからそれ恋愛系以外のバーサスだと、
例えばだけど、朝ごはん食べる派と
食べない派みたいな?
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
ところだと、なんかもうそれ討論じゃん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
シチュエーショントークじゃなくて。
スピーカー 1
ディベート対決みたいになっちゃうよね。
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう。
だから、それはちょっとシチュエーショントークじゃないなって思うから。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
シチュエーショントークってなったらやっぱり、
女と男である以上、
そっちの恋愛だったりとか、
そっちのトークテーマが一番ぽいというか、
おもろいのかなーとは思ったりするよね。
スピーカー 1
恋愛話とか、
夫婦話とかね。
男女の関係ならではの
こういう時どうする?
スピーカー 2
告白シチュエーションとかも楽しいかもね。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
どっちかが告白する側で、
される側は、
ほんとに良きと思ったら、
OKするみたいな。
あのー、
2.5次元的にというか、
9ポイントあったらOKするみたいな。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
いやー、
これさ、身削るより恥ずかしいんだけど。
スピーカー 2
いや、今内臓削ってるから。
スピーカー 1
いや、やばいよ。
スピーカー 2
言ったじゃん最初に。
身は削るとこないから、内臓削ってますって。
スピーカー 1
骨まで言ってるよ、骨まで。
いやー、なんか逆にしてみようって言って、
逆にしたら下でなんか、
スピーカー 2
シンクが、
すごい恥ずかしめにあった結果になってるけど。
スピーカー 1
いやー、これ、
これさ、俺もう本当にさ、
今後さ、
俺の彼女には見せられないよ。
いや、見せられない。
スピーカー 2
今後この回出なくても見せられないから大丈夫。
そうだけど、余計見せられないよ。
スピーカー 2
まあね、こういう感じらしいです。
今日はしたくないなっていう気分の女の子の時は、
シンクはこういう手法を使ってるみたいです。
スピーカー 1
あー、
バレてしまったか。
いや、フィクションですからね、これ。
あくまで、
あくまでこれは、
架空の存在と架空の人物、
架空の関係性によるフィクションでございますので。
スピーカー 2
そうですそうです。
これはフィクションです。
スピーカー 1
これ大事。
スピーカー 2
まだシンクはシンクという感じではありますが。
スピーカー 1
おい、持っていくな。
こう。
18:01
スピーカー 2
そうね。
まあまあまあ、でもそうだね。
超フラット目線で見ると、
まあ女の子目線は、
悪くはないね。
全然強気なんじゃないですか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
モテない男ムーブではないかなと思いますね。
スピーカー 1
あー、ありがとうございます。
スピーカー 2
ただまあ、こいつ絶対回数やってるっていうのは感じる。
こいつ絶対経験めっちゃあるやんって思うかも。
スピーカー 1
それはリーちゃんにとってはプラスポイントですが、
他の人にとってはマイナスになるかもしれないですね。
スピーカー 2
マイナスになるかな?
え、なるのか。
私の考えがおかしいだけ?
スピーカー 1
どっちかというと多分女性はそっちのリーちゃん側の方がメジャーなんじゃないかな。
スピーカー 2
そうだよね、絶対。
スピーカー 1
でも逆のパターンの人もいないことはないみたいだけど。
人間いっぱいいるから。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
セックスのことをよとぎっていう人もいるぐらいだからね。
スピーカー 2
私の親友マコッちゃんですね。
名前を出していく。
ちょっとふんわり言ったけど名前を出していく。
スピーカー 1
あの回超好きだわ。
スピーカー 2
いやーマジこの回マコッちゃんやってほしいな。
シチューショントークやってほしいんだよな、私マコッちゃんに。
スピーカー 1
そうだね。
それも面白いかもしれない。
スピーカー 2
そんなところですか?
スピーカー 1
そんなところですね。
スピーカー 2
最後にね。
この物語はフィクションです。
スピーカー 1
しつこいくらい言いますよ。
スピーカー 2
ということでね。
意外と応募者来ないのよ。
マジでシチューショントーク誰かやってほしい。
スピーカー 1
これは実践するの大変だよ。
引っ張ってこないとそれは。
スピーカー 2
引っ張ってきたやつで。
まだ出してないんですけど。
撮ってる回があるので。
そちらもね。
皆さんお楽しみにしていてもらって。
とは思うんですけどね。
スピーカー 1
俺の他に犠牲者がまた一人。
増えてしまうんだな。
スピーカー 2
そうですね。
ぜひチャレンジしたいっていう人は。
言ってください。
今後恋こじにゲストで呼ぶ方に関しては。
スピーカー 1
ちょっとどうですかって聞いてみるんで。
そうですね。
異性だろうが同性だろうが。
どちらがどちらにだろうが。
関係ありませんので。
スピーカー 2
いやちょっともう無理って言われたら。
諦めるんですけど。
出身はするんで。
いいかなって思う人は。
付き合ってください。
スピーカー 1
やってみていただければ。
きっとあなたも分かるはず。
俺の苦しみが。
スピーカー 2
そしてこの楽しみがね。
楽しいな。
楽しいから。
スピーカー 1
疑似恋愛の咲いたるものだよこれ。
スピーカー 2
そうかもね。
ゲームみたいな感じだよな。
スピーカー 1
本当に俺がやってたゲームみたいなもんだよ。
スピーカー 2
まあまあまあ。
また次回のシチュエーショントークを。
お楽しみにお待ちください。
スピーカー 1
お楽しみに。
恋こじ。
スピーカー 2
ということで恋こじでは普通お便りや感想、
お悩み相談や性癖暴露などの
なんでもお便りお待ちしております。
シチュエーショントーク、こういうのやって欲しいという
トークテーマはもう大大大募集なので
お便りフォームもしくは
モントから送ってください。
スピーカー 1
スポットヒャイやリッスン各種媒体の
21:01
スピーカー 1
フォロー、評価よろしくお願いします。
スピーカー 2
感想ポストする際は
ハッシュタグこいは漢字、こいは平仮名で
感想ポストしてくださると
喜んで見に行きますので
よろしくお願いします。
ということで今回はこの辺で終わろうと思います。
スピーカー 1
バイバイ。
街の明かりが滲んでいく
スピーカー 2
それでもまだ君を探して
彷徨いながら笑うたび
スピーカー 1
少しずつ壊れて
スピーカー 2
それでも前に進んでいく
届かなくても愛してる
スピーカー 1
傷を抱えたままでも
立ち止まるよりマシだから
スピーカー 1
やり直せない夜を超えて
鎖が刺すたび思い出す
君の声、君の仕草
全部ここに残ってる
スピーカー 2
もう二度と君に会えない
出会えてよかった、ありがとう
叶わなくても愛してる
スピーカー 1
あの時君がくれたのは
きっと優しさだった
スピーカー 2
君と過ごした日々
スピーカー 1
信じらせても愛してる
23:55

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